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みなさんこんにちは、いずです。今日は人生は旅というテーマでお話ししていこうと思います。ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
人生は旅ということで、たまにねこういう表現聞くかなぁと思うんですけど、
たまたまちょうどあのテレビをね見てたらですね、
この島に住んでるおばあちゃんがね、今度その島からお孫さんが
この進学で島から出ていくっていうそのね、ちょっとシーンというかインタビューの場面があったんですけど、
でその時にね、まあなんか普段我々ねこう生活してて、それこそ
なんだろうなぁ 島の生活をしてないような人たちからすると
なんかこう進学、ちょうど今時期的にもそうですけど、なんか進学とか学年変わるとか環境変わる時に
それこそ進学とかね 社会人になるとか就職とかなんかそういう言葉でね
表現したり、一般的に特に何の意識もなく使うと思うんですけども、自分もそうですし
そういう感覚の中でテレビを普通に 全然そんなことも何も考えずに普通に見てたんですけど
そのおばあちゃんが、お孫さんがね今度
進学でその島を出て行くっていう時に、今度ね孫が
あの 島をね、進学学校行くから島を出て行く時に
旅に出るって言ってたんですよね、そのシーンの時に
今度孫が島を出て旅に出るからって言ってて それを見た時にはなんかめっちゃいいなぁっていうかめっちゃ素敵だなぁと思って
僕たちはねそう普段生活してて、ほんとなんかね 進路とか進学とかね就職とかそういうね表現で
それこそ県をまたぐとかね 近場だったらね県ちょっとまたぐぐらいだとあの特に何も意識はないじゃないですか
特に別にそんな飛行機とか船とか大移動でもないですし で僕らからしたらまあ僕がしたら
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僕が旅って言葉を使うとしたらねそれで飛行機だとかねなんかちょっと特急電車とか 観光バス乗ってとかねある意味
いわゆる旅行ですよねなんかそういうので ちょっと遠くに
旅行ですよね第一は目的一番わかりやすいのは旅行かなとも思うんですけどそういう時に 旅とかね
言う言葉を使う時はありますけど なかなかその自分の進路とかなんか
不死面の時に旅っていう言葉をね聞いたことは あるけど使ったことはないな使ったことないというかそういう感覚では
やっぱり普段捉えてないなぁというふうに思って そのおばあちゃんが普通にさらっと使ってたので
なんかこの方とかこういう方はなんか 本当なんか大きい枠でなんか人生を捉えてるのかなっていうか
なんかもう生まれた時からなんか もうその子の一人一人なんか人生を何か旅っていうふうに捉えてるのかなぁみたいに
まあこれは完全に僕の主観という想像ですけど そのね中学かな多分卒業してね高校なのか大学なのか
どっちゃんはちょっとそこまで詳しく見てなかったですけど
まああのそういわゆる進学の時にそう島から出ていくのを旅に出るって言ってたのが 本当に
うわぁうわぁと思って なんかそう素敵すっ
なんかすごいなっていうふうに なんかそれ見ながら本当ふと感じたので
だからそういうふうに何か本当大きくてが抽象度高くて言うとアレですけどなんか すっごい大きい枠で広い心でというかなんかそういう広い捉え方をしていると
ほんと余裕 なんか本当に
大事なものとかも なんか目先のものに左右されないというか
本当に大事なものは大事ですしそれ以外のものは何か本当
ちょっとしたプラスアルファというかね木で言えば小枝だったりね枝葉なのかなっていうふうにも感じましたし
なんかそれを聞いてねなんか今後僕 がね関わっていくような人たちとか子供たちもなんか
をなんか見る時も そういうふうに次のステージに進んでいく人たち子供たちをなんか
が旅に出るっていうようななんかそういう素敵な捉え方ができれば
自分もいいなーってあのシンプル思いましたし 自分自身のこともそうですけど
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なんか以前の放送でも言いましたけどなんかやっぱ 目的地に目的地にねつか
つくことだけがなんか 旅じゃないというかねその目的地につかなきゃ旅じゃない楽しい旅行じゃないというか
それよりもなんかも家をね出たしその瞬間その一歩からもう旅が始まっているというか ね例えば目的地が
なんかトラブルがあってねあの旅にトラブルはつきものだって言いますし そのトラブルがあって思い通りにね目的地つかないとか
あってもその家を出た瞬間から旅は始まっているとか ねそれこそ計画している時点でも旅始まっているとか
そういうことなのかなっていうふうにも感じましたんで なんかちょうど私ねなんかこの人生を旅って捉える
感覚というか ちょっとねそう前ちょっと最近の仕事で新生児の子が
1日かな まあちょっとなくなるというかそういう現場に行ってですねちょっと
まああの大きく抱えたというかねちょっと処置というか 救命措置もした
現場があったので なんかちょっと自分本当大きさで言うと自分の下の子
が生まれた時と同じぐらいの大きさでしたしそうなんか抱き抱えたというか 抱えた時に
なんかなんでこうなっちゃったんだろうなっていうか 何とも言えないような
感覚は 現場でありながら
処置してたんですけど この子も
生まれてきた瞬間から旅が始まっているんであればねこの先いろんなことがあった いいことも
思い通りにいかないことも含めて この子にいろんなことが待ってたんだろうなぁって思いながら
なのになんでこんなことになっちゃったのかなーっていうふうにちょっとね感じる ことがであったのでどつい最近
よっけこのおばあちゃんのこの捉え方がめっちゃ素敵だなというか 思いましたし
長いば関わる自分がだからこそ自分が関わる 子どもたちとか人
人に なんかそういう捉え方で接していける人間でありたいなーってめっちゃ
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このおばあちゃんの何気ないこの一言を聞いて見ていてめっちゃ 感じたので
今日ですね そんなところ何気なく見ていたテレビの中でのそのおばあちゃんの一言を今日はちょっと
アウトプットシェアさせていただきました 今日はここまでにしようかなと思いますが
すごいこのね抽象的に捉える部分と具体的にね 捉えていくというか
ていく部分とねすごく両方どっちも大切だと思うんですけど なんか今回のこのおばあちゃんのこの一言
はねぇ どっちかというと抽象的川になるのかなと思うんですがめちゃくちゃ良かったなと
個人的にはめっちゃ いいなあっていう
素敵だなっていう すごいなあっていう感覚に
させていただきました ということで今日ここまでしようと思います今日も最後まで聞いていただきありがとうございました
もしよろしければいいねコメントフォローとしていただけると嬉しいです それではまた次回の放送でお会いしましょう
ばいばい