父の健康状態
はい、おはようございます。すぎひろです。今日もですね、ウォーキングしてからライブの方をしていきたいなと思います。よろしくお願いいたします。
はい、えーとですね、今日はですね、えーと、たぶん初めて、えーとね、スタイルで話すかもしれませんけど、えーと、父のことなんですね。はい、えーとですね、まあちょっとね、
トレファーもね、終わったというところでですね、はい、あの実はいろいろとね、私、プライベートでね、やらなきゃいけないことみたいなのをちょっとね、先送りしていたというところもあって、まあこの後ね、いろいろと自分のね、プライベートでやらなきゃいけないことをやっていくというようなことがあるんですけど、まあその中の一つがね、
父のことということでですね、はい、えーとですね、その話をね、今日はしていきたいなと思っております。はい、えーとですね、私の父ですね、まあ今81歳なんですよ。で、えーと、まあ私のね、地元というかですね、まあ、今私が住んでいるところ、ちょっと車で1時間くらいかな、のところに住んでいる感じなんですよね。
はい、で、まあ数ヶ月に一度くらい、まあちょっと顔出しに行ったりとか、まあそんなような感じですね、行ってなんですけど。で、もう母はね、もう12年前くらいに亡くなって、なのでもう12年間、えーと、うちの父はね、一人暮らしをしてるんですよね。はい、もう70のね、77分前くらいからか、ね、あのー一人暮らしをしていました。はい、で、まあうちの父はなんかね、落ち上がったら、
もう本当に活発的な人でですね、まあなんかね、まあ一人で住んでて、最初はね、家事とかそういうのはね、何もできない人だったんで、大丈夫かなって思っていたんですけども、まあその辺もね、まあ自分で普通にやるような感じで。で、なんかね、まあなんか家に引っ込むこともなくね、もうあの活動的にいろんな、あのね、地域の、なんかね、いろんなことにね、参加していたりとかして、まあなんとなくね、
あ、私の父、私、まあそういう感じの父をね、受け継いでるんだろうなって、まあそんなようなね、えーとね、感じなんですけども、はい、まあそんな父もね、さすがにちょっとね、80過ぎたら、もうちょっとね、心配だなっていうようなところもありました。で、とはいつもですね、
うーんとね、最近まで結構元気になったんですよ。もう前回ね、あ、昨日実はね、私、あの実家の方に久々に行ったんですよね。はい、で、まあずっと、えーとね、前回行った時、まあでもね、めちゃめちゃ元気で、うーん、なんかまだまだ、うん、一人で全然頑張れるよ、みたいな話、頑張るぞ、みたいな感じだったし、まああとはですね、もう本当に、うーんとね、まあ私もやっぱり
80になって、まあ心配だったっていうのもあったので、今年の正月ぐらいに、なんかそういう、まあ老人ホントは施設みたいなとこ、入るつもりないの?みたいな、まあ今のうちね、入ってみた方がいいんじゃないの?みたいな話をしたんですけど、まあもうなんかね、そんな話でしたらね、まあなんか、まああんなとこ入ったら、逆に僕はあの、ボケるから入るもんじゃない、みたいなことをね、言っていた、みたいなね、そんなような感じでした。
あ、えーと、たじかきさん、たじマスターさんですかね、はい、おはようございます。はい、初めて来られてる、ありがとうございます。はい、えーと、頑張る人応援、応援しなチャンネルということで、えーと、いろいろな分野で、いろいろな様々な分野で、頑張ってる人応援していきますと、応援先生さんがビビッと来て、手のかかる範囲の方々応援していますので、あ、ありがとうございます。おはようございます。
はい、ちょっと今日はね、あの、父がね、老人訪問をね、検討してくれるようになったという話をね、していきたいと思うんですけど、まあそんなね、まあちょっと元気な父親もですね、あのー、実はですね、この数ヶ月の間にですね、あのー、実はだいぶ体調が悪かったというようなね、お話をですね、えーとですね、実は、8月の終わりぐらいかな、8月の終わりぐらいにですね、まあちょっと電話がかかってきて、まあ実は、
あのー、私はね、前回言った直後ぐらいから、体調が悪いんだよみたいな話をしていて、でまあ、まあ詳しく話すからみたいな、まあ話す、今度できた時に話すからみたいな感じだったんですよ。
まあ、あのー、ちょっとね、離れて住んでる私としては、いやいや、もっと早く連絡くれよみたいな感じだったんですけども、まあなんかね、親としても何も心配かけたくないみたいなこともあって、まああのー、本当になんか体調悪い時はあまり逆にね、電話かけたくない、連絡したくなかったみたいなね、そんな感じだったんですよね。
はい、えーと、千葉市さんおはようございます。私もウォーキングしてきましたが、はい、そうですね。はい、なんかね、あのー、千葉市さんも、いわゆる時間はね、朝の時間で、若干かぶり気味な感じですよね。はい、ありがとうございます。
はい、で、まあそんなうちにね、昨日、えーとね、やっとトレファーも終わったというところでですね、会ってきましたというところなんですけど、はい、えーとですね、本当、まずね、会った時にちょっとびっくりしたのはね、えーと、前回会った時に比べて結構痩せたんですよね。
もうぱっと見すぐ、あ、なんかすごい痩せたなって思ったんですよね。で、本人に聞いたら、えーと、たぶんこの夏で6キロくらい痩せたっていう風にね、言ってました。はい、でね、まあうちのうちはね、結構ね、もともと食べる飲むみたいな感じで、まあまあなんかね、いい体格ですね。
体調悪化の経過
たぶんね、今の私、会ったことある人はあると思いますけど、まあまあそんなに変わらない、まあ見た目も結構似てるって言われてる感じなんですけれども、はい。
なんでまあ、うーんと、私がね、あの記憶にあるのは結構、今の私くらいの体型、もうちょっと太ってるような感じですね。はい、そのうちはね、まあだいたい年をとりつつで痩せたんですけど、今回やっぱり、この数ヶ月で結構明らかに痩せるなっていう風に思いました。
で、まあなんかね、えーと、帰る前にいろいろと話をしたし、まあこういうふうに、こここういうふうに体調が悪かったというような話をします。
まあこういうふうに言うわけですね、なんかね、薬が合わなくて、薬の副作用で、なんか、うーんと、あんまり、なんだっけな、ちょっと目が見えづらくなったりとか、あと食欲がね、なんか味覚があんまりなくなってきたりとかして、なんかね、食べるものも美味しく食べれなかったりとか、あとは、なんかね、ちょっとなんか痺れも、手とかね、あそこに痺れもくるようになってみたいな感じで、
で、だいぶ結構ね、あのー、思っていたよりね、ふさぎ込んでたっていうような感じだったんですよね。で、その話をね、していて、で、あのー、いつもだったら、結構、私日帰りでだいたい行くんですけど、行くときに、まあだいたい定番で、お昼寝た前に行って、で、まあちょっと一人でね、私行ったんですけども、あのー、
お昼寝、外でご飯を食べて、その後ね、えーと、まあ12年前に亡くなった母の若間家にね、こう行って、で、まあそれでまたね、夜ね、あのー、それでご飯を食べて、それで帰るみたいなね、そんな感じだったんですけど、なんかね、あのー、お昼過ぎてもね、まあ全然、ご飯をね、食べに行こうみたいな話もなんなくて、あれ、もしかしたら、食欲ないから、食べに行きたくないのかなっていう、そんなような、うん。
あの感じだったんで、はい。
あ、KMRさんおはようございます。
もう初めてですかね。ありがとうございます。
はい。
9期チャンネルと。
ありがとうございます。
はい。
で、まあ、さっきもちょっとお話しした通り、あのー、もう今年の頭にあったときは、なんかね、ロジーフォームなんて、あのー、帰ったら、逆にね、ボケてしまうぐらいのことを言っていたときなんですけど、さすがにこの数ヶ月、やはりですね、あのー、やっぱり一人で住んでることに対してね、そうですね、悲観を覚えたというようなところがあったみたいなんですよね。
老人ホームの検討
はい。やっぱりね、あのー、まあ、とはいつも、実は、体も結構普通に動かせる。
うーんと、特になんか介護、養介護とかも全然ついてなくて。
で、うーんと、そうですね、自分の身代わりのことはできる。
ただ明らかにね、ここ数年、80過ぎからですね、動きも遅くなったし、なんか、あのー、話してても、なんか思考がだいぶ、
ゆっくりだなっていうのはね、もうただで感じるので、やっぱりちょっと心配だったというときもあったんですけど、はい。
あとはいつもね、あのー、実はね、自分が自転車を持っていたら、やっぱり、まあなんか、結構活発な人間なので、まあそんなところでやれないみたいなところがあったんですけど。
やっぱりご本人がね、やっぱ、悲観を持ってですね。
まあなんかね、ちょっと私も、あのー、老人ホームとか入るつもりないの?っていうのを聞いてみたら、やっぱそれもね、考えてるみたいなね、話もありました。
はい。で、あ、あと、なんですかね、うーん、考えてくれるようになったんだなと。
まあでもね、逆にね、考えるようになったってことは、本人的には本当にかなりのね、悲観を感じてるんじゃないかなっていうようなところもね、ありましたね。
でまだね、なんか、具体的にどんな感じだっていうのはあまり、私もないんですけども、
最初ね、どういうところがいいの?みたいな話を聞いて、
私的にはね、もう、自分の中ではそんなに長く生きられないんじゃない?みたいなところもあるんで、
まああのー、なんかね、結構、私もね、ちゃんと調べてないんで、
老人ホームの検討
入居金みたいなのが結構高いところもあると思うんですけど、そういったところはね、安く住むところっていうのをまず言ってましたね。
あとは、えっとあれですね、最初はやっぱりね、地元ですね、地元の方で探したいなみたいな話をしました。
でまあ、その中でですね、こういうところを検討してみたりとかね、聞いたりとかしながらね、私もその場でですね、ネットで探したりとかしたんですけど、
そう、なんかね、そんな話もした中で、都はいつも結構ね、いわゆる本当に地元の中の地元、同じ市内でも結構場所によっていろいろとあるんですよね、うちの地元の。
で、どちらかというとね、うちの地元の中でもちょっと不便な場所とかだったらやっぱり、大きい老人ホームみたいなところがあって、
その中でそっちぐらいしかね、なんかないから、自分で今の家の近くって結局ないんですよね。
で、逆にですね、なんとか知らないですけど、我が家、今私が住んでいるところ、意外とね、老人ホームもちょこちょこね、建っているんですよ。
で、同じ、ここいいんじゃないのみたいな、地元の方でここいいんじゃないのみたいな系列がね、実はうちの近くの東北圏内にあったりとかしたりとかして、
で、これ、うちの地元にも近くにあるよみたいな話をして、そうなのかみたいな話をして、
で、入るんだったら、うちの近く、今私が住んでいるところに近く、ありだと思うんだけどどうかなみたいな、っていうのを言ってみたんですよね。
今までだったら、うちの地元はいいというか、住めない土地、離れたくないだろうなっていうところはあったんですけど、
やっぱりここはだいぶね、地位弱ってんだなっていうところがあって、私の家の近くもありだなみたいな、そんなことを言い出して、珍しいなと思いました。
1時間くらい、車で1時間くらい離れていても、やっぱり住んだことない土地なので、そういったところを選択肢に入れようとしているっていうのは、やっぱり意外でしたね。
私としてもやっぱりね、そんなにしょっちゅう行くかどうかって言われると何とも言えないところなんですけど、やっぱり遠いとなかなかね、面会しに行く時間みたいなことかも、やっぱり難しいから、
そんなうちの地下にホームに入ったとしても、ホームの中で結構楽しくやれるタイプかなと思ってはいるので、本当に健康がある程度動けるうちはあまり心配はしないんですけども、
やっぱりね、何かあったときも含めて、私的にはね、自分の家の近くの人に入っていられるのは助かるかなと思いますけど、でもそこはやっぱりね、父が最終的にどうしたいかみたいなところもあるので、そこは最終的にはね、父の希望通りにしたいなというふうに思ってますね。
父とのリモートコミュニケーション
あとはあれですかね、うちの家に引き取るみたいなことも可能性としてはゼロじゃないかなと思って、たぶん父が嫌がるかなっていう、あまり僕もお世話になりたくないみたいなところもちょっとあるので、そういったことを考えてね、
本当にベストはね、私としては、私の家の近くの老人ホームに入ってもらうというところが一番ペターなのかなーって、距離感とかね、そういうことも含めてペターなのかなと思いつつも、
やっぱりね、どう過ごしたいかみたいなところっていうのはね、やっぱり本人の選択なんで、こういうところでね、子供に対して最終的に自分がどうしたいかは本人次第みたいなところもあるので、そこは自分の中では親にも当てはまるなっていうところもあります。
はい、そのような感じでですね、少しこの先ね、父が老人ホームを検討し始めてくれるということなので、そこはやっぱりひどくヘルプをしていきたいなというふうに思っております。
はい、その後実はね、私が父のところに行ったのは、それももちろん父の状態がちょっと心配だというところもあったんですけれども、もう一つ目的があってですね、
父なんかね、この先、老人ホーム開いたらまたどうなるかわかんないですけど、結構ね、対外的な活動みたいなのをしていて、パソコンのメールとかね、ワードで作ったりとかするんですけど、いかんせんね、私と違ってね、父ね、バリバリの文系でですね、
特にパソコンとかそういうのはめっちゃ弱いんですよね。
例えばですね、機械基本的に弱くて、テレビの配線とかあるじゃないですか、あれって、基本ね、実家のところは私がやったんですよ。
小学生だった頃の私が、なんかね、ビデオの配線とかテレビの配線とかね、ビデオ買ってくるじゃないですか、私が繋いで小学生の時にやったみたいなね、そのような感じでですね、私がダメだったら母がやるみたいな、そんなような感じだったんで、
基本的に機械ウォンチなんですよね。その父がね、パソコンをね、ちょこちょこ使っているんですけども、たまにやっぱね、わからないことを電話してくるんですよ。
ただ父の説明だと、つもつも何言ってるかよくわからないみたいな、また追えなさすぎて、どこのことを言ってるのかさっぱりわからないみたいなね。
リモートで画面見ないでパソコンの操作を知るってめっちゃ難しいんですよね。
というとこもあってですね、昨日はZoomをインストールして、Zoomの使い方ね、Zoomで画面共有をするというのを教えてきました。
これをね、できれば、リモートでもね、顔で話もできるし、あとは画面の共有でこういったことがわからないところに対応できるかなというところを教えました。
父はね、メモを書いてね、手順通りしかできないと思うんですけどね、手順を教えて、一回ね、家の中でリハーサルじゃないですけど、実際ちょっと離れてやってみて、
父がね、パソコンで質問したことがちょうどあったので、家の中でリモートで話してやっていくみたいな、そんなようなことをちょっとやったりとかしましたというところです。
そこは今後、本当にうまくいくかは、実際に父から連絡が来た時にどうなるかというところなんですけど、少しは改善するかなと思います。
多分ね、皆さんも多かれ少なかれ、私特にね、仕事はITコンサルという仕事なので、ITの仕事をしてる人あるあるなんですけど、
特にITの仕事をしてるからってパソコンが詳しいとは限らないんです。
私は比較的大丈夫なんですけど、ITの仕事をしてる人はね、家族から、特に親からね、パソコンの使い方どうなの、どうやってやるのみたいなことはね、結構ね、電話とかで連絡くるかなと思います。
家族の状況
そういう方はぜひね、Zoomだったりとかね、そういうオンラインの会議システムみたいなのを入れて、親に教えるといいんじゃないかなって個人的には思ってます。
これはまた実際にやってみてどうかというのはね、またどこかで機会があればレポートしたいなというふうに思っております。
そんな感じでですね、今日はね、父がね、やっと老人ホームに入ることを考えてくれるようになりましたというような配信でした。
ちなみにというところですけれども、
おはようございます。
どうしましょうかね、まだもうちょっと家はあるんで。
ちょっとね、余談ですけど。
余談で、じゃあ妻の親どうなっているかというとですね。
ちょっといろいろお話しさせるために軽くまとめると、今父はもうね、81歳で12年間もう一人暮らししてるんですよね。
妻が、妻じゃない、母がもう10年前になったので。
80歳になって結構元気でいたんですけれども、ちょっとね、体調を崩し始めてですね。
まだ別に介護とか全然必要ないんですけど、そろそろ老人ホームに検討し始めましたというような話をしています。
話をしていましたので、ちょっと詳しくは聞いていただけるとありがとうございます。
よろしくお願いします。
ありがとうございます。
日曜日、トレファンが、昨日ね、トレファンのレポも聞かせていただいて。
陽道さんも最高の見たことで。
よろしくお願いします。
はい。
陽道さん、後戻り。
後戻り。
はい。
じゃあ、妻の実家どうなっているか。
妻の実家もね、
車で2時間ぐらいのところに住んでいるんですけど、
こちらはね、まだね、2人とも健在なんですよね。
まだ比較的、うちの父とそんな関係はなくなっており、
ちょっと1、2歩下ぐらいの感じですけど、
まだ夫婦両方健在ですね。
というところもあるので、
比較的まだね、大丈夫かなというところですね。
ただ、あのね、
父さんの方はね、最近がんの手術もして、一応成功はしてるんですけど、
成功はしてね、大丈夫なんですけど、
まあね、そんなようなこともあったりとかして、
心配は心配です。
陽道さん、アーカイブ来ますよって。ありがとうございます。
そうなんですよ。
まだね、2人で暮らしてるって、でかいですよね。
やっぱりね、これがね、1人になるとね、一気に心配になってくる。
というところもありますけど、やっぱり2人で住まれてるんです。
住んでるというところなんで、
そこはね、
なんとか、
まだし、そこまで考えるってことはないかなって。
逆にね、
次の父覇の方はですね、
たぶん1人になった時がめっちゃ心配ですね。
なんかね、やっぱり、
自分自身は結構活発な人間だから、
社交的だし、
1人でも結構やっていけるタイプかなって思いますけど、
妻の方ね、お父さんお母さんはね、やっぱり1人、
結構お主婦夫婦的な感じのところもあるんで、
1人になるとね、ちょっと心配なところなんで、
妻の方は、もしね、
どっちかが亡くなることがあったらですね、
ここはね、たぶんね、
入居検討の背景
父の妻の方は同居もあるんじゃないかなと思います。
やっぱり、
そこは、私の父だと妻がやっぱり負担が大きいかもしれないですけど、
やっぱり自分の家だったら、
多少なりとも、
妻はね、心の負担みたいなところがあるかな、
低いかなというところなので、
そこはね、考えたいかなというふうには思ってます。
そこはね、結局、ご本人次第なので、
ご本人がどうしたいか。
やっぱりね、地元の方に住みながら、
地元に住みたいみたいなところもあるかもしれないし、
あとはね、やっぱり、
離れて暮らすのはやっぱり不安だよみたいなところも、
あるかもしれないので、
そこはね、考えていきたいかなというふうに思います。
作品屋さんおはようございます。
今日はですね、ひないじさんのテレファンライブということで、
はい、私楽しみにしてます。
気に入ってますので、よろしくお願いします。
はい、そんなような感じですね。
はい、私ぐらいの年齢になるとね、
そろそろ親のこと、親のことね、
だいぶね、心配をしなきゃいけないんですけど、
まあでも、比較的なんですかね、
うちの父もまだ体動くし、
逆にね、体動くうちにね、
ちょっとね、手を、手を打つという言い方が、
私もね、そんなような感じで考えて、
まだね、体が動くうち、
というところで、
それがね、両親の入居というところをね、
やっぱり考えていくというようなことを考えていますということです。
はい、両親の方も入居問題あります?
ありますね。
うちも、そのうちありそうということで、
千葉さんありがとうございます。
そうですね、やっぱりね、難しいですよね。
やっぱり、
同居とかそういうのもね、
それはそれでハードルが高かったりしますし、
両親もね、やっぱりいろいろとありますけれども、
いろいろといろんな問題がありますよね。
お金の問題だったりとか、
あとはね、それぞれ、
状況について解剖の問題があったりとか、
というのもね、あるかなと思いますので、
私もね、そんなにその辺り、
真剣に調べているわけではないんですけども、
そのようなことをね、
同居とお金の問題
ちょっとこれからね、考えていきたいかなと思います。
やっぱりね、トレファーも終わったので、
これからプライベートなことも、
いろいろとやっていかなきゃいけないと、
いうことがあります。
さきのやさん、介護とか育て、
今の、同時に来るから難しいです。
そうですよね。
本当にね、お子さんがちっちゃい時にね、
解剖とか問題が来ちゃうから大変ですよね。
うちはもうね、
言うてもこれもだいぶ大きくなっているので、
そこまでじゃないかなというふうに思っています。
はい。
あとはね、うちまだね、
あとはまだちょっとね、
親のことじゃないかと思うんですけど、
まだまだね、ちょっとね、
対応をやっとね、
土日に少しね、
体が空きそうな感じなので、
いろいろと対応をしなきゃいけないと、
トレファーがんばって先送りしていた、
いろいろなことをですね、
これからやっていかなきゃいけないと、
というところなので、
またそれもね、
タイミングで配信していきたいと思いますので、
よろしくお願いいたします。
はい、じゃあそろそろね、
家も近くなってきたのでですね、
これで終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
さきのさんありがとうございます。
しばゆーさんもありがとうございます。
ではでは終わりにさせていただきます。
ありがとうございました。