信頼関係の重要性
みなさんおはようございます。いずです。今日は信頼関係についてお話ししていこうかなと思います。ぜひ最後まで聴いてください。
このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
今日は、信頼関係に関係するようなお話をしていこうかなと思っております。
年末に行ってきた指導者講習会の中で聞いたお話の中から、ふと感じたというか自分なりの思ったところとかもあったので、
自分なりの答えを考えていたので、それのアウトプットの意味も含めてシェアさせていただければなと思います。
その前にですね、昨日放送したところで、ちょっと小さなチャレンジの一環として、
コンビニスイーツですね、ローソンさんに売っているドラモッチとカスタードパイシューとなるものを買って帰りまして、
うちの奥さんが粒あんは食べれないので、コシアン一択派なので、
そのドラモッチっていうやつが、スーパーとか周りに売ってるやつだとだいたい粒あんなんですけど、
それに関しては、ドラモッチはコシアンを使っているということで、
僕がテレビで見て奥さんに食べさせたいと思って、絶対食べさせてあげたいと思って買って帰って、
絶対あの子供たちも奥さんにだけだとブーブー言うので、家族分買って、
ドラモッチ2個とカスタードパイシュー2個買っていって、
喧嘩にならないようにというか、好みで選べるようにして、にぃにぃで買っていったら、
見事に奥さんカスタードパイシューを選びました。
見事に、まさに水場に馬を連れて行くことができて飲ませることができませんよ、とはまさにこのことですね。
相手はコントロールできないという、まさに。
でもその後半分こして、両方は食べてましたけど、
だから喜んでくれて食べてましたし、
やっぱコシアンが一番だよって言って、食べてくれてたんでよかったですけど、
内心は絶対カスタードパイシューを選ぶだろうなと思ってたんですけど、
まあまあ予想通り、そっちを選んで、
奥さんのことは理解できているという結論ですね、
奥は奥さんのことを好みを理解していることが分かったというのが結論ですかね、昨日のコンビニスイーツに関しては。
いやー、あそこまで綺麗にそっち選ぶか、もうおもろかったですね、あれは。
ということで、今日信頼関係、信頼関係というか、まあそれに付随してなんですけど、
ちょっとその年末の指導者講習会行って、最後懇親会もあったんですけど、
で、その中でなんかある方が、
ある保護者からの意見というかで、雨の日の試合で、
子供たちは試合中外で雨の中濡れながら試合しているのに、なんでコーチはテントの中にいるんですか、
みたいなことを言われたというところで、
それについてどう思いますか、皆さんだったらどうしますかっていうようなちょっとした会話だったんですけど、
皆さん、まあ選手たちは動いてるからあれですけど、
ベンチにいる人たちは動いてないし、
太陽も下がっていく一方で、
でまして、じゃあそれをコーチに求めるなら、
じゃあベンチで控えている子供たち、控えの選手たちにも同じことを求めないとおかしいよねっていう意見もありましたし、
そもそもじゃあそれコーチがじゃあもう5年配の60、70、それこそ80とかの人だったらどうするんで、
同じこと言うんですかとか、病気持ちだったら言うんですかとか、まあいろんな意見あったりとかして、
外に、テントの中にいるし、必要あれば外出るしっていうような会話だったんですけど、
心の信頼関係
この話しながら前提条件が何もないので、いろんな意見が出るのは当たり前なところで、
じゃあ自分に置き換えて前提条件が30代のコーチで、あの持病とかも何もなくてとりあえず健康ですと今の時点では試合中の時点ではっていうところでどうしますかって聞かれたら自分は、
その話を聞いている時に、なんか職業病かなーってちょっと思ったのが、自分がまずそれ聞かれた時に第一に思ったのが、
試合中っていうか、子供たちに万が一何かあった時に、処置というか対処しなきゃいけないので自分は、
その自分がなんかずっとずぶ濡れになって、いざ肝心な時に冷静な判断ができないとか、もう冷え切って処置ができませんとかだと本末転倒なってしまうので、
自分はテントの中にいて、それなりの防寒対策とかはした上ですけど、自分はテントの中にいて、
必要な時に外にもう全然出ますし、ずっと外にいるってわけでもずっとテントの中にいるっていうわけでもないですっていうのが意見だったんですけど、
なんかこの子供たちに何かあった時に対処するために自分はまず、
しっかり自分の健康というか身は守るっていうこの発想の仕方が、なんかちょっと職業病になってんなっていうのはちょっと、
その場ですぐパッと、まずそっちを思ったので、あぁとか、あぁ職業病かなぁと思いましたけど、
といったところで、まあ多分その親御さんも本気でそれを思っているのかわからないですけど、まあ一個はもうその
コーチに対しての信頼関係というか、
多分何かしらご自身の中でコーチに対して不満とか、自分の思い通りに言ってないから何か思うところがあったのかもしれないですし、
それは一方の意見だけでわからないので、
ただただ、何かしらの、その一個って言われ何かしらの蓄積がその人の保護者の方の中にはあって、
だからこそなんかその姿が目についたのか、もしくはその瞬間パッと思いついたのかわからないですけど、
少しちょっとコーチをコントロールしたい、自分の思い通りにしてやりたい、みたいな感情もちょっとあるのかなぁとも予測しますし、
ただねそれが、コーチ側からしてもね、それは保護者の方のそういった考えを別にコントロールができませんし、否定もできます。
否定もね別にするもんでもないですから。
ちょっとある本とかでも書いてあったんですけど、他者はいるけど普通の人はいないとか、
他はあるけど普通なことはないとかっていうところで、普通ってもう曖昧というかもうその一主観でしかないので、
自分以外はあったとしてもね、他ですよね、はあるけど、自分が普通っていうあれはないですし、
自分以外のところの人の判断が普通っていうところでもないですし、
何かしら、でもね同じチームを作っていくっていう風になった時に、
じゃあその自分の考えというか価値とかを、
じゃああの社会の中でどう生かしていきますかっていう、僕のその2つのうちの1つの軸、
2つ軸のそのうちの1個の方につなげていくと、
じゃあチームの中でどう生かしていきますかっていうところで、
意見をしてくれたっていうのは良いんでしょうけど、
そこがね、どういう過程でコーチをただただムカつくからコントロールしてやりたいとか、
コーチを困らせてやりたいだったら、全然何のプラス要素生まれないですし、
そのコーチの方全然めちゃくちゃいい人なんで、
おそらくあの逆恨みされたんだろうなぁとは感じてるんですけど、
これはもう完全に見てないですし、その人の意見聞いてない分からないですけど、
もしかしたら自分の子供かわいさ故に、
ちょっと、
そういう意地悪心が出てしまったのか、
何にせよ、信頼関係が、信頼がその人の中ではコーチの中にはなかったんだろうなっていうのが、
1個は要因としてはあるんだろうなぁと思いつつ、
コントロールしたいんだろうなっていうのも感じましたし、
そんな中でまた別の本の中で、
心の信頼関係に付随するようなもんですけど、
心のドアの鍵っていうところで、
心のドアを開く鍵
普通の家のドアとかは防犯上いろんな複雑な形とか、いろんな開け方とかありますし、いろんな形状があるんですけど、
心のドアの鍵に関してはすごいシンプルで、縦にうなずいてあげるだけ、
それだけでまずはもう相手の心のドアの鍵は開きますよ、
これどういうことかというと、7つの習慣という本でもありますけど、まずは相手を理解するというところで、
相手の意見を聞いているよっていう、相手の意見をちゃんと理解しようとしてますよ、理解してますよっていうところで、
そのうなずくっていう行為ですね、目に見えるっていうのは確かにすごく大事だなっていう上で、
その理解すると、またそれを全部受け入れるっていうのはこれまたちょっと違うかなと思いますけど、
ちょっとした違いがあるかなと思いますけど、
自分のことはね、全部受け入れてあげて、そこからその上で自分がどうなっていきたいかっていうのは大事だと思うんですけど、
相手に関しては、相手がどういう意見とか価値観を持っているかは別に理解してあげるというか、理解することはすごく大事ですし、
ただそれを全部受け入れるかどうかはまた別問題で、それ全部受け入れてたら結局他人塾で生きてしまうことになるので、
お互いね、今回の話で言えばお互いみんな子どもたちのため、チームのために思って、みんなそれぞれ考えて行動しているわけで、
で、コーチの方にはコーチの方の考えとか価値観とか行動があって、保護者のその人には保護者のその人なりの考え方とかがあって、
そういう一個の問い、雨の中でコーチはテントの中にいるんですかっていうような話になったんでしょうけど、
まだそう考えるのはね、そう考えるんだっていうところは理解はしてあげるというか、理解はできますし、
そういう意見もね、だから外で一緒になってずぶ濡れになって試合中、外で立っていれば一緒に戦っている感はもちろんあるでしょうし、
それによってね、選手たちも子どもたちもコーチ一緒に戦ってくれてるなとか思ってまた頑張ってくれるかもしれないですし、
それを見てるね、保護者の人たちももしかしたら、それがきっかけで信頼関係ができるかもしれないですけど、
ただそれは相手が決めることであって、コントロールができない、さっきのカスタード回収の話じゃないですけど、
水飲みままで馬を連れて行くことはできるけど、その馬が水飲むかどうかは馬次第っていうような言葉がありますから、
ドラモッチ買って行ったけど、ドラモッチを選ばせることはできないっていうね、
ようなことにもなりますんで、そういったところで信頼関係を築いていく上で、そもそも前提条件お互い、相手のことはコントロールできないっていうところで、
他人は他人、でも普通の人はいないよっていうところと、他は他であって、普通のことは何もありませんよっていう、
普通のことっていうのがね、世の中には存在しないっていう、全部主観になってしまうので、
といったところで信頼関係築いていく上で、心のドアはまずはうなずいてあげることによって、
相手を理解してあげること、まずは相手を理解することに徹底して、その後自分を理解してもらうっていう、
その順序で、そのための鍵の一つがうなずくっていうようなところ、相手を認めるじゃないですけど、理解するっていうところになるのかなと思いました。
信頼関係の重要性
そんな話を、貴重なリアルな経験を聞かせてもらえたので、
相当悩まれてた感じもあったので、相当会話の中だけでは多分分かり得ない、理解しきれない、想像しきれない部分がすごいたくさん苦労あったんだと思うんですけど、
そういった話も聞かせてもらえたので、その話をしてくれたコーチの方にはすごく感謝ですし、
そういったことも起きていくんだなっていう、今後の自分の経験にもあらかじめそういったことも起きるんだっていう準備にもなりましたし、
その中で自分の答えも今回考えることができましたし、でこうやってアウトプットする場にもつながってますんで、
本当にありがたかったなぁと感謝の気持ちですね。
その方もすごくいろいろあって、今は
坂の指導者やられてるみたいですけど、めちゃくちゃいい人だったんで、
今後自分も負けないようにさらに頑張っていきたいなぁと思っております。
ちょっと長くなってしまいましたが、今日はここまでにしたいと思います。最後まで聞いていただきありがとうございました。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。