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おはようございます、すぎひろです。
今日もウォーキングしながらライブをしたいと思います。よろしくお願いいたします。
在庫型器用貧乏の概念
今日はどういう話をしようかというところなんですけれども、在庫型器用貧乏の頭の中というお話をしたいと思います。
今日の話のきっかけなんですけれども、先日、私も今お世話になっているファンビジネス講座を主催の井上寛さんのほうで、
在庫型器用貧乏タイプが自分の能力をお金にする方法というようなお話をしていて、
その中で、在庫型器用貧乏、その一例として私も名前に挙がっていたんですけれども、
その中で、かりさんが、在庫型器用貧乏というのは、こういう頭の中なんじゃないかという話をしていたんですけれども、
ちょっと私の思考だよな、みたいなところも含めて話をさせていただきたいと思います。
まず、在庫型器用貧乏の根本的なところで言うと、
ストレンスファインダー的には最上指向、皆さん高いんじゃないかなというところが一つあります。
最上指向の上見遣いの一つとして、
自分ならいろんなところが足りないから、もっともっとやらないといけない、みたいなところがあるんですよね。
その中の一つで、自分の能力を過小評価するというところが結構あるんですよね。
根本的に思っているところが、こんなことできる人5万人いるよね、というのがあるんですよ。
例えば、本業のITコンサルタント、本業ですよね、そういうふうに思っちゃう。
例えば、自分のやっている分野の中で、
その分野のITコンサルタント、
すごい分野を絞ると自分しかできないところってあるんですけど、
一般的なところで言うと、こんなのも私ぐらいのレベルなんて5万人いるというか、
むしろ自分のレベルなんかそんなに大したことないですよね、みたいな。
一般的ですよね、みたいな、そんな感じです。
あ、先田さんおはようございます。
うん、引き続きありがとうございます。
今日はね、在庫型企業貧乏の頭の中みたいな話で、
先田会議さんのほうで在庫型企業貧乏の話をしていましたけど、
実際、自分の頭の中、今、私、在庫型企業貧乏、まさに典型だと思うんですけども、
自己評価と学びの意識
頭の中はどういう感じなのかっていうのを話したいと思っています。
先田さん、3年級仕事しているのみ、あ、朝ごはんしています。
そうなんですね、3年級。大変ですね、なんかね、病院。
3年級、やっぱりあれなんですかね、3年級だと他の方、なかなか出勤できないので、
3年級は出なきゃいけないみたいな、こんな感じなんですかね。
お疲れ様です。
はい、私は3年級は、そうですね、なんかリフレッシュしたりとか、
あとはトレファンの準備したりとか、映画見たりとか、
今日から仕事の人もまた多いのかなというふうに思います。
で、ちょっと本題に戻しますけれども、在庫型企業貧乏の方ですね。
そう、根本的に思うのは、私のそれぞれ自分の知っていること、やれること、
みたいなことが、基本的に世間にごまんといるわけだから、
それを特別、すごいみたいなところをまず思っていないというところはありますというところですね。
で、そういったいろいろと学んだりとか、正直言ってね、
もの言うとは、学んでるっていう自覚すらない、みたいなものなんですよ。
意図的に、例えばなんか講座を受けたりとか、自覚の勉強をしたりとか、
そういうことをやってるときはまだね、学んでる感なんですけど、
なんか、経験として積み重ねてきてるとこは、
なんかちょっと趣味的に、趣味の発展として、
調べたりとかして、なんとなくできるようになってる、みたいなところで言うと、
そもそもね、そんなのが、
それなんかもう完全にね、自分の能力とすら思ってないみたいな、
かもちょっとあったりとかしますね。
最近で言うと、私、結構ね、動画の編集っていうのをするんですよね。
あんまり今まで話したことないかもしれないですけど、
動画の編集は、もう本当に完全に誰にも教わったことなくって、
なんかもうネットで調べて、見よう見までで、
なんとなく感覚で、これこうしたらいいかな、
こうしたらいいかな、みたいな感じでやっていたりとかするんですよね。
で、このトレパの中でも、私が作った動画、
編集だけじゃないですけど、いろいろとAIとかも使って、
いろいろとやったりとかもしてるんですけど、
例えばそれ、動画の編集みたいなスキルみたいなところ、
ちょっとね、それもすごいかどうかは全然わからないんですけども、
もうそのあたりなんて、自分で学習もしてないし、
なんとなく見よう見までで、なんか作ってたりとかするので、
こんなのを一回言うとね、もう自分のスキルだとは全く思ってなかったりとかするんですよね。
なんかまあ、別にね、例えばプロとかの方だと、
アドビのソフトを使っていろいろゴリゴリやってるはずなんですけど、
私はね、アドビ製品とかは全然使えないし、
アドビ製品ってなんかね、難しいですね、ポトショップとかヒラストレーダーとか、
動画だとなんかあるんですよ、名前忘れちゃったけど、
そういうやつだと難しいから、だからちょっと中級者向けぐらいのやつ、
そういったソフトを使ってやったりとかもするんですけど、
なんかそういうのって本当に、動画の講座を受けたりとか、
そんなの全くなくてですね、
二つの倉庫の比喩
なんとなくYouTubeでちょっと使い方を見たりだったりとか、
動画に関して言うと、それすらも見てないですね。
で、なんかこういうの作りたいなと思って、
あ、こういうソフトがあるんだって調べてみて、
なんとなったらね、昔ですがね、
たぶん2000年くらいかな、まだ今ほど動画編集ソフトなかったですけども、
Appleに出したパイナルカットみたいなソフトがあって、
それでちょっと動画を使ったりとかしたので、
それと同じ要領だなみたいな感じで、
なんとなくしたがって自分で作って、
それでなんかね、動画を作るみたいなことをやったんです。
ずっとそんなのをやってなくて、
2年前くらいに他のコミュニティでPR動画みたいなのを
作らなきゃいけなくて、
そういったものを作って、なんとなくできるようになりました。
今回、その経験を活かして、
トレファの自分の発表の時でも、
動画を作ったりとかしてるんですけど、
そんなのを、私から見ると、
別にね、それこそ、
ホラーで使うような音とか、
車の音が多分うるさいと思いますけど、
ホラーで使うようなソフトも使えないですし、
別に誰かに習ったら持てるくらいから、
セオリーとか作法も全然無視なんですよ。
でもなんか、そこそこできちゃうみたいなところ。
こういうのって、自分にとっては、
大した知識じゃないみたいなところがあるんですよね。
でも一応、トレファのファミリーの中で、
この準備に向けて、
私の作った動画が公開されて、
すごく言っていただいているので、
こういうのが多分、在庫の一つなんじゃないかなというふうに思っています。
これは別にね、お金できるレベルか、
多分できないって自分では思っているんですよ。
というような、こんなような思考なんですよね。
こんなのが普段ね、
自分の中にはたくさんある状態なのかなというふうに思っていて、
なんですかね、
私の感覚だと、
第1倉庫と第2倉庫があるみたいな、そんなようなイメージかなって。
第1倉庫は、すぐに取り出せる在庫が置いてあるんですよ。
そこはね、結構ね、スカスカなんですよ。
あんまり何もないんですよね。
その裏に、普段開けない第2倉庫があって、
第2倉庫はね、
これ、いろいろとあったけど、とりあえず置いておこうかみたいな感じで、
乱雑に制御されずに置いてあるような、
そんなような倉庫がもう一個裏にあるんですよ。
そこは普段閉まっている、そんな倉庫なんですよね。
何かきっかけがあったとき、
犯人からね、何か言われたりだったりとか、
あとはそれこそ、今回のね、
トレファみたいにこういうミッションがありますと言ったときに、
じゃあ、あれ、そういえば、何か昔、こんなことやったよな、
これ、第2倉庫に何かあったよな、みたいなところに引き積み出して、
で、あれ、これなんだったら、あれもう一つ、この第2倉庫にある、
あ、こんなのもあったよな、みたいな、それを引き継ぎ出して、
というような、何かね、自分の中ではそんな作業をしているような感覚なんですよね。
だから、何ですかね、自分の中で2つの倉庫があって、
1つは自分の中で使えると思っている倉庫、みたいなのが第1倉庫。
表にある倉庫。そこはかなりスカスカ。
で、第2倉庫。第2倉庫は、使えるかどうかわからないけど、
何かとりあえず取っとこう、みたいな形で、正義正統もされずに、
でですね、何かね、例えばタグもなくて、名前もついてなくて、
何かね、ありますよね、皆さんの、
皆さんの正義正統されてる人とされてないと思いますけど、
例えば、自分のね、正義正統されてない物置の中で、物置って、
物置って結構、普段使わないものとか、こう言ったりするから、
忘れちゃいませんかね。
これ何入れたっけ、みたいな。
この箱にこれ入れたよね、みたいな。
何かね、あったと思うんですよ。
何かね、それに近い感覚かもしれません。
きゅうきさん、おはようございます。
ありがとうございます。
初めてお発ですよね、ありがとうございます。
今日は、在庫型清貧房の頭の中というような話をさせていただいております。
清貧房の方って、どういう頭の中をしてるのかなっていう話で、
私、結構ね、典型的な清貧房、在庫って言ってるのは、
何かいろいろとできるんだけど、
それがね、たまってるんだけど、
それをうまく活かしきれてないみたいな、
まさにね、私がそんなような感じなので、
頭の中、どういう感じになってるかっていうのを話しさせていただきました。
在庫型器用貧乏の概念
在庫型貧乏じゃない方に分かれるような話をさせていただいております。
今の話の中で、倉庫が2つある。
表の倉庫と裏の倉庫みたいなのがあるような感じで、
表の倉庫はスカスカですと。
本当に使えそうなものだけが置いてありますので、
ここはきれいに整備されていて、
もう一度出し入れできるようになってるんですけど、
奥にある第二倉庫はですね、
もう本当に乱雑に置かれていて、
もうそこに何が入ってるか分かんないみたいな感じです。
家で物置があるだとか、物置みたいなイメージで、
物置ってそんなに滅多に使わないようなものが入ったりとかするけど、
とりあえず取っておこうみたいな、そんなようなイメージなんですけど、
そういったものを置いているような、そんなような感じになります。
なので本当に第二倉庫ですね、
物置に入っているものっていうのは結構忘れてるんですよ。
使い道も分からなかったりとか、
自分の中で使う機会がないかなみたいなものが置いてあったんですよね。
じゃあどういったタイミングで使うかっていうと、
それは誰かに何かを言われた時とか、
イベント、リクエストがあったりとか、
そういった時に、
ああ、そういえば、なんか、
倉庫、物置、物置にこんなのあったよな、みたいな。
じゃあこれ使えるのかな。
ああ、使える使える、みたいな。
ああ、なんかいろいろとできたできた、みたいな。
倉庫を探しているうちに、
ああ、もう1個、これも使えそう、みたいな。
そんなような感覚なんですよね。
なかなかこれを自分で引き出すのが難しいっていう、
そういったところがありますね。
そういった意味で、最近、
私もここ数ヶ月からね、
いわゆるスカニさんのビジネス講座に入っていて、
やっぱり、スカニさんのほうから、
いろいろとこういうことをしてもらいたい、みたいなことを言われたりとか、
他の方からそういうのをいただくと、
ああ、私こんなことできます、みたいな感じでですね、
やってみたりとか。
あとはね、今度はね、
来週の3月末ですね、
今週末、9月21日に行われるファミレス講座のイベント、
イベントですね。
私、センターコースですね。
発表の方させていただくんですけども、
その時に、この発表どういうふうにやっていくかっていうのをね、
自分で考えてた時に、
ああ、じゃあなんか、この知識や経験みたいなのを使いそう、みたいなね、
そんなようなところでですね、
じゃあこれとこれを決めてたら、もっといけそう、みたいな。
特にね、今回ね、私の発表は、
この在庫型っていうところ、
これがすごいよくわかるように、
よくわかるように、これをなんかもう古い発揮するような、
そんなような発表にしたいなと思っていて、
いろいろとね、自分の知識とか経験みたいなところをですね、
フル活動して、フル活用、フル活用言い過ぎかな、一部ですね。
そう、一部使って、今まであんまり出してなかったところを使って、
それでね、発表していくというようなことも考えています。
そうするとね、あとね、不思議なことに、
それをやるために、全然自分がやったことない経験とか、
そういったものを、今度は組み合わせなきゃいけなくなっちゃうんですよね。
そう、今回もね、ちょっとね、
自分で今まで経験したことないようなことを、
一つやらなくてはいけなくて、
それはね、もうね、自分で付け足していくしかないから、
っていうところですね。
ここは結構ね、特幹工事ですけど、
ここはなんか、なんとかできるんですよ。
ここはね、器用貧乏のいいとこでも悪いとこではないかな、
自己の経験を活かす
いいとこであって、
おそらく経験は直接じゃないんですけど、
なんかね、いろいろな見聞したもの、そういったものをベースにですね、
それを真似したりだったりとか、
そういうようなこともね、できるので、
なんとか形になるかなということです。
昨日のライブ、夜にライブしたんですけど、
ちょっと話したんですけど、
昨日はね、21のトレファンの発表の練習をね、
カラオケで、カラオケボックスでこもって、
一人で練習をしていただきとかもしました。
結構ね、その練習もなかなか大変、
でもなんとなく形にはなるんじゃないかなっていうふうなことを考えてます。
そこで台本みたいなのを作ってるんですけど、
私の場合は台本通りにできないんですよ。
なぜなら記憶力が悪いから。
だから台本の通りを一語一語覚えられないみたいなところもあったりとかする。
そういったときにね、じゃあ今度、自分の何の在庫が役に立つかというと、
本教でですね、プレゼンみたいなことをやるといったときに、
そのときも台本みたいなのをある程度自分の中でこういうふうなことを話すっていうのを考えているんですけども、
結局同じ通りにはしゃべれないので、
ある程度ね、そのときに大体のあらすじをベースに、
その場でいろいろと話すような適応性の能力とか、
そういったところを使ったりとかして、何とかやっていこうかなと。
それで何とかなるでしょうっていうところまではいったんで、
日曜日のときにはね、その日その場でしか聞けないスピーチって感じになるかなというふうに思います。
たぶんね、午前中とかに早く行って旅行練習とかもやるんですけど、
旅行練習でやるたびにいつもセリフが違うみたいなね、
絶対そんな感じになってしまうかなというところになってしまいます。
本当に来ていただいた方、来ていただく方はね、
めっちゃ楽しみにしてまいりたいと思います。
今回ね、セリフファンの9人のイベントはね、
前回1月にファンビジネス講座、ゼロキス生が発表やったブシコンっていうのがあったんですけど、
そのときはね、結構順位付けだとかね、逆りだったんですけど、
今回はね、そういうのはないんですよね。ないんですけれども、
私はもうなんか、みんなの中で一番良かったと言われるようにですね、
やってもらうように頑張っておりますし、
それを目指してやっていますのでですね、
ぜひね、来られる方楽しみにしていただければと思います。
はい、じゃあそろそろね、これで終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、ありがとうございました。
ゆうしさん、ありがとうございます。
失礼します。
ゆうしさんもありがとうございます。