1. いず|自分の人生を選ぶ「選取宣誓」ラジオ
  2. Day62【劣等感は良い?悪い?】
2026-01-11 05:45

Day62【劣等感は良い?悪い?】

最後まで聴いていただき、ありがとうございました🤝✨
現状の自分に悩んでいる方、決断の1歩が踏み出せない方、
子どもの未来に想いがある方は“もっと見る“を‼️

現役公務員が独立、起業を目指すドキュメンタリーラジオ🎙️
「生きている限り必ずできる」を己の人生で証明します🔥

自己紹介
______________________________
【年齢】
 ▶︎37歳(1988年生まれ)
【家族】
 ▶︎子2人(中1、小3)のパパ
  (もちろん、妻もいます🙋‍♀️)
【職歴】
 ▶︎スポーツ選手→高校教諭→公務員(今ここ)
【職務の主な記録】
 ▶︎関西1部リーグ

 ▶︎保健体育、サッカー部

 ▶︎令和6年能登半島地震
 ▶︎埼玉県八潮市陥没事故
 ▶︎岩手県大船渡市林野火災
  (上記に災害派遣⛰️)
______________________________
【目指している起業】
 ▶︎ライフコーチ🍀
  🎗️自分で自分の人生を選んでほしい
 ▶︎サッカークラブ設立⚽️
  🎗️子どもたちに力を付けてほしい
   ①自分の答えを自分で選ぶ力
   ②自分の答えを正解にする力
  🎗️保護者力
   ・子どもの選択を楽しむ力
______________________________
【こんな人に向けて】
 ▶︎人生を変えたい
 ▶︎自分らしく生きたい
 ▶︎現状にモヤモヤがある
 ▶︎転職、行動したいけど不安
 ▶︎1歩が踏み出せない
 ▶︎自分に自信がない
 ▶︎大切な人の力になりたい
 ▶︎夢を実現したい
 ▶︎子どもの夢を応援したい
______________________________
【〆最後に〆】
 行動するのって大変ですよね。
 決断するのって怖いですよね。
 気が付けばまたいつもどおり。。。

       自分もずっとそうでした‼️

 それでも人生で初めて行動できたのは、コーチングと出逢
 い自分の“使命“を本気で考えたから。
 
       使命とは自分の“命の使い方“🍀

 自分の人生において、何を「選び」、何を「取る」か。
 “選取“宣誓をしたアラフォー公務員が、
 自分にしかできない形(価値)で、
 自分を諦めたくない全ての人のキッカケで在るために 
 起業までのリアルな日々、想いをお届けします🎙️🔥
 
       あなたなら必ずできる‼️
      だって、生きているんだから✨

note
 https://note.com/koki_izuhara07

#ビジネス#コーチング#ライフコーチング#人生#悩み#スポーツ#サッカー#サッカークラブ#サッカースクール#チーム選び#サッカーパパ#サッカーママ#教育#育成#非認知能力#子ども#子供#保護者
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サマリー

劣等感についての議論があり、持つこと自体は悪いことではなく、理想の自分との差を感じることで成長につながると説明されています。また、劣等感と劣等コンプレックスの違いが重要であり、後者は言い訳に使われがちだと語られています。

劣等感の理解
皆さんおはようございます。いずです。今日は劣等感についてお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日はアウトプットも兼ねて、劣等感という部分についてちょっとお話ししていこうかなと思っているんですが、
皆さんどうでしょう?劣等感、皆さんもありますか?あるならあるで、劣等感についていいイメージ持ってますか悪いイメージ持ってますか?っていうところで、
僕も最初は、最初はっていうか、勉強しだすまではずっと劣等感って聞くとマイナス的なイメージを持ってました。
よく会話とかでも、何でしょうね、
何か劣ってるっていうね、他の人とか何かよりも劣ってるっていう、何かマイナス的なイメージとかが、
比較的この劣等感という言葉にあると思うんですけど、
ただこれ本とか読んでて学んだ部分で、劣等感っていうのは本来いいものであるというか、
そもそも持ってて当たり前なものであって、
この劣等感っていうのは他人とかと他のものと比べるものではなくて、
理想の自分と比べて、そこに届いてない部分について感じるというか、
その足りてない、理想の自分に対して届いてない部分、足りてない部分を、
努力とか成長で補っていく、補っていくことができるもの。
だから劣等感は誰しもが持ってるし持っててよくて、
ただこの劣等感という感情は、感覚はずっと持っていることはできないと、
ずっと劣等感を抱いたままいることは人間はできませんよっていう部分で、
だからこそ、その劣等感足りないって感じてる、理想の自分からはここが足りてないっていう部分を、
努力とか何かじゃあどうするっていうところで、
あの取り組んで努力とかそういった成長をしていくことで補っていって、
その劣等感、その差分を埋めていくっていうのが劣等感なので、
自分もずっとマイナスなイメージを持ってたんですけど、
劣等感ってどっちかっていうと良いものっていうか正常なものであって、
じゃあみんなが感じてるそのマイナスな部分、
劣等感について感じるマイナスな部分って、自分が感じてた部分って何なんだろうなっていうのが、
これが劣等感と似てるんですけど、劣等コンプレックスっていうもので、
本来正しいというか、あって当然だし、本来はいいものである劣等感。
これが逆転してしまって、劣ってるとか理想の自分から離れてる、足りてないっていう部分を、
努力を補うんじゃなくて、それを言い訳にしてしまうというか、
それがあるから自分はできないんだとかこうなんだとかっていう言い訳にしてしまう、
言い訳に使ってしまう、努力しない理由に使ってしまったりとか、
だからマイナスに感じてるのは劣等感ではなくて、
劣等コンプレックスっていう、この違いがあるっていうのを自分は学んだので、
なのでこの違いを理解していれば、普段使いのする言葉でも、
また子供たちとか人に伝える意味でも、それが劣等感なのか劣等コンプレックスなのかによって、
ちょっと問題解決していくときの助けになるかなと思っていて、
また細かくとか細かく部分とかもあるんですけど、
分かりやすくて、そういう違いというか捉え方の違いというか、
似ていて非なるものっていう部分があるので、
これをアウトプットも兼ねて今回シェアさせていただきました。
劣等コンプレックスの影響
ということで今日はここまでにしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
自分は今日もこれから仕事の方行っていきたいと思います。
もしよろしければ最後に聞いたという意味でいいねコメントしていただけると嬉しいです。
それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
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