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マイケルジャクソン
2026-07-06 1:00:58

マイケルジャクソン

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、まず映画『マイケル』について語られます。この映画はキング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画で、彼の圧倒的な歌唱力や革新的なダンスパフォーマンス、そしてジャクソン5としてのデビューからソロアーティストとしての成功、栄光の裏にあった孤独感や父親との確執などが描かれています。MVやライブシーンの再現度は高く評価されていますが、ストーリー展開については「薄味」という意見も。ボヘミアン・ラプソディと比較され、楽曲制作の苦悩が描かれなかった点や、マイケル・ジャクソンを取り巻く陰謀論など、描かれなかった部分への言及もありました。 後半では、Netflixで配信されているマイケル・ジャクソンのドキュメンタリー作品についても触れられ、特に裁判に関するものやネバーランドでの出来事を扱った作品について議論されました。作品と本人の問題性を切り離して考えるべきかというテーマについても深く掘り下げられ、ラッパーや俳優の例を挙げながら、自己表現としての音楽や、被害者の有無、業界のスタンスなど、様々な視点から考察が展開されました。現代のSNS時代においては、マイケルのような伝説的なスターが生まれにくい背景についても語られました。 さらに、レディコミという漫画ジャンルについても紹介され、特に「新ママ28歳底辺デビューしました」という作品が、その過激な展開と予測不能なストーリー展開で注目を集めていることが語られました。不倫や嫁姑問題といったレディコミの定番テーマから始まり、サスペンスや陰謀論へと発展していく様は、読者を惹きつけてやまないようです。最後に、現代のメディア環境の変化が、スターのあり方や作品との向き合い方に影響を与えていることが示唆されました。

映画『マイケル』のレビューと考察
スピーカー 1
ペーターです。そして、しばです。
何?何?何?ってことはないでしょ。
スピーカー 2
何?ってことはない。ちょっとね、今回は、お話ししたいことがあったので、
これで伝わったでしょ。
スピーカー 1
でしょ。何の話されるの?
スピーカー 2
もう、お察ししている方もほとんどだと思うので、早速いきたいと思いますので、
ラジオスイソウノノウです。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、スイソウノノウが見ている夢かもしれないゲーム映画を中心としたサブカルチャーから、
アオゥ!まで、多方面投稿を展開したいと思っております。
夢であってほしいけどな。
スピーカー 2
映画を見てきまして。
スピーカー 1
どんな映画?
スピーカー 2
その名も、マイケル。
スピーカー 1
マイケル?
スピーカー 2
マイコウかな。
スピーカー 1
あー。
ジェイ。
スピーカー 2
イエス。
マイコウジャクソンの、まあ、電気映画的なね。
わかんないわ。
スピーカー 2
アオゥ!でしょ。
スピーカー 1
いや、そうではあるけど。
そこを切り取られてたんだ。
スピーカー 2
はい。ということでね、まあ、圧倒的な歌唱力と、革新的なダンスパフォーマンスで、
キングオブポップという風に言われておりました、マイケルジャクソンの人生を描いた電気映画ですよと。
やってるね。
スピーカー 2
やってる。まあ、かなり、それなりにヒットしてるかなって感じですけども。
まあ、電気映画なんでストーリーも何もって感じなんですが、
スピーカー 2
流れとしては、マイケルって幼い頃、ジャクソン5としてデビューしてるじゃないですか。
兄弟で。
そこからソロアーティストとしてデビューして、数々の歴史的なヒット、名曲を生み出して、
時代の長時点ですかね、なっていくという流れを描いていて、その輝かしい栄光の裏で、
まあ、やっぱり子役出身みたいなもんですけど、早熟の天才ゆえの孤独感みたいな。
ところだったり、ジャクソン5としてデビューしてる時には、すごい野心家の父親ジョセフっていうのがいるんですけども、
の厳しいレッスンというか、呪縛みたいな。
スピーカー 1
なんかいろいろあったっていうかね。
スピーカー 2
父との角質みたいなところとかをこう描いて、葛藤と栄光とみたいなストーリーというか、電気映画なんでね。
制作にはボヘミアンラプソディーのスタッフとかも入っているので、その流れですごい期待をして私も見てたんですね。
なんですが、MVの再現だったりライブシーンみたいなところが多いんですよ。もちろん。
スピーカー 1
人生の大きな部分だもんね、そこがね。
スピーカー 2
例えばビートイットとかスリラーとかのライブシーン、MVのダンスシーンみたいなところ、これ非常に再現度高くて、やっぱり映画館の迫力ある映像を音響で聞くと良かったんですよ。
なんて言ったってさ、主役はマイケル・ジャクソンの老いっ子が演じてるんで、そっくりなんですよ。
完成度高く、ダンスもすごい頑張ってトレーニングしたらしいですし、再現度その辺はすごい高くて、満足感のあるパフォーマンスで、この高画質大音量で聞くの良かったんだなと思うんですけど、
ストーリーというか、そういう流れはね、なんか薄味だなって感じ。
スピーカー 1
物語自体というか、ちょっと。
スピーカー 2
もちろん葛藤してさ、さっき言ったドイツ小屋との角質で揉めてる部分とかは描かれてるんですけど、マイケルの人生と考えると、なんかもっとドラマチックになる部分いっぱいあるっしょっていう感じるところはある?
スピーカー 1
いろいろあるイメージはやっぱりどうしてもあるからね。
スピーカー 2
だし、やっぱボヘミアラプソディと比べられると思うんですよ。今までミュージシャン電気映画の今のところ1位ってそうだったから、クイーンのね。
スピーカー 1
あれは良かったね。すごく良かった。
スピーカー 2
あの中でもちろんライブシーンとかの、やっぱAOのとことかがめちゃくちゃ良かったわけじゃん。
だし、楽曲制作風景とかも良かったじゃん。
なんかね、いろいろ揉めたりもあったし、良い感じに作ってみたのもあったし。
スピーカー 1
字の部分が良かったのはかなりあるよね。
スピーカー 2
そう、だからそういう楽曲制作風景とかがボヘミアラプソの時に良かったんだけど、マイケルが天才すぎて全く制作風景で悩まないわけ。
降りてきちゃってるからあの人。
目もペラペラって描いて壁に貼って眺めてたら曲が完成してるの、次のシーンには。
スピーカー 1
一人でやって天才みたいなところがそうなってきちゃうのかね、描き方がね。
スピーカー 2
全然曲で悩んでるとことか、海の苦しみみたいなとこなくて、壁に目もペタッて貼って、ビートを口ずさんだら次の瞬間にはビートイットができてるみたいな。
え?
降りてきちゃってるから。そういう人だったんだろうけどさ。
スピーカー 1
そこは難しいね、表現で。
スピーカー 2
曲のオリジンみたいな部分にあんまり感じられなくて、ただその先どう演出して世間に出すかみたいな部分を結構押し出してる部分はあった。
やっぱMVとかをあそこまで力入れてやって、ほらスリラーなんてさ、ちょっとした柔軟分とかのストーリーMVみたいな感じだったじゃないですか。
あれも革新的だったわけですよ、当時やっぱり。力入れてミニ映画みたいなものを作るという、世界観を作るみたいな。
そういう方に力入れてたんだろうなっていうのはわかるんだけどね。
スピーカー 1
確かにそうなると、一つの話として見たら、ちょっと薄い部分はあるかもしれないね。
スピーカー 2
そう感じてしまうなと私は思って、世間でもそういう声はちらほら見受けられるので、その部分はあったのかなと思います。
スピーカー 1
なるほど、そういう事情も確かにあるか。
スピーカー 2
のところがちょっとうーんと思ってしまったところですし、もう一個としては、やっぱりボヘミアンアプソリと比較されるんですけど、クイーンというかフレディマーキュリーの人生って明確な部分多いですよ。
どういう感じでライオンでどういうトラブルがあってどういうドラマチックな人生だったかみたいな。
マイケルってなると後期にはなると思うんですけど、陰謀論というか真偽が怪しい話がめちゃくちゃ多いじゃないですか。
スピーカー 1
そもそもあの時死んでないみたいな話とかもあるわけだしね。
スピーカー 2
君の好きなそういう話。
スピーカー 1
僕好きとかじゃないけど、いろんな話がある人だからね。
スピーカー 2
最近も子供関係でちょっと揉めてというか、最後のほうがあったじゃないですか。
あれはネバーランドという存在、あれはとある最近アメリカの大陰謀論があったじゃないですか、子供関係の。
言っていいの?出しちゃダメ?
スピーカー 2
あんまり明確には言いたくはないかな。
エプの話とかね。
スピーカー 2
守ってたみたいな。真偽不明ですよ、その辺ももちろん。
スピーカー 1
そういうのを断ったら、ひどい目に合わされたとかね。
いろいろ出てるよね、最近でもね。
スピーカー 2
これももちろん陰謀論というか都市伝説みたいなところとか、なんかそういう入り組んでるから難しいなってところがあったのもあるし、
そういう部分も制作人側は若干盛り込もうとしてたんだって、映画の中で。
スピーカー 2
撮影もしてたんだって。どこまでかはわかんない。
だけど弁護士及びマイケルファミリー側からNGが出まして。
そのためもあってか、映画の最後の終わり方はバットって曲あるじゃないですか。
あのライブ曲をリリースして、
スピーカー 2
Who's badってなったら、マイケルはこの後も輝かしい活動をみたいなのが出て、打ち切りみたいな。
俺たちの冒険はまだまだ続くぜみたいな。
スピーカー 1
マイケル先生の次回作でご期待ください。
スピーカー 2
マジでそんな文言が出て終わって。
スムースクリミナルとかさ、ブラック&ホワイトとかさ、
それこそWe are the worldとかあるじゃない。もう有名な。
ドラマチックになりそうな。
スピーカー 1
電気映画みたいなのでそういうパターンもあるんだ。
スピーカー 2
最後まで描かねえんだ人生。
なんかねそのバットまでは結構そのジャクソンファイブっていうかマイケルファミリーに縛られ続けてたみたいな人生なんだよ要は。
父との確立で無理やりジャクソンファイブとしての活動を強いられ続けてたのそれまで。
なんだけどこのバットのリリース前でそこから立ち切って完全に自由になってWho's badっていうことなんだろうなっていうのはわかったんだけど。
にしてもマイケルってそっから前世紀じゃねえのみたいな感じがするから。
スピーカー 1
うーんそうだね。
スピーカー 2
あくまで第一章そのジャクソンファイブ編終了って感じ。
スピーカー 1
まあそっからは書きづらいのかな。
うーん。
スピーカー 2
そっからNGが出る内容があったのかな。
だってさ、やっぱ日本人としてはキャプテンEOのあたりとか見たいじゃん。
スピーカー 1
まあそうね。
東京ディズニーランドになぜかマイケルジャクソンのアトラクションがあったという。今はないですけども。
スピーカー 2
見てえじゃんその辺と思って。
スピーカー 1
確かにまあ一旦のそういう意味で区切りはついてるんだろうけどまだまだ中途半端な感じあるよね。
スピーカー 2
ネバーランドのネバーの字も出なかったし。
ね、This is it最後のねライブをやった。あれも色々揉めてたという話ありますけども。
とかさ。
うーんなんかなんか。
スピーカー 2
ジャクソンファイブ編終了のところで区切るという判断は理解はできるんですよ。物語としてまあ打ちどころというかね。
一個の区切り。ところで描きたいのはやっぱマイケルの全部の活動の電気というよりかは、
ジャクソンファイブ父との確執っていうのはこういうのがあったんだよっていうところにフォーカスしたのは全然理解ができたんだけど。
やっぱマイケルの何というかね。活動全部で考えると物足りなさを感じるよなぁと。
スピーカー 1
うーんそうだね本当に。
うーん。
スピーカー 1
別に今のところ続編とかそういうのでもないんだもんね。
スピーカー 2
なんか作るぞっとスタッフ側はさ、意気込んでるらしいですけどね。確定ではない。
スピーカー 1
また色んな事情でね、あれはNGこれはNGなのってなる可能性もやっぱ大いに。
スピーカー 2
大いにあるからね。
スピーカー 1
あるんだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
めちゃくちゃ楽しみにしてたからこそなんかちょっとその辺で薄味というかなんか色んな事情を感じてしまって残念だったなと思わざるを得ないですね。
パフォーマンス部分が本当に良かったからこそもったいないなって感じ。
スピーカー 1
うーんそうだね。
マイケル・ジャクソンのドキュメンタリーと作品・人物の分離
スピーカー 2
でなんかちょっと物足りなさを感じたからさ。ちょうどnetflixでドキュメンタリーも出たんですよ同じタイミングぐらいに。
スピーカー 1
あーあの裁判の話がメインですか。
スピーカー 2
そうそうそう2個今netflixにあって最新新しく配信されてるのがマイケルジャクソンザバーディクトってやつかな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
が1個あって法廷関係とかに実際に法廷に出た人とかの証言を通してでかつこのもう1個のやつのドキュメンタリーの時の騒動みたいなところを振り返るみたいな。
スピーカー 1
あーそれでも何かこう起こってた。
スピーカー 2
そうそうそうそうあれを流したことによってみたいな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
ところとでもう1個のやつがネバーランドにさよならをという。
それがちょっと色々物足りなさを感じた。
それがまあ幼少期にねマイケルからまあちょっと性的な虐待を受けたと主張している2人を証言を焦点を当てたドキュメンタリー作品というものがありまして。
まあその辺の話がやっぱマイケルにはなんというかまあ突きまとうというかまあ切り離して言われない部分じゃないですか。
スピーカー 1
まあ正直その世代的になのか日本でそうなのかわかんないけど結構やっぱりそこの印象は強いよねどうしても。
スピーカー 2
だよねそうそう。
まあけど実際にさその裁判とかって不寄属になってるわけだから。
スピーカー 1
え、そう1つはあれだよねそもそも無罪になっててでもう1個は和解かなんかしたみたいな。
スピーカー 2
そうしてるからだからなんかどうしてもイメージとして突きまとうけどそこってじゃあ実際どうだったのっていう部分を突き詰めていくとなんかん?ってなる部分じゃないですか。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
真実はわからないですもちろん当人同士でしかわからないところなんだけどただその裁判というあれを経た結果としてはもうなんか生産済みというか和解もしてるし不寄属になってるから終わった話じゃないですか。
スピーカー 1
そうね無罪ではあるよねやっぱねもちろん裁判でそう言ってるからなんかなかったんだろうそういうことはというか無罪なんだろうっていう。
スピーカー 2
なのでなんか結構そのメディアと言いますかが取り沙汰してしまって騒動を火をくべたなということだったんだろうなっていうのはドキュメンタリーを経て感じました。
私も若干そのネガティブなイメージ強かったから今まで。
スピーカー 1
いやそうだよねなんか無罪っていうのはわかってはいてしてないんだろうっていうのもそういう裁判の結果からねそうわかるんだけどやっぱなんか絵的にさ結構印象残ってるのが高い建物の窓からやっぱ子供をこうなんか出してたみたいなシーンがやっぱりニュースとかで結構流れてたのがすごい印象的で
それもなんかね良くない切り取り方だったりするのかわかんないけどそういうのも含めてなんかねイメージがそういう風になっちゃってるのはあるよねもったいない話だけど。
スピーカー 2
やっぱ当時はインターネットとインターネットがない時期の最後のさもう世界的スターなわけじゃないですか。
うんうんうん。
スピーカー 2
以降やっぱインターネットが生まれてこの規模で世界的に売れてる人って正直あんま思いつかないかな。
スピーカー 1
そうだねまあなんか本当に伝説レジェンドって感じだもんね本当にね。
スピーカー 2
だってまあなんかブルーノマーズとかもまあ近しいさLINEをなぞってた部分あるじゃん音楽的な部分もそうだけどまあすごいリスペクトもしてるじゃないか。
けど正直マイケルと比べたらさ。
スピーカー 1
まあ有名だしマイケルのライブで人気絶してるからね。
スピーカー 2
そうよ立ってるだけで人があのね覇気と言われるあの。
スピーカー 1
覇王色持ってるからね。
そうよ。
スピーカー 1
なかなかないよ。
スピーカー 2
ギャーですよ。
ブルーノマーズも相当世界的に超売れてるよドンキ行くよだけの人じゃないんだよ。
規模が違うしさまあ女性で言うとビヨンセとか以降スターだと。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
相当もちろん売れてるけどあと最近だとあれかウィークエンドとか。
スピーカー 1
とかちょっと前のジャスティンビーバーはそこまで行ってない?
スピーカー 2
まあしかし売れ方を仕掛けた人だね。
スピーカー 1
ねそうだよね。
スピーカー 2
子供でヒットしてちょっとトラブルある人間でみたいな近いと思う。
インターネット時代の売れ方としてジャスティンビーバーが多分一番あれなのかな近い。
新時代のスターって感じかもね確かに。
まあなんか本当に平成というかネット以前以後で考えるとテレビメディアが強い時代だったからこそ売れたしテレビメディアが強かったからこそこういうイメージの展開をされてしまったみたいなところがあったのかなっていうのはドキュメンタリーを見て思いましたね。
やっぱり僕このイメージをついてしまってまあ実際どうだったかはわからないんですけど。
けどとにかくやっぱ音楽とかPVに関しては本当に素晴らしかったんだなっていうのは思って。
誰もが未だに知ってて映画館の音響で聞いたらやっぱバッドビートイットスリラーすげえわけよ。
スピーカー 1
もう世代を超えて国境を超えて本当に。
スピーカー 2
キューってなるわけ各曲が。
だからなんかやっぱりこう作品と本人の問題性人間性みたいな部分って分けて考えるかどうかみたいな論争ってあるじゃないですか。
なんか俳優とかが不祥事を起こした時とかによく言われる問題ですけど近年だとね。
そこって君、しばくん的にはどう捉えてるか。
スピーカー 1
でもさこれは何か場合によると思ってて。
分けられるパターンと分けられないパターン。分けるべきパターンを別に分けなくていいパターンってあると思うんだよね。
さっき言ってたみたいな何かの作品出てる俳優の人が何か不祥事を起こしました。
それで作品に罪があるっていうのはまあまあありえないじゃん。
違う話じゃん。
スピーカー 2
そこはそう思いますね。
スピーカー 1
そこはもう完全に別問題だと思うんだけど。
マイケルジャクソンもそうだし自分に近しい例で言う。
マイケルジャクソンよりなんかはっきりしたところで言うとラッパーとかさ。
そうなんだけど自分のライフスタイルを謳ってますみたいな。
その人がトラブル起こしたらそれはまあ分ける本人だって別に分けるもんだと思ってないと思うよそこは。
っていうのもあってマイケルジャクソンもそうだけど自分が作ったか他人が作ったものに参加してるかっていう違いはないまず。
スピーカー 2
まあだから自己表現としての主軸でミュージシャンとかだと多いけど自分のものを出して売り出してるパターンのクリエイターたち。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
と場所を与えられてやってる役者さん参加してきた役者さんであったりとかそういうクリエイターの違いってことか。
スピーカー 1
そうだね自己表現としてやってるならそこを分ける分けろっていうのが難しいと思う。
スピーカー 2
まあ確かに確かに。
スピーカー 1
っていうのもあるしあとどの立場かにもよると思うんだよねなんか
ヒップホップとかである最近ちょっと前かなあったのだとその曲をリリースしてる名義の本人じゃないんだけどラッパーじゃなくてビートメーカーが問題を起こしました。
っていうのがあってその曲が取り下げられるっていうのがあったんだよねビートメーカーとかプロデューサーだからいろんなアーティストの曲に提供してたんだけどそれが取り下げるとかなったんだけど
取り下げないとその被害に遭った人やその周囲の人たちは嫌な思いするっていうのはまあそれはそうだけど
スピーカー 1
でもなんか部外者が罪を犯した人間だからこのソンネートの作品聞くのはおかしいっていうのもなんかそれはそれでさ難しくないと思うの
人としてはそうだけどそこ部外者からしたら作品は違うって思うのもまあそれはそうではあるじゃん
だからなんか分けたいと思ってるけどやっぱりクレジットに名前が載るとか以上分けられない部分はあるよねどうしても
ただやっぱり自分で作ってるものに関しては絶対に分けられないとこも個人的にはね
スピーカー 2
なるほどなまあ確かに難しいな何だろうな
スピーカー 1
そうねあとまあ被害者がいるかいないかとかそういう違いもやっぱり出てくるよね
スピーカー 2
まあそうだな例えば最近数年前にあったほらアニソンのさ何だっけ田中秀勝さんだっけ
有名じゃないですか愛勝とかさ馬娘とかまあ最近人気の作品とか編曲
なんか10代2枚出題みたいなさ
もう捕まったよね確か相当相当めちゃくちゃそう楽曲提供してたから
なんかまあいろいろと騒動になったみたいな感じがあったけど
まあだからそれで言うと被害者もいるし作曲編曲家で楽曲提供してるみたいな要は結構自分が主軸になるクリエイターじゃないですか
で現在結構業界的に干されてるというか
まあその田中さんクレジットの曲はまあライブとかでもやらずにもう封印みたいな形になってるみたいな感じなんで
これはもう分けてないパターンだしクレジットとかも乗らないようにもう昔の曲も封印するみたいなパターンじゃないですか
スピーカー 1
そうね
スピーカー 2
業界側のスタンスとしてはさそういうことがあった人物のところはまあ積極的に使わないようにしていくっていうのが最近のスタンスになるのかもね
スピーカー 1
そうだねなんかやっぱりその業界側とかからするとやっぱりそういう人との付き合いをなくすべきみたいな
っていうのはまああるのかもしれないしさ
なんかあとはそういうのをやることでそういうことをしてる人を支持してるように映ってしまうみたいなイメージ問題っていうのはまあある
しゃあある
スピーカー 2
じゃんか
スピーカー 1
でもそうだねなんかそういう利き手側がそれを強制される言われはないなとは思っちゃうんだよね
スピーカー 2
まあそうそうそうそうなんかじゃあその人がまあマイケルにしっかりその田中さんしっかりなんか問題起きた時に
じゃあ過去聴いてた曲が全部なかったことになるかと言われるとそうでもないわけじゃないですか
あの曲が個別に素晴らしい作品かどうかっていうのは別軸のことなのかなって思うからさ
スピーカー 1
うーん
スピーカー 2
うーんなんか毎回そこでなんか自分の心の置きどころがわかんなくなるんだよな
スピーカー 1
そうだねまあでも結局やっぱり人込みで聞いてるのはあるしね
うんそうそうそうそうそう
そういうなんか背景情報がノイズになるのは確実にあるあるよね
スピーカー 2
そうなんか表にあんまり露出しないタイプのアーティストだとしてもさ顔を出さないとか
けどやっぱり人間味は出てくるわけじゃんこのインターネット時代SNS時代だから
スピーカー 1
まあどうしてもね出てくるし出さなきゃいけない分もあるだろうし
スピーカー 2
そうだからどうしてもそこを感じてノイズになる
そのじゃあ罪をしてなくてもなんかこいつのSNSうぜえなみたいなとかもノイズになるわけじゃん
うーんなんかこの月っていうアーティストのSNSはうぜえなみたいなさ
スピーカー 1
伝すんじゃないよ
スピーカー 2
全然ねもちろんね全然いいんですけど個人的に思って
じゃあ曲は曲としていい曲だなと思ったとしてもさ
けどこれこいつが歌ってるんだよなみたいな思っちゃう時も近しい問題としてはあると思うんだよ構造として
スピーカー 1
あるよ僕も歌いてるこの人好きだけどSNSうるさいなみたいなあったよ
スピーカー 2
それってその明確な有罪というか法律的にアウトなことをしてるしてないというところを明確な違いだけど構造としては一緒じゃん
スピーカー 1
まあそうね
スピーカー 2
人間は分けようと思いつつもどっかでやっぱ感じて考えてしまうから
純粋な作品としての楽しみ方はファンになればなるほどその人を知れば知るほどできなくなってくる
もうちょっとやっぱ距離がそういう意味ではそういう近くなりすぎてる部分もあるのかなって思うよね
スピーカー 2
そうアーティストから直接メッセージを届けるなんてここ15年とかの話じゃないですか
曲とMVとカウントダウンTVをご覧の皆さん以外にメッセージなんてなかったわけですよ今まで
そうだね確かに
スピーカー 2
もしくはライブに行くかとかね
スピーカー 1
ダウンチャンネルをご覧の皆さん
スピーカー 2
そうカウントダウンチャンネルをご覧の皆さんどうもつまんねぇ話をね
スピーカー 1
やっぱ影響をそこで受けちゃうからね
スピーカー 2
それぐらいだったものがやっぱメッセージ量情報量がこの情報化社会で増えていて
そのノイズの増幅度が上がっている
だから当時の昔の90年代2000年代と今とではこの作品本人別問題
口座がある人間についての扱い方考え方みたいなのが違ってきてるなと思いましたね
スピーカー 1
そうだねだいぶやっぱり距離感の問題だったり色々変わってきてるようで
そういうなんか身近なものとして売っていくみたいなのも昔よりはずっと増えてるだろうし
スピーカー 2
だからなんかもしマイケルが亡くなっていなかったら今どうなっていたんだろうかっていうところにも思いを伏せるわけなんです
スピーカー 1
そうだね
スピーカー 2
難しかったのではないかなと思うんですね
なんか映画の中で描かれてる本当に無垢な人というかさ
自分が辛い目にあっても子供病院に行って子供にさ
慰安訪問っていうんですかなんていうんですか
スピーカー 1
してあげてみたかったよね
スピーカー 2
そうめちゃくちゃやってた事実としてあるわけですし
なんかやっぱ子供の本当に小さい10歳とかさ
一桁ぐらいの時に売れてしまっているから本当の友達みたいなものがいないみたいな
家でキリンとかオラウンタンを飼って動物にだけ心が開けるみたいな
本当に無垢な孤独な人だという描かれ方が本当だったとしたら
このSNS時代マイケルのアカウント絶対に本人にやらせらんないよなみたいな
スピーカー 1
そうだね
なんかそういうマイケルみたいなそういうさ
深刻化されるレジェンドみたいなのが生まれないのっていうのは
そういうミステリアスさがなくなっているっていう背景もあるかもしれないよね
スピーカー 2
やっぱねSNSアカウント本人がやってると降りてきちゃうんですよ一段階
やっぱストーリーとかで更新されちゃうと降りてきたなって感覚があるから
同じ人間感みたいなパフィームとかでリスペクト尊敬みたいな部分ができなくなっちゃうもんね
うーんそうだねなんかその憧れみたいな部分はまた別の形になるよね
スピーカー 2
そうなんかしょうもない文章とかさ打たれてみ冷めるべ
スピーカー 1
ペンちゃんそういうの結構うるさいからな
スピーカー 2
この間さパフィームのあーちゃんがさストーリーで旦那が写ってる写真誤爆してたけどすげえがっかりしたもん
スピーカー 1
そういうとこちゃんとしてほしいなと
スピーカー 2
そう上げてるってことは裏赤あるんやなみたいなさそういうこと考えちゃうじゃん
裏赤か親しい友達だけの投稿で旦那の写真をストーリーに上げるみたいなそんな人間味なんか感じたくないわけこっちは
スピーカー 1
降りてきてるっていうだけじゃなくそういう夢を見れなくなるっていうのはあるのか向こうが悪いとかじゃなくてこっちがそういう風に好きなようにこう崇められなくなったというか
スピーカー 2
解釈の余地はこっちに欲しいわけよ好きなものに対してって
いろんな素材を提供してほしいっていうわがままはあるんですけど提供を一定数超えるとちょっといや解釈の余地はこっちでもたしてほしいからと思うからさ
スピーカー 1
めんどくさいファンだな
スピーカー 2
わがままですよもちろん
スピーカー 1
まあでもそんなもんだからねみんなねファンはね
そうなのでまあだが現代だとマイケルは結構厳しかったろうなっていうのも思いましたねだからやっぱり
スピーカー 1
そうだねそういう時代背景もあってああいう存在が生まれたんだろうね
それはでもあれだよそれこそフレディマーキュリーだって一緒よ
スピーカー 2
まあねそうだと思う
スピーカー 1
みんな多分そうだと思うどのアーティストもね
スピーカー 2
当時の90年代ぐらいのレジェンドたちってみんなそうだろうなって当時の売れ方今では通用しないというか
通用してた部分はあるんだろうけどこうはならないっていう
そうだね特にさセックスピストルとかパンク系の人なんてさなんかやらせたら大変なことになってたんだろうなって
スピーカー 2
無理よやっぱそういうアングラ寄りのスターたちって多分無理よね
スピーカー 1
ちょっとああいう感じには進化されずまた別の形で消費されていったんだろうなっていう人はね今の時代だったらまた違った感じになってたんだろうね
そうだと思う
スピーカー 1
もう完全に分けて考えるは無理だね
無理ですね分けたいなと思うけど
スピーカー 1
分けて考えてるって思っていてもそれは自分の中でこの作品から考えてこの人はこういう人だろうっていうイメージが解釈の余地がなくなっていってるってことなんだろうね
分けて考えてるんじゃなくて自分なりの解釈ができてるがどうかっていうことじゃないかな
スピーカー 2
確かに確かにそうかも
スピーカー 1
そこは
スピーカー 2
そうね
スピーカー 1
なるほどねまあマイケル良かったかもね今の時代にSNSをやってなくて
スピーカー 2
ほんとツイッターインスタマイケルのTikTokアカウント本人がダンス動画上げたらちょっと嫌じゃん
踊ってみたみたいなさ他の人の曲をやるマイケルとか見たかないでしょ
スピーカー 1
そうで
スピーカー 2
アオとか他の曲人でやってたら嫌じゃん
スピーカー 1
確かに
スピーカー 2
やっぱスター性やっぱインターネットの有無ネットカルチャーの有無SNSの有無によってスターというものの生まれ方みたいな違いはありますね
まあそんな感じでね
良かった良かったのマイケル映画の楽しめる部分はあると思いますがなんかちょっとボヘミアラプソディやっぱ面白すぎたな
クイーンフレディのやっぱ最後まで描いてる部分は評価できたな
スピーカー 1
そうだねあれはなんかやっぱいろんな見どころがあったよねそれこそ曲こうやって作ってるのかとか
そんなちょっと人間ドラマ的な部分も結構強くあったし
そこを経てのライブみたいなのがまた
スピーカー 2
最後のライブシーンがやっぱすごいじゃない
スピーカー 1
すごいやっぱそこでガーッと盛り上がったのが良かったっていうのはあったね
スピーカー 2
なのでまあその作品と比較はされるのはもうしょうがないと思うんですが
私はやっぱちょっとそこの部分ではクイーンの方に群舞が上がったかなと思いますが
ついでやっぱライブシーンMVの再現みたいなところに関しては
同じぐらい楽しめる部分もあると思うので
ぜひマイケルジャスノン知ってるよという人も知らないよという人でも楽しめると思いますから
ぜひ見てくださいまだまだ公開してると思いますのでぜひ皆さん見に行ってくださいね
今回の水素物はあんなことやこんなことをお届け予定
レディコミというジャンルと「新ママ28歳底辺デビューしました」
スピーカー 2
まだまだ後半も聞いててください
あのさレディコミってあるじゃん
レディコミ
スピーカー 1
レディコミ
スピーカー 2
ジャンルとしてありますねレディコミというもの
スピーカー 1
意外と好きなのよ
レディコミ意外と好きで僕
スピーカー 2
そうですか
スピーカー 1
レディコミがどういうものかっていうところから言うと
成り立ちは結構古くて1980年頃からあるんだけど
少女漫画で育ってきた世代が大人になって少女漫画じゃないその世代向けの漫画ってことで
大人の女性向けの漫画ジャンルとして定着してきた
言ってみれば少女漫画卒業した人の受け皿みたいな
ジャンルではあるんだけど
スピーカー 2
ジャンプとヤングジャンプみたいな感じでしょ
スピーカー 1
まあそうじゃあそう
スピーカー 2
そういうことでしょ少年史と青年史
スピーカー 1
そういうことそういうこと少年史と青年史みたいなイメージではある
スピーカー 2
だよね
スピーカー 1
ただちょっと内容が
少年史と青年史って結構描写とかは変わってはいるけど
バトルものギャグもの恋愛ものとかそんなに変わらない
なんていうんだろうなカテゴリーがあると思うんだけど
スピーカー 2
カテゴリーは変わらずに演出の幅が変わるみたいなイメージがするね
スピーカー 1
そうそう
レディコミってそこがちょっと違って
結構過激な性描写になるものもあるんだけど
スピーカー 1
それ以外にレディコミの結構大きいジャンルとして
人間ドラマ系というか実話系言ってみれば
不倫浮気
シュート目嫁シュート目問題ママ友問題とか
その年代特有の内容にフォーカスしたものも結構多いんだよね
スピーカー 2
なるほど
レディコミってどういう話のイメージがある?そもそも
不倫と嫁シュート目問題の漫画っていう感じだな私のイメージが
スピーカー 1
夫に不倫されましたとか
スピーカー 2
最悪嫁シュート目で
ザマ系というか
スピーカー 1
はいはい夫頼れないみたいな
スピーカー 2
され妻みたいな
それぐらいのものだと思ってました
スピーカー 1
まさにそういう感じ結構多くて
それが人間ドラマ系って感じにくくられるような話なんだけど
なんかさっきザマ系っていう話したが
本当にそんな感じで
ナロウ系でもザマ系ってあるじゃん
スピーカー 2
あるね復讐もの
スピーカー 1
パーティー追放されましたとか
復讐もの
ナロウ系は実は強かったっていうパターンとかが多い
自分を手放して後悔しろみたいなパターン
もしくは強くなって復讐みたいなパターン結構多いんだけど
スピーカー 1
レディコミの場合はそういう転生とかじゃないっていうのもあって
捨てられて不倫とかそういうのがあるから
周りの社会的評判が
向こうの悪行が白日の下に晒されて
社会的評判が落ちるみたいなところが結構
多いパターンでちょっとそういう違いはあるんだけど
スピーカー 1
最近電子漫画のいろんなサイトとかあったりして
割と盛り上がってるなって感じがするんだよいろんな話あって
転生系とかもちょっと増えてきてる
転生系?
スピーカー 1
転生して
嫁、兄嫁を助けるために転生を繰り返すみたいな
地獄、嫁修得問題から抜けるために転生みたいな
そういうのも結構出てきていて
スピーカー 1
とはいえやっぱり根本的な題材はあんま変わんなくて
不倫問題、嫁修得問題とか
そういう感じのところだったりするんだけど
結構広告流れてきてていろんなサイトで
割と無料で何話まで読めますみたいなの結構あるから
ぜひぜひ試しに読んでみてほしいなと思うんだけど
スピーカー 1
すごい話を見つけて
スピーカー 2
何?
結構僕いろいろ読んでるんだけどその中でもこれはと思うのかって
スピーカー 1
タイトル
新ママ28歳底辺デビューしました
スピーカー 2
なんて?
スピーカー 1
新ママ28歳底辺デビューしました
2回聞いても全然しっくりこねーな
スピーカー 1
ポレポレミさんっていう方が書かれてる
ポレポレミなのかな?
どこで区切るのかちょっと分かんないけど
新ママ底辺デビュー
レギ込みに割とあるような感じの名前ではあるんだけど
これがすごくて
どんな話かっていうと
結婚生活普通にうまくいってて
テレビ局に勤めてる夫がいて
タワーマンションに住んでて
娘がいて娘も良い幼稚園に通わせてて
周りから見たら結構セレブ妻みたいな
潤文ワンマンみたいな感じなんだけど
主人公の主婦リンが
普段の生活の不満といったらちょっとね
スピーカー 1
マウント合戦だったり
いろいろチクチク言ってくれるママ友とかがいて
その付き合いだけちょっと不満はあるんだけど
他はもう何も夫婦関係も特に不満なく
可愛い娘もいてっていう暮らしをしてたんだけど
スピーカー 1
ある日夫が逮捕されるんだよね
逮捕されて生活が一変するっていう話なんだよ
なんと夫がね
痴漢で逮捕されちゃうのよ
スピーカー 2
あー良くないね
スピーカー 1
でさテレビ局で痴漢で逮捕ってなったら
まあそのテレビに出ちゃうわけよ
でご近所の評判とかもある
でなんだっけな
とあるねそういういろんなニュースを
まとめたりするようなSNSアカウントに
なんだっけなタレノカレアケミみたいな名前の
明らかに某アカウントを意識してるようなアカウントに
まるまるテレビの局員さん
無事逮捕されてしまうみたいな
スピーカー 1
さらされをして
でSNS逮捕された夫のSNSアカウント発掘みたいな
そっからまあいろんな特定とかされたりして
みたいなまあ大変なことになるんだよ
でかいのねチクチクいろいろ言ってくるようなままともだから
変わった世紀の旦那さんで大変ねみたいな
いろいろありっていう話なんだけどここまでならね
まあまあまあ痴漢で逮捕はそんなないけど
でもまあ問題のある夫でちょっと不幸な目に遭うみたいな
ここからどんなざまあ展開が待つのかと
スピーカー 1
ねえままともどうやってギャウンと言わせるのかとか
いろんなよくあるパターンに流れ着くのかなと思いきや
これ連載中なんだけどどこまで言っていいのかな
スピーカー 2
全部言っていいよ別に
スピーカー 1
全部言っていい今ね五巻ぐらいまで出てるらしいから
ぜひね読んでほしいんだけど
まあそっからこれってレディコミだったっけみたいな
まずよまず夫痴漢で捕まったんですが
ちょっといろいろ詳しくは言わないけども
死体域の容疑が出ました
え痴漢だけじゃない?
スピーカー 1
でなんか夫は女性の生理とか生理用品とかの
マニアっていうことがSNSアカウント発掘されて分かっちゃいました
で掘っていったらその夫の父親も
なんかそういう癖があって
昔小学校教員だったんだけど
生徒に手を出して捕まってました
でなんかその夫が死体域をしてしまったと
容疑をかけられている被害者の女の子の母親が
夫が捕まってる状態のところで殺害されてしまいましたと
別の共犯者がいるんじゃないかと
で娘が書く絵に
まるで夫がそういったことを知ってるかのような内容が書かれています
スピーカー 2
ほうほうほう
スピーカー 1
だったり
さらに言うと
分かってくるのが
夫を痴漢されましたと言った女子高生がいたんだけど
その女子高生は実は
夫からお金をもらって依頼をされて
夫の痴漢をデッチ上げてました
でその痴漢をデッチ上げた女子高生はその後
駅のホームで誰かから突き飛ばされて電車に轢かれました
えもうこれ何の話だっけみたいな
でなんかもうその夫が買ってた
夫と住んでたタワーマンションもローンだったんだけど
夫はもう貯金もなくてお金使い切っちゃってて
じゃあそのタワーマンションを売りに出して
新しいところに住もうと思ってたけど
そのタワーマンションのなんか血管コアシェみたいなのが見つかって
価格がガタ打ちしてますこれじゃ売れませんみたいな
もう詰め込み詰め込みでこれ何みたいな
ざまあすかっと楽しみにして読むと思うんだよ
入りからしたらなんかサスペンス要素みたいなのが入ってきて
で主人公が刑事さんから疑われ始めたり
なんかでも夫はその主人公の知り合いの親友みたいな
人が弁護士として弁護をすることで
離婚届を出したりとか色々できるからっていうことで弁護をしたりするんだけど
スピーカー 1
もうその幼馴染じゃなくて親友の弁護士が
差をついてるんだけど女性としてこうやってトランスジェンダーというか
だったりその人はあんな鬼畜な男の弁護士は降りたいって言うんだけど
その弁護士事務所からこんな大きい話題になる案件だから降りないでほしい
みたいなことを言われて降りられないとかもうなんか色んな要素が絡まってくるんだよ
スピーカー 2
なんか話のあれが分かんなくなってきたな
スピーカー 1
僕もね読んでても分かんなくなってくるこれはどうなるんだ何の話なんだみたいな
なんかその主人公の夫の事件を追ってる週刊誌の記者とかが出てきて周りを嗅ぎ回っていたり
タワーマンションが事故物件だっていうことでタワーマンションから飛び降り自殺が起きたり
もう転校り
スピーカー 2
すごいななんか
スピーカー 1
これ何の話っていうもうそういう意味で今すごく注目してるの
スピーカー 2
先が読めないと
先が読めないもうそのストーリーもそうだけど次何が盛り込まれてくるとかも分かんなくて
スピーカー 1
こんな話もあるのかと
すごいよレディコミ
スピーカー 1
しかもそういう話にありがちなんだけど
絵柄で言ったら毎日母さんとまでは言わないけどああいうちょっとなんかデフォルメされた絵柄なのよ
スピーカー 2
多いよねそういう絵柄が
どっちかといえば実話系実力系みたいな感じで描かれるような絵柄でそれが進んでいくからさ
スピーカー 1
もう目が離せないのよ
ここまでいろいろ盛り込まれててまだ5巻だからね
スピーカー 2
すごいな
なんつー密度よっていう
スピーカー 2
そうか
スピーカー 1
いろんな刑事さんが調べてるシーン
週刊誌の記者が嗅ぎ回ってるシーン
主人公と娘がいる家のシーンとかいろんなシーンが切り替わるんだけどその転換も
いちいちひとひでり入れてくるというか
部屋になんか謎のシミがあってなんか臭いって言ったと思ったら次のシーン切り替わる時に
なんかあの男臭いんですよね匂いじゃなくて何かまだ隠してる臭さがあるんですみたいな
セリフでシーンをつなげてくる手食い感じもちょこちょこ入れてくるの
スピーカー 2
凝ってんな
なんかめちゃくちゃ気合入ってて
スピーカー 1
これがね実は気になってしまってるんです
単純なレディコミのイメージとかで避けてる人もちょっとこの新ママ28歳底辺デビューしましたわ
見てほしい
スピーカー 2
万人に進めるようなジャンルではないはずなんですけどね
スピーカー 1
はずだし内容も万人に進めるような内容でもないのに
何が起きてるんだとこれどうざまあするんだと
スピーカー 2
まあそうよね最終的にはしてしなきゃいけないわけじゃないけどするだろうと
スピーカー 1
きっとねするんだろうからさどうなってくるんだろうなと
まあちょっとそんなねあんまりなじみないであろうレディコミなんだけど新ママ28歳底辺デビューしました
これはぜひ追ってくださいということで
はい今のパワープッシュ漫画
パワープッシュコミックスですってことで
読んだ方いたらぜひぜひ感想をお待ちしてます
スピーカー 2
ということで番組でメッセージを募集しています
メールアドレスは水のラジオアットマーク gmail.com
水のラジオアットマーク gmail.com
水のラジオアットマーク gmail.com
または番組公式ツイッターアカウントでのDMやハッシュタグ水のつけてつぶやいていただく
などで番組で紹介させていただきますその他スポティハイ
youtube tiktokイスタグラム等々をメッセージいただければ番組で紹介させていただきますと
いうことでお待ちしてますはいお待ちしてます今回はいかがでしたか
スピーカー 1
いやあのさちょっと思ったのがさ
僕らもどんどん歳をとっていってさ
あのレディコミのドロドロした中にいる人物と
歳が変わらない果てはもう舌とかも結構出てきてる
スピーカー 2
まあまあまあそうよね主婦とか夫婦とかの話ですからね
スピーカー 1
ねえなんかすごいなと
自分より年下が不倫してんのかみたいな
スピーカー 1
まあまあまあそうそうなるよなねえなんか
ちょっとねあのすごいことになってきたなと年齢も
スピーカー 1
ちょっと思わされるとこではあるよね
いやもうペーターも読んでみてよレディコミ
スピーカー 2
なんか一時前の前の会社くらいの時から暇な時にさ
あのヤフーとかなんかニュースサイト系の連載のさそういう
嫁姑不倫様系みたいなあるあるあるありますあるよねママ向けサイトみたいな
4校みたいなのがねそうそうそうは読んでるときは
なんかしょうもねえなと思ってやめた
まあねでも意外とこうさなんだろうフック強いよねそう
フックがねすごい強いレディコミのすごいとかフックがあまりにも強くて
スピーカー 2
チラッとは読んじゃうんだよね気になってチラッと読むけど結局やっぱその人を
イライラさせるのに特化しているなっていう感情が
スピーカー 1
まあそのざま系のその感じでやっぱり徹底的にさ悪くは書くから
不快にしてそっからの気持ち良さにつなげてるっていう部分はでかいから
そうなんだよねやっぱり上半はちょっとねあの
スピーカー 2
気持ち悪いところはあるよねなんかイライラしちゃって
そこでなんかそういう系は一旦読めたって感じはある暇つぶしとして
スピーカー 1
まあねあのちょっとねもったいない部分はあるそのイライラできるのは
レディコミ読者の才能あります才能ありますこれで別にそんぐらい良くないとか思っちゃったらさ
スピーカー 1
逆に終始その何この読み絵で終わっちゃうんだけど
そこに不快感持てるってことは後半の気持ち良さもね
レディコミざま系の本質は貯めて解放だから
スピーカー 1
フラストレーション貯めてその後のスッキリ感だから
まあ才能ありますとちょっと言っておきます
ぜひ読んでみて
スピーカー 2
はいちょっとねよっぽど暇な時
割と無料で読める部分もでかいから大きいから他のジャンルの漫画よりなぜか
なんかねなんかあんな負の感情が強すぎる漫画あんまなーって思っちゃうところがあるからな
スピーカー 1
そこはね確かにねそのメンタルに余裕がある時じゃないとなんか良くないのかもしれない
スピーカー 2
これを読んで楽しんでる人がいるのかと思っちゃう時があるから
スピーカー 1
あーそれもいいところじゃない?
スピーカー 2
これを真に受ける人いるのかみたいな
こんなひどい夫がいるんだプンプンみたいないるんでしょうけど
スピーカー 1
いるんだよそれは
スピーカー 2
なんかそうかーってなっちゃうんだよな
スピーカー 1
そこはさこういう人もいるんだ面白いなーぐらいのなんかその
SADSとかの演出された動画とかもさなんかいるじゃん
何この最低な彼氏みたいな
台本だよみたいなさ
やっぱそういう側に一定はいるはいるよね
スピーカー 1
そういうのも含め面白さというか
でも新ママ28歳庭園デビューしましたはそういう次元でいないから
その枠を大きく超えた漫画であるとなんか
コナンとかそういうなんかそっちの方に片足突っ込み始めてるというか
スピーカー 2
まあそうだよね犯人の話だもんね
スピーカー 1
犯人がそうしかも捕まってるのにまだ事件が起きてるみたいな
大きな組織の陰謀みたいな話になってくるわけですよ
いろんな角度からその犯人を追ってる人間がいるから
スピーカー 1
これはちょっとレディコミに収めておくのはもったいないぐらいの話なんで
ぜひ何かね暇の時があれば結構これ今無料で読めるからこの話も
〇〇一巻とか無料で読めちゃうから読んでみてほしいなと
スピーカー 2
待てば無料とかでしょ
スピーカー 1
いやあのねお試しで一巻〇〇は読める確か
ちょっといろんなサイトに掲載されてるからこういうのってさ電子書籍
スピーカー 2
電子漫画とかミラインコミックとかなんかいろいろね
スピーカー 1
ちょっと一番そこは読めるやつを選んでもらうといいかなと
スピーカー 2
じゃあ皆さんは今月は映画マイケルを見て
シーマンは28歳底辺デビューしましたを読むという生活を
スピーカー 1
すごいなじめじめしてるな
スピーカー 2
でドキュメンタリーもねマイケルのドキュメンタリーも見て
梅雨ですから成功うどくの日々ですから
スピーカー 1
梅雨の空気と相まってすごい暗い気持ちになっちゃいそうなタイミングもあるけど
スピーカー 2
そんな日々をぜひ送ってくださいという感じですかね
ということでそれではまた次回お会いいたしましょう
スピーカー 1
バイバイ
01:00:58

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