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昨日書いたSubstackの話「Kindleのこととか」
2026-05-28 15:26

昨日書いたSubstackの話「Kindleのこととか」

**1. Kindle出版とAIの相性の良さ**
Amazonは検索エンジンやAIからの評価が高く、過去のブログ記事よりもKindleの情報がAIに拾われやすい(AIO/SEOに強い)というマーケティング上の強みがあります。また、GeminiなどのAIを使って本の要約や分析をする際、紙の本よりもKindleの方がコピー&ペーストやスクショが簡単で、圧倒的に効率が良いと語られています。

**2. フォロワー獲得に対する心構え**
Substackなどでフォロワーを増やす活動において、すぐに収益化やビジネス展開(コンサルや有料コンテンツ販売など)に結びつけようとすると行き詰まりやすくなります。まずは人と比べず、「フォロワーが増えたら嬉しい・楽しい」という純粋な気持ちのまま発信を続けることが推奨されています。

**3. AI時代における「音声配信」の価値**
文章はAIによって数秒で大量生産できる時代ですが、**人間の声による音声配信は簡単に複製ができず、信頼性の高い独自の価値を持ちます**。配信内で意図的にキーワード、今日の日付、自分の肩書き(「元心理カウンセラーでKindle作家」など)を明確に発言することで、それを文字起こししたテキストをAIに正確に拾わせる(AIO対策)という戦略が語られています。

**4. 音声コンテンツのマルチ展開と著作権への注意**
stand.fmで収録した音声は、RSSを利用してYouTube Music、Substack、Spotify、Amazon Podcast、Apple Podcastなど複数のプラットフォームへ一斉に配信できます。その際、**著作権の制限に引っかかるのを防ぐため、BGM(音楽)をつけずに音源をアップロードすることが非常に重要**だと注意喚起されています。
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感想

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00:01
どうもこんにちは、大山です。 皆様いかがお過ごしでしょうか。
今日もですね、5月28日音声配信、ポッドキャストを配信していこうと思います。
音源はですね、スタンドFMの方で収録させていただいております。よろしくお願いします。
昨日の記事、夜中までちょっとかかったんですけど AIについて、このチャンネルはAIについてジェミニを活用してですね、
まず生活、今やっていること、僕だったら発信とか執筆とかに使ってどこまで自動化できるか
最適化、自動最適化していけるかということについてお話をしています。
2026年、開始しています。
Kindle出版をしていて、昨日ですね、
Aプラス、昨日じゃないか、その前の日ぐらいにAプラスというコンテンツをですね Amazonの方で設定したんですけど
結構前からなんかあるなぁと思ったんですよ。ダッシュボードに。
なんですけど、ちょっとほっといていたら
ほっといていて、この間、 記事が溜まって、そろそろちょっとKindle
ちょっと覗いてみようかなぁと思ってですね、 2万文字ぐらいの本なんですけど出版させていただいて
改めて設定をし直したというか、 前に書いた本とかを整理してたんですね。
やっぱりAプラスが加わっていたことと、 あとはタグですね。タグが今までは2つしか付けれなかったのが3つに増えていたとかですね。
結構変わっていた部分があったので、 もしね文章を書いているとか何かを保管している
文章じゃなくても イラストとかでも出せるので漫画とか
Kindleを使っているという方はですね ものすごい量じゃなければ
たまに棚下ろしというか見直しをした方がいいんじゃないかなという記事を昨日書きました。
でまだですね文章を書いているノートとかサブスタックを使って 文章を書いているけど
Kindle出版していない方 出版する予定の方
がいましたらですねぜひですね最初の方に あれ最初にできるのかちょっとわかんないんですけど僕は後からやったんですけど
Kindleもね難しいんですけど審査が でそれあのアメリカの方の責任やら何やらで
途中でやめたいなぁと思っちゃうんですけど もし
03:00
えっと
出す方がいたらご相談くださいという内容です ご相談って言っても何でかというとこれはの商売にするとかっていうのはまあ先の話
なんですけど Kindleがですね今の
流行るんですよこれから 流行るっていうか読書の方法がねあのデバイスになってやっぱり紙の本がいいよね
とか なんだかかんだか言ってますけれどもやっぱりあの
ai を使って何かを分析するときとか読書するとき スマホって結構楽だしKindleのね
端末っていうかデバイス使うともっと楽だし なんですけど
あの 僕はねあの
ジェミニを使ってるんですけど ジェミニじゃないやノートブックLM使ってるんですけど
本の情報を入れるときにKindleってすごく楽なんでしょ 普通の話してますけど画面に映るじゃないですか
コピペできるんですよね で
ようやくもできる とかあの
違う切り口で作り出せるとか いろんな使い方できるんですけど
それがあの紙の本いっぱいあるんですけど あの
なんかの youtube かなんかで見たんですけどあの撮って送る 写真をね写真を撮って送るって言ってたんですよね
だったらKindleの方がいいんじゃないかってちょっとその時思ったんですよ すぐコピペできるし
スクショもできるし マーカップもできるんですけど
まあそんなことを考えていて
言ったらですね やっぱりこれからKindleなんじゃないかということと
あとはまあマーケティング目線でいくと Amazon さんはやっぱり強いなっていうところがあります
ブログを書いていてブログその中のノートの中ので検索エンジンでヒットさせるとか
AI に選んでもらうためのキーワード盛り込んでいくとか いろんなことを考えると思うんですけどやっぱりAmazon さんが強いんですよね
Kindle の中のキーワードが強いんですよ
なので売れてる売れてない別としていっぱい出している人いると思うんですよね あれは多分 SEO 目的
目的って言ったらちょっと聞こえが悪いんですけど SEO とか検索エンジンに引っかかりやすいようにするとか
AI が拾いやすい記事にするとかっていうのをちょっと調査したら 僕もそうだったんでしょ
大山雄介で調べてみて どっから記事持ってくるのかなと
ノートでいっぱい書いてるし あとはいろんなところで書いていて
どこから持ってくるのかなと思ったらやっぱり昔のブログとかは引っ張ってこないし ノートもなんか知らないけど記事はあるんですけど中身が薄いから引っ張ってこない
06:06
だけど amazon ばっかり拾ってくるんでしょ そしてもう一つが
スタイフなんですね なので
マーケティングマーケティング話するとちょっと嫌なんですけどやっぱり伸びたら面白いじゃないですか 数字がねそこだけでいいと思うんですよね
伸ばしてから何をするかっていうことも大事なんですけど
サブスタックも今そういう状況だと思うんですね なんか
フォロワーの増やし方とかっていう一昔前のツイッターみたいなことがちょっとね行われて いるみたいなんですけど全然いいんでしょ全然いいし僕もね増やしたい日もあるんですけど
増やしてからどうするのかっていうのがないと多分あの 詰まるんですよね
だとしたら 増えたら楽しいでいいと思います増えたら
自慢するとかってやっちゃうとまた人と比べることになっちゃうんで ただ単に
いろんな人に記事を届けたいって言ってもですね 素晴らしい記事は届けた方がいいんですけどね
まあそうはいかないというか まあ世の中いろんな素晴らしい記事に皆さん出会っているかというとそうでもないじゃないですか
な感じなんですよなのでそこ行っちゃうとわけわかんなくなっちゃうんで まず行ったんですねあの
まあここはこう
決めちゃうみたいな感じですね 増え1000人いったら
嬉しいでいいと思います でそれをねなんか1000人いることによって影響力がとか
何かが売れ始めたとかっていうのはまあその後の話でいいんですけど まあそのビジネスが回りやすくなったとか
信頼とかっていうことは獲得はできないと思うんで なんかその増えたからどうしたっていうのが
インフルエンサーの方だったら何かに結びつけたり どこかに誘導したり
読者さんを増やせば読者さんの何パーセントが有料購読だったり 有料コンテンツを買っていただいたりっていう方向に行ったり
あと は何かが契約できてコンサルに入れるようになったとかそれを実績を重ねて
ビジネスがさらに加速していくとかってねまあいろいろあると思うんですよ なんですけどそこまでないじゃないですか一旦は
だから増やそうとするわけですよねということは 嬉しいでいいんです
楽しいでいいんです 今楽しいなぁで終わらせておくとそこからね
さらにステップアップするとかフェーズを変えていくっていうことはその気持ちのまま 楽しい気持ちのまま進めると思うので
09:06
まずはね一旦まぁちょっとねあの サブスタッフの話になっちゃいましたけど
まあがいいんじゃないかなということと金泥の話からつながっちゃったんですけど やっぱりこの
金泥を出す音声配信をするっていうのはどこに結びついているかというとやっぱりねこの労力 使っているから収益化もしなきゃいけないし
収益化させるためにはどういう手段をとっていかなきゃいけないのかなって考えたら それにはフォロワーが必要だねとかルートが当選が必要だねっていう話になるんですけど
一旦はねあの 嬉しいで
お願いします っていうことでちょっとそろそろ10分ぐらいグダグダとしゃべっちゃったんですけど
8今後の8機能を構築した 配信ルート
え seo から aio に変わってですね
今までの記事が読まれなくなった とか
逆に読まれるようになったとか いろいろ分析しなきゃいけないと思うんですけどその分析がめんどくさいんで全部
ai に分投げてですね僕はルートだけ確保するつもりでこの音声配信もちゃんとこう 声でお話しして言ってキーワードを今今日結構ボツボツ言ってるんですよ
このキーワードを使って話すとかこれ文字起こしされると キーワード
まずは seo ゲットできるんですね で少し専門的な話もして
これ聞いている人離れるかもしれないんですけど 文字として残っていくそれを ai が拾うっていう仕組みなので聞かれるかなぁとか
声ちょっと今日出ないなぁとかは関係ないんですよ ただはっきりと言葉ワードを話していくということが大事でそれを聞く人は聞いて
何かを学べば 学べればいいかなと思いますしあとはですね
誰に向かっているか読者さんリスナーさんもそうなんですけど ai に向かって喋ってるんですよ
拾えよっていう話で なのでそこの対策はどんどんしていくと思うんですけれども
人間の声ってそんなに複数できないんで大量生産できないんですよ 文章は大量生産できるんですけど打ち込みからの文字なんですけど
僕たちは音声からの文字なんですよそこの意味が全然違ってきていて そこで
ai が今バツンと言ってます おそらくノートもバツンと行く予定です
もうなってるかもしれないですけど ということであまり長く話してもですね
本当に イライラする配信になったら困るので大体10分ぐらいですね
12:01
なのでこれから何かを伸ばしたいという方は 参考にしていただければと思います
で あの大事なのが積み重ねなんで一言でいい5分でいい
今日の天気でいいし どんな自分自分なのかということを最初に言っとくじゃないですか今日言ってないですけど
僕は元心理カウンサイカウンセラーで
なんだろう キンドル作家です
でキンドルの本は 13冊出してますけどもこないだの棚卸して6冊に変えました
こういう情報じゃないですかこの情報をバーンと言っとくと あの
ai が拾いますから ai っていうか文字起こしがまず拾いますよねその文字起こしを ai が拾うようになりますか
でこの毎日の積み重ねてもう ai で大量生産できないことなんですよ
今日話しているこの件日にちいましたよね5月28日 こういう日とか戻れないですし収録の日収録の日は戻れるんですけど
なのでこの配信時間録音時間 まあ何にでも使えるんですけど
どうもね時間をかければ 何でも操作できるんですけど
一旦はねスマートに増やすとかスマートに信頼性のある 人物とかその人が書いている執筆
物とかにするためには この音声の段階音声でとって文字を交渉してもらう
文字を更新してもらったものが ai に判断される あとはキンドルで本を出す amazon さんに載っているということで
条件クリアしている文章文章の中身まで見ないですけど こういうことも
面倒な作業をしながらですね出していってくれているっていう amazon さんの信頼度 あんまり人気ないと下がりますけど
なのでその2つねあの一生懸命ノートで書いているサブスタックで書いている ワードプレスでワードプレスで
もう1日5000文字ぐらい書いているって言っても おそらくねあの ai で数秒でできるんで
できないことっていうのは 今日始めることを声を出すことだと思います
ではこの配信はですね スタンド fm を通して rss を通して youtube ミュージックyoutube
ポッドキャストに配信されると思われます でスタンド f みたいなやサブスタックに持っていくんですけど音楽をつけずに
ここ 大事です音楽をつけずにサブスタックに持って行ってアップします
アップすると spotify amazon podcast amazon audible
アップルポッドキャストなどで配信されますので同じ音源を使っております 大事なのは音楽を載せないことです
15:05
著作権に引っかかります ということで
あー全部アップした後には つけるかもしれません
あとはオリジナル音源があれば 大丈夫ですでも勘違いされるのでつけないでいきましょう
ということで本日はこの辺で失礼します 大山がお送りいたしましたありがとうございます
15:26

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