出版のお礼の会と30周年同期会
おはようございます、すぎひろです。 今日も、駅まである間、ウォッキングライブを始めていきたいと思います。よろしくお願いいたします。
今日は、めちゃめちゃ雨が降っています。 朝からね、ちょっとね、肌寒いですけれども。
月曜日なんでね、頑張っていきましょうということで、始めていきたいと思いますけれども。
今日のテーマは、昔の仲間は所詮昔の仲間、ということですね。
これ何かというとですね、私がですね、土曜日なんですけれども。
私、新卒で入ってちょうど今年が30周年なんですけれども。
新卒の時の会社同期、同窓会みたいなのがあったんですよね。
そこで結構ね、人数的にも集まったんですけれどもね。
でもね、所詮なんかね、昔の仲間は昔の仲間だなっていうね、そのような話をしていきたいと思います。
私はですね、その日ね、特に何でそういうふうに思ったかというとですね。
土曜日なんですけれども、午前中にですね、スタイフの人気の配信者の靴沼さんがですね、本をね、味の素の本を出されて。
それでですね、その出版のお礼の会というのがあって、それに参加させていただいたんですよね。
ただその日はですね、元々ですね、冒頭でも話した通り、私がですね、新卒に入った会社のですね、30周年の同窓会をやろうということですね。
結構前からですね、この日に計画されていたので、午後1時くらいからね、そこに参加させていただいたんですよね。
吉野おはようございます。ありがとうございます。
福岡、めちゃめちゃ雨降ってるみたいですけど、大丈夫ですかね。
はい、それでですね、それで、それもあってですね。
靴沼さんのね、出版のお祝いの会は、11時半、ちょっと前くらいかな、対しさせていただいたんですよね。
靴沼さんのね、お礼の会はね、やっぱり靴沼さんらしい、アトホームな感じで、楽しい感じでしたね。
結構、今までこういった、スタイフ界隈のこういったイベントだと、女性が多いんですけど、
やはりですね、味の素の関係の方とか、靴沼さんのね、お知り合いの方とかっていうところもね、多くて、結構男性の先輩の方が多かった。
そんなような感じだったんですけども、実際の出版のオーディションの再現とかもあったりとかして、非常に楽しかったりとか。
あとね、今までね、お会いできなかった方とかもね、会えたんでね、それはめちゃめちゃ楽しかった会だったんですよね。
で、午後からですね、私の新宿の頃の会社の同期会があったんですけど、最初ね、入社式の時に写真を撮ったところがあって、
そこはね、なんかね、ホテルみたいなところなんですね。
具体的に言うと、赤坂の気にもたないガーデンコートのパティオっていう、ちょっと丸くなってたところがあって、
そこでね、当時の写真の通りに並んで、それでですね、写真を撮るみたいなことをやってからですね、
懇親会みたいな形でですね、そこのレストランに移動して、そんなような、2時間くらいですかね、そんな同窓会みたいなのがあったんですけども、
あ、アシュさんおはようございます。ありがとうございます。
土曜日はありがとうございます。
初めてね、アシュさんと対面で会えてね、めちゃめちゃ嬉しかったです。
昔の仲間との違和感
それでですね、ここからはですね、そんなような感じですね、同窓会みたいな感じですね。
もう久々、本当にね、私は新卒で7年、そこに行って、7年目の時にですね、退職して、転職したんですけど、
会ってた、その間に会ってた人、定期的に会ってる人は1人だけだったんですよね。
それで、後の人たちはほとんど会ってない、たまに会う人が、何年か10年くらい前に会った人もいましたけど、
そんなような感じでですね、あんまり会ってない人も多くなかったという感じです。
ゆきりぃさんおはようございます。ありがとうございます。
最初の方には勝山さんのお礼の会の話をしたんですけども、
ゆきりぃさんね、ピチスポンさんみたいな感じでクイズの商品を出していただいて、
私は当たらなかったですけどもね、盛り上げていただいてありがとうございます。
正直言ってね、なんかね、違和感っていうか、
同窓会、退職して入った同窓会の時は、なんかね、やっぱね、めちゃめちゃ話して、違和感があったんですよね。
やっぱり、私も50代半ばなので、そうすると、
あと5年10年どうするみたいな、そんなような話で、このままやり過ごそうかみたいな、そんなような話だったりとか。
あとは、地域によってはですね、直近でですね、
転職した会社がですね、勤めてる会社が、他にね、買収されて、どうしようかみたいな、そんなような話をしていたりとか。
あさひさん、いけちゃーんってことですね。
森彦コーヒー、コーヒー美味しいってことで、あ、あさひさん当たったのかな。
あさひさん、いよしーさんおはようございますってことです。
はい、そんなような感じだったんですけど、
なんかね、やっぱりね、昔の仲間って、なんかね、
そう、所詮ね、なんかね、昔の仲間だな、みたいな、
いや、当たり前なんですけど、なんかね、いつの間にか話し合わなくなったな、みたいなね、
そんなようなことね、すごい感じましたね。
よし、あさひさんも、いえさひさんおはようございますってことですね。
いえさひさん飲んでくれてありがとうってことですね。
そう、それでですね、
なんか、結構転職してる人は多いんですよね。
当時会社の同期って90人くらいだったかな、90人くらいで、
まだ会社には20人くらい残ってるのかな、聞いたところによると。
それで、みんな何してんの、みたいな、そんなような話があったときに、
私でいうとですね、実は私は今の仕事のベースって、
新卒に入ったときの会社の次の2社目の会社の仕事がね、今もベースですね、
つながってるというようなところもあるので、
その会社自体は、その2社目の会社の競合みたいなところの会社なんですよね。
そう考えるとですね、私と同じところで働いてる人も、
私と同じような分野で働いてる人もほぼほぼいないんですよ。
競合のところで、分野で働いてる人がいるんですけど、
なんとなく業界のことだから、話としては分かるんだけど、
でもやっぱり全然その辺のつながりもあまりないし、
そういった意味でも、本業っていう意味でも、
あんまり話が合うような人も全然いなかったりとか、
あと結構みんな意外とまだサラリーマンが多くて、
一人なんかね、話の中で当時はそんなに仲良くなかったっていうか、
あんまりはまかせなかった人で、えひめで、
実は全然ITと関係なく税理士になって、税理士事務所開いてるみたいな、
そんな人とか結構ね、そのことやってんだみたいな感じですね。
結構面白かったりとか、そんなようなのもあったんですけども、
でもほとんどの人はサラリーマンで、
最近やっぱりどちらかと言ったら結構自分でビジネスやってる人、
スタイフ海外だと、副業でもそういった自分でビジネスやってる人っていう人がめちゃめちゃ多い中で、
どちらかと言ったら普通にサラリーマンをやってる人、
サラリーマンやってる人って結構ね、皆さんIT業界の人たちがほとんどなので、
そこそこ稼いではいるんですけども、
そこらへんの違和感だったりとかもあって、
この違和感何なんだろうなって思ったときに、
その人たちと話したとて、
特に何かこの未来につながるようなことがないよなみたいなところで、
私の未来志向の弱み遣い的なところですかね、
そんなようなところが出て、あんまり面白くないなみたいな、
そんなようなことがあったというところですね。
過去の友人関係と未来志向
たぶんこれね、午前中に勝山さんのお礼の会で、
今お付き合いしてる皆さんたちとお会いしたっていう、
たぶんそれもあって、なおさら当日に対比がすごいあって、
午前中はやっぱりすごい楽しい会でワクワクするような会だったんですけど、
午後は何か過去を振り返っているような感じで、
何かそれ違うよなみたいな、そんなようなことがありましたね。
私はストリングステイト原点志向34位、最下位なんですよ。
何かあんまり懐かしい仲間と会うっていうのは、
それはそれで楽しみはしていたんですけど、
やっぱり何かいざ会ってみるとそんなにワクワクしないなみたいな、
そんなような感情があったというのが、
今日その部分と話していただきました。
皆さんはどうでしょうかね。
そういった過去の友達、もちろん仲の良い人たちもいたので、
そういった人たちと会えたのはすごい嬉しかったんですけども、
九州にも大して仲良くない人がたくさんいるので、
この人誰だっけみたいな人も生じているんですよ。
その中で話しているのは、何となくちょっとあんまり面白くないなみたいな、
そんなようなこともありました。
この間、カニさんも友達いないみたいな話もメンバーシップで話していましたけど、
私どちらかというと未来の方向へ向かうから、
そういった古い友達とかと知らぬ間に話が合わなくなっているんだなみたいな、
そんなようなこともちょっと思ったりとかしました。
また、私もあまり友達がいる方ではないので、
その辺の話もどこかでしていきたいと思いますけども、
だから、過去からずっと付き合っている友達が多いから、
それがいいとは限られないなっていうのは感じた、
一日だったなというふうに感じております。
アシさん、話しか合わなくなることありますよねということですね。
ヨシさん、同じ趣味とは合わなくなりますよねということですね。
共通の話題がありそうなら合いますよということで、昔の仲間。
私も学生時代の友達少ない方ですということですね。
そうですよね。
特に財布会をやっている人にいる人たちって、
どんどん前に進んでいる人たちが多いというふうに思うので、
そういったところはあるのかなというふうに感じております。
そろそろ駅に着いているので、これで終わりにしたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ではでは、ヨシさんありがとうございます。
ユキさんもありがとうございます。