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juneboku
おはようございます。
ひとし
いつでも開始できますとか言いながら、パンを食べてます。
juneboku
いいですよ、パンとか食べてください。
僕それ結構ね、なんか、僕今個人事業主じゃないですか。
ひとし
はい。
juneboku
だから、本当の同僚みたいなのがいいな、本当のっていうか。
その、形式的な同僚っていなくて。
はい。
なんで、クライアントにあたる企業の、
なんかご一緒してる人、まあ言うたらひとしさんも、まあひとしさんも。
ひとし
クライアントではあるね。
juneboku
そうそうですね。
なんだけど、クライアントの人たちとのミーティングで、
普通にお菓子とか食べてもらえると、めっちゃ安心するんですよね。
場合によっては、外部の人とのミーティングだから、
そのなんか同僚とランチ食べながらとかは、
なしっていう扱いを受けてもおかしくない立場であるんですよ。
ひとし
確かに。
juneboku
うん。なんだけど、ひとしさんとか、
あとはいろんな企業の人とミーティングするときに、
普通に、あ、ちょっとランチ食べる時間なくて、
食べながらでいいですか?とか言ってもらえると、
あ、なんか輪の内側に入れてもらえてるなっていう感じがあって、
僕その方がパフォーマンス出るタイプなんで、嬉しいですね。
ひとし
でもその、別の視点で気になるのはあれです。
普通に収録の、収録中はまた話違うよな。
juneboku
収録か、そっか、そっか。
ひとし
咀嚼音はちょっとありますね。
結構気になる方気になるじゃないですか。
juneboku
そこまで分かってるんだったらなぜって。
僕はあんま気にしてなかったけど、確かにまぁね。
ひとし
でも手で持てるマイクなんで、食べるとき外せばいいんで。
juneboku
そっか、だから交互に、食べ物とマイクを交互にこうクロスフェードさせて。
何を言ってるんですか?
ひとし
これちょっとハマってて、普通のホットサンドなんですけど。
juneboku
ホットサンドいいですよね。
ひとし
初めてホットサンドの焼くやつを買ったんですよ。
juneboku
挟むやつ?
ひとし
そうそう、初めて初めて意外と。
juneboku
しかもあれあんまり高くないんですよね。
ひとし
はい、全然。
まぁいろんなとこが出してる。
で、初めてちゃんとしたの買ってみたらめっちゃ良くて。
juneboku
ってことはひとしさん家のコンロは火が出るIHじゃないやつってこと?
ひとし
そうです。
juneboku
いいですね。
ホットサンドってなんかすごいバフかかりますよね、美味しさに。
ひとし
うん。
juneboku
ただのパンより僕は格段にうまいなって感じのホットサンドの方が。
ひとし
咀嚼音入んないように遠くから。
juneboku
食べちゃったら喋れないっていうね。
だから僕がすげー喋りそうなときに食べたらいいんじゃない?
ひとし
今日はトマト、チーズ、ベーコン。
juneboku
ごちそうじゃん。
いやー楽しそうだな。
パンにトマトとかスライスして順番に乗せてホットサンドでグッとやって、
包丁で切るのかな、最後。
ひとし
これコンビニで揃いますからね。
juneboku
あー、トマトとかってコンビニで揃うのかな。
ひとし
トマトはギリ確かに。
トマトあるときとないときあるから。
juneboku
スライスチーズとかベーコンとか売ってるよな、冷蔵庫っぽい、蓋のない冷蔵庫みたいなコーナーに売ってるよな、ぶら下がってるコーナーに。
ひとし
いや、すごい時代っすよね、ほんとに。
juneboku
ほんとに。いやいや、いいじゃないですか。
ホットサンドはいいよねー。
いいですよ、お元気そうで。
ひとし
あと2口で食べ終わるんで。
あー、そしたらもう。
ひとし
ちょっとjunebokuさん多めに喋って。
保温量はっきり、そうですね。
juneboku
先週シェビックテックでしょ?
あー、何があったんだ。
juneboku
でもこの1週間もひとしさんの動き、僕から見える場所ではあんまりアクティビティなかったっすねー。
あ、あれだ、この1週間あれじゃん、PHPの脆弱性じゃん。
うん、ほんとだよ。
juneboku
特大、僕結構だから水、木、金あたり、もうなんかあんまり記憶ないっすね。
まあなんか大変だったなーっていう、あの体感だけが残ってるけど、
まあ結構あちゃあちゃだし、水曜日は結局28時ぐらいまで仕事してたんで、
うん、木曜日は。
ひとし
28時?
24時間?
juneboku
木曜日は昼寝、2時間ぐらい木曜日昼寝しましたしね、大変。
だから、そうか、どの道木曜の朝収録、あ、でも起きてはいた、一応いつも通り起きたから、
木曜朝ひとしさんと喋るってなったら喋って、ちょっとぼーっとしたかもしんないけど、
juneboku
PHPの脆弱性が、まあ日本としては総理大臣が注意喚起出したっていうのは結構歴史的なポイントだったかなー。
大変、まあ僕はメインがPHPじゃないんで、PHPを得意な武器にしてるソフトウェアエンジニアの人とか、
PHPで何かやってる現場の人たちはめっちゃ大変だった。
僕が見えてるとかと、PIXIV社の友達とかは大変そうに見えたな。
でもうまくやってたけど。
ひとし
なるほど。
juneboku
いやー大変でしたね。
いやーというか本当に、生成AIとソフトウェアセキュリティみたいなところは、
年内あと2回ぐらいなんかデカいのありそうだなって感じがするんで、
ちょっとなんか休まんないっすね、なかなか。
ひとし
僕もjunebokuさんにアドバイスをもらって、1件だけ変わってるのあったんで、
juneboku
はいはいはい。
無事対応しました。
juneboku
でもあれ、なんか知り合いにソフトウェア、ウェブ系のソフトウェアエンジニアがいなかったら、
何が起きてるかもよくわかんないっすよね。
ひとし
うん、わかんないっすね。
juneboku
大変でしたね、PHPの件はね。
ひとし
大変でした。
juneboku
ちょっとまあそれの残タスクみたいなのが今日もちょっとあるかな。
まあ一通り最終確認して、暫定対応したやつ元に戻したりとかして、
今日で収束させようかなと思ってますが、
っていうのはそうしないとね、たぶん次の波が来ちゃうと思うんで、
juneboku
はい、頑張ります。引き続きセキュリティは頑張ります。
ひとし
僕は超大きい変化はありました。
juneboku
あったんだ。
ひとし
はい。
編集を、編集ツールとClaudeを繋いで、
juneboku
はい。
ひとし
自然言語でやるようになった。
なった。
ひとし
なったというのがかなりでかい。
いやーなんかしっかり、今年あれですね、しっかりエージェントネイティブになっていってますね。
ひとし
いやそうなんすよね。
いや結構これはすごいっすね。相当作業量減りますね。
juneboku
あ、減った。もうそれは体感とか、まあ実測しても減ったって言えるのかな。すごいね。
ひとし
あー体感と確かに実測はどうなんだろう。
いやー減ってそうだな。
juneboku
まあでもその明確に減ったと言えるぐらい減った。
まあなんかエージェント使ってるけど結局楽にはなってないパターンとかもまあ作業によってあると思うんですけど。
まあ実測してもこれは3割ぐらい減ってるなとかって言えるんだったらそれはめちゃくちゃいい事例ですね。
ひとし
確かに。いやでもそう、だいぶ減ったんじゃないかな。
超分かりやすく言うとあれですね、データ大体5つ使うんですよ。3個のカメラと2個の音声なんで。
juneboku
はいはいはい、なるほど。
ひとし
僕は動画編集でかかってるの大体その5つのデータ使って、
juneboku
はいはい。
5つのデータを送って、これまでの編集データを見て規則性を掴んでもらって、
一旦こう全部編集のプロジェクトファイルにしてもらうっていう、やるとだいぶ下処理は終わりますね。
juneboku
すごいね。じゃあ基本的にもうこれやるだけお決まりの処理みたいなのはもう形式化できるってこと?
ひとし
そうですね。
でもなんか2時間半かかりますみたいなの言われて、全然いいじゃないですか、寝る前とかにやれば。
juneboku
2時間後にちゃんとしたのが出てくるっていう確信がある程度あれば放置できるね。
ひとし
それがだいぶ感覚は合ってきましたね。
juneboku
それモデルはオーパス5.5でやってるんですか?ソネット5.5でいけるのかな?
ひとし
オーパスですね。
juneboku
オーパス結構信頼できる。オーパス5.5僕はかなり信頼してるな最近。
もしソネット5.5に落としてもクオリティ落ちないんだったら、そっちの方が早くてトークン少ないかもしれない。
もし余裕あるときは一回ソネットにやらせてみて。
特にオーパス5.5がもうドキュメントとか書き終わった後だったらソネット5.5でいける可能性もあるかも。
ひとし
なるほど。
juneboku
でもオーパスで困ってないんで別にオーパス5.5でもいいと思います。
ひとし
絶賛いろいろフィードバックしながらなんで。
でもこれやり続けたらマジで精度上がるだろうなって。
juneboku
そうですね。つまり後継者を育ててるっていうのと近い状況ですもんね。
もう自分がやってたことを、こういう時はこうなんだよっていうのを言葉にしていく話だから。
ハーネスが出来上がっていくかも。
ひとし
育成してますね今めちゃくちゃ。
juneboku
すごいなぁ。評価の部分ってなんかあるんですか?評価はヒトシさんがやってる?それとも自力でできるようになっていく見込みはあるんですか?
どうなんだろう。今はやっぱその、作業を任せてる部下って感じで。
なるほどなるほど。
ひとし
例えばサムネに使う顔写真切り抜いてって言って切り抜いてそれを自分で評価してとかはしてるんですよ。
juneboku
うんうん。静止画の部分はね。
ひとし
でもその評価が僕の評価と違ったりするんで、調整したりするんで。
評価、そうハーネスって評価検証までのプロセスって感じだったんですけど、あんま上手く使えてはないかもしれない。
juneboku
そっか。じゃあ作業をどんどん任せていってるフェーズってことか。
ひとし
でも音量の大きさとかは結構最近すごい助かってますね。
juneboku
音量なんてめっちゃ評価しやすいですから、数字なんで。
ひとし
でもできること無限にありすぎて、編集フロー固まった案件はできますけど、まだそれがない状態だと任せるのむずいなって。
そっか。やっぱり01は人間がやって。
ひとし
そうっすね。コンテンツ作りはやっぱ誰か人間が全部のこと分かってる方がいい気はしますね。
juneboku
うんうんうん。ベース作る感じか。
街作りで言うと、AIでどんどんいい場所ができてるっぽい、いい建物が何か建ってるけど、何でそうなってるかは分かりませんみたいな。
ひとし
というよりは都市設計は一応分かってる人がいて、AI使うみたいな感じじゃないですか。
じゃないと評価、どういう街にしたいかがないと評価できないですもんね。
ひとし
そうっすね。
juneboku
確かにな。一般的な評価はできるかもしれないけど、
いやここはもう日本一子育てしやすい街を目指してるんですよみたいなコンセプトとかは、外から与えてあげないと今のところそうなんだろうな。
ひとし
そうっすね。
でもだいぶそれが進化しましたね、この一周。
juneboku
すごい思ったより進んでるし、それでも動画編集か。結構世の中的にはどうなんですかね。
ガッツリやってる一部の人たちがいるのはなんとなく見てても感じますけど、
でもまだ手作業をやってる人が97%ぐらいなんじゃないかなという気もします。もっとかな。
ひとし
なんかAI使って動画生成するとかはよく見ますけどね。
動画生成するは見るけど、この編集ツールをじらせてとかは少ないかもしれない。
ドリキンさんとかがやって、日本人で僕が知ってる仲だとかと、その辺後でちょっと事例を共有しておきますよ。
ひとし
ドリキンさん。
juneboku
結構動画をもう仕組み化してってんじゃないかな。
いいですよね。だからVlogとかやってる人とかいると思うんですけど、
一日普通に過ごしたら動画は出るみたいになったらいいですよね。
ひとし
それは思いますね。
でもやっぱりその動画をどんな形で出したいかを、世界観を考えるところをやんないと進まないですね。
juneboku
そうですね。
ひとし
謎の動画ボンボン出てきてもテンションが上がらないみたいな。
juneboku
そうですね。これからあれじゃないですか。例えば一日過ごしたら、エージェントがA案、B案、C案出してきて、
どれが近いですかとかって、この中だったらC案みたいなやつやりたいわみたいなのやって、
次の日はC案のCの1、Cの2、Cの3みたいなの出してきて、それを1週間ぐらいやったら、
私こういうのやりたかったみたいなのが分からせられるというか。
ひとし
確かに。
juneboku
多分動画のサムネイルとかも別にパターン、10パターン作らせるとかすぐできるじゃないですか。
その中から、このチャンネルこういう感じでやりたいわっていうのが見つかるとかも提案してくるようになるんじゃないか、この月は。
そうすると、まだ世にないやつは出てこないけど、
だいたいVlogこんな感じみたいなのはもう出てくるようになりそうだな。
確かに。
ひとし
junebokuさんが送ってくれたやつをまだ咀嚼できてなくて。
juneboku
ウェブサイトじゃない。ひとしさんがもともと言ってる。
ひとし
作って営業する的な。
juneboku
そうですね。これはもう作ったやつがすでにアクセスできる状態になってて、
だからビジネスオーナーがウェブサイト作るかとか言って、自社名で検索したらもうウェブサイトあって、
これ何?しかもいいじゃんってなって、問い合わせしたら権利変えるみたいな。
ひとし
それはいいっすね。
juneboku
もう作って、いいやつ作っておいて、そのままでいい人はそのままでいいし、
普通に流入とかあるし、自分でコントロールしたかったら契約するみたいな感じになってるんで。
ひとし
このサイトは、でもそれって閲覧者が結構いないと成り立たない。
juneboku
だからその集客みたいなところをやってるっていう。
頑張らないといけない。
ひとし
もう作ってありますよはいいですよね。
juneboku
そうそう。それでマーケットプレイスみたいなページにしてて、
そこにいろんなお店が並んでカテゴリーから探すとかもできるから、
ここに載せてもらえるだけで普通に客が増えるみたいな構造になっている。
ひとし
増えるのか。
12000店舗も公開されてるんですね。
juneboku
トラブルもあるだろうけど、喜ばれてもいるんだろうなっていう。
これこそ生成AIがなかったら絶対成り立たないじゃないですか。
一人で普通に1店舗分のウェブサイトを作るだけでも手だったら大変なんで、
これ数の勝負のビジネスだと思うから、
これ1000、2000とか1万、2万とか並べていくのって、
これは生成AIがなかったらできないやつだから。
今、新規事業があるんだったらね、
生成AIがないと成り立たないコスト構造のものをやりたいなっていうのはすごい思いますね。
じゃないと、なんていうか、あんまり意味ないっていうかね、
今までもできたことは、意味ないことはないけど、
面白みを僕が感じられなくなってるのはありますね、最近ね。
今までやってたようなことをAIで効率的にやるくらいだったら、
まあそうだよねって、想像の範疇に収まっちゃうから。
ひとし
このホームページ作成のやつは、
なんかターゲットとか決まってるのか決まってなさそうだな。
juneboku
まあでも、あんとなくアングルはあるんですかね。
なんか一定のお客さんがいるがウェブサイトがないみたいなところをリストするようなスクリプトかプロンプトがあって。
ひとし
確かにな、ちゃんとしてるところ、お金あるところも作ってますもんね、ウェブサイト自分で。
juneboku
だからその、隙間を狙ってると思うんですよね。
それが整ってないところをうまくやってる。
juneboku
隙間の狙ってた、詳細分からないですけど、
月1000円でも払ってくれそうであればペイするなってなったら成立すると思うので、
収支が。そこを狙ってるんだと思います。
ひとし
今、バーッと見てますけど。
まあ一個一個のクオリティはだいぶ高いとは言えない。
けど、それでも欲しいっていう層を狙ってるんで。
juneboku
うん。だから素材とかはまあ多分ありものの使ったりするんでしょうね。
でも確かに、これなるほどなって思ったのは、この堂元のサイトがどんどん数が増えるから、
ストック、パワーがストックするから、
後追いが不利だなと思って。
なるほどなって思いました。一件一件やってるんじゃなくて、
ここのサイトの件数が、掲載件数が増えることがパワーになるような構造にしてるから、
なるほどねっていう、一件ずつやってる人が太刀打ちできなくなるかもなと思って、
なるほどねって思いましたね。
確かに。
juneboku
うん。
ひとし
でもこれで検索するんですかね、わざわざ。どうなんだろう。
juneboku
いやわかんないね。でもむしろあれじゃないですかね、
これ掲載点が増えて、SEOとか頑張る感じじゃないですか。
普通に五反田 焼肉とかで検索したときにここが出るようにしてるとかじゃないですか。
ひとし
そこは出てくる。
juneboku
うん。そこ経由で、なんか最近客増えたなとかなったら、なんだなんだとか言って、
あれなんかウェブサイトできてるみたいな、そういうことなんじゃないかな。
こういうなんか、勝手にやって売る系はいくつか他にもありそうな気がする。
ひとし
なんかいいですよね、勝手にやって売るのは。
juneboku
この辺は面白いですね。このビジネスが好き嫌いはあると思いますけど、
なるほど、コスト構造が変わったから成立してるっていうやつは好きです、僕は、構造は。
ひとし
いや、ほんとそうです。コスト構造変わったから。
大量に作れるっていう話ですよね。なんかあるのかな、他。
juneboku
ね、それ、今後2年ぐらいでその辺がどんどん食べられていくじゃないですか。
最初に気づいて、実行した人が順に、
ああ、そこあったかっていうカードをどんどんめくっていくと思うんですよね。
ひとし
うん。
juneboku
なんか1枚ぐらいめくりたいなって。
ひとし
めくりたいなってないかな。
juneboku
そうそう、そこ添加ビジット者としてさ、
ああ、確かにこれはLLMなかったら無理だったわっていう。
1回どっかのビジネスパーソンが検討したけど、
いや、これコスト見合わないわ、無理だわって言って、
置いたカードが狙い目じゃないですか、きっと。
需要があるが、いや、コストが無理だっていう。
ひとし
だから、10件を効率的にとか考えると、多分思い描かなそうですね。
1000件を。
1000件、1万件のデータを一気に扱うとかぐらい、
思い描かないと出てこない。
juneboku
そうなんですよね。
だから、なんかね、そこは成り立たないなって思って、
ちょっと蓋をしちゃってるとこだから、
結構思考のブラインドスポットになってる領域な気がするんだよな。
だから気づきにくいと思うけど、
juneboku
やっぱり気づいた人から順にチャンスを掴んでいくから、
いや、なんかこういうの、
こういうのなんかね、見つけられたらかっこいいなって思います。
でもあんまそういうの得意じゃないんだろうな、自分は。
ひとし
そうですね。
そんな投稿、junebokuさんが送ってもらったものの、
関連のやつはそれぐらいですか。
juneboku
そうですね。
ひとし
僕もちょっと続報一個言うと、
高島市長の番組に出てきました。
juneboku
あ、出た。
収録あるって言ってましたもんね。
先週水曜日ぐらい。
ひとし
水曜日収録して金曜日出ましたね。
juneboku
あ、もう出てんだ。気づいてなかった。
ひとし
いや、よかった。
juneboku
楽しかったですか?
ひとし
楽しかったです。
それでノーカット選挙っていう名前に変えたり。
juneboku
選挙に。はいはいはい。
ひとし
とりあえず全国に広めようっていう企画会議みたいな感じになり。
juneboku
いいじゃないですか。
だからノーカットジャパン的なことになったってことね。
ひとし
もうあの箱をそうしちゃって、
チャンネルパワーつけていくっていうのはいいな。
juneboku
そうか。
あ、チャンネルID。
あっとノーカット福岡はそのままか。
これ難しいやつ。
ひとし
ちょっと、そこってなんか変える制限あったんですよね。
juneboku
あると思います。
ひとし
そう、なんで。
っていうのと、URL変わっちゃうんですかね。
juneboku
そうですよね。やりづらいですね。
ひとし
すでにシェアしてくれてる人が今いるんで、
ちょっと変えないどこみたいな。
なるほど。
選挙のぐらいまでは。
まあね、歴史的計としてノーカット福岡で始まったけど、
juneboku
今はノーカット選挙でした。
ひとし
なるほど。
あとまあ、ホーム画面のデザインとかも変えてないんで、
ひとし
とりあえず名前だけ変えて。
juneboku
うんうん、まあちょっとずつね。
いいじゃないですか。
ひとし
感じで、今何本出してたんだ?
合計、今日の朝も出して、5本出してますね。
増えてきましたね。
ひとし
で、あともう5本ぐらい10月中に出します。
え、やば。
juneboku
やばい。
ひとし
これ毎週編集やん、毎日。
え、そんな、確かに今週がすごいからそういうぐらいか。
juneboku
まあそうだよね、出せる期間に出さなきゃいけないから大変だね。
ひとし
はい、そういう感じです。
juneboku
いいですね、そっか。
高島総一郎の持ちの論文、まだ動画9本だから、そこに出たら面白いな。
ひとし
そうですね、だいぶ試行錯誤してるみたいで、ポッドキャストは。
なんかマイク、マイクの使い方とか多分そういうのから。
これはでも番組で言ってたことなんで、前。
とりあえずこのマイクでやってみましょうみたいな感じのノリでやってるっていう。
juneboku
いや、アジャイルですね。
ひとし
アジャイルでしたね、めちゃくちゃ、スモールチームで。
そうじゃないとスタートアップシティできないか。
いや、マジで感心します。
juneboku
首長ぐらいの人がとりあえずやってみようできるのは僕はめっちゃ強いと思うんで。
ひとし
いや、そうっすよね。
juneboku
感心します、本当に。
ひとし
すごいよな、すごいことですよね、相当。
あのぐらいの立場の人って、まずコンサルみたいな人に相談して、
juneboku
全部整ってからやり始めたいってなる。
ひとちゃんはよく知ってると思いますけど。
ひとし
でもあれかもっすね、やめるっていうのも言って、あと数ヶ月だから、その辺も緩くなってるのかな。
juneboku
にしてもよ。でもなんかもう、それできなくなってる大人いっぱいいるからな。
ひとし
確かに。
juneboku
本当に好きですね、高嶋さんそういうところ。
ひとし
もうほんとすぐ取って出しぐらいで出してってますもんね。
juneboku
すごいな、勢いありますね。
ひとし
勢いあります。すごいなーと思って。
juneboku
いやーいいわ、じゃないとああいう政治できないか、スタートアップ。
そういう態度じゃないとスタートアップの人もあんまり好感持たなかったりするだろうからな。
お前がスタートアップマインドじゃないやんけみたいに思われると、
スタートアップの人たちもあんまりついていけないとかあると思うんで。
ひとし
そうですね、そんな感じでした。
で、ティーチャーティーチャーのことを覚えてくれてました。
juneboku
ああ、じゃあ初めましてじゃなかった。
ひとし
あのソーシャルスタートアップのあのティーチャーティーチャーだよね、みたいな感じで。
juneboku
すごい、認知。
ひとし
選挙もやってんだみたいな感じでした。
juneboku
確かに教育授業の人って思われそうですもんね、その出会いだとね。
あんまり政治のなんかやってるとは思わなそう。
ひとし
これこそソーシャルスタートアップでやってよ、みたいな感じでした。
juneboku
これこそってことはない。ティーチャーティーチャーも応援してほしいよね。
ひとし
してくれてますよ。これもソーシャルスタートアップでしょ、みたいな。
juneboku
すごいね、1個の会社から2つ応募すんの面白いな。
集中しなくていいんかって気にしちゃうけど。
ひとし
っていうね、あれもありますけど。
一応そこの説明としては、本当に打ち上げ花火的に1ヶ月選挙、なんか協力するぞっていうスタンスだったんで、もともと。
それがなんか思ったよりもハマっちゃったっていう。
最初から二軸やるぞと思ってたわけじゃなく。
juneboku
それは結構重い決断になりましたね、もしそれでいくってなったら。
ひとし
普通にある程度資金的にも、来月やばいとかじゃなくなったっていうので、
なんかこの1ヶ月コミットするにしてはすごい面白いんじゃないかっていう。
だというものなので、勘違いせずにお付き合いください。
juneboku
いや、いいですね。この高島さんの49分の動画見てみますわ。楽しそう。
ひとし
ありがとうございます。
juneboku
いや、いいですね。なんかいい風が吹いてる感じするな。
ひとし
いい風吹いてますね。
ひとし
もう一個、そうですね、番組企画してるのはあるんですけど、通るかわかんないですけど、結構有名な企業の企画してて、
番組はあんまり言わない方が良さそうなので、まだ。
juneboku
いいっすね。コンテンツ制作系いいですね。
なんか一定の、ひとしさんがやれば一定の何かにはなるっていう安心感がすごいあるから。
ひとし
そうですね。
なんか本当に、やっぱ職業の、職業によって時間の使い方とか脳の使い方が変わるから、
それで言うとやっぱコンテンツ作りが一番今ずっとやってきててフィットしてんだろうなっていうのを最近思いますね。
juneboku
なるほど、でもそれを発見はすごいひとしさんの人生で大事なことじゃない。
ひとし
でもこれ全然僕はそうとか思ってなくて、慣れの問題で、
どれくらいの時間やってるかっていうだけの問題とは思ってるんですけど、
今の現在の秋山ひとしはコンテンツ作りの仕事に結構最適化された脳の作りと時間の使い方をしてるな。
juneboku
パフォーマンス出るってことね、もっか。
ひとし
そうっすね。
juneboku
それが一個あるっていう、一ジャンルそれがあって、自分の武器の一個になってるっていうのはいいですね。
ひとし
ちょっと頑張っていってきますか、頑張っていこう。
かなり自信は出てきましたね、これで。
juneboku
いい話だな。
ひとし
自信出てきましたよ、やっぱりインサイドビジョンで一回自信をいただいてるんですけど。
juneboku
はい。
ひとし
いや、こんなファーストテイクみたいなのができるんだって。
juneboku
なんか今後30代の間ひとしさんがどんな番組を作るのか作んないのかとかも興味が出てきますね。
ひとし
確かに、どうなんすかね。どうなんだろう。やりたい番組とかやっぱり別にないんですよね。
声かけてくれた人の持ってる資産で最大限面白い。
お題あって。
juneboku
でもなんかこの感じでいったら10年後とか本当に全然違うことしてるかもしれないけど、
例えば40歳のひとしさんがロッカーから相談を受けて作った番組が、その時期どういうメディアがあり、
どういうアングルでどういう番組になってるのかはすごい楽しみじゃないですか。
楽しみ。
10年後ぐらいの未来を考えつってね。
ひとし
確かに。
juneboku
それ今チラッと5秒ぐらいのダイジェストでチラッと見たら、
え、こんなことやってんの?みたいなことになりそうな気もするから。
ひとし
なんか出してくれんかな、AIが。
juneboku
未来のティザー。
いやー、でもなんか引き続き面白いことが続いていきそうな、そういうワクワクがあるな。
ひとし
ねー、これはなんかすごい面白いポジションやらせてもらってますね、今。
juneboku
ね、確かに確かに。
なかなか撮ろうと思っても撮れないポジションだと思うんで。
ひとし
そうですね、偶然たどり着いた感じですけど。
何か面白いのできるのかな。
考えたい。
そう、高嶋さんがファーストテイクだって思ったっていう話も。
juneboku
はいはい。
ひとし
僕何も言ってないのにしてくれて。
juneboku
えー、通じてる。
ひとし
コンセプト通じてるっていう盛り上がりも話してます。
juneboku
楽しみだな。
いや、いいですね、やっぱ。
なんか問題意識が一致したんでしょうね。
あー、確かに。
ひとし
だから、そうですね。
こういう情報必要じゃんっていう強い意志持った時にエネルギー出るんで。
その感度を高めとくの大事っすね。
うんうんうん、そうねそうね。
juneboku
だからちゃんと世の中の人見るとか、いろんな立場の人と話をするとか、そういうのがちゃんと効いてくるというか。
逆になんか、自分一人閉じるようになったら今のような仕事はできないっていうことでもあると。
ひとし
最近、それずっと道の駅の近所にある。
道の駅のそういう発信とかもすごい興味あります。
juneboku
へー、道の駅。
ひとし
本当に街の人、千人に届けたらいいじゃないですか。
juneboku
そうですね。
ひとし
その人たち向けにやったらいいっていう。
juneboku
あー、そっか。そっかそっか。
まあそうですよね。行けばね、なんか結構な情報量あるなと思いましたけど、どの道の駅も。
行って歩けばね。
juneboku
でもまあ、行かなきゃわかんないっていうことではある。
おととい昨日か、昨日行って、500円でお米をこう3回掬って持って帰れるみたいな。
ひとし
ちっちゃいお店の店やってて、ちっちゃいなんだあれは、イベントみたいなのやってて。
うん。
ひとし
頻繁にそういうのやってるらしいんですよね。
juneboku
へー。
でも絶対、そこに住んでる人からしたら相当面白い、いい企画だったりするんですよね。
juneboku
うんうんうん。
ひとし
それをリアルで開きつつ、なんかそれを来てくれた人が楽しめる情報発信とかできそうだなと思ったり。
juneboku
できそうだね。あと話面白い人いそう、そういうとこには。一人以上。
ひとし
なんか道の駅に可能性感じますね。行っちゃうんで僕結構。
juneboku
うん。道の駅わかりますよ。車社会で生活してると道の駅ってなんか吸い込まれますよね。
ひとし
うん。
juneboku
わかりますよ。
ひとし
朝何しよっかーってなったら、道の駅行くかーって大体選択肢に上がるんで。
juneboku
へー。テーマパークじゃん。
ひとし
しかもあれか、魚が置いてあるんで。
juneboku
あ、へー。
ひとし
近くだと。なんで朝行こっかってなるんですよ。
juneboku
なるほどね。生鮮食品はそうか。
そうそう。売り切れるんで。
ひとし
うん。
そういう、地域活動系はすごいやっぱ興味あるな。
juneboku
うん。道の駅いいですね。もうターゲットは明確ですもんね。そこに日常的に行く人だもんな。
ひとし
そうですね。あ、話すと長くなるけども、なんかそう。
あともう1個大事なのはやっぱりリアルの体験と紐づくっていうことが大事だなと思いました。
juneboku
なるほどなるほど。
ひとし
その情報によって、その人たちの本当に生活で関連することに、なんかアクションにつながる。
投票の時に何をどう選択するかに変わるとか。
juneboku
うんうんうんうん。
ひとし
そういうのも大事な。
juneboku
確かにね。道の駅ポッドキャストだったら、それ聞いて買いに行くとかっていう分かりやすいリンクがあるわけですもんね。
ひとし
楽しいっていう。
juneboku
楽しそうだなー。
なんだっけな、えっとね、こないだフーマンシップに出てた新潟のスーパーの親がやってた地域のスーパーついで、
社長になった女性が出てたと思うんですけど、
1回東京出ていろいろやったけど、なんかやりたいことなんだっけって戻って、
ずっと赤字だったスーパーをめちゃインスタグラムとか活用して、
他のスーパーが地域のスーパーがやんないような、ちゃんとソーシャルとかも活用したら、
結構ね、チラシとか、インスタの投稿を見て、
これ買いに来たーとかっていう地域の人とかがいて、
めちゃ業績が回復してるって話あって、
juneboku
あれすごい良かったんで、後でリンクを送るときも。
あの話はね、ひとしさん好きかもって思った、今の話からすると。
めっちゃ勇気づけられる話でしたね。
ひとし
あとやっぱ内装とか、そこの、なんていうんですか、ポップっていうんですかね、値段の表。
なんか、そういうのもこだわりとかも意外とまだやれることあると思ったんですよね。
今やっぱもうAIのよくあるのを使って。
juneboku
多いね、増えてるね、じわじわね、日本中。
ひとし
そこをあえて世界観をその施設でまるっと作り込むみたいなやったら、
なんか行きたいってなる気はしてて、とかも興味ありました。
juneboku
その新潟のスーパーも、よくあるスーパーのチラシって、やっぱり値段が一番目立つんだけど、
そのスーパーは値段がどうこうはじゃなくて、とにかく美味しそうな写真を使ってるらしいんですよ。
これ食べたいで、人を呼ぶってみたいな感じで、しずる感重視で、
なんか作るの大変だけど、あれは効果あるから続けてるって言ってて、
本当にそういうもんだからじゃなくて、一個一個考えてやってるんだなっていうのも面白かったですし、
あとはスーパーって、働いてる人、レジとかって女性のイメージが多いんじゃないかなって思うんですけど、
でも店長とか、なんとか長になると急に男性が多いらしいんですよ、スーパー業界って。
juneboku
でもそれ、女性が店長やってることもあり、そこの構造も変えたらしくて、
むしろ客層に近い人の方が意思決定層に入るといいよみたいな感じでやってて、
ひとし
確かに広告の仕方も変わりますね。
juneboku
結構業界に一石を投じるようなスタイルでやってるみたいな、
あの話面白かった、痛快な効果もたくさんあったしな。
ひとし
関係ないですけど、最近見た、最後にしますね、最後の話題として。
最近広告で流れてきた、YouTube広告かな、なんかで、
Wiiの広告があって、Wiiだったかな、ゲーム機の広告で。
juneboku
はいはいはい。
ひとし
なんかかつてWiiスポーツってあったじゃないですか。
juneboku
ありましたね。
ひとし
テニスとか。
はい。
ひとし
あれのCMだったんですよ。
juneboku
はいはい。
ひとし
最新版の。
で、孫とおばあちゃんが楽しそうにスポーツやってて、
juneboku
はい。
ひとし
なんか久しぶりにこんな良い広告見たって思いました。
juneboku
へー。
なんか、いやもうWiiスポーツとか買わないだろうって思ってたんですよ、普通。
juneboku
はい。
ひとし
で、なんか出てきた、あ、なんかWiiスポーツの新しいのかと思ったんですけど、
孫とおばあちゃんが一緒にスポーツできるってなかなかないよなって思って、
だからマジで価値を実感させられたんですよね。
はいはいはい。
ひとし
その一瞬の動画で。
juneboku
はい。
ひとし
なんで良い広告だなと思ったという。
juneboku
はははは、いい話。
でも最近あの、任天堂のマリオを作った宮本さんが文化勲章を受賞しましたけど、文部科学章の。
ひとし
はい。
juneboku
そのインタビューでも、なんかリビングの中心にあって、家族と繋げるようなものを作りたいって言ってたんで、
まさにそれが実現しているって話だなと思いました。
確かに。
juneboku
うん。
ひとし
そもそもがそうなのか。
juneboku
そうそうそう、マリオ。
で、で、宮本さんがもう50年ぐらいゲーム作ってて、50年前だとまだゲームというものが、
いわゆるファミコンとか今でいうスイッチ2みたいなものがない時代に、
まあそれを切り開いてきた世代の人だから、なかったけど、最初はそのお父さんとかがやるようになって、
その家庭に育った子どももやるようになって、それで親子みたいなのをやるようになったけど、
juneboku
今宮本さんも自分がおじいちゃんになって、親子3世代でゲームをやるっていうのが、今なんか現実になってきたって言ってたんで、
まさにひとしさんに響いたのは、この50年で切り開かれてきた文化ですよね。
そういうことか、なんか広告の担当の人が価値を頑張って定義してとかってやったってよりは、
ひとし
そもそもの思想がそうだよねってことかな。
juneboku
50年かけて作られた文化を映像当てたらそうなったっていう順序じゃないか。
すげー。
すごいよね。
いやーすげーなやっぱ。
juneboku
50年かみたいな。
で、宮本さんもなんか京都でやり始めた頃は、
juneboku
いやなんか最先端のニューヨークとか東京とか行かないととか、なんで京都でやってんのとか言われたらしいんですけど、
なんか京都でトレンドとかじゃなくて、自分たちがこれって思うものをコツコツ自分たちのペースで京都でやれたのが良かったって言ってたんで、
我々も福岡だとか、なんかこう目の前のこと自分のペースで向き合えるっていうのは実はすごい大事なことなのかなと思ったりしましたね。
ひとし
いい話。
そして僕の見た広告が任天堂じゃないかもしれないですけど。
juneboku
何の広告なんでしょうねそれは。
ひとし
それはもう今の話の流れ的に大丈夫です。
そう、任天堂ってこと。
juneboku
あの任天堂の宮本さんのインタビューすごい良かったですよ、勇気づけられる感じで。
すごいやっぱりマリオ作った人は違いますね、なんか重みがね。