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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、もっと社畜はママがAI時代をしなやかに生き抜くためのマインドやAI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さん、おはようございます。6月の8日、月曜日ですね。6月6日、7日の2日間リアルセミナーですね。
Jitsuさんとのアンチグラビティ勉強会に作業会にお越しいただきまして、ありがとうございました。
結構、なんかすごいですね。1日目が40人、多分ほんと満員来て、2日目は予定が合わなかったり、途中でちらほら入れ替わりで入ったりしてたので、多分30人ぐらいだったかなと思うんですけど、すごく濃い2日間を過ごさせていただきました。
本当にありがとうございました。今日はね、その中で気づいたことをお届けしていきたいというふうに思います。
はい、ということで、やっぱりね、人生って人との出会いで変わるんじゃないかなと思ったね、お話をしていこうと思います。
特にね、AIを使ってこれから何か自分のビジネスをやっていきたいとか、SNSとAIを使ってこれから頑張っていきたいなと思っている人であればあるほど、リアルの場を大事にしていくと、人生、ビジネス、物事が動き始めるんじゃないかなというふうに思ったお話ですね。
ということで、1日目がリストさんによるアンチグラビティの実演で、2日目はですね、私が実演兼セミナーという形でさせていただきました。
なんかね、まず感想なんですけど、アンチグラビティを今回のセミナーをきっかけにちゃんと最新バージョンにアップデートして使ってみたんですよ。
いいですね、アンチグラビティ。なんか今更だけど。
すごい進化した。なんかね、昔のアンチグラビティって結局すごい動作が遅かった気がするんですよね。
ただそのクロードコードよりは導入が楽だからっていう、なんかその理由でアンチグラビティをしてましたけど、
なんかアンチグラビティ自体はすごく、なんていうか、めちゃめちゃ使い勝手が良くなってて、なんかすごいなって思いました。
全然いいじゃん、みたいな。なんかあれが今も無料で使えるんですかね、初めての人も。
そこだけ情報がキャッチアップできてないんですけど、あれがもし一部でも無料で使えるんだったら革命的だなって思いますね。
私がね、日曜日に実演させてもらったのは、そのXの投稿をリサーチして、それを自分のアカウントに落とし込んでいく方法について解説させていただいたんですけど、
それもね、なんかすごいスプレッドシートへの流し込みだったりとか、リサーチしてからのリライトのスピードとかもすごく速くなってて、
すごいって思いました。すごいって、なんか小学生みたいな感じなんですけど、これはぜひ使ってほしいなと思いましたし、
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日曜日のセミナーは、リストさんも大切さを知っていただけるような内容になったみたいで、すごく嬉しかったです。
そのセミナーでね、結構自作ツールを解説させてもらったんですよ。
私がXを使う時の、ちょっとね、あまり大ぴろげに言えない自作ツールだったりとか、
あとは普通に販売しようと思っている、Xスレッド自動投稿のスプレッドシートのツールだったりとかいうのをお見せしてね。
そのリサーチから自分の投稿を作っていくなどは、皆さんチェックアウトでできると思うんですけど、
昨日のセミナーでね、結構気づきが多かったみたいなのは、やっぱりその自作ツール、拡張機能とかそういう便利なものが自分で作れるよっていうことが、
なんか割と結構皆さんにいろんな気づきを与えられたみたいで、なんか実際にその作業会でアンチグラビティ使ってちょっと拡張機能作ってみましたみたいな。
例えばスプレッドシートって、エンターを押すと次のセルに行っちゃうじゃないですか。
だけど開業したい時って人間って癖でエンター押しがちなんですよね。
でもそれをエンターを押したら開業できるようにするっていう拡張機能を作ったんですよ。
スプシエンター開業ちゃんっていう拡張機能なんですけど、それをインストールしておけばスプレッドシートはエンターで開業ができるんですね。
これって多分あるかもしれないんですけど、でも探しても見つからなかったんですよね、すぐに。
っていうのと、あんまり難しくなくてもいい、動作自体が。ほんのりそれ以上の機能っていうのはいらなくて、シンプルにそれだけでいいんですよね。
っていうのになんか割と重宝したりしています。
よかったなと思って、でそういうのが作れたんですよって話をしたら、実際にそのアンチグラビティの作業会の中でアンチグラビティ使って作ってくれて、
嬉しいみたいな。
そういうのって、例えばXとかで見ても、実際にどう稼働するのかっていうのがイメージができなかったら、結局やろうっていう気にならないじゃないですか。
なんだけど、今目の前で見たツールに近いものを作りたいって思ったらやっぱり人間その場でやるんですよね。
リアルの力ってそういうところかなっていうのは、すごく感じました。
いいなぁと思って。
あとは土曜日も日曜日も、インスタの方についてご質問いただくことが結構多くて、
昨日とか、シャックさんっていうね、任堂で活躍されている方で、サメのアイコンの方なんですけども、
シャックのインスタとか結構いい感じなんですよね。
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これはどうやってマネタイズに近づけたらいいかなっていう相談をいただいたので、
動線のこういう風にしたらいいんじゃないかっていうアドバイスとかも私なりにさせていただきました。
それを聞いて、そうかそういう風にすればいいんだみたいな。
リストの獲得ってそういう風にやっていくんだみたいなのをね、
それでも割と受け取ってくれたみたいなので、そういうのがあったなという風に思っています。
あとそうなんですよね、リアルな勉強会、作業会って、
そういう時にテーマに対してもちろん学ぶこともセミナーの中からとかできるんですけど、
結局その場に来た人たちの中から化学変化が起きるっていうのかな。
得意なことが、あの人はこれがAが得意で、こっちの人はBが得意で、
だけどこの人はAが苦手なんですみたいな。
でもCは得意ですみたいな。
Bの人はCはわからないですみたいな。
お互いにできることとやれることと保管できるような感じ。
ここはこうやるんですよっていう風に教えながら、
これってどうやるんですかみたいなことを補えるような、
そういうやり取りが自然と生まれる作業会になったなっていうのはすごく感じてめちゃめちゃよかったなという風に思っています。
私がいろいろめちゃめちゃいろいろ考えた結果、
人生の目標というか、やっぱこういう人間でありたいなっていう風に思ったのが、
Bキャタリストって言うんですけど、キャタリストって職場合って意味なんですけどね。
何かと何かで化学変化を起こす時に職場合というか入れるものですよね。
それは職場合になって変化が起きるんですが、
変化を起こそうだとか変化を起こすものですよね。
そのBキャタリストって本当にそういう使い方をするらしいんですよ、英語で。
変化を私にとって、
She's a Bキャタリスト for meとかだったかな。
彼女は私にとってに変化を起こしてくれた人だみたいな使い方をするんですよね。
それがすごく私の今からやっていきたいことのテーマにすごくぴったりなんじゃないかなと思っていて、
AIってすごく可能性を広げてくれるものだと思うんですよね。
だけどやっぱり人にそれぞれどんなAIがいいかとかは違うし、
使い方もそうなんですけど、こういうふうに活用していけばいいよとか、
あと関わり方とか、やっぱり使うAIとかも全部違う。
ただそれはピンポイントでこれっていうものが出会えたりすると、
やっぱりすごく盛り上がるというか、変わっていく。
はっ!ってどんどん加速して変化って起こせると思うんですよね。
そういうのに気づいたりとか、そういうのを得る場所を提供できるような人間でありたいなとすごく思っています。
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なので、2026年以降の私の生きるテーマというと結構壮大ですけど、
そんなふうな人間になりたいなというふうに思っているんですね。
だった時にやっぱりすごくリアルセミナーっていいなと思って、
リアルセミナーで来てくれた人たちが、私のセミナーもそうなんだけど、
そこに来てくれてた人たちとの出会いをきっかけに、
何かまたこう人生というか、何かが変化が起こりそうなものが提供できたらいいなと思うので、
2026年以降はそういう機会をできる限り増やしていけるように活動していきたいなというふうに思っています。
もしかしたらうまいことすると、8月か9月か遅くても10月には夫がいよいよやっと単身婦人から帰ってきてくれそうなので、
そうなるとまた寄り添う土日とか、平日の夜とかもだいぶ動きやすくなりますので、
ごめんなさい、失礼しました。携帯落としました。
そういうのにうまく対応していけるように、皆さんにそういう機会を提供できるようにしていきたいなというふうに思っていますので、楽しみにしていてください。
はい、ということで最後まで聞いてくれてありがとうございました。
今週も頑張っていきましょう。
じゃあ、またね。さよなら。