花凛さんの生放送に同行した経緯
コンサルタントでGallup認定ストレングスコーチのすぎひろです。
はい、今日はですね、ちょっと遅くなってしまったんですけれども、今週の月曜日ですね、
茨城花凛さんが、吉本興業の東京本部でですね、スタイフのYouTubeチャンネルで生放送に出られたということですね、その、えーとですね、
生放送に同行させていただいたというですね、話をさせていただきたいと思っております。
このチャンネルでは会社員から起業したすぎひろのリアルを、企業、お金、AI、ストレングスのテーマにお話をしております。
はい、冒頭でもお話しさせていただいた通り、私はですね、月曜日に花凛さんがですね、スタイフのYouTubeのチャンネルにですね、生放送で出られるということでですね、
吉本興業のですね、東京本部にですね、同行させていただきました。
はい、この経緯なんですけれども、私はですね、今、花凛さんのですね、プロマネ講座というですね、講座に入らせていただいて、そのですね、一番上位のコースにですね、入らせていただいております。
で、その講座のですね、一番上位のね、特典としてですね、こういったですね、花凛さんがですね、生で、まあ例えばですね、
どっかの会社に行くとだったりとか、まあそういったところですね、同行させていただいてですね、花凛さんのね、普段の仕事っぷりだったりとか、そういったところですね、生で見れるという、そういったですね、特典がついているといったですね、まあそんなコースになっております。
はい、でですね、今回ですね、一緒に同行させていただいたのはですね、プロマネ講座のですね、一番上位の5名とですね、私も含めて5名と、
あとはですね、チーム花凛のですね、えりぃさんとおはるさんとこの3人、合わせてですね、7名がですね、同行させていただきました。
はい、でですね、同行後のですね、この企画っていうのは、多分プロマネ講座が始まって、多分2回目か3回目くらいだったのかな、だと思うんですけど、
普段はね、やっぱり例えば大阪だったりとかした場合はですね、そこなかなかね、それはね、一緒に同行しますっていう人はそんなにいなかったりとかもするんですけど、今回はですね、瞬殺で埋まったんですよね。
で、私はもともと行きたいんだけど、ちょっとね、月曜日だと、ちょっと仕事の関係で行けるかどうかわかりませんけど、仮に行きたいですっていう風にね、もともとは言っていたんですけど、
実際にですね、じゃあ募集開始しますって言った時はですね、私ちょうどですね、その日はですね、愛知県の豊田市に行っててですね、懇親会をやったんですよ。
その間にですね、その話が出てきてですね、いつの間にか埋まってしまったみたいなのがあって、え?え?みたいな感じだったんですけど、
仮にさんの方がですね、あの、後からちょっとね、松井さん行けるんだったら、えっとね、調整してできるかもしれないので、ちょっと調整してみますっていう風にね、言っていただいてですね、
それで、全然私の中ではもう調整済みだったんですよ。なのでですね、もう行きますみたいな感じでですね、はい、行かせていただきました。
吉本興業東京本部と楽屋の様子
いや、だってあれですよ、吉本工業の東京本部なんて行きたいに決まってるじゃないですか。ね。
だってね、あの、よく皆さん、あの、お笑いの番組だったりとかそういうので、あの、私はよく見るのが、何て言うんですかね、旅猿なんですよね。
あの、ないないと岡村さんか、岡村さんと、えっと、あの、東野さんがですね、あの、やってる番組なんですけど、
あれの行き方のオープニング、スタートのタイミングでですね、あの、このね、吉本の、あの、東京本部、東京本部ってあれなんですよ、もともと小学校だったやつを今会社として使ってるんですよね。
だからそこに中庭があるんですよ。そこの中庭から、よくね、あの、最初にスタートで中継っていうかね、そういうシーンがあるんですけど、
なんかですね、そういうところも見るんじゃないかなっていうところもあって、めっちゃ行きたいみたいなね。
いやだって、なかなかね、そんな行く機会ないじゃないですか。ね、普通に会社員やってたりとか、あとはね、今は私は会社員ではないですけれども、
でも普通にITの仕事なんかやってるとそんなね、そんなところに行くような機会がないので、めっちゃ行きたいと思ってですね、それでね、手を挙げさせていただいたというような、そんなところがあります。
はい、で、しかもですね、月曜日実はね、まあまあ仕事的には忙しいんですけど、ちょっと早退させていただいて、で、えーとですね、午後5時50分かな、にですね、
吉本のね、あの、東京本部の前にですね、待ち合わせさせていただいて、で、なんかみんな集まったって感じでした。
でですね、んーとね、なんかね、まあ、えーと、入口はまあ、まあなんかちょっと綺麗な感じなんですよね。そうそうそう。
でもね、中見る、中入ると、で、んーとね、もうほんとね、あのーなんかね、あの小学校をそのまま使ってるって感じなんですよ。
なんか本当に、なんか教室がそのまま会議室になってたりとか、あとなんか食堂みたいなのもね、あったりとかしましたね。
だから、えーと、なんか、うん、あのー、学校の廊下をね、歩いていくような感じで、で、なんかね、結構ね、なんかね、荷物、廊下になんかね、いろんな荷物がね、まあ置いてあったりとか、まあそんなような感じでしたね。
そう、あとね、えっとね、なんか、まあ吉本社員さんなのか、若手のね、お笑い芸人さんなのか、私はあんまり実はお笑い詳しくないんですよ、ないんですけども、
なんかね、結構、あのー、なんかいろんな方がね、なんかね、こんにちはって挨拶してくれるんですよね。こんばんはだったかな、ちょっとね。
うん。あ、ご苦労様でした、だったかな。うん、そうそう、なんかそんな感じでですね、あ、挨拶してくれてですね、なんかすごいなんかみんな礼儀正しいなーっていうのはね、すごいありましたね。
そう、あとね、さっき言ったね、その中庭の工程とかもね、なんかね、見てきましたよ。
そう、でもね、なんかね、写真とかね、そういうのは撮っちゃダメって、あのー、中の施設を撮っちゃダメって言われたんで、まあそれはね、ちょっと残念だったんですけど、
そう、見て、あのーね、中庭のところを見たんですけど、結構ね、なんていうんだろうね、皆さん、うんとね、中庭のところが、なんていうんですかね、周囲が建物に囲まれてて、
なんかね、そこのね、建物のところでですね、皆さんなんかね、しゃがんで休憩してみたいなね、そんなのが結構ね、多かったですね。
そう、あとですね、えっとね、うんと、私もですね、知ってるようなですね、結構ね、有名なお笑い芸人さんもんですね。
ちょうどね、廊下でね、なんかね、立ち話してる時に、まあ私たちそこは撮ってたんですけど、なんか、うん、それで、ああ、みたいな感じで、私もああって感じだったんですけど、
私は別に声出さなかったんですけど、なんか、ちょうど私の前に佳林さんがいたんですけど、佳林さんが、え?え?え?みたいな感じでですね、
あ、なんか、あんな感じではしゃぐ、ちょうどね、佳林さんがね、見たことないな、みたいなね、感じですね。
それは結構ね、なんかね、面白かったですね。
はい、そしてですね、今回はですね、佳林さんはですね、まあ、佳林さんご一行みたいな感じでですね、あの、楽屋があったんですよね、そうそう。
で、ちょっとね、あの、この楽屋のね、あの、入口のところにも写真は撮ったんで、これでサムネにちょっとね、使わせていただいていただくようなね、感じで載せてます。
はい、これ見ていただきたいんですけど、楽屋みたいな、こんな初めてだな、みたいなね、なんかね、あの、自分のことじゃないんですけど、めちゃめちゃね、嬉しいよね、感じでした。
生放送前の打ち合わせと出演者の配信
はい、そしてですね、えっと、まあ、その後ですね、え、まあ、放送作家さんだったりとかね、その、まあ、今回ね、スタイフですね、あの、吉本工業、あ、そうそうそうそう、そもそもね、
なんで吉本工業かっていうとですね、スタイフって、あれなんですよ、吉本工業の、あの、まあ、子会社で、ファニーさんっていうね、会社があるんですけども、
その会社がね、運営してる会社なんですよね、それでですね、あの、そのファニーのね、えっと、まあ、社員の方だったりとか、えっと、まあ、こないだ、あの、
カリンさんと、あの、コラボライブしてた稲熊さんですね、がですね、あの、来ていただいて、でね、カリンさんと、えっと、まあ、その方たちとですね、まあ、あの、事前のね、なんか、打ち合わせみたいな感じで、なんか台本みたいなところ、台本みたいなのを渡さ、カリンさんは渡されて、
台本に沿ってこういう風になっていたりとか、あとカリンさんがね、まあ、あの、まあ、これもこういうところって、あの、どういう風にね、あの、話していったらいいですかみたいな感じでですね、うん、やってて、なんかカリンさんはなんかね、あんまり台本とか話す、なくて話すような方だから、逆にね、なんか台本があるっていうのはね、結構ね、新鮮だったなっていうね、まあ、そんなようなお話もしておりました。
で、結構、まあ、そんな、えっと、そうですね、打ち合わせもそんなに長くなかったかな、だからもう、うんと、6時半過ぎとか、まあ、7時半前にはもう、えっと、揃わっていて、で、結構ね、なんかね、うんと、私たちはずっと、なんかね、カリンさんと一緒になんか待ってた感じだったんですよね。で、その間に、えっと、で、今回、えっとですね、まあ、カリンさんが、えっと、パネラーのね、あの、お笑いの芸人さんに、まあ、財布についていろいろと教えるみたいなね、まあ、そういった趣旨のやつだったんで、
で、MCが、えっと、がくてんそくさんで、えっと、パネラーなんすりさんっていうね、まあ、お笑いの方で、まあ、私は正直ね、どちらも知りませんでした。はい、でですね、うんと、で、朝かな、その日の朝にですね、もうなんかね、あの、ちょっとYouTubeでですね、あと、あと、お笑い、どんな、えっと、芸、あの、ネタとかやってるのかなって、ちょっと見させていただいた程度ですね、で、うーん、まあ、その、その程度ぐらいのね、知識な感じだったんですよね。
で、まあ、あの、ちょうど時間もあったので、あの、まあ、カリンさんがね、あの、その、お二方、お二組ですね、お二組の、まあ、あの、財布の配信もちょっと皆さんで聞いてみましょうみたいなね、まあ、そんなような感じでですね、あの、みんなで聞いたんですよね。
そう、でもね、うーんとね、まあ、正直でね、みんなの感想が、うーん、ちょっとこれ、財布の配信としてはちょっとな、みたいな感じだったんですよ。で、私もね、やっぱりそれは感じてですね、うーんと、まあ、実際に、あの、カリンさんがね、このYouTubeの配信の時にも、だいぶね、あの、オブラートに包んで話してたんですけど、まあ、なん、なんすかね、あの、まあ、普段のテレビだったりとか、まあ、YouTube、画像がある状態、まあ、映像がある状態での、まあ、なんか話し方みたいな、なんかね、そんなような感じなので、
まあ、ちょっとね、これ、まあ、うーん、まあ、財布の配信としては、まあ、なんかちょっとやっぱね、うーん、まあ、いま、まあね、正直でみんな、みんなちょっといまいちだよね、みたいななんかね、まあ、そんなような反応だったんですよね。まあ、そんな感じでですね、わいわいわいわいね、そんなような話をしてたんですよ。
そう、で、私たちは結構人数が多かったんで、わいわい話してたんですけど、で、途中でですね、あの、えっと、スタッフさんの方がですね、えっと、声かけてきて、なんかあの、まあ、なんすりさんがね、あの、まあ、ご挨拶できる状態なんで、みたいな感じで、どうぞ、みたいな感じだったんですけど、実はですね、なんすりさんね、あの、楽屋が隣だったんですよ。だから、もしかしたら、静かに言ってるだけで、私たちの声がめっちゃ聞こえてたかもしれないっていうね、ちょっとそんな感じでですね、あ、ちょっとやばいな、やばいな、みたいなね、まあ、そんな感じだったっていうのもありました。
スタジオ見学と楽屋での視聴
はい、そしてですね、まあ、あの、まあ、ちょっとね、あの、だいぶね、あの、生配信がですね、まあ、近づいてきてたというところでですね、まあ、結構ね、あの、スタジオにもちょっと、あの、いかす、あの、なんすかね、下見っていうかね、ちょっとリハーサルで行った、あの、行かせていただいたんですよね。
その時は、まあ、えっと、私も含めてね、同行したメンバー全員で行ったんですけど、結構やっぱね、狭いかったんですよね。あの、まあ、スタジオは結構、まあ、そこそこね、広さがあるんですけども、その中、見れるスペースっていうのはめちゃめちゃ狭くって、まあ、リハーサルの時はなんとかね、一人で入れたみたいな感じだったんですけど、これ多分、全員は絶対無理だろうなっていうような感じだったんですので、
で、カニさんがね、あの、何人ぐらいだったらね、あの、その生放送見れますかっていうふうに聞いたらですね、まあ、3人ぐらいですかね、みたいなね、感じで、おお、3人か、みたいなね、感じだったんですよ。で、まあ、その、えっとですね、あの、話を聞く前にですね、まあ、あの、何人入れるかわかんないから、とりあえず、あの、順番だけ決めとこうみたいなね、まあ、そんなような感じでですね、あの、ちょっとじゃんけん大会が始まったんですよ。
で、じゃんけん大会ですね、私は残念ながらですね、6番目だったんですよね。7人中6番目ってもうかなり絶望的だったんですよね。はい。で、えっと、最終的にまあ、たか3人だったんで、えっと、4人ですね、あの、まあ、楽屋でですね、まあ、あの、生配信をね、聞くよ、聞くっていうような感じでしたね。
で、私とですね、まあ、今回ね、あの、プロマネ講座で一緒だったのがアリアさんと、あとはですね、えっと、えりきさんとね、おはるさんっていうね、ま、あの、まさにですね、あの、チームカリンのね、あの、2人がですね、まあ、あの、まさかのね、楽屋に残ってしまうみたいなね、まあ、そんなような感じなところもありました。
まあ、でもね、あの、裏返せばですね、あの、今回のね、プロマネ講座のメンバーがですね、一緒に見れ、あの、私は見れなかったんですけど、まあ、見れたので、まあ、あの、すごいね、よかったんじゃないのかなっていうふうに思っております。
はい、それでですね、まあ、あの、実際にですね、生放送が始まって、まあ、あの、私たち結構ね、まあ、楽屋でワイワイワイワイ聞くかなと思ったんですけど、あの、意外とですね、まあ、あの、まあ、そんなような話をね、始まる前に言ってたんですよ。
でも実際にはですね、結構ね、あの、みんなね、見ててしまってですね、まあ、結構、あの、一人一人ね、スマホを見ながらですね、じーっとね、なんか、まあ、1時間弱くらいね、見ていたみたいな、まあ、そんなような感じでした。
ボイスパーティーとVIPスポンサー
はい、そしてですね、えーと、まあ、終わってですね、まあ、会議室とかね、あの、一緒にね、生配信聞いたメンバーも戻ってきた感じで、まあ、で、うーん、まあ、それでまあ、これどうしたらいいんだろう、もう買っていいのかなみたいなね、そんなような感じだったんですけど、まあ、最後にですね、あの、あの、スタッフの方だったりとかですね、まあ、あの、スタッフのね、運営の方だったりとかが来てですね、まあ、あの、次回のね、打ち合わせどうしますかみたいな話だったりとか、
あとは、まあ、あの、昨日ね、あの、11月のですね、23日に、えーと、スタッフさん主催ですね、えーと、開催されるボイパーっていうね、えーと、イベントとですね、まあ、どういう風にね、あの、明日やっていくかの、ま、情報解禁していくかみたいな、そんなようなね、ちょっと、あの、打ち合わせもね、軽くしていたりとかしてました。
で、その中でですね、実はですね、あの、まあ、えーと、私は、まあ、どういう風な、例えばチケットあるのかとか知らなかったんですけど、なんか、VIPスポンサーっていうのがあって、まあ、それが、あの、まあ、まあ、今回もあるよっていうようなね、話があったんで、あ、で、なんか、法人でも個人でもどっちでも、えーと、いけるみたいな感じがあって、で、ただ、えーと、なんかね、えっとね、身元をね、あの、新編調査されるみたいなね、なんかそんなような話があったんですけど、あ、あ、またこのVIPスポンサーあるみたいな感じだったんですね。
まあ、私はですね、もうその時点でですね、まあ、あの、VIPスポンサーですね、もう申し込もうという風に決めてですね、で、えーと、この終わった後ですね、終わった後、皆さん何人かですね、あの、いけるメンバーだけですね、カニさんも含めて、えーと、まあ、ご飯食べに来て頼みに行った感じだったんですけど、まあ、その時にですね、もうカニさんには、まあ、私、もう、あの、明日VIPスポンサー、あの、申し込むんで、みたいな感じで、まあ、言わせていただいて、まあ、ほんと喜んでいただいたって感じでしたね、うん。
はい、まあ、そんな感じでですね、まあ、ほんとにね、えーとね、月曜日はね、もうめちゃめちゃ、なんていうかね、やっぱり普段、うーんと、なんていうかね、うーん、まあ、会社員であったりとかね、まあ、そういった普通にね、仕事をしているだけだとね、なかなか、うん、味わえないような、だってね、そんな、まあ、吉野東予に入れることだって、なんか、ほんとないし、やっぱりそういったね、なんか、えっと、撮影の、なんか、台本の、まあ、打ち合わせ、まあ、実際のね、撮影の時はちょっとね、入れませんでしたけども、まあ、そういったとこを見るようになったりとか、
するっていうのは、なかなかない機会だなっていうところだったので、まあ、ほんとにね、あの非常にね、いい経験させていただいたなと、いった感じでした。
はい、では最後にお知らせになります。はい、えっと、先ほどね、あのー、話の途中でもですね、出てきました。えー、このですね、SAIFUさんがですね、主催するですね、えーと、ボイスパーティー、略してボイパーですけれども、
こちらがですね、えーと、11月23日ですね、まあ、月曜日ですけども、祝日にですね、渋谷のロフトナインでですね、えー、開催されます。で、こちら二部構成になっておりましてですね、えーと、昼の部と夜の部にですね、分かれております。
はい、で、えーとですね、昨日ですね、あのチケットが販売されておりますのでですね、はい、こちら、あの、まあ、カリンさんのね、えー、SAIFUのチャンネルに行ってもらってもいいですし、えーと、私の方でもですね、あの、こちら、概要欄にですね、えっと、申し込みページを載せておきましたのでですね、
はい、あの、ぜひね、もう、皆さん、たぶんね、これ聞いている方は、もう、えーと、常にSAIFUにお世話になっている方だと思うんですよ。
はい、で、こんな機会ね、なんかね、えーと、SAIFUのね、えー、が主催するこのイベントなんてなかなかないので、本当にね、あのー、SAIFUの方にですね、感謝を伝えるという意味でもですね、ぜひね、この11月23日ですね、あのー、この渋谷の方にですね、集まっていただいてですね、まあ、盛大にですね、
この、えっと、ボイスパーティー、ボイパーのですね、盛り上げていただければなというふうに思っております。
はい、本日も最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日の話がちょっとでもいいなって思っていただけたら、いいね、コメント、フォローしていただけると嬉しいです。
あなたのキャリアと未来をもっと輝かせるために、杉島でした。