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2026-01-09 30:24

AI格差はガチ。周りとの圧倒的な差をつけろ!

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サマリー

このエピソードでは、AIの急速な発展とそれに伴うAI格差、特に日本における普及の遅れについて議論しています。また、リツトが開発中の「アンチグラビティ」という教材を通じて、エンジニアでない人でもAIを活用する方法を詳しく紹介しています。さらに、AI技術を駆使した情報収集やコンテキストの活用法、Obsidianとアンチグラビティの連携についても詳しく解説しています。リスナーは、初めての方でも安心してスタートできる手法やプロンプトの書き方を学ぶことができ、AIとの付き合い方を深めることができます。AI技術の進化に伴い、Googleが開発したアンチグラビティの新しい特徴にも焦点が当てられています。エンジニアでない人でも使いやすく、特にコンテキストの取り扱いが優れている点が強調されています。また、オパールとの比較を通じて、それぞれのツールの利点と特性についても議論されています。

AIの進化と格差
どうもリツトです。この放送は、AIに声を提供して稼いでいるリツト、そしてイベント運営や司会をしているリツトがお届けする放送です。
リツト2回言っちゃうんだよね。
まあそんなどうでもいいことはさておき、皆さんもう金曜日ですね。
1月9日ということで、今年2回目の金曜日でしたが、いかがでしたでしょうか。
お仕事のね、始められた方もいることでしょうね、今週は。
ちょっと重たい腰を上げて仕事していたかもしれません。お疲れ様です。
僕の方はですね、別にニートだし、彼女もいないし、特段やることもなく、正月は過ごしておりましたよ。
まあ言うならば、教材執筆にずっとやっておりました。
教材執筆とか、あと今話題のアンチグラビティですね。
開発ツールみたいなのがあるんですけれども、エンジニアじゃなくても使えるやつ。
これの研究に今没頭しているわけなんですよ。
これがね、これがもう本当にすごいんだわ。
本当にすごいんだわ、っていうことなんですね。
何がすごいかっていうとね、AIの進化自体すごいんだけど、
もうみんな気づいて、一般的にも気づき始めているところなんだけど、
エンジニアじゃなくてもゲーム作れちゃう。
エンジニアじゃなくてもサイト作れちゃう。
エンジニアじゃなくてもプログラミングができるみたいな。
なんかすごい例え探したけど無理だったわ。
でもそういうことができるようになってきたっていうのは、
もう大体の人が気づいているじゃないですか。と信じたい。
信じたいよ。
なのでエンジニアじゃなくてもできるようになったんだ。
これすごいですよ。すごい革命ですよ。
すごい革命なんです。
もうこれからはAI自体が当たり前ですからね。
AIネイティブもどんどん活躍していきますし、
10年後ぐらいには、あれまだAIでサイトも作れないんですか?みたいな。
大丈夫ですか?みたいなね。
風に言われる時代が来ると僕は確信しています。
てか言われろと。
そんなにAI更新国日本って言われてますけどね。
そんなに遅れてちゃダメだろって僕は思いますね。
しかしまあ幸いにもと言いますかね、
不幸にも日本にはあんまりAIがまだ普及されていないと。
これは我々にはチャンスであるということなんですね。
アンチグラビティの紹介
我々はAIが活用できるとかね、
そういう状態であればね、もちろん周りと圧倒的な差がつくわけですよ。
Google検索する人としない人、圧倒的な情報格差がついていて、
結局はその情報格差が所得の格差につながっていたりするわけなんですよね。
極端な話かもしれませんが、
そんな感じでAI格差っていうのはどんどん広がっていくわけですよ。
これからどんどんですね、
作業めちゃくそ早いと、AIと一緒にやってるからっていう人と、
作業めちゃくちゃ遅いと、過去の異物ですかみたいな、
もう遅いですけどそんな時代じゃないですけどみたいな、
もう銀行に行って現金を引き出すような時代じゃないですけどみたいな、
まあまだ必要な時あるけどね。
いちいち行かなくても税金は別にスマホのペイペイでも払えるんですけどみたいなね。
遅いねーみたいな風に感じられるっていう、
そういう未来きますよね。
当然です、当然ですとも。
今まで何回もそういったこと起こってきましたよね。
似たようなことが。
それがAIで起こるということで、
やはりAIを活用できるようになることはね、
もう直近の急務であるということが言えるわけです。
そんな中でですね、
僕はこのアンチグラビティがすげーなと思うわけなんですね。
なぜなら、ちょっと話戻しますが、
プログラマーじゃなくても色々できちゃいます。
っていうのがすごいんです。
ざっくりー。
ざっくりー。
いやーもうできること多すぎてね、
もうすごいとしか言えん。
資料作成とかもね、
その元のやつも全部できちゃいます。
何でもサイト作れたりとか、
もちろんできるし、
戦略を作ったりするとき、
競合リサーチするときとかにも使えたりもします。
このアンチグラビティのすごいところは、
自分の分身を作れちゃうっていうところなんですね。
分身?
というと、なんかちょっとすごい話だと思いませんか?
分身ですよ、分身。
今まで作れた?
もうエンジニアじゃなくても、
分身が作れる時代来ちゃったんです。
AIで自分の分身作れる時代来てます。
すごくないですか、これ。
これね、まだ全然ね、気づかれてないんですよ。
この概念すらまだ気づかれてないんですよね。
気づかれたとしても、
いやちょっとやっぱりむずいんでしょと。
第2の私ですよ。
むずいんでしょ、作るのって。
もうね、そんなに難しくない。
そんなに難しくない。
難しい難しいって思っている
マインドブロックさえ崩すことができたら、
もうね、全然いけちゃいます。
誰でもいけるレベルです。
僕もパソコンそんなに詳しくないし、
AIの技術的なこともよく分かってないですけれども、
でも、第2のリツと作ってますからね。
じゃあこの第2のリツと第2のあなたっていうのは
どうやって作っていくんですかっていうところですよね。
それを説明にとどまらずですね、
体験ベースで、ステップバイステップで
あなたに成し遂げていただくと。
体験していただいて、
その順番通りにやれば
第2の脳を作れちゃった状態になる
コンテキストの重要性
っていうところまでが体験できます。
そんな教材を作っています。
おお、すごい第2の脳ができるんだと。
でも第2の脳ができて何がいいんですか?
というところですよね。
この第2の脳を何で作っているかというと、
普通にブラウザで使えるAIチャットっていうのがありますよね。
あなたも1回以上は絶対使ったことがあるはずです。
その時の回答の精度どうでしたか?
結構一般的じゃないですか?
なんかポストの文章を作ってもらったら、
いやなんかこれ私じゃなくね?って思ったりとか、
人生相談的なことをしたら、
別に僕そういうことに興味ないんですけどみたいな
返答が返ってきたりとか、
全く違うこと言われるとかね。
そんなもんなんです。
AIは基本的に一般論しか返しませんし、
そういうAIに自動化自動化とか言ってもですね、
自動化させてみてくださいと。
大した回答返ってきません。
大した回答っていうのが返ってきたとしても、
それでずっと戦っていくことはできないですよね。
なぜなら、もうみんなAI使うからです。
もうみんなAI使うから、
AIが作った情報に1ミリの価値もないんですね。
じゃあ何に価値があるのか?
あなたに価値があると。
あなたにあるということをですね、
この教材では強く言ってるわけなんです。
もしですよ、このAIがあなたの情報ですね、
例えばあなたの人生とか、
過去に何やってきたとか、
何が好きで何が嫌いだとか、
今どこに住んでいるとか、
年収ベースで、
例えば1000万円稼いでいるのか、
300万円稼いでいるのか、
どういうスキルセットがあるのかとかね、
全部情報をですね、
AIに補完しちゃいましょうと。
で、そのAIがですね、
あなたのそういった情報っていったものを
知っていればですよ。
知っていれば、もちろんあなたが
こういう文章を書くっていうことも
知っているわけですから、
じゃあ俺になりきって
ちょっとポスト文章書いてよって言ったら
書いてくれるわけなんですね。
これなんですよ。
これが起こると何が起こるかって言うと、
もうAIの文章ではないってことですね。
そこにあなたの情報、
つまりあなたの思考とかが入った文章が
紡ぎ出されるわけなんです。
つまり01っていったところを
AIが担当するのではなく、
01はもう自分の情報を入れておくと。
それを元にですね、
AIがですね、やってくれる。
そういうことなんですね。
そうすればですね、
あなたのそのAIで
整えてもらった情報といいますか、
にもですね、だいぶと価値が生まれるわけなんですね。
読まれる価値が生まれるということなんです。
だからこそこれからは
自分のこういった背景情報を
読み込ませることが大事である。
という主張が流行っています。
で、こういった背景情報のことを
コンテキストと言うんですね。
コンテキスト。
めちゃめちゃ大事なんで
絶対に覚えておいてください。
もうね、プロンプトすげえ、
プロンプトが全てだみたいな時代が終わりました。
あれはもう過去の異物です。
最先端走ってる人はもうそんなこと言ってません。
もちろんプロンプトは大事だとは言ってますけども、
するよりも大事なのはコンテキストなんです。
今の時代はコンテキストこそ全て。
コンテキストこそ最強。
覚えておいてください。
というわけで、このコンテキストをですね、
じゃあどうしたらAIに入れられるんですか?
っていう、
ここの具体的なステップを
ちゃんと一つずつ紹介して
体験してもらうっていうね、
教材を今作っております。
これがあればですね、
ちょっとダイノを構築するのに、
少なくともちょっとした時間はかかるんですけれども、
一旦構築してしまえば、
今後ずーっとですね、
使える資産になりますので、
ぜひともですね、
この教材を手に取っていただきたいなという思いで、
今必死に書いてるわけなんですね。
教材を書きながら研究を進める、
といったことをしております。
で、だいたい目次もできたんですけれども、
得点とかも8つぐらいつけて、
いい感じじゃね?みたいなところまで来ました。
で、そうですね、まだそうだなぁ、
助手帳ぐらいまではしっかり書けたんですけれども、
これから第一章に入るっていうところですね。
具体的に何をやるんですか?って言ったらですね、
コンテキストを保管するっていうことが
大事になりますので、
無理なくやるにはどうしたらいいのか?
みたいなコンテキストの読み込ませ方、
みたいなところをやったりとか、
あとそもそもアンチグラビティどうやって
インストールするんですか?
どうやって操作するんですか?
このボタンなんですか?
みたいなところをですね、
根絶丁寧に解説する動画を作ります。
初心者向けのAI活用法
多分ね、こんな細かいところまでみたいな、
初心者向けの動画ですね。
アンチグラビティも使えるよっていう人は
見なくてもいいっていう動画なんですが、
初めての人はそのインストール方法から
ボタンの操作方法で、
実際にそのボタンどうやって使うのか
っていうところまで実例を見せて
解説する動画っていったものがありますので、
初心者の方もですね、
安心してスタートできるというレベルまで
落とし込みます!
落とし込みます!
この作業がね、
AIじゃできないというか、
非常に険しいですよね。
AIがね、初心者の視点で
この台本見てとか
なんか言っても難しいんで、
これは結構、
人力で頑張らなきゃっていうところですね。
あとちょっと聞いたことある人
いるかもしれませんが、
もう一つ使うツールがあります。
それはObsidianと呼ばれるものですね。
Obsidian、ちょっと聞いたことがあるかもしれません。
これはね、
メモアプリだと思ってください。
メモアプリ。
いろんなメモできるアプリありますよね。
皆さんも何か使っていると思います。
それがObsidianという名前のアプリである
ということでですね。
このObsidianでメモすると
何がいいかっていうと、
そのコンテキストっていうか、書いた内容をですね、
保管できると。
そしてアンチグラビティと連携できる
ということなんですね。
この連携できる、スムーズに連携できる
っていうのが一番の強みなんです。
なぜなら、
例えばObsidianで何かメモしたとしましょう。
すると、
アンチグラビティで
言う時に
プロンプトを設定していれば、
そういえば昨日のメモあれどうなりましたか?
昨日のメモこうやって書いてありましたけど、
これやっておきましょうか?
みたいな提案が
AIがしてくれる
ということなんですよ。
このメモ保管しておきますか?って言って
じゃあ保管お願いって言ったら
適切なフォルダに保管してくれたりとかね。
いろいろできるわけなんですね。
そういった意味で
Obsidianのメモ力っていうのは
最強ですし、
Obsidianでですね、
ウェブサイトの情報とか
多くのテキストデータとかを
保管しておけば
簡単にアンチグラビティと連携できますので
使い方は無限大なんですよ。
無限大なんですけれども
便利すぎるので
これを紹介するということですね。
タイトルにメモが資産になる
って言ったこともお伝えしています。
なのでその
Obsidianやアンチグラビティの
インストール方法もお伝えします。
コンテキストの収集と効率化
っていうところですね。
今ちょっと
目地見ながら話してるんですけれども
もう
ちょっと待ってね。
音声発信してるときにちょっと待ってねって
なかなかいないよ。
あ、来た来た。
第2章か。
そうだね。
もう伝えてあるけれども
コンテキストの収集方法も
お伝えするし
コンテキストの更新の
仕方とかお伝えします。
この第2ののをどう
いう風に使えば
効率的なのかな。一番効率的
なのかなって言ったところの研究結果
っていうのもそのまま
ドーンとお渡しするっていう感じですね。
そういったところもありますので
そういったものも活用できると。
自分で一からやる方法も
知ることもできると。
ただ一からやる必要はなくて
僕がある程度テンプレートを用意したり
とかしますので
僕が数百時間とか数十時間
かけて作っていたものを
一発でポンと作れる
レベルにまで落とし込みたい
と思って今研究を進めている
ところですね。
実際に
例えば私の文体例
書いて欲しいんですけれども
実際にどうやってやったらいいんですかと
全くイメージ分けませんっていうところも
あるかと思います。
実際にこういうプロンプトですと
じゃあ実際にこのプロンプトを使って
新たな文体を
読み込ませた
上で書かせましょう
っていうことを
実際にステップバイステップで
教えていきます。リードしていく
っていう感じですね。
ここはこういう感じでやって
ここはコピペしてちょっとやってみて
そしたらほとんど誰でも
自分専用の
プロンプトっていったものを作れる
そこまでやっていきたい
なと思います。
一旦これを経験してもらって
そのAIが自分の文体で書いて
くれるということですね。これを一旦
経験してもらうと。一旦経験
すればこういうことね
って踏み落ちるんで
自分の中でいろいろ細かいところ
調整できたりとかもするし
こういう感じなんだっていう気づきが
得られるので別の
何かを作る時にも応用ができる
というような発見が得られる
ようになっています。
プロンプトの
書き方とか知る必要は
あるんですか?っていう疑問とかも
あると思うんですけれども結論は
ありますよ。
あります。
どうしても。
プロンプトね
コンテキストよりは重要じゃないんですが
とはいえコンテキストよりは
重要じゃないとはいえプロンプトも
大事です。
プロンプトはね
最近で言えば書き方が
決まってきてるんですね。
これがベストだみたいなのが
Googleも公式で出してますし
そういったやり方っていうのを
一旦ちょっと知っておけば
ここプロンプト
ここ
追加しとけばいいんじゃない?とか
このプロンプトってそもそもさ
別に大したことないプロンプトだよね
って判断できたりとか
もしくはこのプロンプトやべえ
ここやべえとか思ったりとか
じゃあここ活かそうとか思ったりですね
今後もずっと
何かしらのプロンプトってね
入力する必要が出てくると思います。
AIを使った発信力の向上
実用レベルで
運用していくなら。
なのでそういったですね
プロンプトの作り方とか
修正の仕方って知っておけば
絶対今後役に立ちますよ。
AI時代ですよもう絶対役に立つって。
なので一応この
プロンプトのベストプラクティス
っていう
Google公式で発表されているものを
簡単にまとめたものをね
ここでご紹介します。
なのでそれを見て
プロンプトを生み出す力とか
編集する力っていうのも
身につけられますよっていうことですね。
飛ばしたい人はそういうの
飛ばしちゃって読んでくださっても
全然大丈夫なんですけどね。
こんな感じか。
うんうん。
そうですね。あとこの
第2の脳っていう分身を作ったらいいが
そのそれ以降は
何をしていけばいいんだみたいな。
作ったけどこれ以降はどうするんだ
みたいなところも
詳しくですね教えていくっていう
パートもあります。
そんなところですね。
はい。
こんな感じのですね内容で
今教材の執筆をしている
というところですね。
で一応特典として
お伝えした方がいいのは
あれか。特別
特段というか
音声入力。音声を収録するじゃないですか。
音声のファイルをパッと渡したら
それをXの文章に
してくれたりメルマガの文章にしてくれたり
ノートの記事の文章にしてくれたり
っていうね一つの
ソースから
技術化の
ものを出してくれる。
ワンソースマルチユースとか呼ばれるんですけど
ワンソースマルチユース
こうやって作れるよっていうね
そのワークフローもプレゼントします。
みたいなそんな特典もつきますので
ぜひこれは
興味を持って取り組んでいただけると
嬉しく思います。
皆さんの人生が役に立てる確信が
僕はありますので
ぜひともこれをお使いいただきたいというところですね。
2月中には
販売開始したいなと思いますし
本当は
39,800円で考えていたけど
やっぱみんなにやってほしいんで
定価は4980円に
しました。
メルマガに登録してくださっている方
とかですね
僕を日頃から応援してくださっている方には
早割り価格というような感じで
最安値でご案内させていただきますので
2980円
安くない?
2980円ぐらいで
ご案内しますので
ぜひともメルマガに登録しておいてください。
概要欄にメルマガのURL貼っておきます。
よろしくお願いします。
ぜひともこちら側に来てください。
というわけでリストでございました。
ここまでが教材に関することを
お伝えしたというところですね。
これね
僕も今やってるんですけど
結局
今こういう音声収録やってるじゃないですか
もちろん皆さんに聞いていただきたい
という思いでもやっております。
そしてもう一つの意図としては
AIに読み込ませると
僕がやっぱり
喋れば喋るほど
AIがこういうネタを使うのはどうだろうか
とかね
色々ネタ取りがしやすくなるんですよ。
なのでこれで終わっていいのかな
って僕は
考えるようになっちゃったっていうね
不思議な現象に
陥っておりますね。
こんな感じかな。
そうだね。
一時情報っていうのはやっぱり
コンテキストですよね。
コンテキストが多ければ多いほど
自分っぽくなっていくしね。
なんというかそう考えると
こうやって音声収録するのが楽しくなったり
音声収録さえしておけば
Xにもポストされるし
ノートの記事にもされるし
スマグもつけれるし
これはもう取っておかないわけないじゃんみたいな
取っておくことが
もったいなくなりますね。
あなたの発信力っていうのはそういった意味で
上がる可能性が高い
僕は思っています。
そうかそうかそうか。
アンチグラビティの特性
なるほどね。
ちなみに
アンチグラビティ
なんで僕がこんなに押しているのかっていうと
アンチグラビティ
みたいなツールって
今まで普通にあったんですよ。
エンジニアさんが使っているツールね。
だけれども
Googleが今回
開発したアンチグラビティっていうのは
世界初のコンセプトが
取り入れられているんですよ。
ていうのもそれは
AIファーストっていう
コンセプトですね。
今までのこういうエンジニアさんが
何か開発するときに
使うツールっていうのは
AIはあくまでも補助。
人間の補助みたいな感じで
オプションみたいな感じで
ついていたんですね。
だけれどもGoogleアンチグラビティは
もうAIが主役
AIが
動くのを前提にして
人間が補助すると。
人間がオプションみたいな感じの
位置づけなんですよ。
面白いですよね。
この時代に
完全に即したものを作った
ということで
非常に面白いものになっているんですね。
今までは
エンジニア向けの
ツールだったんですけれども
今回のアンチグラビティっていうのは
別に日本語をしっかり話せれば
エンジニアじゃなくても
使えます。
でもやっぱり
エンジニアじゃないし
あんまり使い気になれないよね。
アンチグラビティみたいなところも
マインドブロック的な。
このマインドブロックを外した人から
やはり
圧倒的な差をつけていくのでは
と思っています。
ちなみに
このアンチグラビティが
プレビュー版として
テスト版みたいな感じで出ているんですけれども
これがもしなくなったとしても
エンジニアさんが
元々使っているような
オパールとの比較
別のサービス
別のツールを
使えばできなくはないので
最悪
アンチグラビティがなくなったとしても
今後とも
使っていくしさになれるということですね。
はい。
そんなところかな。
いいですね。ありがとうございます。
あと僕はですね、今
風神さんが最近リリースされた
オパール
っていうものに関しての
完全ガイドブックを今勉強しております。
そのアンチグラビティと
オパールの違いって何なの?
みたいなところを非常に気になっているんですよ。
今回アンチグラビティの教材出しますからね。
なんでオパールじゃ
ダメなんですか?みたいな。
何がいいんですか?アンチグラビティの。
そういったところも自分の意見を持っておかないと
教材しっかり作れないなと思って
風神さんの
教材を勉強し始めているんですよ。
今ちょうどオパールの操作方法の
説明みたいな動画で止まっているんですけど
今のところ
今のところ思ったのは
コンテキストっていうところの
違いかなっていう風に
今見てますね。
コンテキストこそ
僕は正義だと。
コンテキストが全てだってことを
主張してるじゃないですか。
オパールは
すごい使えるんですけど
一連の流れを任せるとかね。
あと画像生成とか
絡めるならめちゃめちゃ
使えますし、オパール使いやすいですよね。
特に画像生成的な面では
ナノバナナプロだっけな。
ナノバナナかどっちかわからないけど
使えるっていうところも
めちゃめちゃすごいいいポイントだと思ってますね。
ただそのコンテキスト
どこまで読み込ませられるのかっていう
ここの回答が
まだちょっと
今全然手前の段階だから
見えてないなっていうのと
多分オパールの
この
漢字だと
僕は使ったことがあるし
作ったこともあるんですけれども
オパールの漢字だと
コンテキストを
把握させておくっていうのはむずいんじゃないのかなと。
何かやらせる
っていうのにはいいのかもしれないんですが
このコンテキスト
僕、あなた
あなたの人生を理解した上で
動いてくれるわけではない
っていう風に僕が作ってるときは
思いましたので
今後はやっぱコンテキストファースト
なところがありますし
アンチグラビティでやれば
AIとのチャット履歴とかも
全部保管されるしね
ちゃんとコンテキストとして残るし
別のチャットに切り替わったときも
そのチャットの記憶が
残ってるんですよね
それはアンチグラビティ
のかなりの
特性ですね、特徴ですね、かなり
そういったところが
やっぱ違いに挙げられるかな
あとはだいたい
アンチグラビティだったら
なんでもできちゃうという拡張性の高さがありますよね
だから僕の
おすすめの方法なんですけど
最初はゆるくアンチグラビティを始めると
だんだん使い慣れてきたら
こういうこともできるんじゃね
とか思ってきたりとか
例えば画像生成とか
動画編集とかの
機能もつけたいなって思ったら
全然ガッチャンコできるんですよ
作って
そういったこともできるとかね
あとは本当に
いつでも
プロンプトの調整ができたりとか
アウンの呼吸で
調整できるんで
爽快感みたいなところが
やっぱアンチグラビティあるかな
と思います
そんなところですかね
オパールの良さは
オパールはGoogleが開発した
ワークフローつけれるよみたいな感じの
ツールなんですけれども
オパールの良さはやっぱり
画像生成かな
画像生成も簡単に絡められるし
多分今無料ですよね
今は無料ということで
アンチグラビティも
画像今無料で作れるんだけど
ただ正方形しか出ないんですよ
腹立つみたいな
無料だからね
っていう感じですが
まだ正方形しか出ないんかいみたいな
プレビュー版だから
製品版になったらきっと
リリースについての展望
改善される
改善されるべきところなので改善されていると思います
そんな感じかな
あと
オパールすごい
すごいところかな
オパールのすごいところはやっぱり
ディープリサーチをかませられるっていうところじゃないですか
アンチグラビティ聞いたり
調べたりしたら一応ディープリサーチ
みたいなこと
できますと書いてあるんだけれども
確かにできなくはない
とは思うんだけど
多分ディープリサーチ機能を直で
使った方が早く完了しますよね
という
速さがあるし
ディープリサーチを
ワークフローの中の一つの
行為として入れられる
っていうのはめっちゃ強いんじゃねーのかな
って思いますね
だからそうやって徹底的な
リサーチに使いたいみたいな
あんまりコンテキストの関係のない
作業っていうのであれば
オパールはやっぱ引いているのかな
っていう風にも感じましたね
うーん
といったところが今のところのひかけですかね
よく聞かれるんですよ今
オパールと何が違うんですかとか
オパールの方が便利じゃないんですかみたいな
その回答をちょっと用意したくて
今ちょっと分析したのをね
お共有させていただいたというところです
はい
あと僕の仕事としては
本当に初心者の人でも
非エンジニアじゃなくても
本当にこのステップ通りやれば
同じ結果を得られるのかとか
始められるのかっていうところに
僕はかかっていますので
ここのところを非常によく
見た上でですね
リリースの方を進めていきたいなと思います
ぜひとも応援していただけるとうれしいです
RITZでございました
またねー
30:24

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