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005声日記。アプリ作成について
2026-08-24 12:44

005声日記。アプリ作成について

アプリ作成をした話とこれから作るアプリのアイデアの話です。

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サマリー

今回のエピソードでは、Androidアプリ開発の経験について語られています。読書メモアプリを個人用に開発し、SNS機能などを省いたシンプルな設計にした経緯が説明されています。また、今後は仕事で使う在庫管理アプリや、個人的な画材の管理アプリなどのアイデアについても触れられています。

連休明けとアプリ開発の開始
今日も、つらつらのシュラ犬です。
休みが、そろそろ明けて、というか、もう明けましたね。
日曜日が過ぎて、月曜日になりますね。
とりあえず、日曜日なんですが、
いろいろ、ちょっとブログの方を書いたり、
あとは、もともと作ってた、その、私が働いてる、その、まあ、やってる職種に関わる、
まあ、NCの、その、プログラミングの、その、シュミレーションをするためのものを作ったりとか、
あとは、それのブログを書いたりとか、
あとは、ちょっと、やってみたいことがあったんで、
えーと、Androidスマホの方のアプリの制作の方をしてました。
読書メモアプリの開発経緯と機能
で、実際に、その、使用したときには、コーデックス、まあ、AIの方ですね。
を使用して、まあ、もともと、どういうのにしたいのかっていうのは、ある程度決めてて、
で、それに対して、実装を、まあ、いろいろとやって、
今日、まあ、とりあえず、求めてるものをできるところまで、まあ、来たっていう感じですね。
ただ、これをリリースするかどうかは、まだちょっと決めてません。
もともと自分で使いたくて、まあ、やり始めたっていうのが主なので、
まあ、基本的には、その、そもそも独占的なアプリは、今、市場に氾濫してますし、
まあ、出す理由があるのかっていう、そういった面もありますので、
まあ、これに関しては、まあ、出さなくてもいいのかなっていう気もするんですけど、
まあ、ただ、やってみたいっていうのもあったんで、もしかしたら出すんじゃないのかなっていう。
ただ、まあ、どっちにしても、自分のところに入って使う分にはできるっていうのは、
ところまでは来ましたんで、ちょっと当分はこれを使って、自分の読書のメモをしていきたいなと思っています。
まあ、これも作った経緯というか、話なんですけど、その、まあ、読書メーターとか、いろいろあるとは思うんですよね。
で、まあ、なんだろうな、そっちのそのいわゆる、出て、市場に今出てるものに対して、
いろいろ、まあ、便利だとは思うんですけど、そもそも、SN機能とか、その、やり取りをするとか、
そういうのが別に僕は欲しいと思ってなくてですね。
本当にあとは、その感想とかを書く欄もあると思うんですけど、別にそれだったら、
そのブログとかに書けばいいし、その長文を書く必要性もないし、
まあ別に、だったら、その、書いてるものそのものに、
あ、これ読んで面白かったなっていうその一言だけを、すごい簡単な一言だけを残したいみたいなのがあったのと、
あとは、残念にこれ読んだなとか、そういう簡単なものをグラフとして見たかったなっていうのがあったわけです。
なんで、そうしたものを欲しいっていうのがちょっとあって、で、それを作ったっていうような形になります。
まあ、ただこれは市場的な、マーケティング的な話になっちゃうと、
多分そこまで需要はないよなっていうのが一個ありますしね。
出す意味あるのかって言われると、やっぱりそんなになーっていう。
まあエクスポートするときに、わかりやすい方に、普通の、例えば、エクセルだったりスプレッドシートの方に写してあげるみたいなことをしてるんですけど、
まあそういうような形にしてあげれば、まあどこでも使えるよねっていうような形には最終的にはしてますけど、
そういう形にしてあげればいいかなって思いますね。
そういう形にしてあげればいいかなって思いますね。
ここで作りましたって感じですね。
まあ、なんで、とりあえずSNSとかそっちの機能とかをつけるつもりもないですし、
ただ、まあそうなっちゃうと、でもどうなんだろうな、需要とかその辺がちょっとよくわからないっていうのは、
僕には需要があるけど他の人には需要はあんまないんじゃないのかっていう、
まあそういうのがやっぱりちょっとあるなーっていうんで出さなくてもいいのかなー、
でも出したら、その辺を出さないと結局わからないっていうのもありますしね、っていう感じですね。
NCシミュレーションと読書メモアプリの共通点
まあ、ただ良かったのは、結局その、何だろうな、そのNCのシミュレーションとかの方でもそうなんですけど、
もともとそのシミュレーション自体はNCの機械の方のオプションでああいう機能がもともとあって、
それを前に僕が使ってたわけです。で、これが便利だっていうのはもう知ってたんで、
じゃあ他の機械でも使えるように別の形としてできるんじゃないのかっていうのがあって、
それで作ったっていうのもありますし、読書に関して家ももともと別の使ってて、使ってた上で取らないわけですよ。
そういうのもあるんですけどね、
まあそういうのもあるんですけどね、
僕はそのNCのシミュレーション自体はね、
一応そのNCのシミュレーション自体は、
これはすごい楽だったけどそれに対して
一言で俺はいいよなみたいなのがあってもっと簡単なのがいいなっていう
調べるんだったら別にそこを調べるわけじゃなくて本を調べるし じゃあその本を調べるんだったら
その本をいつ頃読んでていつ頃読んでたよねっていうデータがあればいいだけだし
じゃあ そこからさらに引用とかそういうの細かい本当に濃いやつを書こうとするんだった
ならそれこそ
どこに何があってっていうのを調べないといけないわけで じゃあそれって
そこに 書くよりも
もっと別のところで書いた方がいいよね ってなっちゃう
っていうのを考えた時にまぁそこまでいらないよねっていう のがあってまぁこういう形になったっていうのがやっぱあって
結局どっちにしもそうなんですけどどっちもそうなんですけど その
じゃあ今までのがこうだったからそれを 使えるようにした
もうそうだし今までこうでこれはいらないな自分には っていうのがあってそれをカットして自分で使えるようにしたっていう
のが まあ今回作ったことの
まあ 物になりますね
今後のアプリ開発アイデア
なんで あっ
まあ それが
いいのか悪いのか話は別として 全体的に作った理由としてはそうなる
っていう感じですね まあでも
だいぶ これで
楽にはなるのかなぁと思うんですけどね android の方のスマホのアプリの方も
まあ自分で手元にあるやったからバージョンアップして仮にそれを 機種を変えたとしてもそれに対応するものに変えてまた同じようにインストールして
みたいのできるわけだし まあそういうふうに
できるっていうのはもうわかったから まあこれからそれでいろいろできるのかなっていう
あとはそのこれが1回できたんで今度はその仕事の方の方にもそのアプリの方で何か できるんじゃないのかっていうのは今ちょっと頭の中に考えがあって
うんと今考えてるんだと そのまあ使っているドリルどこかがやっぱりいっぱいあるんで
それの在庫管理 みたいのを
アプリの方で 判断してそれをデータに持っておいて今度はそのデータを
エクセルとかスプレッドシートの方の台帳で管理するみたいのはできないのかなっていうのは ちょっと考えています
まあこれにまぁもうちょっとノード形式とかで ai とかの判断させるみたいのもできるっちゃ
できるけど けど正直なところ今の会社の方でそれが求められているかって言われたら求められてはいない
ので そうなるとどっちかっていうと何があって何がありませんよっていうその前段階の
家の方が重要だろうなっていうのはあるんで まあそれはちょっと作ってみようかなぁと思っています
あとはまあそうですね自分のその在庫の管理 僕が
絵を描くんで
これは電子工作でまあやってはいますけどそれとはまた別に 鉛筆とかもよく使うので
それのやつを台帳を管理するためのものを作ってもいいのかなぁっていうのはありますね まあこれ発展させたりすると多分
あの冷蔵庫に入っているものの台帳管理みたいな感じももう できなきゃはないと思うんですけどね
まあ画像を同認識させるでもいい先に登録はしないといけないからあれなんですけど
その まあ
どうだろうなぁ ぱっと見で思いつくのはそれぐらいかなまぁどっちにしろ何か
次にまあこれできてから次に行かせるんじゃないのかなとは思っています というわけで今日はこんな感じで
エピソードの締めくくり
皆さんお休みおやすみなさい今日もザラザラのシュラインでした
12:44

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