責任の考察
みなさんおはようございます、いずです。今日は責任とはというテーマでお話ししていこうかなと思います。
ぜひ最後まで聞いてください。このチャンネルは、現役公務員の私が独立企業を目指すまでの日々をお届けするドキュメンタリーチャンネルとなっています。
はい、ということで、今日はその責任とは何なんでしょうというところなんですけど
昨日、サッカーの指導者をされている方、Jリーグのチームとかで
スタッフとして入ってたような方と、ワンワンを
させていただいて、今までも何回か定期的にしていただいてたんですけど、そこで昨日もまた時間を頂戴して
話していく中で、その責任を取る、責任って何なんだろうねっていう
話題にちょっとなったんですけど
よくありますね、政治家の方が責任取ってやめるやめないとか、職場でもあるでしょうし
僕の職場でも責任、責任は俺が取るから思いっきりやってよとか
みんなはやるだけやって、後の責任は全部俺らが受けるからみたいなことも言われたりしますし
また保護者、親としての責任とか、それぞれスポーツやってるような選手たちがいるんであれば
スポーツ、団体競技であれば
チームの中での役割での 責任もあるでしょうし
個人スポーツだとしても別に一人でやってるわけではないですから、自分を支えてくれている人たちに対しての責任だとか
なんかいろんな場面でその責任という言葉
結構あるんじゃないかなと思うんですけど、じゃあその責任取るとか
何なんだろうなーっていう話をしてた中で 昨日の中での
一個の気づきというか定義というか
一個の解釈としては 責任イコール覚悟
その覚悟って何なんですかっていうと 痛みを受け入れること
じゃないのかなっていう 話になりまして
別に何かミスを、仕事でミスしてしまった時に
別に怒られるとか、一緒に怒られるもしくは代わりに怒られるとか
もしくは書類を
自己処理の後の書類を作るとか
はたはた言及処分を受けるとか、そういう処分を受けることもある意味痛みを伴う
ということにはなるんでしょうけど よくある政治家の方は辞める辞めない問題でも
続けることでその痛みを受け入れ続けるのか、辞めることで痛みを辞めるということで
痛みを受け入れるのかっていうところで ただ昨日の方で話している時では
辞めるのは責任を取る、痛みを受け入れることにはならないんじゃないかというか 痛みから離れることになるので
一時の 逆職を失うとか職を失うとか
給料面で 収入面で
マイナスになるとか そういった物理的な
痛みはもちろん受けるかもしれないですけど
それよりももうちょっと心の部分というか ある意味もうちょっとね
一歩踏み込んだというか 十字架を背負い続けるじゃないですけど
その痛みを一瞬の痛みじゃなくて自分の人生自分ごと
として
一緒に それを突き沿って
行くかどうかっていうところかなっていうので
だからこれ その方もスポーツの指導されているのでサッカーの指導されているので
よく 自分の職場でじゃあミスしたこと
一回も人生で一回も失敗したことがないという人と 失敗してでもそこから立ち上がってきました生え上がってきましたとか
失敗したところから学んできましたっていう人とどっちと一緒に仕事したいですかって言ったら
ほとんどの人が後者じゃないかなと思うんですけど
それはね親御さんも十分わかってるでしょし親御さんもそういう方が多いかなと思うんですが そこからただそれが自分の子供のことになるとなぜかそれが逆転現象が起きるというか
それに関してはねもう全然わかりますし自分の子供ってなると やっぱりね見方捉え方変わってきますから関係地も全然違いますし
ただその時になんでそうなってしまうのかという一個の要素として 親としてのその責任
女尊責任て何なのかというところで覚悟痛みを受け入れる というところが
足りてないというか持ってきてない持ちきれていない 人が多いからそうなってしまうんじゃないかなという話になりました
責任って何かみんなそう手取り足取りとかこの子が傷つかないようにっていう風に捉えて しまうと
それが親の責任だこの子が困らないように将来困らないように今困らないようにっていう
のがしてあげるのが親の責任だってなってしまうと もしくは多少のかすり傷だったらいいけど
大きい傷は 可哀想だみたいな
この子にはっていう風になってしまうと 結局それは責任を負っているというか
受け入れていることには痛みを受け入れていることにはならないんじゃないのかな っていうふうに自分は感じたので
結局自分あの痛みを受け入れるということはそれを自分ごととして 捉えるということ
なので だからこの人逆に職場でこの人責任感あるなとか
この人についていきたいなとかこの人と一緒に仕事したいなとか この人と一生の友人でいたいなとか思うような人って
結局責任感あるとかそういう魅力があると思うんですけど なんでだろうって考えたら
要はその覚悟がある痛みを受け入れる 要は自分ごととして捉える相手のことも
相手に起きている困っているようなことも全部自分ごととして捉えて その痛みを受け入れる覚悟を持って接してくれる取り組んでくれる
そういう姿勢でいるから なんかそういう魅力がある
人間になってるんじゃないかなと 昨日その
二人で話しててそういう話になったので ちょっと今日はシェアさせていただきました
親としての責任
これはあくまで僕と 昨日二人で話してた中での解釈なので
ぜひ 皆さんもちょっと責任を取るっていうのはどういうことなのか
っていうのはちょっとですね 皆さんなりの考えもしありましたらシェアしていただけるとめちゃくちゃ嬉しいですね
僕もまた より考えというか
そういった世界が広がります価値観も広がりますし 触れることができるので
ぜひ教えていただければありがたいなと思います ということで今日はここまでにしたいと思います
ぜひ最後まで 最後まで聞いていただきありがとうございました
もしよろしければいいねコメントフォローとよろしくお願い致します 今日はクリスマスイブですがお仕事行ってきますので皆さんも
お仕事の人プライベートの人いろいろいると思いますが 良い1日をお過ごしください
それではバイバイ