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生成が遅いのでnoteの書き方の話します
2026-07-17 18:40

生成が遅いのでnoteの書き方の話します

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サマリー

AIによる情報生成が加速する中、ブロガーの大山氏は自身のnoteでの発信について語ります。AI生成記事が溢れるプラットフォームで、人間らしい「一時情報」や「リアルな体験」を盛り込むことの重要性を強調。特に、金額の開示は縮小につながる罠であり、実績と自慢の違いを理解することの必要性を説いています。AIが苦手とする「揺らぎ」や「リアルタイム性」を活かした発信が、これからの時代に求められると締めくくっています。

AI生成情報の波と音声配信の現状
みなさま、こんにちは。 心理カウンセラーで、ブロガーの大山です。
いつも、自分時間、聞いていただきまして、ありがとうございます。
7月17日の2本目になります。 今日はですね、ちょっと音声多めで、
もうちょっとしたら、ちょっと用事があるので、少し撮っていきたいんですけど、 えっとですね、今日、先ほどはですね、いろんな情報を盛り盛りにした
長いお話をしたんですけど、今度は短めで行こうと思います。 えっと、このAIのね、量産される、AIで量産される情報の波。
で、AI排除するって言いながらですね、プラットフォームのAI記事とかを排除できないでいる中ですね、
スタンドFMの方は、 音声の方はですね、まだ
AI音声が侵略してきていない領域だと思いまして、 ちょっと攻めているっていうかね、
何かを待ちながらなんですけど、何かっていうのが、 AIなんですけど、AIの生成していて、
すごい昨日からね、本当に調子悪くて、 ほぼほぼ動かない時があるというか、今も動いてないので撮ってるんですけど、
フェイブルのファイブと、Googleの、 Googleは使ってないかな、ジェミニの新しいやつを使ってらっしゃる、しかも金曜日ということで、
まあ回線やら、エネルギーやらで混雑しているのではないかなと思いながら回してます。
このAIの量産、記事、僕はノートに書いてるんですけど、 ノートの中でもAIで書いた記事が、もうあふれかえってます。
自分の記事に届くかどうかっていうのはね、 そこ大事なんですけど、すごく大事です。
このノートのね、もし書いてる方いらっしゃったら、 聞いていただきたいというか、重要にしていただきたいのが、やっぱり交流なんですね。
交流、中に人がいるのか、一時情報なのか、 それは自分が体験したことなのかっていうところがすごく重要なところで、
それが本来であればね、企業でやってるのであれば、 会社の信頼性を上げるための発言だったりします。
個人の方だと、そこで葛藤している、動いている発言なのか、 発言を含めるっていうことが大事で、
なので、あ、昨日忘れたな。
ノートにも必ずこの音声を入れてます。 入れるようにしてます。
Spotify、もしくはStandFM、差し込みやすい方法、 綺麗な方法でね、やりたいんですけど、
StandFの方が、ノートさんの雰囲気に合うかなと思います。
海外のメディアだとSpotifyの方が聞きやすいかな、くらいですかね。
Spotifyの方がいいんですかね、わかんないですけど、
どちらか、生の音源というか、 今日7月17日、僕が自分で喋ってますっていうのをね、
今のところ入れようと思ってます。
AIに真似できない「リアル」な発信
なので、まずこの、つまりとか、考えて喋ってない感とか、だらだらさを、
例えばね、AIを使ってすごく優秀なAIができました。
あなたのコピーロボットを作りますっていう時に、
どこまで真似できるかって言ったら、多分、思いつくこと、興味とかから調べて、
あとは思考のログをどんどん残していく。
こういう何かが起きた時に、大山はこう考えるであろう、
というですね、予測をもとにどんどん作れるんですけど、
突拍子もないことを言うじゃないですか。
で、話変わるじゃないですか。
っていうことが多分できないと思うんですよ。
まだね、もうそろできるかもしれないんですけど。
なので、今ね、2時、14時28分なんですけど、
いつものようにね、庭には蜜鉢が飛んでいて、
ちょっと暑いですよね、とか。
で、今同時に動画で本田光一さんのYouTubeを見ていて、
とかっていうのがもう一時情報丸出しなんですよ。
個人情報もね、含めて。
っていう動きをどれだけつけていけるか、記事の中にね。
それができないのであれば、文章でね、お伝えする。
この風景、思い出せる、思い出せるっていうか、
思い浮かべることができるな、とか。
っていうのが記事なわけです。
で、なので、フェーブルがどうのとか、
クロードコードがどうのとかっていう説明解説なんていうのは
一発で出せます。誰が書いていても。
なので、アカウントが人間でもいいんですけど、
その中の人間がどんどん量産していってます。
っていう状況の中、勝ち残る、表示されるっていうのは
AIでやってますので、AI対AIではあるんですけれども、
読みづらいものはダメなんですけど、
まあ、完成度の高いだるさとか揺らぎっていうのは
最もAIが苦手なところで、
日本人のニュアンスはちょっと表現しづらいところではございます。
英語の場合、なぜ得意かというと、
英語圏で開発されたプログラムっていうのもあるんですけど、
そんなこと言っても日本語対応できるじゃないですか。
日本語を覚えればいいし。
でもなぜできないかっていうと、
揺らぐんですよね。今のところ。
日本語っていうのは。
で、イントネーションが違って、
英語イントネーションないんですよ。方言あるけど。
ありますよね。間違えました。失礼しました。
英語でもあります。ニュアンス。
鉛の英語とかあります。
でも統一されているというか、
基準値が高いというか、
そこを、なんて言うんですかね。
AIにだから模倣される、真似しやすい。
きれいに聞こえるんです。
意味わかってないからきれいに聞こえてると思っているだけかもしれないんですけど、
その辺を踏まえると、
金額の開示は縮小につながる罠
ノートで記事を書くときに、
ノートの記事でもワードプレスでもいいんですけど、
記事を書くときに、
必ず揺らぐ。
あ、今思いついた。とか、
ちょっと1回関係ない話してもいいですか。とか、
思いついたんですけどここに載せておきます。とかっていうのを、
何の脈略もなく映す。
それを表現する。
難しいんですけど、
音声だと簡単ですよね。今見えているもの、
感じている体温、
温度とか、
目に映ったものをどんどん言っていけば、
それがリアルタイムで動いているものだったらなおさらですよね。
リアルタイムに突出したことじゃないんですけど、
リアルタイムっていうのは真似できないことなので、
今の時間、2時28分とか、
あまり作られないじゃないですか。
そしてすぐアップしてしまえば、
真似できないんですよ。
真似したとしてもちょっと遅れるぐらい。
なので、特に真似しようと思うような放送をしなきゃいい。
価値があることを言わなければ大丈夫です。
真似されません。
心配いらないですね、だから僕は。
あんまり価値ないんで。
価値ってあれでしょう、自分の存在価値の意味じゃないですよ。
情報の価値。
誰かがこれ役に立つんじゃないかなっていう情報、まるでないんで。
役に立たないことはないんですけど、
AIが拾って、この、何て言うんですか。
LL…L?
LL…A…何でしたっけ。
Googleが検索するときに、
権威性とか専門性とか、何だろう。
独自性とか。
分かんないですけど。
もう全然最近言ってないんで忘れてたんですけど。
そういう専門性に欠けることっていうのは本当に必要ないノイズでしかないんですけど、
それよりもAIの方がノイズなんでしょう、実際は。
AIが判断してるんで、ノイズかどうかって。
なので、今後ね、記事をこれからどんどん伸ばしていきたいとか、
それで収益を上げたいとか、なければいいんですけど、
やっぱりね、読まれなきゃちょっときついんで。
ノートを考えるときには一時情報ということを頭に入れて、
結構専門性とかいらないと思います、今。
で、本当は尖ってた方がいいんですよ、専門性。
私は心理カウンセラーです。だから心について詳しいです。
心理学について詳しいです。だからそれしか発信しません。
これアルゴリズムっていうかね、ルール。
ルール内にのっとってるので、この人物はこの話をしているっていう専門領域になるんですよ。
でも今、何でも聞けるじゃないですか。
心理学者としての発信をしたいから教えてって言ったら、
AI出してくるんですよ。それ読めばなんとなくそれっぽくなるんですよ。
だから専門性なんか作れるんですよ。
で、こんな会社してます、こんなに売り上げてますって勝手に言えるから。
だからその辺はいらないっていうか、ただの自慢っていうか、
鼻につく話でしかなくて、今のところ。
いいんですけどね、その分野を責めたいなら、
なんか細かい数字言ってみたり。
だから多分AIが言ってるんでしょうね。
数字を出した方がなんとかかんとかって言ってるんでしょうね。
罠です、それ。
全然下がります、評価。
評価下がるし、その人自体の価値も下がります。
100万円売れたっていう話、もう聞きたくないじゃないですか。
結構どうでもいいんですよ。
嘘なんで、80%ぐらいは。
稼げたかもしれないんですけどね、稼げただけの話です。
稼げるじゃないですか、多分。
半年ぐらい働けば。
で、ブログを書いてます。
僕でも言いますよ。
500万円稼ぎました、600万円稼ぎました。
で、働いていれば稼げるじゃないですか。
多分、そのぐらい。
普通に勤務してね。
で、片手までブログ書いてて。
ブログじゃなくても、実際は収入的には500万600万稼いでるわけじゃないですか。
勤務しながらね。
作れるじゃないですか、嘘じゃないから。
っていうことなんですよ。
これはノートを書いて100万円稼ぎましたとか。
これだけで月10万円とか。
もうほぼほぼ価値ゼロですね、僕の中で。
価値ゼロっていうか邪魔ですよね。
音声だから言いたいこと言いますけど。
本当に稼いでる人って言わないじゃないですか。
で、ちょっと稼げない、稼げてないなっていう時のワードなんですよ、金額って。
加速させるよりは。
加速させる時にそんな言葉言わないじゃないですか。
勢いついてるんだから。
100万円稼いで先月10万だけど今月は100万円稼いでこのまま行けばいいな。
だったらこのまま行けばいいんですよ。
わざわざ自分の価値下げる必要なくて。
売上が落ちてきてやばいなと思うからちょっと開示しとくかぐらいの
ノリで出している数字の無意味さに気づかない人。
っていう意味です。
「すごいね」と言われたい心理と発信の価値
それ実績でもなんでもないんですよ。
実績って過去のことなんですよね。
こういうことをしてきたっていうのが実績で、今100万円稼ぎましたっていうのはただの自慢です。
実績と自慢の違いをわからないっていうか、そんなことくらいわからない、きつい言葉で言うと
最近増えてきたんでね、たまっちゃうんですよ。
待ち時間長いし。
それは僕の責任なんですけど。
それをわかっていない、すごいねって言われたいのか、
すごいねって言われたいタイプの人っていうくくりですね。
すごい人とすごいなって言われたいだけの人。
いい車買って乗り回してね、俺の車かっこいいだろって言ってるような人って一緒に働きたいですって思いますかね。
思わないですよね。
思わない人だけ聞いてくださいね。
そういうことなんですね、早く言うと。
だから僕も一切、たまにやりますけどね、ぶつけるように。
よくわかんない数字だとね、僕の数字をぶつけてぶつけちゃう時あるんですけど。
そういう方見かけたら、お友達にいたらチューしてあげてください。
それはダサいよって。
言えない社会ですから、ホワイト社会。
関係ない人がSNSとか見てね、なんだそれって言ったらアンチになっちゃうだけなんで。
これは近くにいる方、お友達が気づいて、ちょっとみっともないよって言ってあげたほうがいいと思います。
ほんとにみっともないです。稼げたっていう話。
例えばね、先月僕15万稼ぎました。
なんかすごいですか。すごくないですよね。
でもなんかネットに載せたらなんかやった感ありますよね。
先月10万稼ぎました。
アルバイトしただけですけどみたいな。
アルバイトで10万稼げるじゃないですか。
稼げない人もいるけど。
例えばですけどね。
この前から金額多いですね。金額の話。
なんですけど、僕はいくら稼いだとかね、
特に言わないんですけど、
そういう人が増えたなと思って、結構ギリギリなのかなと思って見てるんですよ。
調子いいのかなっていうよりは、
皆さん稼げなくなってきたのかなとか、
AIに誘導されてその数字は言ったほうがいいですよって言われるまま出してる人とか、
能力はあると思うんですけどね。
そこまで動けるってこと。
ただ、価値は低いですね。僕の中でも最下位クラスですね。
発信で稼げてない人の下ぐらいにいますね。
開示しちゃう人って。
だからそれでその数字で人を集めたいっていうのがね、
ちょっとよくわかんないなっていう時代なもんですから。
そこはちょっとすぐ落ちるとして、
noteでの発信戦略とリアルな体験の重要性
落ちる間に何かを築いて行動を起こすっていうのがね、これが流れなんで。
一旦ね、どうでもいいから稼いで。
ただ僕の中でも最下位なんで、その人と関わることはないんですけど。
例えばなしですよ。
誰か特定の人がいるって言うんじゃなくて。
なので皆さんもね、発信をしていて収益化しないと活動できないと思いますんで、
どっかにね、商品を置いて売ることも大事なんですけど、
金額とか出すってことは、
加速させることでも拡大することでもなく、
縮小させる行動になるのでやめましょうっていうお話と、
ノートのね、盛り上がり方、一時情報、これは本気で重要なので、
リアルを混ぜて、何か解説するためにもリアルでもいいんですけど、
例えばクロードコードでこういう仕組みを作ったで、
一旦1日目で壁にぶち当たってこういう画面になりましたとか、
全部真っ黒になったというかね、全部削除しちゃいましたとか、
そういったね、ここも作れるんですよね。
作れるんですけど、その時失敗した時は必ずスクッショ撮っておくとか、
自分でね、ライブしておくとか、
そういう情報を入れといたらいいんじゃないかなと思います。
僕も教科中なんですよ今、実際はノート。
ですのでノート版攻略もしないんですけど、
徐々に高読者さんが増える方法として、
ちょっと覚えておいてほしいなと思って撮っております。
まとめと今後の展望
ネットが全然回復しませんということで、
回復しない中、ちょっともうお時間なので、
そろそろ失礼したいと思います。
ぜひね、やってみてください。
それではまたお会いしましょう。
ブロガーの大山がお送りいたしました。
ありがとうございました。さよなら。
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