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日常的な未知との遭遇 #592
2026-04-30 20:27

日常的な未知との遭遇 #592

今日、駅で会ったご婦人との会話から、わりと人からよく声をかけられることについてのお話です。

#リフォーム
#リノベーション
#インテリア
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00:05
お聞きの皆様、お運ん番ちは、現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。 Today, I'myour host, Sunchaku Kanna.
今日、電車で移動してたんですけれども、駅で電車を待ってたんですよね、ベンチにね。 I was onthe train today, but I was waiting for the trainat the station.
乗り継ぎが今日なんかね、やはりゴールデンウィーク入ってますので、すごく乗り継ぎが悪くて、 I hadto wait for the Golden Week train today, so I wasin a bad mood.
電車が来るまで、約20分ほどベンチで冒頭待ってたんですね。 I was waiting forthe train for about 20 minutes on the bench.
ちょうど私が、先の電車が行ったばっかりだったみたいで、駅のベンチには私一人しかいなかったんですね。I was the only one on the bench at the station.
そこにですね、年配の女性が、よしよしと階段登って、ホームの方に来たんです。 An old womanclimbed the stairs and came to the platform.
私は普通に座ってたんですけれども、そうするとね、この女性は私の方に近づいてきて、 I wassitting normally, but then this woman approachedme and said,
すいません、こちらの電車って普段あまり利用してないんですけども、たぶん15分に1本ぐらいですよね?って話しかけて来られたんですよね。 I'm sorry, I don't usually usethis train, but I think it's about 15 minutes,right?
たぶんそうですねって言って、ちょうど出たとこなんで、私も時間を見ないでここにいるんで、おそらく時間かかりますねって言って、 She said that's probably the case, andI just got out of the train, so I'm here withoutlooking at the time.
すぐその場で、路線図のね、電車の時刻が分かるやつを、アプリを開いて見てみると、 I openedthe app and looked at the timetable of the trainon the spot.
やはりね、今から約15分後ぐらいに次の電車来ますっていうことで、それをお伝えしたんですよ。Thank you.
そこでなんか私いつもね、本当はこの駅の近辺ではないんですけども、今までいつも行っていた生活院がなくなっちゃって、年をとってもう廃院というかね、もう辞めてしまって、 I'm not aroundthis station anymore, but the staff I've alwaysbeen to is gone, and I'm old and retired.
で、そこからあの生活院で、今ね、私80歳なんだけどもっていう、80歳にしてはとてもね、お若く見えるあの女性でしたけれども、で、とにかくもうあっちもこっちもね、悪くなってねっていう、で、もうね、70過ぎたらもう未知、未知のね、あの領域ですよと。
医者から昔言われてて、なんのこっちゃと60だの頃思ってたけども、70過ぎてからはあの時言われたことが本当だったなって思うようになったのよっていうね、話をしながら、で、とにかく膝が悪くなったけれども、今日の診察で、そのね、一駅電車に乗って来なきゃいけない、その生活院で膝をね、温める治療をしてもらったら、おかげでね、この階段を自分で登れたわって言って、やっぱり効き目あるのねとかね、
いう話をずっとされていて、で、とにかくご自分では80歳とおっしゃってるけれども、とても若々しく、そしてとても上品な女性です。
割とカジュアルな格好はされてましたけども、決して怪しげな、そこのヤバそうな人とかではなくて、とても上品なご夫人でした。
03:10
とにかくね、つらつらと生活院でどういう治療をしたかとか、で、あと最近ね、近所の自転車屋さんが、これまたもうすぐ年をとって、秋内を畳むという自転車屋さんがあってね、いつもそこに、普段の生活は自転車でよく動いているらしいですね、その方ね。
でもここはちょっと自転車で来るには遠すぎるんで、電車乗りましたという説明で、とにかくこの距離もね、電動自転車であれば来れない距離じゃないと、疲れないし、なので今、自分のね、家の近所の自転車屋さんで長年お世話になってた自転車屋さんが、その店を畳むついでに、今までお世話になったお礼も兼ねて、
なんか5万円かね、6万円ぐらいする電動自転車を買うつもりだったんですって。で、買いに行こうと思ったら、そんなんやめときなはれと言われて、もう反対されて、今まで家で買ってくれたこの古い普通の自転車を大事に使ってくれたらそれでいいですからと。
で、電動自転車はとにかく危ないから、買わなくていいと言われて、買わなかったっていう話をずっとされて、あ、そうですかって言って、で、それはなんで危ないんですかとか、私またね、普段からこのサービス業でお客様と接客するのが仕事なので、ついに合いの手入れちゃうんですよね。
初めてお会いした人なんですけれども、で、なんでその電動自転車危ないんですかって、スピードが出過ぎるからですかとか、一応聞いたら違うのよと。電動自転車はとても重たくて、で、やっぱりね、歳をとって、ちょっとキキッと止めて、一旦止めて、足をついた時にうっかりね、重たくてバシャンと倒れた時に、自分じゃ立ち上がれないよと。
で、なおかつ骨折もしかねないと。モーターがね、ついてるんで、重たいと。だから、それであれば、もともと本体が軽量な普通の自転車の方が安全だというのが、その自転車屋さんの言い分なんですよっていうふうにおっしゃるんですよ。
そうですか、そうですかって、それはとても良心的ないい自転車屋さんですねって私は返して、そうなのよって言って、で、そっからですね、だから今どういう経路でしたっけ、あの電車が、だから自分がいつも行きつけの整骨院が閉まっちゃったんで、この一駅電車に乗らないと来れない整骨院に来てて、で、その整骨院で悪くなった膝を治療していると。
で、さらに自転車を買えばこの距離も来れなくはないけれども、電動自転車買おうと思ったら、日頃からお世話になってた自転車屋さんに止められたと。
で、ここまでの情報がね、もうたったその次の電車が来る15分の間にいろいろ次々と話が出てきてですね。で、いよいよそろそろ電車来てくれないかななんて心の中で思いながら、ようやく来たわけですね。
06:01
じゃあここで失礼しますっていう感じで、お気をつけてっていう風に言ったら、普通にね、私の隣まだずっとついてきてですね、ずっとぺちゃぺちゃ喋ってきてて、で、仕方ないんでね、電車に乗って席が空いてたんで、私座って、またそのご夫人も隣に座って、いろんな話しててね。
で、うちはね息子が2人なんだけども、娘が欲しかったわーみたいな話になってですね、私と喋ってて女の子いいなと思ったみたいですね。女の子いいわーって言って、そうですかって、やっぱりね息子はね、ダメ、ダメよとかって言ってて、何がダメなんですかって言うと、男はね、うちの子ね、ちなみにいい子なのよってとっても性格良くてとってもいい子なんだけどね、うんだけどね、男はね、バカなのよっておっしゃるんですよ。
これはこのご夫人の意見ですよ、私じゃなくて、このご夫人が息子はいい子なんだけどバカで役に立たないと、だから私が死んだらですね、もう墓じゃなくて葬式だけしてくれたらいいからね、あとはもう何もしなくていいっていうふうにね、日頃から言い伝えてるんだと、いう話までされて、かつですね、もちろん息子さんはご結婚されてるんですよね、もちろんしてると、だけどね、その嫁なんかとうまくいくわけないでしょ。
だからもう嫁とうまくいってる人なんて多分いないわよね、というようなことをおっしゃってて、ああそうでしょうね、そうでしょうねって言ってて、だからもうああいうね、嫁とシュート目っていうのはなるべくお互いに近づかないのが一番なのよっていうね、話とかして、ようやくそのご夫人は次の駅で降りられたんで、私はもうそのままじゃあ失礼しますっていうことで別れたんですけどね。
まあこれが初対面でお会いして、約20分以上いろんな個人情報が飛び出してですね、だいたいこのご夫人がどこら辺に住んでるかとか、あとその普段行きつけのスーパーとかね、あ、そうそう、スーパーの話もこの間にしてるんですよ。
あのいつもここのどこどこスーパーに行って、あそこはね魚はいまいちだから、魚はねもう一息向こうに行ったところに自転車で行って、そこのね魚とってもね鮮度が良くて、マグロとかもね息がいいのが出たら買うのよと、それがね普通のスーパーで買うよりも300円安くて、さらにとても美味しいのっていうね、いろんな生きた地元の情報を教えてくださいました。
でね、こんなことがあって、私はこういうことがね日常茶飯事に起こるんですよ。
で今日多分ね旗から見たら普通に誰かの知った間柄だと思ったと思います。
あの電車で私とこのご夫人が喋ってるとこを見た人はね、大抵の人は、あ、あの2人元々の知り合いなんだというふうに思ったと思います。
初対面です。あのしかも駅で、あの電車何時頃でしょうかみたいな話から始まって、ずっとこんな感じで会話して一駅分一緒に移動したというわけなんですよ。
こういうことがね私本当に多くて、これ何なんだろうと思って、そのことについてね、その今日このご夫人に声をかけられて、久しぶりに思い出したんですよ。
09:10
私はとにかく歩いていても、あのしょっちゅう道聞かれるんですよ。すいません、ちょっといいですかって言って声かけられて、どこどこに行きたいんですけどどうやったらいいですかとか。
ここの駅ってこれ南側ですか、北口ですかとかね、例えばそういうこととかも、もう本当にしょっちゅう聞かれるんですよ。
これも月換算で言ったら、まあ週に1回はそういうことあるんじゃないかなっていうぐらいの頻度ですね。
これがね、子供の頃からなんですよ。子供の頃から、割と人に声かけられやすいんです。
例えばね、一つ今思い出したのが、子供の頃にやっぱり電車のベンチでね、昔は割と牧歌的な感じで路面電車みたいなのを走ってて、そこで私ベンチで電車来るのを待ってたんです。
で、また子供で、子供なんで多分一人だってはずはないんですけど、たまたまその時、おじいちゃんかおばあちゃんがそばにいなかったのか、なんかで一人でそこにベンチにいたんですよね。
そしたらね、横におじさんがプカーってタバコ吸ってたんですよ。ベンチで駅のホームの、ホームの中のベンチで。
で、プカーってタバコ吸ってるんで、おじいちゃん、ここタバコ吸ったらあかんよって言ったんですよ私。今でも覚えてるんですよ。
で、おじいちゃんがタバコ吸ったら、あ!そうけ!って言ってね。よく見たらすごいなんかゴツくて、でなんかダブルのね、昔ダブルのスーツでね、かぶせみたいになってるスーツで、でなんかものすごいコアモテのね、おじさんだったと記憶してるんですけど、
そうけ!ここタバコ吸ったらあかんのか!それえらい!すまへんな!って言って、すぐタバコをプイッて捨てて、靴でキュッキュッて消したんですけどね。
で、おじいちゃんえらい、失礼しましたなーって言って、うんいいよ。ここでも駅だからね、タバコ吸っちゃダメなんだよとかって言ったら、じゃあそうか。
俺もおじいちゃんぐらいの孫おるねーとかってね。そこでペラペラ仲良く喋ってたんですけども、俺こう見えてこれなんやーって言ってね、指をピッて、手をピッて見せてくれたら小指がね、第2関節のところでないんですよ。
でも私子供なんでよくわかんなくて、どうしたん?なんか怪我でもしたんかーって言って私ね、うん。なんか事故でもおたんかーって言ったら、ちゃうんやーって言って、おじいちゃんわしなーっていうところでね、そこでパッと私の祖父母か母親か誰か大人がバーッと近づいてきてですね、私の手を引っ張ってガーッて引きずり、このおじさんから引き離すようにしてガーッと連れ去っていったと記憶してるんですよ。
そしたらね、その後ろからおじいちゃんが、おじいちゃんおじいちゃん、わしなー、そんな悪い人間ちゃうんやー、いい人間なんやー、おじいちゃんー、みたいな声かけて、おじいちゃんバイバイー、みたいなことを言ったような記憶があります。
だから俗に言う、この人、そういう暴力団関係者の方だったと明らかに思うんですけども、すごく牧歌的なヤクザとの心温まる交流があったことがありますね。
12:15
あかんよあんた、そんな知らん人と喋ったら、とか言って、でもあのおじいちゃん別に悪い人ちゃうでー、みたいな、そういうじゃりんこ知恵的な思い出があります。
これはちょっと話しかけられたっていうのとはちょっと違いましたけども、こんな感じで私にはこういうことがとても多くてですね、
これがね、なんでなんだろうっていうのは、わりと長年、自分でも研究課題なんですね。
これがね、わりと人に道を聞かれやすい、人からわりと声をかけられやすいっていうのが、実は日本国内だけじゃないっていうところがすごいんですよね。
例えばアメリカで留学中、これもね、しょっちゅう声をかけられるんですよ。
これがね、私は一応アジア人じゃないですか、日本人かどうかさておき、どこからどう見てもアジア人のルックスなんですけども、
人種問わず、いろんな人にエクスキューズミーとか言って、道を聞かれたり、どうしたらいいとかね、バスに乗ろうと思ってるんだけど、バス停のどっちの方角かわかんないとかね、
あとここに行きたいんだけどどうだとか、とにかくそういうことはしょっちゅう聞かれたんです、アメリカにいても。
で、私は多分日本人に見えないんだなと思って、普通の日本人留学生ってそのときいっぱい来てたんでね、あんまりそういうことをされてる人いなかったんで、
私は見た目的にアジア人ではあってもハワイアンに見られるのかなと思ってね、アメリカにいた頃はそれで片付けてたんですね。
で、いいやと思ってて、ところがね、これが世界中どこにいてもですね、声かけられるんですよ。
で、ホンコンに行ったときは参りまして、ホンコンにね、いきなりなんか、おじさんにこうやって声かけられて、何言ってるかさっぱりわからなくて、
でもそのときね、たまたま一緒に、だからホンコンは中国語って言っても関東語ですね、関東語が使える、使い手の知人と一緒に行ってたので、
そこはバーッとその人が間に入ってくれて、ちゃんと対処してくれたんで、ことなきを得たんですけども、
何だったんだって言って、大した話じゃなかったよって言って、とにかく声かけられるんです。
さらにですね、ここに留まりません、パリに旅行行きました。
パリに行ったら、パルドーンとかって言って声かけられるんですよ。
さすがにね、パリの場合は、パリのね、パリジャン、パリジェンヌの現地の人ではなくて、
パリに旅行に来ている他国の人です。しかも日本人じゃありません。
15:00
違う人種の人だし、ロシア人なのか、東欧圏の人なのか、イタリア人なのかわからないですけど、
他の外国の方が私に声かけてくるんですよ、英語でもフランス語でも。
道を教えてくれって言ってくるんですよ。何なんだろうと思って、日本に留まらず、
まだ100歩譲ってアメリカは、私はハワイアンと勘違いされて、
いわゆるアメリカ人だと思われて声かけられてるだけだと解釈してたんですけども、
香港に行っても現地のおっさんに声かけられるし、
それでパリに行ったらパリに行ったで、
パリに来てる他の他国の観光客からパリのいろんな現地の道順とかを聞かれたりとかして、
一体何なんだろうと思って、いまだにそれは答えが出ないんですけども。
オフ会等で私と会ったことがある方も結構いらっしゃると思うんですけど、
別に私そんなに善人顔じゃないと思うんですよ。
そんなに人懐っこく声かけやすいっていうタイプじゃ多分ないと自分では思ってるんですけれど、
ここまで声かけられるっていうことは何なんだろうと思ってね。
それも割と老若男女問わずというところがあります。
私が小学校の頃何年生ぐらいだったんでしょうね。
小学校4,5年生ぐらいの時に指がないおっちゃんとの交流の話したんですけど、
あとはもうちょっと大人になって、私がまだいくつぐらいだったら30歳前後の若い娘だった頃に、
キキキーって白いベンツがピューと横を通って、
シューと運転席の反対の助手席の窓がシューと降りて、
お姉さんすいませんちょっといいですかって言って声をかけられたら、
お姉さんの中にピカーって黒く人工的に日焼けした肌のすごい2枚目のお兄さんが乗っていて、
私が20代後半か30代前半ぐらいの年の時に、
その方はおそらく30後半とかそれぐらいのお兄さんだったんですけど、
サングラスしてて、サングラス外すんですよ。
お姉さんちょっとここの国道に行きたいんですけど道に回ってしまいましたよって言って、
じゃあここを右に曲がって左に行けば国道何号線ですよとか言ったら、
ありがとうございますピカってニコって笑ったんですねそのお兄さんが。
したら真っ白な赤がピカって光って、
スーッとまた自動自動っていうのウィンドウがフューフューとしまって、
白いベンツが通り過ぎていったんですけれども、
あの人は明らかに肩着の人間ではなかったと思うんですよね。
昨日一昨日の細木和子のあれじゃないんですけれども、
わりと神戸とか歩いてると、そういうことは昔はよくあったんですよ。
そういう方々がわりと普通に日常生活の中に溶け込んでいて、
18:06
乗っている車と着ている服装の見なりとか、
そういったことで大体見分けがつくんですね。大人になればね。
今の人は多分それなりに上層部の丸矢の人だなと思ってね。
でもとっても感じの良い人でした。道を聞くのもちょっとお嬢さん失礼します。
とても礼儀正しい人でしたね。
そんなこともあったりとかして、とにかくいろんな人に声をかけられやすい。
ナンパは別ですね。
ナンパは特にそんなにないんですよ。
そんなにナンパされたことないんですけど、一回面白かったのは、
ナンバーがどっか歩いてて、道頓堀って昔、
今グリコのマークがね、ネオサインがある有名な大阪の観光地の観光スポットの一つですが、
あそこって昔は全部ひっかけ橋って言われて、
全部ね、橋の両サイドにわーっと男の人がいて、
道行く橋を渡っている若い女性たちに声かけるっていうナンパスポットだったんですよね。
そこを普通にあの頃、野宮とか遊びに行ったりとかでよく通ってて、
でも必ず若ければ声かかるわけですよ。
声かけられてですね、
お姉さんお姉さん、ちょっと一緒にご飯でも行きませんかとか言ってね、
声かけられたりとかしたことはあってですね、
その時に無視して、基本的には目を合わさないでスーッと通り過ぎるんですけどね、
その一人に面白い人がいてですね、
その人がもうなんかね、アンダーイヤーっていうあのホイットニーヒューストンの
オールウェイズラブユーを熱唱して、
100メートルぐらい走って私の横を歌いながら追っかけてきたっていうことがありました。
でも面白くてですね、またこれがね、歌がうまければいいんですけども、
めちゃくちゃ音痴で、アンダーとかってもうね、
なんかひどい声でがなり立ててたんですけども、
面白すぎてもうゲラゲラ笑っちゃって、
でも笑いながら走って逃げたんですけどね、
そんなことがあったりとかして、とにかく声をかけられやすいっていう、
これが何でなのかって未だに私にはちょっと答えが出てないんですけれども、
今日久しぶりにね、80歳だと言っておられるご夫人から声をかけられたということがございましたという、
どうでもいいお話でした。
はい、それではごきげんよう。
20:27

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