劣等感の理解
皆さんおはようございます。いずです。今日は劣等感についてお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日はアウトプットも兼ねて、劣等感という部分についてちょっとお話ししていこうかなと思っているんですが、
皆さんどうでしょう?劣等感、皆さんもありますか?あるならあるで、劣等感についていいイメージ持ってますか悪いイメージ持ってますか?っていうところで、
僕も最初は、最初はっていうか、勉強しだすまではずっと劣等感って聞くとマイナス的なイメージを持ってました。
よく会話とかでも、何でしょうね、
何か劣ってるっていうね、他の人とか何かよりも劣ってるっていう、何かマイナス的なイメージとかが、
比較的この劣等感という言葉にあると思うんですけど、
ただこれ本とか読んでて学んだ部分で、劣等感っていうのは本来いいものであるというか、
そもそも持ってて当たり前なものであって、
この劣等感っていうのは他人とかと他のものと比べるものではなくて、
理想の自分と比べて、そこに届いてない部分について感じるというか、
その足りてない、理想の自分に対して届いてない部分、足りてない部分を、
努力とか成長で補っていく、補っていくことができるもの。
だから劣等感は誰しもが持ってるし持っててよくて、
ただこの劣等感という感情は、感覚はずっと持っていることはできないと、
ずっと劣等感を抱いたままいることは人間はできませんよっていう部分で、
だからこそ、その劣等感足りないって感じてる、理想の自分からはここが足りてないっていう部分を、
努力とか何かじゃあどうするっていうところで、
あの取り組んで努力とかそういった成長をしていくことで補っていって、
その劣等感、その差分を埋めていくっていうのが劣等感なので、
自分もずっとマイナスなイメージを持ってたんですけど、
劣等感ってどっちかっていうと良いものっていうか正常なものであって、
じゃあみんなが感じてるそのマイナスな部分、
劣等感について感じるマイナスな部分って、自分が感じてた部分って何なんだろうなっていうのが、
これが劣等感と似てるんですけど、劣等コンプレックスっていうもので、
本来正しいというか、あって当然だし、本来はいいものである劣等感。
これが逆転してしまって、劣ってるとか理想の自分から離れてる、足りてないっていう部分を、
努力を補うんじゃなくて、それを言い訳にしてしまうというか、
それがあるから自分はできないんだとかこうなんだとかっていう言い訳にしてしまう、
言い訳に使ってしまう、努力しない理由に使ってしまったりとか、
だからマイナスに感じてるのは劣等感ではなくて、
劣等コンプレックスっていう、この違いがあるっていうのを自分は学んだので、
なのでこの違いを理解していれば、普段使いのする言葉でも、
また子供たちとか人に伝える意味でも、それが劣等感なのか劣等コンプレックスなのかによって、
ちょっと問題解決していくときの助けになるかなと思っていて、
また細かくとか細かく部分とかもあるんですけど、
分かりやすくて、そういう違いというか捉え方の違いというか、
似ていて非なるものっていう部分があるので、
これをアウトプットも兼ねて今回シェアさせていただきました。
劣等コンプレックスの影響
ということで今日はここまでにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
自分は今日もこれから仕事の方行っていきたいと思います。
もしよろしければ最後に聞いたという意味でいいねコメントしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。