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2026.10.25(日)大阪の千里中央で末吉博臣さんのご講義を受けてきたよ
2026-10-25 05:11

2026.10.25(日)大阪の千里中央で末吉博臣さんのご講義を受けてきたよ


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00:04
はい、みなさん。こんにちは、すてむです。 今日もいかがお過ごしでしょうか?
- これ、横柄のやつ? そうそうそうそう。 あのさ、今、大阪から入ってきたところではあります。
- おかえり。 いや、あなたも一緒に帰ってきたんでしょ?
- あ、そうでした。はい。 え、ちなみにさ、ノードの発信、末吉博臣さん、初めてお会いしたわ。ずっと会ってみたかったん。
- なかなか勢いのある方だったね。 私、同い年なんだって。
- ああ、ねえねえねえ。 びっくりこいちゃったよ。
- そう。私さ、あゆしんさんと、どうもーなあゆしんさんとさ、ちょけいさんとさ、同い年なんだよ。
- あの二人にさ、同い年なんだよって言われて、マジかと思った。 確かに。
- 私は今こっちに座っている、せゆうさんはあそこに立っている、この人生の差は何だろうと思いながら。
- 10年間の違いだね。 いや、そうだね。
- でも今日さ、ノードの発信聞いたら、あれ、やっぱりノード継続しなきゃって思ったよ。
- だよね。あれはあれで、コンテンツになるんだよね。
- なんだろう、やっぱりインスタとは違う広がり方だよね。
- 確かに。
- 英語で勝手に、何ていうの、検索に引っかかりますとかさ。
- そうだよね。だってネットでさ、検索するとノートの記事とか引っかかるもんね。
- 出てくるもんね。今回もさ、ちょけいさん、間違えた。今回のさ、調べたらさ、ちょけいさん上の方に出てきたもんね。
- そう、1位に出てきた。
- あ、本当に。
- 何だっけ、千里中央、ノートで調べたら、ちょけいさんの記事が一番上だった。
- この間さ、台湾カステラのお店をさ、インスタのリリースで使うから、お店の名前を調べて、ノートの記事が上がってたから、ピーンってやったらさ、私のだった。
- あとあれだよ、ちゃんとGPTで調べ物するとさ、出店、ノート、マジか。
- そう思うと、ノートって本当にどんどん歯書き引かせてるんだな。
- そうだね、いろんなところに。まず検索に引っかかってるっていうのはやっぱり。
- すごい強くなった。でも昔ね、私が始めた頃に検索に引っかからなかった。途中から変わったって言われた気がする。
- やっぱどんどん改良されてるんだなっていうところで、あなたは今日、この講義を受けて、ちょっとやってみたいことできた?
- ノートね、やってみようかね。
- おー?あなたいたのよかったじゃん、畑のやつ。
- あーでもそういうことなんだろうね、きっとね。
- でもね、私実はあの時に、末夫さんのワークの時に、私、あなたの思いついたことが何個かあって、その一つは50代から始めるピアノ。
- あーそうね、それも確かに。
- その時に5ステップって言ったら、まず最初さ、自分が好きな音楽だからさ、まずは歌詞というか音を覚えてる。
- で、2個目自分が歌える。で、そこから例えばピアノでどういうのがいいかって調べる。
- で、実際多分手に取ってみる。で、やってみたみたいなのでさ、もういくらでも書けんじゃんと思って。
- 音を覚えてるっていうのはね、大きかった。
- ほら、やっぱ最高。
- だって自分で弾いてみて、音違うってわかるから。
- うんうんうんうんうん。やっぱ好きから来るものがでかいかもしれない。
- そうだね。
- 50代から始めるってことね。で、ほら、金盤光るじゃん。ああいうのもいいのかもね、ドレミファとか選ばなくていいからね。
- そう。だからとりあえずは1小節ずつ、ああいうのをひたすらやっていって覚えて。で、それをどんどんどんどん伸ばしていくみたいな感じでやっておりました。
03:06
- だから、あんたはもう書けるね。
- あんたね。
- え?
- あんたね。
- あんたが書けるじゃん。で、ところで、今日私最後にちょっとまとめたいんだけど、
今日さ、ズッキュンさんライブしてる?
いや、今日私てっきりさ、20時から耳段ないじゃん、今日。
- ああ、確かに。
- その辺り狙ってくるのかなと思ったらさ。
- それとも大阪って言う奴が我々待ってるの?
- わかんない。え、なんかあったのかなって、ちょっとLINEしようかと思っちゃったけど、さすがにそれちょっと大げさかと思って。
私ドキドキしてるんだけど寝ちゃうよ、もう。
あれ、昨日はどうしても出られないでキャッチできなかったからさ。
ちょっとドキドキしてるところです。
- ズッキュンさんのライブはいかに。
- はい、そういう感じで今ちょっとドキドキしている、今日この頃です。
たくさんの方に本当に会えてきましたよ。
本当によかったよね、みんなさん。
恥ずかしいなと思ったのが、ポイシーおめでとうってみんなから言ってもらえて。
もう感謝しかないんだけど、なんかそういうの聞き慣れてないというか、言われ慣れてないから、もうどうしたらいいかわからなくて硬直した、私。
- 本当に本当に。だってなんか、まひろさんもさ、まひろさんから来てくださってさ、おめでとうございます。
- いいですよ。
- 本当にさ、なんかもう気持ち嬉しいけど、私そういうの言われたことないからさ。
なんか自分たちがそういう感じがしてないからさ。
- そうね、とりあえず放送はしてるけど。
- なんか全然このスタイフォーをやってたのと変わらないね、気持ちが。
だから、みなさんに言っていただけるの嬉しいんだけど、なんかこうどうしようってなっちゃった。
- ね、まあでもやっぱ広がってるんだなぁという感じだけど、今日の。
- そうだね。でも、そうやってさ、たとえばコーシーさんの力をお借りしてるかもしれないけど、みんながさ、そう言ってますなと思っちゃった。
私もさ、こう、ボーイシー発信したりとか、ちょっとちょっとずつステージが変わってくじゃん。
そういうのを見たらさ、みんなもちょっとずつステージってきっと同じように変わっていってるのかもしれないなと思って。
- そうだろうね、そうだね、それはそのとおりだと思う。
- それは私だけじゃないんだろうなと思って。
- みんな変わってくよ。
- うん、みんな変わってってると思う。
はい、というところで、今日のタイトルはずっきゅんさんのライブウェアいかに!
それでは、以上です!
05:11

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