売上500万円達成の喜び
ついに来ました。なんと、なんと、なんと、皆さん本当にありがとうございます。何が来たのか。来ました。
人生初、売上500万突破しました。うわー、500万円、大金だ。そんな、そんな大金、見たことないっす。
ありがとうございます。皆さん、夢を現実に。ありがとうございます。
いやー、すごい今ね、何かこう達成感みたいなものに溢れている。私は溢れている。
そう、同時にですね、と同時に感謝の気持ちが溢れている。もうね、自然と湧き上がってくるんだよね。
500万なんてさ、リツト一人の力じゃいかないって。マジでありがとうございます。今までさ、500万なんてさ、売上上げたことないからわかるんだよね。
うん、リツト一人じゃ無理だったマジで。マジで皆さんありがとうございます。
皆さんがね、日頃から僕を応援してくださったりとか、今回で言えばね、本当に池早さんがアドバイスくださったりとかね、めちゃめちゃでかかったりし、
それに、あのブレインもすごいですね。ブレインのさこさんも本当にありがとうございます。
いやー、ブレインはね、もう本当にいいユーザーが多いですね。うーん、なんかもうちょっとさ、なんか500万も売上上げてたらさ、なんかクソリプみたいな感じでなんかつきそうじゃん。
コメントみたいなのがさ、でもつかない。全然つかない。
うーん、しかもちゃんとなんか内容良かったとか、いろいろね、ここはこうだと思いましたみたいなご意見とかもいただいてるしね、本当にご購入者さんもありがとうございます。
で、まあその皆さんのレビューとかご意見っていうのは、まあ可能な範囲でね、実はもう反映してあるんですよ。
マイナーアップデートっていうやつです。ちょっと気づかないアップデートをさせていただきました。
で、ちょっと寝上がりのタイミングでですね、あのー、まあ一回そのブレインに審査を通さないといけないんですけれども、その時に、あのー、ちょっとしたまたさらにアップデートしたものをですね。
えー、アップデートします。アップデートしますってことです。
はい。まあそんなに大したアップデートじゃないかもしれないんだけど、まあこれ目から鱗っていうか、あの知らなかった人からしたら、もしかしたら人生変わっちゃうレベルのアップデートかもしれないね。
人によってはね。うーん。まあその、まあ今言っちゃうと、そのファイナンシャルプランナーとして使うのもいいですよと。
まあ鵜呑みにするのは良くないけどね。意見を。AIのね。AIの意見を鵜呑みにするのは良くないけど、でもファイナンシャルプランナーとしてめっちゃ使えるってことがね、わかったんですよ。
今僕が使ってみてさ、全部のお金、あのー、キャッシュの金どこにあるのかとか全部、サービス何使ってるとか引き落とし日いついるとか全部、もうコンテキストとしてね、背景情報として渡してあるんですよ。
で、そのコンテキストね、AIがね、これ読み取ってくれて、でもう、もう的確すぎるね、アドバイスをくれたりとか、あとは、ね、節税どうやるんだみたいな。
でね、もう的確に教えてくれてね、まあ節税のやり方はね、結構慣習的なものがあるから、もう的確にアドバイスしてくれるんだよね。
まあ鵜呑みにするのは良くないけれども、だいぶ勉強になりますね。
自分の資産状況に合わせてさ、そうやってアドバイスしてくれるから、もう非常に助かるよね。
あと6ヶ月後に、生命の危機なんですよねっていう時も、ファイナンシャルプランナーに相談したら、ああそれは、じゃあこうしましょうみたいな風に出てきたりするかもしれないしね。
いやめっちゃ良いですよ。
あと携帯代が高かったら、安い携帯ありますよと。今全然いけちゃいますよ、そういう時代ですよと。
まだ買えてなかったんですか?という風にですね、ご案内してくれたら、そのかけやすいのね、携帯のやつに乗り換えたらさ、そしたらさ、もう毎月5000円浮いたりとかするわけじゃん。
今まで大手に払ってた人はね。
そういった意味で、まあ確かにこれ人生変わっちゃうかもなみたいな使い方なんですよね。
ファイナンシャルプランナー。
自分が、ああこれムラだったっていうので気づいてないからさ、やっぱりAIは、これはどうですか?削減は?節約はどうですか?みたいな風に理論的にさ、言ってくれるから気づくんですよ。
ファイナンシャルプランナーめっちゃ良いと思って、そのことをですね、まあ一つちょっと、まあちょっと分量としては少ないですけれども、ちょこーっと多種置きますね。
審査通ったらね。
これはね、まあ普通に、あのー、なんか黒字になる可能性あるよね。聞いたらね。ここでアイディアもらってAIに聞いたら、あ、黒字になっちゃいましたって言ったね。
教材はね、まあ値上げしたら4980円ですけれども、まあ毎月の経費がね、削減できるのであれば、まあそれはもう黒字、大黒字やね。
うーん、というわけで、さらにあのこの教材の価値が上がるなっていうアップデートをね、かけます。
うーん、ちょっとしたことなんですけれども、このちょっとしたことでやっぱりいっぱい変わっちゃうよね。
うーん、いやだからさ、めっちゃ良いアイディアやんと思って、まあこれも僕じゃなくて、あの誰か、あの小二郎さんだったかな。
小二郎さんがね、あのクレカの解約したいんだけどなってボソッて呟いたのが、あのきっかけでなんか解約できたってね、おっしゃってたんですよ。
えー、なのでなんか、あのやっぱめんどくさいじゃないですか。クレカの解約したいけど、なんかいろいろ払ってるしどうしようみたいな。
自分で考えるの、もう各社リサーチするのもクッソだるいと。クレカの解約の仕方はわかるけど、その他のお金とかどうすればいいんだろうみたいな。
それもAIが全部示してくれればね、超楽です。はい、そんなわけで小二郎さんからインスピレーションを得て、まあ自分でもやってみて、
あ、これはすげーやべー、革命やわ!って思って、教材に足させていただいたっていうところなんですよね。
はい、まあそんなアップデートもありますので楽しみにしていてくださいっていうところもあるんですが、いやー、500万か。
この衝撃に俺は耐えられます、ます。はい、やっぱ皆さんに感謝ですね。うーん、いや感謝です本当に。
本当にありがとうございます。僕は人生でこれ初なんですよ。マジで人生初でここまで入ったのは。うーん。
今まではさ、本当にどうやって生きていこうかなっていうことにね、頭を使うことが多かったんですよ。
ここからはね、ちょっとお金の使い道をどうしようっていうね、思考を始めないといけなくて、ちょっと早く自分の中でその思考をインストールしないといけないなと思いましたね。
手元にお金があるという状態を経験したことがないので、手元にお金があるという状態で生きていくっていうね、このちょっと思考に慣れておかないとね、やばいなと思って。
AI技術の活用
ちょっと自分もね、ちょっと変化する必要があるなというふうに感じております。はい、まあそんな自分のね、まあ状況はさておきですね。
まあそもそもですね、この500万円は自分だけで生み出したものじゃないんですよ、マジで。
もともとね、そのうちのお父さんなんですね、きっかけは。そうなんですよ、皆さんちょっと意外かもしれませんが、うちのお父さんがきっかけなんですよ。
なんかね、まあ僕がさ、ちょっとこれもさ、ちょっと皆さんに話したいんですけれども、こういうことがきっかけで500万円が生まれるんだみたいな、ちょっと興味ない?
興味ないですか?こんなことで500万につながるんですか?みたいな。
っていったことに興味はないですか?もしかしたら、じゃああなたもこれを知ったらね、500万円を手にするきっかけがもしかしたらつかめるかもしれないっていうね。
そんなことになったらね、嬉しくないですか?500万円手に入れられたら嬉しいですよね。はい、というわけでちょっとお話しさせていただきますね、きっかけについて。
まあね、その一つのことだけじゃなくて、いろいろなきっかけがあるわけですから、まあいろいろなものが合わさって500万円なんですけど、
まあ一つのね、何かしらの皆さんの参考になると思いますので、お話しさせていただきます。
でね、今回なんですけれどもお父さんがきっかけです。どういうことかって言いますと、時はちょっと遡るんですけれども、約1ヶ月半くらい前ですかね。
僕がですね、2ヶ月くらい前だわ。ですけれども、AIのアニメ制作しようと思ってたんですけれども、アニメ制作しようと思って、画像生成AIとか触るじゃないですか。
プロンプト作るじゃないですか。プロンプトってAIに出す指示のことなんですけれども、そのプロンプトもね、いっぱい作るんですけれども、なんかもったいないなって思ったんですよね。
なんか僕の中でいっぱいプロンプト作って、もう至極の本当に磨きに磨いたプロンプトっていったものがあるわけなんですよ。
それでようやく自分の望んでいた理想のシーンが出たり、カットが出たりするんですね、画像が。
なので、このプロンプトもったいなくねと。
いろいろ画像生成できるプラットフォームもあるんだけど、サイトもあるんだけれども、やっぱり自分のパソコンのやつで、アンチグラビティでやりたいなと思ってたんですよ。
その方がスイスイいけるし、いろいろなシステムとか組んだりすれば、もっと早くできると。
で、結構一人でもう制作していこうかなと思っていたので、画像生成したりとか動画生成したりとか、いろんなプロンプトとかシステムとか作った方が一人でやるんだったら早いよね。
というか一人でやるんだったらそうやらないと遅いよねということで、まずはちょっとそのベースとなるアンチグラビティの方の勉強しようと思ったんですよ。
このアンチグラビティを扱えるだけで全然世界変わりますからね。
全ての土台になると言っても過言じゃないんですよ。
このアンチグラビティさえできるようになっておけば別にもうサイトも作れるし、オパールみたいなちょっと流行ってますけれども、オパールのいろいろな流れ、ワークフローみたいなものも作れちゃうんですよね。
だからアンチグラビティさえ学んでおけばこれが全てのベースになるのでいろんなことができますと。
プロンプトも作ったら使い捨てじゃないですか基本はね。
それも本当にもったいないんですよ。
AIにコンテキストとして渡しておけば蓄積しておけばそれって再利用できるんですよ。
だからアンチグラビティ勉強しようって探してたんですよね。
アンチグラビティに関する教材とかないのかよと。
自分でなんかいろいろ調べるのだるいと。
誰か頭いい人が書いてくれないかなって思ってたんです。
そしたらXの広告でピロンって来たんですよ。
Xの広告で第2の脳を育成しようみたいな。
第2の脳みたいなね。
そこで見たんですけどなんかちょっとうさんくせえなーと。
セール済みバリバリやなーって言ってちょっとこれやめとこって。
ちょっと高そうやしやめとこって言ってね。
避けたんです。
定価はねだいたい5万円ぐらいでした。
だからちょっとやめとこうと思ってね。
それでねうちのお父さんがですね。
そしたらLINEでねピロンって通知が来たんですよ。
なんだうちのお父さんかって。
毎日別にね挨拶とかしてるんですけど。
見たらなんかね無言でその広告のねポストなんですけれども。
それをね貼り付けたんですよ。
LINEに。
家族LINEにねそれをなんかポンって貼り付けられてて。
無言かよみたいな。
おいおいこれ俺がもうさクリックしたやつじゃんと。
俺がさわざわざこうあいらねってやってやっちゃったやつと。
家族からの影響
それをわざわざここであ知ってますよって。
知ってますよって言ってね。
閉じたですね。
一旦こうスマホ。
じゃあ電源切ろうと思ったんだけど。
ちょっと待てよと。
うちのお父さんがね。
ああ言ってわざわざ僕にこんな広告のポストを無言で投げ付けてきたの。
ちょっと待てよと。
これはお父さんも僕にとってですね。
役に立つ情報だからというね。
そういう気持ちで。
息子のためを思って頑張って。
ポスト投稿してくれたんじゃないのかと。
教えてくれたんじゃないのかと。
LINEで。
その親の気持ちがあるだろうと。
じゃあちょっと受け取って。
ここが勉強だと。
これガチで結構カツカツだけど。
三ヶ月後生きていけるか分かんないぐらいだけど。
まあちょっと高いけど。
買うか。
ってなったんですよね。
5万円って言ったらだいたい1ヶ月分の生存資金なんですけれども。
それをですね。
投資に回したということで。
そこで買ったんですよ。
もう何も考えないって言って。
セールスのキャッチコピーとか何も見ずに買いました。
そしたらですね。
動画の教材でございまして。
動画でしかないんですよ。
内容がね。
その動画を見ていたら。
なるほどこんな感じかと。
アンチグラビティだったかな。
なんかちょっと分かんない。
アンチグラビティみたいなものですね。
を使ってですね。
第2のを作ろうと。
どうやって第2のを作るのか。
コンテキストが大事だと。
コンテキストをアンチグラビティみたいなね。
開発ツールがあるんですけれども。
他にも。
その開発ツールに使って蓄積していきましょうよ。
そうすると。
その開発ツールに搭載されているAIが。
その蓄積されたデータっていうものを見て。
答えてくれるようになりますよ。
これが第2のノーレス。
おっしゃられてたんですよね。
ほーっと。
このコンセプトめちゃめちゃいいやんと。
なるほどねー。
っていうコンセプトだったんですよ。
その発想はなかったわーと。
でもねー。
見てるとわかるんですよね。
これ。
ムズくね?っていう。
あのねー。
めちゃめちゃムズかったんですよ。
僕はアンチグラビティも触ってるぐらい。
一応ね。
一応日本人の9割が使ってないものを。
最先端のツールを使ってるんですけれども。
それでギリ理解できる説明の仕方だったんですよね。
あっ。
そうか。
でもこれ実際にやるのはムズくないと。
これ実際にやるってなったら。
これ。
この動画見てる人。
この教材を勉強してる人の1割ぐらいしか。
真似できないっていうか。
多分スタートしねーぞこれ。
手動かさねーぞ。
だってムズいもん。
これクッソムズいもん。
だから結構コンセプトだけ売ってるみたいな感じで。
まあお前らもやれるんならやってみろよみたいな感じの。
まあ漢字だったんですよ。
漢字の教材みたいな感じだったんですよ。
うん。
僕はそれに気づいたんですよね。
僕は非エンジニアだから。
ここ絶対ムズいだろうなとか。
僕も過去に似たようなさ。
なんか教材も出してたんですよね。
こうやってAIと一緒に開発できますよ。
みたいな教材出してたから。
どこまでハードルを下げないといけないのか。
分かってたから。
これ絶対無理やなと思って。
まあでも僕にとってはすごい勉強になったなと思ったんですよ。
ちょっとこの教材っていうのが結構1億円ぐらい売り上げてたみたいで。
だからコンセプトとしては非常にいいものだから売れているっていうのが分かりますよね。
SNSでのマーケティング実践
だからこれいいかもなと思ったんですよ。
アイディアっていうのは著作権に含まれないですね。
アイディアは。だからアイディアはパクってもいいんですよ。
これ合法です。
なのでアイディアパクろうと思ったんですよ。
アイディアをパクって第二の脳っていうのをパクると。
僕は今アンチグラビティ使ってるから。
じゃあアンチグラビティを使おうと。
アンチグラビティとその人の教材で使ってたオブシディアンというメモアプリがあるんですけれども。
そのオブシディアンを使うと。
アンチグラビティとオブシディアンを掛け合わせて第二の脳を作ろう。
よしこれだって言って。
このコンセプトを打ち出していこうって言って。
でポストしたんですね。
第二の脳作ってまーすみたいに。
そしたら9万インプレッションぐらいいったんですよ。
9万インプレッションだ。
どういうことだってばよと。
これ実は第二の脳がしかも30秒で書いたポストだったんですね。
マジで?みたいな。
第二の脳にいい感じの率度の分体で書いてって言って。
初めて書かせたやつ。
本当に30秒でできたんですけど。
それに画像スクショね。
ピッて取ってポッて貼り付けてポストポーンですよ。
実験だぐらいのもんでポストしたら。
それに9万インプレッション以上いって。
ブックマークも700件ぐらいいったんですよね。
これは次元が違うって気づいたんですよ。
お父さんがさ、見せてくれて。
それがご縁となってですね。
いいきっかけだっつって。
俺のことをよく考えてくれるお父さんだから。
信じようと。
たとえこれがハズレだったとしても。
教材がハズレでも。
お父さんのこの気持ちだけは受け取ることができると。
次の糧に繋がるからと。
これがクソみたいな教材だったとしても。
まあいいだろうということで買ったんです。
別にそんなにクソな教材じゃなかったんですけどね。
難しいだけだったという話ね。
なのでアンチグラビティかけるオビシディアン。
第二の脳作ろうというコンセプトがその時に出来上がったんですね。
それでインプレッションもめっちゃ出てるし。
ブックマーク700件超えてありえなかったんですね。
僕の過去今まではね。
だからこれ絶対売れると確信したんですよ。
商品が売れるかどうかっていうのは。
ポストした時にブックマークが結構入るかどうか。
これさえ見ていれば外すことはないっていうのがね。
今回分かりました。
これはまあ皆さんにお伝えする一つのポイントですよ。
商品、ブレイン出したいと思うんですけれども。
どうしたらいいですか。
これ売れますかねこのコンセプト。
このコンセプトで教材売っちゃって大丈夫ですか。
っていうのはポストしてれば分かる。
ポストして反応が通常よりすごい良ければ。
それは絶対に売った方がいい。
逆にポストしたのにいつものポストのそのインプレッションとか。
いいねの数とかブックマークの数が変わらないのであれば。
それは売らない方がいいんです。
売らずにちょっと他のコンセプトに変えたりとか。
ちょっと内容を変えたりとか。
まあする必要があるんですね。
やっぱそのポストでまずはテストするというところがお勧めですね。
はいというわけで有益情報をお渡ししました。
まずはポストで売れるかどうかチェックするですね。
さあそしてですね。
まあそういうあのダイナモのダイナモを作るとか言ってたら。
結構ポスト盛り上がっていったんですよ。
そしたら池原さんもやっぱりそれは見るわけじゃないですか。
お、なんかリスト盛り上がってポストしてるねみたいな。
でたまにですね。
引用リポストとかもしてくれたりして。
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
これはですね。
もう本当に僕がイソウロウしてるからっていうところもあるんでしょうけれども。
池原さんもですね。
もちろんこれ広めた方がいいかもしれないなって。
気づかれたというところで。
やはり感度の高い池原さんでございますから。
そこでね広めてくださったということね。
ありがとうございます。
池原さんはねあのイソウロウを作ってくれたんですけど。
ありがとうございます。
池原さんはねあのイソウロウを愛してくれるというね。
とても優しくて徳のある方でございますので。
そういったあの池原さんのお人柄もあってですね。
応援をいただきました。
でさらに拡散がそこでできてですね。
広まることができたというわけなんですね。
でまぁ池原さんとお正月のタイミングでですね。
車に一緒に乗ってどっかに行ったんですけれども。
その時に話したんですよね。
まぁ運転中でね。
でまぁその時にリストさんそういえばね。
池原さんとのコラボレーション
なんかダメなのって言ってますけど。
これなんすかって言ってたら。
それでオビスイデアンとアンチグラビで話をしたら。
あーそれいいですね。
なるほどねーっていうことで。
その時に池原さんがね。
あのこういうことだねっていうのは全てを理解して。
池原さんがもう翌日にはね。
もうそれをね自分のものにしてくるっていう。
とんでもないね。
とんでもないもうね。
頭がいいという形容詞ではね。
語り尽くせないね。
んー何なんだろうな。
本当に天才だと思います。
IQめちゃめちゃ高いですし。
やっぱり相当コンテンツをね。
学習してきてますから池原さん自身。
漫画にしろ普通の本にしろね。
研究書にしろ。
色々な本を読まれ。
様々な知識がある方ですから。
僕がね。
あのバッチリ30分か1時間ぐらいですかね。
お話ししただけでもう全てを理解されました。
で、第二ののいいじゃんということで。
池原さんも発信してくださったんですね。
そこでですね。
池原さんの役に立てたということで。
あのー。
これは絶対もう発売した方がいいだろう教材としてと。
確信を持って執筆したんですね。
そんな感じでですね。
頑張って執筆して。
実績のある方からのアドバイスもあって。
それを素直に受け入れてですね。
やっぱあのー。
実績のある方からのアドバイスはね。
素直に反映させた方がいいですね。
自分のそのリソースが許す限りは。
全部反映させていただきました。
それでリリースして。
頑張ってね。
あのセールスはですね。
AIと一緒に考えればいいんですよ。
セールスのプロじゃなくても。
今AIと一緒にすぐに考えてくれますから。
そこはね。
全然皆さんもね。
AIに聞いて。
大丈夫だと。
AIとの連携の重要性
AIと連携すればいけるって。
っていうのはね。
僕が証明しているというところですね。
僕は全然マーケティングのプロじゃないですよ。
多分周りの人もアリストってね。
マーケター寄りっていうか。
ビジネスができる寄りの人だよねみたいな。
できる寄りっていうか。
ビジネス思考を持っている人だよねっていう。
マーケティングができるできないで言ったら。
一応できる部類に入る人だよね。
っていう風に見られてるんですよ。
実際にリアルにお会いした人にも。
マーケティングの相談受けたりとか。
してるんですけれども。
すいませんね。
あんまりそういう相談乗れません。
はい。
AIに聞いてって言うで。
終わります。
僕の場合。
AIに対する聞き方っていうのを。
教えたりとかしますので。
でもその方がね。
みんなも自宅に帰ってからね。
できたりするんで。
みんなも役に立つんですよね。
というわけで。
だからセールスの。
発信もしていかないといけないですよね。
どうしたらいいんですか。
売り上げを作るためには。
どういう発信をしなきゃいけないんですか。
AIに聞いてください。
それで解決です。
っていう。
そこのポイントもお伝えしておきます。
困ったらAIに聞け。
アフィリエーターとの協力
これがねポイントです。
でそれで。
発信してるじゃないですか。
そうしたらですね。
いけはやさんが。
音声で紹介してくれたり。
もう紹介してくれすぎ。
ありがとうございます。
どんだけいい人なのと。
そんなわけでですね。
いけはやさんも参戦してくださってですね。
お祭りにめちゃめちゃ盛り上げてくださり。
そして。
内容がいいといったところもあったんでしょうね。
そのアフィリエーターの方もですね。
いらっしゃいます。
ブレインにはですね。
優秀なアフィリエーターの方々がいらっしゃいます。
でちゃんと内容が良ければ。
これおすすめです。
アフィリエーターの方ね。
すごいお作法がわかっていらっしゃる方ばかりです。
なのでブレインで売るっていうのはね。
本当にね。
すごいね。
いいことをさせていただいているなと思います。
ちゃんと事前に告知していいものを作ってですね。
レビューも良くて。
これは本物だなって思われたら。
アフィリエーターが動く。
そしてまた売り上げが増えていく。
なぜなら拡散されるから。
そういうことなんですね。
本当にアフィリエーターの方々もありがとうございます。
なので今回ですね。
アフィリエーターとしましてはですね。
やっぱり池早さんがやはり一番強い。
さすがプロのマーケター。
というところもあるんですけれども。
ただですね。
普通に上位10名とか。
普通に表示されているんですよね。
こちら側では。
その方々もね。
僕が今まで一回も見たことのない名前の人が。
8割ぐらいですね。
今回初めて知ったという。
初めての方がですね。
8割なので。
本当にすごい良いアフィリエーターの方々が。
いらっしゃいます。
本当に助けられましたね。
なのでお互いにウィンウィンなんですけれども。
500万円達成の意義
ただこういうね。
気持ちよく拡散してくれる。
こちらもね。
本当に助かるというところがあって。
もうブレインのね。
このシステムがね。
本当に優れている。
そして集まっているユーザーさんが神。
ということで。
このブレインのね。
社長さん。
サコさんですけれども。
本当にね。
ありがとうございます。
めちゃめちゃね。
本当にね。
これはもうお世話になっているという感じですね。
本当にありがとうございます。
サコさん本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
しかもね。
サコ社長なんですけれども。
僕がですね。
発信していたら3回ぐらい。
引用リポストしてくれたんですよ。
社長自ら。
で。
ブレインのアップレートもあったんですけれども。
アップレートした時に。
ブレインってね。
すごい良いところがありまして。
ランキング出るんですよね。
ランキング。
トップページに出るんですよ。
ブレイン開くとパッて出てくるんですね。
そこでやっぱり1位になっていると。
1週間ずっと。
あそこの1位のところを独占しているわけじゃないですか。
結構大きく表示されるんですね。
それを見て変われる方ももちろんいらっしゃいます。
し。
サコ社長といいますか。
ブレインの運営している会社の方々も。
それを見るわけですよ。
そうしたらですね。
やっぱり1位だったからか。
なんかアップレートした時にですね。
実の例としては。
僕の教材を写真撮ってですね。
それでこういうアップレートしました。
示してくれたんですね。
それも非常になんか。
ありがとうございます。
応援してくださっているんだな。
というのが非常に伝わってきますね。
ありがとうございます。
多分応援してくださり。
ありがとうございます。
僕がね。
ご本人とお話ししたことは一切ないですけれども。
いずれまたどっかの機会でね。
お会いできたらいいなと思うような人ですね。
はい。というわけで。
リッツとのね。
このメモが資産になる。
アンチグラビティかけるオビスディアン。
第2の構築ロードマップ。
こちらですね。
皆さんのおかげで。
大体1600個ぐらい。
1600部ぐらい売れました。
ありがとうございます。
本当に皆様のおかげで。
今があるなということで。
お父さんもさ。
縁から始まってですよ。
池早さんの立ち気があり。
メインのね。
方々の助けもあって。
そして皆さんですね。
皆さんが昔から応援してくださったりとか。
今回で知って応援してくださるようになったりとか。
もしくはアフリエーターの方がですね。
拡散してくれたりとか。
してくださったおかげで。
売上が500万円たったと。
いうことで。
非常にありがとうございます。
この500万円はね。
一人で作った売上じゃないんですよ。
みんなで作ったお祭りなんですね。
僕が何よりも嬉しいのは。
やっぱこれがね。
内容が評価されたっていうことなんですよ。
このね。
やっぱこれだと思ったんですよ。
第二の脳やっぱ大事だと。
これ世界変える革命になるべと。
全人類がこの第二の脳を今持ってみろと。
やばいことになると。
日本人全員持ってみろと。
日本がね。
もう生産性爆上がりすると。
もうやばいと。
AI大国になっちゃうんですよ。
そのぐらいインパクトのあるものなんですね。
今までね。
そのみんなAI使うときにプロンプトが大事だ。
指示の出し方が大事だって言われてきたじゃないですか。
もうそれは古いんです。
今コンテキストです。
プロンプトそんなに考えなくてもいいっていうぐらいに。
AIはね。
賢くなってるし論文も出てると。
何が大事なのかコンテキストなんですよ。
AIが自分をいかに理解しているか。
これが全てなんですね。
だから自分を理解するAIを作れる。
これはもう本当に最先端の話ですよ。
まだ全然もう本当に9割が知らない。
9割がやってない。
9割がもうその価値観に追いついてないんですね。
昔のままなんですよ。
第一の脳脳は。
古いんです。
断言しちゃいましたけれどもね。
もうね。
新しい価値観にアップデートしていかないといけないんですね。
時代は動いてるから。
急速に。
だからね。
AIがもう自分のことを理解してくれてると。
そうすると本当に世界は広がっていくし。
AIと一緒に生きていくってことの真の意味が理解できるんですよ。
それがこの教材でお渡ししている体験なんです。
この価値観の変革を起こすこの体験を売っているんです。
ぜひこの体験。
他のどこでもまだ味わえません。
これはマジです。
僕はリサーチしましたけれども。
他のどこでもこの体験は味わえない。
難しい教材ならありました。
だけど難しくてできない。
エンジニアさんはできる。
エンジニアさんは多分もうやってるんですよね。
ただ我々非エンジニアですね。
まだやれてないわけじゃないですか。
9割が。
事実としてね。
だからこれは広める意義がある。
社会的意義があると感じています。
もっと広まってほしい。
500万円。
売り上げみんなであげられたから。
売り上げはどうでもいいんだけれどもね。
もうね。
別にこれ以上活動とか思ってないんですけれども。
ただこの本当に価値のある体験といったものを
より広めていきたいというわけで。
皆さんもね。
ぜひもし内容が良かったらですね。
拡散して引用リポストしたり
レビューしていただけると非常に嬉しく思います。
はい。
というわけでございました。
皆さん本当にありがとうございます。
本当にありがとうございます。
えー。
リストこれからどうするんですか。
っていうね。
ご質問もあるかと思います。
最後にそれだけお話ししましょう。
リストがこれからどうするのか。
えーとですね。
まあ売り上げの使い道気になっている方も
いらっしゃると思うんですけれども。
まあ350万円ぐらいは入ると思います。
まあ税金とかでいろいろ引いて
まあ手残り100万円ぐらいかなというところなんですが。
まあ30万円使ってお寺の修行に行きます。
で。
そうですね。
まあ5万円とか10万円ぐらい使って
まあ親に会いに行こうかなと。
お父さんがね。
あのそもそものきっかけ。
なのでお父さんに会いに行ってですね。
あの誕生日近いんですよ。
うちのお父さんの。
うちのお父さんの誕生日に行って
ありがとうございましたーって。
作れなかったらこの500万円の売り上げは
本当に作れませんでしたーって。
クソありがとうございましたーって。
サンジみたいな。
アンチグラビティの教科書
感謝を捧げてこようかなと思います。
こういうのは大事ですね。
はい。
まあそうですね。
まあそんな感じです使い道は。
あとはもうなんか次に生かします。
で、実はもう次の教材の販売もね
決定してるんですよ。
早いねー。
まあちょっとだけ話したんですけれども。
次の教材はですね。
皆さんからの本当にご要望が多かったから
っていうその理由につきますと。
僕もなんか連続でリリースするの
非常に険しいですよ。
これマジで険しい道なんで
本当やりたくなかったんですけれども。
ちょっと案外思いのほかですね。
あのーご要望が多かったので
作るっていうものがあります。
それは何か。
アンチグラビティの教科書です。
アンチグラビティの教科書。
アンチグラビティの教科書。
ちょっと待ってください。
実はさあ。
あなたあれですね。
アンチグラビティとオビシリアンの
使い方みたいなのを教材出してましたよね。
お待ちください。
実はですね。
アンチグラビティ基本操作方法しか
お伝えしておりませんでした。
えー。
基本操作方法だけ。
そうです。
基本操作方法だけ。
必要最低限さえ知っていれば
ということで。
そういったことしかお伝えして
なかったんですよ。
みんなアンチグラビティの使い方
興味ある?みたいな感じでね。
ポストしたら
一回ポストしただけで
今もね。もう通知鳴り止まないんですよ。
メールマガ登録者の通知が。
メールマガ登録者今
100人ぐらいいってます。
え?一回ポストしただけなのに。
全然マーケティングしてないのに。
やっぱりみんな気になってるんですね。
で、なんかそういう
やりとりもありましたし
池原さんからも
アンチグラビティの教材作った方がいいっすよ。
それを先にやるべきだったんじゃないですか。
みたいなこと言われて
まあそうだったかもみたいな。
思いましてですね。
アンチグラビティの教科書出します。
AI時代の体験
はい。ここではですね。
最終目標は
そうですね。
サイトを作れるようになるっていう
簡単なものになります。
だからまあ
そういったことができる人はね
買わなくてもいい教材になるかもしれません。
ですけれども
何か僕の教材買ってくださった方にはですね
まあ20%オフのクーポンもつけますし
飲み会
3分の1ぐらいの
価格になるかなと思いますね。
まあそんなに高くない。安価です。
初心者向けなんでね。
安価な教材となります。
で、アンチグラビティで教材で
まあ教科書なんですけれども
何を学べるんですかと
まあこれもですね
体験を重視しております。
そうなんですね。
データにはね、もう価値はないと僕は思ってまして
体験の今設計に超こだわってね
取り組んでおります。
で、まあやることとしては
サイトを作ったりなんですけれども
そのこの体験が何かっていうと
今まで単なるユーザーだった人
いるじゃないですか
その方々がですね
想像心になれます。
想像心
つまり想像する神ですね。
神になれます。
神になれちゃうよっていうね
体験をプレゼントして
思います。
もうね、なんか色々
できるようになってきたじゃないですか。
AI時代。
でもね、あのー
まだそのアンチグラビティを
がっちり触ってない人とかはね
でも何ができるようになったんですかと
AI時代
色々時代の流れ進んでますけど
我々人類は何をできるようになったんですかと
よくわかりませんと
チャットだけですかねみたいな
違うんですよ。
もうあなたね
神になれます。
神に?
神にそうです。
神になれちゃうんです。
えー
このアンチグラビティという
Google最強の
最新の開発ツールを使って
使って
ですね。
なんとその開発ツールには
最強の
ジェミニスリープロというモデルを使います。
さらに
クロードオパス
4.5というですね
クロードで
最も最強だと言われている
モデル
これもね
今なら無料で使えちゃうんですよ。
えーと
そんな最強かける最強のモデルが
使えちゃうで
それで何ができるんですか?
何ができるのか
説明していただきます。
なるほどと
そして何をするか
そんなに重要じゃないです。
ここであなたは気づかないといけないんですよ。
もうあなたも神になれるという事実に
それに気づいた瞬間
あなたは
あ、私って飛べるんだ
そういうことに気づくわけなんですね。
AIの力を使って
あなたはここまで
羽ばたくことができる
この実感
得てみたくないですか?
アンチグラビティの教科書も
頑張って執筆中です。
よろしければ概要欄に
メルマガの登録できるやつ
貼り付けておきます。
第2の脳をね
教材買ってくださった方は
そのメルマガにですね
登録してくれてると思うんですけれども
第2の脳のメルマガに
20%オフのクーポンの
リンクはつける予定ですので
別に改まって
登録する必要はないかもしれないんですが
もしね
アンチグラビティの教科書的な
ところで興味ある方はですね
メルマガに登録してお待ちください。
最安値でご案内させていただきます。
はい、というわけで
長々とお話ししちゃいましたが
AI時代に大切なことの
色々あるよということで
お伝えさせていただきました。
色々話しすぎやろと
一番伝えたかったのは
縁を大事にしようということです。
ではまた!