図書館への本の寄贈の注意点
2026-06-15 08:48

図書館への本の寄贈の注意点

◽️内容
昨日、五十嵐花凛さんの書籍を図書館に寄贈してきました。

今日は図書館への寄贈の注意点やをお話ししています。

サムネは寄贈を断れた本の汚れの写真です。

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サマリー

このエピソードでは、図書館への本の寄贈について、五十嵐花凛さんの書籍を寄贈した経験を元に注意点が解説されています。自治体によって寄贈の受け入れ状況が異なること、本の状態(特に汚れ)が重要であること、そして寄贈できない本の種類について具体的に説明されています。

はじめに:図書館への本の寄贈
おはようございます、すぎひろです。 今日も駅までのライブの方をしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は雨が降っている感じですけど、今ちょうど雨が止めて、お忙しさずに歩いています。
では、今日は図書館への本の寄贈への注意ということで、
私は、最先端の人気配信者の井上佳林さんの本を複数冊持っていたんですけど、
昨日、図書館に無事に本の寄贈をしてきましたというようなところと、
それに伴い、図書館への本の寄贈について、ちょっと注意のことを話していきたいと思います。
自治体による寄贈の受け入れ状況
結論から言うと、本に汚れがないから、ちゃんとチェックしていった方がいいよ、みたいなところもあります。
それ以外にも、いろいろと注意事項があるので、聞いていただけると嬉しいかなと思っております。
まず、私は住んでいると言うと神奈川県の川崎市というところに住んでいるんですね。
図書館自体は区ごとにあったりとかして、
注意しておきたいところは、市区町村、自治体によって本の寄贈というのは、受け入れてくれているところとそうじゃないところがあるようです。
私の住んでいるところはそういったところをやっているんですけども、
ネットで結構調べると、本の寄贈自体は受け付けていないような図書館だったりとか、というところもあるので、その点はまず気をつけてくださいというところです。
皆さんの住んでいる地域のホームページとかで、自分の市区町村で図書館寄贈、本の寄贈、みたいな感じで検索していただくと、
おそらく本の寄贈について各自治体で書かれているようなページがあると思いますので、
まずそこを見ていただけるといいかなというふうに思っております。
寄贈できる本の種類とできない本の種類
私の住んでいる地域というところで言うと、本に関して言うと、
例えば、そこの地域の歴史書だったりとか、出版がおおむね3年以内の図書でお願いしますだったりとか、
シリーズで欠品がないように、例えば福祉さんの場合は欠品がないようになったりとか、
あとは児童の人気がある本だったりとか、あとは予約が多い本みたいなのは大歓迎ですと。
逆に雑誌だったりとか百貨店とか、あと参考書だったりとか汚れや損がある本、
あとCDとかDVDはお断りしますので、そんなようなことが書かれていたりとかしますというところです。
本の状態に関する注意点:汚れ
私も昨日は一番最初にホームページを見て、その後、郵送か窓口でみたいなことも書いてあって、
あと、念のために一番森の図書館のほうにお電話させていただいたんですよね、事前に。
そうしたときに、受付はしますけれども、その本の状態を見ないと何とも言えませんというような感じですね。
なんかね、歯切れがあんまり良いんだか悪いんだかみたいな、そんなような事件で。
持っていただければ受付をいたしますというような感じでしたね。
昨日、夕方ぐらいに図書館のほうを持って行って、受付をさせていただきました。
実際にお渡しして見ていただいたとか、全然私気づかなかったんですけどね。
本の底に何の汚れだかわかんないんですけど、なんか汚れがついたんですよ。
この汚れがついてるものに関しては受付できませんというような形で、一冊だけ返されてしまったというようなところがありました。
私自身は、自分で読む用の本というのは全然別で一冊確保してあってですね。
その他の本は買ってそのままカバンの中に入れてって、そのままでずっと家に置いてあったつもりだったんですけどもね。
でもね、本を開くところの下の部分が汚れてる、赤色っぽい色がついちゃって汚れてて、汚れがついてるものは受付できませんということですね。
実際にそれ以外のものは寄贈できたというような感じでした。
私も汚れっていうのは書いてあったんで、表紙だったり折り目つかないようなやつとか、そういったのをなるべく直前までカバンをつけておいたりとか、そんなような感じで気をつけてあげたんですけど、
そんなところが汚れてる、自分では気づかなかったので。
なので、表紙だったりとかそういったところ気にするし、私も目につくところだから、中は汚さないようにするというのが当然なんですけども、
そういったのに気をつけていただかないと、もちろん自治体によってやっちまうと思いますけど、一般的に汚れがあるものは無人な可能性がありますので、気をつけていただければなというふうに思っております。
寄贈の際の追加注意点とまとめ
今日はそんなようなところの話がありましたけど、
あとは先ほど前半にお話ししたとおり、自治体によって本を受け付けてくれないようなところもあったりしますね。
やっぱり本ってそれなりにスペースを取るというところで、本を注文しておくだけのスペースがないような縮小さも実態もあるということで、
逆に本の寄贈が迷惑からあるみたいなところがネットであったりとかするというところがありますね。
今回、かりんさんの本を寄贈するという意味では当てはまりませんけれども、種類によっては寄贈ができないものというようなところもあります。
よく考えてみると、今回、私の場合は新しく買ったものをそのまま寄贈しますけど、
やっぱり自分で読んだ本でも、自分の本棚にいっぱいになって、それで寄贈する方って当然いらっしゃるかと思うので、
だから図書館から見ると一概にどんな本も受け付けますよというような感じではないかなというところですね。
ちばりさんおはようございます。
私もかりんさんの本を図書館に寄贈してきましたよ。
そうなんですね。スムーズにいきましたかね。
私は自分では気づかなかったんですけど、一冊、本の底のところが汚れてるのがあって、その一冊だけ、これは寄贈できませんよということで、それ以外は寄贈できたというような感じでしたけれども。
そんなようなことがありましたということは、皆さんも本の寄贈、まずは事前に各自治体の寄贈についてホームページで見るなり、あとは電話で問い合わせるなりという確認と、
あとは本の汚れとかついてないかなというのも気をつけていただければなと思っております。
本日はこれで終わりにさせていただきます。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
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