【ORB】の基本情報
毎週日曜日の【AMA】のお時間ですね。今日は、メタホンドさんが15分だけ参加できるということで早速ですね、【ORB】の話ですかね、少し深掘っていきたいなーって思ってまして、【ORB】の話プラス雑談ですね、あとは何か15分話した後は何話すかっていう感じでやりながらなんですけど、【ORB】お願いします。
はい、お願いします。先週ね、お話もさせていただいて、【ORB】部屋も新地方談を中にできましたが、
ありがとうございます。
ありがとうございます。何人かもやりましたとか、なんかちょっとね、にわかにというか、盛り上がってるというか、なんか雰囲気があって、やっぱそうなるんだなみたいなね、思ったんですけど、メタホンドさん的には何かこうどうですか、皆さんのアクションというか、雰囲気というか。
そうですね、やっぱり多分知ってはいると思うんですよね、ウェブスリー界の人たちが。
そこも含めて今回せっかくの機会なので、うちの会社として【ORB】の機会を今一度はゲットできているので、スポットとかで必要なところに送ることもできるみたいなので、それでやっていけたらなとは思っていますし、
あとまあちょっとうちの妻も含めて何人かここ数日で、3、4人くらいかな認証してみたんで、ある程度流れとか、ここはこうやらないとみたいな注意点とかもわかったので、そのあたりも必要に応じて共有しながらっていう感じで進められたらなと思ってます。
ありがとうございます。やっぱり【ORB】、僕も一回やろうと思ったけど、時間なくて東京行った時についでにやろうと思ってやれなくて、やろうと思えばいつでもできるけど、それなりに行くのもハードル高くてっていうので放置してるっていうのが僕の現状ではあるんですけど。
一個のきっかけとして話したから、そういえばやっとくかみたいな感じで、皆さんちょっと動かれた方がいらっしゃったのかなっていうのが、先週から今週にかけての話で。【ORB】ってもうちなみに。
めちゃめちゃ万円ももらえるわけじゃない。
そうですよね。
別に数千円とかも結構簡単で、やってもいいけどやらなくてもいいみたいな感じですよね。
なんか出たばっかの時は、数万円ぐらい行ってたりとかしてましたけどね。いくらだったかな。初期にやった人はやってどんどんワールドコインの価格が上がっていって、今換金すると数万円みたいな話は当時あったような気がするけど。
今はまたいい意味でかなり広がってきたので、最初の価格っていうよりかは、そういった体験だったりとかね、みたいなところですね。
そうですね。
これそもそもで言うと、ワールドコインって何なのかで、ORBは何で、それはやったらどうなるのかみたいなことを解説していただけますか。
そうですね。僕もなんか仲の人ではないので、完璧に話すわけじゃないんですけど。
一応勉強した範囲で言うと、まずやってる人があれですよね、オープンAIの、ちゃんとGPTとかを作った会社のアルトマンっていう人が、別のドットクイーンで始めた別のプロジェクトっていう感じで。
AIは関連していて、ワールドコインのプロジェクト自体をAIの力で人間の代わりに、AIが働いて利益とかを上げていくようになった。
それがもっと広まった時に、そのAIが稼いでいくお金というか、ワールドコインの形で人間に対してベーシックインカム的に、全世界の人平等に配ってみたいな。
人間はそれをもらえば、今みたいにきつけつじゃなくて、少し余裕を持って人間らしい生活がもっとできるんじゃないかみたいなところが、
壮大ですけど、理想的な感じでもありますけど、そういったところのプロジェクトを本気でやろうとしているような形っていうことだと、僕は認識しています。
そうですよね。アルトマンさんが確かスタートアップ的というか、世の中にないものを作っていくというか、世の中を変えていくみたいなスティーブ・ジョブズじゃないですけれども、スマートフォンみたいな概念を持ち出したように、
AIの力とかで、人間をもう一個次のステージに連れていこうみたいな感じで、だから、僕AIに仕事を奪われるとかなんとかってみんな言ってきてるけど、アルトマンはむしろ奪わせてというか、
AIに働かせて、AIでお金稼いで、それで何かベーシックインカムですよね。安定給料って言うんですかね。日本語で言うと何かそういう、固定報酬で月に何か数万円とか、日本だといくらかな、生活保護っていくらもらえるんですかね。それぐらいあったら15万とか20万ぐらいもらえるんでしたっけ。ちょっと分かんないですけど。
将来ワールドコインの価値にもよると思うんであれなんですけど、今現在は、僕のアカウントでは少なくても、本当に少ないです。毎月、今の価格だと今日ちょうどもらって申請したのは1212円とかそれぐらい。
すごい、1212円って小学生のお小遣いだったらめっちゃ嬉しいですよね。
そうですよね。
そうですね、そう。
そういったベーシックインカムをもらえるけれども、それがやっぱり人間1人に対して1アカウントにしないと問題がいろいろ発生するというか、1人の人が福岡でたくさんの人の分を独り占めにするのはいけないしっていうのもあったりするので、
科学的にというか技術的に認証をかけないといろいろ最初考えたらしいんですけど、最終的にやっぱり光彩を認証する、目の光彩を認証するという方法を選択したらしくて。
それに必要なのがオーブっていう丸い機械で、デビュアルの大店とかそういったオーブがあるところに行って認証して、アカウントをアクティブにしないとベーシックインカムがもらえないっていうところですね。
なるほどですね。だから、複数台スマホ持ってばLINEのアカウント作れるみたいな感じで、同じような感じでオーブのアカウントを作れないように人間の唯一無二なものは何なのかってなったときには目の光彩であるみたいなのも、目の光彩なんてスパイ映画とかでしか見たことないんですけどね、今まで感覚的にはね。
なんか夢の城脈とかだったらね、それでステッキリティーのビル、入口のビルとかありますけど、目はほんとに身近ではないですよね。
そう、なんかほんとミッションインポッシブルとかでね、なんか目にコンタクトして、なんかそれ開けたりとかっていうのは見たことあるけど。
まあ、だからそういったことですよね。指紋とかでもなくて、そこをやるっていうことであり、
そこのところのワールドコインっていうのが人間一人ずつ使えるですし、先日なんかアンキーさんと交換されてましたけど、オーブでワールドコイン持ってる人同士で簡単にお金の交換もできるんですかね。
そうですね、アプリ同士でやり取りができるので、イメージはペーペーのアカウント同士で送るみたいな感じで気軽に送り合うことができるのと、
あとはちゃんとメタマスクにも設定を入れ込めばワールドコインも一応メタマスクに表示できたり、
メタマスク、ウォレットアドレスという概念は同じなので、ウォレットアドレス同士でやり取りもできるのができますね。
今後の展望と課題
日本円にももちろんできます。
お金をやり取りするアプリの裏側にはブロックチェーン使われてるんですか?
そういうことでしょうね。メタマスクとかでお金を送り合うのと同じ。
なので、目の交際でアプリをやって、その時にウォレットが作られてるって認識なんですかね?技術的には。
そうなんですよ。そこも含めてウェブ3に詳しくない方々でも使いスタートできるっていうところがありますね。
だから別にブロックチェーンとか知らなくても勝手にオーブチェーンっていうんですかね、
チェーン上にワールドコインチェーンなのかちょっとわからないですけど、
そういったところのウォレットが作られてるし、そのウォレットをメタマスクとかにつなげることもできるし、
そこのアプリ上で円だったりドルとかに変えることもできるってことなんですかね?
今のところアプリの中ではそれは完結できなくて、
一回ビットゲットとかの対応しているDEXに送って、そこで例えばドルに変えて、
USDCとかに変えて、またそれをさらにイーサンとかリップルとかに変えて、
日本の取引所に送って日本円にしてっていう。ややこしいですね、日本円にするには。
日本の取引所とかの遅れを今感じましたね。
なるほど。
でもだからこそオーブを使えるお店とかになれば、
そのまま使えるので、お店の人さえOKっていう風にすれば、
この飲食代とかは今日はオーブさんだからオーブ払いでみたいにしてくれ、ペペ払いみたいな感じでやればですね、
お店側に届くのもその前はワールドコインの状態になるので、
お店側が日本にしないといけないっていうのはありますけれど、
そういったのも増えていったら面白いなと思いますね。
そうですね。要するに本当にペイペイとかと一緒ですよね。
お店がペイペイ対応だったらみたいな感じで、
オーブ対応の店だったらそのままワールドコインでいけちゃうよねみたいな。
そうですね。だから日本もクリプトバーとか東京にあるやつとか、
そういったところではオーブももちろんあるし、ワールドコイン払いもやってるみたいですけど、
まだまだ本当に数える程度しか日本にはワールドコイン払いできるとこないと思うんですけど、
それこそ忍者ダウンとか新地方ダウンの皆さんとかお店やってるところとかは、
それはOKにしちゃえば一気に増えますよね、対応のお店も。
確かに。
いや、だからそっか。そんなに一応来るとこまでは来てるっていう感じですね、そういったものもね。
なるほど。
いやー、やんなきゃなみたいな気持ちにもなりつつですね。
オーブのことはちょっとまだ分かってなかった部分があったんですけど、かなり分かってきました。
これをサムアルトマンは世界中に広げようとしてますけど、
日本政府的にはここに対しては何かやってたりするんですか?そこまではちょっとご存知か。
政府はさすがにまだやってないんじゃないですかね。
本当にメタホンダさん今回も法人として一企業というか、そういった感じでうちでちょっと使わせてよって個人の話ですよね。
法人名義でないといけないって言われたので、法人で契約しましたね。
法人だけど、そういう法人が増えていけば増えていくほど、世の中にそういったものが使われてくるようになるみたいな感じですよね。
そうですね。そういう形ではありますけど、ただ何か聞いたところによると、
運営の方に聞いたら、そんなにオーブがある場所をむちゃくちゃいもやめに増やしたいわけではなくて、
というのがやっぱり機械もお金がかかるものなので、たくさんばらまくことはできないと思うんですよね。
なので、今は本当に効率よく集めてくれる人たちだけに仕事としてお願いしていてみたいな形で、
もう少ししたら多分お金を払えば、個人の人とか法人とか関わらず誰でもオーブの機械を買ったりもしくはレンタリーしたりできるようになるっていうことも
公式ページには書いてはあるんですけど、ただそれも日本でじゃあいつからなのかとか具体的には決まってないらしい。
オーブと新地方ダオの紹介
じゃあ分かりました。15分になってくるのでもっと聞きたいところだったんですけど、
メタポンドさんはその中でもね、この人やってくれる人だーっつって合格というかね、
なかなか狭き関門を突破された方という、そんな方が新地方ダオにいることを誇らしく思っておりますということですね。
ありがとうございます。新地方ダオとかニンジャダオとかそういったところに絡んでいるよっていうのをめっちゃ全面アピールして、
かなり自分を大きく見せながら契約しようと。
大事です大事です。大きく見せるのはめっちゃ大事なので。
では、紙を切りに行かれるということなので。
すいませんちょっと。
全然全然ありがとうございました。
微妙な時間に予約しちゃって。
全然全然。ありがとうございます。
引き続き今夜のあれとかチモティーノバーとか、もしくは来週以降でもそういったところを共有します。
ありがとうございます。ではすっきりしていってください。
その紙切るところにも置いてくれないかって聞いてもらいながら営業しようと思って。
素晴らしい営業マンですね。コツコツオーブを営業していくという。
ありがとうございます。
失礼します。
ということでね。オーブ触ってる人。
アンキーさんもか。
まずコメント全部拾っていくと。
皆さんね。聞き先の方も全然OKです。ありがとうございます。
マスオさんがね。アトムの世界。
日本っていうのはね。ドラえもんとかアトムとかですね。
ガンダムはちょっと違うか。ちょっと違うかもしれないですけど。
海外はね。ガンダムとかロボットをロボットとして扱うみたいなところが多い。
日本はね。ドラえもんだったりアトムだったりコロスケとかもそうですかね。
友達みたいなね。
そういった人間としてみたいな世界観があったりして。
そういうのが日本らしいですよねっていうところと。
ショーンさんがですね。
アンキーさんか。
アンキーさんとメタホンドさんがね。
ワールドコインのところで。
ワールドコインのやり取りか。
オーブンのアプリのところでワールドコインのやり取りをしたけど。
ガス代はかからなかったとのことなんですが。
ショーンさんがですね。
ガス代は向こうが払ってくれている。
チェーンをね。使ってるということですね。
ワールドアプリ。ワールドコインのそのアプリがワールドアプリの中。
中でワールドコインからイーサンに買えることができたと。
裏でアービトラムレイヤー2ブロックチェーンが働いているよ。
専門用語ね。
アービトラムレイヤー2ブロックチェーンって。
これはやっぱり難しいなと思いますよね。
ギリギリ僕もなんとなくわかりますけれども。
働いているようです。
チェーンが働いている。
メインとサブのところっていう感じでしょうか。
ガス代は向こうが払ってくれているっていうのが、
今のオーブンの話でした。
この中でオーブンを持って反応できる人だけでいいんですけれども。
プロジェクトの進捗とNFTの話
オーブン持ってる。
やったよーって人何人いますかね。
オーブンやったよーっていう人。
ちょっと今この。
オーブンやったよーっていう人ですね。
やったよーって人はこの拍手のリアクションを。
やってないですよーっていう方は涙の方ですね。
すごい、拍手が。
ポンポンポーンときましたね。
ショーンさん、アンキーさん、ハンディウニャニャンコちゃん。
ウニャニャンコちゃんって言ったらウニャニャンコシャンですね。
噛んでチャンって言っちゃいました。
ウニャニャンコさんですね。
木あそびさんのハッピーさんもやってないですね。
僕もやってないですね。
さっき言った通りね。
近所にあればやったりはするんですけれども。
ないんでね。
言い訳っぽいですけどね。
東京とか行けば別にできるんですが。
若干そうだ。
一瞬目の交際っていうかそこを登録するっていう個人情報的観点でね。
どうなのかなと思ったんですけど。
これなんかあれかな。
部屋で何かやってたんでしたっけ。
読み取った情報を暗号化するので別にそれがどうこう個人の情報が漏れるものではないっていうのがワールドコインの説明らしいですね。
そうやって考えるとちょっと安心ですし。
やっぱりどっかのタイミングでやってみたいなって思いますけど。
ちょっとにわかにねこの新地方ダオ、新ジモティの中でも若干ブームになってるというかね。
みんなこうやり始めてるっていうのはこのオーブの話ですね。
そんな感じでですね。
この後ですね何を話していこうかなみたいなところなんですけど。
皆さんの中で何か話がありますか?
振るのもあれなんですけどね。
ちょっと1個あれですかね。
今やってる新地方ダオの中でやってるプロジェクトのことで言うと。
仮面っていうNFTのことと浄土ダイラーのレストハウスの話も少し。
今日タグッチさんが来れないっていうことなんですけれども。
ちょっとここのところも少し整理しておいても。
タグッチさんが今頑張られてるのでね。
何か整理してもいいかなと思いつつ。
タグッチさんが今ね。
だからこの浄土ダイラーっていうところでVTuberだったりとかね。
ゆるキャラみたいなのを作って待ち起こししていくみたいなね。
ところの話をしておりますので。
このあたりのところでね。
皆さんなんか見解があればっていうところが1つと。
アンキーさんですね。
群馬にもオーブあった。
確かにアンキーさんが調べてくれた全国どこどこにあるようにのところに。
なんか群馬1って書いてありましたね。
ちなみにアンキーさんが書いてくれたのは。
東京都に17。
大阪府に3つ。
京都府に3つ。
神奈川に2つ。
愛知に2つ。
北海道、埼玉、群馬、静岡、兵庫、岡山、福岡に1で。
合計34地点ですね。
すごいですね。
ちなみに今のところ世界18カ国へ設置されており。
韓国は23。
ドイツは17。
最も多いのはメキシコの142。
メキシコ142ってすごいですね。
ショーンさん。
情報そのものではなくその情報から発信されたコードがワールドコイン側に認証キーとして収集されるというお話です。
素晴らしいですね。
技術っていうところでしょ。
皆さんが迫学ということで素晴らしい話です。
ありがとうございます。
なので皆さん興味のある方っていうのはぜひぜひやっていただければっていうところですね。
あとはちょっと皆さんから話があれば嬉しいが、
このキャラクターを全体で、
これボイシーって聞いてくれてる人に向けて話すと、
新地方ダウンの中でいくつかプロジェクトが立ち上がってるんですけれども、
ひとつがメタ本野さんがされてるDAOツール部屋ですね。
新しいDAOツールとかが出てくると紹介してくれるっていうのと、
クラゲさんがメインでされてる熊本地方創生イベントですね。
こちらが3月頃にされるのかな。
なんかっていうのは進んでいるのと、
仮面NFTですね。
こちらは地域おこし協力隊DAOの人たちが初めてのNFTみたいなのをやっているイベントになってまして、
DAOワゴンっていうイベントでプロジェクトが、
メタ本野さんが1人で3つのプロジェクトもやってくれてるってことなんですけれども、
DAOワゴンが今年の3月末ぐらいにですね、
みんなでね、車に乗り合って、
高知県の人たちと一緒に、
そんなプロジェクトになってまして、
このオーブのプロジェクトですね。
いろんな進捗だったりとか情報が集まってますよっていうのと、
最後にこの浄土ダイラー、レストハウスの非公認キャラクター作りってですね、
なかなかすごいいろんなプロジェクトが立ち上がってるんですけどね。
皆さんなんか興味があるものには全然ね、
VTuberと地域連携の新しい試み
どんどん参加していただいてっていう感じになってます。
こちらは、
サイドエボットっていう高崎。
高崎にあるんですね。
高崎に行く機会はたまにあったりしますので、
ちょっと調べてみます。
ありがとうございます。
行ってみたいっちゃ行ってみたいですよね。
これやってみたい気持ちはありますね。
そんな感じでですね、
このプロジェクトをやっていきたいと思います。
それでは、
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
VTuber、
包括連携協定か。
包括連携協定ってですね、
自治体と個人VTuberがですね、
タッグを組むっていうんでしょうか、
これ初めてのことなんですね。
日本初ってことをさらっとですね、
アレアムができたというところであります。
なのでこうやってね、
VTuberの方と、
地域っていうのは、
なんかめちゃくちゃ、
市場初なんですよ。
市場初。
日本初イコール、
これは市場初っていう認識でいいんだと思うんですけれども、
自治体とね、
なんかところでっていうところの、
包括連携協定っていう名前なのでね。
さらっとね、
アレアム実はもう一つ、
日本初であったことで言うと、
ふるさと納税の返礼品にデジタルデータをね、
活用、それが認められたっていうのは、
実はアレアムがこじ開けたことであり、
地味になんかね、
地味にって言い方したらなんですけど、
世の中に新しいものを作ったっていうですね、
アレアムには輝かしい歴史みたいなのがね、
刻まれているんですけれども、
これは僕がジョインする前の話ですね。
で、あったということですね。
で、このそう、
VTuberとか、
キャラクターっていうのと地域っていうのは、
非常に相性がいい、
って言われてるというか、
だし、
VTuberの人ね、
アレアム何人か関わらせていただいてるんですけれども、
やっぱVTuberって何かをね、
自身のこの、
なんて言うんですか、
キャラクターの中に、
地域とVTuberのコラボレーション
今回は大阪府大市町で言うと、
みかん先生っていうね、
みかんを題材にしたっていうか、
テーマにしたキャラクターであり、
みかんを頭につけてたりとか、
オレンジ色の配色だったり、
可愛らしいキャラクターだったりするんですけれども、
そんな感じで地域の何か特産物、
名産物とVTuberの人が掛け合わせることで、
地域の新たな魅力を発見していただいて、
VTuberをチェックみたいな、
アレアムのやってるプロジェクトの、
一つのプロジェクトの中で、
そういったVTuber掛けるみたいなところがあるんですけどね、
クリエイター掛けるっていう文脈の延長線上なんですけれども、
今回そういった形で、
今回アレアムとお引き合わせさせていただいて、
大阪府大市町で、
このふるさと納税の取り組みができたんですけれども、
その時に、
みかん先生のね、
そのムーブメントっていうかアクションを、
大阪府大市町の皆様はこの人、
いいなみたいな感じに、
詳しく聞きたいですけどね、
そういう風になって、
ちょっと一緒に街を盛り上げてくれませんか、
みたいな感じのオファーが届いて、
今回こうやってね、
タッグを組んだっていうところ、
アレアムとしても嬉しいですよね。
何が嬉しいかって、
やっぱりこのクリエイターが活躍できる場所を、
一つ作れたっていうところでしょうか。
やはりこのクリエイターの方々が、
なんていうんですか、
この実績っていうんですかね、
この中で公共と組むっていうことは、
やっぱりすごく、
なんていうか、
説得力があるみたいなところですよね。
去年、一昨年になるのか、
もう3年前なのかな、
その、
栃木県の足利市立美術館っていうところで、
うむ子先生とティーマの律先生が、
美術館で展示みたいな、
あれもね、
やっぱり師とかがやってる美術館とかで、
こうやると、
クリエイターとして一つですね、
そういう名刺になるというか、
みたいなところがあります。
なので、
一つシンプルに嬉しいのは、
アレアームと関わらせていただいた、
関わっていただいたクリエイターが、
町と組む、
国と組むみたいなところですね。
っていうところができたっていうのは、
嬉しいですし、
それができることによって、
クリエイターさん側からも、
アレアームと一緒に、
そういった仕事っていうんですかね、
プロジェクトを一緒にすると、
そういったところとね、
一緒に組めるかもっていうところが、
思っていただくのは、
嬉しいですよね。
だし、それを形にどんどんできればですね、
なんかみんな、三方良しっていうのが、
アレアームの中で一つこう、
釈味というか、
バリューっていうんですけどね、
三方良しっていうのを結構意識してるんですけれども、
アレアームも嬉しいですよね。
クリエイターの方も嬉しいですし、
地域の自治体の方も嬉しいっていう、
三方良しですよね、
ということで、めちゃくちゃいい事例だった。
クリエイターとの関わり
っていうのをですね、
これ皆さんなんかお近くのクリエイターの方とかですね、
アレアームってこういうことやったんだよっていうのを、
口コミでも何でも教えて、
伝えていただけると、
めちゃくちゃ嬉しいなって思っております。
はい。
あとショーンさんがね、
ワールドコインの招待コードを送ってくれてますね。
今からワールドコインやるぞって方はですね、
ぜひここの招待コードをご利用ください。
ということで、
ちょっとなのでね、
地域かけるキャラクターっていうのが
結構なんか面白いなっていうのは
常に思ってて、
今回ね、田口さんもそれでちょっと
キャラクターを作ろうとしておりますよね。
一方でなんかその、
そう、これね、
うにゃにゃんこさんがめっちゃ面白いっていうか、
なんかね、雑談部屋にも貼ってくれてるんですけど、
めちゃくちゃ経営者の方っていうか、
どんな方なんだろうっていうかね、
ちょっとあれなんですけど、
多分そういった資産の高い方であり、
なんかいろいろアドバイスというか、
ここのところでも
お話ししてくれてますけどね、
一個のなんか、
キャラクターを作るっていう、
地域でこのキャラクターを作っていくっていうことの
難しさみたいなところ。
これなんか、
キングコングの西野さんのね、
格言というか、
あれを持ち出してね、
お話しされてて、
そこのところをすごく分かりますよね。
そこのどんなことを話してるかっていうと、
その、
クリエイションっていうか、
どんなことを話してるかっていうと、
その、
クリエイターに頼む、
仕事をね、
クリエイターに仕事を頼むっていう風になったときに、
なんかあの、
個人のね、
なんかこう感情じゃなくて、
有名な人引っ張れみたいなね、
なんかこう、
身も蓋もないっていうかね、
なんかそう聞こえるかもしれないんですけれども、
その有名な人を、
これはすごく僕もキングコングの西野さん、
よくボイシー聞いてて、
やっぱね、
有名な人っていうか、
力のね、
ちゃんと力のあるクリエイターを、
ちゃんとお金を払って連れてくるっていうかね、
やってもらうっていうところですよね。
で、それは、
それはなんか点で見てるんじゃなくて、
なんかその、
その人を連れてくることによって、
なんか周りの優秀な人たちだし、
まるまるさんがやったんだっていうプロジェクトで、
まあなんか、
広報っていうんですかね、
あの認知度の拡大みたいなところにも
そういったところでね、
一個地域でキャラクターを使って、
何かをするっていう風になった時に、
そういったクリエイターの方を頼むっていうのは、
一つの方法であるということですね。
ただまあその、
田口さんもおっしゃってるように、
なんかそこのところも、
なんか理解されてる上でですね、
やっぱりこう自分たちに、
なんか温かみのあるキャラクターというか、
なんというか、
そういったところを作っていきたいみたいなところがありますので、
まあそういった流れの中からですね、
やっぱこうVTuber、
っていうところ、
自分たちでこう、
なんかこうハードル、ゆるキャラっていうよりもね、
ちゃんと喋ってもらうみたいなところの話にもなったかな、
IPとコミュニティの関係
と思うんですけれども、
まあその中でね、
まあそうなっていくと一方で、
あのちょっとあの先ほどのみかん先生ですね、
のところにつながってくるんですけれども、
VTuberってなった時には、
その中の人っていうのが非常に重要になってくるっていうことですよね。
これまたね、
難しいっていうか、
なんというか、
地域でこうキャラクターを作っていく、
なんていうんですかね、
正解ってこういうのないと思うんですけれども、
自分たちが何をしたいかっていうところと、
えっと目的が何なのかっていうところに対して、
じゃあどうアプローチしていくのか、
みたいなところをね、
すごくね、
今みんなでいい感じの、
なんかこう話がされてるなーっていう印象ですね。
まあここに対してはもうぶっちゃけ、
っていうかぶっちゃけも何も、
あの答えは僕別に、
僕は持ち合わせてないっていうところですね。
だしまあこれはやっぱりこう、
ファウンダーっていうんですかね、
田口さんがすごい熱量を持ってされてますけれども、
ここのところのね、
本人がどうしていきたいのかっていうところと、
まあ地域がね、
どういう問題を抱えててっていうのと、
やりたいことを、
何かやりたいこと、
地域にとって、
これが何か問題だっていうところを、
クリアしていかないといけない、
みたいなところもあるので、
自分のやりたいことを通すだけでもない難しさとかもね、
多分いっぱいあると思うんですけれども、
そういうのを、
なんかこのコミュニティの中で、
みんなでね、
ああでもない、こうでもないって言って、
意見を出し合いながら、
今進んでいってる進捗があるっていうのが、
ちょっとあの、
面白いところですね。
まあ1個はなので、
キングコング西野さん理論っていうところの、
なんかスーパーなクリエイターを誘うっていうパターンが1つと、
もう1個ね、
パターンとしては、
これもにゃにゃんこさんがね、
お話ししてくれてるんですけれども、
なんかこう、
クリプト忍者と絡めるみたいなところですよね。
クリプト忍者っていうのは、
CNPだったりとか、
ロードスさんもね、
今なんかそういう風に、
IPとキャラクターとコンテンツ、
ICTみたいなね、
コミュニティか、
IPとコミュニティとキャラクター、
合ってましたっけ?
あれ?
ICTみたいな概念があったんですけれども、
これ分かる人ちょっと誰か補足してください、
なんかね、
そういったところがあるんですよね。
だからまあそういった、
そういった人たちにも知れ渡るっていうのと、
IPがあるっていうところですよね。
あとIPとキャラクター、
コミュニティと、
コンテンツだったと思うんだけれども、
ICCになるか、そしたら。
でもまあアンキーさんが書いてくれてるな。
クリプト忍者の中には、
コンテンツもたくさんあるしっていうところですよね。
ゲームとかもあるし、
メタバースとかもあるしっていう、
トークンとコミュニティの結びつき
なんかその全部がね、
活用できるっていう点では、
もう忍者ダオと組むっていうのは一つ、
鉄板というか、
特にこのNFTとかWeb3、
あ、トークンだ。
IPとコミュニティとトークンか。
そうそう、トークンがね、組み合わせること、
今ね、トークンコミュニティ。
そうだ、IPとコミュニティとトークン。
全然あのツールとかじゃなかったですね。
コンテンツでもなかったですね。
まあでも全部入ってるっちゃ入ってるって。
正当化してしまう。
コミュニティの中に全部入ってるだろうって言ってね。
あれなんですけど、皆さんあのトークンですよーって。
秋名さんありがとうございます。
アンキーさん、
全部補足いただいてありがとうございます。
そうそうそう。
忍者ダオっていうところとコラボすると、
IPですね、忍者ダオ。
クリプト忍者っていうキャラクターがいる。
CNPっていうキャラクターがいるし、
そもそもめちゃめちゃ強い
コミュニティっていう人たちがいると。
そこに対してトークンっていうものもね、
CNGだったり、CNPだったり、
そのトークンがいろいろ出てますので、
そのトークンは何がいいかっていうと、
これ僕言語化していきますね。
合ってるかどうかって空で今思ってる。
トークンの何がいいかっていうのは、
そうやって何かを応援するっていう風になった時には、
商品を買うとか、ファンだったらグッズを買うとか
だけでしかなかったんだけれども、
トークンを持つことによって、
そこの株を持つっていうのかな、
そのトークン100円で
このトークンを購入しましたってなると、
100円がコミュニティにも入ります。
ちょっと手数料とか一旦置いといてですよ。
100円っていうのがコミュニティに入って、
そのコミュニティ100円っていうのが
コミュニティに入って、
コミュニティに入って、
コミュニティに入って、
そのコミュニティ100円っていうコミュニティが入る。
トークンみたいなのが買われれば買われるほど、
トークンの残り枚数が
ビットコインとかと一緒ですね。
1万枚あるんだったら
1トークン買うごとに
1トークン買うごとに
1円ずつ、10円ずつ上がっていく
みたいな感じですよね。
だから最初の100枚とかは
100円とかで買えるけれども、
みんなが100人買うと
トークンの価格がどんどん
在庫が少なくなっていくので
110円とか120円とかで
どんどん上がっていって
どんどん高くなっていくので
トークン買えば買うほど
価値が高まっていくし
持っていると
自分が100円で買ったものが
100円とか200円とかに
価値が高まっていくので嬉しいってなるし
コミュニティがどんどん強くなってくると
あそこのコミュニティのトークン
めっちゃ欲しいよねって
新規の人たちがめっちゃ買ってくると
100円で買ったトークンが200円、300円って
どんどん価値が高くなってみたいな。
高くなるからもっと
お礼に10トークンあげますねって
なった時には
300円のトークンだったら
3000円とかになるみたいな
どんどんすごいですね。
よくわかんないですけど
トークンを使うとそういったことができる
っていうのがこの新世代
これからの時代の
革命的ですよね
特にインフルエンサーとかっていう人たちは
今までは
Xとか何とかで影響力を持って
フォロワーが10万人とかいます
ってなった時に
インフルエンサーだったりすると
ジムだったりとか
筋トレのダンベルとか
グッズを作ってる会社とかから
このグッズ出すんですけど
PRしてくれませんかって
1個ツイートすると10万円で
みたいな例えですけどね
みたいな感じの影響力とか
個人でやっていった
みたいなところがあったんですけれども
最近はアルゴリズム変わったりとか
影響力っていうところも
変わってきたので
コミュニティっていうところとかが
強くされるっていうか
ちょっと閉じたところに確実に届くよね
みたいな感じのこととかをやっていく
そうすると
コミュニティだけだと
ただの繋がりとか
っていう風になっちゃうんだけれども
そこにトークンってことが絡むことによって
お互いがちゃんと得をするというか
結びつきというか
そういったものがついてきますよね
みたいなのがトークンの革命になってます
忍者ダオとフィナンシェの事例
あってますかね皆さん
ざっくりと
記憶を頼りに
みんなが言っていることを頼りに話したんですけど
多分トークンの使い道とか
みんなが今注目しているのは
そういったことだと思う
そうなんだ
そうだと思うという話ですね
ちょっとコーヒー飲みますね
喉が
ハンディウニャニャンコさん
ウニャニャンコさんね
この3種の人気を揃えているのは強すぎというのは
忍者ダウンのことですね
IPを持っていて
強いコミュニティとトークン
トークンというのも
日本で今フィナンシェというところで
一番強い
トークンみたいなのを持ってますから
いやもう本当になんか
強ええなという感じですね
強えええの一言に限る
ショウさんコミュニティトークンいいですね
コミュニティかけるトークンというのはいいし
ってことは
地域とコミュニティとトークンというところも
絶対可能性があるんだが
そこのところも何とかちょっとやってみたいよね
ちなみに北海道よいち町のひろさんが
トークン自分で発行した
いち町のトークンとか発行して
いつまでだったかな
2月5日ぐらいまで無料で配ってるというか
そういったリンクが