そういう流れはちょっとできてるような気もしますし、そういう使い方をしていただけるのは本当に僕らサイドたちも本当に嬉しいので、そういう立ち位置をある意味戦略的にも取っていくし、それ自体はイラストレーターさんとかクリエイターさんの方にとってもある種うまく使えるような存在にもなっているかなという感じですね。
日本独自の市場を活かして海外の真似してもしょうがないってところは正直結構ありますよね。
ありますね。
いまいろいろ二次創作といってもイラスト以外にもいろいろ出てきてますよね。
その3Dの立体とかが。
そうですね。そこも含めて、それも話を聞いてへーと思ったのは、二次創作を許容しているようなIPでもですね、3Dフィギュア化はダメっていうところが結構多いらしいですね。
そうなんですね。
漫画にしてもいいけど、フィギュアはダメですよと。
おそらくそこはIP側でおそらくビジネス化をかなり具体的にやっているケースが多いから、立体作品は許容しませんっていうのがどうやら一般的らしいんですよね。
僕もそれ知らなかったので、へーと思って。
でもうちも全然そんな別にフィギュアで数えようと思ってないですからね、運営サイドとしては。
なので立体化に関して言ってもうちは全然それはもうご自由にやってくださいって感じで。
今はとりあえずお一方3Dプリンターを使ってフィギュアを作っている方が出てきたので。
あとは、今二次創作関係でいうと漫画とか小説とかにもしてほしいなと思っていて。
でもやっぱり漫画とか小説にするためにはさすがに設定が我々がまだ用意できていないので、今キャラクターの名前と設定資料を頑張って作っていて。
今まさにですね、さっきまでこれを撮るまでに設定を頑張って作っていて。
見てました。
あとコミュニティのメンバーからも設定のアイディアとかを募集しながら。
うまくこの設定資料のシートを見て、クリエイターの方で、特にストーリーが作れるようなタイプのクリエイターさんが見て、
これ面白そうだからこのキャラとこのキャラでこんな話を作ってみようっていう流れなんかが作れたらよりいいなと思っていて。
NFTに限らない話なので。
来年のコミケとかでクリプト忍者の作品が結構売られていて、みんな楽しく見ていてとか、あとはコスプレイヤーの方とかも普通にクリプト忍者のコスプレとかをして楽しんでいただけるような別にNFTに限らないなと思っているので、
そういうみんなで盛り上げていけるようなIPができたら楽しいですよね。
まだないのでそういう感じでやろうと思っている感じで。
今クリプト忍者やってみて気づいたのは、IPを作っているんですよね。
IPビジネスを立ち上げているだけなんで、たまたまそれがNFT発祥というかNFTの流れで生まれたというだけであって、
やってることは初音ミクとかちょっと違いますけど、東宝とかタイプ分の作品フェイトとか、
そういうみんなが知っていて、みんなが作品空間を楽しめるような場みたいなものを作っているのが今の仕事なのという感じがしてきましたね。
第1回に話もありましたけど、やっぱりNFTってみんなでコミュニティ育てていくって話がありましたけど、
やっぱり池谷さんのクリプト忍者も売って終わりじゃなくて、そこからどう運営していくかってことにやっぱり気を払う必要があるみたいな感じですよね。
いやもう本当にそうですね。ぶっちゃけこれだったらただの画像ですからね。
そこでどういうふうに価値を感じてもらうかっていったときには、当然ながらその後のストーリーとか展開とか、ある種のワクワク感の演出も含めて、
そういうものをやっていかないことには価値がつかないので、今だからさっきミキながら半分冗談でしていたのは、
いつか映画化したい。クリプト忍者みたいな感じで映画がどどんどどんみたいな感じで、しかもハリウッド化もされるみたいなさ。
そんな未来があったら楽しいよねっていうところで、今もしクリプト忍者のオリジナルの忍者をこの時点で買っておいたら、映画化までいったときにたぶん嬉しいですよね。
俺が昔買った忍者なんか映画になっても動いてるんだけどみたいな。そういうワクワク感をみんなで作っていく。
もちろん僕はプロデューサーサイドでそういう仕掛けも積極的に動いていきつつ、みんなで夢を見ながら進捗を楽しみながら作品をみんなで作っていって、
どんどんその作品世界を熱くしていってということをやっていくと当然NFT自体の価値も上がるので、それ欲しい人は買えばいいし、
うちも新作を定期的に出していくしっていう感じで、そういう感じで今夢を見ながらやってますね。
自分もさっき設定資料を見てたんですけど、拝見してたんですけど、ワクワクしますね。
ゲームとか作りたくなるし、漫画描ける人が見たら結構簡単な短編の十何ページの漫画くらい描けそうなぐらい。
本当に細かく設定されていて、本当に楽しみだなと思いました。
だからもう二次創作で、スタンスとしてはどんどん二次創作作ってもらって、どんどん稼いでくださいみたいな感じですよね。
本当にそこに関して言ったら、もちろん手数料なんか取らないし、取ってないこともブロックチェーン未来はわかるわけで、
もうやってほしいですよね。今一番値段が高く売れているもので、ちょっとこれはやや意味付きなんですけど、
おにぎりマンさんという日本でトップのNFTクリエイターの方が何気にクリプトニンジャーのコラボというか、
ニンジャーを題材にしたのをやってくれて、あれが今1位差のオファーがきているのかな。
なのでそれが最高値で、その時点で確か0.6とか、あと0.5とかで売れている作品があるので、
1枚のイラストかな、すべてイラスト作品で、イラスト作品で0.5位差といくらですかね、20万円ぐらいなのか。
20万円ぐらいで売買が成立しているものもあるので、1枚20万円というと、
たぶん同人誌とか作っている人からしたらおそらく信じられないレートなんじゃないでしょうかね。
僕もあまり知情感がないんですけど、それだったら月に2枚ぐらいクリプトニンジャーの人生創作でイケてるのを作って、
それが1枚10万円とか20万円で売れたら、2枚売るだけで30万円で、とりあえずこれで生活はできる。
あと余裕の時間で自分の作品を揃えていくとか、自分の好きな仕事をしてさらにレベルアップするとか、
そういう踏み台といったんですが、そういうツールとして使っていただけたら、それは僕らとしては非常にありがたいとか光栄なことですからね。
ぜひそんな感じで稼げるクリエイターが出てくるといいし、僕らとしてはそれをもちろん応援したいと思っているという感じですね。
最終的には稼げるようになって、オリジナルのクリプトニンジャーを買いましたみたいなことがあると夢がありますよね。
そうですね。それもいいですね。それも夢がありますよね。
最初、ニンジャーが二次創作から始めていって、自分のシリーズ作ったらそれが大成功して、
もう年間で1億ぐらい稼げるようになったから、ニンジャー3体買っちゃいましたとか、かっこいいよね。
かっこいいですよね。
そんなのができたらいいなと夢見ながら日々やってますよ。
なるほど。日本の独自の市場をかわきまして、日本独自の市場を生かしながらクリプトニンジャーでどんどんNFT産業を盛り上げていくということで、
結果的にそれはクリプトニンジャーに帰ってきますもんね。
そうですね。
ありがとうございます。
二次創作関連だと、やっぱり二次創作を増やすために、二次創作の公認ということで、二次創というものでやられてますもんね。
そうですね。あれはパジさんのほうで動いていただいていて、ぶっちゃけうちは二次創を使っていただく必要は全くないってブログでも書いてるんですけど、
軽く聞いてる方のために説明をすると、二次創という新しいプラットフォームができました。
それは僕が作ってるのではなくて、パジさんという今一緒に仕事している、違う会社の代表の方が作ってくれていて、
なんで二次創を作ったかというと、いわゆる一般的なIPの方々の運営会社の人たちが、二次創作のNFTを許容できるような前提を整えようみたいなことを考えていたと。
二次創を使うと何ができるかというと、例えば分かりやすく言うと、僕が初音ミクの運営会社としましょうか、初音ミクを管理している会社が僕がやっていると。
その時に、まず二次創を使って公認の二次創作を募集するんですね、僕の運営会社側が。
それでクリエイターの方々がたくさん初音ミクのイラストを送ってくれると。
そして僕が会社の側の人間が公認できるものを公認ボタンを押していくと。
そうするとそのコレクションというのが公認コレクションみたいな感じになっていって、
その公認コレクションの作品というのはまずクリエイターのウォレットに全部、もちろんご本人のウォレットに入りますと。
入っていって、そのコレクションは当然自分の作品だから自分で売っていいんですね。
その後何が起こるかというと、作品が最初売れたらもちろんクリエイターの収入になります。
10万円で売ったら10万円はクリエイターに入るんだけど、その作品が次に転売された時のロイヤリティと言いますけど、
手数料みたいなものが運営会社の方に行くんですね。
なので例えて言うんだったらコミケで作品を作って売って、
そのコミケで自分たちが作った本が誰かが転売したら、
転売されるたびに初音ミクの運営会社にお金が入っていくみたいな感じの仕組みがスマートフォンだと使うとできるんですよね。
この仮説が果たしてどこまでバチッと既存のIPの人たちに刺さるかよくわかんないですけど、
でもIP側にとってもメリットはあるわけなんで、
その転売市場が盛んなればなるだけ新しい収入としてロイヤリティが入ってくるってところは魅力的に映る可能性があるんで、
二次相の取り組みっていうのは非常に面白いですね。
世界的に見てもまだそんな取り組みはないので、これがうまくいくのかどうかっていうのは面白いなと思って、
それを待ってうちは最初のIPとしてクリプトニンジャにご協力をさせていただいているという感じですね。
なるほどですね。
一応クリプトニンジャはといっても非公認でもOKなんですね、今の話でいうと。
もちろんもちろん。
だから二次流通の手数料がうちに入ってしまうんですね、逆に言うと二次相を使っちゃうと。
なのでその代わり一応公認コレクションみたいな特別な枠に入っていくんで、
それをどう考えるかって感じですかね。
うちは手数料自体はそんなにいただけたらそれをもらっていろいろ広告費にしたりとかそういうことはできるんでありがたいですけど、
どっちかっていうとクリエイターの人にもらってほしいなっていうふうに思うので、
なのでそれは本当にお任せしますって感じでやってますね。
そうですね。
二次流通で売れて結果的にIPに手数料が入ってくるっていうのはNFTだからこそできるような取り組みっていうことですもんね。
まさにまさに。
それが今年本当に立ち上がるのかな、どこまでいけるのか楽しみですよ。
やっぱり二次相作っているパジさんが非常に優秀な方なんで、
うち以外の案件どっかから持ってくるんでしょうね、きっとね。
それがすごい楽しみですね。
楽しみですね、これから。
ありがとうございます。
今二次相作についてお話を聞いたんですけど、
今の話と若干被ることもあると思うんですけど、
搾取しないNFTクリエイター事務所を立ち上げられたじゃないですか。
あれをそもそも始めた狙いと言いますか、そこら辺をちょっとお伺いしたいんですけど。
そうですね、ある種業を思いつきでやってるんで。
何で思いついたかというと、やっぱりぶっちゃけ悪い大人がいますね、もう既に。
イラストレーターさんの方にDMとか送って、
まだブロックチェーンとかよくわかってないイラストレーターの方にDMを送りつけていって、
あなたの作品を私が代理で出品しますよっていう提案がね、
結構今ぶっちゃけ横行してる雰囲気ですね。
どういう契約になってるかわかんないですけど、おそらくその話の文脈から言うと、
おそらく代行者の方に全部画像データを送って、
その代行者のウォレットから出品をして、代行者がお金を取って、
その後手数料を抜き取って、イラストレーターさんなりクリエイターに還元するっていうモデルになってる雰囲気がありますよね、当然ながらね。
これはさ、良くないなと思うんですよね。
オープンシーンの出品なんか自分でできるじゃんみたいな話なんで。
結局YouTuber事務所と同じ話になってくるんですよね。
わざわざ代行する人たちを使う理由って、初期はあるかもしれないけど、
ある程度マーケットが成熟してくると、なんでそんな使う必要があるのみたいな話になってきた時に、
後ででも権限が全部代行業者の方に移っちゃってる状態だとめんどくさいんですよね、本当にね。
場合によっては裁判とかしないとね、その管理権限を渡してくれないとかになってくると、本当に不幸だなっていうのがもう見えるんで。
それのある種、釘を刺すまで言うとあれなんですけど、
うちはもう手数料とか取らないし取る意味もないので、
もし僕がクリエイターの方を支援するんだったら、
全く手数料なんか取らないで、自分のウォレットででもその代わりやってんね。
あとは支援でいったら、うちも一応海外のコレクターに営業したりとか、
もちろん僕自身もマーケターとしていろいろやってるんで、
僕が持っている知見は提供するし、
場合によっては皆さんの作品を僕が実際自腹で買って、
作品が成長したら売却して、利益を取らせていただくとかっていう感じで、
そういう関係性の事務所というか、事務所なのかなんかもよくわからないんですけど、
一応釘を刺す意味で事務所って言っただけで、
事務所的な機能はそんなにないんですけど、
そういう狙いですかね、
不幸になるクリエイターは一定数いますからね、
YouTuberの方とか、僕もやっぱ知り合い結構いるけど、
やっぱり事務所は大体皆さん悪感情を持って離れていくと離れていきますよね。
事務所入っててよかったみたいな人ってあんまりぶっちゃけ見たことないな、僕は。
そうですよね、初期はいいかもしれないですけどね。
そうですね、ある程度成熟してくるとね、
特にやっぱりブロックチェーンとかだと、
もうその秘密鍵の管理とかになってくると、
もう渡してもらえなかったりすると、
自分がコレクションを全く操作できないみたいな感じになっちゃうとね、
怖いですよね。
もともとNFTとかブロックチェーンって、
個人の力を最大化する技術みたいなところがありますよね。
本当ですよ、なんでそういうものなのにね。
クリエイターさんのがあるんだから勉強していただかないといけないんで、
そこはもちろんね、うちもコンテンツをたくさん作って、
メディア授業って言ってますけど、
YouTubeも頑張って撮ってますし、
そういうものを見ながら、うちのコンテンツも含めて、
でも最近いいコンテンツも出てるんで、
頑張ってクリエイターの方はメタマスクをインストールして、
秘密鍵をしっかり管理して、
コレクションを自分で出品するっていうところまでは、
それはやってくれと。
それさえできれば事務所なんか今日いらないので、
あとは必要に応じて、
僕らみたいな人たちの影響力を借りたりとか、
すればいいだけの話ですからね。
そういうふうなカルチャーを早めに作ることが大事かなと思って、
それは動いていますね。
なるほどですね。
今、池谷さんが手数料取りませんって話はされてたんですけど、
今無償でやられている、
池谷さん的なメリットってどういったところにあるんですか?
自分勉強になりますよね、そもそもね。
あとはいい作品を作ってくれる人を、
エンジェル都市とは近いですよね。
これから伸びるような人を要するに見つけることができるわけなんで、
その人の作品をある意味、
お互いというか、
例えば3点くらい買わせていただいて、
仮にそれが価値が5倍とか10倍になったら、
当然売ってキャピタルゲインが得られるんで、
本当にエンジェル都市と近いですよね。
そんなグループがあるんですねみたいな話じゃないですか。
これ日本にないなと思ったんで、実はもうこれは作ってますね。
作りました。
今思ったより応募が多かったんで、
グループを2つに分けていて、
エントリークラスと、
僕がこの人は信頼できるっていうふうに思える人を入れた
2つのトップコレクターグループと
エントリーコレクターグループを作っているんですよ。
今募集はもう停止しちゃってる状態で、
それぞれ今30人ぐらいいるのかな。
本当に誰が参加しているかは秘密ですけど、
すごい人がいっぱいいますよ、トップコレクターの方は。
すごい人がいるんで、こういうグループをちゃんと作ることによって、
いろんな多分意味が出てくると思うんですよね。
多分おそらくアートの、そもそも現代アートの世界では絶対あるわけですよね。
ギャラリー同士の繋がりとかコレクター同士の繋がりとかってありますよね。
その繋がりの中だけで流通していろんな情報が流れていって、
そこで特別なグループみたいな気持ち悪く思う人もいるかもしれないけど、
産業のパーツとしては非常にクローズドなコミュニティっていうのは必要だし、
海外のNFT自身ではそういうものがあるっていうのを聞いて、
日本でもどうせできると思うので、
だったらもうさっさとやっちゃえばいいなっていうところで、
トップNFTコレクターズみたいな感じのグループを実はやっていて、
やっぱりやってよかったですね。
めちゃくちゃ勉強になります。
特にトップコレクターのグループの方は、
皆さんめちゃくちゃ見てますよ。
しかも予算も結構持ってるこの人たち。
予算が軽く10位差以上とかもちろんあるんで、
10位差って今400万500万とかが、
それがスタートラインぐらいの感じで、
人によっては50位差ぐらいで立っているっていう人たちがいるんですよね、日本で。
そういう人たちのコミュニティを作ることで、
自分自身も見えてくるものがあるし、
こういうものはやっぱりよかったなって感じがするんで、
これはスケールさせるような感じではないので、
もうちょっとコレクターの方々、
プロタイプ状態ですけど、コレクター向けのクローズドグループってところも、
これは事業家というか何というかって感じですけど、
何にせよ会ったほうがいいような場所なので、
これは4つ目の柱として地味に運営を続けていこうかなと思ってるって感じですね。
なるほど。広く集めるというよりかは、特化したようなコミュニティを作って、
そこで情報交換するみたいな。
そうですそうです。
なるほどですね。
結構でも、すごい想像絶するような話とかが繰り広げられてそうですね。
結構勉強になります、本当に。
分かりました。ありがとうございます。
今30分経ったんですけど、大丈夫ですか?
僕まだ時間は平気ですよ。
ありがとうございます。
お蕎麦が待ってるだけなんですけど。
お蕎麦が待ってるだけ。
大丈夫です。
分かりました。
じゃあちょっとここまで前半で、
池谷さんの活動についてざっと振り返りさせていただいたんですけど、
今日はクリエイターの方も多くいらっしゃると思うので、
ちょっとオープンクエッション的なことになっちゃうんですけど、
今後、NFTクリエイターとして成功するためにとか、
自分の作品を広めていく上で、
必要なことってどういったことかってところをですね、
ちょっとお話聞いていきたいんですけど、
そんなテーマで大丈夫でしょうか?
はい、もちろんもちろん。
ちょっとお話出ましたけど、
さっき、作品のクオリティにこだわりすぎないみたいな話が出たと思うんですけど、
ちょっとそこら辺の池谷さんがクリプトニンジャーを運営されていて、
こういったポイント気をつけた方がいいんじゃないのってところを教えてもらいたいんですけど。
そうですね、それこそやっぱりコレクター向けのグループとかをやっていて、
すごいみんな同じとこ見てんなっていうところはね、
やっぱり本気度を見てるんですよねっていうところがありますね。
あと理解、3つかな。
理解度と本気度とあとは継続力かな。
この3つをね、基本は見てる気がします。
ざっくり言うと人ってことでもあるんですよね。
作品そのものよりもまずその運営者を見てますよね、基本は。
その運営者っていう方々がブロックチェーンなりNFTっていうのを理解をしているかっていうところですね。
その理解度と、あとは本気度、どのくらいの力でやろうと思っているのかっていう話と、
あとは継続力。この継続力ってなかなかみんな難しいんですけど、
この人だったら続けてくれそうだなっていう、そういう期待をどのくらい持てるかっていうところを見て、
我々コレクターサイドは多分勝ってるなっていうところはね、
これらはね、わりと共通的な意識な気がします。
もしかしたらクリエイターさんによっては、素晴らしい作品を出せば売れると思っている方も中にいるかもしれないですけど、
作品自体よりもむしろやっぱり人の部分を基本は見ていると思います。
それは間違いないんじゃないかな。
なので、それは何でしょうね。だから本気でやるしかないんですよね、結局ね。
本気でやっていただいて、頑張ってほしいなっていうところなんで、
継続的にやるっていうことはやるしかないんだよね。
やっぱりNFTの、特に国内向けのNFTの資料って立ち上がりがかなり遅いと思ったほうがいいですね。
今やっぱり言うても、今おそらく予算5イーサー以上とかで買ってる日本の、
日本人のNFTを予算5イーサー以上で買ってる日本のコレクターってたぶん100人ぐらいだと思います。
おそらく。100品しか買い手がいないっていう話なんですよ、今現状。
なので、これがやっぱりもう少し買い手が増えないことはおそらくお話にならないですよね。
で、じゃあ買い手がすぐ増えるかっていうとやっぱり増えないので、
これをやっぱり待たないといけない中で、やっぱり継続力っていうのは。