2026-02-02 13:51

ハットリさん、お疲れさまでした🎉


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サマリー

ハットリさんが別大マラソンを完走し、自己記録を更新したエピソードです。特に、彼の走りの様子や応援してくれた人たちの感情、またその経験が彼に与える影響について語られています。

ハットリさんの完走
はい、みなさんこんにちは。野菜がつなぐ人と人、ハーティッチファーム代表もとです。
本日も、工業と学びで心も懐も豊かにするチャンネルを始めていきたいと思います。
今日は、出荷の帰りに川沿いの休憩スペースにいて、ケイトラストリームからお送りしております。
もうお聞きになっている方はいると思いますが、
ハットリさんが昨日の別大マラソンを完走いたしました。
しかも、自己記録更新というパーソナルベストです。
完走したということで、素晴らしいですね。
ジミーさん、おはようございます。ありがとうございます。
ジミーさん、補助してくださいましたが、ジミーさんは、あれ、まだ、あれですか。
もう戻ってこられてるんでしょうか。電車で移動中。なるほど、なるほど。
ジミーさんもね、ご自身のテレビに映っている姿は見ましたか。
コミュニティのLINEの中でね、ちょろっとシェアされてたので。
ジミーさんもね、テレビで上りを降っている姿がチラッと映ったみたいですね。
すごいと思った。
私もね、あれちょうど何分ぐらいだったでしょう。1時10何分だったんですかね。
いや私もね、その直前までね、カメラでというか、携帯のね、カメラで映そうかと思ってね、
1時ちょいぐらいまでね、ずっとテレビ見てたんですけど、
ジミーさん何キロ地点にいたんですかね。
私20キロ過ぎぐらいの、20キロぐらいのところにいるのかなと思ったんです。
あのね、1時10何分だったんですかね。
26キロ地点だったのか。もうちょい先だったんですね。
私20キロ地点ぐらいにいるのかなって、なんとなく最初にお話ししたんですけど。
そうだったんですね。
いやー、ちょい前ぐらいまで行ったんですけどね。
どうしても、あの時出荷に行かなきゃいけない。
そうそうそう、出荷に行かなきゃいけない。
本当はお昼ぐらいまでに届けるっていうバスがあったんですけど、
それを延ばしてというか、12時過ぎから1時ぐらいまで見てたんですけど、
その直後だったんです。
行かなきゃいけなくて、出なきゃいけなくて、見逃してしまいましたね、私。
ジミーさんもチャッとテレビに登場するし、
ハットビさんはギコベストで完走するし、
素晴らしいですね。
応援の感動
ガンバレーの声も入ってたんですね。
すごいですね。
あのね、ジミーファンの名残を振っている姿はだいぶ目立ってましたよね。
あのシーンの姿。
でもハットビさん、今日の配信でも言われてましたけど、
32キロ過ぎでしたっけ、足がつったと。
最後は大変だったというところで、やっぱりね、すごいんですね。
あれだけの距離を走るのは、名人にされているハットビさんも、
そのところで足をつってしまうぐらい、最初は追い込んで、
結構無理をしてというか、ハイペースで走っていたからということもあるのかもしれませんが、
いやーすごいですよ。
本当に。
ジミーさん、最後はハットビさんのレンコで涙が出てしまいました。
本当ですよね。
結構スレスレだったって教えてましたからね。
体もスレスレ。
本当にフラフラでしながらって言ってもらいましたもんね。
まだね、声も、まだ疲れが残っている。
もちろん収録したのは昨日の夜というか。
気が入っているのはよかったし、
喋りながらもね、その時の大変さというか、
応援に対する感謝も含めて、
声の中にね、感情が高まっている様子も感じ取れて、
いやーそういうのを含めてやっぱり、
もうなんか本当に出し尽くしたというか、
そういう状態なんだろうなと思って、
いやーすごいなと思いました。
でもああいう経験をされている、一回されているとね、
その後の生き方というか、
変わってくるような気がしますよね。
やっぱりこう一度ね、そういう大変なものをそこで、
皆さんの応援だったりとかを感じながら、
しかもこうやり切ったというかね、
目標を達成するというか、
そういうものの経験というのはね、
その一つ一つの経験というかね、
なんていうのかな、
ひと皮剥けるじゃないですけどね、
そういうことってあるんだろうなと。
ひとつそのね、一回一回が大きくする。
私も服部さんも言ったように、
自分を挑戦というかね、
産み込むという作業。
結局ね、そこでひと皮剥けるというか、
自分で脱皮するというか、
そういう作業をね、
積極的にやっていかないと、
成長しなくなるんだろうなと思いますよね。
年がいくにつれてね、
そういう作業が億劫になるんですよね。
毎日の農作業もそうだし、
寒いと億劫になる。
億劫になるのが、これもね、
バイオリズムがあるというかね、
それを本当にやるぞっていう、
頑張って出るときと、
あんか今疲れちゃうなみたいなね、
そういう気持ちが起きないときとって、
波もあるのも正直なところなんだよね。
そこはね、ちょっと波が下がってるときは
無理してやる必要はないとは思いますけど、
できるだけそういう気持ちをね、
ポジティブに、
前向きに進んでいこうとする、
なんかやりたいと思うような気持ちに
切り替える方法だったりとかをね、
持っておきながら。
そういうのがね、スポーツとか運動とかもしかして
いいのかもしれないですけど。
そういうのをね、自分の中で持っておきながらも、
でもね、波にはそんなに逆らわないほうがいいんですけど、
上っていこうとする気持ちを捉えて、
何かね、こう一歩を向くと。
そういう作業を結びつけられるような。
あーすごかった。
私、ハットリさんと
黒田アサヒくんも
応援ナビで2人だけ登録して
見てたんですけど、
もちろんね、黒田くんもめっちゃ早いから。
早いのは当たり前なんで、それと
ハットリさんを比べるわけなんですけど。
いや、すごい、あの速さに改めて
びっくりしましたね。
こんなに違うもんかと。
もちろんね、2時間と3時間半の
そりゃそうなんですけど、
数字で見ているから、
分かってるんですけど、改めて
物理的な距離として出てくると。
ああいう人たちってすごいんだなって
改めて思いますね。
あれだけ練習しているハットリさんの
その倍ぐらいのスピードで
信じられないですね。どうしたらそういう体が
できるの?想像できない。
そういうのも感じられた応援ナビを
見ながらの実況ですけど、
ハットリさんのね、
ちょっとずつ進んでいく、
あのシーンが
マップ上のプロットですけどね、
本当に一つ一つチェックポイントを確実に
ちょっとずつ
自分の足で進んでいっているという
そういう目に触れて、
その場にいるようなね、
ハットリさんのその進んでいる足取りを
あたかも実際に見ているかのような
そういう体験ができましたね。
最後まで進んでいく
そのマーカーのプロットが
見えなかったなと
それを感じられたなと
そんな応援ナビで
経験の影響
思いました。
ジミーさん
すべてが見えてたくさんの感動と学びにいっぱいでした。
応援する人もスタッフも
テレビでは見えない途中に
見えない途中のすべてが見えて
たくさんの感動と学びにいっぱいでした。
夕方、ハットリさんと
二人世界を楽しみにおくようです。
今日の夕方?そうなんですね。
今日もジミーさん
福岡博ですか?
今日は大分から戻っているところで
廊下でハットリさんと夜を過ごす。
夜を過ごすってことじゃないですけど。
明日帰ります。そうですか。
ハットリさんも今日戻っておられるのかな?
昨日は大会が終わってそのまま大分に
泊まっていらっしゃるんですよね。きっとね。
なるほど。ハットリさんでなければ
まず諦めてしまうでしょうね。
昨日のね。
42.195キロ。そうでしょうね。
ハットリさんも皆さんからの応援が
自分で宣言して
達成するって言ってしまったがゆえの
自分へのプレッシャーのかけ方と
それに応援してくださる
皆さんを知ってるからという
そういうね。やっぱりこう
宣言して自分を追い込むっていう
その無知の打ち方と言うか
それがね。
自分さん。今日はね。
ハットリさんといいお話を
たくさんのどういう感じだったか
含めて聞かせていただければ
また日曜日の朝の
朝ライブの時には今回の
遠征の感想を含めて
夜の様子も含めて
色々とシェアいただければ
まずい!また泣きそう。
なんでジミーさんが今
泣くんですか。
それだけあの場にいた
感情の高ぶりが
蘇るってことなんですね。
感情が相当高ぶった現場だった
ほんとスレスレでね
戻ってくるハイホールに滑り込む
ハットリさんの姿
言ったらね
それでしょうね。
体引きずりながら
帰ってくるって言うと
泣きそうな
感情の高ぶり。
次の日曜日の朝ライブで泣いてくる。
その辺をシェアいただければ
ジミーさんお気をつけて
お帰りくださいね。
帰り道も
今日は
ジミーさん
人の名前を必死に原稿したことがない。
そんなに人の名前を原稿することないですよね。
人生で。
それでは
今日の夜お楽しみください。
そして明日
ご安全にお楽しみにしております。
ジミーさんありがとうございました。
それでは皆さん良い一日をお過ごしください。
またね。
13:51

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