生きるための姿勢
皆さんおはようございます。いずです。
今日は姿勢についてお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということで、今日は姿勢について話してシェアしていこうかなと思うんですが、
今ですね、今日は本当は仕事休みだったんですけど、
さっき前の所属部署、
前いた、今4月までいた特殊部隊にから連絡きて、
僕の荷物がこの間大掃除してたら出てきましたということで、
移動の段ボール1箱分、仕事関係の書類をたくさんまとめてある母札が1箱分、段ボール1箱分出てきたということで、
連絡をいただきまして、急遽取りに行くっていう、
1年間全く気づかず、ないなないなと思ってたんですけど、
まさか全部持ち出したとは思ってたので、家のどこかにしまったんだろうなと思ってたんですけど、
まさかの前の部署に置き忘れているっていうのが思いもしませんでしたので、
今慌てて車を買っ飛ばして取りに行っている最中でございます。
めちゃくちゃ久しぶりに行くんでね、楽しみ、みんなに会えるのは楽しみですね。
当時の上司の方もいれば、一緒に勤務してた方もちらほらとまだいますので、
手土産簡単に持っていきつつ、今向かっているんですが、
今日のテーマでいう姿勢という部分で、もちろん歩いている姿、姿勢とか、
座っている姿勢とか、子供だとよく勉強する時の姿勢とかも言われますけど、
今日話したいのは、生きるための姿勢というか、立ち振る舞的なところですかね、
心がけとも通じてくる部分あるかなとは思うんですが、
最近自分がずっと去年ぐらいから意識している、うちの一つとして言葉を意識するというところで、
これは本を読んだりとか、日々勉強、学んでいく中で、
僕の中では心が一番重要というか、全ての物事に対して人の行動の根っこの部分は、
人として人間力としての根っこの部分は心だと思っているので、
ここが整うというか、ここがしっかり定まっていれば、
行動の部分とか、その後の進んでいくモチベーションの生まれ具合とか、
熱量とか、ブレ迷いとか、そういったところ全てに、
行動量とか質とかに全て影響してくるなというふうに自分は感じているので、
すごいこの心、メンタル、でも自分はメンタルというよりも、
より丁寧な感じがするので心って言っているんですけど、
この部分に対して、その心がすごく重要視しているんですが、
そこに一番ダイレクトに影響力を与えるのがこの言葉だというふうに自分は考えていて感じているので、
すごくこの使う言葉とか、すごく大事にし始めたんですけど、
心の重要性
自分が今コーチングを受けているマイコーチがいるんですけど、
そのコーチとオフラインで去年もたまにちょこちょこ会ったりしていて、
その時にカフェに行ったりとかもするんですけど、
その時の自分のコーチの姿勢、立ち振る舞いというか、
定員さんに対しての言葉遣いとか対応の仕方とか、
人と接する時の所作というか、
一個一個が使う言葉一つ含め、
何気ない注文する時の言葉遣い、姿勢とか仕草とか、
視線とか、定員さんに対しての視線とか、
全てが美しいというか、かっこいいというか、
丁寧だなというのをすごく感じて、
こういう人になりたい、
またシンプルにこういう風にやりたいなという自分もすごく思いましたし、
SNSとか文面だけじゃ伝わらないというか、
日々の発信の中でもすごい影響は受けていて、
十分素晴らしい素敵な感じなんですけど、
伝わってくるんですが、やっぱり直接オフラインで会うと、
そういう画面越しでは伝わらない、
生のリアルな一つ一つを、今を感じれるので、
オフラインいいなと直接会うって素敵だなと思ったんですが、
と同時に直接会った時の破壊力というか、
っていうのをすごく感じて、会うたびに感じる思うんですけど、
本当に言葉が人の心を作るなというふうに自分は感じてますし、
自分の心が整っていれば、やっぱりああいう諸差というか、
ああいう立ち振る舞い、姿勢に自然となっていくんだろうなというふうに感じていて、
だから自分はその言葉を意識するとかも始めましたし、
特に最近は自分との約束ということで、
今年はそこの部分もちょっと意識しながら動いてるんですけど、
例えば今だと特に夜中とかに眠いですよね、
眠くてしんどかったりとか今すぐ寝てしまいたい時に、
他人のために動けるかとか、環境というか組織とかグループとか仲間のために
動けるかどうかっていうところはすごく大事にしていて、
その時に一歩踏み出せるというか、救いの手を差し伸べるというか、
全然本当に小さなことなんですけど、
そこを一個眠いから寝てしまうのか、
それとも家で言ったらもう一個家事、片してから寝るのか、
職場だったら片付けとか、洗濯物整えてから寝るとか、
自分がきつい時に他人のために動けるか、一歩踏み出せるか、
手を差し伸べられるかっていうところはすごく意識していて、
それも一個自分との約束で今年取り組んでいるんですけど、
そんな大それた、立派なことからじゃなくても、
他者への配慮
ふとした何気ないちょっとしたことでいいので、
そういったところからゆっくりと自然と無意識に、
当たり前のように息をするかのごとく動ける、
手を差し伸べられるような人間になりたいな、ありたいな、
そういう姿、姿勢でいたいなと思ったので、
そういった場面が来るたびに、
無意識に動けてればそれはそれの時でいいんですけど、
ちょっと心折れそうな時とかに、
でもこれ自分との約束だからって言って、
こうやって人のために動くっていうのはすごく意識していて、
やっているので、
本当その心とか言葉を意識しつつ、
自分との約束っていうところで、
そこその姿勢ですよね、日々の生きていく中での姿勢はすごく大事にしていて、
でもこれ今年始まって1週間ぐらいですけど、
しっかりと自分との約束は守れていて、
そうすると自然と、まだ1週間ですけど、
自然と心に余裕というか、
そういった部分が感じれるようになってきましたし、
そうすると自然と日々の、
目に見える普通の立ち姿とかの姿勢とか、
座る時の姿勢とかもちょっと意識してというか、
なんかちょっと良くなってきているなっていう、
自分で自分を良くできているなっていう風に感じるので、
すごくだからこの姿勢という部分を、
生きていく、生きるための、生きている時のこの姿勢という部分をですね、
ぜひ皆さんも、
ほんとちっちゃなことですね、
日々生活していて、ほんと何でもいいと思うので、
ほんとちっちゃなところから、
自分がちょっときついな、疲れたなとか、
そういう時に1個、他人のために周りのために、
動くっていう、一歩踏み出す、手を差し伸べるっていうところを、
なんかやっていってもらえると、やっていくと、
結果的になんか自分自身に良い影響が出てくるなと、
最近感じているので、この1週間で、
ぜひ皆さんにもシェアしたいなと思って、
今回はこのテーマでお話しさせていただきました。
こうやっていると、この姿勢でいると、
生きているっていう感じがあって、
自分の中でのニュアンスなんですけど、
本能的だと、生きているっていう、
特に災害現場とかだと、
とにかく生き延びなきゃいけないみたいな、
せいかしかみたいなところだと、
本能的に生きてる、生きるっていう感覚かなっていうのが、
自分の中であって、
でもそこからふと意識的になった時に、
生きる、生きてるから、生きているっていう、
この1個、言葉が入ることによって、
丁寧感というか、
自分の人生を生きているというか、
完全にこれは僕の主観で、
完全に僕の感覚の話にはなってしまうんですが、
生きてるのか、生きているのかっていう、
この違いを自分はちょっと持っていて、
せっかくだったら、生きているって言えるようになりたいので、
僕は自分の人生を生きていますっていう風に言えるようになりたいので、
ちょっと今年1年、今1週間経ちましたが、
この姿勢っていう部分ですね、
自分がきつい時に手を差し伸べられるかっていう、
動けるかっていうところは、
自分との約束のうちの1個として今やってますので、
ぜひぜひ皆さんも何かあれば、
1日1回だけでもいいと思うんですよね。
別に1週間に1回だけでも始めは全然いいと思うので、
ぜひやっていただければ。
やってる方はそのまま継続していただければ、
それはもう十分に素晴らしいことだと思いますので、
ぜひ一緒にやっていけたらなと思って、
今日はシェアさせていただきました。
少し長くなってしまいましたが、
今日はこの辺にしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。
いいね、コメント、フォローとしていただけると嬉しいです。
それでは安全運転で、
引き続き安全運転で、
忘れ去られた私の荷物を取りに行きたいと思いますので、
ぜひぜひまた次回の放送も聞いていただけると嬉しいです。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。