AIとフリーランスの生き方
おはようございます。AIラボのりこです。このラジオでは、1日30分家族時間を増やすAI活用術や、AI時代のママの生き方について考えたことなどをお届けしております。
はい、ということで皆さんおはようございます。12月の13日土曜日ですね。今日はね、私は今日から東京に宿泊ですね。久々の出張で行ってまいります。
2つね、忘年会というかがあるんですよ。そうなんです。なので、楽しみですね。ちょっと2つとも違う組織のね、忘年会で2人ともすごくお世話になっている方の忘年会に行ってきます。楽しみですね。
ちょっと余談なんですけど、忘年会ってね、大事なんですよ。特に会社員の時はいいよ。会社員の時は別にもうね、自分の家とか組織だけの1つでいいんだろうなと思うんですけど、
やっぱこうフリーランスっていうか、自分でビジネスするようになると、この忘年会って、何ていうか、ただの飲み会以上の意味があっていると思います。私すごく。
なんかあの、物見に行ってばっかりみたいなね。そんな私言ってないですけど、全然言ってないですけど。いいふうに思うかもしれないけど、でもやっぱりね、人と会うってすっごい大事なんですよ。
で、変な話、会って自分のプロダクトっていうか商品を説明して、興味を持ってもらって、そこで入ってもらう方が100倍早い。
何か空中戦で、SNSでバーって言うより。っていうビジネスもあるので、やっぱり人と会いに行くっていうのはすごく大事で、やっぱり日本の文化的に年のせいの、この誰かに会って、この1年間お世話になりましたっていう感謝の気持ちとともに、
やっぱり自分の今のやってること、ただ飲むだけじゃ意味ないですよ。ただ飲むだけじゃ意味ないけど、やっぱり自分のことを知ってもらって、自分がどんなことを取り組んでいるのかっていう背景とか気持ちをやっぱり語って、興味を持ってもらって、例えば商品を買ってもらうみたいなことって全然あり得るので、すっごい大事です。
やっぱり行ける限りは行った方がいい。本当にそう思う。行ける限りは行った方がいいです。なので今日は私は2つ行ってきます。本当に遅いのは私たちのだけですけどね。厳選して行ってきたいと思います。これ新年会でもいいんですけどね。
今日はですね、AIって何なのかっていう話をしたいんですよ。AIって何なのか。
漠然とした質問だからめちゃめちゃ難しいなと思うんですけど、私が思うAIって何なのかっていうと、自分の弱いところとか苦手なところよりも強いところを伸ばしてくれるツールだと思っているんですね。
これ、弱点とか苦手なことを克服するっていう姿勢もすごく大事だと思ってるんですけど、なんかその苦手なことを絶対に得意にしようってするその時間はもったいなくはないけど、でもなんか他に使えることがあるんじゃないかと思ってるんですよ。
なった時にやっぱり自分の得意なこととか好きなことっていうのを一点突破で伸ばしていく方が早い気がしているんですよね。
そうなった時にその自分の強みとか得意なこととか今までやってきたこの実績みたいなのに、やっぱりAI掛け合わせるとすごく可能性が広がるんだろうなと思っています。
もちろん記事を書くのが早くなるっていうのは当然なんですけど、例えばライティングが苦手な人がどうやったらライティングができるようになるか、このAIにこういう指示をしたらこんな風に出力されるから、これを文章を書くのが苦手だって思ってる人に渡したら喜んでもらえるよなとかそういう価値提供になりますよね。
今だとやっぱりSEOの知識とか、結構SNSケースでインスタとかノートとかそういうプラットフォームの投稿に活かせるようになったから、じゃあそれをAIでどうやったらSEOのことをあんまり学んでない人でも80点70点80点ぐらいのものが出せるかなとか、やっぱりそういう風に自分がやってきたこととか得意なことですよね。
それを違う人に同じような100点のアウトプットは難しいけど、70点80点のアウトプットを出させるような価値提供ができる、これってやっぱりすごいことだと思うし、あとはまた本当に池早さんとか見てるとすごくやっぱりすごいなと思うのは、やっぱり彼ご自身はサブカルがすごい好きで、アニメ、映画、漫画、音楽、やっぱりそういうのがすごく好き。
で、そんな彼が、実は池早さんで皆さんも忘れてるかもしれないんですけど、AIを触り始めたのは多分この界隈では誰よりも遅いんですよ。
実は。もう多分そんなことを覚えてる方はいらっしゃらないと思うんですけど、なんで池早さんAI触んないのかなってずっと思ってたぐらい、私と比較するなら多分私の少なくとも1年は遅いです。
少なくとも1年は遅い。ですが、もう遠い遠い遥か先を歩かれておりますね。
っていうぐらい、やっぱり好きっていう気持ちと、あとマーケティングという強さを持つ彼がAIを手にしたら、もうむずそうですよね。
本当に自分の好きっていうものをAIでクリエイティブという形にして、それにスキルっていうかもう武器ですよね。
マーケティングっていう武器を掛け合わせて、自分の今の事業であるクリプトニンジャーっていうIPをとにかく広げるっていうことにチャレンジされてるじゃないですか。
AIかけるアニメっていうのでマネタリズムされているし、やっぱりそうやってすごいことだと思うんですよね。
あとまあ私のお話をさせていただくと、私別にそんなにめちゃめちゃ得意なことって実はあんまなくないってこともないんですけど、結構広く浅くやってきてるんですよ。
でもね、最近思ったのはこの広く浅くいろんなことをやってきてるってことが意外と強みなんじゃないかと思っていて。
例えばだから特化はしてないんだけど、3割ぐらいでKindleかけるAIのお話もできるし、UnodeかけるAIのお話もできるし、XthreadsかけるAIのお話もできるし、
例えばデザインのかけるAIのお話もできるんですよね。
インスタグラムをかけるAIのお話もできるし、そこからいろいろなコンテンツを出してきてるから、プロダクトラウンジのお話もメルマガ経由、LINE経由、
インスタグラム、SNSのストーリー経由みたいなお話もできる。
かけるAIもできる。
その一点突破がないことが私は逆に言うと弱点だと思ってたんですよ、ずっと。
なんかやっぱりこう火出てる人ってこの人ならこれっていうのがあるじゃないですか。
私そういう火出たスキルみたいなやつないんですよ、実はね。
例えばなんですけど、習い事もいっぱいやってたから、ピアノはそこそこ弾けない人よりは弾けるし、英語もやってきてたから一応トイック650ぐらい取ったけど、
結構しょうもないですけどね。
この前セブンに行ったら全くしゃべれなかったんで、全然もう何の意味もないなと思ってるんですけど。
昨日判明してあんまり突破言ってなかったっていうのが、私毛筆一応8段まで持ってるんですよね。
毛筆8段、工筆10、8段ぐらいまで、中学校ほんとに1年ぐらいまでやってました。
大会とかに作品を出品するような学校代表になるような感じぐらいまではね、やってたりとか。
あとスイミングも実は個人メドレー泳いでました。バタフライまで泳げるんですよね。
だからあの、器用貧乏なのかな。だから結構そこそこやったら、そこそこはできるんですけど、結局一点突破するほどの熱量が持てないんですよ。
アニメが好きだし、漫画も好きだし、別に映画も嫌いじゃないけど、なんかすごく特別格段好きなものがあって、めちゃめちゃ熱く語れるとかあんまりないし。
一点突破の火入れたものって実はないんですけど、それが自分のコンプレックスとか弱点だと思ってた、ずっと。
だけど実は裏を返せば、広く浅くできるっていうことは、みんなにこういうことできる、ああいうことできるよっていう引き出しが多いことなんですよね、裏を返すと。
それがAIを掛け合わせることで、みんなに経験がシェアできる。
だから私は、私も90点80点ぐらいまでなんだけど、みんなも70点80点ぐらいまでできるよ、その知識とAIの知識があれば。
っていうことが私はやっぱりAIの持つ素晴らしい可能性だと思っているんですね。
AI学習の重要性
じゃあその自分の強みとかにどうやったらAIを掛け合わせればいいかっていうところがすごく大事な問題なんですけど、これがね難しいんですよ結局。
なんとなく自分の好きはある、なんとなく自分のできるはある。
でもそれをどうやってAIで伸ばしたらいいかがわからない。
どんなふうにAIが使えるかがわからないっていうことなんですよね。
じゃあそれでどうやって見つけられるのか。
これはねやっぱり私はね何かしらの環境に入るべきだと思います、AIは。
もちろん最初から別にお金をかけることなく本読んだりとかYouTube見たりして、いろいろなAIを触るっていうことはすごく大事だと思うんですよね。
正直それでできることっていうのはめちゃめちゃあります。
ただやっぱりそもそも情報を探すということが手間だったりするし、このやりたいことにどんずばどのAIができますかみたいなことを自分で調べて答えを見出すっていうのは、
この本当に洪水みたいな情報が本当に洪水のように毎日自分に降りかかってくる毎日の中で、それが結構難しい大変ですよね。
それだったらもう知ってる人に聞いちゃった方が早いんですよ結局。
だった時に、そうです2年前です。
そういう環境があったかっていうとなかったんですよね。
もちろんAIを学ぶ環境っていうのはありました。
だけどすごい高額だったりとか、あとはすごいマネタイズしてる。
AIの真の価値
これね私ねそもそもね、AIってマネタイズの道具として使うことが本質的な価値とは全く思っていなくて、やっぱり時間を生み出すことが最大の価値だと思ってるんですよね。
で、その生み出された時間で何をするかの選択肢の一つに副業とか新しいコンテンツ作成とかでマネタイズをしていくっていうことはもちろん十分にあります。
だけどマネタイズをするためにAIを使うっていうのは本質的には間違ってるとすら思う。間違ってるとすら思う。
ただ、AIを使って稼ぎますの方が伸びるのは知ってる。
でもそういう安易なことはね言いたくないなと思ってるんですけど。
私はだから本質的な価値は時間を生み出すことだと思ってるんですよね。
そこで何をするかでマネタイズができると思ってるんですけど、当時は本当にAIを使ってマネタイズしようみたいな口座しかなかった。
そういう機会に私はもうマネタイズに興味がない。
で、そういう機会にアイテムのことをやってるんですよね。
で、僕がやっぱりエコを使ってマネタイズをやる時はやっぱりマネタイズに興味がない。
だから僕はマネタイズができるときは、もうマネタイズに興味がない。
だからマネタイズができる時はわざわざマネタイズをやってる。
やっぱりそもそも言語化が苦手だったりとか、数字が苦手だったりとか、メカが苦手、ITが苦手みたいな人も多い中で、何か聞いていいのかなとか、
私にできるのかなみたいな不安を抱えている人が多いと思うんですよ。
そういう人たちに寄り添った場所はなかったんです、2年前ね。
まあないなら作ればいいかという気持ちでね、立ち上げたのがAIラボンになります。
AIラボンのコミュニティ
いやーおかげさまで本当に来月2年になります。
これまで累計400名以上の方に参加いただいて、今でももう222以上かな、の方にずっと在籍していただいています。
割と結構大きい方、AIのオンラインサロンとしては結構大きい方ではないでしょうか。
手前みそと言いますか、ちょっとマウント取るんですけど、
うちのコミュニティの人たち、めっちゃいい人たちですよ、ちなみになんですけど。
もうAIラボ、私ね、AIラボとクレア化っていう場所を運営してるんですけど、
それぞれもちろん特徴が違うし、提供しているサービスも違うんですが、はっきり言って両方、ほんまにいい人しかおらん。
びっくりする。これは本当にびっくりするんですけど、特にAIラボの方が人数が多いんですね。
200人超えてるんで。でも200人超えてても、嫌な人っていないのってすごくないですか。
みんな本当に温かくて優しくて、誰かのことを応援してくれる、そんな人たちがたくさんいます。
私以外に、さっき言ったみたいに、自分のやってきたこととか、得意とか好きっていうことに、
どうやってAIを掛け合わせるかっていうことを考えて行動している人たちがすごくたくさんいて、
私が苦手なことはその人たちが補ってくれるような環境にあるんですね。
で、そうやって今まで、今年は2回かな。違う、今年1回か。
2020年の10月、12月にやって、2025年はもう1回しか、ちょっと5月にしか募集ができてなかったんですけど、
そこで入ったメンバーさんも、例えばUDEMYを出したりとか、Kindleを出したりとか、
で、Kindleの無料ランキング1位になったりとか、でもそれもコミュニティのメンバーの応援があるからなんですよね。
UDEMY出してゼロ1達成したりとか、
例えば、ノート掛けるアマゾンアフィリエイトに挑戦してみたりとか、GPTのコンピに出してみたりとか、
本当にそうやって今までドキドキして緊張してどうしたらいいかわからないっていう悩んでいる中から、
環境に飛び込んで一歩を踏み出してくれた人たちが、やっぱり確実に成果が出ている。
できるようになっていることが増えている。得意なことがすごくさらに活動的に好きになっていく。
これってやっぱり環境だから、環境に飛び込んだからだと思ってるんですよ。
でなったらやっぱり正直申し上げて、エイアラブはほんまに、私がすごいんじゃなくて、
ちなみに私の力はみじいもないんですけど、
本当に入ってくれているコミュニティメンバーのおかげですごくいい場所になっていると思っています。
未来のAIの可能性
手前みそで恐縮ですが。
そんなエイアラブはですね、今年1回しか、そういえば公開募集ができなかったんですけど、
年内最後の募集を昨日からスタートしています。
昨日からですね、もう既に続々と入会してくださって本当にありがとうございます。
嬉しい。すごく嬉しい。
やっぱ新メンバーさんが入ってくれるのはね、本当に嬉しいなというふうに思っているんですけど、
そうなんですよ。嬉しいなと思っているんですけど、
なんていうのかな、やっぱり緊張もある。
結局私はエイアラブをこれまで運営していて、このエイアラブの募集の時の皆さんに入っていただける人数とか、
見てくださった回数とか、そういうのがやっぱりこの私がずっと発信を続けている通信部みたいな評価なのかなと。
思ったよりちょっと情報が届いていなかったら、私の努力が足りなかったし、何かどっかでやり方をもう少し改善できる余地がある。
だけどこれが思った以上に誰かに届いて役に立てるのであれば、それはそれなりに頑張ってきた証なのかなと思っているんですね。
私が今今回入ってきてくれたメンバーさんに、
AIってすごいな。
AIってこんなことができるんだ。
私が悩んでいることをこんな風にできるかなって思ってもらえるきっかけをやっぱり届けたいと、
一人一人に合わせて届けたいなって本気で思っています。
AIなんか、使えた方がいいか使えなくてもいいかだったら、
当然ですが使えた方がいいし、
使えなくちゃいけないかと、使わなくても大丈夫かで言ったら、
もうこの無効数年の間に使えなきゃいけないに当然なっていきます。
もう今、AI使えない人、使ったことない人とは仕事したくありませんって言ってる人もいます。
ってなったらさ、早口から学んだほうがいいじゃん。
しかもさ、いつでも誰かに聞けるっていう関係がある。
そんな思いでね、AIラボを運営してきました。
そして年内最後の募集をしています。
で、よく聞かれるんですよ。
なんか、参加したら何ヶ月在籍とか縛りあるんですかとか、
なんか一回大会したらもう入会できないんですかとか、聞かれるんですよ。
好きな時に大会していただいていいし、好きな時に戻ってきてください。
好きな時に戻るってちょっと語弊っていうか、
入ったことがある人はDMくださったらいつでも入れるんですが、
普段はクローズです。
だから、もう本当にしばらく、この多分数ヶ月は、
AIラボに入るのはこの期間だけでいいんですよ。
そういうのは一切ございません。
本当に一つもない。
好きな時に大会していただいていいし、好きな時に戻ってきてください。
好きな時に戻るってちょっと語弊っていうか、
言うのはこの期間だけです。
もう今しか入れません。
来週の木曜日18時23時59分までしか入れません。
ただ、一回入ったことがある人は門を叩いてくれたらいつでも開けます。
これね、本当にあったのよ。
一回大会したら二度と参加できませんとか、
3ヶ月は解約できませんとか、結構あるんですけど、
なんかさ、そういうのって別にこっちが決める権利ないんですよね。
だって皆さんがどう、皆さんの大事な時間を誰とどこでどう過ごすかって別に私が決めることじゃないから、
皆さんが決めてもらっていいんですよ。
私は当然会わないはあります。
やっぱオンラインサロンって色があるから、
エアラボがどんだけ私がいい場所だよって言っても会わない人はいるし、
本当に1、2ヶ月で辞めてる方もいます、もちろん。
でもそれって別に悪いことじゃない。
別に双方にとって会わなかっただけだから。
もちろん私の努力不足みたいなところもあるかもしれないけど、
でもそれも含めて会わないんだったら、
大事な時間とお金だから早く辞めたっていうか、
違うところにお金を使った方がいいし、時間も。
そういうのは縛る権利は私にはないよね。
そういった意味で選ばれる場所でありたいなと思うし、
入ってくれた人が本当にここがいいなって思ってもらえるような場所で、
作り続けること、提供し続けることは私の責務だと思っているけれど、
でもそれも含めて選ぶのはあなた自身なんですよ。
これからもう2026年、2025年すごかったですね、AIが本当に。
めちゃめちゃすごくね、本当に進化した年ですけど、
2026年はもっとすごいと思います。
昨日発表されたね、ソラ、チャットGPTが提供しているソラっていう動画生成AIが、
ディズニーとまさかのライセンス契約して、
もう2026年は死ぬほどディズニーの動画が作れるみたいな、
そんな世界が来るなんて2年前は一日にも思ってなかった。
みんなそうだと思う。
もう半年後のAIの世界がどうなっているのかがわからない時代ですよ。
そんな時代にさ、一人で頑張るのは厳しいよ。
難しいと思う。
AIスキルの格差
最新のAIばっかり追えばいいってわけでもないけど、
全く情報を取りに行かないのは遅れてしまう。
そのAIのスキルの格差っていうのは、ものすごい広がっていると思います。水面下で。
皆さんが気づかないうちに、あなたが気づいていないうちに、ものすごい広がっています。正直。
AR文の中でも、それは当たり前なんですけど、
2年前からAIを触っていた人と半年前からAIを触っていた人には、やっぱり歴然としたAIのスキルの格差はあります。
でもさ、それを本当にこのまま一人で学んでいたら、ずっと埋まらないけど、環境で学んだら埋まっていくスピードが早まるわけですよ。
皆さんは今、まだAIを使っていない人、AIを学んでいない人、厳しいことを言うけれど、かなりAIを使っていない下の方にいますよ。
それでも、AIを使ったことがない人に比べたら、優位性はある。
だけど、2年前から、もう3年前からAIを使っている人がいる世界で、AIスキルって、あなたが実感している以上にものすごい差があります。
じゃあ、それが悪いことか。大丈夫です。まだ間に合うよ。全然大丈夫。
まだ間に合うんだけど、これ本当に1、2年の間にはわからない。もう間に合わないかもしれない。
今でも正直、完全に埋められるかって言ったらわかりません。よっぽどあなたに、皆さんに、池早さんみたいなキャッチアップの能力と、とにかく行動する行動力と、広げていく拡散力とかがあれば、話は別ですが、もうもしかしたら埋まらない部分もあるかもしれない。
でもそれって、何もしなかったら、そのまま本当にずっと埋まらないままなんですよ。いいですか、埋まらないままで。嫌じゃないですか。
私は嫌だなと思う。ちょっとでも、今前を走っている、全力で走っている人たちの背中に、ちょっとでも追いつきたくないですか。
その時に一人で追いつくのって結構しんどくないですか。だって、なんかもうどこがゴールかわからないような道、真っ直ぐな真っ直ぐな道をずっと一人で走っているようなもんなんですよ。
マラソンとかジョギングって一人で走るのマジしんどくないですか。私あの、本当に走るの嫌いっていうか、できるけど、あえてジョギングとか別にしたくないタイプなんですよ。特に一人だとね。
でももしさ、一緒にさ、なんかこう水飲みながらとか、行こうよ行こうよとか言ってさ、なんか背中をポンって押してくれて、また前を進んでいく人とか、隣を一緒に走ってくれる人とかがいたら、ジョギングって頑張れるじゃないですか。
オッケーオッケーやろうか、もうちょい行こうかーっつって。ちょっと休憩したりして、もう一回走り出して。
なんか人生でそういう繰り返しかなと思ってるんです。まだ36年しか生きてないけど。
そういう時に隣にいてくれる人、ちょっと前を走っている人、全力ですごい遥か前を走っている人、でもその人たちと同じチームで同じ道を走っていきたいと思っている人の選択肢の一つにAIラボがなったらいいなとすごく思っております。
AIラボへの参加
年内最後。申し訳ないんですけど、ほんまに次回の募集はわかりません。これね、毎回言ってるんですけど、でもね本当にわかんないの。だっていつもだったら8月に募集したんですけど、5月の時にいつやるかわかりませんって言ったでしょ。
本当に8月できなかったから。他のことが忙しすぎてラボとクレアカと。次回も正直ほんまにわかりません。
だから一回飛び込んでしまえば、後はいつでも門を叩ける場所です。会わなかったらすぐやめてもらって結構です。
一回皆さんがこれから1年後、半年後、1年後の未来を変える場所として、AIラボってどんなのかなと思って、この門を一回トントンってノックしていただけたら、メンバー総出で温かくいらっしゃいとお迎えしたいなと思っていますので、ぜひご検討ください。
概要欄にお申し込みのLP、こちら18日までしかアクセスできないようになっております。ぜひ皆さん見ていただけると嬉しいです。最後まで聞いてくれてありがとうございました。ゆっくりした週末をお過ごしください。じゃあまたね。さよなら。