こんにちは、アメニアはりさです。
どうも、よよです。
ポッドキャスト番組、好きを仕事にしたっていいじゃん!は、好きなことを仕事にした私たちが、好きを仕事にしたっていいじゃん!やっぱり好きじゃん!という気持ちを込めながら、2人で語り明かしていくトークプログ
ラムです。
どうぞ、最後まで楽しんでいただければ幸いです。
今日のテーマは、2人ポッドキャストを始めたきっかけと自己紹介です。
アメニアさんから、自己紹介どうぞ。
はい、アメニアはりさと申します。
フリーランス5年目の脚本家です。
突然ですが、ここで告知です。
10月28日に情報解禁されたばかりなんですが、
今度、地上派ドラマ「One for all, all for murder!」にて企画の立ち上げから参加させていただき、脚本も4話と5話を書かせていただきました。
何と、タイプロ出身者でもあり、現在俳優としてもご活躍中のタグライトの西山智希さんが出演されます。
他の出演者さんの発表もこの後ありますので、お楽しみに。
というのと、まだ情報解禁前なのですが、現在はアニメ作品にも携わっております。
そちらの発表も楽しみにしていただければ嬉しいです。
あと、脚本を書いている他にアリネコちゃんというオリジナルキャラクターのイラスト制作もやっています。
このご面もそうです。脚本家として顔出しするかどうかを慎重に検討中のため、ご免礼失礼しております。
個人ポッドキャスト眠れぬ夜にはラブレターは、現在ちょっとお休み中なんですが、ぼちぼち再開したいと思っています。
長くなってすみませんが、ヨヨさん、自己紹介どうぞ。
ヨヨと申します。私は普通に会社員をしてまして、小説を趣味で書いたり、
あとはポッドキャストです。読書と創作について語る番組をやってまして、
他には文学フリマって言われる即売会を中心にアンソロジーを企画したり、
今年個人短編集を作ったりしまして、いろいろとやってるんですが、また来年ですね、
この放送してる時にはまだ文学フリマ東京はやってないので、
文学フリマ東京にも新しい新作を寄稿したりとか、
来年は京都文学フリマにも出展する予定ですので、ぜひぜひよろしくお願いします。
という感じで、次に自分の自己紹介と他個紹介をして掘り下げていこうというコーナーになりますが、
私からでよろしいでしょうか。
私はフリーランス5年目と先ほどもお伝えしたんですけれども、そろそろ自分の基盤がしっかりしてきた感じな気がします。
さっき言った、情報解禁前ですが、アニメ作品というのは結構大きな規模のもので、しかもスカウトいただいたんですよ。
3月の朗読劇を見た監督の方に直々に声をかけていただいて、最初社交辞令かなと思ってたら、
そのまま7月から打ち合わせに呼ばれて、今もうバリバリ書いてるんですけど、
それがもう多分これからもずっと続く仕事になりそうなので、基盤として大きいなという感じです。
イラスト制作がちょっと今ね、おろそかになってて、このアリネコちゃんのお面も今日4枚5枚書いてやっとなんですけど、
もっとやっていきたいなと思ってます。
タコ紹介として、ヨヨさんについては、会社員やりながら創作活動をやってることが本当に尊敬してて、
県業作家っていうのが、私は専業作家なんですけど、会社員やりながらって方が県業作家って言われてるんですけど、
県業作家というものが、私はかっこいいと思っているので、いずれそうなるのはすごいのではないかと思ったりします。
すごく情熱があって、行動力があるので。
ありがとうございます。じゃあ次は私の自己紹介。
そうですね、私の好きを仕事にしたっていいじゃんってことで、自分のキャリアとか話すかなと思って、ちょっとあんま話してないんですけど、
10年ほどぐらい定額働かせ放題にちょっと骨を埋めてまして、
いろいろ精神をぶっ壊して、医療主転職をして、今は会社でライター業をさせてもらいながら、趣味でいろいろやってます。
でも今後のキャリアを考えるとめちゃめちゃ迷子で、この間も編集者の方とポッドキャスト撮らせてもらうときに、どうしましょうみたいな話をしてたんですけど、
そういうのもあって、ポッドキャストをやったりとか、AIにできないことを探しているんですが、また突然思い切って転職するかもしれないんで、よろしくお願いします。
アメニアさんについては、2年前の文学フリマー東京39で出会っているんですけど、
その時初めて出会ったときにアメニアさんがポッドキャストに興味があって、その頃も私はやってたのかな。
いろいろこれがよくて、これがこうでっていろいろ言ったら、アメニアさんも始められて、
ポッドキャストであったのは文学フリマーでしたけど、ポッドキャストがあったから結構ここまで仲良くなったのかなっていうのは思ってて、
すごい人見知りなので、心を開くまでにめっちゃ時間かかるんですけど、
オタクなんで、ポッドキャストオタクなんで、ポッドキャストをやりたいんですって、強火で心を開いていけたのかもしれない。
ヤサシ版の赤座みたいな、鬼滅の刃の赤座っていうのが、お前も鬼にならないかって勧誘してくるのがありますけど、
それのすごい優しいバージョンみたいな感じで、お前もポッドキャスターにならないかみたいな感じで、
この本を読んで、この番組を聞いて、
すごい助かりましたので。
いろいろやってたんですけど、
メニアさんは、さっきの自己紹介もありましたけど、いろんな仕事をフリーランスで得られながら、
毎週ほとんど遠征してるのでは?みたいな思いながらも、そうやって生活できてるのが、いまだにどんな生活してるのか想像ができなくて、
このポッドキャストでもいろいろ深掘りできたらなと思ってます。
深掘っていただければと思います。
ありがとうございます。
そうなんですよ、なんかヨヨさんにね、声かけていただいて、確かにヨヨさんとね、
次回話すんですけど、一緒に合宿行ったりとか、結構仲良くなりましたので、
だからね、2人でポッドキャストやろうとなったきっかけの話にもつながるんですけど、
最初はヨヨさんから私に声をかけてくださったんですけど、そのきっかけを教えていただけますか?
はい、きっかけって言っても、ポッドキャストウィークエンドの終わり際、帰り際に、
2人でキャリーを弾きながら、今後どうしていくかみたいな話をしてるときに、
なんか私はなんかちょっとポッドキャスト頑張っていくわ、みたいな話をしてて、
えーって、一人でやりましょうよーって言ったら、えーみたいな感じで、
私もやりたいと思ってたんですよ、みたいな。
やってくれて、すごい嬉しいなって思ったんですけど、
一人ポッドキャスト私はもう毎週並べて更新して、今70回目ぐらいやってるんですけど、
一人ポッドキャスト楽しいけど、やっぱ2人もやりたいけど誰かいないかなーって思ったときに、
結構いろんな人に一人ポッドキャストとかポッドキャストのやり方レクチャーしたり、聞かれたら答えたりとかしてたんですけど、
結局みんな辞めちゃったりとかしてて、なんか悲しいって思って、中にアメニワさんはやってくれて、
ポッドキャストウィークエンドがありますよって言ったら応募しましたみたいにやってくれる、
そういう行動力のあるアメニワさんとやってみたかったっていうのがありますね。
ありがとうございます。
そう嬉しかったです。
一人ポッドキャストも私も楽しくやってたんですけど、やっぱり壁打ちっぽい感じ、
一人で部屋でボソボソとしゃべる感じがちょっと寂しかったのもあって、
そのポッドキャストウィークエンドの帰りによし頑張るぞと思ったときに、
でもやっぱ二人がいいかもって思ってたときにヨヨさんからちょっとやりませんかって言ってくれて、
すごい嬉しかったです。
ヨヨさんの、さっき私のことを行動力っておっしゃっていただいたんですけど、
私もヨヨさんの行動力に巻き込まれる感じがすごく嬉しく思いました。
やっぱり私は孤独な客本家なので、やっぱり誰かと会話できるってことだけでもすごい嬉しくて楽しいので、
一緒にこうやって二人で話し合っていけるのが定期的に行われるということで、
ポッドキャストの場を借りて会話ができるのが楽しいです。
しかもポッドキャストウィークエンドのときにちょっとなんか青春っぽかったなと思うのが、
終わり際に私がスポティファイのブースで撮影したいって言って、
ちょっと今ならワンチャン間に合うかもしれないからって一緒に走って行って、
そしたら最後ですよって感じで優しく対応していただいて、
二人でスポティファイのクッションを抱っこして撮ったときに、
なんとなくでも二人でやれる気がするって思ってたんですよ。
その後に声かけてもらったから、やっぱりあの予感って正しかったんだみたいなのが実はありました。
ビビってきたんですね。
よかったです。
次がそうなんです。
ヨウさんがそのそのやりましょうねってなって、
ポッドキャストをカテゴリーどうしましょうかっていう話をしてたときの話なんですけど、
なんか私記憶があるんですけれども、
ヨウさんがね、
アメリアさん、天下取りますよみたいな。
ブックカテゴリーはもう私十分な成果取ったんで、いやブックカテゴリーじゃなくて、
違うとこで天下取りたいですみたいな感じで、
今の架空のヨウさんのモノマネなんですけど、
っていうくらいな印象になるような、普段のヨウさんよりもキリッとした、
劇画調の感じで喋ってきたという、
記憶があるんですけども、そういうときに、
柔らかく言うと、ほんとに他のカテゴリーで2人なら行けるっていうお話をされてたんです。
っていうのをかっこいいなと思って、よしじゃあ天下取るかと思ったんですよね。
私はそんな記憶ちょっとなくて、行ったかなっていう感じなんですけど、
私自身は、ポッドキャストで天下取るのめっちゃむずいと思ってて、
ポッドキャストってYouTubeと最近比べられてるんですけど、
YouTubeだと結構収益化とかするのができるけど、
ポッドキャストってほぼなし。
PRとかくればできるのがあるけど、基本的にはそういうのなくて、
天下ってじゃあどこなんだろうっていうと、
例明期だったら結構ポッドキャストアワードっていうのがあるんですけど、
それにノミネートされるっていうのは結構みんな目標だったりとかするけど、
今結構飽和状態。ポッドキャストの番組がめちゃめちゃ多いし、
プロの参入も多くて、結構ノミネートが、
一般の人の番組がノミネートされないので、一時期炎上したりとかもしてたのかな。
結構難しくなってて、じゃあポッドキャストランキングの上位に入るってなると、
それもやっぱりプロとの戦いになって、
めちゃむずいのでは?と思って。
天下を取るっていうのがどこなんだろうっていうところで、
私は全然ポッドキャスト経由で認知、
アメニアさんの活動とか、私の活動が広がっていけばいいかなと思ってて、
ポッドキャストウィークエンドとか文学不倫までびっくりしたのが、
ポッドキャストをやってるおかげで、リスナーさんが個人短編集を買ってくれたんですよね。
私全然デビューもしてないし、
ショーも撮ってないんですけど、
ポッドキャストをきっかけに買ってくれたっていうのがすごい嬉しくて、
私にとっては天下っていうのは、
そういう、
たくさんの人から認められるっていうことよりは、
応援している人が一人でも聞いてます、みたいな人と出会えればめっちゃハッピーみたいな感じなんですよね。
大野 確かにね、ハッピーですね。
私もポッドキャストウィークエンドで初めてリスナーさんが来て、
その陣の方に興味を持って買ってくださった方がいたので、
やっぱりそうですよね。今までリーチしてなかった層に届いてるっていうのはやっぱあるので、
確かにポッドキャストで天下というよりかは、
一人でもリスナーさんとか応援してくださる方が見つかれば、
ハッピーでラッキーみたいな。
大野 それが幸せかなみたいなふうに思いますね。
大野 私も天下ってなんだろうって考えたときに、
私もやっぱり海外の外にも自分の名前が届くことかなとは思っていて、
言い方難しいんですけど、
狭い界隈では有名だけど、その界隈の外ではそうでもない人っていう立ち位置にはなりたくないというのが思っていて、
今も別に狭い界隈で有名ってわけではないんですけど、
たださっきも言った通りで、
ポッドキャストだと音声なんで、文章を読まないって方に、やっぱりアメニワリサです、脚本家ですって言ったら、
そうなんだって聞いてくれるような方にその存在を、名前を届けるチャンスなので活かしていきたいなと思いますし、
私はポッドキャストで天下取れなくても、いつかてっぺん取るんで。
大野 脚本家で?
大野 脚本家かアリネコちゃんか、どこかでてっぺんは取るんで。
大野 引き寄せてる。
大野 てっぺん取るっしょって思っていて、頑張っていきたいなと思います。
大野 応援してます。でもそのアメニワさんと関わることで、私はあんまりドラマを見ないんですけど、
ドラマを見るようになって、なんで影響を受けてる人間の一人だとは思うんで、このポッドキャストで、
そういうドラマがあるんだとかね、いろんなことできっかけにして見てくれる人はいるんじゃないかなって思うんで。
大野 ありがとうございます。
大野 なんかジーンときてしまいました。
大野 ありがとうございます。
大野 そしたら、今後2人のポッドキャストで、今ちょっとイントネーションがおかしかった。
大野 2人ポッドキャストで今後話していく内容について、今チラチラと話せたらなと思うんですけど。
大野 梨央さんなんかありますか。
梨央 そうですね、2人で話したいこと、11月から配信の予定なので、今年ももう終わるというところでやってよかったこととか、
梨央 なんか来年やりたいこととか、なんか引き寄せていきたいなっていうのがあるんで、
梨央 なんかそういうのワイワイ話せたらいいのかなとか。
梨央 ちょっと初回なんでね、あんまり2人の出会いについては深掘ってないですけど、
梨央 なんかどんなので出会ったとか、文学フリマーの話とかはもっとしたいかなって。
大野 そうですね。
梨央 思います。
大野 そうですね、私はこのポッドキャストの、好きを仕事にしたっていいじゃんっていうタイトルもそうですし、
大野 コンセプトを考えたときに、好きを仕事にしたきっかけとか、これまでとこれからを話していきたいと思って、
大野 私、越し方ゆく末っていう言葉がすごい好きなんです。
大野 その越し方ゆく末っていう言葉を軸にして、なんかキャリア、これまでのキャリアとこれからのキャリアとか、
大野 これまでの趣味とこれからの趣味とかを話していけたらなと思います。
大野 あとは、ゆうさんに聞き手になってもらって語りまくる回とかも、たまにスペシャルみたいな感じでやれたらなと思うんですけど。
梨央 プレゼン会みたいな。
大野 そうですね。ゆうさんがプレゼンしたら、私は聞くとかもすごいやりたいですし、それで私がやりたいのは、最近、ここ5年ぐらいは持ってるんですけど、10年かな。
梨央 なんかロリータファッションとコスプレの違いがわからないとか、ゴスロリじゃんって言われて、いやロリータファッションですって時とかあったりとか、
梨央 あとはコスプレと2.5次元がわからないって方とか結構いらっしゃって。
大野 もうすでにわかんなくて。
梨央 あ、ですよね。
大野 ゴスロリとロリータファッションは違うんですか?
梨央 違います。
梨央 ロリータファッションというものの中にゴシックロリータっていうのがあって。
大野 ああ、全体なのか。
梨央 そうなんです。ロリータファッションをカテゴリーの中にゴシックロリータっていう小カテゴリーがあるんですよ。
大野 へえ。
梨央 なので、白くてフリフリの方を見てゴスロリって言ったら怒られますね。
大野 確かにゴスじゃないですよね。
梨央 そうなんです。ゴスっていうのが黒かったり、十字架つけてたりとか、ゴスメイクしたりとか、
っていうのがゴスとロリータの組み合わせのゴシックロリータなので、真っ白だったり苺とかかわいい感じの人にゴスロリ言ったら怒られる。
大野 でもそういうふうに言う人もいるんですね。
梨央 全部をゴスロリだと、ゴスロリっていう言葉がやっぱり流行っちゃったというか。
大野 なるほど。
梨央 すべて。もっと言うと、新宿にいる地雷系っていうフリルのついた子たちについてもゴスロリって呼ぶ方がいて。
いや違うんですよ。あれは地雷ですみたいな。地雷服ですみたいな。
ただのガーリーファッションとロリータファッションも違うし、ロリータファッションの中にゴスロリがあるだけで、みたいな話をもっと話していきたいなと思って。
大野 面白そう。面白くなりそう。
梨央 結構ね、このポッドキャストを聞いて、知らなかったことを知ってもらいたいなというのもあったりします。
あと一緒に美術館とか博物館に行って、その後ここで収録して感想を言い合うとかやりたいなとか。
大野 やってみたいやってみたい。
梨央 ですよね。だからね、いい感じにやっていけたらいいなと。
大野 すごいやりたいことがどんどん出てくる。
梨央 ね。なので、そう次回ね、テーマを投票してもらおうって言って、第2回は投票するテーマを4択に絞りましょう。
大野 なんだろう。
梨央 それぞれ2つずつ。
大野 って感じで。やっていきましょうか。
大野 じゃあ文学フリマの告知をします。
大野 じゃあ私が喋らせていただきますね。
文学フリマ東京43というのが、11月8日日曜日12時から5時、東京ビッグサイト南の1から4ホールで開催されます。
私とヨヨさんが一緒に参加しているVKSFの店というサークルが、かきくけこのけけの9192のブースで新刊を販布いたします。
新刊はカラーバコの残響というかっこいいタイトルで、音楽議会というのと世界の終わりと世界の創造の2つのテーマで、詩、小説、コラムなどをお届けする4thアルバムという、ビジュアル系のSFのお店なので4th
アルバムという定義の本なんですけれども、そちらが販布されます。
コラージュ作品ですとか往復書館も掲載されておりまして、往復書館はちょうどここの2人ヨヨさんとアメニワの往復書館も掲載されています。
その私はダブルテーマの中の音楽議会の方には、音楽議会は羊の夢を見るドリーザドールズというユリ小説、女の子同士の恋愛っぽいバンキャル文学というものを書かせていただきまして、世界の終わりと世界の創造のテー
マでは、世界の終わりとその始まりについてという小編小説を書きました。
どちらも胸に秘めたクソデカ感情が共通の裏テーマになっています。
他、ラルクアンシエルとプラスチックトリーの歌詞から世界の終わりをモチーフにした歌詞を比較したコラム、あとはガリガリの石井修司さんが音楽制作をする上で機械をどう使っているかの論考も載せています。
はい、いっぱい載ってる。
いっぱい載ってる。
結構多分参加者の中で一番寄稿作が多かった気が。
どうだろう佐藤さんと。
エッセイとか往復書館とかてんこ盛りだから。
そうですね、私多分一番な気がします。
すごい多作だ。
嬉しいです。
ユアさんはどのような作品を寄稿されたのかと、あと他に出られるサンプルがあるということでお願い致します。
はい、私は同じサークルさんVKSFの方に空箱の残響ですね。
世界の終わりと世界の創造のお題で小説ヒーローの千切りを書いております。
ナイトメアのザ・ワールドがテーマ曲になってまして、
結構終わりと創造って遠間してるなっていうのがあって、遠間をちょっと書いてみたっていうやつなんですけど、
もしよかったら試し読みでも読んでもらえたら嬉しいです。
で往復書館、アメニアさんと私と楽器と週末とっていうのを書いたんですけど、それぞれ楽器とか音楽に対していろいろ触れていたりとか、
あと週末ってなんだろうみたいな話をそれぞれ異なった目線で書いているので、ぜひ読んでもらえたら面白いと思うので、ぜひよろしくお願いします。
その他に別のサークルさんで、マニファクチュアアンソロジー、河野新谷さんという方、小説を書かれている方のサークルに出展してまして、
南三四ホールのK09小説SFジャンルで出てます。手こねのような小説、AIとかがすごい発展している中で、
人間自らの手でこねた小説が読みたいってことで、私が寄稿した作品は実際にあった体験でおもとにして書いた小説、フレディーのおまじないっていう小説を出したんですけど、
もしかしたらテーマと外れていたかとか途中で思ったんですけど、結構手がポイントになる小説なんで、読んでもらえたらなと思ってます。
大平 意外になんか表紙が結構こう、AIの反省だからか、結構メカ的な感じになってて、メカ出さなきゃいけなかったかなとか、
そんなにがっつりSF、SFしてないんで、ああと思って、やっちゃったかもとか思いながらも、いいよって言ってくれながら収録されているので、ぜひぜひ読んでください。
大平 あととある批評のブースにいるはずなんですが、ちょっと文学不倫は初めての人が多くて、当日の担当にもなったりとかしてるんですけど、ちょっと本当に出るのか今でも不安で、出ないかも。
大平 どういうことですか、本当に?
大平 本当に出るんだろうか、わからんっていう感じなんですが。
大平 出るっていうのは、ヨヨさんがそこにいるかってことですか。
大平 本が出るのか。
大平 2点3点してて、本当に出るんだろうか、でもちゃんと入校したって言っててるから出るんだろうけど、うーんとか。
大平 でも、見つけてください、いると思います。
大平 今ちょっとブースの番号とかっていうよりかは、その時に見つけたら。
大平 探して見つけたら嬉しいよね。
大平 宝探しみたいでいいですね。
大平 でも確かに文学フリーマンめちゃめちゃでかくなっているので、毎年お宝探しみたいな感じで探してもらえると嬉しいです。
大平 マニファクチュアって工業、手作業みたいな意味ですもんね。
大平 マニファクチュアアンソロジーのブースがK09で、VKSFの店がK91、99だから、まあ列が同じ。
大平 反対側かな。
大平 両端にいるのかもしれない。
大平 ちょっと今地図見えてないんですけど、そうですね、なんか近いと思うので皆さんちょっとハシゴとかしていただいてお待ちしてます、という感じですよね。
大平 はい。
大平 ではでは、あっという間にお時間になりそうです。
大平 じゃあこの辺で今回第1回目は終わりにしていきたいと思います。
大平 以上、アメニワトヨヨノスキーお仕事にしたっていいじゃん第1回配信でした。お聞きいただいた皆さんありがとうございました。
大平 はい、それぞれのポッドキャスト、ネムラブ、アメ本のリスナーさんはもちろん、新規のリスナーさんにも聞いていただけるよう、天下を取れるよう、トッペン、トッペンじゃない、ペンを取れるよう、しっかり頑張
っていきますので、お楽しみに。
大平 ハッシュタグは、ハッシュタグスキージャンで、SNSでの感想をお待ちしております。
大平 はい、スキーは漢字、残りはひらがなで投稿お待ちしています。
大平 せーの、スキーお仕事にしたっていいじゃん。またねー。