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はい、みなさん。 こんにちは、すてむんですぅー。
うんだうんだ。
なんで知ってんの、うんだうんだ。
さっき聞きました。
え、さっき聞いちゃった。ご飯食べんならうんだうんだ聞いちゃった。
そうですね。
うんだうんだ聞いちゃった。
なんかさぁ、東海さんのうんだうんだが、ずきゅんさんに伝わらなかったのは、
あー、だったね。
うんだうんだにも、イントネーションがあるってこと、私初めて知ったよ。
あ、そうか。ネイティブなずきゅんさんとかには通じなかったってこと。
そう、だからさ、なんかそう、そうじゃない、ネイティブとさ、ノンネイティブは違うんだなと思って。
うん、それはあるかもしれない。
そうだよね、きっとね。なんか関西弁を喋ろうとしてさ、ちょっと違和感があるのと同じだろうな。
あー、杉橋さんのね、うんうん、ほんまそれーって言っても、なんか形だけだもんね。
私の耳にすると、そうなの、あんな可愛くさ、ネイティブに言えないのよ。
やー、やっぱ違うね。
これだからなー、埼玉県民、生まれも育ちも埼玉だと、なにも。
ある。
なに?
そう、農家の方とかだと意外に方言あったりするけどね、埼玉でも。
特にあなたのところはね、ほぼ茨城だからね。
そうそうそう。
それはそうかもしれない。
小学生の時は結構いたな、子供でもちょっと。
だんだんはなかったかもしれないけどね。
だっぺ?ちょっと栃木の人そうだったかも、昔宇都宮で働いてた時。
あー、そうだよね。
栃木はそうだったかな、宇都宮に働いてた時は。
時々何言ってるかわからない時があって、あ、そうだよね、わからないよねって言われた気がする。
新潟の方言もわからなかったもんな。
そんなこと言ったらファブの愛媛だってそうじゃん。
ママはわからないって言ってた。
まさにわかるけどって言っちゃう時から聞いてるから。
知らないけど聞き取れるよ。
ママはわからないって言ってた。
そんなもんか。
子供の頃から聞いてるのと大人になってから聞くのも違うのかもね。
そうだねって、今日2分間も方言について喋っているよ。
すごいね、ドリドリさんのチャンネルからのずきゅんさんからのズレズレなるママにもご迷惑ない。
ちょっとね、方言について語るのかい。
ねほさんの九州、ん?違う、博多弁。
博多弁講座かわいいよね。
そうだしね。
言えないよ。
普通に言ってんだろ。
違うな。
言えない。
調整法できないよ。一歩さえ踏み出せない。難しくて。
ちょっと面白いから覚えてみようかなと思ってたけど、まだまだ。
03:01
今度聖地に行く前に覚えておいて。
そうだね。行ったら発表しないと。
そうだね。
おっとっと差し入れと。
うわ、寒い。
今ジャケット着てないの。
え?また?
寒い。
寒い。
明らかに外だよね。あれ寒くないって言ってなかったっけ?
寒いわ、3分経つと。
寒い。
じゃあ、そろそろウルトラマン状態で戻らないといけない。
プーンプーンプーンプーンって鳴ってる今。
プーンプーンって。
赤いランプね。
そんな、何もない話になってるけど。
どうしようか。
じゃあ、もうちょっと今日の話してよ。
どうだった?仕事。
今日のお仕事ですか?
今日一緒だった。
昨日?その間ぐらいだっけ?
ありがとうの数を数えてみようって。
言ってた言ってた言ってた。
ありがとう超今のところ8回。
すごくない?それ。
それすごいよ。
聞かれる仕事だから面倒しても。
それでも早く。
そんなクソ回答だなと思ったら
ありがとうも言わないよ。
はい、わかりましたしか言わないよ。
はぁ、はぁ。
はぁ、そうですか。はぁ、わかりましたしか言わないけど。
いろんな人から聞かれた数が
10回、13回ぐらいだった。
すごくね?
これこんなに聞かれてるんだなと思った。
ほらほらほら。
改めてね。
そうだよ、記録してやる大切じゃん。
ようやったじゃん。
そうだね。
自分を褒め褒めだね。
これは、あなた自分だけじゃなくても
私も褒めてやるよ。
褒めてやろう。
褒めてやろう。
プラス1。
今3回言ったよ褒めてやろうって。
これ4回目だよほら。
プラス4しときな。
そんなにいいんだ。
皆さんお願いします。
広瀬に、広瀬に褒めて使わそう。
どうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。
はい。
なんか選挙みたいになってるけども。
ちょっと意識してみました。
ちょっとだけね。
ちょっとだけ?
うぐいすじはなってなかった?
うぐいすじになってた。
ほんと?ちょっと外にいるから大きな声でいいけど。
広瀬の、広瀬、広瀬よ。
どうぞ、どうぞよろしくお願いいたします。
はい。
よろしくお願いします。
ということでいいのかな?
いいんじゃない?
ちゃんと数えておいて。
ちょっと待ってよ。
遅刻を提供アップだね。
なになに?
どうぞ、どうぞ。
遅刻を提供アップだね。
そうしたまえ。
06:01
自己効力感の方がいいって言ってた気がしない?
広瀬さん。
自己効力が違うって。
多分自己効力の方がいいよ。きっと。
効力ね。分かりました。
じゃあ効力です。
どうぞ。
私からご報告がございます。
はい。
ここだけの話ね。
ここだけの話だよ。ほんとに。
ね?
ここだけの話よ。
私。
ボイシーのパーソナリティに応募しました。
どんどんパフパフ。
なんでこんな気軽にできたか。
なのか?
絶対落ちるの分かってるから。
とりあえずペイヤーって感じでしょ。
ずっと落ちるの分かってるからさ。
もういいや。
とりあえず出すことに意味があると思って出しました。
返信は全く来ないと100%思っております。
そうだね。
出したことに。
みほさんでも出なかったからね。
そう。
出したことに意味がある。
みなさん気軽に出すのは良くないとは思うんですが、
確かにおっしゃる通りみほさんがそんなにハードル高くなく申し続ける。
そうなんだ。
うん。
自分の思いを書くだけだった。
へー。
だから自分がどんな思いで普段放送しているか書けば。
以上です。
ほんとほんと。
ぜひぜひみなさん音声反省されてるみなさん。
やってみてはいかがでしょうか。
ライフから飛び出して。
そう。
シュパーッと飛び出してみたらいかがでしょうか。
私は通らないの分かっていて出しました。
はい。
なんか言って。
でもボイッシーがどういう人を求めているのか分からないけども。
いや、この内容を聞いてさ、あ、ボイッシーのパーソナリティにしましょうと思わないでしょ。
でもほら、一人の時だと結構真面目に語っている時より。
え、語っちゃう。
今日の結論。
前提上記を揃うって大切。
今日さ、上司がさ、来年の研修計画に説明しに行ったらさ、私も同席しろと言われて。
社長だって。
社長にね。
え?って思って、私を同席させて何が目的なのかが全然分からなくて、ただ横座っているのはマジで嫌だなと思って。
どうしようと思って、課長に聞いたけど、うーん、思いを語ればいいんじゃないぐらいしか言われなくて、いや違うだろうと思って。
行ったよ、社長のところに。
実際に。
社長すみませんって、課長から聞いたんですけど、何かご用意するものとかあります?
09:01
でもちょっとわからないふりして言ったら、その時ないって言われたけど、後々からメール来てて、こういう方向こういうのやったらどうかだってここに来たいなって言われて。
準備できたらいいよって書いてあったけど、準備しました。
ほう。
ちょっとね、今回甘めに丸をくれたけど、結論。
もうね、終わった後にあのうちの上司とガッツポーズよ、二人で。
いいんじゃない?って言ってもらえた、社長に。
へー、それはなかなかないことなのか。
ないないない。
そうなんだ。
ない。
二人でガッツポーズ。
それはブラボー。
ブラボーだった。
それはブラボーだね。
チームワークで。
課長が話をして、課長とあんまりお得意じゃないのは分かってたから、危ねえなってところにさっと入ってて、それまで黙ってたけど、
あ、ちょっと危ねえな、社長の顔もくぼってきたなーってところで私が入ってみたいな。
で、その間に彼は、課長は自分の体制立て直しして、またバトンタッチして、私がちょっとやりきれてないところは一箇所あったんだけど、
そこも大丈夫です、中尾さんやって、私やってるままステムさんやってるんで、あと1ヶ月ぐらいくださいみたいな感じで言ってくれて、
お互い演技に卒業みたいな。
へー、すごいチームワーク。
今日はできたね、大変。10分喋ってます。
え、そんなに喋ってたんですね。
そうです、そうです。
はい、というところで、
今日は、
んだねーで終わりましょう。んだねーか。
んだねー?
うん、んだねー。
それでは、今日は、
んだねー。