恋愛禁止のルールの背景
みなさんおはようございます、いずです。今日は恋愛禁止というルールについて、
ちょっと自分の思うところを話していこうかなと思いますので、ぜひ最後まで聞いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
ということですね、今日は、どうでしょう?よく恋愛禁止ですみたいなルールとか、まあそれ以外でもいいんですけど、よく聞くじゃないですか、
そのスポーツ部活、特にね学生スポーツとか、あとは何だ?何で聞く?アイドルとかですか?アイドルグループとかでよくあるじゃないですか、芸能人とかで恋愛禁止なんですみたいな。
で、これが、アイドルさん、芸能人の人たちみたいに、それを商品として売って、
ファンの方たちにそれを商品として売って、ある意味ビジネスとしての契約というか形を、定を成しているのであれば、
それは分かるんですよね。もうそういうものですから、
それは分かるんですけど、この人の成長というかっていうところに重きを置いているというか、もうそれがすべてのような、
学生とかの、じゃあ今回スポーツだとして、自分が思うところもそれなので、
よくね、全国大会で勝つために、全国制覇のためにとかし、そのために、
なんか恋愛は禁止みたいなので、なんか昔よく
聞くじゃないですか、聞いたじゃないですか、今もあんのかな、どうなんだろう。 これちょっと職場の上司の人とも話してて、ちょっと
ずっと自分が思っていることを、改めてというか、その時思い出したので、今日これちょっと話してるんですけど、
勝つために、
恋愛禁止にして、
そうすることによって、なんか人としても成長するみたいな、
考えでやってるんでしょうけど、って聞くんですけど、果たしてそれ本当に人としての成長に繋がっているのかなっていうところは、僕としてはもう、
指導者の、一指導者のもう、
独断の、もうその人だけのエゴ、欲にしか自分としては感じられないんですけど、
指導者のエゴと自主性
だって本当人として成長する、勝利のために、
じゃあそれをね、自主的に
選手として成長したい、もしくは試合に勝ちたい、その競技に今集中したいんだって言って、自分から、
だから恋愛はしませんとか、なんか他のね、ちょっと遊びに行くのも控えますとか、それを自主的にやってるんだったら、
まだわかるんですけど、それをチームとして、またね、
監督と学生みたいなね、指導者と学生とか子供とか、そういう
上下関係みたいなところを擦り込んでる、植え付けてる、関係性のところ、信頼関係において、
それを言われてしまったら、強制的になるじゃないですか、その強制的なところで、
やってしまうと、要はもうその恋愛禁止イコール人とのコミュニケーションの
経験を3年間分奪っている形になるじゃないですか。
で僕としては、それ奪うよりも、禁止にするよりも、そういう恋愛とか、なんか友達と遊びに行くとか休みの日に、
普通に子供とか学生としての
時間を、もう経験した上で、
その中で
競技にも取り組むことで、 どうやって競技と向き合っていきますかっていうところを
考えて 取り組んでいった方が、もう間違いないこれ人としても成長するし、将来大人になった時に
絶対必要な能力身につくでしょうって思うんですけど、 自分としてはそういう考えなので、
試合に勝つためにそういったのを禁止にしますっていうのが、 全く成長に、人としての
成長につながっているとは僕は思えなくて。 自分は
ずっとサッカーやってきて、中学からその元気の時は炭酸とかそのスナック菓子的なのは
自分から 食べない飲まないって決めてたので、だから
10年近く一切飲まなかったですし
お酒も本当20歳 超えるまで、当たり前なんですけど、でもね中にはね周りには全然普通に飲んでる
今だから言えますけど、飲んでる奴もいれば いましたけど、もう自分は絶対20歳超えるまで飲まない
親子のコミュニケーション
最初に飲む人は自分のあの家族父親と飲むって決めてたので、 一切飲まなかったですし
本当にその通りに初めて飲んだのは
イタリア遠征行かしてもらった時にイタリアでワイン買って帰ってきて、 それを父親と飲むっていう
普通にやったので、それは自分の中で決めたことなので いいんですけど
そのなんか強制される 制限
果たして本当に人としての成長につながるんですかっていうところで そんなことをずっと思ってたんですけど、で昨日
昨日じゃねえや 年末か
31日ぐらいに息子がなんかパソコンの ゲームをダウンロードしたいっていうところで
なんかスマホでやってるやつがパソコンでもパソコン版でもあって 基本的にはまあ大人の人とかがよくやってるようなやつで
ある意味リアリティもあるから面白さも より増すんですけど
その分ねやっぱり危険もあるっていうところで 最初はね
まだ 早いんじゃないかとかいやなんかあった時に責任取れないでしょみたいな形で
ねっ 自分と奥さんの方から反対されてたんですけどでこれでも
これもある意味そうだよなと思って これ制限そもそも禁止という制限制約をかけてしまうと
果たしてこれ息子の成長につながるのかなというところで 昨日ちょっと
息子と話して じゃあまずは自分でルールを
決めてみなっていうところで 自分で
自分との約束 自分と妻との
約束でもあるんですけど何時間どんぐらい使うとか 課金はなしとか
みんなで使うパソコンだからもし容量重くなってしまったらその時はとか ルールを
破ったらなんか あの削除するとかな自分でいろいろルール決めてたんで作ってきたんですけど
で自分でルール決めさせて でも本人的には作った後に多分
このルールはダメだとか言われるような心配してたと 思うんですけどまぁ一切そこは否定もジャッジもせず自分で作ってきたルールを
じゃあこれ自分との約束だからじゃあまずは これでやってみようというところで
だからダウンロードしていいよという許可を出したんですけど この中でね彼息子が
どう向き合っていくか本人はね医者になりたいって言って勉強して 塾も
自分から行くって言って だからサッカーもいいかなーって言ってそれは自分で聞いてなんかサッカー辞めてたので
自分が医者になりたいというところに向けてねその塾とか勉強とか でそれ以外の友達と遊ぶというところも
日々やり やってますし部活もやってますし
その中にゲームっていうのが新たに要素が入ってきてその中での時間配分をどうして いくのかっていうのを
今後見ていければいいかなと思うここで本人にしたらねもちろん危険もあるので 地区市
問いを投げかけながらとか危険なこういう危険があるよっていうところねもちろん あの伝えてはいきますけどまずはやらせてみるというか
ね特にねこっちが作ったルールじゃなくて自分でルール作らせて 親と子供の関係での親と子の家族の約束でもありますけど
あの息子本人の自分と の約束でもあるので特にそこの自分との約束っていうところを強くちょっと
伝えて いきたいなぁとは今思ってるんですけど
ので本当その恋愛禁止っていうルール とまぁちょっと自分は似てるかなと思ったんで
あの息子にはちょっとまずやらせてみせてるんですけど 皆さんはどうでしょうかねもし過去に自分の所属していた
部活動とかねスポーツ関係もしくはそれ以外でもそういった 謎の禁止ルールあった時に
どうだったかなっても自分はある自分は本当 高校3年間で何がついたかって言ったらもう忍耐力かなと思うんですけど果たして
この忍耐力って必要なのかなっ 成長した感は正直あんまりなくてただただ耐える
我慢するっていう能力は今を生き延びるためだけの能力が ついただけかなっていう感覚がちょっとあるので
中央制御じゃないですけど上からの制限 禁止という
それも何か試合に勝つためとか全国制覇のためにっていう その期制限は果たして成長につながるのかなという部分と
勝つために禁止にするよりも
それも含めた上でじゃあ 試合に勝つためとか活躍するためとか全国制覇というような目標があるんだったら
その例をさらに実現するためにどう 取り組んでいくかどう割合を自分の中で振り分けていくかっていうふうに取り組んだ方
絶対いいと思うので ちょっと今回はそんなテーマでお話をしてみました
皆さんはどうでしょうかもしよろしければいいね フォローまたコメント等で
教えていただけると 嬉しいです
では今日も最後まで聞いていただきありがとうございました また次回の放送でお会いしましょう
バイバイ