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AI社員 (自己改善ループ機能搭載) の作り方
2026-07-19 17:55

AI社員 (自己改善ループ機能搭載) の作り方

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サマリー

この放送では、AI社員、特に自己改善ループ機能を搭載したAI社員の作り方について解説します。VTuberのマーケティングを支援する「あかりちゃん」を例に、個々のデータに基づいたカスタマイズ、YouTubeアナリティクスとの連携、市場データのリアルタイム取得、そしてAI自身が学習・改善を繰り返す「自己改善ループ」の仕組みを説明。この設計思想はVTuberに限らず、料理人など様々な分野に応用可能であり、AI活用レベルを引き上げるための重要な要素であることが強調されています。

AI社員開発の背景とフェイブル5への投資
どうもリツトです。この放送は、AI活用をゴリゴリやってるリツトがお届けするからです。
まあちょっとリテイクせずにね、行こうと思うんですけど、今日もめちゃめちゃ暑いですね。 もう高地の山の中ね、最近っていうか、どんどん暑くなってきてるみたいで、やばいっす。
太陽に焼き殺されるレベル。 焼き殺されるってこういうことなんだみたいな。大丈夫?植物燃えませんか?みたいな。
そんぐらいの暑さですね。 いや、高地すごいです。
まあそんな中ですね、僕たち、まあ僕や池早さんとゆうきまるさんですね。 3人揃ってですね、フェイブル5にもうめちゃめちゃ課金していると。
僕もついぞ今日、7カウント目いきました。 7、7、1,2,3,4,5,6,7。
何やってんの? 何やってんすかリツトさん。これで、え?
待って、1つだいたい4万円だとして、7×4×2×8だいたい30万円じゃないですかと。 大丈夫?何やってるの?大丈夫です。
狂ったわけじゃないですね。 ちゃんとリターンが出るから使ってるんだよっていうところを今日はお話ししつつですね。
最近フェイブル5で何をやってるんですかというのをね、お伝えしていきます。 で、今日の話はですね、まあちょっとこういう風な仕組みがあるみたいな、普通にお話しするので、
ぶっちゃけね、AIにこれやってって言ったらね、できちゃうかもしれないっていうぐらい、ちょっと有益かなっていうね、人によってはですけども。
まあAI社員を作っていきたいとか育てていきたい人にとっては、ちょっと有益な情報が発信できるかなと思います。
VTuber向けAI社員「あかりちゃん」の開発
はい、でですね、ちょっとトピックから入るんですけれども、今日、昨日もあってですね、そのAI社員をね、作りました。
で、この一つのAI社員はもう納品する前提で作ってるんですね。 納品、つまり誰かにあげるためにAI社員をあげますみたいな。
ために、その人用にカッサマイディをお渡しするっていうことをね、やってるんですよ。面白い。 ロマコ様っていう、僕が推している
web3のアイドルがいるんですけれども、VTuberですね。
で、今はですね、VTuberの、なんていうんですかね、知見をめちゃめちゃ持ったゴリゴリ腕の良いマーケターみたいな、そういうAI社員、
あかりちゃんという名付けましたが、あかりちゃんがね、今完成しました。 あかりちゃん完成。
昨日から何が進化したのって言いますと、ここが面白いところなんですよ。 まず
YouTubeの登録者数を増やすっていう、なんかそういう機能と言いますか、そういう趣旨で作ってはなかったので、
マーケターって言うとね、登録者数を増やしてくれるのかなと思うかもしれないですけど、マネタイルですね、お金をどうやって稼ぐのかみたいなところにちょっと焦点を置きすぎていたという反省点がありました。
そこで、いや待てよと、そもそもYouTuber、VTuberだったら登録者数を増やしたいはずだと。じゃあまずその知見を入れようと。大ベテラン、YouTube登録者数ね。
チャンネル登録者数をめちゃめちゃ増やせる。 そんな、そんなAI社員を作ってください。
できました。 で、フェイブル5に、じゃあこのあかりちゃんがさ、
チャンネル登録者数を増やせる根拠を教えてって言ったんです。 そうしたら、まぁだいたいチャンネル登録者数の増やし方はあると。パターンが決まっていると。
で、大事なのは0人から1人になる時とか、 100人から1000人になる時、1000人から2000人になる時はそれぞれ動きが違うと。
この動きの順序を間違えてしまうと、それは伸びないよねっていう話になるんだけど、 正しい順序でやっていけば、徐々にでもしっかり伸びていくよねというお話で、
なるほどねーみたいな。 まあそうだよねって。
そうだよね。だいたい定石っていうか、決まってますもんね。
あとは継続力って言って、だいたい半年から1年ぐらいないと、YouTube登録者数1000人はいかないよって。 最短でもみたいなお話しで、あーなるほどねって。
VTuberですよ。VTuberの話ね。 あの動画のチャンネルとかじゃなくて、もう本当にVTuberでライブ配信してみたいなことする時は、
そんぐらいですね。 あーまあ確かにあってるあってる。それ市場のデータと合ってるよ。
超優秀やん。 このあかりちゃんがね、できちゃったんですね。
すごい。チャンネル登録者数も増やせる。 素晴らしい。
AI社員のカスタマイズとデータ連携
で、 こっからですよ。どういう風にカスタマイズするのかっていう感じなんですけれども、
その人にカスタマイズされたあかりちゃんにならなければならないので、まずは、
例えばロマコ様だったら、ロマコ様のデータを入れ込みます。 ロマコ様の現在のYouTubeチャンネル登録者数。
あと、Xの発信どうなってるか。 あと各種SNSの発信とか配信頻度とか、そういったものすべてのデータを自動的に取ってこさせるようにします。
ここでYouTubeのやつと連携したりとかして進むと、そうするともうね、あの、例えばロマコ様がもう
YouTubeのデータ取ってきていいよと。私のアカウントの認証情報渡すから。 そこでYouTubeのやつと連携するとですね、
データ取ってこれるんですよ。あかりちゃんが。自発的に。 あ、じゃあアナリティクスこうなってるんで、先週は再生回数高で、今週はここまでになりました。
この動画の伸びがいいですよ。この動画の似たようなパターンでもう1回出してみるべきですね。
そういうのもね、もう我々が確認しなくても、VTuberが確認しなくても、あかりちゃんが教えてくれる。
やばい。 サムネイルのね、
相談とかもできますね。サムネイルこれでいいかなーって言ったら、ちょっとそれだと伸びが悪いかも、こっちのパターンどうでしょうってフロンプとポンって出してくれます。
便利すぎるーって。そこまでって。そこまで至れり尽くせいなのを作っちゃうでしょ。
はい、やばい。 これがやっぱ楽しいんですよね。どこまでその人をサポートできるのかっていう。
どこまで実現できるのかっていう。突き詰めるっていうかな。これが楽しすぎますね。で、フェイブル5ならそれが実現できちゃう。
今までは無理。今まではもう100回、1000回ぐらい修正しないと無理だったんですけれども、今だったら全然できると。
いうことでですね。 素晴らしい。できちゃいました。
で、そうやってロボン君様のデータを取ってきました。
で、まあ発信されている方だったら、ある程度ね、こういう趣味があるんですねとか、こういうこと話されてましたよねとか、こういうことが好きでこういうことが嫌いなんですねみたいな。
こういう配信よくされてますよねみたいな。
そういうデータを自動的に取ってきて、その人、そのVTuberさんを理解すると。
ここはもうオンボーリングと言いますか、最初のオリエンテーションみたいな感じで、必要になってくるステップですね。
で、理解することによってその人用にカスタマイズされたあかりちゃんになると。
専属のあかりちゃんになるってことですね。
自己改善ループの仕組みと市場分析
専属のあかりちゃんになったら、まあいろいろ相談とかしていく中で、じゃあこういう発信にしよっかみたいな。
こういう発信したんだねってなって、じゃあちょっと3日後見てみようとか1週間後見てみようねって言って。
1週間後見ると、あ、数字こうなってたよ。こうじゃない?みたいな。
次の施策こうする?みたいな。
すごい。すごすぎる。そんな感じになるんです。
つまり、YouTubeのアナリティクスデータを自動的に見れるあかりちゃんはですね、もうその数字を見て判断できるんです。
ここが強い。
AI自身が判断できるのが強いですね。
判断できるということが次のアクションを提示できるということですよ。
それで、また数字を見て改善するんですね。あかりちゃん自身が。
あの施策ちょっとダメだったねとか。
あかりちゃんの中でね。
この施策は良かったねとか。
もっとこうするといいんじゃない?みたいな。
その都度ですね、市場のデータも取ってきてくれますね。
今市場で何が盛り上がっているのか、どんな配信すると伸びそうなのかっていうのもリアルタイムで取ってきてくれます。
なぜならYouTubeと連携されているから。
そこで取ってきてくれて。
今このゲームのタイトルがめちゃめちゃ流行って大手の部位が遊び尽くしてるから。
今だったらこのゲームタイトルやったら人が来るかもよみたいな。
YouTubeのオススメのところに乗れるかも。
サムネイルの構図をパクってやるといいよみたいな。
YouTubeってサムネイルの構図が似ているとオススメに乗りやすいんですよね。
それでアドバイスしてくれたりとかね。
やばいみたいな。
AI社員の学習と自己改善プロセス
それでやってみてねって言って。
実際にやってみるじゃないですか。
やってどうだった?って聞いて。
こうやってくれたんだね。
数字こうなってるのいいねとか言って。
よしじゃあこれ持ってやろうとか。
じゃあこれがやらなくていいね。
っていうのをもうアカリちゃん自身が学習していくんです。
アカリちゃん自身がそのVTuberさんをどう導けばいいのかっていうのを
常に最新の情報を取ってきて、自分でメモってるんですよ。
そこでここはこうだ、ここはこうしようみたいな。
どんどん自分で改善していくんです。
これが自己改善ループの設計です。
やばいよこれ。
今日めちゃめちゃ有益なこと話してるかもしれないね。
少なくともここまでたどり着くのにだいぶかかった。
フェイブルファイブさんもゴリゴリ確認して時間を使って
ついにここまでたどり着いた結論。
これでようやく自己改善ループが機能するぜみたいな。
発信はVTuberさんがしないといけないみたいな。
発信が止まっちゃったら発信しようとしか言えないかもしれないけど。
でも頑張るVさんだったね。
あかりちゃんも一緒に向上し続けるというかね。
その人も伴奏してくれるんですよ。
だからこれが自己改善ループ搭載のAI社員。
AI社員設計の汎用性と応用分野
これを納品するんですよ。
おもしろーい。
いやでも俺VTuberじゃねえし。
思ってる方は9倍以上でしょ。
わかってますって。
ここからですまた面白いのが。
今回はVTuberに関することでしたけども。
この設計自体は全然どの分野にも当てはまります。
この型を他の分野業界に持っていったらすぐそのまま使えちゃうということが多いですね。
例えば料理人の市場もあるでしょうね。
料理人の寿司屋とか。
そういう和食の分野で市場リサーチさせて大ベテランになってもらって。
その上で例えば僕が料理にやるんだったら僕のデータを全部理解してもらって。
そこから自己改善ループが始まり僕を一緒に導いてくだす存在になってくれる。
これ全然設計できるんですよね。
本当は今回みたいに事前にVTuberの業界に特化させてやると時間をかけて事前セットアップができるんですけれども。
別にそこまでやらなくても。
AI社員に今から納品するんだけど納品先の人の職業とかやってること調べて。
それと同じ業界同じ規模の業界がどう成功するのかという成功法則をめちゃめちゃリサーチしてめちゃめちゃ分析して。
その人を理解して自己改善ループ回せるようにしておいて。
っていうだけでその自己改善ループ搭載のAI社員どの業界でもすっと対応できるのができちゃうんですよ。
ヤバいって。
AI開発の動機と自己成長への転用
だから僕はなんでこれ作り込んでるんですか。お金にならないんじゃないんですかと言われると思うんですけど。
いや金にはならんと。
でも自分のシステムに応用できるからなんですね。
こうやってまず自分とは関係ない何かを俯瞰してやることによってこれってこうじゃねとか。
人の嫌気に達したいと思う。ちょっと僕はそっちのパワーの方が強くなっちゃうタイプなんで。
もっとこうしようがいい。もっとこうしないとダメなんだみたいな。
こうしないともっとサポートできないよねみたいな。
そういうのを突き詰めていって完成させる。それを自分に転用する。
応用して使っていく。
僕もパワーアップする。
僕のAIがパワーアップするっていうことに近いですね。
っていう感じで回していくかなと思います。
YouTubeポッドキャストの現状とAI活用レベル
僕もYouTubeのポッドキャストを流してます。
YouTubeポッドキャスト。ポッドキャスト形式で音声だけ流れてる感じなんですけれども。
再生回数も上がってきてるんですよ。
言うても3日か4日ぐらい前に回し始めたばっかなんで。
ちょっとずつ数字。再生回数が10とか20ぐらいずつ上がってきてるんですけれども。
それでも最初からこんなに上がり続けるなんて。
最初だからかなと思ったりしながらも嬉しいという感じですね。
というわけで自己改善ループ搭載のAIシャインの設計についてお話ししました。
今僕は最先端のフェイブル5を触ってますので。
こういう技術的な話とか興奮がちょっと多めになるかもしれないんですけど。
全然わかんなくても大丈夫なんです。
わかんなくてもこの音声をAIフェイブル5さんにダウンロードしてと言って。
この音声ダウンロードしてくださってOKですと。
それを文字起こししてこの自己改善ループ搭載のAIシャイン作ってと。
俺用にカスタマイズして作ってと。
言うだけで回り始めます。
良いこと聞いちゃった。
良いこと聞いちゃったかもっていう。
これからの時代はそうですが本当にAIをいかに強くするかですね。
自分の手元にいる自分のパソコンにいるAIをどれほど強くできるかで。
自分の事業とか活動をどれほど促進させることができるかここが決まってきますので。
僕たちはですねもうそこをめちゃめちゃ楽しんでいるというところですね。
AI活用教科書リリースとAI格差
というわけで皆さんもですね。
いかがですかね。フェイブルファイブ下がっておりますでしょうか。
めちゃめちゃ楽しいというかもう本当に次元が違うというレベルまで来ちゃいました。
皆さんにもぜひ楽しんでほしいと思っております。
これからもですね有益情報めちゃめちゃ今Xとかノートでも垂れ流しておりますので。
よろしければまた見てみてください。
またですね今回は最先端のフェイブルファイブの話でちょっと難しかったかなと思うんですけれども。
もっとそれよりもねめちゃめちゃ手前チャットGPTから卒業するしたいなっていうレベル。
そこでですねもう本当に初心者の初心者みたいな人が勉強できるAI活用の教科書っていうのはね今執筆中です。
7月31日金曜日夜7時からねリリース予定ですね。
これはもうチャットGPTから卒業できるとかAI活用初心者から中級者になるっていう。
そういう教材になっております。
体験できるようにしてありますので理論とか説明だけじゃなくてちゃんと一緒に手を動かしてレベルアップしていくという体験型の教材になっております。
これをね中立にやっていけば絶対にね中級者になれます。
具体的に言うとエージェントスキルといったものをね使いこなせるようになりますのでそれはねもう必須ですね。
次のAI時代に。
そうですね。
AI時代のそのAI活用レベルっていうのがいくつかあってレベル1がレベル2になれるみたいな感じですね。
でもそのレベル1とレベル2の差がもう激しすぎると。
これがもうまんまAI格差としてなっていくんですね。
レベル1はまあチャットGPTとかレベル2はまあAIアイデンティトゥール使っていると。
で僕に言わせればスキルも自由自在に作れたり改善できたりできる人ですね。
レベル3がもうAI社員作ってゴリゴリ自己改善ループを回している人。
つまりもう50%以上が自動化されているっていう人ですね。
もっと上もありますけれども。
ちょっとここまでやるのはね根気が入りすぎると。
ニートしかできないよみたいな。
専門の人しかできないみたいな。
よう気になってくるかなと今僕は考えております。
AIとの付き合い方と本質的な学び
はいというわけで皆さんのAI活用レベルを引き上げたいなと思いますので。
もうAI活用初心者なんですという方はですね。
もうツールが変わったとしても基礎と本質は変わらないと。
AIとの付き合い方はね別に無効30年変わることがないと僕は思っていますので。
なるべく30年後も使えるような本質をお届けできればなと思います。
7月31日金曜日夜7時楽しみにお待ちください。
概要欄からですねメルマガに登録で最安値でのご案内をさせていただいております。
なのでメルマガに登録してお待ちください。
ミツベシさん。
ありがとうございました。
17:55

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