経過観察の終了と病気からのメッセージ
もしもし、無意識さま。聞こえますか?SUBEHITOです。
今日は、築地にある眼検中央病院というところに、経過観察に来ております。
もう終わったんだけど、2017年に悪性の腫瘍が見つかって、悪性リンパ腫という診断だったんだけど、あれからもうおかげさまで無事。
10年近く経ってるってことだよね。9年目ですか。いまだに経過観察ということで、やっていただいてるんだけど。
あの、何だろう。あの時はさ、いろいろあって。
あの時、いくつだ?40歳過ぎてたんだね。
当時、いろいろびっくりしたし、悩みもしたけども。
でも、なんか思うんだけど、病気って、病気とか痛みっていうの?苦しい。
もう嫌だよね。嫌なんだけど、あの時すごい思ったのは、こういうのってメッセージなのかなってね。
自分の体から、あるいは心、無意識さまかもしれないよね。
なんかこう、今の状況?状態?あり方が、ちょっと修正が必要ですよみたいな、なんか変えなさいっていうメッセージだったのかなって思うね、今にして思えばね。
ただ痛いとか怖いとか苦しいって思っちゃうんだけど、もう病気っていうものはさ、ただ意味嫌う、切って捨てたいっていうものじゃなくて、
そういうメッセージっていうふうに捉えると、ちょっと気の持ちを変わってくるのかなって思うね。
実際にあの時って人に優しくできてなかったと思うし、すごくストレスフルだったし、人にもストレスを与えてたように思うんだよね。
今のほうが、病気を経ていろいろ考えたり体験したことによって、ちょっと物事の捉え方が変わってきたしね。
人に対する態度、思い、出来事に対する捉え方っていうのもだいぶ変わったのかな。
別に悟りを開いたわけじゃないけどさ、だから抗がん剤でやっつけるとか、放射線でやっつけるとか、そういう治療はするんだけど、
何かもっと建設的に前向きに、今自分の体や心に起きてるものと向き合う。
で、何か変化を起こしてあげる。そのきっかけを与えてくれるものなのかもしれないよね。
いや、そうだと思うよ。でも、眼検にこうやって経度観察で、年に2回来てるんだけどさ、
毎回先生から異常なしですねって言われてさ、ほっとする。
半年に1回の健康診断だよ。家族とかにもメールしてね、仲間たちにも。
今年も、今回も大丈夫でしたなって言ってさ、このイベント大事だなと思う。
注射は嫌だけどね。採血も嫌なんだけど。
今日さ、今経過観察も終わって、お会計も済んだからさ。
ランチの定番、ビリヤニ
毎回来るとさ、築地だしさ、ランチね、美味しいものを食べるっていう、いつもそういうことに決めてるんだよ。
でね、大体いつも同じもの食ってるんだけど、それがさ、あれなんだよね、僕の場合、ビリヤニーってやつなんだよね。
昔から、ブームになる前からさ、僕はこのビリヤニーっていうね、インド風の炊き込み飯。
カレーとも違うんだよね。大好きでさ。
これを毎回さ、カーン、ケバブ&ビリヤニーだっけっていう名前のお店でさ、いつも食べるんで。
それが楽しみになってて。
チキンビリヤニーだったり、羊?ラムビリヤニーだったりするんだけど、美味いのよ、これが。結構量もあってさ。
またさ、ヨーグルトをさ、ライターって言うんだけど、これをかけて食べるとまた最高になるよね。
コクがあってね。
この店なんかカレーも美味しいらしいんだよね。
今日カレーにするのか、ビリヤニーにするのか、ちょっと今悩みながら歩いております。
あー、お腹減ってきた。
お腹減ってきましたよ。
じゃあ、これからレストランに向かって、カーン、ビリヤニー&ケバブだっけ。
むからず適当だな、記憶が。
ちょっと向かっていこうかなと思います。
虫木さんはいつも僕を導いてくれてね。ありがとうございます、ほんとにね。
今後の抱負
そんなこんなでさ、もうけいちゃんのためにもさ、ちょっと長生きもしなきゃいけないからさ、
健康にもっと今まで以上に気を使って元気にやっていきたいと思いますよ。
すべひとでした。