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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
さあ今日なんですけれども、Fable、Fable、Fableばつりだ! わっしゅー!わっしゅー!って感じで、Fableしまくってました。
僕と、あと隣にいらっしゃる池早さんとゆうきまるさんがね、みんなFable使ってますので、わっしゅー!わっしゅー!しました。
でもう朗報ですね。Fableが、 なんと、それからもサブスクでも使えるようになりましたー!
いやーきたー!なんかやっぱり事前に発表していただけるとありがたいっすね。 もうそれでもう大盛り上がりしました。きたー!って。
もうたまらないっすね。 いや僕もね、今日ね、5アカウント目行きました。
はい。 アカウント一つ足りなかったんで、もう一つ契約しましたね。
でまた足りなくなりそうなんで、もう一つ契約しそうになりそうです。 何をしてるというと、もうめちゃめちゃやってますよ。
今日はね、じゃあ実際にFable5使ってどういうことやってるの?みたいなね、 ちょっと最先端のところね、お届けできるかなーと、まあ試みですかね。
お届けできるかなーと思います。 そんな話をするんですが、
Fable5、5アカウント目来ましたけれども、まあそうですねー、これはね、サブスクライブで使えるっていうのは、マックスプランだったら、結構いつもみたいにその50%の中で使えますよと。
で、プロプランの方、3000円くらいのお安いプランの方は、ちょっとそういう感じじゃなくて、
とりあえず100ドル分のクレジットみんなにあげるから、 その中でだったら使います。みたいな感じのようですね。
まあちょっとどうなるかまだわからないんですが、つまりプロプランの人はサブスクの中で、 Fableはちょっと使えないかもしれないっていう
線が濃厚ですね。で、マックスプランに課金してたら使えるって。 来た来た来たこれって。マックスだよ俺はってことで、マックス、マックス5アカウントだよ。
赤面のマックスだよもう。10アカウントでも行っちゃうよみたいな感じですね。 まあ朗報ですね。
まあじゃあねこれは課金する価値があるのかって言ったらね、めちゃめちゃありますと。 ちょっと昨日ねお伝えした放送もあるんですけれども、
そこではね、Fable5で、ある意味で言えば、稼ぐと言いますか、黒字になるにはこれをやってないといけないよね。
みたいなことについてはね、昨日お話しさせていただきましたので、興味がある方はまた聞いてみてください。
はい、なんですが、 そうですね、Fable5、今僕がやっていることで、多分これが価値があるなってことをお伝えしていきますね。
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それは何か。 みんなやっぱり人の役に立つことでさ、
お金って得られるわけじゃないですか。 僕もこの人に楽になってほしいとか、こういった人たちの役に立ちたいみたいな。
自然と湧いてきておりますので、Fable5ならこれ実現できるやんということで、今ね、制作しています。
そのうちの一つは、
まずあれですね、VTuber専属の マーケAI社員ですね。
VTuberに専属でついてくれるマーケティングのAI社員、これを作っています。
どういうことかと言いますと、VTuberさんってね、かなり僕の中では尊い存在だなというか、これからの時代に必要な存在だなと思っています。
やっぱりネット上とはいえ、人と人との繋がりを作るし、 その上でですね、元気をくれるっていう。
実際にその売上と言いますか、それも右肩上がりで伸びていますし、
なのでね、これは本当に熱いし応援したいんですよね。 でもですね、やっぱり個人VTuberの方、配信に忙しいし、なかなかマーケティングを学んでいる人はそんなに多くないんですよ。
なのでね、この人には個人VTuberとしてめちゃめちゃ頑張って活躍してほしい。
しかしみたいな。
しかし、やっぱりちょっとお金がないと夢は続かないということで、 どうしようかな、どうサポートできるかなとか思ってたんですよ。
実際に僕は野野市ロマコ様というVTuberさんと、3年くらい前から、知り合いまして、
僕もVTuberをやっていたので、尊敬していると。
コミュニティでもね、みんなで遊んだりとかもしたんですけれども、
最近はね、ちょうどマーケティングのスキルが僕自身上がったので、 マーケティングの支援もやらせていただいてるんですよね。
売上も実際に、今まではそうだな、そんなに上がらなかったかもしれない。
僕のサポートがなかったら上がらなかったかもしれないところを、売上30万円上げていただくことが成功したみたいな。
僕だけの力じゃないんですけどね。それはみんなで協力してやったからなんだけど、
アイデアとかマーケティング的なサポートはやらせていただいたよということになります。
結局VTuberって扱う商品変わんないんですよ。みんな扱う商品変わんないです。
ちゃんと整形立ててる人はね、やってること変わらなくて、だいたいグッズなんです。
これは人気VTuber、大手事務所のVTuberも変わらなくて、グッズで収益立ててるんですよ。
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大手はリアルライブがめちゃめちゃ儲かってるんで、リアルライブが主戦場ですけど、次はグッズですね。
完全にグッズです。なので取り扱っているグッズとかも、だいたいみんな変わんない。
商品の見せ方とかも全然変わんない。 だからね、ちょちょっと勉強するだけでね、実は整形立てられる商品を作れるってことなんですね。
ただファンを作ったりするとか、登録者数増やすっていうのはまたちょっと別な話かもしれませんが、その上でですね、マネタイズをサポートするっていうところですね。
ここがやっぱ熱いわけなんですよ。それを今作ってます。
登録者数を増やすための専属マーケターじゃないですかね。
ちょっとそこはね、残念かもと。一応相談はできますけどね。 そこもちょっと強化しようかな。
ただ僕自身がね、そのYouTubeのチャンネル登録者数、別に数万人いたとかじゃないからな。
ちょっとここはサブ的な機能になっちゃいますけれども、主にマネタイズを中心としたマーケティング支援の専属サポーターですかね。
そのAI社員納品します。
これをもう日本中のVさんたちに使っていただけたら嬉しいなぁみたいなふうには思うんですけれども、それを作っているということですね。
これ売れるんですかって言ったら、まぁ売れないっす。 そもそもVTuberさんでAI使える人なんて数人ぐらいじゃない?
どうなんだ?日本でAI社員を使えるみたいな。
クロードコードとかコレックス使ってますみたいなVさんって、どんぐらいなんだろう? 100人以下ぐらいなんじゃない?
VTuber推しというかね。 だからその100人とかに僕がリーチできるかって言ったら、もうできないっす。
できないので、まぁどうする?みたいな。 別に無料で出しても誰も使わないかもしれんし、じゃあちょっと有料で出すかと。
ちゃんと有益ですよってことを示さないといけないんでね。 逆に無料だと使ってもらえない可能性が高いです。
だから有料で、なんかまあお安い値段で出しておくんですよ。 2000円とか980円とかでポンって出して。
それでポンって出して、それで負け心を得てくださいという感じのありますかね。
僕としてはもうVTuberさんを応援したいという気持ちで作りました。
ローマ号様に納品して使っていただくっていうところも主な目的ですね。
設計としては、まずその人の背景情報とか人物の情報、つまりコンテキストと呼ばれるものなんですけど、
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そのコンテキストのデータを取ります。
で、そのAI社員があかりちゃんって言うんですけど、かわいい感じのキャラで用意したんですが、
あかりちゃんが、まずそのVさん、あなた個人をね、例えば理解してくれと。
こういう状況なんだねと。フォロワー数はこれ、登録者数はこれ、今こんな感じの財政状態になってるんだねとか、
今こんなことをしようとしてるんだねっていうのを、まずはそのデータを全部取って保管すると。
で、その後にですね、じゃあ、まずVTuberの稼ぎ方みたいな簡単なペラ一の見やすい資料を渡されてですね。
それで、こういうふうにみんな稼いでるんだみたいな、知って、その後にそのあかりちゃん自身の使い方をね、
そこでレクチャーしてくれるわけですよ。こういうふうに使ってねーみたいな。
で、その後にじゃあどうするみたいな。
で、こうこうこうこういう企画でグッズ売ろうかなとか、こうこうこうこうこういう企画でこういう波があるって言ったら、
もうマーケティング知見に基づく、本当に市場をリサーチしきったベテランのマーケターとして一応動いてくれますんで。
で、その人が、あかりちゃんが本当にいろんなアドバイスをしてくれるって感じですね。
で、使ってみたところかなり良いです。具体的な売り方とかね、どういうプラットフォームを選定すべきか、もう的確だったし、
これはねー、マーケティングを知らない、特にマネージャーズを成し遂げたい部位さんですね。
非常に有用なものだと思います。僕はもうVTuber活動やってたらもう使いたいもんね。
どういうふうに配るんですか?りつとさんと。言いますと、これはファイルを2つお渡しします。
一つはあかりちゃんの画像です。はい、あかりちゃんの画像が必要だと。もう一つがプロンプトですね。
だいたい3万文字ぐらいのプロンプトがありまして、そのプロンプトを渡します。
で、そのプロンプトを実行させるだけです。アンチグラビティでも動きますし、クロードアプリでも動きますし、コーレックスのアプリでも動きます。
やばいでしょ。やばいんですよ。
そうやって使っていただくっていう流れになりますね。
そんな販売形式でやっていこうかなと思います。なんでプロンプトなの?もっとファイルとかフォルダじゃないの?って思うかもしれないんですが、結局皆さんね、いろんな環境が違うし、使ってるツールも違うので、もうプロンプトでお渡しした方が早いです。
プロンプトでそれを実行すると3万文字もあるんですけれども、それでまあ的確にファイルも作ってくれて、フォルダ構造とかもその人の考えに合わせて作ってくれて、プロンプトで行きますとなるんです。
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素晴らしいと。なんで素晴らしいんだ。
なんでプロンプトファーストかプロンプトを先にお渡しするかというと、その人がもし仮にAIをゴリゴリ使っている方だったとして、すでにルールとかスキルとかいっぱい持っているとしましょう。
そんな中でですね、いろんなフォルダをお渡ししても、上書きしちゃったりとかちょっとよくわかんない。ごちゃついちゃったりするんですよね。
プロンプトだとすでにスキルをいっぱい作っている人はそこにちょっとちょっと追加されるだけとか、ルールファイルいっぱい持っている人はちょっとそこに追加されるだけっていう感じになるので、ファイルとかフォルダ構造を壊すことがなく、あかりちゃんを導入させることができるんですよ。
すごいここまでめちゃめちゃ頑張ってたどり着いたこの答えになる。プロンプトで渡せと。必要なのはあとは画像ファイルだけだったっていうことですね。
これでもう本当に役に立ちたいなと思います。まずこれが一つですね。そうやってAI社員を納品するみたいなことがある程度できるようになったので、今後もそういったものを有料化して100、500円とか1000円とか2000円とかで販売する可能性はありますね。
まずここがあります。今これをAI社員納品をまずやっているのと、次にノートの記事を作っています。今AI社員僕41人作っていまして、失敗もめっちゃありましたし成功もかなりありましたので、それを共有させていただくっていうやつですね。
実録の執筆みたいな。成功例、失敗例みたいな。こうなってますね。こういう成果がありましたみたいな。それをもう記事にして売ります。これ980円で売ります。
これを教材じゃないです。教材じゃなくて実録集なんで、実践集ですね。その記録と。やるんで、そんなに何か教えるっていう感じじゃないんですけれども、それを見ることによって、実際のところこうなんだみたいな。ここが落とし穴なんだとか、ここをこうやると成功するんだみたいなのを学べます。
その記事をフェイブル5とか頭の賢いモデルに読み込ませて、じゃあAI社員作ってとか、もしくは私が作っているAI社員のシステムどうとか、何かこの記事から得られるものないみたいなことを聞くと、もちろんその記事に書いてあることを取り入れてですね、何か作ってくれたりとか改善してくれたり、向上してくれたりするわけなんです。
その分、あなたのAIが失敗しなくなったり、より成功しやすくなったりするわけなんですね。使い方によってはもうAI社員作れるんじゃないみたいな感じで、めちゃめちゃ有益なものなんですけれども、ちょっとこれは教材にはしません。教材にしちゃうとめちゃめちゃ時間かかっちゃうし、本当に知らない人に向けて言葉を分解していったりとか体験設計していくのが非常に時間かかっちゃうので、ここはもう実録集として出します。
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ただ、AIに読み込ませればもうOK。それ以外は読む必要もないという感じなんで、そこは楽しんでいただけるかなと思いますね。教材じゃないから、ブレインでは取り扱わないという感じですね。なのでノートの記事で販売すると。これがまずあります。980円ですね。
その上で、AI社員に実はスキルを持たせるといいですよと。スキルをそのまま使うのではなく、AI社員にスキルを持たせる。この感覚でいくのがめちゃめちゃ効いたので、それも実録集としてノートで販売します。こちらは480円で販売する予定ですね。ノートの記事です。これは続編みたいな感じで発売しますね。
ぬるっと販売します。売れるかどうかも見てみたいところですよ。鮮度が命なんで、今AI社員めっちゃ流行ってるからね。なのでもうここで出しますって感じですね。特に事前マーケしませんというものになります。だから今自分がトライしてることとか、そういったものがどんどん売れていくっていう感じですね。
あと一つ、最後に一つお伝えするものがあります。どういうの作るかいいのか。作例集になるかなと思うんですけれども、一つは皆さんもご存知かもしれませんが、先日池早さんが動画講義を作るスキルをお配りしますみたいな感じで教材を一つ作りましたよね。動画講義誰でも作れるようになるとAIに渡してやらせればと。
それも教材形式でまとまってたんで、それが980円でめちゃめちゃ売れていると。数百部以上売れてるって言ったらすごいなと。感心しました。それで池早さんとも話してて、リスさんもやったらどうですかと。確かに僕もやりたいっつって。
僕がすでに持っているパイプラインというか、こうこうこうなってこうなるみたいな、そういう流れみたいなこと、パイプラインみたいな工程みたいな感じのことを言うんですけれども、その工程自体を売っちゃうっていう。教材にして売るっていう。これはもうできますね。
僕がすでに作ってある自動化の工程みたいなのがありますので、スキルとかもセットにして、教材にして販売すると。これもやりたいんです。
ブレインの教材を自動化させたいので、それのパイプラインをブレインの教材で売るっていう感じですね。リサーチから企画立てから目次を作ったりとか、それがすべてができる一つのスキル、ブレインファクトリーというスキルを売りますと。
これがあればリサーチからAIに手助けしていただけますっていう感じですね。ただやっぱりね、AI結構使うことになりますので、AIに課金するしなくていいやっていう人はこの教材に向かないって、そんな感じのものを作ります。
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すごいと。いろいろできちゃうね。それ全部結構同時並列的に作っているところですね。いろいろバカバカ作れますよ。今はね、もうフィーバータイムって感じなんで、もう今僕はね、商品のラインナップをとにかく増やさないといけないっていうタイミングに来てますので。
それを今フェイブルファイブでやりきろうとしているってところですね。もうノートの記事とかは大体8割ぐらいできてます。あとは僕がもうガッツリチェックして出すっていう感じですね。
というわけで、頑張ってコーチの山送りでね、池早さんと結城丸さんと一緒にやってるという感じであります。AI社員に関しましては、作り方とかね、どういう仕組みになっているかとか、そういったものを体験できるのが結城丸さんがめちゃめちゃ安い教材としてリリースされる予定ですので、ブレインでね。これはもうめちゃめちゃ価値があります。
ぜひともですね、その教材を手に取っていただきたいと思います。多分来週あたりには発売されるんじゃないかなと思いますので、結城丸さんの教材も楽しみにお待ちください。
はい、そしてそんな中なんですけれども、こうやってツールがね、いろいろ変わっていくけれども、本質は変わらないということでね、AI活用の本質についてまとめた教材を今執筆中です。
今月末、7月31日金曜日の夜7時からリリースします。7月31日金曜日の夜7時からリリースしますので、よろしければですね、概要欄からメールまでに登録しておいてください。
こちら登録していただいた方にはですね、最安でのご案内をさせていただきませんので、よろしくお願いします。
リストでございました。またね!