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リアライズサミット振り返りライブ【飛来薪さん】
2026-04-01 1:17:59

リアライズサミット振り返りライブ【飛来薪さん】

ゲスト:飛来薪さん
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感想

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00:06
はい、みなさんこんばんは、起業コンサルタントの片岡すみらです。
今日は、3月13日、14日に開催しましたリアライズサミットの振り返りライブということで、やっていきたいと思います。
今日のゲストは、自己啓発キャリアアップサポーターの【飛来薪】さんにお越しいただいて、サミットのあれこれについて伺っていこうと思います。
声は大丈夫そうですか?はい、じゃあ【薪】さんをお呼びしますので、よろしくお願いします。
お疲れ様です。
大丈夫ですか?喉はだいぶ良くなりました?
だいぶ良くなったと思われます。
収録を一生懸命、咳込みながら収録されてたんですか?
そうなんですよ。
だいぶヤバいこと。
これは待っていても、いつまで経っても良くならないということで、
もう、咳込みながらやろうということで。
すごいですね。
咳込みながら収録の配信を上げる人って、あんまり聞かないですね。
普通止めるんですけど、そのまま行くんやね。
そうなんです。
結構出てたんです。あれでもちょっとカットしたんですよ。
あれでもカットしたんですか?
話の途中にしてる文とかは、
切っちゃうとよくわかんなくなっちゃうので、
そこの部分だけ残したんですよね。
取り直すのもまたしんどいですからね。
そうなんですよ。
多分取り直すともっと出そうだなと思ったので、
そのまま出してしまいました。
マンスリーのね、あの最後の、
久しぶりに聞いてましたけど。
はい。
長かったですよね。
いつぶりやったかなと思いながら。
本当に夏以来のね。
そうなんですよ。
多分7月とか8月以来は。
あまりに久しぶりすぎて。
いやいや、ね。
少しずつですね、収録できるようになって良かったですけど。
良かったです。だいぶ良くなってきたので。
良かったと思います。
今日はよろしくお願いいたします。
はい、こちらこそよろしくお願いします。
まだ話してないこととかね、
そういう部分を話してもらって。
あれこれ。
あれこれね。
話していただけるとありがたいなと思います。
いろんな出会いがありましたからね。
はい。
いやいや、なんで笑うんですか。
いろんな出会いがありましたからって言っただけじゃないですか。
まあそうですね、はい。
それではまず最初に、しんさん。
03:01
あの、一応ね。
一応真面目で、真面目な感じでいこうと思うので。
はい、いや真面目にやってますよ。
本当ですか。私今ちょっと真面目じゃなかったんです。
なんでですか。
すいません。
いつもの感じが出過ぎてしまってたので。
いやいやいや。
まず最初にしんさんに自己紹介をしていただこうと思います。
あ、わかりました。
はい、よろしくお願いします。
はい、ではゼンスタイフの片岡住名さんファンの皆さんこんばんは。
40代50代の働き方を整えるキャリアの伴奏者、
自己啓発キャリアアップサポーターの平井しんです。
今日はですね、先月登壇しました
リアライズサミットの振り返りということで
私のね、初めての体験もたくさんあったんで
それを踏まえた気づきなんかはお話しできればなと思ってます。
今日はよろしくお願いします。
お願いします。
はい、お願いします。
あれ、今日はこれどっちのチャンネルで来てますか?
今日は元のチャンネルで来ました。
あ、そうなんですね。元のチャンネルなんですね。
どっちでも言っちゃいいんですけど。
はい。
今日はそういう気分だったということですね。
なんとなく、はい。
さっき別のちょっと周年ライブをされてるところに
ちょっと途中で上がってたんで。
あ、そうなんですね。
ちょっとチャンネルを…
はいはいはい。
やべえみたいな感じになります。
やばいなと思ってそのまましました。
ナミさんこんばんは。
ナミさんこんばんは。お疲れ様です。
ありがとうございます。
はい、じゃあちょっと今日は
サミットのことについてお話をしていこうと思うんですが
はい。
まず最初に率直な感想をね、
伺っていこうかなと思います。
はい。
しんさんはサミットっていうこういうオンラインの
イベントっていうのは参加されたことはありましたか?
本業ではこういうのもあるんですけど、
この活動ではもちろん初めてです。
オンライン、本業ではどうなんですか?
リアルの感じですよね、きっと。
両方あるんですけど、
リアルで説明会みたいな場をやるときもありますし、
コロナ以降はやっぱりね、
Teams使ったりZoom使ったりということで、
オンラインでそういうセミナーみたいなのをやるっていうのは
最近は結構多いですね。
ふえましたね。
結構参加されてるんですか?
参加したり主催側でやることもあるので、
全部喋るってことはないですけど、
ちょっとご挨拶をさせてもらったりみたいな、
あるテーマだけお話ししたりみたいなことはあります。
そうなんですね。
じゃあ全く参加されたことがないわけではないけど、
個人の活動としては初めてっていうか。
もちろん。
この自己啓発キャリアアップサポーターとしては
06:02
こういう場に出させていただいたのは今回が初めてです。
どうでしたか?
いやー、なんて言うんですかね。
やっぱり個人でやるのと職場というか、
法人を代表してやるのって、
いろいろ違うんだなという。
簡単に言うと。
っていうのはなんか、
経験してわかったことですね。
結構違いますか?
基本は同じなんですけど、
個人だからっていうところのポイントとか、
もちろん段取りの取り方も違うじゃないですか。
そうですよね。
そういったところのプロセスの少し違いがあるっていうのは、
やってみて、こういうふうになるんだみたいなですね。
それは感じたところというか、
違いがわかるんで余計にこういうふうにせんとわかんないなみたいなですね。
そうですね。そういった違いはあったってことですね。
そうですね。はい。やっぱりありましたね。
審査の場合はね、今回急遽日程変更と言いますか、
登壇の日にちが変更になってるっていうところもありますからね。
まあ曜日もそうですし、
なぜか一番最後になってるってね。よくわからない。
それはあれですよ。必然じゃないですか。
いや必然って、だって主催者の後っておかしいでしょ。
だってほら、他の人も一緒に変わるよりも、
後ろにポコって入ったほうが。
いやまあわかるんですよ。わかるんですけど。
いやいや、澄田さん一番最後行ってよって思い上がりましたもん。
いやいや、後ろ行ったらええやんって思いながら。
なんで私最後みたいな。
いやなんか、たまにはね、いつもほら、一番最初だったりするじゃないですか。
あ、はいはい。
何かやるときに一番最初を意識されてると思うんですけど。
そうですね、はい。
たまには最後でもいいんじゃないのかなと思って。
いやいや、なんか最後っていろんな意味で、
ちょっと気持ち悪い感じがするんですよ。自分の中に慣れてないんで。
人のいろいろ聞いて最後にやるっていうのがね。
やっぱ違いますか、最初と最後では。
そうですね、やっぱ最初だと良くも悪くも用意どんでいくので、
自分が持っているものをできるだけ出して、皆さんの反応を見るっていう。
しかも後に続く方がいらっしゃるんで、
今度は後にどうつなぐかみたいなことを、後ろにいらっしゃる方とか見て、
みたいなことを考えて、セッティングというかするんですけど、
今回は逆なので、私の後ろはもうないわけですよね。
そうですね。
だからそれを考える必要はないんですけど、
前でどんな感じになっているのかなっていうのが気になるんですよ。
09:00
聞いていらっしゃる方の反応とか、話していらっしゃる方の進み方とか。
なので、ちょっと違う感じでしたね。
あー。
どんな感じでしたか。
先に前に3人いるわけじゃないですか。
それを見ながら自分の番を待つわけじゃないですか。
一番最初の場合はそういうのってないじゃないですか。
基本ないですよね。
なので、ちょっといつもと違う感じにはなったと思うんですけど、
前の人たちを見て、自分の番を待っているっていう時間。
そうですね。別に嫌とかそんなのないんですけど、
当たり前ですけど、その時間をそこで過ごすじゃないですか。
そういうのが今までなかったんで、
何とも言えない、自分の出番があるんだけど、まだだいぶ先やから、
とりあえずトップのまなゆみさんの放送を聞きながら、
皆さんの反応を見てて、こんな反応すんねえやと思いながらね、
見てる自分がなんか不思議でしたね。
何とも言えない。
でも、想像してたのとはどうでしたか。
そうですね。想像してたというか、
やっぱりすみなさんが設計してるっていうのもあって、
フレームがすごくしっかりしてたんで、
そういうところで不安定になるとか、そういう感じは全くなかったんで、
ちゃんとフレーム通り、プログラムが進んでるっていう感じをすごくしました。
リタさん、こんばんは。
リタさん、こんばんは。
とても聞きやすかったですよ。さすがですね。
お越しいただいてありがとうございました。
本当にたくさんの方にね、私のセミナーのときにお越しいただいてて、
本当にありがたかったです。ありがとうございました。
ありがとうございます。
そういう感じでね、いつも一番をやる審査員さんが、
今回最後ということで、いつもと違う感じで、
サミットでお送りしてたんですけども、
なんか準備やってる期間で、一番大変だったところとかは何ですか。
一番何が大変って、もうカメラだけですね。
ぶっちぎり。
やはりそこですか。
はい。
もうあれは、最初やったときはどうなるかと思いましたね。
これはまずいかもしれないって、
久しぶりになんかちょっと焦りましたね。
そうなんですね。
そうですね。やっぱり今までも本業でオンラインとかでもちろんやってるんですけど、
チームズとかズームって基本的に顔を出す人いるので、
12:03
カメラだけってことはないんですよ。
だからリアルまでとは言わないまでも、
その反応を見て喋るっていうやり方ができるんですけど、
それが全くない。この目の前に。
この何とも言えない、無の空間でそこに人がいるかのように、
表情も含めて話すというか語る。
こんな感じなんやと思って。
私よくテレビ番組でお笑い番組とか好きなんで見るんですけど、
あの人たちこれやってんねんなと思って。
そういうことですよね。
すごいと思いました。
こんなこれで笑わせんやろ。無理やで。
笑ってるかどうかも分かんないわけですね。
分かんないわけですからね。
反応のないところであれだけのクオリティでやるわけじゃないですか。
そうですね。
やっぱプロってすげえんだって思いましたね。
なんとなくアホなこと言ってるなと思ってましたけど、
違うんやと思って。
当たり前やって言われてたけど。
大変な思いをしてるわけですよきっとね。
そうそうそう。
すごいですね。
そういう意味でいい経験というか貴重な体験になりましたね。
確かにあんまりないですからねこういうパターン。
そうなんでしょうねきっと。
だいたいやっぱりほとんどがZoomだと思うんで。
そうですね。通常のオンライン開催というかそういう感じですよね。
なので顔はなかったとしてもいることは分かるような感じにはなってますからね。
Zoomだと。
そうですねウェビナーでも画面に出ますからね。
そうですね。
それがないっていうのがやっぱりなかなか多分ないことではないかなと思いますね。
そうですね。
何よりも事前準備の中ではもうぶっちぎりでこれでしたね。
他にもいろいろありましたけど何を置いてもこれでしたね。
誰に向かって喋ればいいんだみたいな。
まずどこに向いて喋ったらいいのかっていうのと、
自分の表情がどうなってるかっていうのは自分で喋っててよく分かんなくなるんですよ。
確かにそうですね。
そうするとなんかね若干不安になるんですよ。
そうすると多分表情とか声に出るんですよね。
その不安さが。
だからちょっとぎこちなくなったり固くなったりみたいな。
絶対出てるなと思って。
しんさんは練習はされたんですか?
どういうふうに映ってるかなとか。
話というよりかはカメラに向かってっていうところの練習はされたんですか?
そうですね。何回かはやりました。
15:02
その時はどういうふうにやられたんですか?
録画を撮って、録画を自分がどんな姿になっているか見れたんですか?
基本的にはもうそんな感じです。
自分の表情を見たかったので、どんな顔して喋ってんねやろみたいな。
あれですか、笑顔の練習とかしました?
笑顔の練習というか、その時にいかに笑顔にして喋るかみたいなね。
一番気にしたのはそこですね。
そうですよね。
ひとまず。
そこがたぶん一番大変だったんだろうなっていうのは思いましたね、やっぱりね。
そうですね。
ちょっと、何て言うんですかね。
ああいう形のものを、全くゼロだったらもうちょっと違うところを気にしたと思うんですけど、
下手にやったことがあるんで、
ちょっと何て言うんですかね、できるだろう的なところがあったんですよ。
だから自分をちょっとゆたらしてたんですよね。
余計に、あ、まずいこれ。
ちょっとシャレにならんぞって思いながら。
っていう感じでしたね。
そうだったんですね。
でも審査的にはどうですか、当日。
意識してたことはできたなっていう感じでしたか。
まあね、アーカイブ自分で見ましたけど、まあいいでしょうっていう感じですかね。
100点満点とは言わんけど。
でも確かに一番最初の練習の時に初めてやった時よりかは、だいぶ顔は柔らかくなってましたよね。
そうですね。表情が柔らかくなってたのと、やっぱり自分は話しながら動く人間なので、
動きをつけるっていうことをやっぱり意識したんですよ。
やっぱり動かないと無理だなと思って。
最初動かなくて喋れるようにしようかなと思ったんですけど、
とてもじゃないけど表情どころの騒ぎじゃなくなると思って。
それ諦めたんですよ。
ある程度動かそうと。
で動かすことで多分顔を動くだろうと想定してやったので、あんな感じになったんですけど。
それがなかったらもっと固くなってた感じですか?
そうですね。やっぱり動きがない状態で顔だけを笑顔というか、そういう形を作れるかって言われるとまだちょっと自信はないですね。
ラジオで喋ってても、これ今スタイルフレーズで喋ってても動いてますからね。
そうなんですか?
そうですよ。じーっと喋ってないですよ。
それは年だからとかじゃなくて。
やかましいわ。
そういうことじゃない。
違う。なんでやねん。
18:02
年だから動いちゃうのかな。そういうことじゃない。
喋ってる時に手がついこう、右手が今パッて動いたんですけど、つい動くんですよ。
もう無意識に動くんですか?
多分。
それはお仕事のあれなんでしょうね、きっとね。
リアルプレゼンをやる時に、リアルプレゼンは立って話すことが多いですけど、やっぱり前に聞いてらっしゃる方がいて、その方々に訴えながら喋るので、やっぱりある程度動きがないと逆に伝わらないっていうのが染み付いてるので、動いちゃうんですよね。
っていう感じですね。
怖いですよね。スタイルフレーズやりながら動いてるって。
いやいや、見えへんからええやないか。
今聞いちゃったからな。毎回動いてるのかなとか思っちゃう。
見えへんものはええやないか。
多分これ皆さんも気になり始めます、これから。
いやいやいや、ただ黙って聞いといて。
動いてるのかなとか。
あのね、どこやねん。
もしかしたらそっちが気になっちゃうかもしれません。
いやいや、そんな感じだったんで。
そこはもうあえて妄想しました。
これはもう強制しだしたら間に合わなくなると思って。
でも今回、しんさん、バックの背景と非常にくっきり、しんさんが一番くっきりされてましたから。
境界線が。
多分後ろが、私今もそうなんですけど、しゃべってるバックって本当に真っ白な壁なんですよ。
何もないんですよ。
だから多分トーンが出しやすいのと、スーツを着用してたんですけど、
あのスーツ結構鮮やかな紺なんですよね。ネイビーなんで。
だから多分背景ちょっと薄い色だったんで。
多分だから出しやすかったのかなと思うんですけどね、トーンが。
そうですね。
濃いめの方がいいかなと思ってそっちを選んだので。
結構そこら辺がネックだったじゃないですか。
動いちゃうと境界線がちょっとビヨンビヨンしちゃって。
見えるとかおっしゃってる方いましたね。
そうなんですよ。だから動きづらいというか、
動くと後ろ見えちゃうかもしれないっていうちょっとした恐怖みたいなところが。
そうですね。見せたくないものが見えてしまうスペースだとちょっと嫌ですよね。
私はその点ね、本当に今も喋ってると真後ろ本当に壁なんで。
何にも見えませんから。
だから逆に。
壁が見えたところで真っ白いのを見るだけなんですね。
そうですね。良かったのかもしれないですね。
そこはこの場所がそういう場所なんで。
スタジオみたいな感じになってますけどね。
それをご自宅ではないんですよね。
自宅です。
21:00
自宅なんですか。
はい。
ご自宅のなんていうんですか、そういうスペースがあるってことですか。
それともご自身のお部屋がそうってことですか。
私の部屋っていうわけじゃないんですけど、
そういう狭い廊下みたいな空間があるんですよ。
一応部屋なんですけど、本当廊下みたいな空間。
ちょっとデッドスペースみたいになってるようなところをそういう空間にして、
横長にこう、何メーターぐらいあるのかな。
机が今二つぐらい横に並んでて、本棚が一個並んでるみたいな、
その横にプリンターがあるみたいな。
へー。
だけど後ろはちょっとしかないんで、もうちょっと後ろ下がったら壁当たるみたいなね。
本当に廊下が部屋になってるようなイメージです。
そうなんですか。
横長の。
すごいな。
あ、真由美川さん。
そこに座ってるんで。
あ、真由美さんこんばんは。
ありがとうございました。MCと。
ありがとうございます。
ありがとうございました。
しんさんの家は多分大きいんですよ。
大きいから廊下が部屋になるんですよ、きっと。
いや、それはね。
一応2階建てなんで、2階のね、そういうちょっと空間。
部屋と部屋の間にそういうちょっと空間が。
へー。
どうしてもできるので。
別に収録っていうのをイメージして、当時ね、
十数年前の話なんでね、スタッフやる前なんですけど。
まあ簡易的な書斎代わりに使えればいいかなと。
へー。
あと本棚を置けるんで、本を置く場所もある。
あー。
そういう空間を兼ねて。
本たくさん読んでらっしゃいますもんね。
そうですね、まあまあ仕事からもあるんですけど。
確かに収録部屋はね、皆さん欲しいと思いますよね。
まあそうだね、なんかこう区切られてる空間がちょっとあるとね、
だいぶ楽じゃないですか。
そうですよね。
はい。
そうなんですよ、まゆみさん、たぶんしんさんの家はお屋敷なんですよ。
いやいや、あのね、なんか皆さん違う想像するでしょ。
そんなわけないですよ。
家の門から家、お家の扉がすごい間が空いてるんですよ。
あの皆さんね、なんかね、あの、あれですよ、
Vシネ飲みすぎですよ、それ。
どういうことですか。
Vシネで黒塗りのベンツがこう、
走っていくみたいなね。
そうです、そうです、そうです。
で、門の前に立ったらこう、人が立ってて、
うわーっつって言うやつでしょ。
そうです、そうです。
違うよ。
お屋敷、そうそうそう。
そういうイメージですよ。
いやいや、どんなイメージなんですか。
もう空いて、車でこう中に入って、しばらく行くと家の入り口があって、
そこで人だけ降ろされて車、
車、まあどっか運転手が。
そうです、そうです、そうです。
Vシネ飲みすぎ、ああいう感じ。
ガチ込みじゃん。
そういう家なんじゃないかと思ってるんですよ。
わけないでしょ。
なんで廊下のところで収録するんですか。
だから狭いところがそこしかないんですよ。
24:01
いやいやいや。
広すぎるとほら、
なんですか。
なんかほら、反響しちゃうじゃないですか、広すぎると。
いや、そんなに金あったら普通に本当にスタジオ作りますよ。
ガチの音響全部入れて。
そうですか。
そうなりますか。
そんな中途半端な部屋作るんですか。
そうです、廊下もうちの一部屋くらいあるのよって。
いや、ないですってだから。
そうなんですよ、絶対そうですよ。
今横に本棚が一つあって、私の今喋ってるデスク、
同じ学習机くらいのデスクが横に二つ並んでるんですよ。
ほら、みなさん考えてみてください。
廊下に机が二つ並んで本棚があるって。
そんな。
いや、廊下の長さ。
廊下ないですよね、やっぱりね。
いやいや、廊下っていうか横幅ですよ。
縦じゃないですよ。
置く手じゃなくて横幅ですよ。
あんま広い廊下じゃないですか。
廊下じゃないですけどね、ちょうど部屋と部屋の間にちょっとできた空間みたいな。
物置にするか何にするかってなって。
ただちょっと反対側にちっちゃい窓が作れるんで、
ちょっと物置は持たんやなと思って。
なんかそういうのに使える作業部屋みたいになるだろうと思って。
一応部屋っていう定義したんですけど。
たぶん坊ちゃんなんですよ、ちっちゃいと。
いやいや。
お坊ちゃまなんですよ。
全くございません。庶民でございますので。
はい。
だからきっとそういうことができるわけですよ。
とんでもございません。
こういう空間があるからこうやって皆さんと楽しくおしゃべりできるんで。
そうですね。
ありがたく思っております。
実は防音室なんじゃないですか。
防音室なわけないでしょ。
だからガハハ笑えるんじゃないですか。
これこう音聞こえますこれ。
聞こえます。
これなんか壁っぽくない音でしょこれ。
そうですね、壁っぽくない。
これ目の前アクリルなんですよ。
え、どういうことですか。
これちょうど2階なんで下が、
下のリビング、下リビングなんですけど、
吹き抜けにしてあるんで、ここから下見えるんですよ。
へー。
見えるんで。
これわざと壁にせずにアクリルにしたんですよ。
リビングが見えるってことですか。
この下にリビングがあるんですよ。
へー。
リビングダイニングがあるんですけど、
それがこうアクリル越しに下が見えるようにしたんで、
だから防音も下手くそでもないですよ。
綺麗なお部屋ってことですねきっとね。
綺麗なお家ってことは間違いないってことですよ。
別に私は綺麗にしてないですけど、
あ、そうですね。
27:02
なんか言うたびにどんどんドツボにハマってる気がする。
そういう空間がある中で、
今回サミットも登壇させていただいたので、
この場所で話しましたんで。
いい場所で話されたんですねきっとね。
ちゃんとリングライトも変えましたから。
そうでしたね。
リングライトも今ありますよ。
今ライト2個ありますから。
リングライト役に立ちましたか?
わかんない。多分ないよりは良かったと思います。
あれ、左右2つ付けてたんですよ。
反射してなかったんですね。
どっちかだけだと多分影ができるんで、
そうですね。
両方から左右、真横に近いとこからやったんですけど、
メガネをしてるのでどうしても正面に近いとこやると
メガネに映っちゃうんですね。
そうですね。映りますよねあれね。
反射しちゃいますよね。
それを避けたかったんで、ほぼ真横に近いとこから付けたんですけど。
皆さん、しんさんはインフルエンサーになったということです。
丸いねリングライトを。
買って自分を照らし。
そう。
よくあるやつですよね。インフルエンサーさんがよくやられてるやつですよ。
いやいや、こんなものをまさか買うことになると思いませんですけど、
買ってみたら買ってみたらこれ結構面白いなと思って。
いやそうですよね。
最近だからオンラインのズームとかやるときは常に使ってます。
せっかく買ったから嬉しいから付けてますけどね。
ちょっとハマっちゃいましたね。
やっぱりちょっと明るいほうが。
そうですよね。
写りもちょっとだけ明るいし、手元も明るいし。
もうね、最近目がね、しんどいんで。
明るくないとしんどいですよ。
そうなんですね。
手元が。
そういう意味でも助かってます。
老眼がね。
そうそう、まゆみさんね。
明暗がしんどいんですよ。
そうなんですか。老眼ってそうなんですか?
距離と明暗、2つですね。距離は距離なんですけど。
あんまり明るすぎても、例えば夏の日差しが眩しすぎるとか。
逆に中途半端に暗いと見づらいとかですね。
ナウンライトみたいなのが見たりとか。
そうなんですね、老眼って。
そっちもなんか来ますね。
目を凝らせないんですよ。
よく目を凝らして見るって言うじゃないですか。
あれがしづらくなるんですよ。
近場と離れたところの調整ができない。
そうですよね。そんな感じです。
これがまず来るんですけど。
そんなとこの明暗にだんだん弱くなる。
もともと目は悪くないですか?良い方ですか?
でももう社会人に入った時に眼鏡はしてたので。
30:03
じゃあもともと視力がちょっと。
どちらかというと近視。0.3ぐらいですけど。
はいはいはい。
そんなむちゃくちゃ悪い方じゃないですか。
そんな眼鏡をかけているしんさんでもリングライトを2つ使えば明るくできると。
そうです。皆さんスタイフの配信の時は手元を明るくして原稿を見ながら話して。
そういうのにも使えるってことですね。
もちろん使えます。普通に手元に原稿とかノートとかタブレットでも。
全然やっぱり見やすさが違う。
なんか一時期言ってましたよね。スマホとかタブレットの文字が見にくいって。
もうスマホの文字はねちょっと結構見づらいです。
だからちょっと文字設定変えました。
大きくしたってことですか?
ちょっと大きくしました。元のサイズだとちょっときつい。
しょうがないですよねおじいちゃんだから。
いやいやおじいちゃん言うな。
そこはしょうがないですね。
でもねそういうふうにいろいろリングライトは役に立つということで。
そうです。早めに立ってます今も。
買ってよかったということですね。
そうですね。よかったですねこれ。
よかったです。役に立ったということで。
今も役に立ってます。
他に何か今回のサミットのために何かしたことはありますか。
そうですね。したというか、やっぱりイベントなので。
できるだけたくさんの方にやっぱり越しいただきたいというか。
ご視聴いただきたいので。
いかにたくさんの方に声をかけて知ってもらって参加してもらうかというところは。
今回結構ちょっと考えて動きましたね。
そうですねきっとね。
そんな感じは見てて思いました。
そうですね。スタイフは皆さん結構告知というか。
ライブも含めてなさるので。
ある程度周知されやすい感じがあるんですけど。
やっぱりそれ一歩出るとだいぶ違うじゃないですか。
そうですね。
私今回フェイスブック系を中心にさせてもらったので。
そこはかなりちょっと意識してやりましたし。
DMもね、かなりの方に送ったので。
フェイスブックはどうでしたか。
そうですね。ちょっとしばらく公開の投稿というか。
もともとPAGのコミュニティ用に使ってるので。
その内部用の専用のスレッドの投稿はしょっちゅうしてるんですけど。
その一般公開の投稿をちょっとしばらくしてなかったので。
33:04
どんな反応が来るかなと思いながら始めましたけど。
またね美味しそうなお昼ご飯とか載せるんですよ。
いやいや普通の昼飯じゃないですか。
何を言ってるんですか。
美味しそうなね、揚げもんとか。
いや普通のランチ食べに行ったら定食にあるんですよ。
フェイスブックに載せてますので。
フェイスブックもこのリアライズサミットの間は個人のアカウントオンリーで投稿ずっとしてたんですけど。
今終わってからですね。
もう一つ別のプロフェッショナルアカウント。
名前どうせした。
フェイスブックページとかですか。
そうそうフェイスブックページを作りまして。
今実はそっちの投稿を始めたんですよ。
そうなんですね。
ちょっと実験してみようと思って。
この活動用のサイトに完全にしようと思って。
今始めたとこです。
ナミさんがええもん食ってはるんやろなーって。
ナミさん普通ですって投稿見てもらったらわかりますよ。
今ちょっとそっちを始めたというか作って立ち上げました。
フェイスブックページ結構企業さんとかテレビ関係の方とか見るんですよね。
結構こっちはこっちでやってらっしゃる方がいろいろいるので。
有名人の方も出てきたりしますし。
ちょっとまた違いますね通常のサイト。
そうですね。
面白いなと思って。
フェイスブックページはね、
普通のフェイスブックはお友達の数5000人って制限があるじゃないですか。
だけどフェイスブックページは制限がありませんからね。
なるほど。
いくらでも増やせますから。
友達をたくさん作るというよりは、
自分の活動の情報発信の起点の一つになればいいなと思って。
活動していくとどんどん増えていくじゃないですか。
お知り合いというか新しい出会いが増えていくから。
そうですね。繋がる方が増えてくるので。
そうすると5000人って結構多いような気がするんですけど、
気づいたら5000人になるみたいなのがよくあるんですよね。
会った方とか繋がりましょうってなるとフェイスブックで繋がったりとか。
そういうことですね。リアルであっても他であっても。
そうですそうです。
そういうことしてると気づいたらギリギリまでになっちゃったみたいなのがよくあるので。
36:06
そういう時に一旦フェイスブックページにその方たちを移動してもらって。
そうですね。だからちょっとしばらく投稿をしてみて、
そっちの方にご紹介をして登録してもらうみたいな流れを少し作って、
まずはちょっとチャンネルというかサイトを作るみたいなプロセスをひとまずやろうかなと。
ナビさんが言ってますよ普通の基準がちゃうんやろうな。
いやいや一緒ですって。だから。
どういう生活してると思ってるんですか?
ナビさんウーンじゃないですか。
たぶんねあれですよ。普通のサラリーマンの方ってお昼に出せる金額ってある程度あるじゃないですか。平均と言われる金額。
ありますよねそれはね。
絶対それより上だと思うんですよ。
いや違う。一緒にやってるから。
あの写真を見ると。
いや一緒一緒。
たぶんね2000円超えてると思うんですよ。
いや超えてへん超えてへん。
2000円超えてるランチを出してる店が周りにないんちゃうかな。
そうなんですか。
職場の周りなんて普通のあれですよ。オフィス街じゃないけどまあまあねそんな感じなんで。
ごくごくお勤めの方がこう。
みんなそう思うって言ってます。
大きな間違い。
良いものを食べてるんですよ。
好きなものは食べようと思ってますけどお昼。
そうですよだって今のサラリーマンは好きなものすら食べないサラリーマンの方たちもいるじゃないですか。
いやまあなかなかねあれですけどお昼ぐらいは好きなもの食べようかなっていう。
でも夜も好きなもの食べてますよね。
夜は飲んでるんで。
食べてるというより飲んでるんで基本。
でも好きなものは飲めるわけですよね。
飲む方はですね。
昼間は好きなものを食べて夜は好きなものを飲むと。
もう好きなものしか体に入れてないってことですよね。
昼と夜は。
でも朝もちゃんと覚えてるから。
朝はねあの今年じゃない去年からか。
ご飯に変えたんでしょうね。
そうです和食に変えたのでそこはちょっと健康を考えて変えました。
飲みすぎてるって言われてますよ。
そんなことないですよ。
休館日というのは必要ですからね。
そういうふうにおっしゃっていただく方もいるんで。
善処したいと思います。
ぜひぜひお願いします。
長生きするために。
そういう言葉が出てくる年ですから。
何ですか?
いやいやまだまだ別にまだ下手ったりしませんけど。
39:04
できるだけ長く元気に。
そうですね。
元気を長くって感じですかね。
そういう意味でフェイスブックもねちょっとそういうふうに復活させていただいたおかげで
そういう形も取れるようになったんで。
これは非常にちょっと今後についてはありがたいなと思ってます。
じゃあフェイスブックも発信しつつスタイフもやりつつみたいな感じで今後はやっていくと。
そうですね今はフェイスブックページとスタイフとあとノートみたいな感じですかね。
そうでしたノートもやってましたもんね。
ノートはね週1ぐらいですけどちょっと書き溜めるみたいなイメージでやってます。
順調に活動されているということで。
そうですね一つ一つなんで。
一気にダーってできないですけど。
そうですね年だから。
いやいやだから違うわ。
一個一個一歩一歩ですからね何事も。
いいと思います。
年齢に見合ったことだと思われます。
万里の頂上もね一夜にしてはできないわけですから。
そうですね。
それは確かにそうです。
基本的なことを聞くようですが。
はい。
このサミットに一番最初に出ようと思った理由は何ですか。
結構前から多分出ようと思ったんだと思うんですけどしんさん。
そうですねまあというかあのSCGに入った私の最大の理由はこれなので。
そうですよね。
はい。
ということはそのSCGに入る時にはもうサミットに出たいからSCGに入るっていう感じだったわけですよね。
サミットという場を一回こう経験するというか。
そういう場に自分が出てみて。
どんな反応とかその過程でどんなことがあるとか。
終わった後も含めてですけど。
自分がもう一つこの今の活動のステージを変えられるというか。
次のステージに何か行けるきっかけになるかなというのがあったんで。
たくさんの人が集まってそこの方々に対して話をするっていう。
そういう場をね一つこうやっぱり組みたかったので。
それをおっしゃっていただいたんでもうこれは入るしかないなと思います。
そうでしたね。
実際にじゃあサミットやってみて変化はありましたか。
そうですねおかげさまでまずサミットでご案内をさせていただいたセッション。
42:07
10名様限定で2つに分かれて5人5人っていうのを予定では今週末から始まるんですけど。
ちょっと今週末の組は応募者がないんですけど。
その翌週また来週なんですけどから始まる組は店員5名に対して最終的には4名の申し込みがありまして。
だからほぼ店員に近い状態で一組は開催できる形になりました。
これたまたまですかたまたまこっちにその片方の日付に集中したんですか。
そうですね。それは多分結果論だと思うんですけど。
良かったですね。
そうですねっていうのもありましたし、やっぱりそのだけの人数の方が受けようと思ってくださったことが嬉しかった。
それを踏まえて今後はどのような活動をされる予定ですか。
そうですね。まずはこれを4・5・6と月1回ずつやるので、受けていただく方にしっかりサービスをご提供するっていうのが当面のこの3ヶ月の活動で。
今回のテーマを今後ちょっとメニュー化したいなと思ってるんですね。
これ結構私の中でもキーになるテーマなので。
なので今後はこれを導入セッションというか、そういう形にできればして、興味ある方に受けてもらってからその続きをマンツーマンでやるかみたいな形に持っていければいいかなというふうには思っています。
しんさん最初マンツーマンでやられてて、その後グループセッションというかそういうのもちょっとやってみようかなっていうふうにやったじゃないですか。
はい、そっちはそっちで考えてるんですけど。
じゃあまた別に考えてるんですね。
そうですね、最初にグループって言ったのはそのマンツーマンだけだと受け入れる人数にどうしても限りがあるので、ちょっと増やそうとするとその1対1ではなくて、1対Nっていう形も作っていく必要があるなという意味で実はグループセッションって言ったんですけど。
今回のようなやつっていうのはテーマが決まってるので、例えば3回とか回数も決まってるじゃないですか。
それってやっぱり最初に知ってもらった時に1回受けてみてどんな感じかなとか、自分の入り口に立てるようなテーマにして、それを続けてもうちょっと自分なりに細かくやりたいとか続きをやりたいっていう人に、じゃあマンツーマンでやりますかとか、後ろのグループセッションでこのグループに入ってやりますかとか。
45:09
そんな道筋が作れたらいいのかなという感じですね。
それに向けてまた準備していくみたいな感じですかね。
そうですね。この今受けていただく方々の6月までをしっかり終えた上で、その修正をちょっとした上で、今年の夏以降というか、後半でそういうものをまたお出しして、また新たな方が受けていただけるような場を何とか作れればいいかなと。
じゃあまたこれからが楽しみですね。
そうですね。おかげさまでこのリアライズサミットで、ちょっとそういうステップを踏めるきっかけを作れたので、非常に私が意図した形にもなりましたし、いい機会をいただいたなと思ってます。
さらに実はもう一つあるんですよ。
もう一つ。
これは実は予想してなかったんですけど。
分かった。はいはいはい。どうぞ言ってください。
今回受講主張参加をしていただいた方々の中で、私がもともと所属してはPAGのメンバーの一人なんですけど、ご自身の仕事でサポートっていうか、コンサルをやってるクライアントさんと一緒にやってる別のコミュニティを作ってらっしゃいますよ。
そこに出ませんかという声がかかりまして、日程も決まったんですけど、5月にこのテーマでお話をすることになりました。
これはあれですか、ゲスト講師みたいな、そういう立ち位置ですか?
はい、趣旨を聞く限りはそうですね。
広がりましたね。
そうなんですよ。だから今までとちょっと違った方々というか、自分のテーマの話をさせていただく機会を、このサミットのおかげで得ることができたので、これは結構私にとっては予想はしてませんでしたけど、大きい成果。
そうですね。またそこからまた次に広がるという可能性もまたありますからね。
そうですね。結構そこに受けに来る方の内容を聞くと、ちょっと凄そうなんで。
これは結構心してかからない感があるみたいな感じで。
なんですけど、いい場をいただけたなと思っています。
良かったです。役に立ってこのサミットが。
時間もちょうど一緒ぐらいなんですよ。
そうなんですね。
48:01
30分プラス質疑。
ちょっと長い。自己紹介はちょっと余計に入れないといけないので、30分ぐらいあったほうがいいかなと思いましたけど。
だからほぼ。
ちょうどいいぐらいですかね。
だと思っています。
良かったです。
ありがとうございます。
そういう成果が出たということは、とてもうれしいことです。
講座も受けてくださる方もいて。
それとは全く別で、私が普段やってる体験セッションって。
本当にお試しで受けていただくやつが無料でやってるんですけど、それを受けたいという方も。
それとは別に。
一人はもう終わったんですけど。
そういうところにも公式LINEを登録していただいて、という方もいらっしゃるので、そういう意味でもありがたいなと思います。
これから活発に活動していく感じになりそうですね。
そうですね。そういうベースはできたなとは思っています。
良かったです。
これをいかに自分が活かせるかなんで。
しっかり活かしてね。
皆さん見ていきましょう。
来年以降ね。
見なくていいから受けに来てください。
見ててもしょうがないので。
皆さん見ましょう。
見なくていいです。
面白そうだなと思ったら一回受けに来てください。
見ていいです。
メンバーシップのスタッフのメンバーシップも面白そうだなと思ったら一回とりあえず入ってみてください。
1ヶ月で辞めていいってことですね。
まあ別にそれは辞めたらいいかと思いますけど。
一回入ってみてください。
とりあえず入ってくださいということですね。
入ってみてください。
私のメンバーシップのメンバーすごい方いっぱいいるんで。
そうですよね。そんな感じはします。
すごい面強いですよ。本当に。びっくりしますよ。
自分でびっくりしましたから。
すごい人たち来たんだみたいなね。
いいですね。
スタッフ絡みじゃない方も実はメンバーシップにいるので。
そうですよね。
それもちょっと特徴かもしれないですね。
スタッフでは全然設定のない方が数名ですけどいるので。
それまた違った意味で面白いかもしれません。
私もそっちの方が多いんですよね。
そうなんですか。
スタッフは一応アカウント登録をしてるけど、
メンバーシップに入るためにアカウント登録してる。
そうそう。まさにおっしゃるとおり。
まさにそうです。
そういう方の方がメンバーシップに入っている方の人数が多いんですよ。やっぱり。
なのでちょっと似てるのかもしれません。
そうですね。だからそのあたりは非常に、ちょっと違った意味で面白い。
なので知らない人に出会えるということですよね、要するに。
51:02
そうですね。そういう交流ライブも定期的にやり始めているので、
できるだけそういう接点ができる場にもしていこうかなと思って、
ちょっとそういうことをやり始めたんですけど。
それもね、皆さん順番に上がって話を聞いたりしているので、
そういう交流の場にしたいなと思ってますね。
じゃあ皆さん、1回だけ入って1ヶ月でやめてください。
だから1回だけ入ってとか言わずに、とりあえず入ってみてもいいかなと思ったら入っていただいてね。
興味ある方は1回入って1回やめてください。
だから1回じゃなくて、とりあえず入ってみて。
リアライズサミットがね、いい方向に向かったということはとても嬉しいことなので。
いやいや、はい。
良かったです。
現に公式ライブもね、新たに登録していただいている方も現にいらっしゃるので、
そのサミットを通じて、嬉しく思ってます。
感想をお聞かせください。
サミットの感想を。
そうですね、自分にとっては本当に今お話した通り、
自分が新たに始めようとしていることを次のステージに持っていくきっかけにしようと思って参加して、
実際そういう風になってきているので、目的通り、目標通りというか目的通りということもありますし、
その中で実際に準備も含めてご一緒したことで、
こういう風になるんだなっていうことが運営上分かったり、仕組みで分かったり、みたいな体験もできたので、
そういう2つの意味ですごく。
あとは何よりもいろんな方にご協力をいただいて場ができているということも。
そうですね。
ここにいらっしゃるまゆみさんもそうですし、ことさとさん、なつこさん、それからおむすび山のけいこさんですね。
本当に司会でお世話になりました。
そうですね。
やっぱりそういういろんな人がサポートしてくれるから、こういう場ってできるんやなって改めて思いましたね。
そういうところもすごく見えてよかったなと思っています。
それはな、とはいえ主催の隅田さんがちゃんと準備して私たちを導いてくださったから。
とってつけたような。
いやいやいや。何を言ってるんですか。
最後に言っとかなきゃみたいな。
いやいや、そのことないですよ。
主催は隅田さんですからね。隅田さんがやるって言わない限り慣れ立たないわけですから。
そうですね。よかったです、やって。
それはね、改めて隅田さんすげえなと思いましたね。
ここまでの形をちゃんと準備して、こうやって開催するんだみたいなね。
54:03
よかったです。
よかったというか、さすがやっぱり伊達に10年こういう仕事されてないなっていう。
そうですね。経験だけは積んでるんで。
これはね、結構いろんな意味で経験値が必要なことだろうなと思いましたね。
表のとこだけじゃなくて裏も含めてね。
これやっぱすげえなと思って拝見しておりました。
私の評価は上がったということですね、じゃあ。
え、評価?評価最初から上がってる?評価はかなり最初から上ですよ。
本当ですか。
なんかそんな感じにはちょっとあんまり見えない。
なんでですか。評価はもう最初からしてるに決まってるじゃないですか。
よかったです。それならよかったです。
もうビジネスパーソンとしてはね、もうリスペクトしてますから。
ありがとうございます。
最後になんかこう、私にこれはどうだったの?とか、これどうやってやったの?みたいな質問的なことはありませんか?
質問?
はい。
そうですね。
一個だけ。
数限定したで、今。
はい、一個だけ。
一個だけ、そうですね。
これはいずれ配信で多分話されるんでしょうけど、今回のこの企画のやる全体のプランニングですよね、まず。
どうやってやろうっていうことを当然決めてスタート切られてると思うんで。
はい。
それは時間軸もあるんですけど、どういうところから今回の構想にしたのかなっていうのは興味があるんですね。
いろんなやり方があったはずなんで。
はいはいはい。
おそらく。
でも一番これをやろうと思った一番最初のきっかけは、やっぱりコミュニティですね。
コミュニティを作るときに、なんかただコミュニティ作りますだけじゃちょっと集客としては弱いなっていうのがあって。
なんかこう大きな何かを成し遂げるようなものがある方が引きが強くなるだろうなと思ってて。
人数、当初10人、コミュニティまず10人募集かけますみたいな、20人か20人募集かけますっていうことを言うときに、その20人だからこそできることって何かなって考えたときに、このサミットが出てきたんですよね。
うーん。
人数いないとできないことだし。
まあ確かに。
信頼関係がある程度ないとできないっていうのもあるので、コミュニティだからこそできることかなっていうのを思って、それでコミュニティ作るときに一つの目標としてこのサミットをやるっていうのをやったのが一番最初ですね。
57:13
うーん。
そこから始まったか。
どういうイベントというかその企画を立てるべきなのかみたいなところから、今回はこのサミットという選択を取ったという感じなんですね。
そこが初めですね、一番最初は。
ああ、そうやったんですね。
はい。
私はてっきりこのサミットはもともとこのコミュニティとは別で何か企画してたのかなと思ってたんですよ。
ああ、じゃないんですよね。
そうだったんです。
もしそれだったら、たぶん全然関係ない人登壇させると思います。
だからそういうことを考えて、でもこのコミュニティを作るにあたってそういう人が集まる可能性が高かったんで、じゃあこのメンバーとやってみるかっていうかなとちょっと思ってたんで、逆だったんですね。
そうなんですよ、逆なんですよ。
サミットに登壇するっていうところってすごく、登壇した人にとってはすごい実績になるはずなので。
そりゃそうですね。282条いるわけですから。
そうですね。そこに登壇したっていう実績って早々作れるものではないので。
いやー、こんなん単独で作れないでしょ。やっぱり有名な人じゃないと。
そうなんですよね。なので、そういうところもコミュニティ自体がやっぱり有名とか目標を叶えるためのっていうところだったので、
ビジネスをされてる方だったらこの実績はあって損はしないなというか、あったほうがいいだろうなって思ったので。
確かにそうですね。こういう体験ができるということ自体が貴重なので。
そうですね。そういう意味でも、これは私じゃないとできないだろうなと思ったので、サミットをやるっていうことは。
なので、そこが売りになるかなと思って考えた感じですね、一番最初は。
なるほど。やっぱり初めての方、いわゆる本業も含めて全くこういうので話すの初めてっていう人が今回ほとんどの登壇者の方だと。
そうですね。
皆さんにとっては本当にすごい経験になったと思いますね。それは単純にそう思いますね。
そうですね、なかなかないですからね。今こういうイベントごとに出るのってお金払わないと出れないんですよ。
うん、だと思います。自分でやらない限りは。
そうなんです。自分がやるかお金払わないと出れないので。
そうですね。
なかなかやっぱりお金払ってまで出るってなると、ある程度やっぱり実績積んでないとなかなか難しかったりするので。
1:00:09
そうですね。自分のサービスなり何なりが販売できるであろうという見込みというか。
そうですね。
自信がないとちょっとやりづらいですよね。
それこそお金払うのであれば、そのお金をペイできるぐらいの売り上げを見込めないとやっぱり難しかったりしますし。
そうですね。
そういうのを考えるとやっぱりなかなか、本当にやっぱり結局成功してる人が出るイベントなんですよね。こういうイベントごとって。
はいはい。どうしてもそうなりますよね。
そうなんですよ。有名な方が出るみたいな。
そうですね。さらに投資をしてさらに拡大するとか。
そうなんですよ。
そういう流れになりますよね。
そうなんですよね。だから本当にこれからやりますとか、これから頑張りますっていう方が出れるっていうことがあんまりないので。
はい。
この段階でこの実績を持ってる方ってそうそういないんですよね。ほとんど多分いないので。そこはおそらく大きいんじゃないかなと思いますね。
はい。それは本当にそう思いますよ。なかなかね、こんだけの人数の人が集まってる前で20分30分喋ってくれてないですよ。
そうですよね。なのでいい経験をしていただけたのではないかと。だからといってもうサミット終わったんでやめますとかやめてくださいね。
何の話をしてるんですか。
サミット終わったからやりきりましたみたいな。
やりきりましたよ。もちろんやりきったんですけど。
やりきったから、それで終わりっていうのはやめてくださいね。
別に終わりとか言うつもりはないですけど、この続きをね、さっき申し上げた形を今度は形を作る場所としてこのSCGでまた皆さんと一緒に。
一瞬怖かったんですよ。こういう大きいものをやると、やり尽くしてコミュニティ辞めるみたいな人出てくるんじゃないかと思って。
ちょっとどうなんかなって一瞬思ったんですよ。
私は特にこのサミットにかなりこだわりがあったので。
そうですね。
だからサミットが終わった後の結果として自分がその後どうするかなっていうのはちょっと考えてたんですよね。
燃え尽きとかそんなことないですけど。
目的がこれですからね。
そもそも私が入った動機がそこなんで。
最初そこはその後はどうなるかなっていうのは自分の中でちょっとわからないところもあったんですよ。
実際やらせてもらって、こういう形ももらって、もちろんご視聴した方もコミュニティの方なんで。
じゃあこの後もそういう自分の形を皆さんと一緒にというか、ある意味見せながら。
1:03:08
でまたね一緒にやった方とかまたこれから入ってくる人もいるかもしれないので。
そういう人と何かこうやっていける場になったらいいかなっていう感じで今は捉えてますね。
なんか私としてはあれなんですよ。
コミュニティに入っている人たちがコラボでサービスを作って一緒にこうサービス展開していくみたいな風にできるといいなっていうのを思ってます。
もちろんそうですね。その中でいろんなジャンルの支持人の方がおられますから、同系の人と組んでやるというよりはちょっと違うジャンルの方と募集した方が、それぞれの興味のある方が今回みたいに集まるんじゃないですか。
双方のことを知ってもらうっていうのは一つのこういう違うジャンルの方だからできる部分だと思いますし、ひょっとすると全く違うように見えて実は共通点があって、これで共通サービスなんか作れたら両方の人に喜んでいただけるものができる可能性がありますよね。
それちょっと考えてるんですけど。
考えてるんですね、じゃあ。
今回出ていただいた方々のテーマとか見てて、いけるやつもあるかもしれないなっていう。
いや、あると思います。
ちょっと頭の中では描いてます。皆さんの内容をお聞きして、なるほどと思って。これひょっとして面白いかもしれない。ちょっとあるんで。
この6月のやつを一回終えてから、ちょっとそこを考えて、これだったらいけるんじゃないかなっていうものがあればちょっと持ちかけようかなと。こんなのやりませんっていう。
ぜひぜひ、じゃあそういうのを一緒にやってください。
それは自分の次のステップのためにもちょっと面白いかなと思って。
そこもね、皆さん楽しみにしつつ。
そうですね。またそういうのが本当に形になったら、こういう場所でご紹介して、また皆さん楽しんでいただきたいと思いますので。
はい、ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは今日本日は4月の1日でございますので。
そうですよ、皆さん。
私、最後10分はしゃべりませんので。
何を。
くーちゃんとしゃべりしていただいて。
ごめんなさい。意味がわからない。どういうことですか。
知りませんでした?リアライズサミットの振り返りライブというのは、最後5分間はサミットのマスコットキャラクターである、うちの愛病のくーちゃんとお話しする時間が設けられているんですよ。
1:06:07
すみません。まずマスコットキャラクターにくーちゃんが入ってるって今初めて聞いたんですけど。
そうなんですか?知らなかったんですか?
知りませんよ。告知でもCMでも一度も出てきてないじゃないですか。
後ろで声してませんでした?
いや、声はしてたよ。
出演してましたよ。
出演はしてましたよ。出演はされてましたよ。さすが名優だなと思って。
素晴らしいと思って。さすがね。
もうしゃべってますよ。
私や。
女の子なんですけど。
私やみたいなね。誰やと思ってんのってね。女優よみたいなね。
そうです。
わかってますよ。くーちゃん。
もうしゃべりたくないって言ってます。
え、何ですか?
もうしゃべりたくないです。
大丈夫ですよ。くーちゃんとはテレパシーで通じ合ってますから。
怖いじゃないですか。
猫に言葉なんかいらないんですよ。ね、くーちゃん。
もう寝てます。
寝とんかい。
寝る姿勢に入りました。
寝る姿勢に入りましたか。私の声を聞くと眠くなったんですね。
多分もうシャットアウトしたいんだと思います。
いい夢をね、見たいなと思って。私の声をね、耳にしながら。わかりますよ。
あ、言ってます。くーちゃんが言ってます。
何が?
あの、おじいちゃんの声は心地よくないって言ってます。
やかましいわ。ゆっくり休みください。くーちゃん。
エイプリルフールですからね。
そうそう。
本日は。
そうですよ。だからエイプリルフールだから、多少嘘を言っても今日は許されるじゃないですか。
だからね、さっき言ったじゃないですかね。
すみらさんは素晴らしいと。
あ、それも嘘?
嘘とは言ってないですよ。
それが嘘ってことですか?
嘘とは言ってないですよ。すみらさんはね、すごくね、美しい方でね、綺麗な方なんで。
そこら辺があってくるともうちょっとなんか。
実際お会いしましたから。
嘘っぽいっていうのが分かりますよね。
皆さん是非ね、リアルすみらさんにね、会う機会があったら是非参加してください。
皆さんここだけの話、一回もそんな話は聞いたことがありません。
いやいや、こんなことがなかなかね、うかつに口に出せないんですよ私ね、シャイやから。
今日だけ言ってますこれ。
いやいや、シャイだからそんなことはなかなか言えないんですよ。面と向かって言うわけないじゃないですか。
いつも言ってるじゃないですか。美しい方ね、美しい。
え?何ですか?
美しい方には美しいっていつも言われてますよ、しんさん。
そうでしたっけ?私あのすごいシャイなんで、なかなかそんなこと言えないんですよ。
あー、これもエイプリルフールですからね。
もう文句起こしよう。
皆さんももう分かってらっしゃると思いますけども。
1:09:01
ねえ、まゆみさんね、素敵な方だって分かってますけど、
なかなか言えないわけですよ、普段シャイだから。
そうですね。
伊田さんシャイだからね。
そうですね。
あと1時間半は許されるので、これはね。
1時間半経ったら言っちゃダメですよ、それは。
いや、平井しんはシャイだという事実を伝えたいです。
え、やばくないですか?これが事実だったら。
いや、どういう事すか。
しんさんがシャイだったら、多分この世の全員シャイですよ。
いや、どういう事なんですか。
私が一番前ってどういう事ですか。
それぐらいシャイとは程遠いという事ですよ。
おかしいですね。
ねえ、まゆみさんも言ってますけど、シャイという言葉はない。
いろんな方に気を使いながら、サミットにもドキドキしながら出てね。
もう今嘘つきまくってますよ。
嘘しか言ってないです、今。
嘘の塊です。
どういう事でしょう。
エイプリルフールだと分かった瞬間。
自分の気持ちの中でね、そういうマインドを持ってこうね。
そうですね、思うのは自由ですね。事実はさておき。
確かに。
事実もそうだと思うんですけどね。
皆さんの見てる世界と私の見てる世界がちょっと違うだけです。
だいぶ違うと思います。
だいぶ誤差があります。
誤差、時差ね。空間差かもしれないですけどね。
だいぶあると思います。
異次元かもしれないですね。
そうですね。
次元がね、ちょっと進んでる時限がね。
そうです。まゆみさん、しんさんの世界ずれてます。
もしかしたら360度ずれて戻ってきてるかもしれません。
いやいや、じゃあ合ってるじゃないですか。合ってるじゃないですか。
180度ぐらいでしょうか。
それ真反対ですよ。
全くね、全くこう反対。全く会話がかみ合ってないので反対ぐらいじゃないですか。180度。
いやいや、いつもこうバチッとね、合わせにかかるってね。
ここで空ちゃんがそんなことはないって言ってます。
いやいや、寝てる言うてる。
急に起きて。
急に起きたんやね。
常にこうアジャストしながらね。
そうやってね、広く大きな世界で。
また明日からもね、この4月素晴らしい出会いを皆さんとね、お待ちしておりますので。
思うのは自由ですからね。
いやいや、思うというかね、真実を語ってるわけですから。
今月はおかげさまでいろんなコラボにもね、今日初めお招きをいただいているので。
また皆様と合流できることを楽しみにしております。
最後にリアライズサミットにお申し込みしていただいた方々とか、参加していただいた方々、関わっていただいた方々に向かって、向けてメッセージをいただいてもよろしいですか。
1:12:14
はい、では皆さん改めましてリアライズサミット、まず視聴参加いただいた皆様本当にありがとうございました。
私のセミナーの方にも本当にたくさんの方にご視聴いただいて、アーカイブ視聴もすごい数をしていただいていたみたいで、本当にたくさんの感想メッセージをいただいています。
これをね、またキーにして次のステップに行きたいと思いますので、またよろしければね、受講とご検討いただければと思います。
そして運営でね、さっき申し上げましたけど、ご協力をいただいたおむすび山のけいこさん、そしてまゆみかわさん、なつこさん、ことそとさんね、本当にありがとうございました。
皆さんのおかげでね、この6人いい場が持てたんじゃないかなと思っていますので、感謝申し上げています。
また今後ともよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
ありがとうございました。
寝るな!
ほら、今いい話したい、いい話。
ここだけ撮っておいてくださいよ。前後切っていいですから。
なんでですか、なんで全部切ってこなきゃいけないの?
前後前後、さっきのね、エイプリルフルがどうという切って、今グーってとこ切っていいから、ここだけ残してください。
ここだけで締めたら、あー。
ちゃんと全部残します、大丈夫です。
ここぞとばかりにやっておきました。
真面目風なじゃなくて、真面目なんですよ。
まゆみかわさん。背中に真面目って書いてあるんですよ。
あー、不真面目って書いてある。
いや違う、うーじゃない。背中に真面目と貧困法制と2つ並んでるんですよ。
ほど遠い言葉が出てきましたね。
いや、ほど遠い言うな。
でね、前には一文字だけね、愛と書いてあるって言いますね。
うわ。
わじゃないよ。わじゃない。なんすか、わって。
いや、ちょっと拒否反応が出ちゃいました。
いやいや、なんで消しにかかってるんですよ、ゴシゴシと。
消さないでくださいよ、洗剤で。
見えてないと思います。
そういうね、皆さんの心の中に浸透するような活動をこれからもしていきます。
真面目なシーンさんでね、真面目風なシーンさんでいくということで。
当然じゃないですか。真面目風じゃなくて、真面目にね。
自称真面目でもいいですよ。
自称真面目って言うか、自他とも認める真面目。
1:15:03
いや、今のところ他には認めてないんじゃないですか。
自称ということで。
自称も他称もよく似たもんですから、大丈夫ですよ。
いいんですよ、真さんはね、自分が思っていればそれで大丈夫だと思います。
はい。別に、こういうふうに言い続けると、いつの間にかそうなるってことです。
そうですね。その可能性はあると思います。
気がついたら、ああ、あの人はああよねってなるんですよ。
そうですね。そうやって今までやってきてるんですもんね。
今まではね、まあいろいろね。
そうやってね、皆さんとこうね、いろんなことを共有していくことが大事だと。
そうですね。そこが大事だと思います。
そうそう。
はい、ということで。
真面目風な平井慎さんにゲストにお越しいただいて。
30分だけ真面目にやったリアライズサミットの振り返りライブをさせていただきました。
はい。ということで皆さん、アーカイブは30分だけになると思いますので。
はい。
ね、くーちゃんもね。出演ありがとうございます。
ちゃんと1時間残しますよ、このまま。
そのままポコって出ますから。
だって、くーちゃん。くーちゃんも出演するって。
そうです。ちゃんとくーちゃんも出演しますからね。
後でギャラもらっといてね。
大丈夫です。この後もうすぐおやつあげますから。
あ、そうっすか。
ギャラとして。
はい。
はい、ということで。次回はですね、あさってですね、金曜日でございます。
金曜日はまなゆみさんをゲストにお迎えして振り返りライブを行いますので、
慎さんは聞きに来ると言ってましたのでお待ちしております。
え?金曜日?
はい。
金曜日の何時からでしたっけ?
9時半です。
あー、なるほどね。はい。
ちょっと今あの、ちょっと発言若干ごもりましたけど。
はい。
まあ金曜日ですからね。
そうですね。
花の金曜日ですからね。
そうですね。
はい。いろいろご予定があると思いますが。
いえいえ。はい。
お時間ある方はね、聞きに来ていただけると嬉しいなと思います。
そうですね。ぜひお越しいただきたいと思います。よろしくお願いします。
はい。よろしくお願いいたします。
はい。
はい、ということで本日は慎さんありがとうございました。
いえいえ。ありがとうございました。
はい。
私だいたみさんもありがとうございました。
ありがとうございました。また今後ともよろしくお願いいたします。
はい。よろしくお願いします。
はい。ありがとうございました。
はい。失礼します。
失礼します。
クーちゃんもおやすみです。
01:17:59

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