鳥取市との特別コラボ
話が始まりました。
はい、ありがとうございます。
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。
今回は特別コラボ配信企画で、鳥取市の鳥取市役所職員のゆうじさんです。
あのさじラジってね、あちらもボイシーされてるんですけれども、コラボでお話ししていきます。
前半はあるやうむのチャンネルで25分ぐらいかな、喋って、後半はあのさじラジの方で配信、アーカイブ配信していくみたいな感じでやっていきますので、あの両方ねフォローとかしてください。
ということで、ゆうじさんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、まあ早速簡単に自己紹介ですね。
こっちあるやうむのボイシーなんで、僕の自己紹介は多分大丈夫で、ゆうじさんが何者なのかみたいな形で。
ゆうじです。
私は鳥取市役所の職員でですね、産業振興とか企業誘致を担当しています。
あるやうむさんとはですね、ちょっと長いお付き合いをさせていただいておりまして、一緒にお仕事をさせていただいたりとかですね、関係人口づくりみたいな文脈でですね、いろいろとサポートをいただいておりまして、ちょっとこの度このような機会をいただくことができました。
どうぞよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
じゃあ早速なんですけど、トークテーマ、今日何の話をしていくのみたいなところで言うと、このサジラジーっていうのはね、まず僕から言うとそのサジラジーすげえいい取り組みっていうか、これすごいことなんですよ。
なのでまず聞いてください。
このボイシー聞いてくださいっていうのが結構目的としてあります。
なんでかっていうと、地域おこし協力隊だおっていうプロジェクトで、たくみさんがですね、着任してくれたんですけれども、結構あるやうむに僕ジョインしてボイシーとかやってた時に、最初にこの職員さんと話をするって結構やりたかったんですけど、代表の畑中とかにも言ったんですけど、職員さんって言ったことは結構公的なものになっちゃったりするから、こういうのライブ配信とかマジでむずいですよみたいなこと言われて、
なんかもうアンタッチャブルっていうか、触れちゃダメなんだろうなっていうのがずっと心の中にあったので、あったんですけど、たくみさんがですね、地域の職員さんっていう思いが強い人が喋るべきだって言って、それをこじ開けて、僕は内心頼むとか言った時ちょっとハラハラしてて、結構してて、そもそもゆうじさんそれって許可というかやりますよってなったマインドとか、そもそも僕が言った前提みたいになってどうなんですかね。
ありがとうございます。今回こういうことが実現できたのは、基本的には上司、直属の上司の理解がすごく良かったっていうのがまず前提にあります。根底にあるというか、やればええやないかみたいな、そんな話で前向きな話をいただいたのでできたんですけれども、多分人が違えばできなかっただろうなと思いますし、
市役所として一枚岩でこれを皆さんが賛同しているかって言ったら、実はそんなちょっとまだ空気感でもなくて、ただ音声っていうのは比較的ね、ちょっとゆるいと言うんですか、
まだ鳥取市の近くにもFM鳥取っていうローカルラジオ局があるんですけれども、そこに市の職員も結構参加してたりするんですね。そこってちゃんと決められたことしか喋ってないの?って言ったら、そんなこともなくて、結構ゆるい感じで喋ってるっていう風なこともあるので、
それの延長線上かなっていうふうにちょっと私は理解してですね、喋れる範囲で、言っても公務員ですので、周知義務がありますので、話せられる範囲は限られてしまうんですけれども、いいですかっていう風な、そういう領域でですね、ちょっと匠さんからも了承いただきながら、定期的に収録をして公開しているというところになります。
地域おこしの取り組み
ありがとうございます。なので、このアリアームっていうところにジョインして、いろんな職員さんとか地方創生とか地域って関わってる側の人間からすると、なんかこのゆうぎさんのような人がボイシーで喋ってて異常だなって思ってて、それが聞けるし、結構近い距離感でもちろんコメントとかできたりとか、ボイシーで気になったらサジのDiscordとかコミュニティに入ってもらって、そちらでも交流とかもできたりしますので、
本当是非とりあえずフォローしてって感じなんですけれども、今日のトークテーマの中ですね、事前にちょっとどんなことを話そうかねみたいなことを打ち合わせしたときに、ゆうぎさんからですね、アリアームから見た鳥取市の強みについて聞きたいなみたいな質問をいただいたので、ちょっとそれに答えていきますね。
まずこれでも2つの軸があるというか、アリアームとして見た視点と、僕個人パーナーとして見た視点で、ちょっと分かる部分もあると思うんですけど、まずアリアーム的にはですね、やっぱりまあ、こんな怪しい企業ですね、スタートアップっていう取り組みに一緒にやってくれたっていうところがもうそのディスペックとして早い段階で、2022年の5月とかにあのふるさと納税かけるNFTっていうのを
与一町で始めて、さらにクリプトニンジャーパートナーのCNPですね、コラボであのふるさと納税CNPっていう取り組みをしたときに、すごい早い段階で鳥取市が打ちもって手を挙げてくれて、そこからの雑な言い方をするとイケてる自治体っていうかですね、こういったことにやってくださる先進的な取り組み
どうなるかわかんないみたいなものにチャレンジしてくれる精神っていうところにまずディスペックと僕たちはすごく信用もしているって感じなんですけど、ここなんか行ったねみたいな感じになった、ゆうじさん心って当時はどんな感じだったんですか?
ありがとうございます。言われていただきまして、2022年頃ですけれどもちょうど私もその頃WEB3がすごい勢いを増してて、すごい注目してて、その頃私の上司にもいろいろ相談してて、僕こういうのをやりたいんですよっていうふうなことを言ったときに、やろうやろうみたいな感じで、その上司の方がすごく前向きだったのでですね、機会を探してたんですね。
どうやったらでも自分たちでやろうと思ってもできないものですから、そういうパートナー、企業みたいなのを探してたところで、アリアムさんの取り組みを知ってて、どうやってお知り合いになったのか、多分オンシャンの営業の方から声がかかった、どういうきっかけか忘れましたけど、声がかかって、ぜひやりましょうみたいな感じになったんですね。
ふるさと納税の話を聞いたときに、すごい当時勢いがあったので、これはやらないと損だなというか、早い者勝ちの世界だなと思ったものですから、上司に言ったら、それをやって失敗して誰が損するんだと。誰か損する人はいるかって言われて、いないですね。私に失敗のレッテルが貼られるぐらいですねって言われていってですね、ならやろうみたいな感じで。
上司のパート部長と話をしてですね、トントントンと言葉を運んで実施することができたっていうのは、やっぱり私と上司の理解力が良かったっていうのがあったかなと思ってます。
ありがとうございます。ユウジさんはもちろんなんですけど、上司の方って人引っ掛けだとね、なんか弾かれたりとかダメだよみたいなのがあるかもしれない。動いてくれる人と上司の方だったりとか、2,3人ぐらいが動いとれる部分的にいけたりとかする感じだと思うんですけど、実際やってみていかがだったですか?反応が。
いや、良かったですよ。
本当にこれやるのかと。大丈夫かってすごい心配されたんですけれども、実際にあと7分ぐらいで完売したので、それですごい新聞とかでもクローズアップされたし、重要な歳入としてですね、継承することができて、本当に鼻が高かったというか、いい反響をいただきまして、
僕としてはすごくいいプロデュースができたなと思っています。
証明書だったりとかね、仲間の印みたいな感じだったりとか、物というよりは技術ってものがクローズアップされてきて、今に至ってるっていう感じではあるんですけれども、当時のその早い段階からこういったものに理解があり挑戦してくれた経緯もあってですね、
2024年に地域おこし協力隊だって、またこれですね、地域おこし協力隊って国の制度、分散型自立組織っていう、そういったコミュニティーの概念みたいなのを掛け合わせた新しい取り組みも、ぜひというのをやっていただいて、冒頭に話した匠さんが入ってくれてっていうところになってきているんですけれども、
そういったことを含めて冒頭にお話したように、このボイシーをね、匠さんがこじ開けたっていう凄さももちろんあるんですけど、ちゃんとやりますよって言っていただいた職員の皆様、こういったところが僕個人から見たところの鳥取市の強みだと。
市民、行政の方がこういったことにチャレンジしてくれるっていうのが別に誰か他のところを企画してるとかではないんですけど、やっぱり立場上基本的に新しいことに挑戦するっていうと、リスクっていうものに対しては割と補修的な立場かなって思うところで挑戦していただける。
鳥取市の課題と魅力
そうですね。同じくさじラジオ子、松尾さんもめちゃめちゃ乗り気で若い感じで、パワー、エネルギッシュな感じで楽しんでくれてるっていう人がいるところになんか、兆しというか、地域の未来を見るって言ったらちょっと主語大きくなるんですけど、いろんなとこ見てると、やっぱりそういった挑戦、僕自身も個人でAI時代とかだから、どんどん挑戦していかないといけないなと思ってるんですけど、
やっぱり挑戦してるところは強いなっていうのが、いただいた質問への回答になります。
ありがとうございます。そう言っていただけると、大変我々も励みになります。
ありがとうございます。続いてですね、鳥取市の課題っていうのはどう可視化していくかみたいなのをトークテーマにあったんですけれども、
この辺りって、ゆうじさん的には、今課題が何なのかっていうのはどう思われてますか?
はい、ありがとうございます。私も産業振興部署に6年実は在籍してるんですけれども、それなりに結構汗をかいて動いてて、いろんな企業とつながりを得てですね、
いろいろな御社をはじめとして、有山さんをはじめとしてですね、いろんなムーブメントというのが少しずつできてき始めているのかなっていう感覚はあるんです。
ただ、やっぱりローカルで終わってしまっているなというか、それぞれの取り組みが点になってしまってて、
全然、鳥取市全体の勢いが増してるなっていうふうにはなってないなっていうか、
そもそも鳥取市ってどこ?とか、島根とどっちなの?みたいなところからまだ出してないなっていうような話も、やっぱり東京から来る人から聞くとそうなんですよね。
まだ全然知名度が上がってないなというか、全然届いてないなっていうふうな、いわゆる情報発信の弱さみたいなところを感じている日々でして、私自身はそう思っているんですよ。
その辺、逆に関東におられる田瀬さん側の視点とか、鳥取ってこういうイメージあるよねとかっていうのがあれば教えていただけたらなと思ったところでした。
ありがとうございます。これはユウジさんにお話したかどうかなんですけど、育ちで言うと僕広島なので、鳥取と島根のことの位置関係は分かっているんですけど、
県外の方から言うと、鳥取と島っていうのも地もちょっと似てるので、地理のテストとかでどっちがどっちかなは結構問題になり難いポイントかなっていう印象としてある。
あとは、僕も今関東に住んでるっていうところから言うと、遠いっていうのもありますよね。山陽というか広島とか岡山とかって新幹線でも通る。そこから一歩上に行かないといけないみたいなちょっと誤差を感じるっていう印象があるのと、鳥取と高知県が最後の端っこみたいなイメージがちょっとあって
大きな島とか端っこすぎて行ったりするし、スタバが最後にできた場所とか、ドンキホーテが最後にできた場所みたいな、その意見がちょっとあるっていう、そういうところからも一番遠いとか、そういうイメージはあるのかなと思ってて、でも逆に言うと一番が取れてるんで、一番遅いところだったりとか
鳥取に入ったら全国制覇みたいな、ちょっと自虐的な、ブービー賞ですよね。下から2番目3番目とかは、逆にプロモーション難しいと思うんですけど、そういったところの強みって逆にあるっていう、逆トップみたいな強みがあるかなっていうのが一つと、あとは、今Zoomでもちょっと、実は裏側で話してるんですけど、背景が鳥取砂丘だったりとかして、知名度高いものもあるし、
名探偵コナンだったりとか、水木しげるさんとか、喜霊の鬼太郎とかって、やっぱそういうコンテンツみたいな、特にコナンはもう、映画とかやると全国で話題になるので、そういったものもあるのですが、やっぱりコンテンツとかはあるのかな、海のもの美味しいですし、海鮮温泉だったりとか、素敵なコンテンツはいっぱいあるのかなっていう、メタバースなところもあったりしますし、挑戦もされてるしっていうのがなんかある。
客観的、ちょっと関わってるんで、ちょっと悲劇的かもしれないですけど、そんなイメージです。
鳥取市の課題と強み
ありがとうございます。鳥取砂丘の印象が強すぎて、鳥取砂丘以外がちょっと弱くなってしまってるなっていうのが、若干の課題感はあるんですが、さっき田野さんがおっしゃったみたいに、人口が一番小さいというところは、少ないというところは、逆にこれは武器にしようと思ってまして、
人口が一番少ないということは、課題が最も多いエリアであるということから、ここ鳥取の課題の解決が引いては、全国の地域課題の解決にもつなげられるというか、ここを起源として生まれる地域課題解決の取り組みは、全国にも応用、横展開できるよっていう形でPRを始めてはいるんですけれども、
まだまだ成熟段階かな、発信の過程がというふうに思ってまして、そこをまた一緒にお互いに発信し合えたらとってもありがたいなって思ったりはしてます。
そうですね、そういったところの強み、強みがこういうの面白くて、強みが弱みになって弱みが強くなって、常に表裏一体みたいなところがあるので、なんかね、それ面白いですね。
そうか、有名すぎて逆にもうそこだけは尖っちゃうとかね。
あの砂丘しかないんですよね、みたいな。いや、そんなことないですよ、みたいなところから始まるんでね。
砂丘があるだけでも逆に、島根だと出雲大社とかになるんですかね。なんかちょっとわかんないですけど。
1個はやっぱあるって思うんですけど、逆に1個も思い浮かばないとかたまにあったりしますからね。でもそれはどうなんだろう、いろいろあるんですけどね。
前、どっかのタイミングで、ユイチさんと話したか忘れてたんですけど、鳥取砂丘で宝探しとかやったら面白そうだねみたいな話を、宝物を埋めて。
ありましたね、ありましたね。
砂丘とかもね、あるんですけれども、鳥取砂丘じゃないところ。
あとはそのアクセスがやっぱり、全国的に比較していいのか悪いのかで言うと、悪い方になるんですかね。
どうなんですかね、それって。逆にその辺は。
いやいや、実はね、これもうね、我々の発信量が弱いんですけども、実はアクセスは悪くなくて、特に東京からだったら羽田空港を使えば1時間ちょっとで行ける。
そして鳥取空港がですね、鳥取空港と鳥取砂丘と鳥取駅は三角形で結ばれていて、それぞれ15分ぐらいで行けてしまう、そういう距離感なんですよ。
なので、よく鳥取に仕事とかで来られた方が言われるんですけど、めちゃくちゃ近いですねって。
普通にもう日帰りができますねって言われてて、東京からだと。
普通に気がつけば午前中にでもこうやって仕事ができてしまうというか、それで要件が終わったらそのまま最終便で羽田に帰れるっていうところはあるし、
大阪もですね、京阪神のところも電車でですね、大体2時間半ぐらいなんですよ。
逆に言えば東京よりも時間がかかってしまうんですけれども、車で行っても電車で行っても2時間半ぐらいで大阪に行けてしまうんですね。
岡山が鳥取の真下にあるんですけれども、大阪はちょっと斜め右に降りるんですけれども、同じ時間なんですよ。
岡山も2時間半、大阪も2時間半なんですよ。
だから京阪神のアクセスも言うほど遠くないというか、そういう地理関係にあるので、意外に便利だよっていう言い方をずっとしています。
いい話です。こういう現地の人じゃないとみたいなイメージみたいなんでね。
アクセスの利便性
逆に言うと、僕、広島育ちって話したんですけど、広島はですね、新幹線とか通ったり都会なんでアクセス良さそうに見えるんですけど、飛行機がもう良くないんで、本当に良くないんで。
クレームなんですけども、本当に。
怒りに近いんですけど、そう。
フルコンから近いはめちゃめちゃやっぱり良いことだし、その周りルートが決まってるっていうのはね、強みなんで、その辺をね、推していきたいと思いますみたいなところでですね。
いったん前半はこんな感じですかね。
鳥取市の強みみたいな話と、鳥取市の課題、課題についてあと1個ぐらい何か思っていることとか何かありますか?
今のもしかして意外とアクセス良いよだったりとか、意外とこの辺良いよとか、これ今の時期美味しいよとか、食べ物とかもありますか?
もちろんもちろん。ちょうどまさにこの時期でございますので、日本海の旬の海の幸が美味しい時期でございますので、それこそ蟹も解禁されまして、
大変今、巷では賑わっておりますので、そういう旬のご飯とかですね、これからまさにちょっと今寒波が来てますけれども、雪もちょっと最近ちらつき始めてきて、
ウィンタースポーツみたいなのもできるような環境もありますので、いろいろPRしたいところがあります。
ありがとうございます。実は僕、親族も鳥取に関係があったりとかするので、蟹届いたりします。
しゃべってて思い出しました。そろそろ蟹来るかもって。
期待しちゃいました。
蟹と浮遊牡蠣とかね、牡蠣、牡蠣も。
結構やっぱり行ったこともあるんですけど、海の幸もやっぱりめちゃくちゃ美味しいですし、素敵なところですし、代表の肉おじですね、旗中を鳥取めちゃめちゃ愛してるんで、なんかそういうので結構僕たちはね、
繋がりがあるって感じですけど、今回ちょっと前半カートでは鳥取市の強みだったりとか、逆に課題感みたいなことをちょっとお話しさせていただきました。
旬の食材とウィンタースポーツ
これからですね、ボイシー生で聞いてくれたり、X聞いてくれた人はそのまま切らずに聞いていただければって感じなんですけれども、
ボイシーの収録的にここから後半パートになってきますので、アーカイブ聞いてくださっている方はですね、多分チャプターのリンクに後半のリンク貼っておきますので、さじらじに遊びに行ってくださいということで、ここまでで前半。
はい、ゆうちさんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、じゃあ一旦ですね、このまま続けていきますが、ちょっとブレイクブレイクします。
はい、はい。
このままで大丈夫ですか?
そのままで大丈夫です。
このままでいいんですね?
このままでいいです。
はい、ここの今、なんですか、ハーフタイムのトークが聞けているのはライブ配信者のみになっているんですけれども、
はい、
ごめんなさい、どうですか?
台本変えて、ちょっと後半も音声のことだけに絞っていこうかなっていうので、ちょっと台本ブレイクしたんですけど。
はい、全然なるようなままで大丈夫だと思います。
ちょっと後はあれですかね、お子様のあれ大丈夫ですか?
今のところ何も聞こえないので、大丈夫だと思います。
これはそういう、今ちょっといろいろ環境がありながら話しているんですけれども、
ライブの残らない特典なんですけど、子供をちょっと見ながらお互い、僕もちょっと近くにいたりするんですけど、
他同士の会話でもあるみたいな感じなんですけど、
いい時代ですね、この家にいながら、これも一応全うとした仕事をですね、
やりたいなと思いながら、
ありがとうございます。
ちょっと待ってくださいね、こっちの方で、
ちょっと待ってよ。