2025-04-06 10:10

NFTが社会実装されるならここから


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サマリー

このエピソードでは、NFTが社会に実装される際のチケット販売の可能性について探求されており、特に利便性や信頼性が強調されています。また、最近の円盤NFTのリリースを通じて、NFT技術の地域活性化への応用についても言及されています。

NFTと地方創生の始まり
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTアダを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
はい、週の始まり月曜日ですね。今週も楽しくやっていきましょう。ということで、今日のタイトルがですね、
NFTが社会実装されるならここからでしょ、みたいなね話をちょっとしてみたくて、これ先日ですね、実はあの個人のスタイフっていうんですかね、そっちの方でも同じような話をして
したんですけど、そこにうどんさんだったりひょうきんさんがコメントくださって、ちょっとさらにね深掘れるっていうところと、あの池早さんがっていうか、クリプト忍者がっていうんでしょうかね、あの
昨日、おとといかな、同日とかでリリースしたその円盤NFTってやつですね。あれがやっぱり一つ、流れも来てるな、みたいなところを絡ませながらですね、ちょっと僕なりにも
話してみたいなと思ってる話なんですが、結論から言うと、やっぱこのNFTの社会実装っていうと、やっぱチケットなんじゃないかなっていうのは思ってますし、
田中さんそれみんな言ってるじゃないですかって言われたら、そうっすねっていうところなんですけれども、わかる実体験があって、先日、あのクルリっていうね、僕音楽のバンドがすごい好きで、
2ヶ月前ぐらいにコンビニに行ったらですね、なんかチケットあるよみたいな感じで、ポスターがなんか貼られてて、妻となんか久しぶりにちょっと行きたいねみたいな、
子育てとかしてて、チケットとかライブとかなかなか行けないなと思ったんで、思い切って買ってみたんですけど、結局ですね、ちょっといろいろあって行けなくなっちゃったってね、2日前ぐらいになって、
1日前だったかな、なったんですけれども、それでチケットをね、これ店売メルカリとか出していいんだっけってみたら、なんかあんま出てないし、やっぱ店売って良くないよなと思いながら、とはいえね、そこそこの値段したしと思ってたら、
なんかその、eプラス、eチケか、みたいなやつで買ったんですけれども、なんかチケットのね、店売の公式のサイトみたいなのが、要するにチケット版メルカリみたいなやつがあったんですね、サービス名ちょっと忘れちゃったんですけど、
で、そこに出して定価よりもね、1000円ぐらい安く売ったらすぐに売れたんで、ちょっとね損はしちゃったんですけれども、終わって良かったねって、ただそれだけの話なんですけれども、その時にやっぱりね、このNFT触ってる僕としてはですね、なんかまどろっこしかったなっていうのがありました。
あとはなんかやっぱその、サイトに行ってチケットの売り方っていうね、やり方をまず見るっていう作業ですね。どういう手順でやるんだろうみたいなね。で、めんどくさかったのが、なんかその相手にですね、なんかあの相手のメールアドレスをまずコメントでやり取りして、あの落札してくれた人にコメントのやり取りして、相手からメールアドレスとかね、LINEの情報をいただくっていう、なんかそれも個人情報なんかもらえづらいじゃないですか、なんかあげたくないですよね、知らない人に。
まあいただいたんですけれども、メールアドレスいただいて、そこに、えっと、そのなんかのサイト、転売用のサイトのところに、なんか違う、eチケットやそのチケット買ったeチケのところか、のところに譲るみたいなボタンがね、タップするとそこに相手の連絡先をこう入れると、入れてなんかコメント打つと、そこの公式から、公式のeプラスなんとかみたいなところから、その相手先にメールが来るように、メールが行くので、相手先にはメールアドレスを教えてくださいっていうのと、
あの、eプラスからのメール受け取れるようにしてくださいねっていう作業をすると。で、それに対して相手がOKですって言った後に送って、受け取れたみたいな感じをこうやるんですね。で、多分、僕もちゃんともう見なかったんですけど、その手数料もね、払われてる。
だから、メルカリとかもあれじゃないですか。1万円で売っても、なんかあの、10%とかでしたっけ、1000円分こう入りますよね。そこメルカリに入ると。それは、その1000円っていうか10%何なのかっていうと、あの、安心安全の取引のね、保証をしてくれるってところですね。
1対1で普段ね、それでチケットのやり取りみたいな、まぁヤフオクとかもちょっとそういうとこあるのかな、どうなんだっけ、なんかそういったところのこう、要するに個人と個人でやり取りとか、まぁプラットフォーム使わずにやると、あの、騙されたとかね、あっても誰も保証をしてくれないんだったら、10%手数料取れるけど、ある程度保証してくれるとか、信頼のもとにっていうね、ことが、まぁその従来のWeb2的なプラットフォームでやってますよね。
で、ここまでね、聞いてくださった皆様ね、もういやいや本当そうだよねってところだと、このボイシーとかね、このアレアムのボイシー聞いてくださっている方は本当そうだよねって思うところだと思うんですけれども、要するにこのスマートコントラクトっていうかね、このブロックチェーンとかそれを使えばですね、このプラットフォームを返さずにやり取りができるっていうそういう話ですよね。
なのでチケット僕は購入して、チケットがそもそもクルーリーのチケットがNFTで販売されていた場合、そのNFTには多分日にちですね、日にちと席順が席の番号とか書いてあるというところですね。それで僕は急遽行けなくなっちゃった。
で、あった時にはもう本当直前でも大丈夫ですね。NFTだと今行けないんですけどって言った時に欲しいですって言う風になったらすぐにじゃあ俺たちでそう教えてくれって言ってね。教えてくれなのかな。
あとこれそれどこの展売サイトでやるんだろう。直接渡しすることもできるからなんかそうね、出してってリストしてみたいなところで誰誰様専用みたいな感じでリストしてってやると相手にね、いくらでって言ってこういいさなのか何なのかが振り込まれると相手にチケット渡るっていうことです。
そうすることによってもうプラットフォームとかに頼らずにまあオープンシーだったり何とかって今ねいろんなまあそういうのありますけどそういったところにプラットフォームで数量足し終わりますけど2.5%とか色々こう安い金額ではねできたりしますよねっていうところが一つですね。
でそれもやりとりっていうのはでNFTだとそのもう1個いいところってかもう何個かいいところあるんですけれどもあのNFTなので偽物でないってことを証明ができますよね。
くるりオフィシャルってから発行されたNFTだったらこれ本当にくるりオフィシャルから発行されてるよねみたいなね。
そのもう本物かどうかってことがわかるので偽物を捕まわされることがまずないでしょうということですね。
だし今その送ったってことがわかるのでね僕たちも買ったけどこの人送ったっていうところもわかる。
なんか履歴も残るのも安心安全みたいなところがありますよね。
NFTの未来と可能性
でかつなんかもう今後ねなんかあの転売とかですよねあるじゃないですか。
あのね先日はなんかテレビで見てたのスノーマンっていうねあの人気のグループありますよね。
はいあそこのところにねなんかチケットが40万とか50万とかね数十万円でねこう転売されるみたいな。
見ててですねやっぱりファンはねもっと普通に買いたかったのにみたいな転売屋みたいな人がこう購入してってことがあったりとかするんですけれどもそもそもねNFTだとSBTってやつですねソウルバーントークンっていうやつであの譲渡できないってやつにすればですねあの転売屋無理ですよね自分が買って購入したら行くしかないので転売できないのでもうそれでもそれだけで撲滅できますよね。
まあ一方でそれにしちゃうと今回の僕みたいにえっとねあの急遽いけなくなったって時に売れなくなるって言うねことがあるのでまぁ全額そのなんかなキャンセル付加みたいな状態なのでそういったリスクはあるんですけれどもまあねそういったことができるまあその場合はねなんかもう本当に運営に掛け合えばSBT解除してもらって運営に買い取ってもらうとかってことはもしかしたらできるかもしれないとかまあそういったことはあるんですけれども何にせよこの最近僕はNFTのチケットを購入した時にアジアデータごめんなさい。
音楽チケット購入した時にこれNFTだったらめっちゃ楽だなぁと思ったという話でしたでこんな話をした時にそのコメントでですねヒョキンさんがチケミーですねチケミーを活用してキングコングのニッションさんのそのライブじゃなくてコンサートじゃなくて演劇舞台をね行けなくなっちゃったんでってなった時にはまさにチケミーでそのような取り組みでパーンってね売れたというか転売というかまあ譲渡というかできたっていうねコメントをいただいててさすがチケミーだなーっていうところだしもうそれやっぱりやっときましたね。
やってるよねってとこですねそこからだからチケミーここからそこのところガンガン進めてってほしいなーって思ったのが一つとうどんさんからコメントでえっとスキャムにやられるかもね笑いみたいないつもうどんさんってそういう風に言ってきてくれるんですけど確かになぁ結局ねそこのところでこうねまあDIORっていうねまあDo your own selfみたいな感じでDIOR
Do your own researchかそっちはまあ自分で調べようとか自分のそのあれですよね自己責任みたいなところになるんですけれどもそこのところでスキャムですね騙されて取られるそのウォレットをハッキングされちゃうとかってねことはありますよねって考えるとやっぱりSBT
のよっぽどなんかいけなくなった人はなんかキャンセル扱いってやるとでもそこのキャンセルめっちゃ多くてとかあるかもしれないって考えると穴はいくつもあるんですけれどもそういったところからですねでもやっぱりどう考えてもですねNFTっていう風にしたときにチケットのところの体験がね非常に良くなるなので
NFTがこう社会実装されていくときに明らかに今困ってるよねみたいなところの解決って考えるとあのCNP取るかとかもそうですけどその偽物のね心眼照明っていうところも明らかにNFTのこうお箱みたいなところありますよねはいなのでだったりとかこの出し入れが簡単かしかりだったりとか送り合うとかってことが簡単だったりとかするので今回の円盤NFTってやつですね
えーっとそのDVDみたいな代わりですよねそれを持ってると自分で見ることもできるし誰かにねそのNFTを貸すことによってその人がその映画とかを見ることができるっていうまああのアマプラとかのAmazonとかのそういったところのAmazonの本とかもあのAmazon上でしか自分で見れないけれどもそれをもっと所有して貸し出すことができるみたいなね画期的ですよねやっぱりこのあたりからNFTの技術っていうのは使われていきますし
ちょっとねアリアームっていうちょっと地方地域かけるNFTみたいな地域を盛り上げていくっていう文脈だとこの技術を地域に対してはどう使っていくのが一番クリティカルなのかなーってことは常に考えているんですけれどもやっぱりこの心眼照明だったりとかあの渡しやすいトラストレスっていうのは一つの鍵になるなと思ったというお話でした
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