日常生活の幸福
NFTからはじまる地方創生ラジオ、あるやうむのターナーです。
毎日曜日は【生存戦略回】というですね、もう、世知辛い世の中をどう生きていくのか、みたいなのをなんとなく話してる話で、今日は第33回ですね。
はい、33回ってことは、1週間に1回やってるので、7かけると240回、だから240日くらいこれなんかやってるってことですね。
だからなんだって話なんですけれども、はい。
今日は、今日も今日とて雑談ベースですね。何かこのありがたい話が聞けるとかそういうんじゃないです。
最近あったこと、1週間あったことで、なんかいろいろ振り返りながら、人生の幸福とか生きる意味みたいなですね。
昨日のところもそんな話だったかもしれないですけど、何のために生まれて何をして生きるのかだったりとか、何を持って幸せなのかとかを定義みたいなとかをすごく考えるのが、
最近考えてしまいがちです。なので、哲学とか何かそういうの勉強するといいんだろうなって思ってます。
みたいな感じで、今日のタイトル的にはですね、ベタをベタベタにやっていくのが一番幸福なんじゃないかって。
これタイトル変えるかもしれないですけど、仮タイトルですね。
ちなみに今日は10月4日の土曜日の朝7時40分ぐらい朝です。そんな感じです。
先に言っておくと、宣伝みたいなことで言うと、昨日からですね、10月3日から10月7日まで、
僕たちアリアームは大阪関西万博に出展しております。
未来航路というイベントで、ワッセというスペースのところで展示をしていて、
アリアームとはどんな会社かみたいな展示が動画とかで流れたりするんですけれども、
ブースにパソコンが置いてあって、そこにディスコードと呼ばれるアプリが入ってて、
僕たちの地域とかWeb3とかそういうのが好きな人たちが集まる新地方ダウというコミュニティがあるんですけれども、
そこのロビー、ボイスチャットとつながっているので、新地方ダウコミュニティに入っておいて、
ロビーにいると万博の様子がちょっと見えるというか、万博に来ている人と話ができるみたいな感じであり、
万博に来た人たちは僕たちの地域のリーダーたちって呼んでるんですけど、
地域おこし協力隊ダウのマネージャーたちがそこにいる。
画面のところにいて、地域との話をするっていうですね、体験型のイベントですね。
まずリアルオンライン、とかくAIとかですね、今そういうふうにやってるときなので、
会場に来た人がこれリアルみたいな、本当に人いるの?みたいな感じになってる現象がちょっと面白かったです。
逆にね、みたいな感じでしたね。
逆にこれなんかね、AIで作った人たちがなんかやってるテックな感じかと思ったら、
普通になんかテレビ電話っていうですね、逆に面白いよね、みたいな。
なんかわかんないですけど。
そんな感じのことをやっていますので、
皆さん今日聞いているところからですね、
7日までは午前10時から夜の8時までですね、
そうやって新潮ダウのロビーがですね、万博とつながっているので、
覗きに行くとなんか普通に結構面白いです。
昨日1日中僕金曜日張り付いてました。
朝10時くらいから、6時くらいまで張り付いてました。
みたいな感じです。
ベタへの理解
よかったら見てねって感じです。
今日の雑談の本題みたいなところで言うと、
ベタをベタベタにやっていくのが一番幸福って、
これもう一言あったワードから拾ってて、
ここからどう話を広げていくかっていうのは、
僕もちょっと今日どうしようかなって考えながら話してるんですけど、
タイトルのきっかけ、テーマのきっかけとしては、
妻が何見てたんだろう。
オードリーの若林さんと、作家の浅井涼さんですね。
霧島部活辞めるっていう男のね、何者とか性欲とか。
浅井涼さんと、あと西かな子さんですね。
西かな子さんって何ですか。魚耕のサラダとか書いた人か。
魚耕の肉子ちゃんとかはまた別の人だったかな。
ちょっと忘れちゃったんですけど。
小説家2人の方と話してたのかな。
みたいなところのトークの中で、
なんか最近気づいたことがあるって言って、
オードリーの若林さんって言ったら、
テレビもね、レギュラーでもいくつもあったり、
レギュラー持ってたりとか、
お笑い芸人としてもM-1とかもかなり行きましたよね。
ご結婚もされてて、
今はオードリーのラジオですね。
ラジオが今すごい流行ってて、
武道館いっぱいにするみたいな、
音声配信の境地みたいな、
新たな可能性みたいなのも開拓してる。
すごく僕も好きな人っていうのかな。
いいな、この人っていう人なんですけど。
若林さんが話してたのは、
子供が生まれてなのかな。
2歳か3歳かちょっと分かんないですけど、
普通に子供を抱っこしてて、
一緒に過ごしてる。
その時間が、俺めちゃくちゃ幸せだな、
みたいな感じを感じたって言ってて。
本当に人生ってベタなことでいいというか、
ベタなことが一番幸せなんだなって感じた
みたいなのを言ってたんですね。
失礼しました。
音入ったかどうか分からないですけど。
そうですね。
今ちょっと荷物が崩れされました。
大取の若林さんが、
ベタなことが一番いいって言ってる。
これぐらいシンプルなことなんだなっていう、
幸せっていうことを、
幸せとは何かっていうのをすっごい考えてたので、
こねくり回してたんですけど、
彼の言うベタなことが一番幸せというか、
それが思ったというだけの話です。
だからベタなことって人それぞれだと思いますね。
僕も共感したのは本当に、
昨日もちょっと話しましたけれども、
何のために生きるのかみたいなことを考えたときに、
何のために生きるかちょっとよく分からなかったんですけど、
今死んだら悲しいことっていうと、
子どもの成長が見れないとか思うし、
昨日も話したんですけど、
子どもって想像の10倍以上可愛かったけど、
育てるのが100倍以上大変だったっていう、
どっちかっていうと苦しみの方が大きいって言ったら語弊があるかもしれないですけど、
なんですけど、やっぱりめちゃくちゃ可愛いっていうか、
このために生きてるんだろうなみたいな感じがすごく感じてて、
それは多分幸せだとすると、
僕たち世代とかは特に、
今はまた新しい価値観とか多様性ってあると思うんですけど、
今あらほぐらいの昭和とか平成初期の人たちっていうのは、
割といい大学に行って、
いい会社に勤めて結婚して子ども、
家庭、マイホーム、マイカーみたいなことが幸せだよねっていうのを、
多分価値観で育てられてきた世代だかなって思ってて、
どっちかっていうと、
そういった人生とかに中指立てるまではしないけど、
スーツとかネクタイって社会の歯車で絶対嫌だとか、
軽く思ってた、尖ってたっていうか、
ダサい尖り方を多分してたと思うんですけど、
タイプの人間だったんで、
どっちかっていうとベタって嫌だなっていう、
ベタから逃げようとしてた、
俺はベタではないっていうか、
自分のこと特別とは思ってないですけど、
凡人ゆえに特別というか、
そういったものに憧れてたみたいな、
多分人生は感覚みたいなのが少しあったかなって思うんですけれども、
とにかくベタってなんだかなって思ってたんですけど、
これは年取って丸くなったのかですね、
丸くなったのかもしれないんですけれども、
ベタっていいなってすごく僕も思ってるっていう話です。
なのでベタって言って表現していいのかわからないし、
どの立場からっていう、
もしかしたらちょっと変なアレになるかもしれないんですけど、
だから週末とか休みの日にイオンに行くみたいな感じの、
ベタっていうか、もっと刺激欲しいみたいなこととか、
やっぱり20代の頃とか思ったんですね。
イオンってイオンみたいな感じがあったんですけれども、
子供が生まれてからイオンに行くと、
すごい過ごしやすいですね。
イオンって何でも揃ってるし、
あと子供に優しい、
いろいろ設備が整ってるしって考えるといいんですよね。
あと買い物がそこに行くと全部済むとかっていう風に考えると、
ベタ、別に派手さはないんだけど、
安定してすごくいいみたいな感じです。
あとは、僕自分のこれ言ってて話せば話すほどダサいなって思うんですけれども、
ディズニーとか全然好きじゃなかったんですよね。
そういうもの、
アメリカの映画とかハリウッド映画とかもあんまり好きじゃなかったっていうか、
ベタっていうか王道っぽいものを避けるのがあったんですけれども、
最近やっぱりディズニーランドとかすごく行きたいなって思ったりとかしてたりもしますね。
ベタなのかな?ちょっとわかんないですけど。
逆に言うと、やっぱり素直になってきたというか、
変に尖ってたので、
みんながいいって言ってるものはダサいとか、
そういう風なちょっとやっぱり自分で言ってたんですけど、
嫌な尖り方を結構してたんですけど、
最近やっぱり、
ディズニーとかもそうなんですけど、
売れてるものとか、世の中に認められてるものみたいなのは、
やっぱりいいというか、
ベタにいいし、
あとはそもそも社会全体としてもっていうんですかね、
ベタだったりとか、
認知が取れてるものがやっぱり認知をさらに拡大してくるとか、
みんな知ってるものに行きたくなるみたいな、
世の中にもなってきてるのかなって思います。
多様性とかっていう風になってきて、
僕たちって言ったらなんですけど、
1980年ぐらいに生まれた人たちの時代っていうのは、
テレビが基本だったので、
みんな見てるものがそれなりに一緒だったし、
流行りの曲みたいなのも、
自分と違うジャンルとかでも、
ゆずとかホーク・リオみたいなのが一番好きだったとしても、
なんか結構ハードロック系だったりとか、
テクノみたいなやつだったりとか、
そういうのとかも全部網羅してる、
ラップみたいなやつとかもね。
僕なんかもどっちかって言ったら、
ゆずとかが好きだったタイプだったんですけど、
テレビみんな見てたんで、
やっぱりリップスライムだったりとか、
ラップみたいなのとかもそうですし、
ちょっと激しめのミヒマルGTとかも知ってますもんね。
マハ25とかですね。
ラップっていうかレゲエっていうか、
ちょっと早いやつですよね。
とかもすごい知ってた。
アジアンカンフージェネレーションとか、
ロック・クルリとか、
どっちかっていうとそっちの方が好きになってきたんだけど、
そうじゃないやつも結構知ってた。
Xジャパンとかも普通に聞いてましたしね。
最近クレナイがクレナイだとか聞いてましたけれども、
なんかそんな感じで。
あとベタを通っておくのがすごくいいなって、
ベタを押さえておくのがいいなって思った時には、
いろんな人と話す機会が多かった時に、
引き出しとしてやっぱりベタなことを話した方が伝わりやすい。
わかんないですけど、
今一番見られてる、
日本で一番見られた映画みたいなことで言うと、
もちろん年齢層とか細かいこと言えば違うんですけど、
やっぱ鬼滅の刃っていうのが、
無限列車編が日本で一番見られた、
日本映画の中で日本人が一番見た映画は無限列車であり、
今の何でしたっけ、
無限城か、
あのところもかなり今2位か3位くらいまで来てますよね。
みたいなことがあった時に、
無限列車見に行ったんですけど、
あれは見に行ってなくて、今新しいやつは。
やっぱりでも、
見ておいた方がいいんですね。
鬼滅の刃とか。
だと思います。
一番人気であるっていうものは抑えておくっていう。
なんか最近そらっていう動画生成のやつがですね、
結構いろいろ猛威を振るっておりますが、
そこでドラゴンボールの悟空とかが株トレードをやってたりとか、
鬼滅の刃の炭治郎がスロットをパチパチスローするのに、
全集中水の何とかみたいな感じで押して、
大当たりだとかってやってるんですけど。
あれ見て、
ごめんなさい、
率直な話してるんですけど、
率直な感想で言うと、
僕AIに割と肯定的であるというか、
全然AIって便利だなって思ったんですけど、
あれはさすがに、
あれ見てると反AIみたいな心がちょっと芽生えましたね。
それはダメだろうっていうのは、
これはAIとか関係なく、
クリエイターへのってことだと思うんですけど、
鳥山明先生とかお亡くなりになってて、
どう見えるんだろうなっていう感じはあります。
ベタの重要性
それは別に僕が考えることではないんですけれども、
さすがにやりすぎだろうって言うとね、
AIよくないなみたいな。
よくないっていうか、
そこに関してはうんっていうのがあったんですけど、
どっちかっていうと何が言いたいかっていうと、
やっぱりベタにドラゴンボールとかを知ってるし、
鬼滅の刃を知ってるからこそ、
面白さみたいなね、
それをやることの面白さとか、
そういうことにちゃんと気づけるとかっていうのも、
結構大事かなと思いますし、
僕なんか今、
ダオの説明とかをするときに、
ダオって何?みたいなのはよく聞かれて、
僕も未だにふわっと答えてるとこもあるんですけど、
人によっては漫画読みそうだなこの人とか、
同じくらいの背だったらワンピースとか読みますか?
みたいなこと言ったら、
ワンピースは知ってますよって言ったら、
海賊みたいなもんですねみたいな感じで、
ルフィっていうのは海賊王になるって言って
めちゃめちゃ強いけど、
ご飯とか作れないし、
音楽もできないから、
仲間たちに音楽とか料理買うとか、
仲間集める後悔心もいないからみたいな感じで、
ナミを仲間にするとか、
そんな感じっていうのが、
別に一人で全部できる必要がないし、
一人で行く必要もないその旅に、
自分がやらなくてもみたいな。
逆に言うとルフィは魅力がありますよね。
海賊王に俺はなれって言って、
疑わってない真っ直ぐな力っていうのに、
みんな惹かれて、
普通に強いし、
普通に真っ直ぐで、
憧れますよね、ああいう人って。
みたいな感じで仲間ができてくることによって、
いろいろ今は海賊王になるべく進んでますよね。
ということでちょっとコーヒー飲みます。
最近ワンピース置いてないんですけどね。
どこまで行ったかな。
巨人島か、巨人の島に行ったぐらいから、
週刊連載で追うのをやめて、
単行本が出たらKindle本で買っている状態なので、
ネタバレは勘弁してくださいという感じなんですけど。
そんな感じですね。
ワンピースとか、
そういうベターなことをちゃんと知っておく。
だからスラムダンクとかをやっぱり知っていると、
諦めたらそこで試合終了ですよとかもね、
それも共通の話ができるとかすごいありますね。
スラムダンクのキャラの中で誰が好きってなった時、
僕は実は好きなシーンで言うと、
小暮眼鏡くんの3ポイントが好きなんですけど、
やっぱりそれであそこねみたいな感じの、
すごく話が盛り上がるというか、
なんとなく人がわかるみたいなやつとかがいいなと思う。
みんなで5,6人とかで集まってて、
全員が知っている話題だったりとか、
カラオケ行った時も全員が知っている曲みたいなことを知っているっていうのは、
そういうことで言うと、
ベタでベタベタに行くのが幸福っていうのは、
漫画と歴史の役割
一番最初何を話したかっていうと、
ベタなことが幸福だよねって話したんですけど、
やっぱりみんなで楽しめる曲を知っているとかって、
ベタなことをちゃんと押さえておくと、
コミュニケーションがうまくいく。
自分の好きなこととかだけで例えたりする。
サッカーとか、僕サッカーとか、
よく野球で例えるとめちゃくちゃおじさんっぽいんですけど、
送りマント的なあれですよねとか、
犠牲フライとか右打ち的な概念でみたいなことを言うと、
そうそうそうみたいな野球好きからすると分かるし、
ワンナーと1、3でいう時に、
どうやって点取りますかってなった時に、
やっぱスクイーズでしょうとか、いろいろあると思うんですね。
ホームスティールとか、犠牲フライとかですね。
普通にそうしゃいしそうを狙うよねみたいな、
なんか流れであったりするんですけど、
分かんないですけど、そういうことですね。
そういうことを思った時に、
知識欲があった時に、
ベタなことがおもろいとか、
ちょっと前に言った新しく生まれてくるものとかに対して、
すごく億劫になるっていうか、
ランニングコストみたいなのがすごく高いというか、
新しくてよくわからないものに、
時間をかける怖さみたいなのがすごくあるんですね。
なので今、昔読んだ漫画とかを改めて読んでたりとかして、
今シュラの門っていう漫画があるんですけど、
カイオウキとか書いてる人で、
めっちゃ好きなんですけどその人の漫画。
久々にシュラの門読んでて、
シュラの時か、今たまに読んでるんですけど、
すっごいおもしろくて、
20年くらい前に読んだやつなんですけど、
なんかおもしろいですね。
しかも歴史絡んでるんで、
それもちょっとおもしろいんですけど、
何が言いたいかって言うと、
知ってるものに、
何が言いたいか忘れちゃったな。
知ってるものを、
今新しいものを、
新しくわからないものに対して、
時間をかけるっていうのがすごく億劫になってて、
で、ベタって何なんだみたいなことになった時には、
歴史とかだなと思ってます。
だからベタなこととか、歴史とかっていうのは、
今知っておいて損がないこと。
だから三国志とかもね、
多分十何巻くらいまで、
昔10代の時に読んだんですけど、
途中で止まってるんで、
三国志だったりとか、
漫画の大井龍馬は読んだのかな、全部。
あれとかもちょっと読みたいですよね。
坂本龍馬って日本人めっちゃ好きじゃないですか。
坂本龍馬のことをもう一回ちゃんと読むとか、
織田信長もめっちゃ好きじゃないですか、日本人ってね。
信長の野望をゲームでちゃんとやるとか、
すごい良いと思うし、
桃鉄が新しく出ると思うんですけど、
新しく出た桃鉄やったら、
すげー駅とか増えてるらしいんですね。
地域のことやってるし。
一方でめっちゃ新しいゲーム、
フォートナイトじゃなくて、
あれはなんだっけ、フェイト。
フェイトとかっていうアニメとかもありますよね。
そんなに新しいものじゃないかもしれないですけど、
フォートナイトとかそういうのとかも、
別に挑戦するの気が重いな、
みたいな感じになってたりとかします。
逆に言うとファイナルファンタジー4,5,6ぐらいとか、
またやりたいなとか、
ドラクエ7がまた新しくリニューアルされるのは、
あれめっちゃやりたいなと思ってます。
ドラクエ7は中学校の時に出たんですけど、
クリアできなかったんですよね。
途中で空けちゃったか、
そこそこ中学って忙しかったというか、
ゲームよりも楽しいことがあったみたいな感じで、
あんまりできてなかったので、
ドラクエ7とか、
昔やってたこととかをすごくやりたくなるよね、
っていうお年頃になってます。
ベタに人とのコミュニケーションだったりとか、
撮っていくときに、
やっぱり三国志知ってるとかいいと思うし、
ハンター×ハンターを経営とか経営論とかに
例える人とかもいたりしますよね。
みたいな感じで、
結構みんながちゃんと見てるっていうものを
一通り勉強しておくと、
コミュニケーション的にもすごく撮りやすいよね、
っていうのがあると思うし、
そこの引き出しの多さとかが、
結局そういったものにつながってくると思うんですよね。
というお話でした。
めちゃめちゃ適当な話だったんですけどね。
ベタをベタベタにやっていくのが幸福。
ちょっとタイトル違うような気もするんですけれども、
ベタなことは一通りちゃんと押さえておくのが、
僕は向いてるなって思いました。
知識欲の探求
一つのことを突き詰めるっていうよりも、
いろんなことを知ってるからこそ見える。
一つのことしか突き詰めてない人って、
そこに対する造形とか、
それでしか見えない景色とかあるんで、
否定とかではないんですけれども、
やっぱり一つのことしか見てないと、
一つのことしか見えないが、
一つのことを見てるからこそ見える境地があるとか、
わけわかんなくなるんですけど、
やっぱりいろんなことを知ってる。
時代のそこの一点、江戸時代だけを切り取ったら、
これってこうだよねとかってあるかもしれないですけど、
そこまでの時代の流れとかを汲み取ると、
これってそれでもそっか、だったらしょうがないよねとか、
この時のこれで言うと正解だよねとかって
文脈があったりすると思うので、
そんな感じで、
いろんなことを知ってるからこそ見えることって
いっぱいあると思うので、
僕はいろんなことを知りたいなと思ってるというお話でした。
だから勉強していこうと思ってます。
とりあえず三国志かな。
漫画で読みたいな三国志と思ってるというお話でした。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
今撮ってるのは土曜日なんですけど、
アーカイブは日曜日なので、
皆さま良い日曜日をお過ごしください。
それでは最後までお聞きください。
ありがとうございました。