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大抵のことは正攻法をちゃんとやれば大丈夫
2026-10-22 07:11

大抵のことは正攻法をちゃんとやれば大丈夫


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DAOで地域とあそぶラジオ。この放送は、地域から地域を盛り上げるをテーマにしている、札幌初スタートアップあるやうむのターナーが、楽しみながら関われる地方創生やコミュニティの話をしているラジオにな
ります。
ということで、今日はですね、正攻法だけでマジで基本いけるよね、みたいな話をしてみたいと思います。
逆に言うと、木をてらう必要ってあんまないし、最初から木をてらうと結構ミスするような気がする、みたいな話をしてみたいと思います。
ベースはですね、地域おこし協力体DAOですね。地域で何かをやっていくってなった時の戦い方みたいなところをね、いつも話してるんですけれども。
最近はですね、DAOで地域とあそぶラジオって言ってるんですけれども、要するに地域の可能性、地域に移住してこんなことやるのをAIじゃいいんじゃねっていう感じの話をしております。
その中で、新しいことをしなきゃとか、みんながやってないことをしなきゃ、みたいな感じには結構なりがちだし、特に地域って新しく移住したりとか、新しいところに行くとかってなると、スケットみたいな感じがある
と思うんですよね。
転職して新しい部署に行くとか、そういった時もそうなんですけども、中途みたいなところで入ってくると、やっぱりチームに、会社に何か新しいものをもたらさなきゃ、みたいな感じで感覚があるんじゃないかなって思
うんですよね。
結構みんなそう思っちゃうんじゃないかなと思ってて、もちろんそれも多分大事だし、契約とか求められてる成果っていうところでそういう価格変化を出してねとかはあると思うんですけれども。
色々見てる感じで言うと、木をてらわなくても基本結構いけるっていう感覚が地域のところでは基本はありますね。
基本のことじゃもうどうしようもならないので、木をてらってくださいね、みたいな案件とかもあると思うんですけれども。
基本的には僕らがやってる関係人口創出とか地域のファン作りってなった時には、今まである歴史上にやられてきた成果というか取り組みっていうのをちゃんとやれば、成果が出そうだなっていう感じがあります。
逆に木をてらうみたいなことやると、何それみたいな感じですね。
新しいものに対する理解度とかがなかったりするので、いきなりみんながまだ触ったことないもの。
イーロンマスクが最近作ったら空飛ぶ車とかだと流石に夢がありすぎるっていうか、空飛ぶ車っていうものを映画とかバックトゥーザフューチャーとかで見てる人たちが大手刺さるんであれなんですけれども、
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それこそ最近できたAIだったりとか、もっと言うとクロードコードでオーパスでこういうことできるよって言っても、
クロードコードって何?AIってChatGPTのことでしょ?とか、オーパスって何?とか、パソコンが勝手に動くとかどういうこと?とか、
そういういろんなことを説明しなきゃいけないとかってなるので、
そういうことで何かやるっていうよりかは、みんなが知っていることをカラオケ大会しましょうとかじゃないですけど、
そういうのでまず仲良くなるっていうか、認知を広げていくみたいな、そういったことが大事というか、そういう話ですね。
今日言いたかったことは、成功法っていうやつですね。
いろいろ仮説検証してやっていくし、連絡するとか、何かやるとかっていうことがAIで結構ぶん回せるようになってるっていうところですね。
今までだと成功法をやるのに、全部のタスクをやっていくのに人間一人だと3ヶ月かかるよねとか、
下手したら半年、1年それだけでかかっちゃうねみたいなやつが、AIとか使うとですね、
本当に僕も今まで自分でやってたら5、6時間かかってたやつが、10分とか30分以内に終わるとかっていう経験をバリバリしてるので、
本当にもう何十倍とかの速さでできることあるんですよね。
とか実験することとか、試すとかもできるし、寝てる間にやっといてもらうとか、自分の時間が増えてるような感覚があったりします。
努力する、仮説検証するっていうことができまくる世界線なので、そういったところを成功法ですね。
今まで時間がないからその成功法すらできないみたいなことがあったと思うんですけど、
そういったことができるので、ぶん回しまくるっていうのは1個やったらいいんじゃないかなっていうのを思ってるって感じですね。
人間であればどうしてもできないことですね。
本当に何回も何回も言ってるんですけど、三丁目の山田さんと将棋を打つとかですね。
これはAIにそういうソフト作って、山田さんと将棋しといて、山田さんにこのアプリで将棋やってくださいっていうことはできなくもないし、
100回稼ぐことはそっちは簡単なんだけど、その時にターナーと100回打つのと、作ったAIと100回打つのと仲の良くなり方は違う気がする。
今話してて、ターナーってやつが俺のために将棋ソフト作ってくれたんだよは、もしかしたら感謝されるかもしれないし、そういう刺さり方もあるので、
こんな風にですね、成功法だと100回やらないと作れなかった信頼関係とかっていうのが、今回みたいなそういうやり方をすると信頼関係も結べちゃうかもねみたいな可能性もあったりするわけですよね。
こんな感じで、今言ったことがAIソフト作って山田さんの将棋相手を作るっていうこと自体は、割と機をてらうみたいな新しい手法かもしれないですけど、仲良くなるための方法ですよね。
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そういったことを結構AIとかでできちゃったりする部分はあるみたいな感じですね。
あんま上手く喋れなかったんですけど、何が言いたいかっていうと、基本的にですね、最後まとめます。この最後だけ聞けばっていうところで言うと、
もう本当に成功事例とか、今まで上手くいったっていう方法をまずは調べて、それをできる限りやっちゃうっていうところですね。
仮説検証して、自分で何かやるっていうよりかは、そういったところを試していけること。
何もかもが通用しなかった時とかに、機をてらうとか絡み手みたいなことが必要になってくるのかなっていう話でしたね。
めっちゃ上手く喋れなかった気がするんですけれども、一旦ですね、こういうことと思って。
今日言いたかったところは、成功法。大概のことは成功法ですね。
普通のことを普通にやれば結構結果出ると思ってるって感じですね。
なんか悔しいので、明日も同じようなテーマで話すかもしれません。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さま今日も良き一日を。
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