暇とフットワークの重要性
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。この放送は、NFTやDAWを活用し、地域から地域を盛り上げる、少し未来の地方創生についてお届けするラジオです。
今日はですね、よく話している話かな、暇とフットワークの軽さ、プラス好奇心とかね、そういったこと、それもフットワークの軽さに入るかもしれないですけど、そういったものが時代を制するな、みたいな話をちょっとしてみたいと思っていて。
これはなんか、一つはこのボス聞いてくれてる人だと、生駒さんっていうね、時代の先駆者っていうんですかね、そういった方が今AIのアニメスタジオみたいなことをやっていて、そこに対してやっぱり今ね、AIでアニメ作りたいって言ってる方たちが集まって、すごい勢いでアニメが作られてるっていう話を聞いてるっていう、ごめんなさい、見てもないんですけどね、聞いてて。
そこに集まられてる方たちのほとんど、暇って言ったら言い方が失礼なのかもしれないですけど、そういったことにチャレンジできる時間とかを作られてると思うんですよね。
余白があって、そういったことにチャレンジしてできる。これは実体験的に、自分が2022年とかに、もう一回新しくチャレンジするために、もういろいろあるんですけど、仕事を辞めて、結構時間をまず作って、このWeb3とかNFTコミュニティってところに何かあったら、それ僕やりますとか、手を挙げやすい環境だったんですよね。
だったので、いろんなコミュニティマネージャーやらせてもらったりとか、企業のコミュニティマネージャーとかもチャレンジしたりとか、ちゃんとお金もいただいたりとか、あれって僕より優秀な人とかってたぶんいっぱいいたんですけど、僕より時間がある人が少なかったみたいな感じで、僕は時間があったからチャレンジできたし、
アレアムの2023年の3月にアレアムカジュアル面談とかね、募集が出てたんですけど、それ興味持った人結構いたと思うんですけど、やっぱり平日4,5時間ぐらい、週4日以上ぐらい時間ある人っていうのはね、やっぱりなかなか、夜とかだったらね、年数で来たかもしれないですけど、お仕事やってたら難しいよねっていうので、なんかあんまり人がいなかったと思うんですけど、僕は時間空けてたんで、全然行けるわみたいな感じで、行ったから、なんかそういった、こういう今アレアムにいるとか、別にアレアムじゃなくて、
そういったところにチャレンジできるのって、暇な人だと思うんですよね、あとフットワーク軽いとか、たまになんか有名な人の月人募集とかあったりするじゃないですか、カバン持ち募集とか、ああいったことにこれからチャレンジできる人っていうのがやっぱり、昔から強いと思うんですけど、AI時代とかなると、今ってなんかその、ある意味まくれるっていうか、人間の能力っていうのは今までこうやって情報をまとめるとか、うまく言い方を変えるとか翻訳するとか、
そういった知識を集積して答えるみたいなことが、そういった強みでやってたリサーチャーとかコンサルティングみたいな方とかもいたと思うんですけど、マーケターの方とかね、そういった知的なこと、頭でやるってことがAIでできちゃうってなってくると、
そういったところはなんか、一回AIを勉強すると、今まで10キロ先に行くのになんかいろんな駆使して10時間かかってたとかね、人がね、AIとか使うと、車とか乗れるようになって、5分、10分で行けるようになるよねみたいな感じのゲームチェンジみたいなのが起こってるって思うと、やっぱり今、暇っていうのはリスペクトを込めて時間を作れる人ってことなんですけど、
そういった人がAIとかがっつり勉強しても、1ヶ月もがっつり勉強したら、すげー人材になれるというか、ある程度のことはバーってね、もちろんそれを扱うための基礎の哲学とか知識とかマナーとか発想とかね、そういった積み重ねたセンスとか必要だと思うんですけれども、スピードとかやり方とかね、攻略していくとかはAIが扱えるようになるとめっちゃいいよなって思ってて、
だからその時間を作れる人がすごい強いし、特にこの時代の移り変わりがめちゃくちゃ早いので、そういったところにフットワーク軽く柔軟に時間かけて対応できる人が、なんかいろんなチャンスを掴んでいくんだろうなと思ってて、
AIと地方創生の可能性
自解を込めて、自分が逆を言ってるというか、今はアリアームのお仕事だったりとか、自分の家族の子供のことだったりとか、ちょっと今育休っぽいこともしてるんですけれども、子供との時間だったりとか、そういったことに自分のリソースがないんですよね。
アイフォンのストレージが足りませんみたいな、常に警告が出てるみたいなね、みたいな状態なので、ずっとこの半年以上っていうか、何なら1年間ぐらいAIちょっとがっつり触りたいなと思ってて、もう年の背に来てるっていう、まあ手たらくぶりですよね。
今回のタイトルで言うと、自分みたいな人っていうのはどんどんそういう意味では遅れていくだろうなって、もちろん必要なくて触ってないって人とかもいると思うんですけれども、やっぱり余裕があって時間がある人はこういうのちょっと触っておくと、普段2,3時間かかってることが、AI駆使すると1時間とかで終わってみたいなことはあると思います。
遠くに行くのに、いきなり用意どんで歩いていくのか、2日間ぐらい休んで原付買うとか、原付の免許取りに行くとか、3,4日バイトして5万10万ぐらいで中古の原付買うと、一気に1日で行ける距離増えるみたいな感じで言うと、1回仕事とか手止めたりとかして、AI2,3日やるだけでも結構いろんなことできるようになるし、
かつ、冒頭で話した池谷さんがこういうAIスタジオでアニメのスタジオやるよっていう、多分日本でなかなかない実績を得られるチャンスみたいなところに飛び込める余白のある人っていうのは強いんじゃないかなと思ってます。
そういうことではないんですけどね。シンプルにそういう人って強いなと思うし、自分自身が暇を作ってた時ってそういう意味で無双状態だったなっていう。もちろん収入が少なかったりとかして、メンタル的にとかあるんですけど、チャレンジできる人は時間があるって強いなっていうのは改めて思ったというお話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。皆さん週末、今日で仕事遅めみたいな人も多いのかな、金曜日だとね。皆様一年間お疲れ様でした。まだまだの方は年末までまた頑張っていきましょう。皆様にとって今日が良い一日でありますように。