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どうもリツトです。この放送は、AI活用を広めているリツトがお届けする放送です。
昨日の夜にポストしたやつがですね、なんともう300ブックマーク越えました。
いやーありがとうございます。300ブックマークこれ多いです。確実に教材にできる数字ですね。間違いない。
何をポストしたんですかと言いますとですね、あの皆さん、今まで教材とか見たりしてる時に画像あるじゃん教材の。
画像に必ず矢印書いてあったりとかさ、ここを押すって書いてあったりとかして、わかりやすいとここを押せばいいのねと迷わずにポチッと押せるっていう。
その画像に対して編集してですね、ガイドブックを作るみたいな。なんかそういうパートって教材にありますよね。
教材だけじゃなくて、今は電子教材が結構いろんなところにありますから、もしかしたら学校でもそういうことをやってる人がいるかもしれないし、
他の別にね会社の中でもマニュアル作る時に画像にここを押すとか矢印とかね自分でやったりしてるじゃないですか。
マニュアル作る役職の人はね。そんな感じで、でもそれってぶっちゃけだるくない?
別になんでそんなさテンション上がってやんないよみたいな。矢印だるいよね。だるすぎるよ。
だって別に俺じゃなくてもできるしさ、別に矢印ね、皆さんのために矢印つけますけど、矢印をつけるために教材作ってるわけじゃないと。
皆さんに価値を提供するために作って、必要だからしょうがなく矢印をつけてると。
別にそこまで矢印に情熱をぼやしてやってるかって言ったらね、いや違いますっていう話ですよね。
それをですね、もうフェイブルファイブ、これもう解決できちゃいます。
もうAIに任せればそれ作れます。
AIが画像認識し適切な場所に矢印、赤い枠、文字をつけてですね、ガイドブックポーンと出してくれます。
現在ね、それをポストしたら300ブックマークついてたっていうお話ですね。
すごい。これはもう完全にスキルにして、池早さんみたいにね、ブレインで販売します。
980円ぐらいですね。
言うても僕のフェイブルファイブもゴリゴリ使って修正とかもしてますし、検証も何回もしてるしね。
僕もスキル作る知見とかかなり溜まってきてるので、もうソンジョソコラのスキルよりも全然精度高いのができるかなと思います。
やっぱりポン出しだとね、うまくいってるところはうまくいってるんですけど、みたいな。
肝心なところがね、抑えられていなかったりするんですよ。
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それでもだいぶいいんですけどね。
なのでちゃんとスキルに練り上げてですね、皆さんにポンとできた瞬間に教材化してお渡しします。
はい、なのでいつ販売するとかわかんないですね。
今日できれば今日だし、明日できれば明日販売します。
いやでもね、これマジで欲しかったんですよ。
僕も教材作ってる立場だからさ。
今ちょうどね、欲しかったんだよね。
ストライプっていう決済サービスがあって、AIクロンボイスを作って販売したりできるんですけど、
その売り上げを受け取るためには、ストライプで口座を開設しないといけないんですよ。
なんでかっていうと、日本円じゃなくてドルで受け取るからですね。
外科で受け取るので、一旦ストライプを挟まないといけないっていうのが発生してるんですね。
なのでですね、ストライプを皆さんに作ってもらうために、どうやろうかな、だるいなって思ってたんですよ。
で、AIにフェイブルファイブになった人までいけるかなって。
ちょっとあのガイドみたいなの作ってくれない?みたいな。
今まで俺作ったやつあるから、これを参考に作ってって言ったら、作ってくれたんですよ。
いいですね。成功例を見せてやらせるって、これは大事ですけどね。
これめっちゃ大事ですね。成功例を見せてやらせるって。
そうするとね、精度高く理解して、結構再現してくれますよね。
成功例があるとないとじゃ全然違うって。
ここもAI活用のポイントなので、押さえておいてください。成功例を与えるってことですね。
で、そしたらね、ガイドブックできちゃったんで、これはすごいと。
これはちょっと細かいところ調節して、ちゃんと実務がはかどるところまで持っていくと。
機能もちゃんと実装してやると。
今はね、HTMLっていう、皆さんがサイトを開く時に開いてるようなページにガイドブック作ってくれてるんですが、
これをXの記事とか、ブレインの教材の編集ページとか、あとノートの記事ですね。
そっちにですね、もう自動的に書けるようにしようかなと思ってます。
ただXはね、ちょっと利用規約上、AIが直接触るのを良しとしてないというか、規約違反になっちゃうので、ちょっとそこはむずいなと。
規約違反はちょっと推奨できないなと。
やりたい人は本当に自己責任ですけどね。
別にね、スキル配置しますけれども、X記事はね、最初から機能がついていません。
やりたかったら、まあ自己責任でフェイブル5に行ってくださいって感じですかね。
でも規約違反ですからね。
なので、規約違反はしない範囲で実装しつつやるって感じですね。
ノーションのページとかにもね、ノーションは全然OKなんですよね。
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なのでちょっとそれを作ろうかなと思っております。
はい、というわけで、画像に矢印とかつけて、いい感じにガイドするっていうスキルを作ってます。
精度で言えばね、今はもう80%か90%くらい行ってますね。
そこに僕の10%以上の要望をAIに伝えて、システム的に改善して、できればフェイブル5以外のモデルでも精度高くやってほしいので、
それもね、今調整中ですね。
ここはちょっと正直時間かかるところだと思う。
なるべく他のモデルでもと。
でもむずいんですよね。フェイブル5とは違うから。
フェイブル5はいい目を持ってるんですよ。
目。
他のモデルと目が違います。
視力悪い人といい人みたいな感じですね。
視力いい人はできるけど、視力悪い人はメガネかけないとできませんみたいな。
そういう感じなんだよね。
そのメガネかけるがまだ多分できないっていうか、そんなのないみたいな感じなんで、
フェイブル5以外の子がモデルですね。
例えばオーパスとかジェムニとかでやっちゃうと、ちょっと目が良くないんじゃないですかそんなにと。
目がいいモデルを使ってくれるんだったらできますよと。
ただフェイブル5さんもめちゃめちゃ視力いいですからと。
ということでフェイブル5で使うことを前提としてこのスキルは配っていきます。
ただですね、スキル開発はめちゃめちゃトークン消費しちゃって、利用上限すぐね、結構来ちゃったりするんですけれども、
ただスキル開発してしまえばですね、開発した後使うだけなんであんまトークン消費しないんですよ。
だから皆さんはフェイブル5に仕事なしでね、ちょっと課金してガイドブックを作るみたいな。
それはもう完全に任せるがいいかなと思います。
ただやっぱ実務上ね、写真を自分で編集したい時もあると思うので、
元の撮影した画像をちゃんと保管しておいたりとか、そういうユーザー体験の方もね、セットアップしてスキルを渡ししたいなと思います。
で、このスキルどうやって作ったかとか、そういったこともお伝えできたらなと思いますね。
いやー、すごい時代が来た。まずこれ1点今作り上げてますね。
あとAI社員ですね。AI社員も今作ってます。
AI社員、ただのAI社員じゃなくて、もう自己改善ループ型のAI社員。これを今僕が作ってます。
ここが熱いんですよ。自己改善ループ型って何ですかと。
先日の放送でお伝えさせていただきました。
し、ノートの記事にも出させていただきました。
これね、マジでいいっすよ。
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次はもう自己改善ループ型のAI社員。これはね、もう次のレベルですね。
もうここがね、流行ると思ってます僕は。
だってもう革命的すぎるっていうか、もう超便利すぎる。やばいって感じなの。
なのでそのね、自己改善ループ搭載のAI社員をどう作るのかって、これをね、ブレインの教材にしたいんですよ。
ちょっとAI活用初心者向けというか、中級者向けですね。
そのスキルを作れるようになった後ですね。
自分でエージェントスキルっていったものを作って、で、AIにですね、マニュアルみたいなものを渡して、
もうスキル発動って言ったら、音声から一気にノート記事作ってくれたりとか、そういう自動化ですね。
それができるようになった人に向けて、AI社員の教材は販売していこうかなっていう風にも感じております。
そんな感じですね。なので楽しみに待っていただきたいですね。
いやー、AI社員とかレベル高すぎるし、エージェントスキルもわけわかんないんですけど、りつさんと。
という方ももちろんいらっしゃるんでしょう。わかります。そういう人がぶっちゃけ大半だと思います。
でもね、でも、AIエージェントスキル使ってる時点でまずすごいと思うし、この発信を聞いてる時点でね、
ここまでついて視聴してくださって、もう本当にありがとうございますと、めちゃめちゃ向上心がある方だと思いますね。
なのでそういったAI活用初心者さんにはですね、エージェントスキル作れるようになるっていうね、教材今作ってます。
これが完全初心者さん向けです。フェイブルファイブ1ミリも多分ね、単語出てきません。出すかもしれんけど。
教材の中では、教材の体験ではフェイブルファイブ1回も出てこないっていう、めちゃめちゃ初心者さん向けで、
ツールも何でもいいと、AIエージェントツールだったらね、何でもいいと、どのAIのモデルでもいいと、ただ変わらない基本と本質があると。
本質さえ抑えておけば、どんなモデルが来たとしても、時代がちょっと変わったとしても、本質は生きてまた活用したり応用できたりしますので、
この本質という軸を持った上で、ぜひこれからのAI時代を楽しく生きていただきたいという願いを込めて今作っております。
これはね、もう本当に初心者さん向けなんで、気合を入れて僕がですね、皆さんの視点に立って教材を書いたやつを見て、修正指示とかもいっぱい出したりとか、
あと自分で書き直してるとかね、いろいろして調整しております。めちゃめちゃいいものが仕上がると思います。
なんせ全国ツアーでね、500人以上に会って、AI活動を教えてきて、その上で教材というか、教えていることが身がけげられていって、
その最終的に仕上がったものを教材にしてお届けするというスタイルになるので、もう自信しかありませんし、皆さんを救えるということはね、もう分かりきってます。
これはもうはや出さなければならないレベルのAI活用初心者さん向けの教材です。なので、AI活用初心者さんはですね、楽しみに待っていてください。
いろんな教材制作とかが進んでおりますけれども、それらの情報はですね、全て僕のXとかにまとまっておりますので、
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よろしければ概要欄からX、公式サイト見てXフォローしていただいたりとか、あとAI活用初心者さん向けの教材がですね、
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というわけで、リツトでございました。またね!