煮卵作りに挑戦するきっかけ
もしもし、無意識さま。SUBEHITOです。 あのね、久しぶりにね、河川敷に来ました。
うん、寒い。寒いね。
あのさ、僕は、料理、あんま別にできないんだけど、
興味はあるんですよ。食べるの大好きだしね。
それで、今、けいちゃん絶賛子育て中だからさ、
なんか僕もね、なんか作ったりしないとなーって思ってて、
うん、レパートリーとか全然ないんだけど、一個だけね、得意っていうほどのものじゃないんだけど、一応レパートリーがあるんですよ。
で、それがね、煮卵なのね、うん。
なんか、ネットでレシピを見つけてさ、
そう、ラーメン屋さんなんかでトッピングで煮卵あるじゃない、すごい美味しいし好きなんだけど、
あれの作り方をさ、なんかの表紙にネットで見てさ、
で、覚えたんだよね、うん。
で、あの、本当に簡単で、しかも美味しいし、うん。
で、家族にもね、喜ばれるし、うん。
で、何より、一回作ると、ちょっと冷蔵庫で何日か保存もできるんだよね、そうそう。
作り置きってすごいスキルだよね、ほんと。
忙しいママさんたちの、ほんと、絶対なんかお役立ちスキルだよね、間違いないよ、ほんと。
いやまあそんなわけでね、煮卵、最近よく作るわけなんですよ。
絶品煮卵の調味料黄金比
今日もね、作ったの、うん。
あ、そう、タレ、タレはね、配合は一応、なんかネットで調べたりして、
あと自分でも試して、一応配合があってね、
えっとね、卵4個分とかだったら、
白だし大さじ2、30cc。
みりん大さじ2、30ccと。
醤油が大さじ1、15ccか、ね。
で、砂糖小さじ1、5cc。
で、お水が大さじ2、30ccと。
そうそう。
で、8個ぐらい作る場合はこの倍、
用意すればいいのかなって感じなんだよね、そう。
で、これをかき混ぜて、
で、みりんに入ってるアルコール分を飛ばすために、
一回、ちょっと煮立たせて、一瞬。
それで、冷やして、冷まして、熱飛ばしてからね、
タッパーとかさ、ジップロックに入れて、
茹でた卵をそこに入れて漬けるんだけどね、ほんと簡単。
僕みたいなブキッチョなおじさんでもできる。
しかも美味しい。
一応ね、僕はそこにごま油をちょこっと、
ほんとにひとさしちょっと入れるんだけど、
それだけですごいコクが出る。
だから焼いたネギ、長ネギを焼いた焼きネギっていうの、
あれを入れても美味しいみたいね。
まだやったことないんだけど、これ今度やってみようかな。
やってみよう。そうそう。
茹で時間7分間の攻防と殻剥きのコツ
卵のゆで時間は、ネットで見るとなんか、
6分30秒とかが割とすごい半熟のさ、
とろっとろの感じになるって言って、
うん、そうなんだよね。なんだけど、
あんま半熟だと皮むくのがさ、
なんかすごい大変じゃない?あれ。
なんで、もうちょっと時間を7分ちょいくらいにしてるけどね。
あとさ、なんかあれ、卵を入れるときにさ、
いくずつ割れないようにそーっと投入するんだけど、
入れてく時間があるじゃん。
その分さ、タイマーで7分とか測ってても、
うん、なんか、
それで揚げちゃうと最後のさ、8個目に入れたやつはなんか、
ちょっと柔らかくなっちゃうんだよね。
そう、7分お湯の中入ってないから。
しかもなんかお湯の中入れて、
卵をほら、少し動かさないといけないでしょ。
それが均等にするために。
そうこうしてるうちにさ、どれが最初に入れたかわからないんだよね。
僕だけなのかな。そう、そうなんだよね。
だから時間の測り方難しいよね。
あとなんかね、これはなんかYouTubeで見たんだけど、
卵のさ、お尻の部分に大きいスプーンでちょっと軽くコンコンってやってさ、
割れないように、本当に力加減難しいんだけど、
クツンクツンってやるとなんかこうパキッて落とすんだよね。
本当に見えない程度のなんかひびが入る、入れるんだよ。
それでお玉かなんかでもってさ、
あの、本当に割れないように、白身があふれないように、
沸騰したお湯の中にそーっとこう入れるんだけど、
そうするとなんかあの、最後冷水でね、
卵をガーって冷やしてさ、
割って剥くんだけど、すごい剥きやすい。
僕、私のようなですよ、僕のようなブキッチョウジさんでも、
割とこうツルンパキャンとね、気持ちよくこう剥けるんだよね。
殻が。
そうそう。
煮卵作りの満足感と余ったタレの活用法
あの、僕結構そういう単純なさ、作業好きなんだけど、
そうなのよ。
そうなんです。
で、あらかじめ冷ましてタッパーかなんかに入れたジップロックに入れたタレの中にさ、
その卵をこうそーっとね、こうツルリンポンとこう入れてね、
で蓋閉めて、冷蔵庫にこうそーっとしまうっていうね、
にまーっとしながら、
楽しいよね。
なんかそれで一晩おいてさ、
食べるあの満足感が好きで、
最近ね、毎週作ってるんですよ。
そう、ほんとただそんだけです。
いいね、ひとりごとね。
うん。
そんなの誰でも知ってるよみたいな話でもさ、全然お構いなしにさ、
適当に喋って録音して、
アップしましたーっていうこの自己満足ね。
うん。
そう、いいんですよそんなんて。
でもまぁ、俺よりできない、苦手だっていう人でもさ、
なんかほんとこれなら簡単にできるし美味しいしさ、
自分が酒飲む、お酒の宛にもなるし最高よねこれ。
うん。
最高レシピ。
しかもなんか和だしね。
日本の味?
うん。
ね。
それでなんかこの、
余ったタレでさ、卵割ってもあの、
鶏?鶏の胸肉?
うん。
もうカットしてるやつスーパーで買ってきてさ、
うん。
でこの、このタレで塗ってさ、
あの、何料理、何て言うんだろうね。
あの、
うん、要はフライパンに、だからこのタレぶっこんで、
それで玉ねぎ?玉ねぎとこのチキンでさ、
それでその卵と一緒に食べたら超美味いよねこれ。
俺料理、僕料理できるじゃんみたいな。
うん。
すごい満足感がある。
うん。美味しいし。
うん。
そう。
まぁ、
そうやってね、ちょっとレパートリーをね、増やしていきたいなと、
思いますけどね、うん。
そう、無意識さま、あのちょっとレパートリーをね、増やしたいんで、
ちょっといろいろなんか、僕のオツムを活性化させておいてください。
お願いしますね。はい。
河川敷での収録と今後の抱負
ということで、
今日はカセンジキで喋ってみました。
はい。
ではまた。
バイバイ。