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【一撃必殺なんてない】ルピナスを作るのに4年かかった話
2026-11-02 18:07

【一撃必殺なんてない】ルピナスを作るのに4年かかった話

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ルピナスが売れてるけど、これ一撃じゃないからね?!実は4年かかってるんだわ。

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おはようございます、りこです。このラジオでは、AIとSNSで働き方を変えた、元社畜ママが、AI時代をしなやかに生き抜くためのマインドや、AI活用法についてお届けしております。
はい、ということで皆さん、おはようございます。11月の2日ですね。いかがお過ごしでしょうか? 11月の第一週始まりました。今日、今週も頑張っていきましょう。
はい、ということでね、 先週からずっとやっておりました
ルピナス祭りでございますけれども、本当に皆さんたくさんの方に買っていただいて、すごくすごく嬉しいなと思います。
10月28日に発売させていただいたんですけど、なんとですね、まだ1位なんですね。
いやーすごいありがとうございます。なんかね、 今の価格でも
手に取っていただいてて、ありがたい限りですね。
びっくりしてる自分が。
なんか昨日だけでも、結局1,2部ずつとか売れてて、さっきも朝売れたんですよ。
こんなになんかね、ある意味何にもしてないのに、手に取っていただけるね。今1位だからっていうのもあると思うんですけど、商品がね、作れたことはすごくすごく嬉しいなというふうに思います。
はい、引き続きね、ブラッシュアップしていきますし、あのセミナーとかもね、今週末からスタートしますので、皆さんぜひ一緒に頑張っていきましょう。
はい、ということでね、えーとですね、今日のお話なんですけども、今日はちょっとややこっちゃうというか、
月曜日の始まりなんでね、11月も始まるし、皆さんのちょっとこう、なんていうんですか、気合じゃないけど、ちょっとモチベが上がるようなお話をね、お届けしようかなと。
ということでね、一撃必殺なんてないんだよっていうね、お話をしていこうと思います。
昨日ですね、ラブの中でね、ふとメンバーがね、今回の私のルピナスのね、月、ブレインで、ブレイン単体で月650、総売上げね、総売上げ650で、収益で言うと490万くらいかな。
着金ベースで490万になりました。それでもね、すごいなと思うんですよ。私あの、会社員時代の年収が、あの額面500万だったんで、それで言うとね、そっから諸々、あの保険料とか差し引かれてて、手取り、あれ
額面30くらいだと、手取りいくらなんだろう?
もう忘れちゃいましたけど。
とかだったんで、それと比べたらね、あのすごい体験をね、させてもらったかなと思うんですけど、その数字を見てね、ふと、いや一撃でこんなに出せるのすごいよなーって、あのつぶやいてたんですよね。
それはね、別になんていうか、めちゃめちゃわかるの。わかるし、いやそうだよなって、私も一撃、いわゆる一撃でね、こんなに4日間、5日間でこんなに販売して、手に取っていただけたことはすごく嬉しいなと思うし、
あのその感想が別に投稿とかじゃなくて、じゃなくてね、あのこれ一撃に見えてるようだと、あの一撃なんだよ、一撃なんだけど、なんか一撃じゃないっていう話をしていきたい。
03:08
一撃必殺でポンと、もちろんそういうつもりで言ったんじゃないよ、あのね、そのメンバーさんがそういうつもりで言ったんじゃないのわかるし、あのそういうふうに見えるのもわかる、そういうふうに見えるっていうか、
普通そう見えるのもわかるから、
あのその言葉自体がすごくこう悪いことっていう意味ではなくて、そうじゃなくて、みんなにもきっと今回私が一撃でこんなに、一撃の一撃という言葉の定義と言ったりですけど、どういう意味で使うかによってもね、もち
ろん変わってきますが、
この、じゃああえて一撃月650を達成するためにどれぐらいの時間がかかってるんでしょうかっていうね、お話をさせていただきます。はい。
でね、まずあの大前提ですね、いいものを作っても、作った日に発売したら売れません。はい。売れませんよ。
それもある意味ね、まあ逆に一撃、一撃ってどういうかねあれですけど、あのもちろんそのいいものを作っても、まず誰かに知ってもらっていなければ、それって存在しないのと同義ですから、
めちゃめちゃ頑張ってとにかくたくさんの人に知ってもらうっていうことがすごく大事なんですよ、商品を作るって。
だから今回のルピナスについても、もちろん作りながら告知とかしていて、だからその10月28日の発売日を迎えるまでに、そもそも多分告知で最低でも今回はやっぱり1ヶ月はやってる、1ヶ月ぐらいはやってるかな、
におあせも含めて。
まあ私は少なくとも3週間は、もう毎日ほぼほぼルピナスのこと喋ってるわけですね。
私、生早さんの言葉ですごく印象的だったのが、マーケティングっていろいろある、マーケティングとはってすごく難しくていろいろな側面があるからね。
何をもってしてマーケティングかっていうのは難しいんだけど、でもマーケティングで一番大事なこと、マーケティングとはっていう中で、今はねちょっとどうかわかんないんですけど、
発売日を覚えてもらうことなんですって言ってたのがすごく印象的で、生早さんが名曲を出されてる時もずっと4月11日って私の誕生日なんですけどね。
私の誕生日4月11日なんですけど、4月11日にずっと言ってたんですよ。
それがやっぱりすごくすごくすごく印象的で。
そうなんですよね。だからもう発売した時に、発売日を待ってくれてる人がいる状態にしておかないといけないんですよ。
だからそういう意味では一撃では全くなくて、少なくとも今回このルピナスという商品を作り始めてから、その発売日までに少なくともまず3週間かかってるんです。3週間ね。
で、ここからなんですけど、じゃあ3週間だけで作れた商品なのかって話なんですよ、今回のルピナスが。
06:00
っていうと全く違くて、この商品を作るのに結局4年かかってるんですよ、私。
わかりますか?この商品を作るのに4年かかってるんです。
で、その4年間の間にインスタアカウントを4つ潰し、全然うまくいかなくて、4つ目のアカウントは一応NFTのアカウントをね、もう今デブランディングしちゃった4つ目のアカウントを、いわゆる潰れてたアカウ
ントにカウントしてるんですけど、
それも独学で本当に酷いディール作ってて、1.9万グリーンぐらいまで伸びたけど、でもそれも伸ばしやすい時期だったっていうのは絶対あるし、
そこですごくマネタイズできてたかっていうとマネタイズできてないんですよね。
やっぱり独学って恐ろしくて、本当にすごい遠回りしてきてるんですよ。
で、ちゃんと投資してちゃんと学んで、それが結局累計で300万ぐらい投資してきてますけど、
それが例えばインスタだけではなくて、それこそディストマーケだったりとか、セールスパネルだったりとか、そういうところにもお金を使って学んでるんですよね。
そういうのの全部入れ込んだ教材が今回のルピナスなんですよ。
だからあいつを作るまでにAI活用は3年ですよね。
大変申し訳ないですけど、多分AI使ってない人はあの教材作れないんですよ、絶対。
何でかっていうと、まず簡易サイトとか作れないからですね。
やったら作れると思うんですけどね、やったら全然作れるよ。
だけどAI使ってない人とか、AIの使い方がわからない人が絶対あの教材作れないんですよね。
一応AIをずっと使ってきて、で、このインスタのこれまでSNS運用とマネタイズコンテンツ販売の歴があって、で、やっと今に至るわけです。
なんか一撃なんかじゃないんですよ。
めちゃめちゃ時間かかって作ってるんですね、そういう意味で言うと。
なんかあの高橋陽子さんでしたっけ、違うな、誰だったっけ。
高橋陽子さんの残酷な天使のテーゼ。
残酷な天使のテーゼ2時間で書いたって言うじゃないですか、歌詞を。
だけどあの歌詞を結局2時間で書けるようになるまでに膨大な時間かかってるわけですよね。
あとなんか多分誰かの同じようなこと言ってて、そういう有名な言葉があったと思うんですけど。
まあ要はそのそこまでの積み重ねがあるからアウトプットがどんどん短縮されてるわけですよ。
で、私それの最大の例がね、やっぱり池早さんの名曲だと思っていて。
池早さんの名曲って29,800円で3,700部が売れてるんですよね。
でも多くとかなんですけど、意味わかんないじゃないですか、すごくないですか。
でもそれってね、じゃあ池早さんがその4月11日にポンって出したから、池早さんだから売れたのか。
いやもちろんありますよ、池早さんだから売れてるんですけど。
じゃあその池早さんだからを作るのに何年かかってるかって10年かかってるんですよ。
わかります?10年かかってる。
しかもあの名曲の教材は1年前からずっと言ってるんですよ。
そんなんさ一撃っていうのも申し訳ないですよね。
09:04
そうだからそういうことなんですよ。
だから今すごくAIとかでうまくいってるように見えてる人たちって、
AIが出始めてから努力したわけではなくて、
その積み重ねがずっとずっとずっとずっとある人がたまたまAIを使ったら、
それまでの自分の得意だったりとかやってきたこととかスキルノウハウをさらにブーストするのに使ってるだけなんです。
だから本当に私なんかもそうだし、今まだ全然勉強中だけど、
でもそれでも今回の商品が作れたのは曲がりなりにも一応いろんなことを経験してきて挫折して失敗して、
全然上手くいかなくて、やっとちょっとだけスキルになったかなっていうものに、
AIを使ってうまく形にできて、そこに至るまで、
あの会員サイトをやっぱり1ヶ月やそこらぐらいで作れるようになるのに、
3、4年の月日が流れてるわけですよね。
だからやっぱりAIで一撃で何百万ってやっぱりないなと思っていて、
そういうふうに歌ってる人とか実績もあるけど、
でも本当にそれってそれだけなのかなっていう、やっぱ疑問の目で見ることはすごく大事なのではないかなと思います。
私は少なくとも自分がそういうコツコツタイプの人間でめっちゃ根が真面目なので、
AIで一撃何百万っていうのが全くの未経験の人がっていうのはないと思っていて、
もし仮に未経験の人がやってるとするならば、
自分のやりたいこととかじゃなくて、本当に言われたことを本当に言われた通り以上にマジでガッツリ努力した人。
これはあり得ます。
これはあり得る。
なぜか、数年間やってなかったことをその1ヶ月で凝縮してやってるっていうのは、
結局やってるんで、やっぱ努力なんですよね、本人の。
っていうのはあると思います。
もちろん教え方とか何をやったかにもよりますけど、
そういうところがすごく大事かなと思っているのが、私の所感ですね。
はい、ということで、私がね、今回ルピナスですごいなぁリコさんって多分思っていただいてると思うんですけど、
でもなんか結構嬉しいのがね、私のことをね、やっぱ4年ぐらい前から見てる人たち、
インフルエンサーの友人たちは、すごいねリコちゃん頑張ったねみたいな感じなんですよ。
本当に。
あの、やっぱ私が全然うまくいかなかった時のことずっと見てるし、
AIに本当にすぐにキャッチアップして、どんどん情報提供して、
どんどんスキルを身につけていって、やっぱりいろんなことができるなってところも見てくれているし、
なんかすごい、母の目じゃないですけど、そんな風に思ってくれてる友人たちがいることもすごく嬉しいですよね。
なんか今もしね、うまくいかないなって思ってる人たちいると思うんですよ。
私もずっとすごく頑張ってるのに、なんかうまくいかないなっていう時って、たぶん絶対あるんですよね。
で、うまくいってるように見える人でも、それ本当にとある最近の友人というか、メンバーさんで、
12:06
なんかもう本当に、なんていうんですかね、すっごいうまくいってる。
なんかそんなにトントントンとうまくいってていいなというか、ちょっと嫉妬してしまうぐらい、
これまでやってきた実力が違うのかなとか、選択が良かったんだろうなとか、
でも本人の努力してたからね、すごいなって思ってたんですけど、
でもそんな人も、実はすごいずっともやもやしてたみたいなこともあったみたいなんですよね。
知らなかったんですけど、最近記事とかに出た、あ、そうなんだみたいなってこともあるから、
うまくいってる人でも、すごくもやもやしてしまうことってある。
だからやっぱりこう、うまくいってなくてもうまくいっていても、やっぱりその人それぞれ悩みはあると思うんですけど、
なんていうんですかね、でも、今からめちゃめちゃ大会系なこと言うんですけど、
悩むというか迷っている時って、実は答え決まってたりしますよね、自分の中で。
でもなんかそれに、選択して失敗したら嫌だなとか、
失敗したら嫌だながあるから、失敗した時の言い訳じゃないですけど、
本当はこういう風に考えたか、こっちにしときゃよかったかみたいな、
自分に対しての言い訳をやるための迷うとかもあると思うんですよね。
あと、なんか固くなり人に教えてもらわないようにしてしまったりとかすることあるんですけど、
絶対聞いた方が早いですね。絶対教えてもらった方が早いし、
迷っている暇があったら、もう人に聞くのは嫌だったらAIに聞いたらいいと思うんですよ。
だってそれ迷っているってことはさ、本当はAIってそもそも考えるのが苦手なので、
そもそもは誰か、自分が信頼できる人に相談した方がいいと思うんですけど、
もうその迷っているって、AかBかで迷っている場合って、
もうその2つで自分が構成決めてるわけじゃないですか。
そうしたら客観的に見てもらって、どっちか決めたらいいと思うんですよ。
で、それは自分の勘とか根拠なしに決めてるから、
どんどん失敗しちゃうんですよねって過去の自分に言いたいんですけど。
今は逆に言うとAIあるじゃないですか。
それこそルピナス買ってパサッと買ったり、AIに聞いていただいたら、
あいつ結構いいこと言うんで。
自分って言うのもなんなんですけど、あいつ結構いいこと言うんで、
ぜひですね、理工AIに相談してもらったらいいと思うし、
ラボとかクレア化のメンバーは、何か迷っていることとかどうしたらいいかわからないことは、
多分普通にまず絶対調べるより聞いてもらった方が早い。
なんかね、やっぱり自分で調べてから聞かないとっていうこともあると思うんですよ。
それはそれで一歩あると思うんですけど、
ラボとかクレア化に関しては情報量が多すぎて調べる時間が大変なんで、
もう聞いてもらった方が早いんです。
私の頭の中には基本的に大体入っているので、やってきたこととか、
あの人に聞いたらいいとか、これなんかセミナーでやったことあるんだみたいなのは、
15:01
大体私の頭の中に入っているから、聞いてもらったりですし、
そうじゃなくても誰か信頼できる人にやっぱり迷っていることとか、
だからなんかもうその、迷っていることもさ、
多分さ、こっちとこっちで悩んでるんですけどみたいなレベル感のはずなんですよね。
で、そもそも何したらいいかわからない場合は、
多分もう壁打ちから入った方がいいと思うんですけど、
やっぱりこう、ルピナスの中でも喋ってますが、
あの目標が先ん図なんですよ、すべてに。
生きる、どう生きるかも、どう働くかも、
どう生きたいか、どう働きたいか、どうなりたいか、どうありたいか、
っていうその目標が先ん図なんで、
なんかもう目標を決めてから逆算するしかなくて、日々の行動って。
そうなるために目標は迷わない。
目標の設定に迷うのであれば、やっぱり誰かに聞いてもらったりとか、
AIに壁打ちして、私は今どう生きたらいいか悩んでます。
こう、自分がこうありたいというのを見つけるために必要な質問を、
順番に一つずつ、全部で10問言ってください。
言ったら、そのAIが教えてくれるわけではなくて、
皆さんの中からにあるものを引き出してくれるような質問をしてくれるので、
そういう感じでね、うまくAIを使って、
もう皆さんの中にしか答えがないから、
皆さんの中に答えがないんだったら、新しく入れていけばいいし、
それが結局自己投資ですよね。
自己投資して学んで、自分の中に入れて、誰かに聞いて、教えてもらって、
そして今まで自分が経験してきたことを活かして、
なりたい自分を叶えるっていうのが、やっぱりすごく大事かなと思います。
はい、ということでね、私の今回のルピナス、
まず一撃で起こした、できた数字ではなく、
あいつを作るのに4年かかりましたというお話でございました。
だから、皆さんもし今まだ積み上がってないなとか、
自分に全然そういうのないなと思うんだったら、
それがないということが課題として明確に浮き彫りになっているので、
じゃあその課題を解決するためにどうしたらいいかって考えたら、
もう今から身につけるしかないんですよ。
今なかったら別に、でも今からやれば、
1年後、半年後、1年後にはある状態になってますから、
そしたらきっとまたその時でまた変えられると思います。
だから今の自分は一体何が課題なのかとか、何が問題なのかとか、
何がネックになってて、ボトルネックになってて、壁になってて、
自分のこういう理想のところに行けないのかっていうギャップを埋めていく行動が、
今だったら仕事だと思うんです。
仕事ってお金が発生しなくても、何かを達成するために必要なことを、
全般仕事っていうので、これが仕事だと思います。
なので、一緒に頑張りましょう。
私はまだまだ弱灰者なんでね。
とはいえまだ3,4年しか自分で一人でやってませんから、
会社立ち上げたのが今年だし、全然まだまだなので、一緒に頑張っていきましょう。
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はい、頑張ってください。
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