全然。紙ならおしゃれだったんですけど、全然スマホで。思いついた時に書けるので、どこでも書けるので、
車乗って中見かけたら止まった時にさっとメモできるし、スマホで。
じゃあテキストベースでこう。
テキストで。
文字でこう。
そうです文字です。もうすごい長いメモになってます。
そのディティールを忘れないようにみたいな。
そうそう。
ネタ帳みたいな。笑い芸人さんのネタ帳みたいな感じ。
なんか、桜桃子みたいなな。知らないけど、桜桃子はそういうやつかわかんないけど、
たまたま見かけた娘さんがお肉屋さんの前のベンチで友達とアイス食ってた。ちびまる子ちゃんみたいな。
エピソードに。千輪になりそう。
なりそうな感じ。そういう切り取り方なんだなっていうのが面白いな。
多分だから普段の日常の情景だったりとか、自分で目にしたものから、
なんかこれいいなっていうチョイスの仕方が結構横で見てても多いので、
だから多分本当はデブ症なんですけど、こうやって外に連れ出してあげるとまた同じこと言いますけど。
良かったな。
でも本当にそうだと思います。だから旅行に行くだったりとかも、
もしかしたらそういうイラストの一つになるんじゃないかなっていう気持ちはありますね。
うーん。
いやー、やっぱりこう作品を描く、何だろう、抱き合ってなんていう言い方が適切かは分からないんですけど、
世界をあゆみさんが、あゆみさんの目で見て描かれているものがテレ服商店のイラストなんだなっていうのは、
制作ひばからかいまみれて面白いなと思いましたけど。
なんかここまで聞いてくださった人って、30分くらい話を聞いてくれてるので、
結構関心を持って聞いてくれてると思うんですけど、そんなひどい伝えたいこととかありますか?
伝えたいこと、伝えたいこと。
ここまで聞いてくれてありがとう。今日のニッキもありがとうございました。
明日、明日。
そうですね。
でもどうかその、例えば、すいません、僕が先にしゃべったんですけど、
例えば商品のご注文をいただいて、例えば人気商品の福袋だったりとか、お届け時間かかることもあるし、
受注生産だったら結構お待ちいただくこともあったりするし、
何かイベントに行ってみたら、僕が行って、作家さんの方いないんだとかいうことがこれから先もあったりすると思うし、
僕たち不在で、商品だけ並んでるようなイベントも多分これからも何回もあると思うんですけど、
そういう時は、あ、でもじゃあきっと今絵描いてるんだなとか、
そのインスピレーションになるものを取りに行ってるのかなとかっていう風に思っていただけると、
なんかお互いハッピーだし、いいかなっていう、思いますね。
そうですね、なんかすごい言葉に、なんかそのイラストとかのストーリーを考えるのはすごく好きなんですけど、
言葉を人に向けてこう話すとか、文章を書くというのがものすごく時間がかかってしまって、
なんか皆さんインスタグラムとかSNSですごくいろんな感想だったりコメントいただいたりするんですけど、
全然満足にお返しできてなくて、それ本当に申し訳ないってずっと思ってて、
なのでそう、でも本当あのハートマークあるじゃないですか、いいねは本当にいいねと思って押してますっていうのを、
すごい読んでますっていうのを。
たしかそれは今日伝えておいたほうがいいかもね。
本当に全部タグ付けとかメンションとかしていただいたものも全部見て、
こういう風に使っていただいてるんだとか見て心を込めていいねを押してて、
全然コメントとかお返しできたりしなくて申し訳ないというのを。
彼女は絵は描けるんですか?
いいねだけを押して。
メールとか文字とかはすごく時間がかかるので、でもちゃんと読んでます。
一度お返ししようと思って、一つのコメントを返すのに30分とか1時間考えちゃったことがあって、
これ仕事が進まないかもと思って、一人お返しできなかったっていうのがあったら、
その次の人だけ返したら良くないって思ったらずっと返せなくなってしまって、
最近お返しできてないのが本当に心苦しくて、
それも悪い方向に自分の想像の中でお客さんにどう思われてるんだろうってのがあったんですけど、
今回本当にイベントで皆さん優しくて、全然皆さんが本当に味方なんだなって思ったので、
本当に嬉しかったです。皆さんにお会いできて良かったと思いました。
あらためてありがとうございましたっていうことでありがとうございました。
インスタでいただいて。
インスタアカウントはだからあゆみさんが仲の人なんですね。
そうなんです。インスタグラムはそうですね、基本的には。
どうしても時は夫がやる時もある。なんか雰囲気が違う。
ちょっと違うなと思ったら僕だと思った。
仲の人はあゆみさんだからテレ服商店からコメントに対していいねがあった時はよっぽど思ってるぞっていうことで、
あゆみさんが推してるっていうことを覚えておいてくださいっていうことですね。