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こんにちは、すけです。今日はですね、半分雑談回なんですけど、子どもにすごく気づかされたことをお話をしたいと思います。
サクッとお話をしたいと思いますが、3歳の子どもに無理をするなと言われた話ですね。
お子さんがいらっしゃる方であれば、なんか子どもから言われた何気ない一言がグサッと来るというか、なんか心理を疲れることって結構あると思うんですけど、
まさに今日はそんな話ですね。結論何が言いたいかというと、大人でも疲れたこと、疲れたときはしっかり休みましょうと、それは絶対心のサインなんだから、それは見逃しちゃいけないですよねという話ですね。
何があったかというと、僕はですね、3人子どもがいるんですよ。1人は3歳半の子ども、長男ですね。
あと弟と妹が双子なんですけど、1歳半いるんですね。
今日僕が保育園に朝、お見送りに行くときですね、まさに自転車で会話をしてた内容なんですけど、
僕の奥さんがですね、今朝体調を崩してたんですよ。
ひどいってわけじゃなくて、風邪をひいてて、多分冷房に喉をやられて、多分微熱があったのかな、ちょっと辛そうにしてたんですね。
で、まあ、ママ行ってくるねって感じで、3歳の子どもと双子2人、3人連れて自転車に乗って保育園に向かってたんですけど、
なんかその時に3歳の子どもから言われた言葉が当たり前なんですけど、いや、そりゃそうだよなと思われた話なんですが、
何言われたかというと、あの子、自転車で会話してる時に、なんか僕がですね、ママ体調悪そうだね、心配だねって話をしてて、
で、まあ3歳半なんで、結構コミュニケーションが取れるようになってきて、あの彼から言われたのが、そうだねって言ってて、で、ママ体調悪いんだったら
ベッドでねんねしてればいいのにね、辛いんだったら
病院行ってお薬もらってねんねしてればいいのにね、なんでそうしないのかなっていうことをさらっと言ってたんですよ。
で、その奥さんが、僕らが出発する時には奥さんがパソコンを開いてお仕事をしようとしてたから、多分それを見たから言ったんでしょうけど、休んでないよって話。
で、いや、これだけの話なんですけど、なんかその時に僕は、その彼からそれを言われた時に、
ああ確かにそうだよなぁと、なんかいろいろ深く考えちゃったんですよね。 なんか子供から見たらそれって確かにそうだし、そうなんだけど、それが大人としてできてるんだろうかっていうこと。
もちろんね、その休めないとか、急なミーティングがあるとか、大事なお客さんがいるからとか休めないってのはあるんですけど、
体調が悪いなら休めばいいのにっていうのは、 なんか考えさせるというか、なんか子供から
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まあそんな意図はないんですけど、 なんか無理はしちゃいけないんだよなと。多分無理をした結果、多分この子に迷惑がかけるんだろうなというふうに思ったんですね。
だからこう、 すいませんそれだけの話なんですけど、サクッとなんだろうな、こう何が言いたいかというと、なんかついついこう
お仕事とか子育てをしていると無理をするタイミングって結構あると思うんですよね。 まあちょっと今も自分も少し無理をしちゃってるタイミングかもしれません。
なんか寝かせつけた後お仕事をしたりだとか、でも 絶対そういうの持たないから
半分自分に言ってるんですけど、持たないし、 いつか体調を崩す時が来てしまうので、
ちょっと体のサイン、疲れたなとかちょっと休みたいなと思っている時って、 多分無理をしてても休んだ方がいいんだろうなと思ったんですよ。
なんか逆に言うと、なんかそうじゃない時って、なんかそういうことさえ頭に浮かばないと思うんですね。休みたいとかちょっと疲れたとか。
でもそういうことが頭に浮かぶってこと自体はもう疲れているサインなんだから、 なんか体調を崩す一歩手前だと捉えて、
思い切って休む、半休でもいいから休むっていうことをした方がいいんじゃないかなっていうことをですね、 今日子供との会話から学ばされたので、
今日月曜日だからこんな話をしてるんですけども、なんか最近無理をしてるなとかそういうことを感じる方はですね、
無理をせずにですねお互い頑張っていきましょうということでお話をさせていただきました。
さくっとでしたが今日はですね、3歳の子供に無理をするなと言われた話をさせていただきました。
今日も一日お疲れ様でした。そして明日も頑張っていきましょう。スケでした。