今日は、いつか繋がる縁もあるという話をしていきたいと思います。
今、サブネームになっている背景のところに、金曜日にひろしカリンさんの、財布のメンバーシップ限定のシークレットオフ会の方に行ってきました。
ということで、カリンさんと私、両方ともコスト姿で写真撮ったツーショットをさせていただきました。
カリンさんは写真を載せても全然問題ないということなので、載せていただいております。
めちゃめちゃ楽しかったですね。
まず、ホストクラブは、私のイメージだと、女性はあまり行ったことがないと思うんですけれども、キャンバクラ的な感じの体操に近いかなと思います。
近いかなというふうな感じでしたね。
マックさんおはようございます。かっこいいこの写真ありがとうございます。
ホストお二人、千葉さんおはようございます。
先ほどお二人とも千葉さんの声ありがとうございました。
私、その日は勝手にカメラマンをやっていたので、実は自分の写真ほとんどないんですよね。
千葉伊豆さん、髪型、うちの息子と一緒です。
前から千葉伊豆さんって言われて笑い。
そうですね、確かに髪型ね。
私もこの髪型って、もうすっかりこれ、何歳だろう、20年ぐらいほぼほぼこのスタイルになってますね。
昔はいろんな髪型をしていましたけれども、基本的には昔、学生時代の時とかは、今のツーブロックみたいな感じの髪型だったかなって感じですけど、
なんかね、めんどくさいんですよ。髪質がね、あんまり後ろに流れない髪型で、前に流れちゃうのでめんどくさいことだった。
あっ、千葉さんおはようございます。あれ、千葉さんまだお仕事じゃないの?
まだ通勤中かな。
ということで、金曜日ですね、蟹里さん主催の歌舞伎町でホストクラブを貸し切って、そちらのイベントに行かせていただきました。
当初、男性参加するのは私一人かなと思ったら、勝山さんも来ていただいて、心強かったかなというところですよね。
やっぱり蟹里さんのイベントって、特に今回みたいにスミナーみたいなじゃないものっていう感じは、本当にやっぱりエンターミッションが強くて、いろいろと企画もしていただいて、本当に面白くてですね。
特にやっぱり一番面白かったのは、私見たことないんですけれども、ホストクラブの人たちが店内のウォーキングみたいなことをして、一人ずつポーズを決めてみたいなことをやる動画が流行ってるらしいんですけど、
それをみんなで撮ったんですよね。それがすごい面白かったですよね。蟹里さんと吉子さんと勝山さんと私と赤子さん、5人で撮ったんですが、やっぱり皆さんそういったエンターミッションが好きみたいな感じですね。
なかなか面白かったです。
タッチバイさん。
多分そういうキャラじゃない分も含めて、ゆりひろさんがホストになってきてる姿が面白かったです。
そうですね、もう完全にキャラとしてはホストではないですけれども。
私は、そうですね、なるべくホストに近いような感じで。
でもあれですね、もともとジャケットとパンツとシューズは普通に積み持ってて、パンツだけ今回そのために買ったみたいな感じでしたけど、服装も非常にそんなような感じで買っていましたというところですね。
あとは、そうですね、個人的にはカメラマンを勝手にやらせてもらったのはすごい良かったかなと思っております。
エンターミッション全力でやるのが最高です。
そうなんですよね、そうそうそう、特に蟹里さんとこういうエンターミッション全力でやるのね、すごい大好きで。
こういうところにね、しかも熱量、昨日蟹里さんの話もありましたけど、やっぱり蟹里さん、熱量があるとパフォーマンスがすごいんですよね。
それは本当に感じるところでしたね。
あとね、やっぱりお会いしたことない人とかもお会いできたし、蟹里さんとかも久しぶりにお会いできたし、本当に良かったなというふうに思っております。
やっぱりこういうオストクラブに行く経験って、特に男性はまず今後二度とないだろうなみたいなところもありますので、それは本当に楽しかったですね。
あとはですね、その後、アフター会みたいな形で、たぶん半分ぐらいかな、メンバー的に。半分ちょっとですかね、参加者の半分ちょっとがアフター会行っているところで。
けいまるさん、私も杉浦さんにお会いしてみたいですね。何言ってるんですかね。何度も待ってるんじゃないかみたいなね。
ということで、しばゆーさん、杉浦さんに今年3回お会いしてますね。そうですよね、そうそうそう。
そう久しぶりと、確かにそう久しぶりではないんですけど、しかもね、しばゆーさん前の日にね、ズームで話したりとか実はしてたりとかしてますもんね。
ということでそんなに久しぶりではないんですけど、しばゆーさんとかなんかね、いろいろと話すことがあったりとかすることが多いので、いろいろとね、嬉しい限りですけどね。
で、そのあとね、2次会、2次会というかね、アフター会で、結局12人かな、12人くらいだっけ。
で、アフター会で話しさせていただいて。
ここあれですよね、しばゆーさんのおかげで、しばゆーさんがなんかね、事前に前の日かとかに、イベント終わった後のアフター会みたいな、ここに行きたいみたいなことを言っていただいたので、
なんでね、私もお店を事前に探しておけたみたいなとこもちょっとあったので、よかったなというふうに思ってます。
えーっと、まゆこさん、私じゃなくていいじゃないですか。来年はお会いできたら嬉しいです。
ぜひね、まゆこさんにもお会いしたいですよね。
私ね、ほんとはね、まゆこさんは札幌ですよね。めっちゃ札幌行きたいんですよね。
あの、私1年間札幌に短暫にしてたことがあって、札幌大好きなんですよ。ほんと住みたいぐらい大好きなんですけど。
で、なんとかね、ここ最近1年に1回ぐらい行ってるんですけれども、はい。
千葉理事さん、お店の調子が相応されてると思いまして、ありがとうございます。
なんかね、ちょっと居酒屋っぽいところではあったんですけど、ちょっと綺麗めなところで、よかったですよね。
えーっと、まゆこさん、ぜひ札幌行ってくださいってことで、はい、ありがとうございます。
札幌はね、もう何人かやっぱね、会いたい人がいるんですよ。
あと、ゆけいさんとかも札幌なんで、ね、札幌には行きたいなーって思ってるんですけど。
ちょっとね、いつもだったら、スノボシーズンに1回、あの、軽いスキー場に行くんで、大体。
札幌に泊まってみたいな感じで、いいんですけども。
今年は、このシーズンはちょっと怪しいかなっていうところでしたね。
えーと、千葉理事さん、ミスター・ジェントマン、そうそうそう、ミスター・ジェントマンってお店だったんですけど、意外と良かったですよね。
はい、えーっと、千葉理事さん、狙いましたと言われるところまで、セットで押さえていた。
あれはね、そう、たぶんね、言われるなと思ってたんですけど、
別に、そう、狙ってはいなかったんですよ。
あの、そう、なんかタブログとかで、15人ぐらいで、あのー、ハイレス屋のお店をチェックしてて、
あそこが一番、しかもお店が近かったんですよね、会場から。
なので、まあそこに電話をしてみたりとか、そんな感じでしたね。
まあでも、そうそう、やっぱ、結構ね、だいぶ、私もお昼のお深い慣れをだいぶしてたので、
あのー、やっぱり、そういった短いみたいなところって、なんか人数が読めないけど、そこそこね、なんか人数が来るから、
あのー、そういうとこ、入れるとこっていうのをチェックしておかないとっていうのがありましたね。
あのー、結構去年、あ、今年か。
今年の3月、あ、4月に、えっと、初プラのですね、最後ランチ会があったと。
そこは東京駅だったんですけど、東京駅で、そういうとこに入ろうとすると、
意外と、なんかどこも、自分で押さえたところが全部めっちゃ混んでて、結局入るのに苦労したみたいな、そんなような経験もあったので、
まあそれも踏まえて、探しとかないと難しいなというふうに思いました、というとこですね。
そう、で、えっと、ちょっとタイトルの回収にいきたいと思うんですけれども、
実はね、あのうち、その日の夜なんですけど、夜は夜で、えっとですね、なんかね、忘年会があったんですよ。
で、その忘年会はですね、私、えっと、今、今まだね、退職、もう予定ですけど、退職する予定の会社が、会社としては5社目なんですよね。
5社目の会社なんですけど、2社目の会社の現役でまだいる方と、私と同じで辞めた方との忘年会っていうのが、年一にありました。
で、もうその忘年会自体はいつもね、毎年主催の人が一人なんですけど、もうね、今年で25回目らしいんですよね。すごいですよね。
だから、2000年から、2001年からずっとやってるかな、2001年からずっとやってて、私はでも最初からいるわけじゃなくて、
たぶん2008年ぐらいからかな、2社目が辞めたのが2008年だったので、その前ぐらいから参加させていただいてて、
毎年必ず参加できるわけではないんですけど、だいたい参加するようにしていたんですよね。
正直言ってね、社内では1回も会ったことない人、その忘年会でしか会わない顔見知りみたいな人たちも実は多くて、
でも今となってはね、会う方が付き合いとしては長くなっている方も多いんですよね。
実は私、今回起業するにあたって、メインのコンサルの仕事っていうのが、その2社目があったからこその仕事なんですよね。
その後2社目から、3社目は立ち寄って違う方に行ったんですけども、4社目、5社目の仕事っていうのは、その2社目もなかったらその仕事はなかったというような感じですね。
実はその2社目が結構ね、キーになってるんですよ、私の仕事のテリアの中で。
そこの忘年会、本当に普段は全然仕事の話とか、仕事の話も一番同じ業界なのでするんですけど、
とはいつも仕事につながるようなことは1回も今までなかったんですけど、
今回、独立して起業するんですよって話をしたらですね、
何人かの方から、今度一緒に仕事しましょうよ、みたいな感じで言っていただいたんですよね。
なんかね、これめちゃめちゃ嬉しいですよね。
本当に別にね、そういった仕事とか関係なしにですね、どちらかというと楽しくて毎年参加していた忘年会だったんですけれども、
こんなことからそういった仕事につながっていくようなことも来年できそうだなっていうところもあるので、
そういったことを考えると、やっぱりこういったつながり、リアルイベントでのつながりって、
本当にこの夏の時はさらかに何もなくて楽しかったねっていう感じだったりとか、
ちょっと工事をしているところの前に起こるので、めちゃめちゃうるさいかもしれませんけど、聞こえてますかね。
ちょっと片足で移動したいと思いますけども。
本当、そういったリアルへのつながり。
そうだ、最後に、いつも忘れちゃうんですけれども、
今度は12月の末ですね。
今のところ、たぶん27日の午前中の予定ですけれども、
今年は無料でオンラインセミナーをやろうかな、
セミナーというよりかはワークショップみたいなのをやろうかなというふうに思っております。
中身としては、今年の成果はどうだったということで、
自分の成果とそれについて、
どういった強みを出されたかみたいな、
そんなワークショップみたいなのをしていきたいと思います。
皆さんどうですかね。
救急車がいましたけれども、
そういったね。
チバリさん、ラークですか。
そうですね、一応ラークで今回やろうかなと思っています。
ちょっとね、そこら辺、ハードル高いかな。
そこら辺が心配なんですけれども、
どうですかね、チバリさん。
ラーク使ってみたものですけど、
なんか戸惑いましたかね。
そこら辺だけが心配でしたけれども、
そうですね、ちょっとやっていきたいと思います。
やっぱり年末としても振り返すってなると、
目標に対してできた、できなかったみたいな話も結構あると思うんですけど、
やっぱりできなかったことに対してフォーカスするんじゃなくて、
打ち上がったら、目標でなかったことでもいいと思うんですよ。
こういうことができたっていうところ。
そういったところにフォーカスして、
それに伏せ、どういう強みでやっていけたのかなっていうところをね、
ちょっとね、できるようなワークショップにしたいなというふうに思っています。
チバリさん、背景を設定する人にはハードルあるかなと思いました。
Zoomなら設定方法わかるけど、ラークだとわからないなとなるだろうなと。
なるほどね。
そうですよね、背景ね。
背景ってやっぱり、
いわゆるビデオ通話アプリによって若干使い方が違ったりとかして、
癖があったりとかしますよね。
そう考えたらZoomの方がいいのかな。
ラークはラークで、別でやって、
その時に使えるようにしたいなというふうに思っています。
そこはZoomでやる方向で。
チバリさんみたいなね、たぶんササッとできるタイプの人はいいんですけど、
そうじゃなくてね、結構多いかなと思いますので、
そこはZoomでやっていこうかなというふうに思っています。
ちょっとその時にね、来年、
来年にちょっとね、
私ね、伴奏サービスみたいなこともやっていきたいなと思っています。
自分の授業の中の一つで、
講座だったりとか伴奏サービスみたいなこともやっていきたいなと思っていて、
内容としては、自分のキャリアを見つめ直すみたいな、
そんなような自分の得意だったりとか、
それの複数も絡ませたいし、
あとは自分が持っている経験だったりとかスキル、
そういったところで迷われている方、
特にね、40代、40歳くらい、
アラフォーの皆さんとかで、
特にね、転職したことないとか、
今の会社本当にこのままでいいのかなみたいなね、
そんな方向けにですね、
実際のキャリアとしてどうすべきなのか、
みたいなところで悩まれる方ですね、
いろいろと手助けをするような、
そんなようなことを来年やっていきたいなというふうに思っていて、
それもちょっとね、最後に、
Zoom会の最後にお話を聞ければいいかなと思います。
はい。
ちばりさん、「Zoomなら設定方法があるけど楽だとわからないな、
なぜだろうなということですね。」
そうなんですよね。
今これ前に話したかな。
はい、というようなことですね。
そんなようなこともね、やっていきたいと思います。
といってまだね、全然準備ができてなくて、
一時もなんか今、その日の予定でこうかなと、
何の告知もしておりませんけれども、
もうちょっとね、あと2、3週間くらいしかないから、
準備をしていったりとか、
ちょっとね、告知も、
ちゃんと台風で一回撮ろうかなと思いますので、
よろしくお願いいたします。
はい、ではでは、
少々家に近づいてきたので、
今日のお話はこれで終わりにしたいと思います。
はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、ありがとうございます。