胡麻の選別完了
はいみなさんこんにちは。野菜がつなぐ人と人ハーティッチファーム代表もとです。本日も農業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日はね、建林から建林のコンビニ駐車場からお送りしております。
今日ね、午前中は普通に出荷、ナスの収穫、出荷等の仕事をしておりましたが、
午後、ちょっとね、ミーティングを終わってからぐっとね、1時間ぐらいかけて建林に来たんですね。
胡麻の最終選別が終わりまして、お願いしておりましたね。
胡麻の最終選別、街中でスピンプライド株式会社というところにお願いしておりましたが、
その胡麻の最終選別に色彩選別の機会をかけたね、選別が終わりました。
それをね、ババッと取り切りました。
もう明日、明後日は会社休みになってしまうし、来週になってしまうとね、なんか忙しそうだなというところで、
このタイミングしかないみたいなところで、金曜日ね、今日、会社が閉まる直前に、
5時で会社終わってしまうんですけど、その前に滑り込んで、何時かな、向こうで。
事業出たのが3時過ぎ、ミーティング終わったのが3時過ぎだったんで、そこから下道では間に合わなくなってしまうので、
高速道路で乗ってきて1時間ちょっと、何とか4時半ぐらいに間に合いました。
でね、胡麻を取ってまいりました。
というところでね、今日はバッと建林の方まで1時間ぐらいドライブして、
今度は帰りは下道でゆっくりと帰るつもりですけれども、
胡麻の最終選別が終わったので、あとはこれを最終的にパック詰めなどをして、
皆様の元にお届けできる、完全に出荷できる状態になるなというところでございます。
油絞り機の活用
ジミーさん、ありがとうございます。聞いていただきました。
ジミーさん、今病院で電気マッサージ中です。
明日、胡麻さん達に会えますね。
ジミーさんね、今週は日曜朝ライブで、土曜朝ライブにしようかというところで、
明日の朝、ジミーさんね、日曜の代わりに土曜日の朝に出していただけるということで、
その時にはね、ちょっと胡麻ありますので、
ジミーさんから預かった分の胡麻も、預かった割合で割り返して、
できた胡麻の中から必要数秒間、ジミーさんにお渡しできるかなということもあり、
今日中に取ってきちゃいました。
そしてそして、明日ジミーさんはね、知り合いから借りてくださった、
胡麻の削除機というかね、圧縮して油を取れるその機械をね、
ジミーさんが借りてくださったので、それをね、お持ちいただけると。
ちょっとそれをね、見て、どういうふうに使うか、
私あの写真だけ見たらあまりよくわかってないんですけど、
あれはね、圧力をかけてギュッと押しつぶして油を取る感じなんだろうなと思ってますが、
どういうふうに、どこに何を入れてどう絞るのかがいまいちわかってない。
それをちょっと明日ね、見させていただいて、
あれがあれば、胡麻のね、胡麻油作りが、
自分たちの胡麻油作りができるのではないかという期待をしております。
ちょっとね、見てみたいなと思います。
ジミーさん、すごい機械です。すごい機械ですよね。
あれはまさかまさか、自作じゃないですよね。
自作なんですか、あれ。
なんか、結構な大きさの機械ですもんね。
あれがね、調子よければ、
お借りすればというか、めちゃありがたいんですけどね、
毎年毎年お借りすると、
あの機械でワークショップをできるようなことが確認できれば、
要は、みんなで作る分ぐらいの、
ちゃんと油が、相当数の油が、
あれ1回でできるような感じならば、
ちょっとね、自分でもあれを購入なる気配して、
ちゃんとワークショップ用にね、できればなと思っております。
一応ね、加工品用の補助金として取れてるんですよ。
枠は取れてるんで。
そこでね、油の削油機もね、
いくらか、あんまり額ないんであれですけど、
いくらか買えるんですよね。
で、そのために私も1回試しに買ってきて、
使いづらいなと思っちゃった。
あれが1つ1万ぐらいなんですけど、
あれを5個分ぐらい買うような予算を預けたんで、
5万ぐらいだったらなんか出るんじゃないかなと思うんで、
今のジミーさんが借りてきたそうだったね、あの削油機が。
それなりの値段で買えるならば、
自分で試しに使ってみたら、買ってみてもいいかなと思ってます。
ジミーさん、すごいリコード重い。
重そうですよね。
あれ完全に鉄の塊の機械ですね。
パワーで圧縮する。
しかも空気圧縮機というかね、
車などを持ち上げる。
ギコギコとレバーで押すと、
それが戻らないようになって、
車とかを持ち上げる機械ですね。
あれでちゃんと圧縮できる。
その力に耐えるだけの鉄骨でね、
アングルでガチガチに組んでやる。
あのクレームが重そうですもんね。
あの力で耐えられるフレームが相当ですよね。
ジミーさん、自燃所クラブ。
自燃所ってこういう字を書くんですか?
自燃所クラブさんが補助金を使って購入したものです。
何十万もしたんですか?
あれ何十万もするんですか?
何十万か。
やっぱそれぐらいするんですね。
工場的にはね、
ただパワーでギュッギュッと絞ってるだけなんで、
あれに耐えうるフレームを自分で作っちゃえばね、
できるのかもしれないですけど、
あとね、車を上げる用のクランプがあればいいだけ。
自分で作るっていう手もありですね。
溶接ができれば作れますね。
溶接する機械を持ってないみたいですけど。
そうか、そういうのも作ってくれるんですか?
何十万するんですか?
そうですね、そうですか。
何十万の予算はないな。
まあ、ということでね、
明日ジミーさんにあれも借りて、
これでゴマ油が作できるならば、
本当に皆さんでね、
自分のオリジナルゴマ油作りできますね、これ。
次回のライブ告知
あの絞る機械もあれ、量が量ないと、
みんなで作ったやつをみんなで絞るみたいな。
個人的に絞るっていうのができないかもしれない。
個人的にというのは、
自分で持ち帰る量だけを絞る。
全然わかんないですね。
ゴマの量でどれぐらい油が出るかがわからないから、
持ち帰る油を取ろうとしたら、
それなりの量のゴマを入れなきゃいけない。
ジミーさん、10年以上前のものですからね。
そんなに使ってらっしゃるんですかね。
いつでも噛んで。
なぜなら最近使ってる。
最近使ってないんだ。
なるほど、なるほど。
向こう自燃所クラブさんでも、
あれでひまわりの種からひまわり油を取ってたっておっしゃってましたっけ。
そういうひまわり油でね。
ひまわりってのもいいですよね。
あれなんだっけ。
なんか聞いたことあるの。
ひまわりの油でロケットを飛ばしましょうっていうね。
そういうイベントもありましたね。
確かロケット燃料。
ロケットの燃やす燃料にしてたのか。
そういうので考えると、
なんか燃料、そういうちょっとした油が取れるなら、
あれですよ。
下町ロケットの、
今、
どう忘れてるか。
上松さん。
上松さんのロケットを飛ばすワークショップあるんですけど、
ああいうのとね、自分たちが作った燃料と組み合わせたら楽そうですね。
油を抽出して、それで燃料を作って、
しかも自分たちの作ったロケットを、
あの上松さんのワークショップとしてやる。
上松さんに自分たちの油で燃料を作りたいんですって言ったら、
なんか喜んでくれそうで、楽しそうですねって言ってくれそうです。
そういうのをやりましょうか。
やろうかと思います。
私が理事を務めているつむぐのところで、
そんなイベントやったらみんな喜びそうな気がするな。
やってみましょうかね。
そんなこともね、色々やりながら。
油を抽出できると。
食べるだけの、それもそうですけど、燃料にもなりそうですね。
燃料にするっていう遊び方をするのもいいかもしれませんね。
ただ、国産ごま油を絞って燃料にしたらすげえもったいない気がしますね。
もっと安い燃料にしたほうがいいかもしれないので、
そういう時に、こちらの自燃料プラッパーの絞り、作湯器。
いいですね。
これから猛炭買います。
ジミーさん、明日よろしくお願いいたします。
今週はね、日曜日が雪なので、
雪の日曜日の代わりに明日、朝ライブをしようかということで、
皆さんも明日の朝、これを見てくださった方は、
明日の朝6時半に、土曜日の朝6時半に、
今週は朝ライブをやろうと思います。
たぶん、ジミーさんのチャンネルの方で、
朝6時半、土曜日の朝6時半に、
ジミーさんのチャンネルに、押していただければなと思っています。
今のごまの話、いやね。
たぶん、明日の朝ですね。
ごまの話、ちなみに、
ジミーさんが先週行っていた、
ハトルさんの熱帯マラソンの感想やね、
この辺を聞けると楽しみにしています。
ジミーさん、自分たちでやるなら、失敗という言葉はありません。
自分たちでやるなら、全部が全部だからね。
結局、油、燃料を抜けと、心を結びつけた。
ジミーさん、ありがとうございました。
これから私、もう帰りたいです。
この下町なんで、2時間くらいの、2時間弱のドライブですかね。
暗くなってきたんでね、気をつけながら行きたいと思います。
それでは、皆さん。
良い週末をお過ごしください。
鼻筋ですからね、今日は。
良い週末をお過ごしください。
それじゃあ、またねー。
ジミーさん、ありがとうございました。