冷たいシャワーの原因は壊れた給湯器
皆さんこんにちは、すてむんです。今日もいかがお過ごしでしょうか?
はい、横から広瀬と申します。
これね、テイク3でございます。
あらためて最初からお話をさせてください。
今日は朝起きました。
はい、グッモーニング。
はい、すごいことが起きました。
ん?じゃないよ。
ダジャハオ?
ダジャハオ、それ。
ちゅん、そうね。
えっとね、朝お風呂入るわけ。朝3派なわけね。
お風呂入りました。シャワー浴びました。なんか冷たいなって思いました。
でも、気温が低かったじゃん、そもそも朝さ。
寒くなかった?朝。
朝寒かった。
私が住んでいる埼玉県は朝寒かったわけ。
だから、冷たいのかななんて思って、体温まらないなと思ってお風呂入りました。
はい。
夜、母からLINEが来ました。
はい。
何のLINEか。
まさね、あ、間違えた。
夕飯食べてください。
あ、それは大丈夫ですと。
給湯器が壊れました。
ママたちはお風呂に行ってきます。
うん、テントにね。
テントに行ってきます。
え、私朝壊れてたんだと思って。
あー、だから冷たかった?
寒かった?
いや、冷たかったんだと思う、あれ。
でも、もうなんか、私最近具合悪いじゃん。ちょっと風邪ひいたり。
今日はちゃんと暖かいけど、昨日まで結構冷え切ってたんから、体が。
だから、あー、具合悪いんだなと思ってスルーしてたんだけど、結論給湯器壊れてたっていう、ただそれだけ。
つまり、自分のせいじゃなかったと。
いやでもさ、よく気づかなかったなと思ったし、ほんと抜けてんなーと思って。
気づくと思うけど。
そうでしょ?気づかないわけよ。ママに言われて気づいた。壊れてたんだと思って。
まあでもね、どれくらいの音声が出てたかわからないけどね。
いや、冷たかった。
水?
冷たかったと思う。
水は普通。
いやなんか今日さ、部長と面談してさ、会社の中でちょっとやっぱりクールビューティーに見えるらしいんだよ。
ちょっと近づきがたいんだって、私。
でもね、私これなんだよ。
思い込みで服を裏返し、抜けている自分を考える
水のシャワー浴びてるのに気づかない。
意外に抜けてるところあるよね。
靴下、右と左違うわけ。
会社に行ったら、靴下が右と左違ったの。
とかね。
あと今日もさ、朝聞いたさ、これさ、白いワッシャーズ着てるじゃん。
左側にワッペンの付いてるさ、服なわけ。
朝着ました、服を。
あっ、なんか逆だと思って裏返して、もう一回着ました。
あれ?って思って。
マークが右に来たんだけど、それが本当に逆なわけ。
つまり最初着た服は正しいのに、逆だと思って裏返したら本当に裏返しちゃった。
だから正しく着直した。
そうそう、正しく着直した。
どうよ。
思い込みだね。
思い込みなのこれ。
思い込み。
思い込みでしょ。
ただバカ。
まぬけなだけじゃなくて。
言っちゃった。
思い込みか。
この水は、給湯器は壊れてないと。
今出てるのは温水だ。
温水だ。
温水だ。
この手なにこれ。
温水だ。
温水だって、完全にあなたはだんだん眠くなるみたいな。
マリックさんみたいなさ。
ハンドパワーです。
写真撮ったやん、乗っけたいくらいだわ。
私の靴下、右と左は、あなたの靴下は右と左は一緒だ。
一緒だ。
服着た時に、あなたの服は表裏反対だみたいな。
いやもうちょっとね、やらかしましたよ今日は。
ということで。
結論は、私は抜けてると思う。
いつになったらしっかりするんだろう。
死ぬまでこのままかな。
なかなかもう変わらない気がするぞ。
しっかりしたいわけ私。
だからあれかな、冷たく見えるのかな。
しっかりしてないから本当は。
そういうこと?
違う?
それとこれとは話が違う。
嘘?本当に?
というところで、私は抜けてるっていう、ただ今日の結論です。
休憩、明日治るといいね。
知ってるでしょ、私抜けてるの。
知ってる。