2025-10-10 25:06

会社にストレングスを提案した結果は…

◽️内容
本日はすぎひろが勤めている会社にストレングスファインダーの導入提案をした結果についてお話をしています。

#ストレングスファインダー
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サマリー

会社にストレングスファインダーを導入する提案を行ったが、導入は保留となっている。若い人材の意識や費用対効果に対する懸念が主な理由で、引き続き他のアイデアや仲間を増やす必要がある。このエピソードでは、ストレングスファインダーの会社導入提案とその結果について語り、自社の状況や課題、さらなるアプローチについて考察している。また、コストや法人契約にも触れつつ、他社の事例を参照し、導入の道のりについての見解を示している。

00:00
はい、おはようございます。すぎひろです。
今日もですね、ウォーキングをしながら、ライブの方をさせていただきたいと思います。よろしくお願いいたします。
ストレングスファインダーの提案
はい、今日はですね、今ね、私会社員でですね、ベンチャーのITのね、コンサルタントの会社にいるんですけれども、
その、今、自分が所属している会社にですね、ストレングスファインダーをですね、前者的に導入をしてはどうかという提案をですね、
Kソンの方にですね、してみたというお話をさせていただきたいと思います。
はい、まずね、結論から言うとですね、保留です。
保留ということでですね、ちょっと私的にはね、なんとも言えない、まぁちょっとね、若干残念な気持ちではいるんですけれども、
はい、まぁちょっとね、そのあたりも、ちょっとね、経緯も話させていただきたいなというふうに思っております。
本日もよろしくお願いいたします。
はい、えーとですね、今ね、私がね、いるITのコンサルタント会社なんですね。
去年のね、4月に入社して、私はマネージャーっていう役職でいて、
まぁまぁ、比較的、人数もね、私が入った頃で100人かないかな、80人くらいだったかな、
なんですけど、この1年半くらいというところで、今も200人あったんですよね。
結構ね、人数、1年半くらいですね、200人、倍以上。
本当に結構急成長というところです。
はい、KMRさん、おはようございます。
今日はKMRさんに関係あるような話で、会社にね、ストレングスファインダー導入を提案したんですけど、
今、結果的に保留になりましたというような話をしています。
はい、でですね、結構ね、若い人材が多かったりだったりとか、
まだなんかね、あんまりチームとして動けなかったりとか、
そういったところで、あんまり強みを生かしてないんじゃないかなとか、
いうところもあったりだったりとか、
あと、結構若いメンバーもね、自分の強みみたいなのが分かってない、
多いんじゃないかなっていうところもあって、
私としてはね、ストレングスファインダー、やっぱりね、
強みを生かすというところでですね、
みんなにね、そういったところをうまく使ってもらいたいなっていう思いもあって、
提案をさせていただきましたというところですね。
で、本当はですね、もうちょっと前、
5月ぐらいに一回ちょっとね、
競争、人事系のことをやってね、競争、競争3人いるんですけども、
その中の一人の方にですね、提案を一回したときに、
そのときにですね、実は私は知らなかったんですけど、
人事でですね、採用のときに、
正確心のテスト的なものをですね、導入しているんですよ。
それとの違いみたいなのがまずよく分からないっていう話があって、
その違いみたいなのが分かるのも、
実は私もその、今ね、人事で導入しているもの自体知らなかったので、
そこも調べてっていうので、
その後1ヶ月後ぐらいにはやろうかなと思ったんですけど、
ちょっと私の本業というかですね、
ITのお客さんへの導入みたいなのが結構忙しくなってしまって、
結局、最近というか昨日になってしまったというようなことだったんですけど、
その辺のところも調べたりとか、
あと最近ですね、
ちゃんと入れてるわけではないんですけど、
たまたまですね、人事システムのおまけみたいな感じですね。
MPTIって結構有名だと思うんですよね。
16のパターンに診断されるような、似たようなツールがあるんですけども、
それもですね、結構みんなにやってもらったりとかしてですね、
それも会社では一応、無料の部分だけとはいっていつもやってますというような状況だったので、
その辺との比較というところも追加したりとか、
あとね、やっぱり費用ですよね。
やっぱりそれも結構会社で導入すると、
一人当たりの費用ってなかなか高いんですよね。
一人当たり、普通に通常でやると9センチか何かの34のシステム全部、
すいません、ちょっとそういえば、ストレングスファインダーの、そもそも話をしてないんですけども、
ストレングスファインダーってね、34の自分の才能というので診断するツールでですね、
それを結果からですね、自分の強みを発掘するようなツールなんですけど、
あ、みこさんおはようございます。
今日は会社にストレングスの導入を提案した結果という話をしています。
結果的には保留という結果になりましたというところです。
みこさんおはようございます。
はい、ということでね、今そんな話をしています。
結構やっぱ、費用と、あとはそれに対しての効果みたいなところが、
やっぱりちょっと分かりづらいというか、やっぱりそこまで必要性を感じないというのが率直な意見でしたね。
今後の展望
KMRさん、費用をかかるという部分がネックになりますよね。
そうなんですよね。
KMRさんは同じかと思いますが、結構私の会社は費用に敏感というところもあって、
やっぱりその費用に対して、当然会社だから当然なんですけども、
特にそういったところに敏感な部分もあって、
でもやっぱり一人で考えると、一人でも結構個人の負担だと高いは高いと思うので、
それはそれでね、やっぱりみんなにやってもらうなら、
やっぱり会社でやってもらうのが一番いいかなというところもあって提案もさせていただきました。
その、やっぱり費用への懸念というのも、
その5月の時に話を聞いて、たぶん当然それが出てくるんだろうなというところもあって、
ここどうしようかなというふうに思ったときに、
私、スライムスのコーチに受けたときって、
20人くらい同じ、当日一緒に受けたメンバーが、
同期、いわゆる同期のメンバーがいてですね、
ちょっと前に同期会みたいなのがあったときに、
みんなそういうふうにどうしてるみたいな話をしたんですけど、
いろいろとあって、結構同期の中でも企業の人事部から、
今実際導入してて、内製化する、自分の会社でスライムスのコーチングをするために、
内製化してる会社さんとかもあって、その会社さんが何人もいたりとか、
あとは個人でやられてる、コーチングでやられてる方だったりとか、
独立してやられてる方とかもいるんですけど、
やっぱり結構ね、会社への導入っていうところだと、
費用面でネックになることって特に初期の段階っていうのは多いよねっていう話もあったので、
そのときにみんながどうしてるかっていうと、
スライムスファインダーっていうゲラップ社が出してる本があるんですよね。
34の資質を説明してる、結構ほんとに一番ニューモーションみたいなやつで、
私も一番最初、ゆかりさんの話を聞いた後に、
まず一番最初にそれを買ったんですよ、どんなものなのかなっていうのを。
そのときに付いてる無料コードみたいな、
その本に買うと付いてるコードがあるんですけど、
本自体が2000円後半ぐらい、2400円ぐらい、2500円しなかったと思うんですけども、
それぐらいの価格で買えて、なおかつそのコードが付いてる。
そのコードがですね、34の資質のうちのトップ5だけ出すものがあるんですけども、
それを人数分買って、最初の初期のトライアルみたいなことをやってるっていう話も聞いたので、
今回それも提案の中に入れてみました。
でもね、だいぶ価格面でも安くなったとはいえ、
そうすると次に、本当にこれ効果あるの?みたいなところ、
必要性があるの?っていうようなところがやっぱり今度、
次の話題になってくるっていうところなんですよね。
やっぱりその時に、
ケイソンの方に言われたのは、
これである必要があるっていう、
今時やっぱりいろんな診断ツールってあるじゃないですか。
やっぱりそこでですね、これである必要があるのかというところと、
あとはやっぱり、そもそも今まだうちの会社として、
そこに必要性を感じていないというところですよね。
うちの会社の事情というところもあって、
まだあんまり、よくもチームであんまり動く必要がないみたいなところもあって、
やっぱりチームで今度、バリューを発揮するっていうところも、
実は個人だけじゃなくて使えるんですけど、
もうちょっとね、そこが必要になってはでもいいんじゃないかみたいな、
そんなようなお話があって、
結果的にはまだちょっと早いかなっていうような、
そういうような印象でした。
どうでしょうかね。
私はあんまり早いとかいうのはなくて、
もちろん組織っていう意味だと、まだそこまでじゃないかなみたいなところはあるんですけど、
個人個人っていうところの強みを、
もうちょっと発揮できるような、
そんなような会社になってもらいたいなっていうところはあるので、
そこをね、ちょっとどうしていこうかなっていうところですよね。
やっぱりこれで一旦は保留になったので、
まずちょっと経営層のような直接アプローチみたいなところはですね、
一旦保留というところなので、
そこはそこで一旦置いといて、
でもね、これあきらめたくもないかなっていうところもちょっとあるので、
次なる手を考えていかないといけないかなというところですかね。
次の手はやっぱり仲間を増やすことかなっていうところですかね。
やっぱり所詮なんかこれって私一人の意見なんですよね。
ソレヌスファインダーを導入した方がいいっていうところなんですけど、
やっぱりこの辺の社内としての勤務みたいなところが高まったりとか、
あとは他の方からもね、
やっぱりソレヌスファインダーを活用することによって、
良かったよみたいなところをね、
持っていただくようなことをちょっと考えなきゃいけないかなというふうに思っております。
KMRさん、NVDAだと無料である程度適正が分かる中で、
費用を払ってまでソレヌスファインダーを…
見えないな。
これがあると…
素人が聞いて弱いかなって感じですかね。
そうそうそうそう。結局ね、弱いんですよ。
あのやっぱり、すいません、老眼で感じが見えないところがあって。
えーと、やっぱりね、
やったことない人だったりとか、
やっぱりそのソレヌスって何なの?みたいなことが
分かってない人から見ると、
やっぱりね、
そう思うんですよね。
他の無料でできる診断ツールと何が違うの?みたいなところが
やっぱりね、分からないなっていうフォーマーなので、
そういったところをもうちょっと訴求していく必要があるかなっていうところですかね。
やっぱり何か、実は、
私がソレヌスの認定講師を持ってるっていう話をすると、
実は私受けたことありますか?っていう話は正直、社内でも聞くので、
はい、なんかね、そこは、
そういう方たちだったりとか、
実際受けたことある人だったりとか、
興味がある人みたいなところに、
ストレングスファインダーの提案
ちょっとね、訴求をかけていきたいなっていうふうに思ってますね。
えーと、
けんわるさん、客席からソレヌスファインダーで適正を測定してくださいって言われると話も変わってきそうですが、
それはね、デカいですけど、
でも、なかなか会社さんにもよりますよね。
実際ね、会社さんなんか導入してるところもあって、
なんかあれですよね、
大手の物流、ECサイトを運営してるような会社さんでは、
自分のプロフィールに必ずトップ5が載ってるみたいなね、
そんなような会社さんもあるっていう話もね、実は聞いてたりかもしれないので、
なんかね、それが結構ね、
当たり前になってる会社さんからは、もしかしたらそういうのもあるかもしれないですけど、
逆に言うとあれですよね、
もしかしたらお客さんから、お客さん、そういった場合だと、
お客さんの方でもう受けさせる、
例えば参画するメンバーとかも、
お金もなんか出してくれるような会社さんとかにもありそうな気がしますよね。
今日はですね、自分の会社の方にストリングスファインダーの導入の提案をしたんですけど、
結果的にコリンと言われましたという話をしています。
今、次なる策をどうしようかなっていうようなことで考えてますね。
あとね、ちょっとこれ人数増えてくると、それはそれで大変かなみたいな。
要は結局一人一人に、一人一人いくらって費用かかってくるんですよね。
そうすると、それでコストがその分ね、
例えば最初に全社でみんな受けてみましょうとか言うと、
それはそれで初期で結構お金かかってくる。
その後追加でね、増えた分だけみたいな感じなので、
そこまでじゃないんですけど、結構それは大変かなっていうふうに思います。
あと一応ね、あんまり皆さん知らないかもしれないですけど、
一応ギャラクシャで法人契約みたいなのもできるんですよね。
そうすると一応法人割引みたいなのがあったりとか、
あとはちょっと人数が多くなるとボリュームディスカウントみたいなのもあるんですよね。
一応これは毎日ギャラクシャの法人担当の方とミーティングさせていただいて、
そういったようなことも一応できますよみたいなのも裏を立てたりとか。
あとは法人契約をした場合とかだと、
法人契約確か年間36万円ですね。
36万円プラス一人一人のカウントが割引されるみたいな。
そうすると確か250人超えないとあんまりお得になるみたいな感じで、
結構今うちの会社200人くらいなんで、
微妙なラインなんですよね。
これから増えるからどうせ増えるんですよ。
うちの会社どんどん人数が増えてるので増えるんですけど、
まだそういった人数のライン的にも結構微妙だったりとかするような感じです。
そんなような感じですね。
自社のところはもうちょっと道のりがすんなりいかないもんですよね。
でも絶対みんな悩んでると思うんですよね。
自分の強みわかんないで変な方向行ってる人もいるかなと思っていたりとかもするので、
そこの手立てをしたりとか、
マネジメント層も一人一人の才能だったりとか、
施設を活かしてコーチングだったりとか、
そういうのもできるようになると思うので、
私はそういうふうに信じてるんですけども、
そこはまだもうちょっと時間がかかりそうだなというのが、
今日のお話であります。
導入の課題と他社事例
皆さんの会社とかはどうですかね。
ストレングスとか、
会社でストレングスやられてるっていうことで、
まあまあ結構大きい会社さんだと思うんですよね。
この間、同期の法人でですね、
法人の人事の方から、
認定コーチの資格を取りに来たところも、
当然皆さんが知ってるような、
めっちゃ大企業みたいなところから来られてたりとか、
あとね、ネットで探すと事例とかが載ってますね。
例えばNECさんとか、
あとは野村聡君さんとかは、
確かすぐネットとかで引っかかるんですけども、
実際にデラックスさんの法人からも、
初回のネットの記事とかも紹介されてたんで、
やっぱりここは大手ですよね。
大手だとやっぱりね、
自分たち、個人っていうところもあるんですけど、
やっぱりチームっていうところをどう作っていくかみたいなところも、
結構ね、やっぱり重要だったりとかしますね。
それでチームが実はうまくいかないだったりとか、
あとは相互理解ができてないっていうところがね、
やっぱり問題だったりとかする場合もあるので、
そういったところをね、やっぱり大手っていうのはやっぱり、
重要してるというところがありますけど、
やっぱりまだね、小さい会社、
うちみたいな、いんちゃんみたいな会社だと、
まだそこまでしなくてもいけるんじゃない?だったりとか、
あとは今の既存のツール、
入社時にあげたツールとかで、
あんまり普段は見てないらしいんですけど、
私たちも見れないですよね、そのツール自体は。
ていうか見れないんですよ。
一応その経営者の、経営者の方はですね、
どっちかというとトラブルが起きたときに、
その内容を見て、
あ、そうかそうか、この人はこういうタイプなんだ、
みたいな感じで見てるみたいなお話もしていたりとか、
というところがあったというところですね。
ということで、まだまだ道のりは、
結論としてまだまだね、
ストレングスファインダー自社の導入、
なかなかね、道は遠いというところはありますけれども、
私の方でも少しね、また他のアプローチで
進めていきたいなというふうに思っております、
というようなお話でした。
はい、じゃあそろそろね、
家も近くなってきたので、
これで終わりにさせていただきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
はい、ではでは、ありがとうございます。
あ、栗子さんありがとうございます。
はい、あの赤い帯で聞いていただいている皆様、
ありがとうございます。
はい、失礼いたします。
すいません、こちら後から追加しております。
いつもですね、
お知らせを忘れてしまうんですけれども、
今日ですね、10月10日金曜日のですね、
お昼の12時からですね、
架空さんのチャンネルで、
架空さんと杉広の対談の方をさせていただきたいと思っております。
はい、タイトルはですね、
ワーバーマンコミュニティに男子が飛び込んでどうだったというようなですね、
お話をさせていただきたいと思っております。
はい、こちらはですね、
いわしかりんさんのファンビジネス講座、
そしてその前のですね、
発信力プラス一期ですね、
こちらにですね、
女性ばかりのですね、
次々に私、杉広とですね、
架空さんがですね、
男性陣として初のね、
かりんさんの長期講座に受講した、
その中でですね、
どんな良いことだったり苦労だったりとか、
どんなことがあったかなみたいなね、
お話をさせていただきますのでですね、
ぜひ皆さんですね、
このライブの時にですね、
遊びに来てくれると嬉しいかなというふうに思っております。
はい、ではではどうもありがとうございました。
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