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リアライズサミット振り返りライブ【真那ゆみこさん】
2026-04-22 1:18:25

リアライズサミット振り返りライブ【真那ゆみこさん】

⏰タイムスタンプ⏰
まなゆみさん登場
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感想

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00:09
はい、みなさんこんばんは。 起業コンサルタントの片岡すみらです。
本日は最後のリアライズサミット振り返りライブということで、 ゲストをお呼びしてサミットの振り返りをしていこうと思っています。
ぜひみなさん聞いていただいたり、何か質問などございましたら コメントで入れていただけると嬉しいなと思います。よろしくお願い致します。
ちなみに、私の声は小さいでしょうか?
結構、このイヤホンちっちゃいってたまに言われるんですけど。
ちっちゃいんだろうか?大きいんだろうか? あ、小さくない。あ、じゃあ大丈夫そうですね。
はい。 早速、
真那ゆみさんに来ていただいてますので、 今日は真那ゆみさんとリアライズサミットを振り返っていこうと思います。
それではお呼び致します。 こんばんはー。
こんばんはー。 間に合いましたね。 今日はね、めちゃめちゃ早く
布団に入れました。
すぐ寝てくれたんですね? いや、全然寝なかったんですけど、それをお見かけして、すごい早く布団に入れました。
1時間ぐらいかかったので、やっぱり。
今のところは寝てくれてる感じですか? 一回寝ると、体調崩してなければ、そんなに起きないので、
今日は大丈夫だといいなって、そうなんです。 はい、よかったです。
ありがとうございます。 よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。
はい、今日のゲストは真那ゆみ子さんをお呼びして、先日3月13日、14日に開催しましたリアライズサミットの振り返りをしていきたいと思います。
先日って言っても、だいぶ経ちました。 1ヶ月以上。
だいぶ経っておりますので、久しぶりにサミットの話できるのが、今日は楽しみです。
そうなんです。実はですね、本当はもっと前に予定していたんですが、私が謎の高熱に。
そうなんですよ、菅谷さんが謎の高熱で、私が必死に子供たちの夜の世話を覚えて、寝かせつけを覚えて、
出てきてスマホを見たら、ちょっと体調が悪いということで連絡をいただいておりました。
そうなんです、急に謎の高熱で、なぜか知らないが39度出るという。
結構でも、よくお熱出されますよね。 そうなんですよね、でもだいたい普通のときは、風邪なんで他に症状が出るんですよ、喉が痛いとか。
03:06
あーなるほど、はい。 なんかちょっと咳が出るとか、そういうのあるんですけど、今回は何もなくて急に熱が出たんで、びっくりしました。
なんですかね、サミットの作業中もね、準備中も、よくよく本当に激無だったと思うので、結構倒れられてたじゃないですか。
そうなんですよ。
ね、本当に、澄田さんはこんなに体に効果をかけて、本当に命がけでやってるイベントだなって思って見てました。
そうなんです、私あれなんですよ、睡眠が浅い上に、寝つきがすごい悪いんですよ。睡眠のね、だから質が悪いんです、もともと。
よくおっしゃってますね。
なので、普通の人と同じ時間寝ても、質が悪いから、同じ時間寝てるうちに入らないんですよ。
それなのに、サミット準備中はいつ寝てるのっていう感じで、すぐLINEの返事がいつも返ってきてましたもんね。
そうですね。
朝も早いし、夜もいつまで起きてるんだっていう感じで。
結構、遅くまでちょっと起きてたかもしれないですね。
そうですね、いつも作業されてて、いつ寝てるんだろうっていう感じでした。
今日はちょっと振り返っていこうと思うんですが、まず最初にゆみ子さん、自己紹介をお願いしてもいいですか。
はい、ありがとうございます。
はい、音声配信アドバイザーの真田ゆみ子と真田ゆみ子です。
40代半ばで企業を志しまして、今はですね、スタイフの中で、スタイフを使ってですね、ビジネスや集客について試行錯誤している様子を発信しています。
住み屋さんの企業塾、TDSアカデミーで、今2年目在籍しております。
そして、プライベートでは4歳の双子を育てる股間業もやっています。よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いいたします。
はい、今回はですね、ゆみ子さんの場合はまとめ役もね、やっていただいてたので、その辺りの話もちょっと後々聞いていこうかなと思うので。
そうですね、整律ながらまとめさせていただきました。
なのでそこら辺もね、他の人とはちょっと違う感じで、はい、いけるかなと思うので。
他の方よりも運営の裏側、住み屋さんがやってらっしゃることとか、お考えとかを、他の全然十二分に理科してたとは言い難いかもしれないんですけれども、他の方よりはですね、マジカルアカデミーさせていただくっていう風な経験をさせていただきました。
はい、色々ね、経験したことはあったと思うんですが。
はい。
はい、まず最初にですね、このリアライズサミットに参加しようと思った理由から伺っていこうかなと思うんですけど。
なんかそれ、毎回みんなに聞いてらっしゃるじゃないですか。
06:02
はい。
それで、なんか参加しようと思った理由って何かあるのかなって思ったんですけど、
はい。
なんか、もうそのイベントの構想時から私聞いてたじゃないですか。
はいはいはい。
これくらい先にこういうことイベントやろうと思ってるんだ、みたいな感じの頃から、そんな先のこと考えてるんだ、みたいな感じの頃から聞いていたので。
なんか、そうですね、この間アンバヨウコさんも同じようなことをおっしゃってたかもしれないんですけど、考えなくてもなんか出るもんだって思ってたんですよね。
そういうイベントを菅谷さんが作ってくださって、それはチャンス、イベントに参加するっていうのはチャンスだから、
そういう舞台を作っていただいてるのに、参加しないっていう選択肢がなかったので、
はいはい、やります、みたいな感じですね。
全くヨウコさんと一緒で、特に悩むことなく、そういう素晴らしいイベントがあるんだから、これは参加しなくっちゃ、みたいな感じで、
あんまり考えずに参加することに決めてた、みたいなイメージでした。
じゃあ、私がこういうイベントやろうと思ってんだって言った時点で、参加するというか、何かしらで関わるだろうな、みたいな風に思ってたって感じですか?
そうですね、こうやって構想段階から聞かせてくださってるし、やっぱり菅谷さんのやらなさること、サービスとかイベントとかは、今までやっぱり参加してきたので、参加するもんだと思ってましたね。
特に考えることもなく、参加しますっていう感じだったんですね。
いいものに絶対違いないし、参加することは自分のためになることだと思ってたので、予定に自然と入っていたっていう感じですね。
この前ね、それこそ、ヨウコさんと一緒に振り返りをやってましたけど、その時にも言ってましたけど、やりますって言った時に、ちゃんと考えてなかったっていうか。
そうなんです、私たち考えなしに、考えないでやるもんだ、参加できるもんだ、みたいな参加をした方がいいものだっていう考えがあったので、深く考えてなかったんですよね。
そのイベントがどういうもので、どういうことをやらなければいけなくて、そこにどんな壁があって、自分の力がそのイベントに対してどの程度ある実力なのかとか、何も考えずに手を挙げてました。
どうでした?だんだんわかってきて、これ参加するって軽々言っちゃってやばいな、みたいなふうに思いました?
09:03
思ってましたよね。大変なことになってしまったとは思っていました。
どの辺りから思いました?
まず、この半年間ぐらい準備期間があったんですけれども、まず前半の4ヶ月ぐらいは、自分のサミットでやらせていただくセミナーの準備とか、特典とか、そういった当日までの準備をしてきたっていうふうな感じだと思うんですけど、
それでもだいぶ、サミットとかセミナーってこんなにいろんなことをやるんだ、みたいな。
その時は、まだスミナさんから言われたこと、課題として出していただいてたじゃないですか、それだけでもありがたいことなんですけど、
一人だったら何もできずに、あったかい当日になってたと思うので、私たちがそうなることを見越して、細かく課題を分けて、
だからその時は、ただ宿題をこなしてるみたいな感じでしたね。
でも、やっぱり年が明けて、実際に集客、年が明ける前ですかね、集客に対して、皆さんね、たくさんの方に参加していただくためにはどうしたらいいのかっていう、
そういう広報についての作戦会議をしたりとか、実際に申し込みが始まったり、
あとは、そういったところから本格的に大変なことになったぞ、みたいな感じになってましたね。
そうなんですね、その辺りからじゃあちょっとやべえぞ、みたいな感じになった。
あとは、もう一つは、自分のセミナーとしてのことは、そうでしたけれども、やっぱり課題をこなしていくのも、自分でも精一杯なのに、
精一ながらまとめ役をさせていただいたので、自分もおぼつかないのに、皆さんのことをまとめなければいけない。
あとは、皆さんとセミナーさんの間をつなぐ役目みたいなのをさせていただいてたので、
自分でもよく分かってないし、おぼついてないのに、みんなをまとめなきゃいけないという謎の立場になるという。
でも、ちょっとやばいな、みたいなのはどんどん感じました。
会社員でいう中間管理職ですね。
そうですね、だからセミナーさんも私はアカデミー生でもあるので、やっぱりそういうことを学ばって、
こんな大きなイベントに関わることって、人生に何度もないし、一度あるかどうかっていうぐらいのイベントだよって言ってくださってたので、
いきなり自分でビジネスをやって、そういう運営になるっていうことよりも、やっぱりお手伝いさせていただくっていうのは学びになると思って、
お声掛けいただいたので、やってるっていう話になったので。
中間管理職って、私も会社でそういう立場にはなったことがないので、板挟みってこういうことなんだ、みたいな。
12:00
そうですよ、いわゆる中間管理職ですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
こっちからはせかされるし。
向こうからはね、ちょっとこれわかんないよ、ちょっと待ってよみたいなね。
みんないろいろ言うし、そりゃみんな人それぞれ思いもあるし、みんなの気持ちもわかるし、でも上からはいろいろ降ってくるし、自分はできてないし。
ということで、ちょっとてんてこまいでしたね。
気持ち的にもやっぱり、自分がセミナーやるだけじゃなくて、たくさんの人とそうやって関わって、ハブ的な役になるっていうので、結構精神的に私は弱々なので、結構自分のマインドの弱さっていうのも改めて感じたなっていうふうな期間でもありました。
だってね、配信でも言われてますけど、リアライズサミットの練習の。
あーちょっと、ちょっと、あーちょっと。
くーちゃん元気ですね。
くーちゃん元気今日。
あかん。
大丈夫。
私の腕を噛み始めました。
私のこのイヤホンのコードが気になって、しょうがないらしく。
いつも終わるまで静かにしてる。
そうなんですよ。今日場所が違うからちょっと、もしかすると、なんか落ち着かないのかもしれない。
あーなるほどね。ごちゃんなりにあるんですね。
そうかもしれません。
はい。
今何の話してましたっけ?
何かおっしゃろうとしてました。
あ、そうだそうだそうだと思い出した。
サミットの準備をするのに、ストレス過多になり、体調もね、体調もっていうか。
一回り大きくなっちゃって、一月に1キロぐらい増えてって。
すごいですよね。
変わらないんですよね。私ストレス耐性がすごい低くて、しかも夜の作業が多かったので、
子供、私ちっちゃい子供育てていて、なかなか時間がないので、しかも課題の締め切りも迫ってくるし、
毎日課題の前は夏休みの8月31日みたいな感じでいて、夜作業をしてたんですよね。夜中に朝方ぐらいまで終わってやっと送りつけるみたいな感じのことをやってたので、
なんかもう口寂しいし、ストレスで何かもう解消したくて、すごいナッツとか食べてました。
それでちょっと太っちゃった感じですか?
太っちゃったんですよ。
なんか定着しないうちに早く痩せたいんですけど、年齢的なものもあり。
まぁ痩せにくいですよね。
痩せにくいですね。なんか頑張ってキープみたいな感じですね。
15:05
キープしなくていいんだよみたいな感じなんですけど、私のサミットの異物みたいなのが残ってますね、体に。
難しい、多分これは難しい。
いやこれはね、頑張って自分のね、今年の目標として。
だってね、このストレスっていうのは、多分今回はサミットの件でしたけど、
サミット以外のことでもストレスって起こるじゃないですか、個人ビジネスをしていると特にね。
だから今後もきっとそういうことが。
だからそのメンタルもそうですけども、そういう自分なりのね、溜め込まない解消法っていうのを見つけていかないとやっていけないですよね。
健康が危うい、命が危うくなっちゃうから。
いや本当ですよ。
この調子でどんどん越えていったら、寿命が縮んでしまうので、それはね、良くない。
子どもたちとね、健康に長生きするために個人ビジネスをやりたい。
そうですよ。
命を縮めるわけにはいかないので。
でもそういうメンタルの保ち方とかも、いつもスミヤさんにお声掛けいただいているので、
やっぱりちょっとお肉がついちゃいましたけれども、自分なりにどういうふうに解消していくとか、
鑑賞していくっていうか、どう割り切るかとか、そういうのもすごく勉強になりましたね。
ここまで追い詰められることってなかなかないってことね。
そうですよね。
一言で言うと追い詰められてたんですよ、私は。
だからあれですよ、ゆめ子さん、旦那さんに普通に働いた方が楽なんじゃないのって言われたって言ってたじゃないですか。
そうなんですよ。うちの夫は普段配信でもお話ししてるんですけど、
スタイル始めてからのパートナーシップっていうことで、私が個人ビジネスにチャレンジしてるっていうのも、
夫はSNSビジネスとかも全然わからない。ブログとかインスタがなんで仕事になるのかさっぱりわからないけど、
やりたいことなんだったら頑張ってやるよみたいな感じで、
なんていうんですか、傍観っていうか、生観というか。
でもしつつ子供の世話とか、協力してくれるときは協力してくれるっていうパートナーシップなんですけど、
やっぱこれだけ作業してるのを目の前にして見てたりとか、
あとは皆さんとのやり取りの中で、人間関係みたいなのがこれだけの人と関わるとあるので、
思う一つ一つのことって、どこにも出せないじゃないですか、当たり前なんですけど。
出すべきではないし、でも私の心の中にあるので、そういうのを夫にずっとぶつけてたんですよね。
ほんとすごいサミットに関する人間模様に詳しいんですけど。
そうなんですね。
そうなんですね。全部私が喋ってるので。
なので、そういうのを見てて、普通に私は出すパート処分を目指して企業を頑張ってるって感じなんですけど、
18:04
普通にパートに出た方がいいんじゃないかって言うようになりましたね。
いや、言った方がいいですよ。こういうことはいつもあるわけじゃないよって。
そうですね。こんなことは、そのサミットで皆さんに参加していただいた人数とか、
実際にリアルで視聴していただいた方とか、人数とかもね、そんなにすごい人数が動くイベントもそれはすごかったねとか、
頑張ったねって言ってくれてはいるんですけど、
いや、でもこんなに大変なんだったら、普通にパートに出れば?みたいな感じに。
否定するっていうか、純粋に疑問みたいな感じ。
それいつになったら、かけた時間をそこに稼げるようになるの?みたいな、純粋な疑問になって。
確かに普通に考えたら、急に高額稼げるなんて考えもしないから、
この仕事って稼ぎ始めるとすぐ高額になるから、会社員の人と比べるとね。
なので、そこがなかなか稼げたとしても、会社員ぐらいの金額でしょ?みたいな、そういうふうに思う人が多いと思うんですけど、
一気にいきますからね、稼ぎ始めるとね。
そうですね。やっぱりね、スミヤさんも下積みを重ねての企業11年目でいらっしゃるので、
やっぱり諦めないで続けることっていうのが本当に大事だと思うので、
やっぱり諦めたりしたくないので頑張りたいんですけど、
夫からはね、なんかすごい時間がかかるんだなみたいな、いつものになるのかな?みたいな感じで、
まだ一応見守られてるみたいな感じですね。
でもその夫とやっぱり家族のサポートがないと、今回ね、かなり運営のお手伝いもさせていただいたので、
夜の時間とかね、子供を寝かせなきゃいけないのに、家を開けなきゃいけないとか、
作業しなきゃいけないという時は、本当に家族や夫に助けがないと今回できなかったので、
そういう点ではね、大変なんだなっていう理解は深くなってもらえたかなって、
簡単なことじゃないんだなっていうのは思ってもらえたかなって。
でもね、それぐらいしてもやりたいことなんだっていうのを分かってもらえたかもしれませんね、もしかすると。
そんなに頑張るんだって感じで思われてたと思います。
ちなみに、登壇者として準備をいろいろね、一個ずつ課題みたいな感じで出してやっててもらったんですけど、何が一番大変でしたか?
えっとですね、全てが大変だったんですよね。
駆け出しの企業初心者としては、1から10までやったことがない、初めてのことだったの全部だったんですけど、
21:00
私はやっぱり、配信でもお話ししてたんですけれども、
皆様ですね、参加お申し込みいただいてから、そのご参加になるメンバーの皆さんのことを、
私は全部は分かんないんですけど、
菅谷さんからこのような方たちが申し込みいただいてるって教わっていただいて、
ちょっと今の内容じゃあ、ちょっとその方たちに時間を割いてね、
参加してよかったと思ってもらえる内容とはちょっとずれてるんじゃないかなって気づいて、気づかせていただいて、
それが1月の末とかだったんで、そこから結構ゴール自体を、軸を変えなきゃいけなかったんで、
それを変えて、その内容が頑張って変えたんだけど、なかなか頭に入りきらなくて、
だから台本問題ですかね、一番困ったのが、本来は台本とかを見ずにね、自分の言葉で話さなければいけなかったんですけれども、
ちょっとね、当日すごい緊張もしてましたし、真っ白になってしまうので、
何らかの形でちょっとね、台本的な勘弁を用意しなきゃいけないってなった時に、
それをどうやってセットして、その上で自然にカメラに向かって話すのかっていう、
カメラと台本問題が最後の肝問でしたかね。
結構ね、ギリギリまでありましたもんね。
そう、澄谷さんが見兼ねて、ちょっと予備練習しましょうかって声かけてくださいましたもんね。
そうでした、そうでした。
だからちょっとよっぽどだったんだと、自分でもよっぽどだなって、全然自信がなかったですね、最初。
落ち着いたのが、こういう形で行こうって落ち着いたのが、3日前ぐらいだったので、
本当にギリギリですよね。
本当にギリギリで、これで行こうってなって、最後にね、澄谷さんが追加で見てくださって、
これがいいんじゃないですかって言ってもらえて、やっと落ち着いて、ちょっと自信が持てたかなっていうギリギリでしたね。
実際にね、今回このサミットは、スタイフの方はですね、スタイフネームで申し込めるということで、
本名じゃなくいいので、通常本名でも申し込みになるんでね。
なので、これスタイフネームだよねっていうのが、申し込まれた段階でだいたいわかるわけですよ。
なので、申し込まれた人たちを見たときに、私が見たときに、これスタイフにいる人めっちゃ多いじゃんって思ったんですよ。
で、もともとのね、澄谷さんの内容が、スタイフを知らない人向けで、スタイフっていいよ、音声配信っていいよ、やってみたらっていうような内容だったんですよね。
24:00
そうなんですよ。みんな知ってるやんって。
スタイフの人が多くなってしまったので、みんなスタイフやってるねっていう話になってしまい、
そこで私が、今回スタイフをされてる方の申し込みが思った以上に多いので、ちょっと内容を変えたほうがいいかなっていう。
そうなんですよ、1月の末に。
そう、話をね、したんですよね。
そこからね、なりましたけど、でも参加者様のことを考えれば当然のことですよね。
そうですね、やっぱ参加してよかったって思ってもらえるようにするためにはね、参加する人たちに合わせたもののほうが絶対いいですからね。
そうなんです。せっかくお時間いただいて参加してもらうのに、知ってることばっかりだったらなんやねんってなります。
私トップバッターですしね。トップバッターでなんやねんってなったらね、これもうイベント全体の波をね、ウェーブを作れなくなってしまうので。
じゃあ逆に運営として、準備段階で運営として一番大変だったことは何ですか?まとめ役をやってて。
まとめ役をやってて一番大変だったことは、みんないろいろだよねっていう。みんないろいろだよねみたいに。あるよねいろいろみたいになったことです。
やっぱり個々の皆さんそれぞれの生活スタイルとかご事情があって、でもこのイベント参加したいと思って参加されてますけど、皆さんそれぞれの思いとかがあるし、ご都合とかもあるので。
こうやって、でも菅谷さん主催の菅谷さんのお考えと進まなきゃいけないことがあって、それの調整っていうか、なので個人ビジネスってこうやってすごい人との感情の、感情で別にぶつかり合ったわけじゃないんですけども、人間同士の本当にぶつかり合いなんだなと思って。
普通のやっぱり、菅谷さんいつもおっしゃってますけれども、この仕事好きっておっしゃってて、お客様からダイレクトに感謝をいただけるっていうことをおっしゃってたと思うんですけど、プラスの感情もダイレクトに受けるし、マイナスの感情もこうやってダイレクトに受け止めなきゃいけないんだと。
で、それを自分の中で処理していかなきゃいけないんだっていうのが、すごく個人ビジネスの難しさの片鱗を感じたみたいな。
だからあれなんですよね、結局こういう仕事って、コーチングとかコンサルとか、それこそゆめこさんアドバイザーとかありますけど、すべてをやってる感じになるんですよね。
27:06
カウンセリングみたいなこともやってるような感じになるんですよ。
結局そういう感じになりましたね。で私は、あと難しかったのは中間のハブ的な役割になったので、
スミナさんのイベントですから、スミナさんのお考えのように進めるべきイベントなんですけど、私自身がスミナさんのお考えを100%全部理解してるわけでは、できてるわけではなかったので、
自分でもよくわかってないけど、きっとスミナさんはこういうこと伝えたいんだろうなみたいなことを、皆さんに私の言葉でまた別にお伝えしなきゃいけなくて、
なんて言ったらわかってもらえるかなとか、なんて言ったら嫌な思いをさせないようにしようかなとか、
だからそういうのもちょっとすごく考えてたので、個人のやりとり、一人一人とのやりとりっていうのもすごく個人ビジネスっていうのを心を砕くんだなって思って、
そうすると私はスミナさんにアカデミーに入って、いつもLINEであどこだ言って、スミナさんはあどこだすぐ返してくれるので、
これ私一人とかじゃなくてね、何人ものアカデミー生の皆さんとやってらっしゃって、なんかもう強靭だなと思いました。
心も強靭なんだなと思いました。一個一個でもう心砕いてるんですけど、砕きすぎるとついていけない、自分がちょっと逆にダメージを受けるっていうのはあるので、
そこは一線を隠さなきゃいけないじゃないですか、自分の心を全部、するわけにいかないし、でもやっぱりスミナさんにも言われてたんですけど、結構私持ってかれがちなので、そういうとこもちょっと鍛錬しなきゃいけないなっていう気づきもありました。
そうなんですよね、話を受け取るときに、気持ちまで全部受け止めてしまうと、こっちまで一緒にね、メンタルが同じようになってしまって。
そうですね、それすごいご指摘いただきましたね、スミナさんが。
そうですね、確かにそれはあるかもしれない。それはね、普通に個人ビジネスとして、アドバイザーとして今後活動していく中で必要なところではありますよね。
そうですね、あとは皆さんと一緒に練習をしたりとかは、それは当然やるべきことなので、そういうのは時間はたくさんかけましたし、それも本当に家族にたくさん助けてもらわないとできなかったことですけど、
それはそんなにいくではなかったかな、やるべきことだと思ってたので、やっぱりメンタル的なものの保ち方っていうのが自分の中の課題だなっていうのがすごく感じました。
ゆめ子さんの中でメンタルをいろんな、たぶん登壇者の方からいろんな話があったと思うんですけど、メンタルを保つというか、持ってかれないようにするために気にしたこととか、努力したことみたいなのあります?
30:11
持ってかれる価値だったので、へこんではしばらく死ぬみたいになって、死んでなかったらダメだと思って、何とか起き上がったりということで、これじゃダメだなってもがいてる感じでしたね。
それで解決策ができたとかは、このサミット地はなかったですけれども、この経験をもとに次、自分がお客様と接したりとか、こんなに大きなイベントはそんなにそうそうないと思うんですけど、何かやるようなことがあったらいかせるんじゃないかなとは今なら思いますけど、
カチューの時はなかなか翻弄してましたね。どう乗り換えたかっていうのはお答えできないのが申し訳ないんですけど。
葛藤しながらって感じですね。
そうですね。
なかなかそこ難しいですからね。そこのつなぐっていうところがちょっと難しかったというか。
そうですね。やっぱり対人間同士なので難しいこと。しかも大人ですからねみんな。
そうですね。
私普段出産前からやってる本業の方は講師の仕事なので、生徒さんや子供たちに勉強を教えるっていうことなので、こちらの方が年も上ですし、そういう立場じゃないですか。
先生だよみたいな感じで教えるっていう立場ですけど。
そうじゃない今回は、しかも私別に運営はまとめはさせていただいてますけども、皆さんと同じ登壇者なので、どっちが上とかは別にない。ただ単に役割としてまとめるっていうだけなので、そういうところもあったかもしれないですね。
フラットな位置なのに皆さんに何か言うべきことがある時もあるっていうのがちょっと難しかった。
つめさんみたいに主催みたいなやっぱり立場が一つ上になってくるのとはまたちょっと違った難しさがあったなと思いました。
そうですね確かにそれはあるかもしれない。
ちなみに参加してくれた方々から何か感想とか何かありました?
感想はたくさんいただいて、実際にセミナー中の感想もいただきましたけれども、やっぱりモステ配信について、やっぱりわかりやすく、すごくわかりやすかったとか、新しい発見があったというのもありましたし、
配信でもお話ししたんですけど、私今回たくさんの方に参加していただきたい。スタイフ知らない人にもやっぱり参加してもらいたいなと思って。私はスタイフはやっぱり皆さん人生を変える良いツールだと思っているので、別にSNSでつながっている人だけじゃなくて、もっとリアルにつながっている人にも今私やっていることを知ってもらうチャンスだなと思って、
33:10
リアルのつながりの人たちにも結構言ったので、なんかユミ子すごいねみたいな、やっぱりこう普通の仕事を開催員とかの友達も結構参加してくれたので、やっぱりこうやってオンラインであんな風に立派に喋るなんてすごいねみたいな感じではすごい言われたし、ちょっとスタイフやってみたいなとか、やり方を教えてほしいとかっていうのも声をもらったので、
それはすごく悩みましたけどね、リアルのつながりの友達とかにも言うっていうのも悩みましたけど、良かったなっていうふうに思いましたし、みんなやろうよってすごい思ってます。
あれちなみにユミ子さんマッサージでしたっけ?マッサージの人?リアルとつながっていらっしゃる方も参加されたんだと思うんですけど、行きました?その後マッサージ。
そう、その後行けてなくて。まだ行ってないんですね。すごくお話ししたいんですけど、行けてないんですよ。行きたいですね。すごいね、その後もメッセージくださって本当に良かったですって言ってました。
あとはスミネさんの公式ライブ勉強になったし、公式ライブお店の方でやってらっしゃるので、ちょっと学びたいなみたいな感じのことをおっしゃってたので、だいぶ体がカチカチなので、それ行きたいですね。お忙しいのにリアルタイムで参加してくださって、コメントもしてもらってありがたかったです。
コメントってめっちゃありがたいですね。そうなんですよね。やっぱりね、自分たちが緊張してると余計にありがたさが出ますよね。そうですね、やっぱりオンラインのイベントでも参加してくださる方があって、初めてイベントって完成形になるんだなって本当に実感しました。
それはありますね、やっぱり大きいと思う、多分。はい、まあいろいろね、当日のこととかも話を聞いていこうと思うんですけど、当日、えむ子さんの場合は、場所をね、変えて、お家ではなく。そうなんですよ、ちょっとね、やっぱり。さすがにね、お家だったわ。
ちょうど夜の時間帯で、夜8時ってもう子供を寝かせるバタバタの時間帯で、まだ寝てない時間帯なんですよね。そうなんですよ。で、夫に子供を任せる予定ではありましたけれども、練習の時とかにも家でやってると子供がワンワン言ったりとか、スタイフライブとかするので、絶対にそれはちょっと避けたいと思って。
で、私はシェアオフィスがあるので、市内に。そこをね、1ヶ月、練習もあるので借りまして、そこのテレフォンブースみたいなところを借りてやりました。どうでした?そこでやって正解だったなっていう感じでした?
36:00
あ、もう安心感が断然に違うので、誰も邪魔してこない。邪魔されないっていうのはもう良かったので、やっぱり嫌ですよね、ヒヤヒヤして子供が声出すかもとか、こっちに来るかもとか。気になっちゃいますからね。とてもじゃないけど無理なので、もう完全に正解でした。
またなんかもしそういう、例えばセミナーやるとか、そういう時はまたそこら辺を使おうかなみたいなのを思ったりしたんですか?
それも踏まえて1ヶ月間員みたいになったんですけど、それも回避結構かかるので、ドロップインでこういうの使えるところがあったらいいなと思うけど、昼間は使えたりとかしてもなかなかないんですよね。
でも自分がね、ビジネスでは軌道に乗って安定するようになったらそういうとこも借りといてっていう風な感じで活用できたらいいなって思ってます。
いやーそうですね。
セミナーさんみたいな家が落ち着いた環境でお仕事できるんだったらいいんですけどね。
そうですね、やっぱりね、それこそ本当にこう、自分の部屋っていうのがないと正直多分難しいですよね。
そうですね、ちょっと狭いやすぶしなんで。
やっぱ人の動きとか、人が通ったりとか絶対するじゃないですか。
スルスルしますよね。普通に皆さんとこうやって夜ライブしてると、夫が帰ってくる音とか聞こえるじゃないですか。
夫が帰ってきて、冷蔵庫から氷を出してる。
スタイフライブぐらいだったらね、別にそういった生活が入っても、そんなに不都合はないですけど。
さすがにね、セミナーやってる時とかね、ガラガラガラガラとか話しちゃうとね。
ちょっとね、子供がワーンとか鳴いたりしたら、やっぱりねっていうのがあるので。
そうですね。
そういった環境が欲しいですね。
これからもしかしたらね、売り上げを上げてたりしたら、引っ越せるかもしれませんからね。
びっくりした、シャープキッズの会員になるを超えてますね。
家を引っ越して一軒家かもしれない。
夫が言うには、子供たちもこんな二人の双子に恵まれると思ってなかったので。
ちょっと大人4人で住むには狭いんですよね。
そうでしょうね。だって聞いてる感じ、お子さんの部屋作るの難しそうですね。
そうなんですよ。だからやっぱりそうするとみんなマイホームみたいな感じになるけど、子供がいるのって本当に一時じゃないですか。
人生の中で多分10年もあるかないかなので、夫としては別に部屋を借りればいいんじゃないかみたいな感じのことを言ってるんですよね。
39:07
子供が大きくなったら。なので私が稼げるようになったら、別の部屋を借りれるぐらいになれたらいいなみたいな思ってます。
私、中学生ぐらいの時にアパートに住んでたんですけど、家族4人なんですよ。母親父親私弟4人なんですけど、2つ借りてましたからね。
部屋を?
そう、アパートを横並び2つ借りて、壁抜いて、1ヶ所だけドアみたいな感じで壁を抜いて。
借りてるのに?
そう。それをね、オッケーもらったんですよ。知り合いだったんですよね。
じゃあだいぶいいですね。
それでもうそういう風に稼からいいよみたいな感じで、抜かせてもらって。
そうですよね。だから結局そうなんですよ。マンションとかだと本当に2部屋ないと大人は4人は住めないなみたいな。
そうですよね。だってね、もし大きくなってきたら、やっぱ2人一緒じゃなくて1人1人がいいとかね、なってきますよね。
なってきますよね。いくら下ごとはいえ。
そうすると、子供2人分の2部屋と夫婦の部屋、少なからず3つは必要ってことじゃないですか、部屋が。
そうですね。私の寝る場所ないんですよね、これから先。
まず私の寝床がないんですよね、部屋とか以前ね。今子供たちと一緒に和室に寝てますけど。
ちょっとこれね、あと。
ちょっと大きくなってくるとね。
10年たったら私寝るとこないぞ。
そうそうそうそう。体も大きくなってきますからね、お子さんたちもね。
そうそうそう。男の子ですしね。ママは台所に寝るのかなみたいな。
そうなる前にやっぱりね。
そうなんですよ、そうなる前になんとかしたいですね、その部屋を。もう一部屋借りてるぐらいには、ちょっとね、数年ぐらいはなりたいですね。
そうですね。いや楽しみですね、そうなれることをね。
まあそうですね、ちょっとなんか言っといて大丈夫かってなりますけど、まあ一応ね、言うことが大事なんで。
そうです、夢は大きくもっと。
そうです、夢はまあ二部屋借りることですかね。今ここはね、自分家ですけど、もう一部屋ちょっと借りれるぐらいになれたらいいなって思う。
確かに。
それの方がいいかもしれません。
もしね、お子さんが大きくなったらお子さんだけで一つ借りる。
そうなんですよ、昼間は私がね、そこで仕事してとかなるんですけど、子供だけでとかね、あとは。
ご飯食べるときだけね、降りてきてもらって。
そうですね、なんかまあそういう感じですよね。
だってね、男の子ですからね。
とても、今でもだいぶちょっとでかくなってきたなって感じなんですよ。
42:05
寝相も悪くなりますからね、やっぱりね。
そうですね、今でも結構すごいことになってるので。
そうなんですよ、なんとか頑張って結果を出していきたいなって思ってます。
運営っていうと当日はね、今回ストリームヤードというソフトと言いますかサービスを、ツールをね、使わせてもらって、それをでやったんですけど。
今までお話ししてきたように、いろんな段階で大変なことになったとは思ってたんですけど、ストリームヤードをいざ練習するっていうのは、
スミナさんがお金を課金してくださる関係で1ヶ月前から練習が始まったんですけど、あれを使って最大限にこれはやばいってなりましたね。
私は当日のね、皆さんのまとめ役っていうので、ストリームヤードはね、私もやってみて初めてわかったんですけど、スミナさんがおっしゃってる意味が、
かなり裏方として皆様をスムーズに登壇してもらうために、いろいろな役割をしなければいけなかったんですね、パソコンで。
なんのこっちゃみたいな感じになって、わけがわからないってなりましたね。
いやあれ面白くてね、それこそテレビのアシスタントディレクターとかアシスタントプロデューサー、ADとかADみたいな、ああいう人たちがやるようなことができるんですよね。
そうですね、見てる分にはすごく面白かったんですけど、当日は本当に私のミスでイベントを台無しにする可能性が大。
はいはいはい。
なので自分、私がトップパターンだったので、私は最初に自分の役目が終わった後、スミナさんが最初スタートしてくださって、自分の役目が終わった後、今度はAD役をすることになってたので、
緊張、ずっと緊張してましたね、ずっと脇汗かいてました、もうやばいみたいな。
練習してる時の、やってる時の顔がもう忘れられません、私は。
なんかもう終わった後、頭が痛くて、息があまり出せなかったんだと思うんですよね、緊張しすぎて。
あれはね、自分の時間帯よりもやっぱりやばかったですね。
まあね、失敗したらね、人の所を失敗するのって、自分の所で失敗するよりも。
自分の所だったらまだね、
自分の責任がね。
まだまだまだまだって参加してくださった皆さんに思われるだけですけど、人に迷惑をかけるっていうのはやっぱり一番やってはいけないし、あれはやばかったですね、本当に。
45:09
でもあの、なかなかね、あれも多分今回のサミットがなければ知らなかったんじゃないかなと思うんで。
はい、知らなかったですね、知らなかったし、参加してくださった皆様もあんまり見る機会なかったんじゃないですかね。
いやないでしょうね。
使ってる人そんなに多くないし。
そうですね。
まずハードルが高いんでね、あれ使いこなすことがまずできなかったりとか。
そうですね。
金額も高いですし。
私自身も聞いたのも初めてでしたし、見たのも触るのも初めてだったので、すごいうおーっていうサプライズでしたね、あれは。
そうなんですよね、あれね結構前からシステム自体はあるんですけど、やっぱり操作するのが難しいっていうのと、今回いろいろね、例えば動画とかね、そういうのありましたけど、
ああいうのはシステム上の中にあるものではなく、こちらで作ったものを入れてるのでね、素材は自分で作らなきゃいけないのでね、そこが大体皆さん多分できないというか、挫折するところで。
いやーそうだと思いますよ、やっぱりそのストリームイヤーとの練習が始まって、私たちもね、運営のお手伝いをしている私も、まあこのイベントの全貌、当日の流れの全貌をやっと知ったわけですけども、
こんなことになってるのかって、こんなことを菅さんは今まで一人でやってきたのかって、めちゃめちゃ思いました。
口では聞いてましたよ、これこうで、こうでとか、説明を受けてましたけど、実際に見て、とんでもないことをしてるんだなって思いました。
どうですか、ストリームイヤードで実際に、練習の時も一応ね、流れを一旦全部通したりとかしたじゃないですか、あれ見たときどんな感じでした?
なんかどういう感想を持ちました?
見てるだけだとすごいテレビみたいって、すごいこんなことできるんだっていうのがもう純粋な驚きでしたし、そしてこれ私やんの?みたいな。
これ私やんのか?みたいな。
ちょっとやべえぞ、みたいになったってことですね。
そうなんですよ、なんか私は説明聞いて触ればわかるだろうと思ってたんですよ、ずっと結構難しいんですよって言われてましたけど、難しいんだ、ドキドキとか思ってましたけど、
言って聞いて触れば、そんなできないことないだろうと思ってたんですけど、これ本当にできないかもって思いました。
難しいのレベルがちょっと上がった感じですね。
ちょっとね、気づくの遅いんですよ、毎回。
説明聞いて一回通し絵練習やって、もう全然ダメですると居残りしてくださいってスマさんに言われて、あれマジでやばいかもって、その時点で思いました。
48:05
全然違いますって。
全然違うよね、全然違うなと思ってたみたいな。
やばい、居残りだーみたいな。
そうですね。
それはそうだ、残されないとできない。
そうでしたね、大変だったと思いますけども、当日は無事にちゃんと流れて。
そうですね、当日は私の作業の場面では皆さんにご迷惑をかけるところがなかったのがほっとしました。
本当にほっとしました。
良かったです、それは。
はい、良かったです、本当に。
本当に迷惑かけなくて良かったです。
そうなんですよ、みんな参加してくださった皆さんも踊られて楽しんでいただけたら良かったんですけど、
私は本当に息もパクパク、声みたいにパクパクしながら、ちょっと息も吸えないような感じで2時間半やりました。
確かにね。
無事に当日も迎えられて、やったわけなんですけど。
どうでしたか、1日目一番トップバッターでね、ひみこさんは登壇しましたけども。
はい。
その後は正直ストリームヤードの操作をしてたので、おそらく内容あんまり頭に入ってなかったかもしれないんですけど、他の人の。
そうですね、澄谷さんに私のセミナーどうでしたって言われて、え?みたいな見てたけど分かりませんみたいな。
その後見たりしました?アーカイブとか。
はい、もちろんです。
どうでしたか、1日目の他の方の登壇は。
はい、なんかやっぱりみんな、私は一緒にやってきた仲間なので、みんなすごいよみたいな。
お母さんみたいな。
そうです、みんな本当に立派だよみたいな感じでしたし。
あとはやっぱりその参加者の方にね、コメントをしてもらったりとか、質問してくださったりっていうのも、やっぱりね、登壇者の方から声掛けをしてくださって、盛り上げてくださったっていうのもあったので、
本当にみんなで作り上げられたイベントだったなっていう感動もひとしようでしたし、
あとはやっぱり、澄谷さんのセミナーを見て、オンラインのセミナーで参加者の方とのやりとりとか、盛り上げ方っていうのをやっぱり改めて学んだので、
次回こういうとこもっと活かしていきたいなっていうふうに思ったりしました。
もうあれは完全に、セミナーというよりかは、もう本当に対大勢の時のやり方なんで。
51:00
そうですね。澄谷さんのセミナーとかは何度も参加させていただいてますけど、
対大勢の参加者に、ただ見るだけじゃなくて、動かすっていう声掛けはちょっと初めてだったので、新鮮でした。
そうかもしれませんね。
2日目はどうでしたか?
2日目はですよ、これもゆったりと本当に。
そうですね、終わって自分の番が終わって。
ゆったりとあれですけれども、2日目の皆さんの練習にも当日休憩をお手伝いさせていただいたりとかもしたので、
みんなファイト頑張れっていうふうな応援団っていう感じで、盛り上げるぞっていう感じで参加させていただけて、
楽しめたかな、そしてあとは盛り上げられたんじゃないかなと思ってます。
ゆめ子さんの中で2日間通して一番気になった内容は何でしたか?
一番気になった内容は、やっぱり自分自身も一番悩んでる公式LINEの使い方なので、
なんかちょっと澄田さんをあげるような、仕込みみたいで申し訳ないんですけど、
やっぱり公式LINEのすごく20分間のセミナーで、そうなるなって学びが多かったし、
もっとさらに学びたいなっていうふうに思ったので、こうやってやるんだーみたいなところがすごいありましたかね。
なんか私聞きましたよ、秋ちゃんとやってる夢ってなんだ?のところで、
まなゆみさんと一緒に3人で、ゲストの方含めて3人で会話するときに、最後の方に時間があったのかな?
ゆめ子さんにサミットの話をどうでした?みたいなこと秋ちゃんが振ってて、
その時になんかボスが打ったら勝ったらって言ってたのを聞いて。
そうですね。
それは聞きましたよ、私。
本当ですか?ありがとうございます。
秋ちゃんがボスっていうのがちょっとおかしくてしょうがない。
そうそう、秋ちゃんがボス。
でもちょっと参加者の方に感謝しかないなっていうことで、あんまり気の利いたことを言えた記憶がないんですけど。
そうですね、でもね、無事にね、ちゃんと2日間終わって。
そうですね、2日間終わったのと、やっぱり1週間のアーカイブが終わって、やっと終わったなっていうふうな感じでしたね。
どうでしたか?サミットっていうのも初めてですし、まとめ役っていうのも多分初めてだったと思うんですけど、
率直な感想はどうでしたか?
はい、やっぱりですね、これもスミヤさんがメインシップなどでもおっしゃってますけど、
スミヤさんの本当に膨大なポケットバネを投資してくださってですね、
54:02
私たちのチャレンジの場というのを与えてくださって、
全てに本当に感謝ですし、学びが多かったのですが、
自分自身がですね、このイベントに登壇するにあたって、
だいぶですね、まだ自分の今の実力っていうのがすごく足りてなさっていうのも痛感したんですよね。
なぜかっていうと、ちょっと私も考えてみたんですけど、
本来ビジネスをきちんとの企業としてやるのであれば、このサミットって自分のいろんなプロジェクトの1つのはずじゃないですか。
スミヤさんもそうだと思うんですけど、ご自身のお仕事をやりながら準備をされてきているわけじゃないですか。
そうですね。
でも私やっぱり本当にまだまだ駆け出しなので、この大きなイベントのために半年間も、
脳も本当に自分の時間も、あとはもう精神も、気持ちもですね、全部これだったんですよ。
もうサミットでいっぱいいっぱいパツンパツンだったので、
本来本当はそのサミットと並行して自分のビジネスっていうのをやっていくっていうのが、
本来の企業家、個人ビジネスとしてのあり方だったと思うので、
それが余裕がなかったので、ちょっとね私にはすごくチャレンジが早かったんだろうなっていうふうに思いつつ、
普段はそんな力不足の人はそんなサミットとか出れないので、
そんな力不足な自分の今の状態でもそうやって参加させていただいて、
最後まで登壇をやり遂げさせていただいたっていうのが本当に感謝しかないなっていうふうに思ってます。
いい経験でしたね。
そうなんです。いい経験なんです。全てがいい経験ですね。
多分いろんなことを知れたし、いろんな学びがあったと思うんだよ。
学びすぎですよね、本当に。
私はアカデミー生で、菅谷さんのところに在籍させていただいているのに、
本当はね、運営をやるって大丈夫ですかって、できますかって菅谷さんに言われた時に、
ちょっとでも菅谷さんの助けになればいいなと思ったんですよね。
菅谷さん一人でこんだけの大きなイベントをやるっていうのに。
でも多分ぶっちゃけ、菅谷さん一人で全部やった方が早いんですよ。
私なんかが別にまとめ役とかっていなくてもいいんですよね。
菅谷さん一人でやった方が全然早い。
私がいることでややこしくなっているにもかかわらず、
ぐっと耐えて、最後までやらせていただけたっていうのを本当に感謝してます。
絶対一人でやった方が早いんだもん。全然助けになってないし。
むしろ足でもといみたいな。
助けになりましたとでも。ありがとうございました。
全部は理解できてないんですけど、やっぱり菅谷さんのお仕事とかね、
57:01
人に対するお考えとか、
お土産っていうのをすべて近くで見られたのはプライスレスですね。
お金払わなきゃいけないのに、逆にいいのかみたいな感じでした。
これはやっぱりコミュニティに参加しているっていうのと、
アカデミーに所属しているっていうのがあるからですよ。
そうですよね。皆さんね、SCGでコミュニティに所属しているから
こういうチャンスをいただけて、
私はその中でもアカデミー生であるので、
まとめ役やりますか、できますかって言われたときに、
できませんとは言えなかったので。
ちょっとやりませんみたいな、やりますしか。
変じゃなかったので。
でもね、私に言わなくてもできたことだけど、
言ってもらって、ありがとうございます。
お疲れさまでした。
そうですね、すごく学んだと思います、本当に。
いい経験だと思いますよ、すごく。
こんなことないです。
なかなか、それこそ企業を例えば5年とかやってる方でも、
サミットに登壇すらしたことない人も多いし、
ましてや裏方見るなんてまずありませんからね。
そうですね。
なかなかない経験だと思いますよ。
しかもサミットに登壇、みんなSNSの発信の方で
サミットがどこどこのって言ってる方いらっしゃいますけど、
こんなイベントとしての完成度の高いサミットってないんじゃないですか?
あんまり。
少ない方ですね、多分ね。
とても少ないと思います。
他のよく聞くサミットって言うと、
ちょっとセミナーに、セミナーみたいな。
ちょっと毛が生えた感じ。
私今言葉選んで言わなかった。
毛が生えた感じ。
毛が生えたみたいな感じだろうな、みたいな。
プロジェクトとしてこんなに大きい大掛かりで、
全てに行き届いたものっていうのはなかなかないので、
関わらせていただいたのは。
いやそうですよね、それこそ、
参加してくれた方々が、
想像してたよりも、
すごくいい、
出し物みたいになってたというか。
出し物としては、本当に参加者の方が良かったと思いますよ。
参加してくださったことに感謝なんですけど、
みなさんいいものを。
それはね、たぶん結構みなさんびっくりされたんじゃないかな。
想像してたよりも多分完成度高いはずなので。
だと思いますよ。一番最初から、
ちょっと想像してたのとは多分、
もう開始から違ったと思うので。
いやそうですよ、だって私が参加したサミットでも、
ここまでやってるサミットありませんからね、
めったに。なので、なかなか、
1:00:04
いいものだったと思います、内容的には。
すごいね、本当に。
本当に澄野さんもお疲れ様でした、本当に。
いや疲れましたね。
もう1ヶ月以上経ってるから、何とも思ってないですけど。
いやいや、やっぱりすごいのは、
稼ぎ続ける澄野さんがすごいなって思ったのは、
私もちょっとどこかで言いましたけど、
終わってね、私どもはプシューみたいな、
抜け殻みたいになってるけれども、
もう澄野さんね、次のやるべきことが淡々とあるわけですから、
もう既にね、予定されてるスケジュール通り、
次のことに進まれてるっていうのが、
そろそろこれで終わりじゃないと。
むしろ私たちにとってはここがスタートなので、
抜け殻になってる場合ではないということで。
気持ちの切り替えは早いんですよ。
気持ちの切り替えの速さっていうのも、
この間も陽子さんとのライブでもおっしゃってましたけど、
次の日に繰り越さない気持ちとしてっていうのが、
それは本当に自分も、
実践しなきゃなって思いました。
そうですね、そこはとても大事。
生きていく中でも大事だと思いますよ。
ストレスって一番体に良くないって言うから。
そのストレスを後に引っ張ると、
多分生きていく中で弊害になると思うんでね。
そうですね。
それはみんなやっぱりくよくよして、
いつまでもくよくよしがちな方もいらっしゃると思うんですけど、
やっぱり切り替える練習、
自分にインプットしないとダメですね。
そういうところはたぶん、さっぱりいった方がいいでしょうね。
男らしい方がいいかも。
もう終わっちゃったことしょうがないよねとか、
やっちゃったことしょうがないよねみたいな風に思った方がいいかも。
そうですね、澄谷さんはそういうところ男性的ですよね。
結構さっぱりしてるんで、そこらへんで。
澄谷さんはさっぱりして後を引かないのに、
私はいつまでもウジウジと気にしてるみたいな。
澄谷さんにこんな失敗をしてしまって、
顔向きができないみたいになって、
温身不通みたいな感じで。
温身不通になる方が迷惑じゃないですか、普通に考えて。
よく今わかるんですけど、
カチューだとなかなかできないんで。
でもそれ何度も言われましたから。
何度も言われたので、私は学びますよ皆さん。
という感じですね。
一応ね、
皆さんに最後の質問としてお伺いしてるんですけど、
私に聞いてみたいこととか、
ここどうしてたんですかとか、
そういうのを一個出してもらってるんですけど、
何かありますか。
そうですね、
すごく大変だったと思うんですよ、
このイベントを。
1:03:00
でも、
同じことはやらないかもしれないですけど、
また、
何かやる気はありますか。
同じものじゃなくてもいいならやると思います。
同じことはやらないですね。
しばらくはやらないな。
それは何ですか、大変ですか。
何て言うんでしょうかね、
面白くないから。
同じことやっても面白くないんで。
参加する人も面白くないと思うし。
同じことをやってもっとより良くしようとかじゃなくて、
もっと別の企画を。
面白そうだなって思ってもらえないとあんまり意味ないので、
それには同じようなことやっても、
去年やったことかみたいな感じになっちゃうから、
やるとしても別の場所とか、
同じことをやるとしても別の場所か、皆さんが忘れた頃とか、
それぐらいじゃないと多分やらないと思いますね。
なるほど。
別のことはやります。
すみませんのことですから、
このリアライナーズサミットだって1年以上前から、
計画はなさっていたわけですから、
すでに案はあるんですよね。
構想はあります。
皆さんも次のことを考えていらっしゃいますよ。
来年ですね。
そのためにも、
コミュニティに入っていることが皆さん重要です。
そうなんですよ、これね。
みんなリアライナーズサミットの振り返りとか、
聞いていただいていると思うんですけど、
こういう経験をさせていただいているのは、
SCGに入っているからですからね。
そうなんです。
自分で言うのもなんですけど、
あの金額でここまでの経験できるのはなかなかないですよ。
ないですよ。
ないですよ、本当に。
すごくお得です。
すごくお得なんですよ。
しかも、今回最終的に登壇したのは、
みんな一期生ですもんね。
そうですね。
一期生は、しかも参加費の
参加費って言うんでしたっけ?
お金も割引かれてましたから。
そうですね。
ちょっといらん一ぐらいの値段でしたね。
それで、普通はサミットとかで何十万も払って
登壇するじゃないですか。
でもね、かかった経費とか見れば
それは当たり前のことだなと思うので、
ランチみたいな値段でいいのかみたいな。
動揺しますね、今思い返せば。
そうですよね。そうだと思いますよ。
さすがにあんなに金額かかるとは、皆さん思わないでしょうからね。
そうですね。皆さんそれどのぐらいなのかなとか
気になる人は、練習部で皆さんお話なさってますから
1:06:03
聞いてください。
一回のイベントにあんだけのお金が動くのかっていう話ですよね。
みんな想像してるのとは確実に
桁が違いますよね。
なのでね、ぜひ参考にしたいかどうか。
ぜひとは言ってもね、またスメさんの話をよく聞いて
別にいつでも入れる
コミュニティがないので。
次の募集がね、いつかかるかも分かりませんから。
私たちだって知らんもん。
急に言うから。
ずっと前から考えてても言うのが急なんですよ。
そうなんです。
どっから漏れるかわからないから。
それはそうです。今回のサミットでも思いましたけども
どっから何が漏れるかわからないから
絶対にダメです。
基本あんまり事前には言わない。
決まって言うべき時になってから言いますよね。
そうなんです。
学びました。
ぜひそういうイベントに出たいとか。
ビジネスされてる人は絶対プラスになるでしょうから。
本当にそうだと思いますよ。
やっぱりスメさんの
配信を聞いていらっしゃって
ビジネスとして
考え方に共感するとか
こういう風にお客様と接して
自分の人生も稼げるようになって
いきたいっていう方は
入らないの意味がわからない。
はっきり言って。
ありますよ。
ビジネスとかお考えもありますから
共感できないと難しいかもしれない。
今回のようなイベントも
最後まで一緒に走り切ることは難しかったと思うので
共感して
憧れたりとかちょっと学びたいとか
あとはスメアさんと一緒に
もしかしたらタグを組んで一緒に何かやっていきたいとか
ちょっとでも思う方は
入った方がいいですけどね。
入らないのかなみたいな。
そうですね。
アカデミー生としては思いますよ。
前もお話ししましたけども
二期生募集の時に
私たちはアカデミー生として
企業塾の方にお支払いを
学費を納めているんですけど
アカデミー生の人って別にアカデミー生じゃないのに
ここまでいろいろ教えてもらってるの?
みたいなのがぶっちゃけあります。
そうですよね。言ってましたもんね。
でもね、スメアさんの中ではちゃんと明確に分けているので
企業塾としてね
ASアカデミーに興味がある人は安心していただきたいんですけど
安心していただきたい。だって実際ね
私は講座生だからね。アカデミー生だから
1:09:01
まとめ役っていうのも大勢使って体験させて
経験させていただいたっていうのもあるので
明確に違うんですけど
それにしても値段が違いすぎるので
そうですね。確かにね。
だからね、まずは
私がどんな感じでやってるのかっていうのを体験したい方は
コミュニティにまず入ってもらうのがいいかもしれませんね。
いきなり企業塾っていうのはちょっとハンドルが高いかもしれないし
いきなりね、スメさんの鉱山に行って
ご都市するっていうのもちょっとね
金額があるかもしれないので
お都合が。コミュニティは本当に
はい、ちょっと
普通の飲み会1回分ぐらいですかね。
そうですね。大体それぐらいですね。
そうなんですよ。それ買い切りですからね。
月買い切りじゃないから。
月額でもいいぐらいですからね。
月額でもいいぐらいですね。ちょっと笑っちゃいますね。
そんなこと言ったら、入りたいってなっちゃうんじゃないですか。みんな。
でも入れないんですね。
今年どうなんですか?もう開くんですか?ゲートは。
どうですかね。
入りたいっていう人が多ければ
もう開くかもしれない。
なので入りたい人は入りたいって意思表示をすることが大事ですね。
そうですね。
CGって何やってるんだってね。
でもこんな話を聞いて何やってるかよくわからないかもしれないけど
こんなにいいもんだったらちょっと入ってみたいなって思う方は
意思表示をしないとダメですね。
そうですね。私も負け戦はやらないんでね。
そうですね。やっぱり
やっぱり1期生はね、もうちょっと
熱意がちょっと段違いでしたからね。
そうですね。フライング気味ですからね。
フライング気味でみんなちょっとよくわからないけど入るって言った人が続出。
そう。
やっぱり。でもこうやって活動をね、
いろんなことをしてきて見ていただいて
入りたいなって思っていただけてたら嬉しいので。
そうですね。
ぜひね、意思表示をするか。
何も意思表示しないとスミマさんわからないからいつまで経っても募集しない可能性もあります。
そうそうそう。そうなんですよ。
なのでね、ぜひ。興味ありますとかね。
いつ募集かけるんですかみたいなこと言ってもらえれば
興味ある人がいるんだなっていう風に思うんでね。
そうですね。
はい。ぜひよろしくお願いいたします。
お待ちしています。
最後にですね、このリアライズサミットに
お申し込みいただいた方、参加していただいた方、応援していただいた方、
関わっていただいた方々に向けてですね、
ゆみ子さんからメッセージをお願いします。
はい。これ何度も繰り返してるんですけど、
すべての皆様に感謝って、
1:12:02
口ではよく言いますけど、
感謝ってこういう気持ちなんだっていうのを、
ひさかたぶりに、
ひさかたぶりに、
全身全霊で感じた、
感じました。
なので、本当に
感謝の気持ちでいっぱいですし、
それしかないですね。
ありがとうございました。
他に何て言うんですか。何もないですもん。
皆のおかげです。
皆のおかげなんです。
本当に私一人じゃ何にもできない皆のおかげで、
やっと生きてるって思いました。
皆さんに支えられてです。
成り立ってるということですね。
そうです。また次何かすみませんが、
やるって言ったら、私はまた何も考えずに、
できもしないのにやりますって多分言うと思う。
言うと思うので、
その時はまた一緒にね、
参加したりとか、一緒に関われたりとか、
一緒に楽しんだりとか、皆さんとできれば嬉しいなって思います。
ぜひよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
何かゆめ子さん、告知などありますか。
告知?
私ですね、新しい企画番組を、
4月からスタートしまして、
ここにいらっしゃいますスミラさんをパートナーとしてですね、
私のチャンネルで、
すみうみラジオというのがスタートしております。
すみうみラジオは企業、副業、
興味ある方、頑張りたい方に向けて、
スミラさんと私で、企業についてのあれこれを、
NGなしで話します、というラジオになっています。
こちらはですね、毎月第2週、
第2金曜日の夜10時から、
やる番組が、
まだ1回しかやってないんですけど、
初回がありまして、そこでですね、
その初回の一番最後にスミラさんからですね、
素敵なお知らせが発表されております。
はい。
そのお知らせをですね、より皆さんに詳しくですね、
お知らせする配信が、
近々出るんじゃないかなと思っておりますので、
はい。
楽しみにしていただけると嬉しいです。
はい。
言ってもいいじゃないですか、日にち。
言っていいんですか?
うん。
いつ出るか、いつ出るかって話ね。
じゃあ、
配信はいつ出るか。
配信はいつ出るかっていうと、
5月の1日です。
絶対良かったんだっていう。
言っちゃダメなのかなって。
そこは言って大丈夫です。
はい。
スミウミラジオというね、
そのすべさんとの番組を記念してですね、
スミウミがタッグを組んでですね、
皆さまに無料でね、
1:15:01
学んでいただけるような講座みたいなのをね、
やりますというお知らせを5月の1日に、
はい、出します。
すでになんかフライング気味の参加表明もいただいてますので、
はい。
皆さんぜひ5月1日、私の方とスミウさんの方、
両方のね、チャンネルで出ますので、
はい。
ぜひチェックしていただけると嬉しいです。
はい、よろしくお願いいたします。
お願いいたします。
あと大丈夫ですか?
あとは、また金曜日スミウさんのチャンネルに来ます。
そうです。
今週はもうスミラ日和ですね。
そうですね。
24日の金曜日は、
ちょっとね、久しぶりの復活になりますけれども、
スミラさんからLINE公式アカウントについて伺う、
えっと、ビギナーズカフェ。
はい。
公式ビギナーズカフェという番組があります。
はい。
24日金曜日の夜10時からなんですけど、
そうですね。
私が生徒、生徒、
フンしてって言ったら生徒なんですよ。
私は生徒役で、
フンするも何もない生徒なんですけど、
はい。
で、スミラさんに公式LINEについてあれこれ質問して、
学ばせていただくっていう番組ですので、
はい。
一緒に公式LINEちょっとやってみたいなっていう人は、
ぜひ聞いていただけると嬉しいなと思います。
はい、ぜひ。
なんかね、あのー、
ゆみこさんに代わりにね、
これ聞いてほしいんだけどとかあったら、
ゆみこさんにレターとかね、
送っていただければ。
そうですね。
別に、別のスミラさんに直接送ってもいいんですけど、
全然いいんですけど、
なんかちょっと直接だと、
なんか怖いわみたいな。
怖くないんですけど、
緊張しちゃうなっていう人は、
場所とか、
なんかちょっと考えると緊張しちゃうな、
言葉が間違ってたらどうしようとかね。
そうですね。
あの人は、私の方にラフにレターいただけると、
お聞きできますので、
はい。
ぜひご活用ください。
はい、よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、ということで、
あっという間に1時間過ぎましたが、
本当だ。
今日はいかがでしたか。
はい、あのー、これで本当に、
サミットが私の中で完結したっていう感じでした。
おー。
振り返りを。
だいぶ時間かかりましたね。
そしてですね、これを糧として、
またね、次ね、この炭読み講座もそうですけれども、
皆さんとですね、より楽しく学んでいきたいというね、
新しいスタートをまた切りたいと思ってますので、
そちらの方もどんどん発信をしていきたいなと思ってます。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、
今日は、
裏方、まとめ役をね、やっていただいた、
真田ゆみ子さんにお越しいただいて、
最後の、
はい。
振り返りライブを、
トリです、トリ、させていただきました。
大トリです、ファイナルということで、はい。
そうですね、お疲れさまでした。
待ちに待ってましたよ、今日。
良かったです、無事にお話できて。
そうですね、忘れる前で良かったですね。
そうですね、私すぐ忘れちゃうんで。
記憶がね、だんだん薄れていきますから、やっぱり。
薄れていっちゃうので、
まだ覚えてる感じで良かったです。
良かったです。
はい。
これからもね、活動を楽しみにしておりますので。
1:18:00
はい。
はい、よろしくお願いいたします。
頑張っていきます。
はい、ということで、本日のゲストは、
音声配信アドバイザーの真田ゆみ子さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いていただいた皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは、おやすみなさい。
おやすみなさい。
01:18:25

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