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今日も、つらつらのシュラ犬です。お疲れ様です。 そうですね、今日はちょっと遅くなりましたけど、まあなんで今が1時20分なんで
前日ですね。前日のちょっと話をしたいなと思っています。 そうですね、ちょっと
まあなんというか仕事の話になっちゃうんですけど、 とりあえず仕事を今日してたらその会社の方がその
インドの方でちょっとプロジェクトをやるっていうんで、まあそれ自体は前から話を 聞いていたんですけど
インドにある会社の方々が私たちの方にやってきて、そのどういうようなことをしているのかっていうその
実際に加工している加工方法とか何を使ってますかとかそのどういうふうに取り付けて ますよっていうのを見るっていうんで
まあ その
用具内容とか言っちゃうとその会社の方に迷惑がかかってしまうんで まあ言えないんですけどまぁそういう兼ね合いでまぁ
ちょっとこちらの方製造の方にも来たっていうのがありましたんで ただまぁ
なんて言いますかねその結局
プロジェクトとして動いててその詳しい話をしているのは上の方々なんでこっちとして はその
まあこれを出すよと話は聞いてはいるけど実際その まあ向こうさんで加工したものとかをこっちで検査をしてっていうのはあったんですけど
ただその時に実際的にはその まあ図面に対して
まあちょっと良くなかったよっていう結果が出たんで じゃあ多分その辺もあってじゃあどうしてるのかっていうのを
まあ口ではこういうふうにやってますよっていうのがあって多分見に来たって いうことだとは思うんですけども
ただ何分その 言語的な
まあなんというか壁みたいみたいのはやっぱり実際問題あったのでその 翻訳されている方と
多分そのインドの方の会社の方とのやり取りみたいのがあったりも まあそれでやり取りをしている僕ってですね結構なんか
何が知りたいんだろうこっちとしては何が知りたいんだろうみたいなその 会社の上を
まあ 上司というか上のまあ工場長とかの話を聞くとこれを見せたいから
っていうのは話は聞いたけどじゃあその見せて どうしたいのっていう
それがちょっと分かってないしそもそも説明する役が誰なのっていう 説明してほしかったんだら説明しますけどでも多分そこまではこっちは
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オペレーターの方は求められてなくって ただこれするからこれの方ありますかとは言われましたけどね
ただ それも結局なんか急に話が決まって多分
まあいいけど いいけど
いいけどそれでそっちはいいのみたいな いや話はまあいいけどさ見てどうどうなるのみたいな
結局 見ました
はいこういうふうにやってます まあこれ使ってます
じゃあそれを現地で 再現できますかって言われたら
現物のその図面を渡してるわけでまあ加工するものの図面を渡しているかもしれない けど
ジグズメとか渡そうと目を渡せるかもしれないけどそこまでは多分やらないだろうし じゃあこれをそれを見てどうどうなるのって言う
いましたで多分終わっちゃうと思うんですよね いや
どうしたいのってコツとしては たぶんその使ってる機械も違うしそもそも
じゃあその機械が違うからじゃあ家ではこうしないといけないよねっていうその 健全な話だったら全然わかるんですけどまぁ
ただそういう感じでもなかったからまぁこういうふうにやってますこういうふうに やってます
で それを他のところで見てもありますこういうふうに使ってますよ
で家ではこの工具を使ってますよ っていう
でもそれだったら 別にそのなんていうの
会社の上のそのいっぱい人が集まってこれで それはザルストラン裏で見てね
いやほんとほんとなんかよくわからないから めっちゃ人がいて
でも実際的に説明してまぁうちの会社の人がもうめっちゃ裏にいてそう見てるけど
ただその話を見てるだけみたいな 裏でそのまぁちょっとその別の人と話してましたけど
俺何時からやってんのって朝9時ぐらいからずっといやでも
でもそのいや俺ここにいる意味がないんですよねって そりゃそうだろうなっていう話聞いてるだけだしみたいな
なんだろうなぁと思って まあ正直話をまぁ
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実際こっちもそれで2時間ぐらい時間無駄にしてたりもしたんで いやもうちょっとこううまくやればいいのになぁっていうは正直思いはしたんですけど
まあせっかくそのまあ遠いとこから来てもらったから余計 その
もてなしたいっていうのとこれからその まあ健全なやりとりとして進めていきたいよっていうのがあるんだと
してもしてもですよ もうちょっと
もうちょっと向こう なんかあったんじゃねーのかなっていう
いやほんと どうしたらいいんだろうなぁ
何がこうその まあ
やりたいんだがちょっと正直よくわかってないというか でなんかいろいろインド系を調べるとやっぱISOとはその辺の
何だろうなぁ まあ
元となる基準のやり方のやつがちょっと違うというか まあ向こう向こうでそれ相応にあるにはあるんだけど
図面の書き方がその基準となっているのは多分違うはずなんですよね 芋の
素材のやつの どういうふうに作るかというのインドインドでまたなんか別の企画があって
でそういうのもあるから多分その辺のやりとりとかも本当だったらまあやってるの かなぁやってないのかがその辺はちょっとわかんないけど
図面を調べるとやっぱり図面のその書き方を日本のやり方でやっちゃうと向こうの 方がその読み取れないっていうのは
先行事例としてネットで調べれば出てきてるんで その辺のやり取りをしてで使用している機械がこういうのだからじゃあこれに対して
うちはこういうふうにやってるからこの辺をこういうふうに やりましょう
よっていうのを 協議してやった方が絶対いいとは思うんですけど
そこまでまあならないのか金がないのかそれとも契約の二重が違うのか まあその辺はちょっとよ
関わってないからわかんないですけどね まあっていうのがありましたんで
まあなんかインドの方々 その山異国の地なんでね
やっぱり あとは文化的な要素も違いますしね
それはそれで大変だなぁとは思うんですけど あと
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明日去ってもいるっていう話で それで何がやりたいんだかちょっと話は聞いてないんで何とも言えないんですけどね
まあ そういうようなことがありました
まあ
ああ もうちょっとこううまく
いやほんとなんでなんであんなゾラゾラ言ったんだろうな いやー回るんだったら3人4人とかでその説明する人とその上司と
あの翻訳する方とインドの方と まあその現場の
まあ条約というので大体4人ぐらいいればいいんじゃねえのかなって
マジでいっぱいいたら 何がやりたかったのか全くよくわかんなかった
めっちゃ人いるよあんな狭いところにめっちゃ人が集まって 中で
笑っちゃったなぁ まあということです
ではそんなことがありましたはい 今日もトラスフォンの白井でしたありがとうございます