00:21
🎵闇に潜むその姿
🎵牙を研ぎ静かに狙う
🎵獣の目は光を放ち
🎵仏
🎵今始まる
ビギナーズカフェの開始
はい、みなさんこんばんは。
片岡すみらです。
今日は、
教えてすみら先生公式LINEビギナーズカフェということで、お送りしていこうと思います。
こちらのライブはですね、
コメントオフのライブになっておりますので、コメントや質問はレターでお待ちしております。
はい、ということで、この番組はですね、私一人でお送りしているわけではなく、
毎月1回この番組やってるんですが、月ごとにですね、
ビギナー代表ということで、
一緒にビギナー代表の方とこの公式LINEについてお話をしていこうと思います。
今月、1月のビギナー代表は、
平井慎さんになります。
はい、それでは慎さんをお呼びしてやっていこうと思います。
こんばんは。
はい、みなさんこんばんは。そして全スタイフのすみらのみなさんこんばんは。平井慎です。よろしくお願いします。
このBGMが気になってしょうがない。
そうですか?
これちゃんとあれですよ、男性バージョンと女性バージョンってあったじゃないですか。
知ってますよ、私が作ったんですからね。
私が男性バージョンを慎さんにしたんです。
そういうことじゃなくてですね、
これビギナーズカフェじゃないですか、
初心者の人がどう使ったらいいのかなって、
すみな先生に教えてほしいなっていう、
優しいカフェのはず。
優しいカフェですよ。
この歌の歌詞知ってます?
知ってますよね、ご本人で作ったんですから。
私が聞くまでもなく。
知ってますけども。
みなさんよーくこれね、ちょっとBGMね、ちょっとこう注目してね、聴いていただくと分かると思うんですけど、
ほど遠いですよ、ビギナーズカフェに。
ジャングルの中にあんの?みたいなね。
まあ確かに確かに。それでいいんじゃないですか。
ジェラシックパークの怖い版ですか?みたいな。
いいじゃないですか、それで。
そういうカフェってこと?
いやいや、立て付け変わってますよ。
怪獣の音とかさせとる方がいいですかね。
そういうことじゃないですね。ゴジラの映画みたいなやつ。
という感じでね、こういうBGMでお送りしているビギナーズカフェでございますので。
流行る2回目でございます。
そうですね、前回はまなゆみさんがね、生徒役ということで。
そうですね。
初回をね、やられてましたけど、さすがやっぱりまなゆみさん聞くところがね。
覚えてますか、しんさん。前回のやつ、まなゆみさんが何を質問されたか。
どういう趣旨のことがこの1回目の時に出たかっていうのはちゃんと。
生徒ですから。
覚えてらっしゃいますか。
復習しとかないとね。
この歌みたいになりますからね。
猛獣になるかもしれません。
猛獣っていうかね、猛獣だけだったらいいんですけどね。
公式LINEの進化
前回はね、どういう人がやったらいいのかっていう話が最初にあって。
まずその個人でビジネスをするあるいはしようと思っている方は、
メルマガとかよりもむしろこの公式ラインを優先順位で先に解説して準備した方がいいですよっていうね。
そうですね。
あとはね、店舗とかされてる方はもちろん向いてますという。
私もお店行くと最近公式ラインでよく見るんで。
そうですよね。
いろんなところでね、本当に普通に見かけますんで。
割引権とかね、公式ラインでよく出てますよね。
今最近あれですよ、飲食店とか行ったら公式ラインから注文。
実際に注文もして、最初会計もそこで全部わかるんですよ。
最後なんかそれを会計って押すと向こう行って払えるみたいな。
はいはいはいはい。
すっげえなと思いながら。
進化してますよね。
めちゃくちゃ進化してますよね、公式ラインね。
そうなんですよ。
お店は助かりますよね。だって自分で注文すればいいわけですよね。
そう、楽なんですよ。
しかもメニュー表いらないんですよ、あれ。
そうですね。
スマホで出てくるから。
メニュー表ないんですよ。
そうですね、そう言われる。
ほとんど。
うんうんうん。
すごいと思いながらですね。
どんどん店員さんの仕事がなくなっていきますよ。
そうですね、だから本当に接客とかね、そっちの方に専念するっていうね、料理事業用意したりとかね。
そうですね。
やってますけど。
そういう意味でね、この公式ラインって、私も今個人をビジネスにしていこうという、私の場合は移行期みたいな感じなんで。
まさにその準備としては。
今ちょうど。
公式ラインはうってつけというか、ぴったりというか。
はい。
ということで。
一個私、しんさんに聞きたいことがあるんですよ。
何ですか。
しんさんは、この個人でやろうと思った時に、候補としてメルマガは出ましたか?
メルマガはですね、実は私PAGというコミュニティ所属してるんで、ここで個人でされてる方とかもちろんいらっしゃるんですよ。
そうですね。
実はこっちはですね、メルマガ派なんですよ。
そうですよね、メルマガ結構いらっしゃいますよね。
というかメルマガ派しかいないぐらい。
メルマガ派しかいない。
公式ライン派がほぼいないんですよ。
悲しい。
もう私圧倒的に言われまして、公式ラインってなんかあるんで公式ラインやろうと思うんですけど、
えーしんさんメルマガやったらいいじゃないですかって散々言われましたもん。
そうなりますよね。
公式ラインの方がなんかいいみたいなんですよ。
口ごもるみたいなね。
っていう結構ね、メルマガを毎日とか定期的に出されてる方が実は結構いるんですよ。
こちらのコミュニティの方は。
ラインあんまり実は馴染みがない方が多くて。
あれですか、結構お仕事的には長くされてる方が多いですか?
もちろんそういう方もおられます。
なんですけど、私と同じようにこれから副業というかですね、
そういう方向に向けて移行して、本業があってっていう方も結構このどうですかね、2年ぐらいかな。
前対談でご主張していただいた鞘さんとかもそうです。
そうですね、鞘さんのちゃんと私、公読してますよ。
そうですよね。だから鞘さんもメルマガオンリーなんですよ。
そんな感じでしたね。
公式ラインの話はしたんですけどね。
ちょっとカンとしてましたね。
あるのはご存知でしたけど。
そうですよね。
その中で鞘さん的には周りの方はメルマガ派ということなんですが、
メルマガは選択はされなかったんですか?
はい。
何か理由があるんですか?
めんどくさいんで。
毎日出さないとねってみんなに言われて、毎日出すの?みたいな。
まずその時点で、え?っていう。
私基本的に今スタイフも6年目でやってますけど、
喋りたい派なんですよ。
正直書くのそんなに嫌じゃないですけど、得意ではないですよ。
毎日それせいって言われると、絶対続かんやろうなと思って。
自分、続く自信がない。
スタイフ毎日配信せいってやりますって言いますよね。
文章派ではないということですね。
そうですね。そうやってこまめに文章をテキストで出せるタイプではないです。
短いのとかいいんですけどね。
メルマガでそれなりの文字数で内容あるものを出すっていうのはセオリーなんで。
そこが私の場合選択でと言うとまず一番ですね。
そこがちょっと難しい?
今のところ続けるのが。あまり自信がない。
一週間に一回とかそんなならできるんですけど、毎日って言われるとうーんっていう。
ちょっとうなっちゃう感じ。
そういう理由で公式LINEを選択されたということですね。
公式LINEは一応解説をして入っていただいて、
その中であるタイミングとかでメッセージをお届けしたりという形でもって、
ある程度運営ができるのかなという想定をしたので、
それなら自分でもできるであろうと。
あとこの音声をURLでお届けしたりもできる。
しゃべる方ができるので、そういうお届けの仕方もできるのと。
選択肢が持てるので。
そういうところは一つ理由としてありました。
じゃあここでしんさんのこの現状の公式LINEの使い方を伺っておきましょうか。
はい。使い方。はい。
どういう感じで今使われてるんですか?現状を。
どういう感じ、どういう感じというのはどういうふうにご説明したらいいんでしょうか。
どういう活用方法をされてますか、今は。
今はですね、正直一旦箱は作りましたと。
とりあえず一回どうやって作るのかっていうのがあったんで、
まず一旦アカウントを作って、自分のものを作って。
11月ぐらいまではちょっと知り合いの方とか、
こちらのコミュニティの方とかにお声をかけてちょっと入っていただいて、
ちょっとメッセージ送ってみてちゃんと届いてるかなとか。
12月からようやくオープンにして、
作ったんでぜひ入ってくださいっていうことで、おかげさまでちょっと3355入っていただく方が入ってきて、
そういう方々に初期のメッセージをお届けしたり。
今はまさに昨日から始まったサミットがありますんで、
そういうところをある程度予約投稿で置いてあるので、
そういったものを今お届けするみたいな。
今はそういう感じの立て付けが、通常のメッセージはそんな感じですね。
じゃあどっちかっていうと、何かお知らせしたいことを登録していただいている方にお知らせしているみたいな感じですかね。
そうですね。なので私の今のところの公式ライブのイメージっていうのは、
そこに登録をしてくださった方への活動とかそういう知ってほしいこととかの情報発信の起点みたいな感じ。
そこに全部入るわけじゃないんですけど、そこからURLでどっか見ていただいたり、声を聞いていただいたり、
みたいな起点にさせていただく場所みたいなイメージが私の中に今のところあるんですよ。
ここで全部完結させるわけではなくて、ここに来てもらったらそういう情報をここに全部集めますみたいな。
そういう感じなんですよね。考え方として。
そんな感じで使われていると。
そういう使い方をしていこうということで色々試行錯誤しているんですけど、
リッチメニューの活用
その中で今日実は一番聞きたかったこの公式ラインのいろんなメッセージの出し方とか設定がある中で、
最初に解説します。その中でお店とかに行ったらよくある下の方にクーポンこことか、
Q&Aこことか、お申し込みこことか、リッチメッセージってやつがあるじゃないですか。
リッチメッセージね。
これがね、一応作ったんですけど、そもそもこれって何するもん?
何のためみたいな感じですね。
何のためにあって、そしてどう使うのがこのリッチメニューというツール。
特に個人のビジネスという観点でいった時にですね。
お店だとなんかクーポン出すとか、なんとなくイメージつくんですよ。
だけどこのサービスを提供するみたいな形とか、あるいはコミュニティとかになった時に、
どういう活用の仕方がいいのかなっていうのが、ちょっとまだ自分の中でぼやっとしてて、
ちょっとふわっとしてるんですよ。
みなさんにやっぱり見てほしいですね。
そうですよね。
作ったからに。
見ていただくためにどう持っていくべきなのかとかですね。
ただ置いてるだけではちょっとどうなんだろうみたいなのもあって、
その辺を今日はね、まずは最初に聞きたかったんですよ。
ちなみにあれ、最初に一応作ったには作ったって言ってらっしゃってましたけど、
どんな感じのものを作られたんですか?
今は一番シンプルな横に3つ並ぶ、いくつか立て付けでフレームワークでいくつかありますけど、
一番シンプルな3つ横に並べるものを一応作りまして、
真ん中は私が今やってるサービスの体験の申し込みができますと。
そこを行くとGoogleホームに飛ぶんですけど、
そういうジャンプするものを真ん中に置きまして、
両サイドは今のところこの私のスタイフのもう一個のチャンネルに飛ぶ場所と、
あともう一つここ最近週1で上げているノートのリンクの両サイドに置いて、
一旦この3つで今はスタートして見ているんですけどね。
これはリッチメニューって小さいサイズと大きいサイズとあったと思うんですけど、
小さいサイズの方ですかね?
小さい大きいっていうのは…
縦の長さが短いのと長いのとあったと思うんですよ。
多分これ小さいやつになるのかな?
横長ですかだいぶ?
横長です。
じゃあ小さい方ですね。
横長のやつを選びました。
リッチメニューの使い方
ちょうど3等分均等に3つ割れてるやつみたいな。
正方形みたいな3つが合いますよみたいな。
はいはいはい。
形のものを今は選んでます。
これ結構間違われるんですけど、
先ほどしんさんが言ってたみたいにお店とかだとメニュー表とか、
Q&Aとかそこまでの地図みたいなのとか常にたぶん載ってると思うんですよね。
ずっと出しっぱなしみたいな。
基本そこにずっといるっていう状態だと思うんですよ。
お店とか店舗のやつって。
そうですね。
常時情報として載せとくものをここに貼ってるというか、
そういうイメージはありますね。
ただこれ個人事業としてサービスのために使うことを考えるとですね、
リッチメニューって出しっぱなしが一番ダメなんですよね。
ダメですか?
出しっぱなしっていうのがダメで、
理由はですね、
お客さん側はメッセージが来ると中身を見るじゃないですか。
その時に常にあるものってだんだん期間が経ってくると、
あって当たり前みたいな感じになってくるんですよね。
店舗とかは行くときしか多分LINEってあまり見ないと思うんですよ。
もちろんそうですね。行ったときもですからね。
だけどこういう個人のサービスって基本的には定期的にメッセージが行くから定期的に見られるじゃないですか。
はい。
その時にずっとあると、
これは例えば内容を変えても誰も気づかないってことになるんですよ。
ずっとあるから。
なのでもうそこにあるものとして認識されてしまってるので、
内容が変わっても内容が変わったことに気づく人がいないんですよ。
なのでリッチメニューって本来は、
これを絶対に見てほしいみたいな注目してほしいっていう時のために使うものなんですよね。
なのでそこにずっとあり続けると注目してほしいってなったときに注目してもらえなくなっちゃうんですよ。
それはそうですよね。ずっとあったらね。
そうなんですよ。
逆やん、使い方。
そうなんです。なので注目してほしいときだけ出して、
基本的には出さないっていうのが本当は一番正しい使い方。
これ結構皆さんずっと出しっぱなしにするんですよ。
はい。もうずっと出してます。
はい。なんですけど、これしばらくすると変えても気づかれなくなっちゃうんです。
そうか。
なので本当は基本はもうない状態にしといてもらって、
なんかこう新しいサービスしますとか新しい募集かけますっていうときにだけ出すっていう風にすると、
なんか急に出てきたっていう風にまずそこで注目してくれるようになるので、
公式LINEとSNSの違い
そうなんです。そういう使い方が本来の使い方なんですよね。リチウムによって。
そういうことか。
そうなんです。注目してもらうためのものなので、ずっとあるとダメなんですよね。
デフォルトの設定で出すとか出さんとかってそういえば何かありましたね。
ありますあります。
普段は非表示、普段は表示みたいな。
基本的には特別に何かやるときに作るじゃないですか。
はい。
リッチメニューの画像を作ったら日付設定すると思うんですよね。
あれ何月何日の何時から何月何日の何時まで表示するっていう。
開始日時と終了日時みたいなやつですね。
その募集の期間だけの期間に設定して出しておくとその日にちになるとちゃんと表に出るので勝手に。
そうですね。
その期間が過ぎれば下がっていくっていう風になるので、期間をちゃんと指定しておけば基本出ないんですよね。
今言われたみたいに何か注目してほしいサービスなり情報なりを出すタイミングでここの掲載機関をうまく利用して、
その瞬間だけこのリッチメニューがボンと登録していただいている方に見えるということでPR効果を狙うと。
そうですね。
そうなんや。
ついつい何かそういうサービスを提供したりとかするときに、いわゆる公式LINEの通常のメッセージがあるじゃないですか。
はい、ありますね。
こっちのメッセージ配信で打ってしまうんで。
はいはいはい。
やっぱ新しい情報なんで。
そっちに例えばURLとかURLを貼るとかっていう使い方にしちゃってるところがあるんで、そこの立て付けをちょっと変えたほうがいいっていうことか。
そうです。なので一斉配信はやっぱ必要ではあるんですけど、一斉配信のタイミングと一緒にそのリッチメニューを出すようにして、
今まで一斉配信の方にリンクを貼っていたものをリッチメニューの方に貼って、一斉配信では下の画像をタップしてねみたいな感じのメッセージ。
メッセージの方に変えていくと。
そうですね。
そういうことか。
それが正しい使い方です。
ということはまさにリアライズサミットなんかそうせないか。
そうです。
遅い。
もうちょっと遅いですね。
昨日出しちゃいました。もっきり。
そうなんですよ、これね。なので基本的に一回引っ込めたら最低でも2,3週間は空けたほうがいい感じですね。
何か次のを出すまでのスパンみたいな。
そうですね。
なるほど、じゃあ逆にお店のああいうものとはちょっと考え方を変えない感じですね。
ついついああいうのを見てるので。
そうなんですよね。
あんな風にこう入った瞬間にパーンって見える。
またなんか綺麗じゃないですか。
そうですね。
見栄えがいいですかね。
デザイン的にあると。
だからなんかつけたくなるんですよ。
わかります。
欲しくなるんですよ。
あったほうがなんか公式LINE。
ちゃんと使ってる感が出ますからね。
公式LINEみたいな。
感じがする。
この人使いこなせてるなっていう感じは出ますよね、やっぱり。
他の方の公式LINEとかもいくつか入らせていただいて拝見してるんですけど。
あるとなんかあるなみたいな感じで目に入っちゃうんで。
こっちの方がいい。
なんか公式LINEみたいな。
ないとパッと見たら普通のLINEみたいな。
受け取る感じで見えちゃうんで。
やっぱり下の方が公式LINEっぽくていいかなと思ってたんですけど。
違うんです、これが。
違うのか。
結構あるあるなのは、
それこそSNSのURLを3つなり4つとか最大6個ぐらいまで作れるのであれ。
そうですね。
例えばFacebookとかInstagramとか。
そうそうそう、そういう人もいますよ。
それされてる方いらっしゃると思うんですけど。
いらっしゃいます。
それされてる方ってそもそもの公式LINEの位置付けっていうか、
公式LINEはどういうふうに使うべきかっていうことをちゃんと理解してない方がやることなんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。
あれって結局SNSを出すってことはそこに行ってほしいってことじゃないですか。
そうですね、見たり聞いたりしてほしいってことですね。
だからInstagramに行ってとかFacebookやってるから見てみたいなことだと思うんですけど、
公式LINEって公式LINEからSNSに行く動線ではなく、
SNSから公式LINEに入る動線を組まなきゃいけない。
逆ってことですね。
逆なんですよ。
公式LINEって表に出してない分、結構いろんなことがお話できちゃうじゃないですか。
SNSと違って。
SNSって特定多数の方が出るので言えることってある程度限られてくると思うんですよ。
公開しますからね。
でも公式LINEに登録してる人って少なからず自分に興味があるとか、
自分のやってることに興味があって入ってくれてる方達なので。
何らかのフィルターがかかって登録書を。
そうなんですよね。
そういうSNSで言えないことを言える場でもあるんですよ。
そういう方々だからこそお伝えできることがある。
そうなんです。
そういう方をわざわざSNSに出しても、
不特定多数の方に発信してるものってあんまり響かないじゃないですか。
普段そこに出してないものを受け取っている方々だから。
要するに濃い内容をどっちかというと発信してるんですよね。
公式LINEの方で。
よくいろんなSNSをリットリンク。
あれを下に出してる方結構見るんですけど。
たくさんやってらっしゃるんで多分一つにまとめて。
YouTubeからフェイスブックからインスタから。
だいたい5つ6つずらっと並んでるんですけど。
そういうたてつけの方もよく見かけるんで。
そういうもんなのかなと思ってたんですけど。
逆なんですね。
一番最後に来る場所というか、
お客様が最終的に到着する場所が公式LINEなので。
そこから外に行くってことはまずありえないんですよね。
なるほど。入ってくる媒体がどのSNSだったとしてもってことですね。
そうです。
他のSNSにそこから移るっていうことはあんまりない?
ないですね。
なのでSNSを載せても出てっちゃうだけなんて意味がない。
ということですね。
効果的な配信のタイミング
そうか。じゃあ変えよう。
例えばどうしても、
例えばしんさんの場合だったら、
今日のノートめっちゃ頑張ったとか、
今日のノートの記事絶対見てほしいんだよねっていう時ってたまにあったりするじゃないですか。
あります。
そういう時はリッチメニューとかではなく、
普通に一斉配信でやったほうがいいです。
この通常のメッセージの中に今度こういうノートを書いたんで見てくださいみたいなやつを貼り付けてそこにボンと出す。
やっぱそっちになるんだよな。
結局それ書くんですよね。
そうです。
聞いてほしい、例えば財布の配信とかノートの記事とか出すじゃないですか。
せっかくなんで公式ライブの方にこういうテーマのやつをちょっと書いたんで、
喋ってるんで聞いてください、読んでくださいって出してるんですよね。
よく考えたらそれって意味ないやん。
重なっとるやないかいみたいな。
そうなんですよね。
そういうことですね。
なるほど。
そういうことなんです。
じゃあ根本的にちょっとリッチメニューというもののセオリーをちょっと。
そうなんですよ。結構これね、間違われてる方多いんで。
いや、だって私結構たくさんの方の公式ライン、実はご縁があって入らせてもらってますけど、ない人の方が少ない。
そうですね。
どちらかというと。
そうでしょうね。
何人かしか出されてますね。
うんうんうん。
皆さんいらないそうです。
いらないです。
いらない、ない方がいいそうです。
ない方がいいです。
あなたとあなたとあなた、はい、私登録しますけどね。
山のように出してますけど、いらないそうです。
いらないです。普段はいらないです。
普段はいらないそうです。
はい。
なんか出したい時だけ出せばいいそうです。
はい。なので。
お店とかは別なんですね。店舗はね。
そうなんですよ。お店とかはその行きたい時とかに見るので。
普段見ないですもんね。
はいそうなんです そうですね行こうと思うときに見るから
その時にやっぱメニューがあったりとか行き方があったりとかしてないとやっぱり 調べられそうですね逆に今度一手間かかりますはいそうなんですよ
そこはそれでいいんですけど
私たちのようなお仕事はちょっとよろしくないんですね だから夜の店のやつは常時でしてるんだ
いやいやいやちょっとね登録しないんですか そういうわけじゃないですけどなんか行くときに見るじゃないですか
今日営業してるかなとか 休みの時もありますからそうですね確認しないといけないんで
いろいろともちろんあの子いるかなとか いやそれはちょっと別で確認しますよね
直接確認するから いやいやまぁねそこはねお店の営業とはちょっと関係ないので
何の話をしてるんですか そういうことかそうなんです
なるほどねお気をつけください皆さん これちょっと根本的にはですね
ちょっと誤解してましたね そうでしょうね
皆さん誤解しがちなところなんだよ これ変えよう
一回とりあえず消そう 一旦引っ込めてください 一旦無しにして
なんかね今後なんかサービスをこう新たに出しますっていう時に ポンと出して皆さんにご覧いただくと
はいここぞって時に出してください なるほど
そういうね機能によって使い方のキーがあるんですよね そうなんです
ここをね理解するのがやっぱなかなか難しい そうですよね
公式LINEの活用法
まあ確かにおっしゃる通りその公式LINEという なんですかねその
構成から見ると 他のSNSと違って
登録しないといけないじゃないですか そうですね 勝手に来るわけじゃないですか
だからやっぱり意思がちょっと入りますよね そうですね
やっぱお客さんが見る側が何らかのアクションをして初めて見えるっていう ものなので
そうですよね そうやって考えるとおっしゃる通り順番は逆
そうなんです 人手多数のところから特定の人みたいな
スタイフでいうとあのあれですよねちょっと費用がかかるんであれですけど メンバーシップ的な
そうですそうです はい 近い?
はい近いですね 運輸としては そういう感じでやればいいんだな そうなんです
なるほど
いやありがとうございますこれはちょっと気づいてよかった ちょっと根本的にやりかえよう
完全に間違えた そうだろうなと思ってました
いやだってみんなの見たらいっぱい綺麗なの出してるしなんかいいなぁと思って これ俺も作りたいなぁと思って
めっちゃ苦労して作ったんですよこれしかも 結構作るの大変でこれ結構ムズイやんと思いながら作ったんで
やっとできたと思って 残念です
残念か 残念です 苦労の甲斐があまりなかったと
でもある意味1回引っ込めて ちょっと経ってもう1回今のやつ出してみると
反応は違うと思いますよ 何ヶ月かかけて その何かのメッセージと一緒にポンと出すってことですね
タップしてくれると思います皆さん 今よりかは
やっぱりあの私の場合はこう今のところ個人のセッションが言っても一応中心なので
体験セッションっていうのをセッティングしてるんですね それを公式LINEに入っていただいている方に
興味を持っていただく入り口として どうですかっていう
形をやっぱり最初に取りたいので ここにどう
興味を持ってもらえるかっていうことが 次の段階かなと思ってるんですよ
そうだと思います それを出すともうそういうタイミングで出すっていう
そうです ここまで来たらもう受けたいよね 受けたいでしょっていう段階で出すってことです
加わった瞬間の最初のメッセージ入れたもんな
もうそれあれいわゆる売り込みですよ 挨拶メッセージのとこに入ってますね今
これも変えないとダメですね そうですねそれ変えたほうがいいですね
プロファイル設定の重要性
こういうの無しねと そういうの無しのほうがいい
いろいろ直さないといけないですね
いろいろ直さないといけないですね そうですね
挨拶メッセージも変えると 売り込みは無しよと
そうですね ほうがいいと思いますよ そうですね 逆に言うと最初に興味を持っていただくサービス
今のところ私これ一択なんで いっぱいあったら話は別ですよね
そういうわけじゃないので それだって要するにあれですよ
しんさんで例えると 飲みに行くじゃないですか
女の子がいるお店に でカランカランって言って
こんばんは 何名です空いてますかって言うじゃないですか
で座って女の子が着いた瞬間 どうよって言うもんですよ
今日どうよっていうのと一緒です
向こうからじゃないですか お店だから
違いますこっちから 何で 何で 何で だってこっちが入った方
向こうはお店 そうだけど ほら だいたい言うのはしんさん側じゃないですか
いやいやごめんなさい ごめんなさい ちょっと今大きな誤解が
誤解でした なんか大きな誤解が生まれてる感じが 今聞いてる人にしたんですけど
気のせいでしょうか 気のせいです 気のせいです
お店側から言ったら多分それね お店的には違反でしょ きっとするので
あーあーあー まあね いろいろね お店によってタイプがありますから
ダメなとこもあります ダメという言い方がいいかどうかわからないですけどね
好ましくない
もししんさんが言うのであれば やっぱりある程度通って
仲良くなってから言うとしたら言うじゃないですか
まあそりゃあこっちはね そりゃ初めましてですからね お客さんとはいえ
それと一緒です
そんなさすがにそんな失礼なことはしません
今それやってるってことです
いらっしゃいませ どう?みたいな
そうそう
それと一緒
なんか昔のマンション1階から全部 ピンポン押して回って売り込むみたいな
そうそうそう そんなイメージですよ
あのイメージですね
よくわかってないのに急に売りつけられるっていう
なるほど 変えよう
皆さん今入っていただいてる皆さん これ聞いてください 無しでノーカウントでいきます
ノーカウントで
やっぱりね大事ですよこのね やり取りがあってから始めて
同様で成立するわけですから
そうですね まあねやっぱり仲良くならないといけない
そうです 初タイミングで言っちゃダメです
え?
初タイミングで言っちゃダメ
たまに言うときもあるけど
あるんですか?
いやいやレアケースですよレアケース
それはねやっぱり大人として
ちゃんとね品工法制で取ってますから
なんで笑うんですか
そこそうですねでいいじゃないですか
いやちょっとうーん
うーんなんで詰まる
どうして詰まりますか
聞いてる皆さんもねそうですそうですって思ってますよ今
これコメントオフなんでコメントきませんからね皆さんね
ご意見はレターでいただければ
絶対違うって思ってます
いよいよね
なるほど
そうなんです今の審査員さんは
たらしな審査員になってしまっている
女たらしな審査員さんの公式ラインになってしまっている
審査員ではない
なるほど
わかりましたちょっとジェントルマンの公式ラインに
ちょっと作り変えます
変えてください
本人がジェントルマンなんでね
自分に合わさないといけないので
そこら辺はちょっと
なんで間を置くんですか先生
先生もう間を置かなくていいですよ
そこはそうですよねでいいじゃないですか先生
お願いします先生
嘘はつけない
いやいやそういうことじゃない
先生お願いしますよ生徒ですから
ちょっとね
育てないといけないのに生徒
いや育って
いやいやなんで詰まる
学生と扱いがだいぶ違う気がする
学生とすごい優しい子
そうですよねって言いながら1時間こうやってるんですけど
ちょいちょい私の子なんかこう
いやなんか違いますよみたいな
ちゃんと私は生徒さんに合わせた教え方をしてます
なんかその言葉のニュアンスが若干気になるんですけど
でもいずれにしてもこれちょっと作り変えよう
そしたらまた変わってくると思います
そうですねこれからまた今ねリアラジオサミットもね
3月にありますし
そうですね
これねご縁ができた方がまたね
登録をしていただく方も出ると思ってるので
増えると思いますよ
その時にはね
ジェントルマンな公式LINEをご覧いただいて
そして交流させていただいて
仲良くさせていただいた上で
お勧めすると
そうですね
それがいいと思います
ということなので皆さん今ねリアラジオサミット
もしくもかなと迷っている人は
後々素敵な交流が待ってますんで
なんで笑うんですか
そうですよねでいいじゃないですか
主催者でしょ
ちょっとなんか意味深な言葉だったなと思って今
いよいよいよいよ
言葉の通りですよ
素敵な交流ってどんな交流ですか
いやいやこうね
やっぱりお互いこうね
お互いのことをよく分かり合うっていうことが大事じゃないですか
公式LINEもね
お互いのことがこう理解し合える
コミュニケーションスペースですから
素敵な交流をして
なんか行き過ぎな交流をしそうな感じで
ちょっと怖いですね
行き過ぎってどういうことですか
行き過ぎって何ですか
ちょっと今度お茶でも
それこそあれですよちょっと今度
ケーキでも甘いものでもいかがですか
何の話をしてるんですか
すいません
何のお話をなさっていらっしゃるんでしょうか
そういうねお誘いはちょっと
なんか違うなと思った
いやいやそれはねやっぱりその交流の結果なので
いきなりそんな話をしたら
そりゃ何言うこんねんって話じゃないじゃないですか
でも交流の結果でもそう誘わないと思いますよ
その人との交流の経過が色々あるので
公式LINEでは誘わないでくださいね
公式LINEで
公式LINEで多分ね
それやったらアカウントが潰されそう
そうですよ
出会い中と間違われます
違うサイトになるじゃないですか
一応目指してる公式LINEの運営は
基本的にはビジネスなので
ちゃんとやってもらえれば
皆さんにちゃんとお役に立てるような情報をね
お届けするという趣旨で設立しましたので
ちゃんと道を踏み外さないようにお願いします
道
今ご加入いただいてる方が幸いにも結構いらっしゃるので
皆さん大丈夫ですから
ここから立て直しますので
ご安心を
またこれも面白いんじゃないですか
立て直す過程が見れるかもしれないですよね
今入ってる方はね
そうですね
ぜひ立て直しにかかっとんなっていうのをね
どうか温かい目でね
まだビギナーですから
ちょっといいようにしようとしとんなっていう風に
思っていただいたらいいんじゃないかなと思うんですけど
いいと思います
あと今日はね
あと残り時間ちょっとですけど
もう一つ知りたいことがあって
プロフィールあるじゃないですか
いわゆる公式LINEの最初を入れると
この人がやってる公式LINEで
みたいなプロフィールを入れるところが
ドドドンと項目としてあるわけですけど
これ何をどう入れたらいいのっていう
なんかいっぱいあるんですよ項目も
いろいろ入れられますよね
いろいろ入れられるんですけど
いろいろあって制約もなんかあってね
情報量がちょっとしか入らないところと
めっちゃ入るところと
どう使うと入っていただいた皆さんに
こういうのをこういう風にやってる人なんだみたいなね
分かってもらえるようにしたいんですけど
未だこのプロフィール欄がですね
ほぼほぼ手つかずになっておりまして
初期に近い状態ってことですか
若干のこのプロフィールの写真と
ほんの少しのコメントまでは入れたんですけど
あとはもうほぼそのままに
残念ながらリマルドとなってまして
これをどうしたもんかなと
これね結構この短時間で話すの大変ですよ
そうですかじゃあ今日ちょっと出だしを教えていただいて
続きは次回
次回というのは再来月
再来月続編ということでお聞きしますけど
ここをちょっとなんとかしたいんで
一個だけこれだけはやんないでっていうところをお伝えしますね
先に
プロフィールの画面っていろんな項目入れられたりとかすると思うんですけど
そうですね
その中に
いわゆる投稿
ラインブームという機能がある
ありますね
あれ基本的にSNSの投稿と同じような意味合いの場所なんですよ
ラインブームって何ですか
ラインブームは動画とかが出せるところなんですけど
そういう意味なんですね
時々ラインブームみたいな設定が来るんですけど
SNSと同じで
皆さんの普通の普段使っているラインのところにも
多分真ん中ぐらいのところに何か右側の矢印だったか
何かそういう矢印っぽいマークのやつがあるんですけど
あれがラインブームのところなんですけど
あそこは本当にSNSの発信と同じで
フォローとかしてなくても全然流れてくるやつなんですよ
ラインブームっていうやつに載せると
誰かれとなくいくってことですか
今後の展望
そうですそうですいろんな人のところに流れるんですよ
ラインなのに
そこを見ればですよね
見れば友達登録とかしてない人でもちゃんと出るんですよ
それこそオススメみたいな感じで出てくる
そこに上げてる情報がランダムに上がってくるみたいな
アルゴリズムに近いものが出てくるんですけど
お友達登録とかフォローとかしてない人でも出てくるんですね
これ聞くとやろうって思うじゃないですか
やったほうがいいような気がしません
ちょっとそのラインというものの
性格があまり不特定多数の人にいくもんだと思ってないんで
ちょっと違和感があるんですけど
結構若い方は動画が結構出てくるんで
結構見てるんですよ皆さん
そこで拡散しようとするんですよね
そのラインブームを使って見てもらって
そこでライン公式アカウントやってるか
そこから入ってないみたいな感じで拡散として使う形なんですよ
他のSNSに若干寄せてる機能なんですか
そうなんですそこの機能が
なので結構皆さん挑戦しようとされるんですよ
それを知ってると拡散しようと思うから
ここから
しようとするんですけど
ちょっと落とし穴があって一個
ラインブームって結構規約が厳しいんですね
なので
ちょっとその規約に反するようなことを言ったりとか
動画の中に入ってるだけでアカウントバーンされるんですよ
それこそライン公式アカウントがアカウントバーンされるんですね
ダメじゃないですか
そうなんですだから
終わってしまうじゃないですか
終わってしまうんですよ
終わってしまうじゃないですか
終わってしまうんです
せっかく皆さん登録いただいたのに
そうなんです
ラインブームにやるってことは
ライン社側の運営さんに見てもらうことになるってことなんですよね
見られることになる
公開するからということですね
拡散されるっていうところから
ライン社側も一応注目しているところなので
パトロールされてる
なるほどどういう記事が出てるかどういう情報が出てるか
ちゃんと見るということですね
そうなんですよ
なのでそこでちょっとでも
なんかこれ怪しいなっていう風になっちゃうと
もうそこからは結構しばらく目つけられちゃうようになっちゃうんで
マークされるんだ
そうなんですマークされると
それこそ一斉配信とかも全部チェック入っちゃうので
今度仲間入ってくるんですか
はい仲間で入ってこられちゃうので
結構やばいんですよ
なんか左札みたいですね
そうなんです
公式ラインって結構そういうところが厳しいんですよね
なのでちょっとでもそういう規約違反が入っていると
すぐアカウントバーになっちゃうから
なのでラインブームは
特に個人事業の人はやらない方がいいです
ということですね
料金体系と運営の仕組み
もともと公式ラインの運営の趣旨として
不特定多数のSNSとかそこから
興味を持っていただいた方に
登録してもらって
そこに入っていただくという前提なんで
そうなんです
そこからまた不特定多数の人に向けて出すっていう
縦付けが私はあまりイメージがなかった
でもブームって機能はそういうことですもんね
そうなんです
なのでそのプロフィール画面のところにあるんですよ
そのラインブームを載せるところがあって
そこから結構こういうのあるんだって
知ってやり始める人って多いんですよね
そのプロフィールを作るときに
確かにあるな
そうなんです
だけどそれはやっちゃダメよって
やらない方がいいよっていうところですね
これ例えば普通の何でしたっけ
メッセージあるじゃないですか
このメッセージも作るときに
このラインブームに載せるとか載せないとか
なんかあった気がするんですけど
チェックがありますね
これやっちゃうと
そこに言った不特定のとこにそのメッセージが
そう行っちゃいます
行ってしまいますっていう
あれデフォルトがチェック入っちゃってるんですよ
もともと
そう
そうなんですよ
今言われてチェックして気が付いたんですよ
私途中までずっと出てる
最初これ何だろうと思って
そうなんですよ
そういうことか
なので一斉配信するときは
そのラインブームに何か記載するみたいな
チェックが入ってるのはチェック外さないと
行っちゃうんですよね
ラインブーム
これ逆に言うと意図的に外しに行かないといけない
そうです
自分で外さないとダメ
これはあえて外に出したいって思わない限り
外さないとダメ
そうです
ここにちょっと危険ポイントです
めっちゃ出てるやん
最初のこと全然分かれへんかったから
そのままにしましたからね
最初の5,6個全部出てますね
そうなんですよ
やば
ラインブームって何みたいな状態だから
よく分かんないけどチェック入ってるから
とりあえずそのままにしとこうっていう感じになっちゃうんですよね
最初って
なんでこれ最初からチェック入っててなんだろうと思ったんですけど
なんか外す理由もその時分からなかったんで
いやほっとけえと思って
最初皆さん大体そうなんですよ
ほっといたって感じなんですけど
ほっといたらダメなんですね
ほっといてダメなんですそこだけは
LINEさん頼んますよ
ちゃんと教えて
LINE社側を拡散させたいからチェック入れてるんですよね
増えてもらえれば有料プラになるからみんな
なるほど
そのメッセージ数に対するターゲットのその人数
そこのLINE公式LINEに登録されてる方が増えると
無料だとね
そうですね
1ヶ月200通でしたっけ
そうです
までしか行かないので
ダメですもんね
はい
200人とかで1回送ったら終わりですもんね
そうです
多分運営上も成り立たないですもんね
成り立たないと思うんですよね
確かに
そうだから増えれば増えるだけどんどん有料になっていくから
有料の数が増えればやっぱりLINE社側としてはやっぱり
月額入ってくるわけですからね
そうなんですよ
売上げとして立ちますので
そうまたLINE社のね月額まあまあ
まあまあ
しますよね
はい
だって無料の次5500円ですからね
チャッピーより高いやんけど
AIより高いんかいと思って
そうです
そうなんです
AIより高いんだと思って
ちょっと値段見てびっくりしましたけど
そうなんですよ
それでもね皆さん使うっていう
それだけの価値があるということですか
まあね当然そういうねターゲットの方にその情報をね
出すことで売上げが立ったり
お店だったら来店してくれたり
そうですね
あるからも当然ねそれはやるんでしょうけど
そうなんです
そうですよね
ですよね
でも月額5500円って小さくはないですからね
はいそうです
個人で考える
お店だったらまあそうでもないかもしれないですけど
一個人がやってると思うとまあまあ多分
ちょっと痛い出費だと思いますよ
5500円は
そうですね
まだ売上げがねそんなに立たない段階だと
はい
年間で言うとまあね
6万7万
そうですね
LINEだけでなるわけじゃないですか
はい
ってことはそれ以上売り上げないとね
そうですね
そのそもそもチャラになりませんからね
はい
結構
ね
そう結構難しいですよね
考えますよね
そうなんですよ
そう
でもねそこであのお金を出さないで渋って
なんかこう1ヶ月の配信数を調整するのは
一番ダメなやつです
そうですね
じゃないとその公式LINE意味がなくなる
はい
さすがにあのね
例えば200人いらっしゃって
はい
1ヶ月に1回でちょっときついですもんね
そうですね
あんまり意味がない
50人とかで4回とかだったらまあなんか
まあいけっかなみたいな感じがしますけど
うん
さすがに200人いたらね
1回でおしまいっていうわけにいかんだろう
そうですね
うん
ってなるともう自動的にね
次のグレードに
そうです
飛ばないと
はい
やりたいことができないですもんね
はい
それが今ね一気にその5000いくらになるっていうね
そうです
賢いですねLINE社は
笑
商売上手いなと思いましたよこれ見た時に
まあそうですね
飛んだと思って
はい
もともとあの一番最初って
一番最初っていうかちょっと前までは
はい
無料で1000通までいけたんですよね
そうですね確かそうですそうそうそうです
1000ぐらいあるとまあなんかちょっとね
そうなんですよ
駆け出しだといけっかな
これまあ200通っていう
日本におけるLINEの特異性
いわゆる解約になってるわけなんですけど
はい
これあのやっぱりこれにした理由って
無料の人が多すぎたんですよやっぱりすごく
あそうか逆に1000ぐらいだと
はい
そのまあある意味100人とか
はい
200人ぐらいの
そうなんですよ
公式LINEだと
はい
まあ無料で全然送れますもんね
いけちゃうんですよはい
なので
一カ月で5通10通送れるわけですから
そうですだから無料の人が
無料の人がもうわしゃわしゃいて
有料の人がすごい
入ってけへんやないかーいみたいな
はい感じになっちゃったんですよね
はい
それでこれはアカウントみたいな
なんかアカウントだけ増えていくみたいな感じになっちゃって
はい
それで200通に変えたんですよね
最初登録ぶっとさせといて
はい
数が増えてある程度人が入ってメッセージやり取りしだしたら
はい
いやいやすいません1000から200になるんですって言われたら
みんなねもうえーって思うけど
じゃあやめますとも言いにくい
そうなんですよもうねやっちゃってますしね始めちゃってます
そこにね自分のファンとかね
今日持っていただいたらいたら
これゼロにしたらまた1からですからね
そうですよ
そういうことですよ
それさすがにちょっときつい
そう
きついね
そうなんですよだからまあ
払うしかないかって払われてるわけです
うまいことやるな
こういう商売をせないかな
この商売あってるんですか
だってもう抜けらんないじゃないですか
まあそうですね抜けられないです
まあこれはやっぱり
その部分のメリットもあるってわかってるので
やっぱりね唯一無二のツールっていうところが大きいですよね
代替えのものがないっていう
特にね日本の場合はね
LINEを使ってらっしゃる方ってめちゃくちゃ多いんで
とりわけそうでしょうね
そうなんですよ
これに代わるね他のちょっと媒体だとちょっとしんどいですもんね
そうなんですよ
日本の場合は
なかなか難しいと思うんですよね
同じようにできるっていうのが多分他にないので
あんまり見ないですね
日本の方がたくさん使ってるものはまた少ないので
例えばディスコードとかもありますけど
使ってる人のね人数が違うんで
ちょっとねお願いして入ってもらうとちょっとハードルが出ますもんね
そうなんですよ
LINEって言われたらはいはいLINEねみたいなところもちょっとあるじゃないですか
そうなんですよ
普段使ってますからね皆さんね
だいたい皆さん個人のやりとりとかね
グループチャットで使ってたりとか
そうなんですそうなんです
ぜひねぜひしんさんにはその5500円のプランに行けるように頑張っていただいて
まあねはいまあどうせちゃんとやるんだろうね
当然公式LINEにそれらの人がねもっともっとこう集まっていただいて
200通なんか全然足んないっしょっていうぐらいな感じで雇われれば
そうですね
そういう貧困法制なねプラットフォームを目指して頑張ります
いやいやもうねもう公式LINEの名前を貧困法制にしようかなと思ってるぐらいですから
やめてください勝手に
リッチメニューの重要性
なんでですか
ダメですあのー詐欺になるんでやめてください
いや詐欺じゃないですよね私はね心からのメッセージを
あー
登録の皆さんにお届けしたいっていう
あーはいそうやって言っとく必要はありますよね
いや言っとく必要はない
いやー今日はちょっとでもめっちゃ勉強になりました
ちょっとリッチメニューと挨拶メッセージを変えよう
早速ちょっと変えてみてください
これ変えます?
はい
そしてまた次回
次回はこのプロフィールのちょっと続きを
そうですね
まなみさん聞かないでくださいね
さっき県政府ここ
これ来日されたら私はえーって言うんですからね
そうなります
まなみさんダメダメ人の話題取っちゃダメですよ
まなみさんきっとね違うまたご質問があると思いますけど
そうですねきっとね
はいはい
なのでじゃあ再来月ですね
再来月はこのプロフィールのちょっと続きを
そうですね
はい
えー再来月ですからえー3月
3月ですね
今年になりますね
はい
なのでまた皆さん3月に
はい
はい
よろしくお願いします
お見送り頂ければと思いますのでよろしくお願いします
はい
はい
はい
以上初のしんさんは初の回でしたが
いやいやもうあの今日一番聞きたいところを
はい
まず聞けたんで
はい
もう根本的に間違いとったってことが分かったんで
ははは
もうこのまま言ってたらやばかったですね
あと8年ぐらいやってたら
そうですね
このリッチメニューという機能がもうあの機能しないことになりますからね
なんかもったいないあるだけみたいな。そうです。早いうちにね、気づいていただいてよかったです。
特にこれから、リアライズサミットがありますから。大事な大事はね、これから一気にワーって増えるかもしれませんからね。
おかげさまで、たくさんの方にお申し込みをいただいてますので、ありがとうございます。ありがとうございます。
皆さんがご登録いただくときには、バッチリとした公式ラインにします。
あんまり期間はないですけども。
すぐ仕上げますからね。
明日、本業の隙間を塗って。
サボってます。仕事サボってます。
仕事はしますよ。仕事はしますからね。会社の皆さんはね。仕事はしますから。
ありがとうございました。
はい、ということで、今日はリッチメニューについてと、プロフィールのここだけは気をつけてというところをお伝えしました。
次回の配信と告知
はい、そうですね。
ぜひしんさんとともに皆さんも。
リッチメニュー、皆さん、私いっぱい登録してますけど、皆さん全部直したほうがいいですよ。
めっちゃ見てますけど、全部ほとんどの人そうなってますから。
さっきのあなた、すぐに。
書いてください。
どういうことかそうですんで、今日はありがとうございました。
はい、よろしくお願いいたします。
それではまた、再来月。
はい、私からは再来月。
で、来月はまたマネミさんが。
マネミさんでございます。
来月の日にちはちなみに決まってらっしゃるんですか?
来月の日にちはいつでしたっけね。
私に聞かれても済むって答えられないですけど。
第4の金曜日なので。
ということは27。
そうですね。
ですね。
27ですね。
2月は27です。
いや、でも27じゃダメですね、たぶん。
ごめんなさい。
どういうことですか?
ここで調節始まるみたいな。
27は予定が入ってますね。
ということは皆さん、また次回の配信ね、また改めて。
お知らせが。
お知らせが入ると思いますので、皆さん、期待いただければと思います。
そんな告知があるんか、次回。
残念ながら。
すっかり予定に入れるの忘れちゃってますね、これね。
先に予定が入っちゃった。
よく分からないですけど。
ということで、皆さん来月の配信はまた告知でご確認いただければと思いますので。
よろしくお願いいたします。
今日はしんさんお付き合いいただいてありがとうございます。
いえいえ、どうもありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いします。
お聴きいただいた皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それではまた来月お会いしましょう。
さよならー
ばいばい
これ誰かに似てんな
似てるしたな
ちくっとこ
いやいや、あの、すみません
沖縄の人にちくらないで
ということで
ばいばい
はい、失礼します
さよならー
失礼します