法人設立ライブの開始
どうもこんにちは、すぎひろです。
聞こえてるかな?聞こえてないかもしれない。大丈夫かな?
はい、気がしています。
あ、おはようございます。
じゃあ始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、私、すぎひろがめでたく法人設立ということで、
法人設立記念ライブというのをさせていただきたいと思っております。
はい。あ、しばゆーさんもこんにちは。ありがとうございます。
簡単に今までの経緯というか、簡単にお話しさせていただきたいなと思っております。
しばゆーさん、今日は社名発表ですよね?これから発表させていただきたいと思います。
今日はですね、流れとしては最初の雑談を話させていただいて、
会社名発表させていただいて、会社ロゴも作成しておりますので、
その作成のどういったデザインなのかという発表もさせていただきます。
ある方にデザインを作っていただいたので、そのある方の話もさせていただきたいと思います。
あとはですね、マシュマロという特命の特効サイト、質問のサイトを使ってですね、
事前に質問をいただいているので、そちらのご回答をさせていただきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
会社名「ユニソララ」の発表
私はですね、去年の12月末で、元々ITのコンサルタントの仕事を会社員としてしていたんですけれども、
それをですね、12月末で退職しまして、お仕事としてはほぼ同じような仕事でですね、
1月の13日になりますね。13日が会社の設立日ということでですね、
無事ですね、会社の設立をさせていただくことになりましたということですね。
細かく言うとですね、まだですね、工人の登記というのでですね、登記自体は完了していないんですけれども、
一応ですね、登記をした日というのがですね、実情ですね、会社の設立日ということになるのでですね、
はい、なので今日登記終わって、そういった意味だと13日にですね、終わってますので、
今日ですね、この設立内部をさせていただいたというところになります。
はい、ありがとうございます。
はい、ではですね、早速ですけれども、会社名の発表をさせていただきたいと思います。
これなんかそういえば、エコーみたいなのができるんでしたっけね。
ちょっとタイトルコールできるのかな。
はい、ちょっとですね、はい。
ちょっと会社名発表させていただきたいと思います。
なんか音とかもできるのかな。これはあれか、できないのか。
ドラムロールとかあれはあれか。Xのライブだけでしかできないかな。
はい、じゃあ会社名発表を早速させていただきたいと思います。
はい、会社名はユニソララ株式会社になります。
はい、ちょっとユニソララ。
はい、ちょっとですね、ユニソララ。
ありがとうございます。
皆さんありがとうございます。
はい、打ちますね。
つづり的なの。
ちょっと待ってくださいね。
なんかあれですね。
こうやってライブしながら打つのって難しいですね。笑いみたいな。
はい、ちょっと今打ちました。
はい、ユニソララ株式会社。
間違えてる。
ユニソララ株式会社なんですけど、こういった通りでユニ。
すみません、Sが本当だったら大文字なんですけれども、ユニソララ株式会社という名前になっております。
はい、なんでこんな名前なのみたいなね、ちょっと話もさせていただきたいと思っております。
はい、まず言葉としてはユニって言うところとソララってところで一応分かれるような感じになります。
なおちゃん先生もありがとうございます。こんにちはということで、今会社名の方発表させていただきました。
会社名がユニソララ株式会社という名前になります。
会社名の依頼なんですけれども、ユニとソララというところで分けさせていただいて、
ユニというのが唯一のユニみたいなユニークのユニですね、というところですね。
ソララというのがソーラーが英語で太陽というような意味ですけれども、
太陽という意味合いでソララという言葉を使っています。
太陽のように未来を照らす光だったりエネルギーみたいなね、そんなようなイメージとなっております。
なおちゃん先生、娘とツーリング中なので、今山下公園で耳たてになるかもしれません。
ありがとうございます。
かわいい響きということで、ちょっとね、かわいい感じもちょうど響きとしていいかなというので、そういった名前にさせていただきました。
すごく素敵な由来ですねということで、ありがとうございます。
なおちゃん先生も素敵ということでありがとうございます。
そんなふうな二つの言葉を合わせてユニソララという名前にさせていただきました。
唯一無二の光で未来を照らして価値を作る存在になるような、そんなような意味合いを考えております。
例えばお客様に対してもそうですし、お客様に対しても唯一無二でありたいというような感じでもありますし、
お客様自体ですね、個人も法人も含めてですね、お客様自体も唯一無二な存在でなってもらいたいというような、そんなような意味合いを込めてこの名前にさせていただきました。
あとはですね、単純にIT系というところでですね、このユニソララという名前がですね、
例えば検索でやったときに、他の会社とかブランド名で引っかからないかとか、
あとはドメインっていってね、なんとか.comとかそういうので他で使われてないかみたいなね、そんなのも考慮させていただいて最終的にこんな名前にしておりますというところです。
ロゴの発表と制作秘話
はい、そんなような形でですね、こんなような名前にさせていただきました。
ただちょっとね、ちょっとストレングスで、ストレングスのなんかね、結構ちょっと個別化的なね、だったりとか、結構私の場合だと1位が最上志向だったりとかして、
その最上志向の中に人の才能を見つける力みたいな、そういうのが私のストレングスの中にはあるんですけど、
そういったところもですね、考慮してというかね、そういったところをですね、加味してつけたというのもちょっとありますというところです。
はい、ということでですね、そんなような名前にちなんで、今度はロゴですね、ロゴの方のですね、発表の方をさせていただきたいと思います。
で、ロゴはですね、これちょっとね、どうしようかなと思ったんですけど、レターにですね、ちょっとレターをですね、この後ですね、乗っけようかなと思うんですけど、
レターにですね、リンクを乗っけてですね、そこにですね、あの、画像をですね、が見れるようにちょっとしましたのでですね、
はい、こちら後でですね、サムネの方にしようかなというふうに思っております。
はい、録画、アーカイブで聞いている方はですね、サムネの方を見ていただければなと思います。
はい、ではですね、ロゴの方、発表させていただきます。
はい、ちょっとレターに表示させていただきます。
はい、レターの方、見えておりますでしょうか。
はい、ロゴの、また下の、あの、ここにですね、リンクを付けてありますのでですね、はい、ちょっとこちら見ていただきたいと思います。
はい、皆さん見えてますでしょうかね。
はい、どうでしょうか。
こんなですね、素敵なロゴになっております。
はい、どうですかね。
似てますでしょうか、えっとですね、ちょっと言葉でですね、解説しようかなと思いますけれども、
はい、えっとですね、ちょっとイメージ的にはですね、あ、見られてますかね。
はい、なんかね、あの、ちょっと、あ、ほんと、オレンジっぽい感じの、えっとですね、ちょっと丸い感じのですね、ロゴになっております。
はい、あ、見えました、あ、パンさん見えました、ありがとうございます。
はい、他の方もどうですかね、見えてますでしょうかね。
はい、えっとですね、で、えっと全体的にちょっとロゴの、ロゴの、えっとですね、ロゴのマークとロゴのですね、タイプと言われるね、文字のところなんですけれども、
はい、えっとですね、全体的にロゴのマークのところはですね、ちょっと丸い感じのマークになっております。
で、これはですね、えっとちょっとですね、えっと、一番外側です、外側の下の方ですね、左半分から下のところ、あ、なおちゃん素敵ということで、ありがとうございます。
はい、で、ここがですね、あの、このユニソララのUを表してるって感じですね。
で、その中にですね、ま、Sがですね、入ってるような感じですね。
で、右上のところがですね、ま、この光が表されてるような形になっております。
で、えっとですね、これ文字ですね、文字はですね、はい、あの文字もですね、あの、こういったフォントで、ちょっと私がですね、あの、少し変わったフォントにしてもらいたいということでですね、
ま、えっとね、こう、こういった形のフォント、これなんかね、Canvaにちょっと似たようなフォントがあってですね、ま、それにですね、ま、寄せてもらいたいって言ってですね、
あの、これを作ったデザイナーの方にですね、はい、あの、それをベースにですね、あの、さらにですね、ブラッシュアップしていただいたというところになっております。
はい、えっと、これさ、えっと、すごい素敵です。えっと、どこからインシャル探すのが好きなのですが、ちゃんと入ってますね、とか、そうなんすよ、はーい、そうなんすよね。
はい、で、え、なおちゃん先生かっこいいよって言ってた、ありがとうございます。あ、Canvaさんもありがとうございます。
はい、はい、そうですね、はい、今ね、えっと、ロゴの発表までですね、させていただきました。ロゴはですね、えっと、こちら、えっと、レターをですね、今表示させておりますので、そこの近くからですね、見ていただければなと思います。
はい、はい、でですね、えっと、じゃあ、このロゴ、誰が作っていただいたかというと、多分ね、ここの今ライブに来てる方はですね、ほぼほぼ皆さん知ってるかなというふうに思います。
ちばりさんは知らないかなと思いますけれども、あ、いやいや、えっと、かっこいいマッキー、マッキーではないんですよね。
はい、えっとですね、こちらのロゴ作成者は、はい、ちょっとこれも、えっと、はい、バナナさんでーす。
はい、今こちらにもですね、えっと、いらしているバナナさんがですね、はい、作成いただきました。
はい、これどうやって作ったんですか。
バナナさん、はい、ありがとうございます。
わーいということで、はい、バナナさんに作っていただいたんですよ。
はい、でですね、これね、バナナさんに作っていただいた経緯というかですね、はい、やっぱりですね、ロゴはですね、どうしてもやっぱりね、
なんかね、うーんと、なんですかね、まあ、ちょっと素人でなんか色々と考えるのってやっぱり大変だなっていうところもありますし、
あとはですね、やっぱりね、ずっと使うものになるかなというところもあるので、やっぱりプロに作っていただきたいというのがありました。
で、私がお世話になっているですね、いらすかにさんもですね、会社のロゴを作った時に、ココナラとかでお願いしたっていう話で、
結構その時に苦労された、やっぱり相手の方とのコミュニケーション苦労されたというところですね、
やっぱり知っている方に作っていただきたいなっていうのがあってですね、でその時に、あ、そういえばバナナさんがいるじゃないかってね、
その時にですね、それですね、バナナさんにですね、バナナさんはちょっとね、こういった会社のロゴのデザインをやっているかどうか知らなかったんですけれども、
バナナさんにそれに対してできますかっていうふうに聞いたらですね、そういったのもやってますよっていうふうなご相手をいただいて、
でバナナさんの方にですね、バナナさんがですね、過去自分で作ったのこういうのがありますっていうのを見せていただいて、
これは素晴らしいということですね、お願いしたというような形になります。
はい、という流れでですね、バナナさんにですね、作成いただいてね、本当になんかね、こういったね、スタイフとかこういったところでのですね、
ご縁がね、なかったらですね、こういったね、バナナさんに作っていただくってことはね、なかったかなって思うとですね、本当にね、私としては嬉しかったですね。
ナオチワ先生、嵐じゃないです。ありがとうございます。
バナナさん、ナオチワ先生すごいってことですね。
はい、これさ笑いみたいな。
はい、バナナさんとても嬉しかったです。
ありがとうございます。
はい、そんなような形でですね、はい、作っていただきました。
はい、バナナさんおめでとうございます。ありがとうございます。
はい、こちらこそ本当にありがとうございます。
はい、で、結構ね、いろんな最初の一発目だったときはですね、いろんな案を作っていただいて、
自分でももちろんね、これとこれがいいかなみたいなのだったりとか、あと一応ね、家族にも見てもらったんですよ。
妻とか息子たちにも見てもらって、結構ね、なんかね、みんなね、好みが分かれたみたいなね、そんなような感じでしたね。
ロゴデザインの素晴らしさ
そのときは。で、その中でですね、2つ私、あった中で案があってですね、で、その2つの案で、
ただもうちょっとね、こういうふうにしてもらいたいみたいなね、リクエストさせていただいて、
そこからですね、2つに絞った状態でですね、改善案みたいなのをですね、作っていただいて、
で、最終的にそこからですね、最後1つに絞るときに、
どちらかというとですね、ロゴのマークとロゴのこの文字のタイプのところ、
こちらをですね、2つの案をですね、組み合わせてですね、作ったような、そんなような感じになりました。
でですね、直近、もう本当に今週のね、終わり、先週の終わりくらいにですね、納品していただいたんですけどね、
やっぱりここでですね、やっぱりね、プロのね、すごさとかあってですね、今これね、
白いバックでですね、白いバックでね、ログアウトいただいたんですけど、これ縦に並んでる、
ロゴのマークが縦と文字がですね、縦に並んでるんですけど、これ横のバージョンもあったりあったりとか、
あとはですね、実際にですね、ロゴを決めるにあたってですね、なかったところで言うとですね、
マニュアルみたいなのを作っていただいたんですけど、簡易マニュアルみたいなのがね、
こういったロゴにもですね、マニュアルっていうのがあるんですよね。
そういったのをね、バナさんのときには簡易でというようなお話だったんですけど、
そこで作っていただいてですね、こういうふうなサイズの割合で使うとかね、
そういうのもあったりあったりとか、あとはですね、これの黒と白が反転しているような、
そういったバージョンもですね、作っていただいたりとか、確かにですね、
そういったのって他の会社さん、普通の会社さんとかで、
例えばオープンAIとかも確かそういった、ネガバージョンみたいなのもあったりとかするので、
そういったのもですね、作っていただいてですね、
これがプロの仕事なんだなっていうのはですね、改めて感じた瞬間です。
私は結構ね、それをいただいたときに感動したというようなこともありました。
会社設立の動機
はい、ということでですね、こちらはバナさんが作っていただいたロゴになります。
はい、バナさん嬉しいことということで。
もちろん、私も嬉しかったですね。
こちらはですね、これをベースにですね、直近だと名刺を作ろうかなと思ってます。
なので、もしくはね、今後リアルにあったときはですね、
名前は本名になっちゃいますけれど、で載っていると思いますけれどもですね。
このインストラのですね、ロゴを使ったですね、名刺も作ろうかなと思っておりますのでですね、
もしね、リアルだったときは名刺くださいという風に言っていただければなと思います。
ナオチャン先生、こうやって作品の背景を語ってもらえるのもいいですねということは。
そうですよね。
なかなかやっぱりこういったロゴを作っていただくっていうこと、
そういう話聞くこともないんじゃないかなという風に思っておりますので、
良いかなと思いますし、
あとはバナさんがおっしゃったのは、確かに私も聞いて、確かにそうだなと思ったんですけど、
このロゴだって、このロゴのブランド、大手とかだと、
このロゴをこういう風に使ってくださいみたいな、
細かな説明みたいなのが社内とかでも共有されているんですけど、
そういったのもですね、バナさんね、
結局そのロゴをですね、ブランドイメージみたいなのを価値あるところに対して作られているというようなお話もありましたのでですね、
こういったプロのこのロゴ作成というところにも関わったのがすごい良かったかなという風に思っております。
ありがとうございます。
ではですね、ここからはですね、
ちょっと事前にですね、マシュマロという匿名の質問サイトを使ってですね、
皆さんからご質問を応募させていただきました。
今回一応ですね、設立するにあたってだけじゃなくてですね、
もちろんですね、今回設立するにあたってのご質問でもいいですし、
あとはこれを機にですね、プライベートな話も含めて聞いてみたいというようなことでですね、
広く募集をさせていただきました。
どうもありがとうございます。
質問を全部で4件いただいております。
なのでちょっと1件ずつですね、お話をさせていただきたいと思います。
ではまず質問1つ目ですけれども、
まず質問1つ目、どうして会社設立をしようと思われたのですか?
そしてどんな内容の事業をされる会社様なんでしょうか?というようなご質問をいただきました。
はい、バナナさんからロゴは会社の核だと思っているので、
携わっていただいて幸せでしたということでありがとうございます。
本当にね、私実はこれブランドカラーみたいなのも考えてあまり決めてなかったので、
ブランドカラーと一緒にこのまま赤オレンジ系のブランドカラーでいきたいと思います。
ちなみにアイコンもですね、今までピンクっぽいやつから赤オレンジっぽいのに変えています。
質問の方に進みたいと思いますけれども、
どうして会社を設立しようと思われたのですか?
そしてどんな内容の事業をされる会社様なんでしょうか?というところなんですけれども、
どうして会社、実はちょこちょこ私の財布の話の中でも知っているところなんですけれども、
もともと私自身が会社を作りたい、子供の頃から夢で社長になりたいみたいな、
爆然としたガキみたいな夢がありまして、
私今年齢も50も過ぎておりまして、この夢がずっと叶えていなかったというのがまず自分の中の根底であるので、
そこを何とかしたいというのがまずありましたというところです。
とはいつもですね、20代の頃から自分でやりたいことができたら会社を作ってみようとかね、
そんなことを思っていたんですけど、でもこれってなかなかいつまで経っても出てこないものなんですよ。
そんなことをしているうちに50になってしまって、ちょっと私の中で焦っていましたというところです。
たぶん皆さんこの財布で知っている方はいるかもしれませんけど、
去年は結構個人でビジネスをしようと思っていて、いろいろと試行錯誤をしていたんですよね。
そんなときに個人でセミナーを開催したりとか、例えば講座みたいなのを作っていこうかなみたいなことを考えたんですけど、
どうにもこうにも私も中途半端に在庫がいろいろとある関係で、
そういったものを一つに絞れない、そんなような葛藤がありましたというところです。
そんなときに、井原氏のミスコさんのノート書きまくる会の応用編の推薦図書の中に絶対変更ノートという本があるんですよね。
それを読んだときに、皆さんの中で、ゲームでEasyモードとかHardモードってあるじゃないですか。
Easyモードで人生を戦えば楽なのに、わざわざHardモードで戦っているみたいな話があって、
そこをEasyモードにすればいいじゃんみたいな話があるんですけれども。
その中で、自分の中ではEasyモードって何なのって言ったときに、
いわゆる自分業のところで何かビジネスをしていくっていうのは、
自分の中で実はこれEasyモードじゃなくて、実はHardモードだってことに気づいたんですよね。
やっぱり自分でやりたいことを自分でやっていくっていうのがEasyだっていうふうに、
なんとなく勝手に考えたんですけど、それよりかは今の元々やっていたITのコンサルというところで、
自分で会社を立ち上げたことですね。
それが自分にとっては一番Easyモードなんだなってことに気づいたというのがありました。
そういった自分の心の中のきっかけみたいなのがまずそこであって、
ただそれだけだとまだ一歩踏み切れないところがあって、そこから2つくらいきっかけがあって、
もう一つ目は9月ぐらいまで本業の仕事が忙しかったんですよね。
そのときに意外と本業の仕事が私向いてるなとか好きだなってことに気づいたんですよね。
あんまりそういうのが好きじゃないから自分業みたいなことを考えていたんですけど、
いざ考えると意外と向いてるし好きなんじゃないかなって思ったんですよね。
ちょっとパナさんのコメントをいただきましたが、
社長になりたい。笑い素敵ですね。
自分業イコールEasyっていうわけじゃないですもんねということはそうなんですよね。
自分業は必ずしもEasyとは限らない。むしろ私にとってはそこはハードモードだったという感じですね。
そういった意味で自分の本業が意外と自分の中に向いてるっていうのの気づきもあったりとかもしたし、
あとは9月までやっていた提案みたいなお仕事があったんですけど、
結果的にそこの仕事は流れちゃったんですよね。
11月末でその仕事が終わりになるというタイミングのときに、
ちょうど以前からお仕事を一緒にしていた知り合いの方から、
杉浩さんとこいつ仕事をやりたいんですけど、一緒に仕事をやりたいんですけどどうですかねみたいな、
ちょっとご連絡をいただいたんですよ。
そういったお仕事があるんだったら、
私今度独立したいと思ったので、
独立した会社で一緒に仕事させてくださいっていうふうにお話をさせていただいて、
あとその次、今ちょうどやってるお仕事っていうのが、
そこは11月の終わりぐらいに決まって、
会社の方に辞めるっていうふうに連絡をしたというところになります。
12月末までやってた会社が嫌になったかというと、
そういうわけではなかったんですが、
もともと私が12月末までいた会社っていうのが、
2024年の4月に入社したんですけど、
そのときにやりたかったことっていうのが3つその会社だったんですけど、
その3つは、
私の専門としている仕事以外のこともやりたいみたいな、
その3つがあったんですけども、
その3つは簡単にと、
細かい話は省略させていただくと、
全部できなくなったんですよ。
色と理由があって、理由というか、
その3つの仕事以外のこともやりたいみたいな、
その3つがあったんですけども、
全部できなくなったんですよ。
色と理由があって、理由というか、
理由だったりとかやる必要がなくなったりだったりとか、
その会社で私がやりたいと思っていたことが、
全てできなくなった、やる必要がなくなったみたいなところもあって、
そういったネガティブ要素も含めて、
その会社にいる理由がなくなったというところもあって、
そういったネガティブ要素とご縁みたいなところ、
あとは自分の考え方が変わったという、
ちょうどその3つがほぼほぼ同じタイミングで来たので、
これはもう会社設立するしかないなということで、
法人化するしかないなということで法人化したというところになります。
ITコンサルタントの仕事
すみません、結構長くなりましたけれども、
そんなような感じですね。
どんな内容の授業をされる会社様なんでしょうかということなんですけど、
これはメインのお仕事というのは、先ほどからお話したとおり、
前職でもやっているITコンサルタントの仕事になります。
本当に大会社さんですね、今もう結構大きい、
本当に誰でも知っているような大手の会社さんのシステムの投入ですね。
そこのプロジェクトメンバーとして参画をして、
それでコンサルティング料をいただくというような感じです。
でも完全にそういった意味ですと、
1ヶ月でフルに会社員と同じような感じで平日の9時から6時まで働いて、
場合によっては実際にも残業も夜遅い時間まで働いてというようなお仕事になります。
なのでやっていることはサラリーマンと変わらないという感じですね。
ただ会社員は会社でどういうことをやりますかという定観を会社設立するときに定めているんですけど、
その中には実は結構いろんなことを入れていまして、
例えばいわゆる自分業でやれるようなセミナーだったりとか講座だったりとか、
ワークショップとかオンラインスクールみたいなものを入れていたりだったりとか、
あとは映像系ですね、写真だったりとかデジタルコンテンツみたいなものの作成だったりとか、
そういったのを入れといたりとか、
あとは実はこれ来年以降はやりたいなと思っているんですけども、
もともと私が不動産投資みたいなことをやっているので、
不動産賃貸業みたいなのを裏でやっていきたいみたいなことも入れたりとかしております。
そのような形でメインの仕事はITコンサルタントの仕事になりますというところです。
これが最初の1問目の答えになります。
1番目ですね。
竹に渡りますねということでありがとうございます。
法人設立の費用
竹に渡るんですけど、最初はITのコンサルタントの仕事がメインというところになります。
稼ぎがしはそこかなという感じですかね。
2つ目ですけれども、
会社設立にざっといくらかかりましたか?
あと具体的な内訳を教えられる範囲であれば教えてほしいですということでありがとうございます。
どこまでを会社設立費用というところにしようかなと思ったんですけど、
実際には自分が会社設立費用と計上しているのはもうちょっとあるんですけれども、
一般的に必要かなというところの金額の内訳ですね、
そこら辺をお話しさせていただきたいと思います。
まずですね、法人の登記のときの費用とかですかね。
これがですね、だいたい約20万ぐらいですかね。
こちらはですね、会計事務所さんの方でやっていただいて、
そこに働いた、私が払ったのはプラス2ヶ月の顧問料を含めて26万ぐらいなんですけども、
だいたい20万前後になるかなというところになりますね。
あとはですね、全部で30万ちょいぐらいなのかな。
あとはですね、必要なところで言うとですね、会社の印鑑ですね。
会社の登記するときに必ず会社員の印鑑が必要なので、
それを作成するのに私の場合は5万ぐらいかな、全部でかかりました。
でもこれもね、結構ね、調べていただくと分かると思うんですけど、
安く作れるところもあったりとか、逆に今回私が作っても高く作るものもあったりとかします。
保証が30年とか作るところはもうちょっと高かったりとかしますけどね。
あとは素材とかですね、印鑑の素材とかで変わってくるので、
この辺も色々と変わってくるかなというふうに思います。
あとはですね、私、これちょっと会社のやる内容にもよるんですけど、
私はですね、フリーランス協会というところに入って、それが年間費が1万円かかっています。
これ何で入ったかというとですね、一人会社でもですね、このフリーランス協会に入るんですけど、
損害賠償保険みたいなのがね、このフリーランス協会に入るとですね、付帯されるんですよ。
なのでこれは保険料を支払うために、保険料、保険目的で入ったというのがあります。
これは対保険、特にIT系だとですね、業務委託契約するときですね、
何かその会社に不利益なことがあったとき、損害賠償を払いなさいみたいなのが業務委託契約に載っているんですよ。
結構大きい会社さんに対してなので、なかなかそんなことはないんですけれども、
もしそういったことがあった場合、一人法人だったら払えるような額を請求される可能性があるので、
そういったことをですね、これを入りましたということですね。
なので対法人でやられる方で、そういった業務委託契約の中にこういった文書が入っている方はですね、
このフリーランス協会というのはですね、フリーランス協会で検索していただくとですね、
多分そこの紹介の中に損害賠償権の説明が入ってあるかなと思いますので、
後で説明しておこうか、その費用が入っているというところになります。
そんなところ、それぐらいですかね。
あとはちょっと細かい話で、会計のソフトの月額費用とか、
その辺も月額費用とかになってきますので、あとはバーチャルオフィスか、
バーチャルオフィスもそんなに大した金額じゃなかったかなと思います。
バーチャルオフィス、住所が、所在ですね。
過去の所在はバーチャルオフィスにしたので、その金額も大した金額ではないですということですね。
あとですね、メールアドレスはロベインというなんとかドットコムみたいなのを契約したので、
それは取得料が確か1円とかでしたね。
初年度は1円だったと思いますので、そんなに高くはないかなというところですね。
というぐらいの感じかなというふうに思っております。
ありがとうございます。
元彼との思い出
次、3番目のご質問です。
こちらは解説質問は全く関係ないのご質問になりますね。
最近、自分の周りで元彼を振り返ることが流行っているのですが、心に残っているこの人は強烈だったなという元彼さんはいますかというね。
これはどう考えてもバナナさんのご質問かなという感じですけれども。
バナナさん、誰だって。
私が今入っているバナナさんの日本コミュニティのところでこの話が盛り上がっているというところですね。
この中で元彼さんの中で強烈だった元彼の話というのが結構流行っていてですね。
元彼でこういうのはありますかというような話なんですけど。
私、そんなに元彼さんですごい変だった人みたいな人はいなかったんですが、それだとちょっと話がつまらないので。
ただですね、最後の最後でえって思ったことがあったので、その話をさせていただきたいなと思うんですけど。
私は20代後半ですね。妻と結婚する前に付き合ってた彼女でですね。
バナナさん、奥様聞いてませんか。大丈夫ですかということで。
ちゃんとね、この質問が入っていたのでですね。別室の聞こえないところに移動してやっております。
その方は20代後半ですかね。20代後半に付き合ってた方なんですけれども。
私20代後半の時に社会人のカメラサークルみたいなのに入ったんですよ。
その時に知り合った女性の方とお付き合いを1年してたんですよね。
私は20代後半の時に女性と付き合うのは基本的に1年と決めていたんですよ。長くて1年と決めていて。
1年経って結婚したいと思わなかったら別れる。結婚したいと思わなかったら結婚しようという風に決めていたんですよね。
男は別に20代後半ってまだまだ全然いいんですけど、女性と付き合う人って同じぐらいの年だったりするじゃないですか。
その時に女性の20代後半を1年以上を無駄にさせたくないというのがあるので結婚する気になるんだったら別れる方がお互い幸せだよねというところで1年と決めていたというところがあります。
妻と結婚する前に付き合った方と1年付き合った時に、この人と結婚する気はないなというのがあって別れた方。
女性目線で考えた時に何年も結婚する気になるのに付き合わせるのも申し訳ないなという感じですね。
理系志向性が高いですね。
というようなことを考えた時にお別れしたいという話をしたんですよね。
結構彼女は何でもいいよみたいな感じで付き合っている時はこんな感じだったんですけど、別れるって言った瞬間態度が急変したみたいなことがありました。
私はあんまりタバコを吸っている女性とは付き合いたくなかった。今でもそうかなって自分がそうはないかと思うんですけど、別れを聞いたら急にタバコをカーッと吸いだし、嫌だと思って隠してたけどねみたいな感じで言われたりとか。
あとは、これはどちらかというと私がすごい悪いかなと思ったんですけど、彼女に言われたのは、最後に文句を言ってきた時に一番印象に残ったのが、
彼女の家の方まで一度も来てくれなかったよねって文句を言われて、それはそうだなってすごい反省をしたんですけど、これはどちらかというと私がすごい悪いなと思ったんですけど、
私が住んでたところは、今もそうなんですけど、神奈川県の川崎市に住んでたんですよね。彼女は埼玉県の家族というところに住んでたんですよ。埼玉県の家族と川崎ってめっちゃ遠くて、彼女は上野駅までいつも東京来るときは出てきて、
私は上野駅まで車で迎えに行くみたいなことをデートするときにしていたんですけど、必ず上野駅までしか行かなくて、それ以上行かなかった。彼女の家に行ったりとか、彼女の家まで送っていくことが1年間付き合って1回もなかったみたいなことですごい文句を言われたんですよね。
で、それを別れるときに言われたんですよね。
バナナさん、遠いですね。
そのとき思ったのが、付き合っているときに文句というか、自分にクレームを言わないで、優しく常に自分が本当に思っていることを言ってこない女性とは付き合うのをやめようと思ったんですよね。
若干優しくなくてもいいから、文句を言う女性の方がいいなと思って、それで今の奥さんと、うちの奥さんは嫌なことすぐに文句を言ってくる人なんですよね。
それもあって、うちの妻と結婚したというのもあるんですけど、うちの妻は文句を言いすぎみたいなところがあるんですけど。
そんなような形で、そういったときの過去の反省も踏まえて、今の妻と結婚したというようなこともあったりとかしました。
この人は強烈だったなというお話ではないですけれども、
田中先生、それは言われる。言われますよね。
田中先生は文句を言う女性を募集するということですね。
今でも旦那さんにあまり言えない方がいらっしゃるかなと思いますけど、
男って言われないとわからないところってあるかなっていうのは多分あるかなって、察してよって無理なんでしょうね。
なので、子出しに文句を言う人の方が私はいいんじゃないかなと思います。
文句って言うとわからないですけど、嫌なことを言ってくれる人の方は私はいいかなと思っております。
単純に逆に言うと、優しいだけの女性は若干私の中では怖いなって思っていたりします。
というのはね、バナナさん、ちゃんと言ってます。
バナナさんとか言ってそうですよね。
そういう方は全然大丈夫かなと思いますけど、やっぱりそういうの重要ですよね。
どっちかが言えなくて不満を持っている。
でもうちはどっちかって私はあまり言わないです。
妻のリクエストになるべく手の利いて、妻が怒っているのをすいませんねっていつもやってる感じです。
それはそれでうまくいったらいいんです。
会社名とロゴの発表
4番目の質問になります。
会社設立を記念としてやりたいこと、行きたい場所などはありますか?
会社設立を記念としてやりたいことは、それこそこのライブでした。
このライブは会社設立したので、しれっと会社設立して普通に働いていればいいかなと思ったんですけれども、
やっぱりやりたいなっていうのがあって、このライブをやったというところになります。
さすがにカリンさんみたいに会社設立パーティーみたいなのをそこまではやろうとは思わないですね。
私がやったところで集まるのかっていう話もありますね。
無欲。そんな無欲じゃないと思いますけどね。
その中大々的にやるようなことなんてないですし、
あとは私の場合はどちらかと言ったら、相手は本当に法人の方なので、
法人の方と言っても別に私の体一つですから、
その中大々的に会社ができましたら皆さん一緒にお仕事してくださいって言ってもやれるわけではないので、
今回は少なくともこのライブで普段とはいつも周りでお世話になっている方も多いと思いますので、
今回やらさせていただきましたというところになります。
こんなところでしょうか。
こんにちは、会社設立おめでとうございます。
ありがとうございます。
会社名と会社のロゴはこちらのレターのほうに表示してありますので、
こちらのほうをご覧いただければなと思います。
5番目は会社設立おめでとうございます。
在庫の鬼として活躍されている杉尾さん。
私も在庫型なので在庫を使いながら日々展開していくのに心がけていくことや時間の使い方はありますか。
完全に在庫的な話になっていますけど。
田北さん、もう終わっちゃいます。杉尾さんおめでとうございます。
ありがとうございます。
まだ最後の質問を回答しているので、もうちょっとやろうかなと思っております。
会社名と会社ロゴに関してはこちらのレター表示しておりますので、こちらご覧ください。
ご質問の内容で、在庫の鬼として活躍されている杉尾さん。
在庫型なので在庫を使いながら日々展開していくのに心がけていくことや時間の使い方はありますか。
田北さんがロゴから文字が見えるんです。
そう、文字にUとSが入っているんです。
ちょっと見ていただければと思います。
そうですね。在庫を使いながら。
今回でいうと自分ができる定間に会社の事業内容を提出しなきゃいけないんですけど、
それに関しては自分の在庫で今後できそうなことを入れたりとかしていますね。
日々展開していくのに心がけていくことだったりとかっていうと、
そこでその中に入っているようなことを、例えばまずはITコンサルタントでやっていくんですけど、
その他のことも自分の在庫を使っていろいろとやっていきたいなというふうに思っておりますね。
時間の使い方は、いいか悪いかは別として、1日に予定を詰め込みすぎる感じですね。
今日は比較的ちゃんとプランニングしていますけど、
例えば今日だとFXの講座を受けてご飯を食べて、この後16時からピラティスを始めようかなと思って、
その体験を申し込んだりとかして、土日とかも普通に予定ガシガシ入れているみたいなね。
予定を入れまくります。ただちょっと疲れます、正直言って。
そういったことはやってますね。常に予定は入っているみたいなね。
会社名とロゴの発表
会社名発表、こんにちはということでありがとうございます。
表示されているレターの方に貼ってありますので、よろしくお願いいたします。
ロゴはバナナさんが作っていただきました。
日本に帰ってきたピラティス気になりました?
実は先月、ボクシング始めますっていうのを皆さんにご報告したんですけど、
実はボクシングは辞めることにしてピラティスに変えようかなと思っております。
さすがバナナさん、素晴らしいですよね。
実はピラティスなんですけど、私はボクシングをやっていて、
ボクシングって前傾姿勢で、なんとなく私の中で体縮まって運動するみたいな感じがちょっと嫌だっていうか、
実は体を伸ばしたいんですよね。
デスクワークが多くて体伸ばしたいみたいなところがあったりとか、
あと姿勢も良くしたいみたいなのも実はあったりするんですけど、
ピラティスって今までよく分かってなかったんですけど、
これで実はきっかけが1月1日に月曜から夜更かしのスペシャルで、
フェフ姉さんがいろんなトレーニングをしようという中でピラティスをやってて、
そのピラティスを紹介のときに姿勢改善だったりとか、
体の普段使わないところを筋肉だったりとか使って、
体感的にもすごい良くてっていうのを見て、
ピラティスって家の近くにあるよなって、
マシンピラティスのジムがあるなって思って申し込んで、
今日が体験会の日なんですね。
それで受けて、スローだったらやってみようかなというふうに思っております。
今後のビジョン
体重もちょっと増えてきたので、少し体を鍛えたいなっていうのもあったりとかします。
そんなような形で話が変な方向に行きましたけれども、
フェフ姉さんが実はきっかけでピラティスをやろうかなと思っております。
タムキさん、ロゴちょっと見て見えた気がします。
パナさんの幅の広さを感じます。
素敵。
そうなんですよね。
パナさん、タムキさんありがとうございます。
ウルさん、マシンピラティス増えましたよね。
そうなんですよね。
マシンピラティス男性でも全然OKみたいなね。
ピラティスも女性専用のジムみたいなところもあったりとか、
男性もOKなところがあったりとかするので、
そういうのはちょっと難しいんですけれども、
なのでまたやってみようかなと思います。
私、スポーツはスポーツ難民なんですよ。
スポーツやっては基本的には運動苦手なんですよ。
運動苦手なので、やってはやめてみたいなことを繰り返す感じなので、
続けないといいなって個人的には思っております。
フェフ姉さんに影響されるスキルとは。
そんなもんなんですよ。
パナさん、スポーツ難民。
そうなんですよね。
運動基本通かないんですよね、私は。
これがどんだけまた続くかどうかっていうのはね、
ボクシングに関して言うと、
始める時点で家族からは、
3ヶ月やめるなとかね、年内続くかなみたいな、
そんなこと言われてて、
ある程度やってられたみたいな、
そんなような感じでした。
以上で質問コーナーの方を終わりたいと思います。
皆さんどうもありがとうございました。
では、そろそろ1時間ぐらいなので、
これで締めさせていただきたいと思います。
本日は皆さん、集まっていただきありがとうございました。
直近としては皆さんとあんまり、
自分とこの会社の設立の内容、会社のことですね、
直接あんまり関わるようなことないかなというふうに
思っておりますけども、
だんだんこの後、自分で会社を広げるにあたって、
皆さんの中に関わるようなこともしていきたいなという
ふうに思っておりますので、皆さんよろしくお願いいたします。
では、これで終わりにさせていただきますので、
最後までご参加いただきありがとうございました。
赤読みの方も聞いていただきありがとうございます。
パナさん、コリさん、タマキさん、クリコさん、
アサナさん、どうもありがとうございました。
失礼いたします。