【悔しいけどまじでヤバい】AIで作るLPを一瞬でプロ級にする方法
2026-11-06 19:51

【悔しいけどまじでヤバい】AIで作るLPを一瞬でプロ級にする方法

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00:00
おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた元社地区ワンママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。11月6日、えー、金曜日ですね。今日はね、あの、長女がね、なんか、市内の音楽会に出るので、夫とね、ちょっと見てこようかなと思います。
はい、まあこういう時にね、なんか、夫はね、ちょっと、なんか無理矢理、悠久というか、あのー、ちょっと時間を作ってもらいましたけど、なんて言うんですかね、私は自由にね、まあその期間だけやって、あと前後で
仕事するみたいな働き方ができて、まあやっぱ良かったなと、こういう時はやっぱね、すごいふと思ったりします。はい。
ということでね、今日はですね、あの、私あんまりね、まあ自分の、なんて言うんですか、受講生とかの商品じゃない限り、あんまりその人様のブレインをお説明することないんですけど、
これはね、これはマジで買った方がいいと思った選手権、2026年結構上位、トップ3じゃないかな。なんかいっぱい買ってきましたけど。
まあまああの、ブレインの教科書とかはね、まあやっぱいいよなーとか、ブレインやりたい人はいいよなーとかね、まあすごいたくさんありますけど、今回のこれはね、ええわ。
特に自分で口座を持っていらっしゃる方とか、フリーランスの方、イベントやったりとか、何か人に、何か自分のコンテンツを、サービスを、イベントを、1回でも紹介する予定がある人、それはもう自分のコンテンツでも
いいと思います。
何か人様に1回でも何か紹介する予定がある方はね、もうあの買った方がいいです。今買った方がいいっていうね、ブレインが発見しましたので、ご紹介していきたいと思います。
今回ご紹介する、いや私本当になんでね、あんまり紹介しないかっていうと、一応私にも立場みたいなものがございまして、たくさんね、本当にたくさんのフォロワーさんがいるんですよ。
で、そのフォロワーさんがさ、何か私が紹介してさ、何かこのブレイン微妙じゃんってなるのはやっぱり嫌なんですよ。
だって私の信頼にも関わるし、そのフォロワーさんには申し訳ないじゃないですか、せっかく大事なね、お金と時間を使ってね、投資してもらうのに、そんなに変なものは紹介できないなという気持ちでいつもいるんです
けど。
なので、かなり厳選してるんですよ、皆様に紹介しているブレインってね。
特に自分のコミュニティだったらいいけど、そうじゃない限り、誰かの、別に友達だろうとそんなにメディアは絞ったりとかしてるんですけど、今回のこれはね、みんな買った方がいいわ。
みんな買った方がいいわって思うブレインをご紹介します。
ただいまブレイン総合1位、1時間450部売上げ突破。
AIで作るLPの教科書、最強の超攻略本ということでですね、私の長年の友人マトちゃんとですね、皆さんご存知ですかね、AI社員のブレインを出されて、あれはすごかったんですよね。
なんかもう即1位みたいな感じで、600部突破だったかな。
多分これ、AI社員のブームってこの方がしつけ役なんじゃないかと思うぐらいブレインが大売れした1位さんですね、マトちゃんと1位さんの強調。
03:09
AIで作るLPの教科書、最強の超攻略本。
ちょっと昨日の夜9時から発売だったんで、本当はその時に紹介しなきゃいけなかったんですけど、ちょっと私昨日ちょっとあまりの寝不足にですね、ちょっと全然対応ができなくて、買うは買ったんですけど、ちょっと朝
起きてセットアップさせていただいて触らせていただきました。
今日はその感想と実際に作ったものをですね、皆さんにご紹介していきたいと思います。
まずですね、どんなブレインかというと、シンプルにAIでLPを作るようになります。
皆さんね、AIでLPめっちゃ作れるようになったんですよ。めちゃめちゃ作れるようになったんですけど、作ってみて思いませんか?クッソだせえなみたいな。
でもね、なんか違うなって思うと思うの。なんかもっとかっこよくしたいとか、なんかもっと洗練させたいみたいなことって思うと思うんですけど、
それの洗練のさせ方とか、ブラッシュアップの仕方とか、このダサさを抜くためにかっこよくする方法とかがわからなくないですか?
わかるわけないんですよ、なんでか。我々はデザインの素人だからですね。
さらにですね、LPってやっぱり特殊で、やっぱりこう人が読んでて欲しくなるものを作らなければいけないから、当然ですけど行動経済学だったりとか、心理学的なところ、要は読んでるうちに欲しくなるっていうその
感情の動きを表現しなきゃいけないわけなんですよね、LPって。
すごく奥深くて、にデザインの要素も掛け合わせなきゃいけないから、私たぶんね、あのLPクリエイターとか自分でも作りましたけど、なんかもっとブラッシュアップさせたいなと思っていたぐらい、でもやっぱ難しい
んですよ。
やっぱね、デザインの素人がAI使うだけじゃ本当に、例えば納品できるとか、誰かのなんか本当に例えばすごく高いものを売るとかいうのはまあ無理やろうなって思ってました。
思ってたんですけど、いやすげーわ。
何がすごかったかを比較検証していこうかなと思うんですけど、今回ですね、このAIで作れるLPの教科書にはLPコンプっていうスキルが入っています。
MacとWindows対応してるんですけど、それを入れるとクロードコードとコーデックスで作れるようになります。
今回画像生成が入るかなと思ったので、私はコーデックスの方で作りました。またクロードコードで作るとね、ちょっとまた見え方が変わるのかなっていう気もしているんですが。
そのLPコンプを使った場合と使わなかった場合って、これスキル使わないでって言ったら使わないで作るので、同じ指示文で作らせてみました。
作らせたものは何か。このAIで作るLPの教科書のLPを作らせてみたんですね。
もう眠い。
まずですね、ちょっとそのLPコンプの方の流れをですね、お話しすると、LPコンプの方の流れはですね、質問にいくつか答えていくんですよね。
どの質問に答えたっけな。
誰に向けての商品ですかみたいなのをまずターゲットを聞いてくれます。
私の場合今回はフォロワーさんに向けてなんですけど、結構発信者さんが多くて、コードとか持ってる方が多いから、
06:03
そういうので1回でもLP作る人、今度5万とか10万、10万とか15万とかかかるから1個作るのに、
そういうのが買い切りで1回でも何回でも使えるようになるっていうのが本当に革命的みたいな感じの、
そこに価値を感じてくれる人をターゲットにしてほしいという形でね、お願いしました。
そしたらね、仕上がりすぐできたんですよ。
乾燥とかも入れたのかな。2個目に入れたかな。
ただ上がってきたやつが多分女性が多いからだと思うんですけど、ピンクだったんですよね。仕上がってきたLPがね。
これどうですか。でもね、このスキルがいいとこは、これね、AIってね、これだけ言ったらこのまま作りがちなんですよ。
実際にコーデックス独自に作らせたLPは、もう誰に向けてっていうことと、
私のブレインを使った感想だけ言ったら、何にも聞かずに一気通貫でもう公開しちゃったんですよ。
で、上がったのがクソダサいわけ。
だってさ、それそうですよね。私タイトルとかさ、どういうデザインにしたいとかって聞かれてないから言ってないし、
あの、LP作ってしか言ってないから、AIが勝手に考えたやつだったんですよ。
そしたらなんかアイボリーっぽい感じに、なんて言ったらいいんですか、このクソダサいデザイン。
で、なんかね、今ってやっぱLPって基本やっぱスマホで見る人が多いから、そもそもパソコンビューである必要ないんですけど、
AIに言うとね、パソコンビューで作るんですよね。
なんだこの、なんかよくわからんさ、なんか、図みたいなの作りよってさ、
なんか背景とかもさ、ただ単にさ、カラーリングを切り替えてるだけみたいな感じなんですよね。
なんか全部さ、デザインもさ、なんか単調。左に見出しがあって右に調査員があるみたいな。
でもね、これよく見る。これAIに作らせるとやっぱこうなるんですよね。
っていうのが本当にそのまま仕上がりました。
構成とかもさ、基本的なもの、いわゆるLPの基本的なものみたいな。
課題提起があって、共感があって、この教材をお勧めしたいという理由があって、
でもこれ教材先だろ、みたいなのがね、ツッコミでこれ満載なわけですよ。
で、もはやこれをどう直そうかっていうことを考えることすらオッグーなレベルで上がってくるわけですよね。
嫌だなぁ、みたいな。これ直すの大変じゃん、みたいな感じで、
もうちょっと私はここからブラッシュアップするのもう諦めたわけなんですけど。
で、というのを、マットちゃんとイチさんのスキルは、ちゃんと止めてくれるんですよ。
ちゃんと止めてくれるのよ、これ。ちゃんと止めてくれて。
で、これデザインどうですか?っていうのを聞いてくれて。
上がってきたデザインはまず良い。すごく良い。
これやっぱりなかなか出ないよなっていう、写真の入れ方だったり、フォントの決め方だったりとか、するわけですね。
ただ今回はピンクで上がってきたから、ピンクはちょっとなったって、イチさんたちのブレインって、
今回バナーがすごくブレインに合わせてオレンジみなんですよね。
09:01
私、それのイメージに対してこのピンクはな、みたいな。
ピンクもね、やっぱりピンクって難しくて。
甘いピンクだとすっごい甘ったるくなっちゃうんですよね。
タイ女性だっても。
いやーと思って、今回マットさんとイチさんのブレインのイメージカラーっていうのがオレンジだし、
そのブレイン自体がオレンジだから、クロードとかもどっちかっていうとテラコッタみたいな色味に近いし、
ちょっとオレンジ気調っぽくしてほしいみたいなことを言ったんですよね。
で、元々の作例の中には、マットちゃんとイチさんの今回のブレインのバナーが入ってなかったから、
それも入れてくださいっていう感じで。
要は聞いてくれるから、見てこれでいいですかって聞いてくれるから、
はいじゃあちょっとこういう風に修正してっていうのを入れやすい、修正しやすくできました。
で、そしたら直してくれたんですよ。
あ、じゃあこっちのイメージいいな。
そのブレインの行った先のイメージにもいいし、今回のマットちゃんとイチさんのバナーとの相性もいいなっていうデザインが仕上がったので。
で、今回アフィリートリンクになるので、アフィリートリンクっていうのもちゃんと入れてねっていう風に言ったら冒頭に入れてくれて、
で、そのままもお勧めてくださいって言ったら追加のページをやってくれて、
今回お勧めは8ページだったので、やっと8ページ構成で作ってくれました。
いや仕上がったすげーよこれ。
全然違うのよ。
もうなんていうのかな。
もう恥ずかしくなるよね。
さっきコーデックスが独自で作ったね。
今回のこの音声の配信の方はね、
概要欄に私が作ったそのただのコーデックスが作ったものと、
マットちゃんでイチさんのSQで作ったLPを貼っておきますので、
いやこんなに差が出るかと。こんなに差が出るかって感じですね。
いやすごいわ。ほんまに。
で、今回ただこれは多分画像をHTML化してるのかな。
画像ですね。画像で作ったものをHTMLに落とし込んでくれてるのかな。
なのでちゃんともちろんボタンも押せます。
いやすごいな。
もうちょっと多分ブラッシュアップしていけばいいと思うんですけど、
まあ素人はもうこれで、素人っていうか、
なんか要はブラッシュアップの仕方が分かんないから、
多分これで十分かなっていう感じですね。
ちゃんとボタンも止めます。
ということでね、この動画見てほしいんですけど、
いやこれさやっぱりさ、私ね本当にね思うんですけど、
AIでできるって物理的には可能って意味なんですよ。
分かります?
急大点、合格点、最高点みたいなのを出すには、
AI使うだけじゃ当然ですが無理で。
やっぱりね、プロにお願いした方がいいわけ。
当然ですが、私たちは的ちゃんといちさんにLPをお願いすることはできません。
できますよ。できるけど、すげえ高いと思うよ。
それはだってトップの二人だからさ。
それは無理ですよね。
いちさんはあれか、デザイナーさんでしたっけ。
ちょっとごめんなさい。ちゃんと把握できてなくて申し訳ないんですけど。
少なくとも的ちゃんにLPなんかいくらなんでしょうみたいな感じですよ。
今の実績だったらね。
だけどそんな的ちゃんがどうやって、何を考えてLPを作り、
どうやって作るのかっていうのが入ってるからこのクオリティ出るわけですよ。
12:04
だから的ちゃんに依頼することもできないし、
例えば的ちゃんに教えてもらおうと思ったら、
的ちゃんは講座を運営していますけど、
当然ですけど料金はかかります。
的ちゃんのデザコンちょっと安すぎるんで、
私いつも安くないって言ってるんですけど。
ちょっと安すぎじゃねって言ってるんですけど。
それでもそこそこのね。
別にゼロではないですからもちろん。
ってことに比べれば、
今度そのLPをまずビジネスとして作れるようになりたい、
使えるようになりたいっていう場合は、
やっぱね。
これはあった方がいいよ。
これはすごいわ。ほんまに。
これはすごい。
なと思いました。
LPってそもそも10万から15万くらい安くてもするんですよね。
例えば自分がブレイン出すとかさ、
例えばコンテンツ出すとかっていう時に、
なんて言うんですかね。
毎回LPって当然あった方がいいわけですよ。
当然あった方がいい。
例えば私たちが発信で伝えきれないところをここに入れ込めば、
読んでくれるだけで欲しいと思ってもらえるから、
当然ですけど情報あった方がいい。
そんな、例えば売上規模がね、
15万とか20万くらいの会場費もかかるようなリアルイベントとかで
LP作ろうと思ったらさ、
変な話、LP代だけで利益飛んじゃうわけですよ。
でもそれでもLPがないと、
例えば申し込みフォームが飛べないとか、
どんなイベントが伝わらないから、
しゃあなし作ってた。
しゃあなし作ってたじゃないですか、皆さん。
きっと何かお願いする時って、
本当10万とか15万かけて利益飛ぶけど、
でもそれでもお客さんが来なかったら、
イベントが成り立たないわけだから、
お客さんが見てくれなかったら、
コンテンツがわかってもらえないわけだから、
作るわけじゃないですか。
で、AIが出てきた。
で、AIで作れるようになったよ。
なった。
なったが、果たしてこのLPは合格点なのか。
判断できない。
いまいちだなと思っても、
ブラッシュアップの仕方がわからない。
Cでは、そもそもAIで作り方がわからない。
LPでどういう構成でできていて、
どんな文章を書いたら人の感情が動くのか、
どういうところに画像を入れればいいのか、
カラーリング、
素材の配置はどうしたらいいのか、
余白の作り方はどうしたらいいのか、
わからない。
わかんないんだよ。
っていうことをさ、
もうこのブレインを買って、
スキル入れるだけで解決されるって、
やばくないですか。
マジ本当にやばいと思う。
いや、でもこれはさ、
ちょっとどうなんすかね。
ちょっと怒ってるけどね。
これさすがにこの価格で、
なんかこれ作れちゃったらさ、
だって、
本当に仕事なくなっちゃうし、
これでもマジで困るんじゃないかな。
あんまり広めなほうがいいのかなっていうレベル感でやべえな。
だって、
5万だよ。
これが。
だって1個LP作るのに10万かかる。
なんか例えば、
3ヶ月に1回イベントする、
年に4回イベントするとか、
例えば年に4回コンテンツ作るとか、
なんかこう集客するっていうのが、
例えば年に1回でもあれば、
要は元が取れるわけですよ。
だって1回10万するんだもん。
で、AIで作れるよ。
AIで作れる。
じゃあ3000に作れます。
15:00
ダッサい。
ダサかったら来るか人は来ないんだよ。
それ以上に。
LPがなくても買うって人は別に、
もうLPなくても買うわけですよ。
今回のこのLPっていうのは、
あなた自身、
私たちの発信した情報に対して、
それだけでは判断できなかった人たちのためにあるわけですよ。
それがさ、
AIのクソダサいLPで、
やっぱり動かせないわけ感情。
で、
私もLPクリエイター作ったけど、
でもやっぱりこのクオリティでは出せません。
無理。
うん。
だから、
いやー、
ちょっとでもこれは価格破壊じゃねえかな。
ちょっとやりすぎじゃないのかな。
ちょっと怒っちゃおうかな。
アマドちゃんに。
ちょっとあの、
お怒りの一言入れとこうかしらね。
いや、こういう仕事なくなっちゃう人いるだろうな。
正直。
とか、
私、逆に言えば、
えっと、
これを仕事にすることが絶対にできると思います。
どんどん納品したらいいと思う。
ま、
例えばですよ。
ま、じゃあ5万、
5万、
5万、
稼ぎましょうよすぐに。
で、そしたら、
誰でもいいよ。
事業者さんに、
あなたのLPD、
5千円で作らせてもらえませんか。
って言うわけですよ。
で、5千円で作って納品するじゃないですか。
勝手に。
え、めっちゃすごい。
ありがとうございました。
って言って、
5千円もらって、
10件で5万ですよ。
いや、できるよ。
めっちゃ、
もうなんなら別に、
私作って、
あの、よかったら作ってみたんですけど、
どうですか?
って言って、
うわ、めっちゃいいんですよ。
これ再現させてください。
って言って、
あ、そしたらあの、
ちょっと今回テストで作ったんで、
あの、
お好みっていうか、
あの、
このページにいくら当たったら払うかっていう価格で、
あの、
納めたら大丈夫です。
みたいな、
レベル感でも、
できるよ。
ビジネスってそういうことできるんですよ。
っていうのが、
実はですね、
これ本当、
本当は昨日言わなきゃいけなかったんですけど、
あの、
部数ごとに、
売れるたびに値段が上がります。
はい、で、
今だと、
えっと、
昨日5万4千8百円スタートだったんですよね。
それが安かったよね。
やべえだろ、
これ本当にもう、
なんかなあ、
こういうの出されるとさ、
ほんとすげえよなあ、
と思うんですけどね。
今、
レビュー130件、
オール欲しい子、
素晴らしいですね。
今5万9千8百円、
残り32部ですね。
30人が買うと、
また値上げします。
たぶん5千ピッチかな、
この調子だと。
だから次、
6万4千8百円になっちゃうわけ。
ほんじゃさ、
1円でも安い方がいいじゃないですか。
はい、
ということで、
あんまりお勧めしてないんですけど、
これはやばいな。
これはなんかまあ、
悔しいな、
やっぱり、
私、
マトちゃんとはすごい長い付き合いで、
あのー、
ずっとね、
NFT時代から一緒に、
インスタ発信してるんですよ。
で、
私はAIかけるSNS活用で、
マトちゃんはAIかけるデザインっていうので、
それぞれAIを活用しながら、
それぞれの得意なフィールドでね、
活動してて、
で、
私はマトちゃんのデザコンにも入っていて、
本当にマトちゃんのデザインをずっと追いかけてきたから、
すごくデザインスキルが上がったんですよね。
だから、
デザインに関しては、
本当にマトちゃんのことをすごく信頼していて、
大好きな友人なんですけど、
まあ、
でもやっぱ、
これは同じ発信者とか、
同じコンテンツホルダーっていうかとして、
18:00
やっぱ、
悔しいなー。
これはすごいなー。
なんか、
でもやっぱ、
なんていうのかなー、
でもこれちょっと、
集大成感あるよな、
マトちゃんの。
なんか、
LPに関してで言うと。
でも、
そういうのをね、
やっぱ、
マトちゃんが出したということは、
本当に嬉しいですよね。
で、
しかもね、
これね、
皆さんあれだから、
作業会とオフ会ついてるから。
3Dayのさ、
なんかさ、
オフ会ついてる、
オフ会じゃない、
作業会ついてるの。
しかもマトちゃんとイチさんと、
出てくれる。
しかもマトちゃんがデザインの基本みたいなやつを教えてくれる。
その3回の、
作業会がついてて、
セミナー会がついてて、
で、
リアルオフ会ついてるから。
で、
動画ついてて、
スキルついてて、
で、
そのテキストでももちろん解説があって、
で、
この値段。
いやー、
悔しいけど嬉しいですね。
本当にマトちゃん、
イチおめでとうございます。
はい。
ということでね、
概要欄に私のリンク貼っておきます。
あ、
そうそうそう。
で、
今回私の、
えーっと、
リンクから買ってくれた方には、
あの、
ちょっとスキルをね、
つけようかなという風に思っています。
あの、
スキルセット。
で、
スライドメーカー、
スライドが作れるスキルと、
あと、
えーっとですね、
文体メーカー。
まあ、
やっぱ文章を書く方が多いと思うので、
自分の文章を、
あの、
クローンできる、
文体クローンと、
あと、
あの、
アカウント設計。
たぶんね、
SNS採用されてる方が多いと思うので、
あの、
アカウント設計大事だからね。
アカウント設計ができるスキルを、
えー、
今回私の経由、
していただいた、
こういう方に、
プレゼントしようかなと思いますので、
えーっと、
このリンクから、
私の経由で買ってくれた方は、
私の、
まあ、
Xか、
えーっと、
インスタの方のDMに、
えーっと、
私から買ったよっていうのがわかる、
えーっと、
メールかな?
スクショ。
あの、
個人情報がわからないところをスクショしていただいて、
送っていただいたら、
えーっと、
またねー。
さよなら。
19:51

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